上田博之のあやせタウンWeb【ブログ版】

神奈川県綾瀬市政の動きを縦軸にしつつ、
横軸は四方八方に広がります。
綾瀬市議会議員上田博之(日本共産党)です。

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◆繰り返される軍用機の部品落下事故! いつか重大事故に!!

2019年02月08日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 しかし、なんでこんなに部品落下が繰り返されるのでしょうか?
 ほぼ、毎月のように落としています。
 しかもP-1はまだまだ新しい国産の哨戒機です。
 いつか重大な事故になりかねません!!


 さて、2019年2月7日(木)に発生した海上自衛隊厚木航空基地所属の航空機の部品紛失について、海上自衛隊第4航空群より綾瀬市に次のような連絡がありましたのでお知らせいたします。


 平成31年2月7日 第4航空群司令部広報室
 

 航空機部品の紛失について

 海上自衛隊厚木航空基地に所在する航空機(P-1:5505号)の部品を紛失しましたのでお知らせします。細部は次のとおりです
1 確認日時
 31.2.7(木)16時35分頃 厚木飛行場着陸後の飛行後点検にて、紛失を確認
2 飛行経路、飛行高度
(1)飛行経路
 厚木飛行場→海老名市→大和市→相模原市→町田市→川崎市→横浜市→鎌倉市→洋上→大島町→洋上→平塚市→寒川町→海老名市→綾瀬市→座間市→大和市→厚木飛行場
(2)飛行高度
 約360~約4,000m
3 所属及び機種
 第3航空隊P-1型哨戒機(5505号機)
4 紛失部品
(1)ラダー(垂直尾翼の動翼)の外板の一部(詳細:別紙)
(2)①縦 約10cm×長さ 約27cm 重さ 約60g
   ②縦 約 3cm×長さ 約 4cm 重さ 約2.6g
   ③縦 約 3cm×長さ 約 3cm 重さ 約2.0g
   ④縦 約 1cm×長さ 約 2cm 重さ 約0.4g
 厚さはすべて約0.8mmです。
5 紛失の原因
         調査中
6 その他
(1)厚木飛行場離陸09時54分厚木飛行場着陸16時21分
(2)飛行経路上の関係各部に通報するとともに、厚木飛行場内を捜索しましたが、当該部品は発見できていません。

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◆朝、目覚めたら、浴室からシャワーの音が・・・海老名で、米兵の住居侵入事件発生!

2019年02月05日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 

朝、目覚めたら、浴室からシャワーの音が・・・
家族はみんなまだ眠っているのに・・・・

不審に思って見に行くと、
突然、素っ裸の屈強な男が浴室から・・・

 

 2012年7月に米兵による強姦致傷事件が綾瀬市内で発生するなど、神奈川県内でも交通事故、麻薬の持ち込み、女性暴行の上の殺人事件などの事件・事故が繰り返されています。
 市内で発生した強姦致傷事件では、レイプ現場に女性の血痕があったにもかかわらず不起訴となるなど、司法の公正性が疑われる事態です。

 そして、今回の海老名での事件が起きてしまいました。厚木基地周辺に住む私たちは、とても不安で、怒りをおぼえます。

 こうした問題がなぜ起こったのか、原因を明らかにするとともに、再発防止策をただちにとるよう、基地司令官宛に即座に抗議を行いました。

 しかし、対応した基地渉外部長や当直士官らは、右の新聞記事にあるように、容疑者が基地外に住んでいるのか、現在警察に拘留されているのか、どの部隊に属するのかなど、すべて「ノーコメント」を繰り返すのみ。謝罪の言葉はないのかにも「ノーコメント」。基地撤去が必要ですね。

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◆神奈川の米軍基地強化に抗議! 米軍相模総合補給廠にミサイル防衛司令部が駐留

2018年11月01日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 神奈川県内の軍事基地の機能強化がすすんでいます。 

 新たにミサイル防衛司令部が配備されるという突然の情報に、相模原市長は「大変遺憾な事態」だと声明を発表しました。
 
 そもそも首都のすぐ近くに外国の軍事基地が存在するというのは植民地以外ではありえない異常な姿です。

 こうした基地強化を他人事だと許していると、厚木基地にも新たな部隊が移駐してくるなどの米軍の再編強化が進められてしまいます。

 上の写真は、10月16日に相模総合補給廠まえでの抗議行動のときのものです。
 写真中央に、畑野君枝衆院議員、その右にあさか由香参院神奈川選挙区。私は右から2番目にいます。 

 一つひとつしっかりと抗議の声をあげて行きましょう!


▲しんぶん「赤旗」の記事



▲「神奈川新聞」11月1日の記事

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◆米海軍のMH60ヘリコプターが空母ロナルド・レーガンに墜落!

2018年10月28日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 10月19日、横須賀を母港とする第5空母航空団所属の米海軍ヘリコプターMHー60が離陸後すぐに墜落し、空母ロナルド・レーガンの甲板に衝突する事故を起こしました(場所はフィリピン海)。


▲空母から飛び立つ米軍ヘリ(資料写真)

 同型機は、2013年12月に三浦市の埋め立て地に墜落。また、今年8月にも沖縄で米海軍艦船への着艦に失敗し墜落する事故をおこしたばかりです。(7月には厚木基地内でヘリからドアを落下させる事故も起こしています)


▲2013年に三浦市に墜落したMH-60 


はたの衆院議員を先頭に
即座に防衛省に抗議・要請

 日本共産党は、10月22日の月曜日に即座に防衛大臣宛に抗議・要請し「墜落の原因究明と米軍機の県内上空の飛行中止と基地返還」を求めました。
 こうした抗議・要請は、すぐに結果が出ないので、一見無力のように思えるかもしれませんが、この地道な繰り返しが、ボディブローのようにだんだんと効いてくるのです。
 実はその例として、先日、一般質問で「滞納処分」の問題を取り上げたときの職員とのやり取りの中で、議会ではそっけない答弁をしていても、何度も事の本質を解く中で、市民を明らかに苦しめる取り立てが以前より少なくなっていることを確認することができました。もちろん、まだまだ問題はありますが、見えないところでの変化を作り出せているな、とうれしくなりました。

 基地問題はねばり強く、取り組んで行きましょう!

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◆厚木基地で、米軍ヘリから窓落下事故! 普天間と同じ恐怖が!!

2018年08月02日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 7月27日午前11時50分ころ米海軍のMH53Eヘリから基地内に窓が落下する事故が発生しました。同様の事故は、昨年11月に沖縄県宜野湾市立普天間第二小学校で起きていて、この時は小学生がケガをしています。一歩間違えればまさに命に係わる重大事故が今度は厚木基地で繰り返されたのです。

 また、今回の事故の報告も遅かったのも問題です。私が事故の情報を得て、綾瀬市の基地対策課に電話で確認した17時15分くらいのときにはまだ何の情報も寄せられていませんでした。南関東防衛局から市に情報提供されたのは、17時30分ころです。事故が起きてから5時間以上も経っています。米軍は事故の重大性を認識していないとしか思えません。

 日本共産党市議団は、7月31日、畑野君枝衆院議員をはじめ、あさか由香参院神奈川予定候補らとともに、厚木基地航空施設司令官あてに抗議し、事故原因の徹底究明とその公表、米軍機の飛行や訓練の中止などを求めました(上の写真)。

 空母艦載機が岩国基地に移駐したことにより胸をかき乱される爆音は少し減りましたが、最近は長い滞空時間のヘリコプターの騒音に悩まされることが多くなってきました。
 厚木基地周辺のように人口密度が非常に高い地域に、騒音や墜落・落下事故の危険のある軍事基地は不要です。基地のない綾瀬を展望して取り組んでいきましょう!



  ▲このような大型の輸送ヘリの窓が落下しました。
   厚木基地で落下事故を起こした「MH53Eヘリ」は
         沖縄宜野湾市で事故を起こした「CH53Eへり」を
   原型とする派生機です。
   宜野湾市で落下した窓は7.7キロもあったそうです。

  ▲昨年の宜野湾市での事故の写真です。

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◆故障と事故多発の危険なオスプレイが、直前の通告で厚木基地に飛来(# ゚Д゚)

2018年06月28日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 木更津、横須賀、横田、富士演習場。
 この4か所の真ん中にある厚木基地。

 厚木基地の周辺は300万人ともいわれる人口密集地。
 その上を飛ぶことは許されない!!

 抗議の声をあげ続けていきましょう!!

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■チビチリガマが破壊される蛮行に憤り、その根源にあるアベ政治の終焉を誓う

2017年09月14日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 

 多くの方が触れられていますが、こうした野蛮な行動が起こるのも、安倍政治の反動的な歴史捏造史観がその根底にあるのですね。
 
 こんな卑劣な日本人ばかりではないということを示しながら、私たちは正々堂々と胸をはって未来を切り開いていかなければならない、と改めてコウベをあげるのでした。

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■石破氏の「非核三原則見直し」発言の驚くべき反知性! これじゃあ北朝鮮の核政策を批判できない

2017年09月11日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 下記のツイートのように、日刊現代が「北が持つから日本も持つというのは、米国が持つから北が持つのと同じ理屈」と指摘していますが、まさにこれは私が思っていたこととおんなじ!!

 まったく子ども同士のけんかです。

 「対話の通じる相手ではないんだから、対話で解決なんて言うな~」という発言もネット上にはよくありますが、それじゃあ、戦争するってことなんでしょうか・・・。

 戦争になればどれだけの人の命が奪われ、どれだけの人がケガをするのか・・・。どれだけの税金が浪費されるのか・・・。

 下々のものに戦争をやらせ、自分たちは兵器を売ってぼろもうけする悪魔の高笑いが聞こえてきそうですね・・・。

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◆青年革新懇主催のピースパレードで、沿道の中学生から「オレたちの未来のためにやってくれてんだ」の声も

2017年09月10日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 9月9日の夕方から、大和駅プロムナードとその周辺で「虹色@ピースフレンズ パレード実行委員会」主催の集会とパレードが行われ、私も参加しました。

 多くの市民の方の参加とともに、政党では自由党の神奈川県の幹部の方と、日本共産党からは岡崎ゆたか神奈川13区小選挙区・比例代表重複予定候補とあさか由香参議院神奈川選挙区予定候補が応援のスピーチを行いました。戦争法の強行で憲法が壊された元で、市民の立憲主義をとりもどす運動の中で生まれてきた“野党は共闘”の流れを引き続き強めていくことの重要性が訴えられました。がんばりましょう!

 その後、「私たちの自由・未来を政治に奪わせない」「ファシズムはいらない」「最低賃金1500円」などを訴えるパレードを行いましたが、沿道で見ていた中学生が「あれはオレたちの未来のためにやってくれているんだぜ」と友人たちと話しているのが聞こえて、参加者みんなうれしかった!!

 あたたかい声援が多数寄せられたすばらしいパレードでした。

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■修理しても白煙が大量に出て飛行できないオスプレイの動画~オスプレイ配備撤回を!

2017年09月09日 | 平和○・憲法○・米軍基地×
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■北朝鮮問題を戦争をしないで解決するには対話しかない! お互いの恫喝と威嚇のエスカレートは危険

2017年09月08日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 

 ネットの中には、「対話は無理」「圧力もっとかけて北朝鮮をぎゃふんといわせろ」というようなとても勇ましいことを主張される方がいますが、その先にある、日本を巻き込んだ凄惨な戦争の被害の想像がないのでしょうか・・・。

 どんなことをしても絶対に戦争にはさせない! というのが政治の役目ですし、政治家の力量の見せどころです。

 安倍政権は、ここでもアベコベで、日本人を再び戦争の渦の中に引きずり込もうとしているようです。

 

 科学的社会主義者である私がこんなことをいうと笑われてしまうと思いますが、予言者・松原照子氏の「恐怖の男・安倍氏によって日本は●●になる」ということばが頭をよぎります。
 【予言】恐怖の男・安倍氏によって日本は●●になる 25年前に松原照子が予言した衝撃の真実とは!?

 もちろん、日本共産党は、あの太平洋戦争にも命がけで反対しぬいた党として、安倍首相の暴走を必ず止めて見せます! 市民のみなさんと力を合わせて!!

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◆長いこと使用されていなかった厚木基地の土地の一部が返還されることになりました

2017年07月01日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

 ここ20年くらいは間違いなく使用されていなかった厚木基地の土地が返還されることが、6月30日に判明しました。長年の要求が、やっと実現しました。

 このことは日米合同委員会での合意事項となったということで、6月30日に承認されたという情報が綾瀬市に寄せられました。

 今回、返還されるのは、厚木基地に燃料などを輸送していた貨物列車の軌道とその周辺の土地のようです。返還スケジュールや返還後の土地利用などの詳細はまだ不明ですが、国からの書類には「米側が使用する必要がなくなったことに伴い、下記土地等を一部返還し、また、残る一部区域の使用条件を変更することについて、日米合同委員会の承認を得たものである」と記されています。

 今回、返還される土地は約13000平米で、綾瀬市(約2800平米)だけでなく、大和市と海老名市部分もあります。使用条件を変更する土地は約1000平米とされています。

 この土地は、次の写真を見ればおわかりのように、基地への入口はしっかりと閉鎖されていて、使用されていないことは明白でした。

 ▲基地のフェンスは開閉できないものにだいぶ以前になっていて、
貨物列車が基地に入ることはできなくなっています

 

 この使われなくなって久しい引き込み線路は、県道を横切っています。ですからそこには鳴ることのない踏切信号があるのですが、踏切がある以上、列車は絶対に来ないとわかっていても、一時停止しなければならないのが道路交通法。この煩雑さから解放されるのもうれしいですね。

 しかし、使用されていなくても返還までにこんなに時間がかかるのも問題です。早期の全面返還を求め、がんばっていきましょう。

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■沖縄の県民を中心とした基地反対のたたかいの実態を知れば、ネトウヨの言が妄想だとわかりますね

2017年06月01日 | 平和○・憲法○・米軍基地×
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◆7月23日に「第29回かながわピースフェア」を大和駅東側プロムナードで開催!

2017年05月30日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

大和駅東側プロムナードの使用が不可に
 ピースフェアは毎年5月に駅脇のプロムナードで開催してきましたが、昨年大和市議会で一部の保守系議員が、ピースフェアに対し大和市が後援していることを問題視したことが発端となり、第29回ピースフェアに対し大和市は市の後援を認めませんでした。
 大和市の運用では、市の後援のない企画はプロムナードの使用ができないとされているため、ピースフェアが開催できない事態となっていました。

国交省から大和市の運用に対し改善の連絡が
 ピースフェア実行委員会は、はたの君枝衆院議員とともに国交省に交渉し、後援名義の有無で占有許可の可否を判断すべきではない、ことを確認しました。

海老名駅自由通路裁判の勝利判決も大きな力に
 駅近の公共空間が、行政サイドにたったイベントでしか利用できないのでは、市民の表現の自由、政治的意見表明の自由が失われてしまいます。
 実行委員会はこれを非常に重要な問題ととらえ、裁判に訴える準備を進めながら市と交渉を続けてきました。
 その結果、ピースフェアに限り市長決済でプロムナードの使用許可が下りることになりました。
 大きな壁を突破し開催にこぎつけたことは大成果ですが、ピースフェアだけの「特例」では、この問題が解決したことにはなりません。
 ひきつづき、プロムナードを市民が自由にイベントを行なえる空間にとりもどすため、力をつくしていかなければなりません。みなさんのお力もお寄せください。


海老名駅自由通路裁判とは

 海老名駅の通路で行われたマネキンフラッシュモブという静止パフォーマンスに対し、自由通路での集会やデモなどを禁止する条例に違反しているとして海老名市が禁止命令を出したのは憲法違反などとして命令の取り消しを求めた訴訟で、横浜地裁は3月8日命令を取り消す判決を言い渡しました。海老名市は上告せず、この判決が確定しています。
 現在、条例の改善を求める運動がすすめられています。


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◆厚木基地では銃の操作体験、キャンプ富士では模擬手榴弾を人形めがけて子どもに投げさせる事件発生

2017年05月17日 | 平和○・憲法○・米軍基地×

2013年8月 横須賀基地で子どもたちに本物の銃をもたせ操作方法を教えるという問題が発生
  →◆横須賀基地で、米軍基地見学の子どもに銃持たせ射撃の構えをさせる~教育上重大な問題です

2017年4月 厚木基地で子どもを含む見学者に本物の機銃を触らせ、持ち方を教えるなどの問題が発生
  →◆厚木基地の親善春祭りで本物の機銃などの操作を米兵が子どもたちにレクチャーするという重大問題が発生

 

 そして、その直後に、キャンプ富士で行なわれた「フレンドシップフェスティバル」で、子どもたちに模擬手榴弾を人形めがけて投げさせたり、155ミリ榴弾砲に触れさせ、標的を変えさせたりするなどの重大問題が発生しています。

 武器への違和感をなくし、戦争を受け入れる国民を作る動きと言っていいでしょう。

 秘密保護法→マイナンバー→新安保法制(戦争法)→共謀罪。戦争できる国へ、戦争に国民が反対できない国へ。安倍政権は着実に駒を進めています。

 なんとしても真の野党共闘を実現させ、反動的な政権を一刻も早く倒さなければなりませんね!!

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