松本春男の綾瀬市レポート

マスコミには載らない綾瀬市の大事な情報を随時お届けいたします!

厚木基地南側で午後、監視行動を行いました

2018年02月19日 | 爆音基地問題

 住民の会の情報では、今日のオスプレイの動きは、午前7時28分に1機目が厚木基地を離陸。2機目が8時15分に離陸。  王城寺原演習場に1機目が8時25分着陸。2機目が9時14分着陸。
 王城寺原を1機目が13時25分離陸。2期目が15時19分離陸( 途中で王城寺原演習場から移動)。1機目が14時31分厚木基地着陸。2機目が16時17分厚木基地着陸。
 松本は、午後から厚木基地南側で監視行動を行っていました。午後2時半前にトイレ休憩に向かっていたので、厚木基地に帰って来たオスプレイを確認していないため、後でトラブルになりました、
 厚木基地の午後の動きは、FA-18スーパーホーネット2機が、午後1時前に離陸して14時20分前後に着陸、
 Pー3C、P-1、C-130などが約40回行いました。
 明日は、全員協議会や議会運営委員会が開催されますので、他の人達に尾根愛しています。


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オスプレイの厚木基地からの飛行、東富士から王城寺原に

2018年02月19日 | 爆音基地問題

 静岡県東富士演習場の訓練が、22日まで予定されていましたが、訓練が中止になりました。
 宮城県の陸上自衛隊王城寺原演習場(大和町・色麻町・大衡村)で実施される日米共同訓練に16日から、厚木基地を飛び出したオスプレイが参加しています。
 2月19日(月)07時30分頃に1機目が、08時15分頃に、厚木基地を北の方向に離陸したとの情報があります。
 私は、12時30分から、基地の南側で監視行動に参加します、


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ブログを読んで戴きありがとうございました、。

2018年02月18日 | 日記

今週の訪問者数は、1日207人~334人でした。一番のお勧めは、上土棚の人口密集地上空を、飛行モードからヘリモードに切り替えている危険な状態の写真です。


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人口密集地の上空300mは?

2018年02月18日 | 爆音基地問題

 日本の航空法施行規則では、最低安全高度を①人口密集地の最も高い障害物から300㍍ ②人家のない地域や水面上空から150㍍と定めています。
 在日米軍の特権を定めた日米地協定に基づく航空法特例法により、この規則は米軍には適用除外となっていますが、1999年1月14日付けの日米合意は「在日米軍は、国際民間航空機関(ICAO)や日本の航空法により規定される最低高度基準を用いてうぃる」と明記しています。

 今回、米軍が公式サイトで公表した写真は、厚木基地所属のMH60R統合多用途ヘリとMH60S多用途補給支援ヘリが広島県甘日市市上空で、飛行している写真です。l
  海の上を飛行していますが、前方に見える山陽自動車道の高架道路は高さ150㍍で、ヘリがそれより低い位置に見えます。

 日常的に、綾瀬市上土棚上空を厚木基地に向かう機種は、300㍍以下の低さで飛行しているように見えます。


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スーパー銭湯での怖い会話が

2018年02月18日 | 日記

 昨日午後4時過ぎ、スーパー銭湯の脱衣所で中年男性2人組の会話が聞こえてきました。
(A)代行を頼もうよ。
(B)無言。
(A)代行代金は、俺が持つから。
(B)赤ら顔の男性は、Aの話が聞えているが、返事をしない。

 これが危険な人身事故になっていきます。

 海老名警察署のみなさん、飲酒運転の取り締まりは昼間もお願いします。 


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オスプレイが危険な転換モードで人口密集地上空を飛行

2018年02月17日 | 爆音基地問題

 2月16日(金)14時31分、厚木基地周辺を訓練して、上土棚の人口密集地上空で、プロペラえお飛行モードからヘリモードに転換するため、飛行機と同じ横向きのプロペラをヘリコプターのように上向きに変えている状態で歩行している写真です。上の写真が上土棚上空を写して、下の写真が電柱右横のオスプレイを拡大した写真です。


 


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道の駅みたいなものの学習会

2018年02月17日 | 道の駅みたいなもの

 市役所周辺に計画されている「道の駅みたいなもの」の第2回学習会が市役所の会議室で開催されました。
 参加者は、市長・副市長・教育長、幹部職員と担当職員、市議会議員、農商工の代表も参加していたと思われます。
 講師は、株式会社ローカルファースト研究所、東洋大学客員教授関幸子さん。
 人口動態から始まり、管理運営の方法について説明されました。民間活力での対応で問題が多い内容が有りますが、指定管理者などの外部活用で、過去に勤務されていた三鷹市の事例を話されました。図書館を外部委託にしたら、運営管理費が安くなったが、民間賃金が極端に低く、非常勤が多いので、市と業者の契約金額を見直して、増やした分は労働者の賃金アップに回してもらい非常勤職員から、常勤職員に変えて貰った事例の紹介が有りました。
 民間活用についての話が多く、PPP 契約根拠:民法(委託、無名契約)、その一部としてPFI 根拠法:PFI法
 (事業方式) BTO 建設・移管・運営、 BOT 建設・運営・移管、 BOO 保有・運営、 BLO リース・運営、 BLT 建設・リース・移管、 DBO 設計・建設・運営。

 公共事業を民間に回すことを政府が進めて、地方自治体が導入している事例の説明が有りました。公共事業を民間に回して、非正規雇用を増やして、低賃金労働者が増えると、家庭を持つのが困難になり、人口減少がさらに酷くなります。
 民間企業で低賃金労働を増やすのでなく、公務員の技術力・企画力アップの政策が急がれます。
 


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オスプレイの飛行

2018年02月16日 | 爆音基地問題


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オスプレイの転換モード飛行(写真を拡大して見てください)

2018年02月16日 | 爆音基地問題


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オスプレイの転換モード飛行です

2018年02月16日 | 爆音基地問題


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オスプレイが人口密集地上空を危険な転換モードで飛行

2018年02月16日 | 爆音基地問題

 2月16日(今日)14時31分頃、上土棚の人口密集地上空を、オスプレイが転換モードで飛行していました。
 住民の会河野さんからの情報では、7時57分に2機が厚木を離陸して、8時50分に王城寺原に着陸、1基はすぐ離陸、この来たいと思われるのが、厚木基地から横浜への旋回飛行を繰り返した。王城寺原演習場では、12回の離着陸訓練を行った報告が有りました。

 写真は落合の自宅から上土棚の人口密集地上空を厚木基地に向けて、転換モードで飛行している写真です。

 


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防衛省はオスプレイの厚木基地飛来で、情報操作?

2018年02月16日 | 爆音基地問題

 防衛省南関東防衛局は2月5日に、「2月15日から3月2日までの間、王城寺原演習場で行われる日米共同訓練に参加する予定の米海兵隊のMV-22オスプレイ4機程度が機体整備等のため、2月月12日(月)以降米海軍厚木飛行場に飛来する予定と綾瀬市に連絡しました。ところが、同じ時期に静岡県東富士演習場で、オスプレイ6機で米軍が訓練するとの情報が赤旗で報道されました。東富士や山梨県の北富士には、整備も燃料の補給施設がないので、訓練中は厚木基地に飛来すると考えていました。
 米軍や日本政府が、遠く離れた宮城県に飛行する4機のオスプレイが厚木基地に飛来する予定は綾瀬市に連絡するのに、近くの富士の演習場での6機の飛来は隠しているのか不思議でした。
 神奈川県基地対策課のホームページ、1年前の2月の記事には,、 キャンプ富士の表示があるのに今回は書かれていません。県のホームページは、南関東防衛局からの通知を表示していると思われます。
 2月13日、オスプレイ4機が岩国飛行場から厚木飛行場に飛来。14日はオスプレイ2機が、厚木飛行場と岩国飛行場を往復。15日はオスプレイ2機が、厚木飛行場と東富士演習場を午前と午後の2回往復して訓練を行いました。

 この原稿を書いている最中も、FA=18ススーパーホーネットが市内の上空を飛行しています。


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オスプレイ事故率を、米軍が3・24に訂正

2018年02月16日 | 赤旗記事より

 防衛省は15日、米海兵隊がが運用する垂直離着陸機MV22オスプレイの昨年9月時点の事故率を3・24に変更しました。同11月に3・27と公表していましたが、米側から訂正の連絡が有りました。
 事故率は「クラスA]に分類する重大事故の10万飛行時間ごとの発生件数を示しています。
 米側は「総飛行時間が2000時間多いと判明した」と説明。
 海兵隊全体の事故率(昨年9月時点)は2・72で変更はありません。
(2月16日赤旗記事抜粋)
 

オスプレイが危険な飛行機であることはかわりません。


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下水道運営審議会で、使用料金値上げに向かう公営企業会計審議

2018年02月15日 | 市政

 昨日(2月14日)に、平成29年度第二回綾瀬市下水道運営審議会が開催されました。
 ①生活排水処理施設整備構想では、綾瀬市生活排水処理施設整備構想と綾瀬市の公共下水道に関するアンケート結果報告が行われました。今後、吉岡・早川・小園地域への下水道施設の延長計画の説明が有りました。
 ②公営企業会計の適用と経営戦略の策定についてでは、委員に配布された資料の一部を紹介します。
 公営企業には、原則として独立採算や受益者負担の考え方がある。赤字のまま放置しない。投資の見直し、使用料の見直し等が不可欠。公営企業管理者会議発言(一部抜粋)経済・財政一体改革推進委員会の民間委員の中から、「公営企業の繰出金、特に赤字補てんの繰出金について強く削減を求められた。基準外繰入金は、下水道使用料等をもって解消する必要があります。
 本市における経営戦略の策定について、公営企業会計移行は平成32年度に行いますが、公営企業会計適用前の平成30年度に策定します。「投資・財政計画」の作成を通し、収支ギャップを認識し、早期に経営改善に取り組み、「基準外繰入金」を解消すること。平成30年までの策定費用については、国からの支援を受けられるため。下水道使用料が改訂が必要になった場合は、平成30年9月から下水道使用料改定の諮問、審議(3~4回開催)。平成31年3月議会の議決。平成31年7月下水道使用料の改定。

 公会計の考え方では、下水道の目的は{公共用水}川をきれいのする、公共事業の視点が抜けて、経費負担に特化している問題があります。


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議会棟窓口に、さかなクンのイラストが展示されています

2018年02月15日 | 議会

 1月31日に開催された県央8市議会議員合同研修会で、講師のさかなクンが講演会の舞台上に飾られていた、魚のイラストがプラスチックケースに入れられて、市議会ロビーに飾られています。
 模造紙1枚の大きさのイラストが2枚飾れていますので、平日午前8時30分から午後5時00分まで,だれでも自由に見ることが出来ます。

 


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