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星椎水精先生の先祖供養 -正しい先祖供養で最高の幸せを手にした人たち

アトランティス神による本物の浄霊(先祖供養)の素晴らしさを紹介。

盆月

2014年08月08日 22時06分08秒 | 龍神上げ
いよいよ来週は、お盆前の浄霊になりますね。

現在、お盆の月という事で、各家庭の先祖さんなどが幽界などから徐々に帰ってきて入る感じを受けます。

その理由の一つとして、何とも言えない体のだるさがあります。

大したことをしていないのに、無性にだるさを感じますが、それが「霊障」だと考えると合点がいきます。

体調の悪さもさることながら、事故も怖いものがあります。

つい先ほどの出来事ですが、危うく事故を起こすところでした。


私は、比較的大きな交差点の先頭で左折の信号待ちをしていました。

目の前には、片側2車線の幹線道路があり、信号待ちをしている私から見て、左右から多くの車が行き交っていました。

そして、その後私の方の信号は青になったので左に曲がったのですが、横断する歩行者がいたため一旦停止をしました。

その瞬間、私の車の横すれすれを、一台の軽自動車が突っ走っていき、歩行者を轢きそうな感じで突っ切っていきました。

めちゃくちゃびっくりしました!

なぜなら、左折している私の右手から、車が現れるはずがなかったからです。

文章で説明するのはなかなか難しのですが、順番から言って、まず目の前の幹線道路が赤になり、その後右折の矢印が出ます。

それが終わった後、私の方の信号が青に変わるので、幹線道路を信号無視して直進してきた車が突っ込んできたとは考えられません。

この軽自動車が一体どこから現れたのか見当もつかず、歩行者がいて止まったからこそ回避できましたが、もし歩行者がいなければ、そのままぶつかって事故を起こしていた事でしょう。

信号交差点の左折をするとき、右って見ないですからね・・。あり得ない出来事で、本当にびっくりしました。

姫路さんに話したところ、「今朝もその交差点で変な車がいたの。お盆の月だから、霊ゾーンになっているのでしょう・・・」とのことでした。

お盆の月は、比較的霊障も激しいものを感じます。

こちらがいくら気を付けていても、事故に巻き込まれることは十分にあります。

今日の出来事も、ご先祖供養(浄霊)をしていなければ、当然事故が起きていたのではないかと思っています。

それを考えると、今日は本当に護ってもらったんだなと思ました!

私自身もこうして、折にふれ、ご先祖さんの「お陰」を感じ、感謝しています。

星椎水精先生の浄霊をされている末裔の方々も、私と同じ様に日々実感されているだろうと思います。

本当に、先祖さんの護りというのはすごいと思いました。

周囲は、本当の浄霊をしていない人たちばかりですから、お盆は特に、気をつけてお過ごしください。


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不妊

2014年07月24日 19時58分32秒 | 龍神上げ
先日の星椎水精先生のコラムに、男性の不妊についての事が書かれてありました。

最近はこのように、不妊で悩む人の事が頻繁に取り上げられていますね。

この「不妊」というものですが、医学的には「どちらかの生殖器に原因が~」とかなってしまうのだと思うのですが、見る角度を変えると、別の見方ができると思います。

もちろん、霊的な事です。

星椎水精先生は著書で「先祖にすれば、先祖に気づかないで助けてくれないのであれば、死なば諸共で末裔も滅んでいくように仕向けていく・・・」といった内容の事を書かれておられました。

例えばガンであったり原因不明の病気、自殺、家庭不和、借金、人間関係の問題など様々な分野にまで霊障が及んでくるわけですが、ほとんどの人は「先祖がそんなことをするわけがない」と言って、星椎水精先生のおっしゃっておられることを否定します。

「先祖は我々を守っていてくれる」

そう思っている人は未だに非常に多いのですが、今回の例の様な不妊の場合はどうでしょう?

「このままだと子孫が途絶えてしまうから、何とかしなくては!」と先祖さん達も思うのではないかと思うのですが、不妊で悩む人たちは一向に減りません。むしろ増えています。

「この“矛盾”を、一体どのように考えるのか?」

このような矛盾を真剣に考える事ができるかどうかが、将来の明暗を分ける分岐点になると思うのです。

このままだと、いずれ家が途絶えてしまいます。いわゆる「絶家」というものです。先祖さんは守っていてくれませんよね?

この現実としっかり向き合わず、先祖は守っていてくれていると、ずっと信じたままなのか?

それとも、「もしかして霊的な事が関係しているのではないか?」と考える柔軟性があるのかどうか?

このように気づく事ができるかどうかが、霊感があるのかないのかという事なんでしょうね。


さて、この不妊というものも、やはり先祖さんにとっては「何とか気づいて欲しいっ!」という必死の訴えの一つなのでしょう。

その人にとっての弱いところを突いて、気づいてもらえるように訴えているわけですからね。

欲しいと願っている人は子宝に恵まれず、望んでいない人が妊娠しているというのが、年間20万件の中絶を考えると、なんとも皮肉に感じてしまいます。

不妊と先祖霊とはなかなか結び付かないし、理解できる人もほんの一握りの人たちだけでしょう。

ですが、一部の人しか真実に辿りつけないからこそ、このような混沌とした世界になっているともいえます。

不妊もご先祖霊と関係している一つの入口として、少しでも多くの人が先祖さんに気が付き、そして星椎水精先生の浄霊まで辿り付けると、今回のテーマの在り方も変わってくると思います。



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暗い未来

2014年07月01日 20時00分10秒 | 龍神上げ
今朝のテレビでは、「終活」について取り上げられていました。

その中で、最近よく耳にするようになった、お墓をたたむ「墓じまい」も紹介されていました。

子孫が遠くに住んでいたり、後継者(墓守の後継ぎ)がいなかったりして連絡がつかず、無縁墓となり荒れ放題になるお墓が増えているのだそうです。

それらを防ぐために、元気なうちに古里にある先祖代々の墓を撤去し、遺骨を永代供養の合葬墓などに移す「墓じまい」をする人が増えているとの事でした。

また、自分の希望通りのエンディングを迎えるための「終活」をする人も多く、独り身の人が、終活で仲良くなった人と一緒の墓に入る約束をするなど、従来のお墓や家族などの概念がどんどん変わって来ている印象を受けました。


ただ、これらの行動を見て、生きている人たちはいいかもしれないけれども、すでに亡くなっている先祖さんとしてはどうなのだろうかと何気に思いました。

墓を取り壊され、永代供養と称して合同の墓地に遺骨を入れられる。

自分が先祖だった場合、見ず知らずの人たちと合同のお墓に入るなんて、絶対イヤですけどね!

かといって、誰も守る人がおらず、無縁墓となって荒れて朽ち果てていくのも、嫌ですよね~。

現代人にとって、このようにお墓の件を始め、様々な事によりどんどん八方ふさがりになり、悪い方へ悪い方へと向かっているような気がしました。

これらのことを見て、改めて「先祖供養」という意味を、世間の人たちは理解していないというか、カン違いしているなと思いました。

「お墓参りをする。」

「親族が集まって法事をする。」

「仏壇に手を合わせ、お経を唱える。」

「故人のことを思い出す。」

この様なことが「先祖の供養」だと考えている人は、意外と大勢いるのです。

ただ、皆が考えている(上記の事などの)「供養」は、『あくまで成仏した後の話』です!

成仏した後にこれらのことをするのなら、「先祖の供養」とも十分言えるでしょう。

ですが実際は「成仏できていない」わけですから、これらを供養と呼ぶのはおかしな話です。


これだけ間違った供養方法や、散骨など自分のエンディング方法が広まってきている背景には<、font color="red">「正しい霊の知識や啓蒙」がなされていない
事が大きく影響していると思います。

もし故人が好きだった場所に散骨すれば、成仏できていないのですから、その辺で浮遊霊となって彷徨い続けることになるでしょうし、また勝手に墓じまいをされ、強制的に合同のお墓に入れられた先祖さんが怒り心頭になって暴れ、末裔に病気や事故など、更なる霊障をもたらすことになるかもしれません。

本当の供養とは、霊を成仏させてあげることです。

成仏しているかどうかもわからず、霊の真実の姿を見誤ってしまうと、どんどん間違った方向へ行ってしまい、そして自分たちの都合の良い解釈しか受け入れられなくなってしまうのだと思いました。

自殺者やガンなどを「おかしい」「怖い」とすら思えない人が増えている中、今後は特に、霊のことを真剣に考える人のみが良い方向へと導かれるのではないかと、強く思いました。



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攻撃は最大の防御

2014年06月26日 19時36分11秒 | 龍神上げ
現在、テレビでもひっきりなしに「ガン」を題材にしたバラエティー番組などが放映されていますが、内容は「ガンは生活習慣病である」ということで、予防法を紹介するだけで終わっています。

しかし、以前星椎水精先生がおっしゃっていたように、規則正しい生活をし、食生活にも十分すぎるほど気を遣っていた芸能人がガンで亡くなっている事実を鑑みると、テレビの言っていることは本当に参考程度で、何の解決にもならないんじゃないかと思うのです。

例えば風邪であれば、ウイルスが原因というのがわかっているから、菌を殺す薬(かぜ薬)などを飲んで治そうとしますよね。

風邪というものに対し、受け身ではなく、薬などを飲んで酷くなる前に治そうと「攻め」の姿勢で向かう人の方が多いですね。

薬も飲まずただ安静にして、自然と治るのを待つと言う人はあまりいませんよね。

それは、早めに対処しないとより悪い状況になって苦しむ結果となり、自分にとってマイナスでしかないのがわかっているからですよね。

この様に風邪一つとっても守りの姿勢より、攻めの姿勢の方がいい結果が出るわかりやすい例だと思います。

同じように、この「保険」というもの、私からすれば“守りの姿勢”に見えてなりません。

では攻めは何かというと、病気や事故の原因となるものの排除です。

先ほどの風邪の例で言えば、かぜ薬を飲む事であり、現実的には「すがってきている先祖霊を助けてあげる事」です。

すなわち、星椎水精先生の浄霊です!

いくら自分たちを守るために保険に加入しても、不幸事の根本的な原因が解決されていないため、いつまで経っても様々な不幸事に見舞われてしまいます。

仮に病気が治っても、今度は事故、または金銭的問題など、次から次へと襲ってきます。

いざと言う時に備える保険ばかり重視するのは、見る方向が間違っているのではないかと思えて仕方がありません。


「攻撃は最大の防御」と言いますが、「保険」という守りばかりを考えるのではなく、「攻撃(浄霊)」という発想の切り替えが出来る人だけが、本当の幸せを手に出来るのだと思います。

世間の成功者と呼ばれる人たちは、一般人とは違う視点や発想の転換が出来た人たちが多いそうです。

同じように、普通の(常識と言われている)考え方しか出来ないうちは、いつまでも守りに徹するしかなく、前には進めないし、なんの解決法も見出せないのではないかと思います。


浄霊を続けていらしゃる方たちはよく理解されていると思いますが、本当に嘘のように病気になりにくいですよね!

肉体がある以上、病気は避けられないんですが、その被害は最小限度に抑えられているのがわかります。
(これらは助けられたご先祖さんのお陰によるものですが・・・)

如何に病気というものに、先祖霊というものが大きく関係しているか、よ~くわかりますよね!

保険にお金をつぎ込むのなら、先祖の浄霊というものにお金を使った方が、どれだけ「本当の保険」となってくれることでしょうか。そこのところは星椎水精先生の浄霊を行っている方々には、十分お分かりでしょう。

勿論、それを見越しての「打算的な供養」では意味がありませんが、「助けてあげたいっ!!」という優しい心で先祖さんを助けてあげていれば、結果的に先祖さんが保険の役割をしてくれる気がします。

正しい考えでのご供養(先祖の浄霊)が、最後は自分を救ってくれるのです。



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生霊と生霊はずし

2014年06月18日 19時36分40秒 | 龍神上げ
本日の星椎水精先生のコラムに、早速最近行われた「生霊外し」と「オーラを厚くする」儀式の体験談が掲載されていましたね。

この方はとてもよく見えたり、感じられたりする方なので、今後「生霊はずし」を考えていらっしゃる方たちの参考になるのではないかと思います。

この生霊について本日も星椎水精先生が、

「それらの数年或いは数十年の重い念は、皮膚深く入り込んでおり、なかなか自分では取れない場合が多い。」

とコメントをされておられましたが、生霊のことを知れば知るほど、大変奥が深いものだなと考えさせられました。

これも霊障同様、後々自分の「障害」となって表れてくるそうなので、余計なものは体に付着していないことに越したことはありませんよね!


昨晩ですが、お笑い芸人たちが出てたテレビがありまして、内容は「女のイジメ」でした。

再現VTRをお笑い芸人(男性)が女装して演じていたのですが、陰湿なものや執念深いものなど、面白く取り上げられていました。

これを見ながら、「(実際の人たちは)相当に生霊や念を出し合っているんだろうな~…」と思いました。

「人を呪わば穴二つ」

(他人に害を与えれば、必ず自分に返ってくるものである。
他人を呪い殺せば、自分も相手の恨みの報いを受けて呪い殺され、相手と自分の分で墓穴が二つ必要になるの意。)

という有名なことわざがあるように、生霊や念を出すと、それは結局自分へと倍になって返ってきてしまう恐ろしいモノですので、何も知らず出していると、大変なことになってしまうと思います。


日本人は特に「人の不幸は蜜の味♪」というように、他人が幸せになると困るという考えがあるようですので、皆さん相当に生霊などを知らず知らずのうちに受けていると考えるのが妥当でしょう。

悪い生霊は困ったものですが、「生霊」というものの性質をしっかりと把握し、「出さない」という意識をもって生活していくのが、自分自身を守るためにも必要になるのではないでしょうか。

そして、人間は生きている以上、これら「生霊」とは切っても切れないものとして、やっかいな「業」を背負わされて生きていかなければならないと言う宿命を与えられているようですね。


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