星椎水精とは -本物の浄霊(先祖供養)で最高の幸せを手にした人たち

本物の浄霊で、多くの人を救ってこられた星椎水精先生を紹介するブログです。正しい先祖供養が「本当の幸福」への第一歩です。

大きな矛盾

2015-01-30 19:11:29 | 宗教ビジネス
先日、女子大生が77歳の女性を殺害するというショッキングな事件があり、連日報道されていましたね。

今回の事件に限らず、このような殺人事件では

「なぜこのようなことが起こったのでしょうか!?」

と、加害者の非難ばかりが取り上げられますが、目に見えないカルマや因縁、そして憑依というものが原因である場合が多々あるので、どちらかが一方的に悪いということはないと思っています。

強いて言えば、「先祖の護り(加護)」がないことだけは、ハッキリ言えます。


さて、今回の事件で一番印象的だったのは、加害者の言葉でした。

被害者の方とは宗教を通して知り合ったそうでなのですが、「宗教の勧誘がうっとおしかった」と話しているそうです。

これが直接の動機ではないにしろ、今回の事件で私が一番「アレッ!?」と思った印象的なところでした。

というのも、宗教をしている人は、自分は良いことをしていると思って、または良い事をしているんだと教え込まれて、勧誘などの行動をしているはずです。

それなのに、「なぜ良いことをしているハズなのに、なぜこのような目に遭うのか??」と、皆さんも不思議に思いませんか?

今回のような悲惨な事件の後では、このような大きな矛盾を、特におかしいなと思います。

本当に良いことをしているのであれば、守られても良いとは思えませんか!?

神様が、そんないい人を死なせるわけがないですからね!

それなのにこんな目に遭うという事は、それは「神様が守ってくださっていない」ということに他ならないのではないでしょうか。

神のご加護が、全然感じられないですよね!

ということは、『それ(宗教)は、間違っている!』という証拠だと、私には思えてしょうがありません。

結果が全てを物語っていると言えますよね。


世の中には本当に多くの宗教があり、何を信仰するかは本人の自由です。

ですが、間違った考えや教えが、実はたくさんあるのではないかと思えてならない、今回の事件でした。


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ガン

2015-01-28 19:36:47 | 龍神上げ
今日も、朝からガンの特集のテレビがありました。

「家族がガンになったら・・」という内容でした。

治療費がいくらかかるのか分からない、働けないくなって収入がない、といった経済的な問題や、患者や家族の精神的な負担まで紹介されており、他人事ながら「悲惨だな」と思って見ていました。

「なんで自分がガンに!?」と思う人も多いようですが、「ガン家系」という言葉で片づけ、本当の気づきに辿り着けずに苦しむだけの人も多いようです。

ガンの原因は、大半が霊障なのですが、ほとんどの人は「霊と病気が、何の関係があるのか!」とか、「先祖がそんなことするわけがない!」という考えしかありません。

その結果が、これだけガンで苦しむ人が多くなったという事だと思います。

星椎水精先生が、「先祖を浄霊しなければ、いろんな災いが起こりますよ!」と警告して下さっているのに、それを「脅し文句」としかとらえられない人や、ニセモノが多いため「騙されないぞ!」と身構える人が、特に多いようにも思えます。


テレビなどで、これだけ「ガンになったら、医療費がいくらかかる」というような内容が放映されれば、ガンと先祖霊が結びつかない無神論者が多い今の世の中であれば、いつ自分の身に災いが降りかかるかわからないために、「何かあった時のために、貯金しなくては!」と守りに入ってしまう人が多くなってしまう事でしょう。

(私の両親などが、よい例です。)

しかし、そのようなお金を貯めていた所で、一回大病すれば、あっという間に消えてしまいます。

それどころか、その大病が元で働けなくなってしまうかもしれません。

結局、守りに入っていても、その方法は間違っているという事であり、本当の守りになっていないんですよね。



よく書店やコンビニに「成功者になるには?」といった内容のHow to本が売られていますが、それらを読むと、世の中の成功者と言われる人たちは、一般人とは考え方がまるっきり違うことがわかります。

お金に対する考え方や使い方はもちろんですが、そもそもの考え方の基本部分が、一般人とは全然違います。

その違いが、成功への道なんだろうなと思うのです。


同様に、自分の身を守りたいのであれば、本当に守りに入るのではなく、攻めることも防御になるのだと、星椎水精先生の浄霊をしている一部分のある意味「成功者」の人達はすでに、そこのところを知っているのです。

「先祖が末裔を苦しめるわけがない」「先祖と病気は関係ない」

こういったガチガチの固定概念を払拭できる一部の人達だけが、‟次”に行ける「人生の本当の成功者」となるんでしょうね。



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変更のお知らせ

2015-01-23 13:31:48 | お知らせ
次回の浄霊ですが、当初は2月6日とお伝えしておりましたが、日時が変更になりましたのでお知らせします。

次回は、

 2月12日(木)11:00~
になります。

ご不明な点がありましたら、ご連絡ください。





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供養が足りない!? 2

2015-01-23 13:30:51 | 先祖供養
さて、今回の本題である「供養が足りない」ですが、星椎水精先生がおっしゃる意味合いは、新興宗教のいう「供養が足りない」とは全然違います。

新興宗教のいう「供養が足りない」とは、私には、「自分の宗教に対する信心が足りない」、もしくは「お布施がまだまだ足りない」という言葉にしか聞こえません。

だからなのか「供養が足りない」と言われても、一体何が足りないのかはっきりとわからないではないですか!

そして、いつまでたっても終わりがない供養を強いられてしまい、延々とお金を搾取されてしまう結果になってしまいます。

これがいわゆる「宗教ビジネス」の先祖供養ですよね。


しかしながら星椎水精先生の行われている先祖供養(先祖の浄霊)は、そのようなお金目当てのものとは全く違うものです。

最近亡くなった霊から順番に、一体一体心を込めて浄霊していくものです。

そして一番の違いは、「終わりがある」ということです。

一人につき一回の浄霊で完全に供養が終わるため、当然といえば当然です。

だからこそ、「供養が足りない」とは、文字通り「浄霊した先祖の数がまだまだ少ない」ことを意味し、足りないものが何なのかがはっきりとわかりますよね。

要は、曖昧なのか、はっきりしているのか?

これも、真偽を見極める重要な要素であると思います。


先祖さんは当然ながら、一人や二人ではありません。

自分の父、母の父方、母方だけでも4家系あり、家系図を依頼し作成してもらっても、名前のわかる人だけでも軽く100~200人を超えます。

それだけを考えてみても、浄霊をした人数が少なければ、まだまだ浮かばれていない(成仏していない)先祖さんが次たくさんいるため、次々に「私も、私も」と頼ってきてしまうのはあ当然ですよね。
(もし自分が苦しんでいる先祖さんの立場であれば、その気持ちは十分に理解できるのではないでしょうか・・!)

そのため、一時的でも霊障によって苦しい状態になってしまうかもしれません。

その苦しい状態であっても、浄霊というものを理解し本心から先祖さんを救う気持ちがあり、少しずつでも浄霊を前に進めていけば、先祖さんもきっと末裔の気持ちを汲んで、じっと待っていてくれると思うのです。

そうなれば、「供養が足りない」ということにはならないと思うのです。

これは、私自身の生きた感想です。

その方たちを浄霊していくことを考えると、それは本当にマラソンのようであり、星椎水精先生の言われる所の正に「山登り」です。
この浄霊と言う行為は、私自身、今世をかけて成し遂げて行くほどのものだと思っています。

結局、「供養が足りない」とは、先祖さんや浄霊を一番に考えていないことなのかもしれませんね。

くれぐれも、まやかしの先祖供養に騙されませぬように!



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供養が足りない!? 1

2015-01-22 20:22:40 | 先祖供養
「(先祖)供養が足りない」

よくある新興宗教などで、頻繁に聞かれる言葉ですよね。

彼らは、「身に起こる不幸ごとなどは、先祖の因縁などである。」とか、「先祖供養が足りないから起こる。」と信者に諭し、先祖供養をもっとするように勧めるようですね。

「供養が足りない」とは一体何なのか、本当の意味も理解せず、その言葉に騙され、多額のお金を取られ、さらに効果もないために、先祖供養が「悪徳商法」あるいは「先祖供養商法」などと言われてしまい、世間での悪評を招くことになるわけですよね。

本当の意味での先祖供養をしている星椎水精先生や、それに携わる我々としては、「星椎水精先生の先祖供養(浄霊)」が、「先祖供養」という言葉だけ見て、そのようなお金目当ての詐欺行為と同じように見られることに、かなり迷惑を被っており、また怒りさえ覚えています。

新興宗教に限らず、昔からある仏教などの宗教でも、「それは正しい(当たっている)」と思う部分は確かにあるのですが、どうもキレイゴトが多くあり、現実とのギャップが多分に見受けられます。

お坊さんが、仮にいい話に思えるとても素敵な説法をしたところで、別に病気が治るわけでもないし、様々な問題が解決するわけではありませんからね。

きれいな言葉に騙されているんじゃないか、酔っているだけなんじゃないかと思わざるをえないんですよね。


今日の星椎水精先生のコラムのコメントにありましたように、我々の体の左側に起こる症状は、先祖さんからのサイン(お知らせ)である場合がほとんどです。

しかしながら、一般の方々の死後の世界観が、「死んだら天国に行く」というのが当たり前のようになっている現代では、「先祖のサイン(SOS)」というのは、相当に霊感があるか、徳のある人しか理解できないのではないかと思います。

そのために、憑依が原因と思われる、一般に原因不明な病と戦い続けなければいけなくなり、お金もどんどん無くなり、お先真っ暗な人生を歩まざるを得ないなのだと思います。

先日の私の母親の突発性難聴の件も、左耳でしたので、すぐに先祖の憑依が原因だとわかり、原因不明といわれるこの病気も、すんなりと回復に向かいました。今は見事に完治しております。

世間一般の人々が、先祖が成仏していないということがなぜ理解できないのか、私にとっては本当に疑問でしょうがありません。


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