goo blog サービス終了のお知らせ 

星椎水精先生の先祖供養 -正しい先祖供養で最高の幸せを手にした人たち

アトランティス神による本物の浄霊(先祖供養)の素晴らしさを紹介。

大病の末

2014年12月03日 19時50分38秒 | 龍神上げ
先日も、有名なある俳優が亡くなったということで、朝のニュース番組でもそればかりがメインで放送されていました。

この俳優さんは「肝臓ガン」だったそうです。

今や二人に一人がガンになると言われ、ガンで亡くなる人は年々増えていますが、ご存知のように「なぜガンになるのか?」の本当の原因は、医学でもまだ解明されていません。

原因はわからないままなのに、「寿命が延びたからガンになる」という、わけのわからないこじつけのような理由がまかり通っているのが、現代ですよね。

この「ガン」の本当の怖さというのは、「痛い」とか「治療がきつい」とか「転移する」とか「治療にお金がかかる」など、一般人が考えるようなことではなく、一番恐ろしい事は再三申しているように『絶対に成仏できない』ことにあると思います。

・絶対に成仏できないこと

・魂が生前の痛みや苦しみを記憶しており、死後も消えることなくずっと苦しみから解放されることはないこと

・そして、成仏して霊界に入らない限り、いずれ魂が消滅していしまうという恐怖におびえ続けること


ざっと言って、私はこれらが「ガン」の本当の恐怖ではないかと思っています。


「なぜ成仏できないのか?」ですが、以前も書きましたが、星椎水精先生が教えてくださっているように「ガンになるということは、魂に杭を打たれること」になるからです。

杭を打たれるというのは、いわば昆虫の標本のような状態ですから、身動きが取れないというのも想像できますよね。

その状態に、さらに生前の痛みや苦しみが加わるのですから、想像するのも嫌になるほど、死後の苦しみと言うのは計り知れないものがあると思われます。

痛みや苦しみを抱えている魂が、自力で上に上がれるほど軽いと思うでしょうか?

生きている我々でも、少しでも体調が悪いと憂鬱になり、気分も落ち込みますよね。

その何十倍、何百倍も苦しんでいる魂が軽いとは、誰も思わないはずです。

その辺の理解がなく、死んだら自動的にあの世に行けるとか、あの世からお迎えが来るなんていうのは、とんでもなく都合のよい、カン違いな妄想であると言えます。




星椎水精先生のホームページ:先祖供養
携帯版はこちら
見届け役:姫路さんのブログ:こちら

クリックしてね !!
人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 精神世界
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ペット

2014年10月31日 22時33分58秒 | 龍神上げ
先日の星椎水精先生のコラムにあったペットの話ですが、つくづく動物というのはすごいな~、と思いました。

よく、犬が誰もいない方向に向かって吠えるなど、不思議な話を耳にしますが、私が思うに、彼らは〝見えている”んだと思います。

それが何かといえば、我々の目には見えない「霊的」なものです。

どこかの家の先祖霊であったり、その辺にいる浮遊霊やいわゆる地縛霊であるなど、我々の目には見えなくても、確実にそこにいるものを彼らは察知しているわけです。

それが自分にとって有害なものであれば、追い払うために吠えたりうなったりするのでしょう。

そう考えると、目に見えることしか理解できない人間は、動物よりも劣っているのじゃないかと思わずにはいられません。

以前、このブログで、歩く坊主に向かって吠えまくっている犬の事を取り上げたことがありますが、これは坊さんが他家の成仏できない先祖霊にたくさん憑依されており、背後にいる色々なものが見える犬が、その霊に向かって吠えていたようです。

なぜかよく犬に吠えられるという人がいると思いますが、私が思うに、その人が悪くて吠えられているというよりも、犬はその人の背後にウジャウジャ見える者に対し、吠えているのではないでかと思います。

要するに、背後にたくさんいる浮かばれていない霊が見えている分、追い払うと言う意味で吠えている部分もあるのだということですよね。

犬が吠えるという意味には、犬自身が霊に憑依されないようにするという意味もあるのだと、今回の星椎先生のコメントを見て初めて知りました。

日常生活において、私達の身近なところにヒントがあり、先祖に気が付いたときにはじめて、いろいろなものの点と点が線に繋がり、大きな気づきとなるのかもしれませんね。



星椎水精先生のホームページ:先祖供養
携帯版はこちら
見届け役:姫路さんのブログ:こちら

クリックしてね !!
人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 精神世界

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

霊障

2014年10月28日 19時31分46秒 | 龍神上げ
本日の体験談ですが、霊障の怖さを改めて考えさせられるものでした。

今回の例のように、例えば重病を患っている人に触れたりすると、こちらが逆に憑依されてしまう危険性があるのだということですよね。

さらに忘れがちですが、「重病」ということは、それだけ強い先祖霊がいて、その家がとても荒れているという証でもあります。

そんな人に触ると、こちらが逆に向こうの先祖霊を吸い込んでしまい、当方の具合が悪くなってしまうのも当然だと言えます。

今のところ、浄霊をしている人や霊感の強い人が割を食うという状況ですね・・。

自分の身をいかにして守るかも、しっかりと考えなくてはなりません。


さて、本日の星椎水精先生のコメントにありましたが、弊社にもたくさんの業者が出入りをします。

意外と思うかもしれませんが、彼らのほとんどが、星椎水精先生の浄霊を申し込もうとしない、・・と言うか「浄霊」(ご供養)自体に気づいていない業者の人が殆どなのです。

当然、こちらから勧めることもしないのですが、そんな浄霊も先祖の事も頭にない彼らの口からは、やれ「身内が突然難病を患った」とか、「身内がガンで亡くなった」などの不幸な話ばかりが聞こえてきます。

それらの病気が先祖と関係しているとは、夢にも思っていないようです。

そんな不浄な霊を背後にたくさん憑けている彼らが来社した時は、我々は異常な眠気に襲われたり、体の一部分が見えない何かに噛みつかれたように突然痛くなったりします。(胃痛や腹痛もあります。)

これらはもちろん霊障なのですが、彼らに悪気がなくても、様々な「見えないお土産」をいっぱい落としていくので、業者さんが帰った後は、すぐに星椎先生に全体を綺麗に清めていただいております。

彼らが持ってきたご先祖霊の憑依に、時として悩まされています。


常々思うのですが、やはり世間の人たちは、

・成仏していない霊はいても、ごく一部の特別な霊だけ。(例えば、自殺者など)

・霊障を受けているのも、ごく一部の人だけ(自分は受けていない)

という、大きな思い違いをしていると思うのです。

このような考えが根底にあるからこそ、いつまで経っても原因不明の病気は解決できないし、うつ病や自殺を止めることができないのだと思います。

浄霊を理解できない人が多いため、世の中はこれからもさらに荒れていくでしょう。

それは今後ますます、死んでも成仏できない人が増えるからです。

混沌としていく中、より霊障に襲われる危険性が高くなりますが、そんな中、先祖の護りというものが、とても大切になってくるのだと思います。


星椎水精先生のホームページ:先祖供養
携帯版はこちら
見届け役:姫路さんのブログ:こちら

クリックしてね !!
人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 精神世界
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

マッサージ

2014年10月16日 18時19分59秒 | 龍神上げ
先週の星椎水精先生のコラムに、人の体に触れる仕事をされている方の体験談が載せられていました。

「人の体を触っての療法は、どうしても邪気を吸い込みがちで、健康な人でも何らかの影響がある。ましてや霊感のある人は、その数倍も吸収するようだ。」

という星椎先生のコメントにありましたように、我々が意識していなくても、例えば触れるだけでも、相手方の先祖霊などの憑依や邪気を受けてしまう事があるのだそうです。

先日、知り合いのマッサージ師がこんなことを言っていました。

「最近は体がきついので、システムを変えて、今までよりも治療時間を短くしています。」と。

彼はまだ30代前半と若いのですが、この様なことを言っていたので少しびっくりしました。

これを聞いたときに、真っ先に「霊障」という言葉が頭に浮かびました。

毎日毎日、老若男女の患者さんを何人もマッサージして体に触れていれば、それは患者さんの先祖の憑依や目に見えない悪いものを(生霊など)受けてしまったり、吸い込んでしまったりして当然でしょう。

当の本人は無神論者っぽいので「なんか体調が悪いな‥。」としか思っていないようですが、十中八九、霊の憑依が原因ではないかと思いました。

「霊障は誰でも受けているが、それがわからないのが無神論者」と星椎先生が以前おっしゃっておられたように、皆さん一様に受けているのは間違いない実事なのです。

それがわからず、「体調が悪いだけ」と言う事で簡単に片付けていると、気づいた時には重病や原因不明の病にかかっているかもしれないので、早めに「霊」の存在に気づいて正しい対処をしなくてはなりません。その為めにも、「鈍感(無神論者)でいいわけがない!」という良い例だと、今回の件でも思い知らされました。


星椎水精先生のホームページ:先祖供養
携帯版はこちら
見届け役:姫路さんのブログ:こちら

クリックしてね !!
人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 精神世界
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

超常現象 3

2014年10月09日 17時19分16秒 | 龍神上げ
私は今まで星椎水精先生の浄霊を通して、数えきれないぐらいの不思議な体験をさせていただきましたので、今回の話に出てきた虫の知らせというものも、専門家の偉い先生がいう「こじつけ」などではなく、魂が“何か”を感じ取った、いわゆる超常現象であると思います。

星椎水精先生の浄霊を続けていらっしゃる皆さんなら、このように「見えない世界の不思議な力や現象」というのは、確実に存在するというのがお分かりかと思います。

無神論者にとっては、虫の知らせのようなちょっとした先祖さんからの知らせも、全て「思い込み」「こじつけ」「幻覚・幻聴」という言葉で簡単に片づけられてしまいます。

彼らが思い込みと思っている部分に、実は大事なヒントがあるのですが、それがわからないんですよね。

霊を否定し、科学的に説明できる人が頭がよくて偉く、霊を信じる者はバカであるという現代の変な風潮がさらに拍車をかけているように思います。

しかし言い換えれば、目に見えないことを理解することほど高度なことはありません。

見えれば、誰にだってわかるわけですからね!

このような番組を見てもわかるとおり、まだまだ現代のレベルは目に見えないものや説明できないものを「思い込みだ」と否定する程度なのです。

だからこそ、これだけ原因不明の病気(認知症やガン)で苦しむ人が多く、解決できないでいるとも言えます。


星椎水精先生が以前コラムで、健康にとても気を遣っていた50代でガンで亡くなったあるミュージシャンのことを書かれておられましたが、この例をみてもわかるとおり、いくら予防に力を注いでも、そんなものは関係ないんだということがよくわかります。

要するに、根本的な原因がわかっていないため、見当違いな予防法などに目が向いてしまうわけです。

目に見えることしかわからず、苦しんでいる先祖がたくさんいることを理解できない。

超常現象を「思い込み」「幻覚・幻聴」としか説明できない現代のレベルでは、星椎水精先生の浄霊体験談にあるような「本当の幸福」に辿り着くことは不可能でしょうね。



星椎水精先生のホームページ:先祖供養
携帯版はこちら
見届け役:姫路さんのブログ:こちら

クリックしてね !!
人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 精神世界
コメント (1)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする