思いつくまま感じるまま。

身辺雑記です。
何でもありの記録
HN天道(てんとう)

久しぶりの記事

2023年01月19日 | Weblog

何故か久しくこの画面を開かなかった。

コロナにも罹らず、元気に過ごしている。

息子は娘も嫁も自分も、正月を挟んで一家全員コロナ。

軽く済んだらしい。

 

1年は早いもので私はもうすぐ81歳の誕生日が来る。

しかし、じじいには成りきっていない。

「まだまだよ」という気持ちが残っている。

去年の大事件は階段を6段某女ピアノ教師と一緒に転げ落ちて打ち身がいまだに残っている。

彼女は何ともなかったようだ、俺が下になってたしな。

2カ月は過ぎたのに左腕が曲げ方によっては未だに痛い。

 

80年生きていると、いろんなものが詰まってるよな。

心にも体にも。

人知れず墓に持っていくものもいくつかはある。

まだ墓はないけど。


統一教会

2022年07月30日 | Weblog

カルト宗教と密接に関係を結ぶ自民党とは?

安倍元総理への銃撃も起こるべくして起こったような因縁にも思える。

 

最大右翼「日本会議」で結ばれた絆に結集する自民党、いったい何?

許されるの?


ロシア、ラブロフ外相

2022年05月02日 | Weblog

彼は80歳を過ぎてると勘違いしていた。

実際は72歳の若造だった。

まだ何も分かってない。

ウクライナ侵攻の真実を糊塗する嘘を未だに平気で述べている。

未だ我が身を守りたい信念に取りつかれているのか。

 

プーチンは戦々恐々の日々を過ごしている。

いつ誰に毒を盛られるか、スナイパーに狙い撃ちされるか、民衆の蜂起で引きずり降ろされるか。

そのために徹底した密告制度の網を社会に張り巡らしている。

卑怯なチクリは蔓延し褒章がある。

SNS個人情報は国家により徹底してチェックされている。

プチン支持率80パーセント、支持しなかった勇気ある人々は無事にはすまない。

かつて所属していた諜報機関を最大限に利用している。

いつまで持つかプーチン。

病気で死んだら感謝されるよ。

 


政治屋「あべ元総理」

2022年04月21日 | Weblog

最近また「ペラペラ」と発言しだした。

彼は我が国の最右翼集団「日本会議」の主要メンバー。

日本の右傾化を狙っている。

嘘つき。

 北朝鮮の拉致問題解決の意思なし、北方領土ではプーチンに軽くあしらわれ。

彼の顔を見るたびに彼の幼少時代の乳母の言葉が浮かんでくる。

「平気で嘘をつく子でした」

三つ子の魂百まで。


非力だ

2022年04月11日 | Weblog

ウクライナのために何ができるか。

本当に為を想うならいろんなことが出来るはずだ。

テレビを見、新聞を読み、WEB記事をひろい読みし、ロシアの行為に怒りがこみあげて。

そこまで。

何をしたのお前は。

その気になれば山ほどできることがある。

フランス極右のルペン党首が「他国の戦争に首を突っ込むな」と言ってた。

大統領にはなってほしくない。


市中引き回しの刑

2022年04月04日 | Weblog

首に縄を付けて市中引き回しの刑が相当。

プーチンの末路です。

侵略軍の残虐行為の数々、誰もプーチンの耳には入れず、プーチンは知らなかった?

得意の筋肉もりもりの裸の王様か。

許せない。

 

ウクライナのテレビニュースは見るのがつらい。


歴史に名を残す

2022年04月01日 | Weblog

ロシアの歴史で最悪の極悪非道の指導者として名を残すことになる。

今や、哀れ「プーチン」

まもなく発狂して死ぬがいい。


最低な奴、プーチン

2022年03月17日 | Weblog

悪知恵の限りを張り巡らして、陰謀の限りを尽くして、最後は「哀れな大悪党」としてロシアの歴史に刻まれるがいい。

私利私欲と名誉欲と、金と権力を一手に集中して、多くのウクライナ国民を訳もな大量殺りくして、なにしてんねん。

 

世界の人々の避難にまみれて、最後は自分でも訳が分からなくなり「核のボタンを押すぞ」と自暴自棄。

頼むから押さんといてな。

 

可愛そうなプーチン。

賞金1億で生死を問わない指名手配まで登場するありさま。

CIA、MI6 期待してるよ。

俺も「五寸釘」で加勢するし。


私鉄の社員の仕事に感動

2022年03月02日 | Weblog

昨日は雨の中、病院で検査。

採血、CT、胃の内視鏡検査、いずれも胃がんのその後の経過、転移の有無をチェックする検査だ。

口腔と喉の一部麻酔があるため、車の運転はできない。

それで電車を利用することになる。

検査は半日ほど時間がかかる。

全て終了し、最後の診察では「すべて問題ありませんでした」と告げられた。

4カ月後のCT検査を予約して帰る。

 

帰りの電車に乗り込んで特急の通過を待っている電車の空いてる椅子で座って発車を待っていた。

その時、駅員が一人の中年の男を連れて、入り口のドア横の握り棒をその男につかませて何事かを告げて降りて行った。

その男は盲目だった。

背中の大きなリュックを自分の前に移し抱えた。

電車の中でのリュックの作法を知っていた。

多分視力は全盲の様子。

彼はそのままの姿勢で二駅過ぎた。

電車が止まった時、その駅の駅員がスッと彼の横に乗り込んできた。

ピンポイントで彼の居場所を把握していた。

そして彼の腕を抱えて電車を降り階段の方向へ連れて行った。

乗車時も降車時も仕事とはいえ駅員の動作は、訓練されているのか見事に美しかった。

訓練された流れるような何事もないような動作にプロの見本を見た思いだった。

感動、感動、感動。

 

 

 

 

 

 

 

 


ステルスオミクロン

2022年01月26日 | Weblog

新型コロナの第7波が来るかもしれない。

オミクロンの進化型が登場、オミクロンの2倍の感染力を持っているらしい。

デンマークですでに52パーセントがステルスオミクロンに置き換わっているとのこと。

ステルス戦闘機はレーダーにとらえられない、その「ステルス」の事だろう。

気づかれずに忍び込んでくる怖さ。

ウイルスも生き延びるために進化を目指す。

昨日80歳の誕生日の私、コロナが蔓延する世界を生き延びることができるだろうか。

傘寿というらしい。

傘の略字が八と十で出来ているからという。

それが何なの。