【安東聯合ニュース】韓国中部の慶尚北道安東市で生産されたカボチャ約600トンが、今夏に日本へ輸出される。同市が2日、伝えた。
安東市の臥竜面と禄転面の約200農家が生産するカボチャは糖度が高く、日本の消費者に人気とされる。
安東産カボチャは昨年には日本へ216トン輸出され、農家の夏季の主要収入源となっている。
安東産カボチャは昨年には日本へ216トン輸出され、農家の夏季の主要収入源となっている。
【漣川聯合ニュース】韓国の京畿道漣川郡で生産されたカボチャが、2年連続で日本に輸出される。同郡の農業技術センターが2日、伝えた。
同センターはNH(農協)貿易と共同で、漣川地域で生産されたカボチャ72トン(6000万ウォン=約600万円相当)を日本に輸出する計画で、この日18トン分を輸出した。10月までに3回に分けて残りの54トンを輸出する予定だ。
昼夜の気温差が大きい漣川で生産されたカボチャは、肉質がしっかりしていて糖度が高く、日本の消費者から好評を得ている。昨年には29トンを輸出した。
漣川郡農業技術センターのシン・ドンジュン所長は「漣川では34の農家が46ヘクタールの敷地でカボチャを栽培している」とし、「厳格な品質管理を通じた最高品質のカボチャを生産し、輸出が続けられるよう努力する」と述べた。
昼夜の気温差が大きい漣川で生産されたカボチャは、肉質がしっかりしていて糖度が高く、日本の消費者から好評を得ている。昨年には29トンを輸出した。
漣川郡農業技術センターのシン・ドンジュン所長は「漣川では34の農家が46ヘクタールの敷地でカボチャを栽培している」とし、「厳格な品質管理を通じた最高品質のカボチャを生産し、輸出が続けられるよう努力する」と述べた。
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韓国産のパプリカは普通にスーパーで売っています。
見ない日がないぐらい普通に。
韓国のりはあまり見ませんが多分売っているのでしょう。
韓国は何かというと、歴史問題で日本を攻撃します。
植民地支配だとか、強制連行だとか、捻じ曲げた歴史観を持っています。
そんな歴史観だからこそ、日本を批判し執拗に謝罪せよと繰り返しているのでしょう。
真実は何かも知らず、日本の統治がなければどうなっていたか、
そして太平洋戦争では日本人として一緒に戦った事を知らないようです。
韓国はいつも被害者、日本に弾圧された被害者。そう主張しています。
要するに根源には反日思想があるのです。
歴史問題で日本を激しく批判するなら、日本ともっと距離を取ってもらいたいです。
日本に観光に来たり、音楽や映画で日本市場に進出してこないで欲しいです。
そして日本に農産品を輸出しないでもらいたいです。
また日本人は韓国の反日思想をもっと知るべきではないでしょうか。
K-POPや韓流ドラマに夢中になっている人達は、歴史観と芸能は別だと言います。
でも私はそんなに割り切れません。
韓国中に慰安婦像が設置されています。
今回カボチャを日本に輸出する慶尚北道や京畿道にはご多分に漏れず慰安婦像が設置されています。
日本を憎む象徴のような慰安婦像が設置されているのです。
そんな所からの農産物など、私は買いたくありません。
※追記:韓国からはキャベツも輸入していました。。。。