元徴用工への補償をめぐっては、日本政府は1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決済み」との立場を取る。一方の韓国政府は昨年3月、政府傘下の財団が、敗訴した日本企業に代わって賠償金の相当額を原告に支給する解決策を発表。原告側の弁護士によると、今回来日した遺族らは財団からの受け取りを拒否し、いずれも日本企業からの支払いを求めている。

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 自称元徴用工の遺族たちが直接謝罪と賠償を求めて日本企業を訪れましたが、面会できませんでした。

事前の約束もないのに会ってくれとは呆れます。

そもそも謝る必要もないのに「謝れ」と言ってきた韓国人に会う理由はありません。

多分面会できないと分かっていたのに、敢えて日本に来たのかもわかりません。

日本企業は血も涙もない酷い会社だとアピールする為に。

 

この事について聯合ニュースは次のように報じています。⇩

韓国人徴用被害者の家族 日本企業の本社訪ねるも門前払い=「最後まで闘う」 | 聯合ニュース

韓国人徴用被害者の家族 日本企業の本社訪ねるも門前払い=「最後まで闘う」 | 聯合ニュース

【東京聯合ニュース】韓日間の徴用訴訟問題を巡る韓国政府の解決策を受け入れていない徴用被害者の家族らが25日、謝罪と賠償を求めて被告企業の日本製鉄の本社(東京都千...

聯合ニュース

 

こちらは悪意のある表現で「門前払い」されたと言っています。

まあ、門前払いに違いありませんが。

ところで記事には

被害者の家族らは各企業を訪問した後、東京・千代田区の衆議院第2議員会館で記者会見を行った。

とあります。

日本企業を非難し、解決したにも拘らず未だに謝罪や賠償を求めている韓国人がなぜ国会に入れるのか。

それも記者会見までするのか。

やはりそこは誰か国会議員が関わっているのでしょう。

いつもの流れから考えると、社民党議員が記者会見をセッティングしたの可能性が高いです。

違いますか?

合意した事を蒸し返し、日本企業を非難している韓国人です。

日本に騙された。徴用されて厳しい環境で働かされた。

そう主張する韓国人がなぜ国会で記者会見が出来るのか疑問なのです。

昨年は社民党大椿さんが韓国まで行って独自の外交をしたと自慢しています。

 どこまで社民党は韓国の味方をするのでしょう。

大椿氏は日本の国会議員です。

日本の為に働くべきを韓国の為、それも解決済みの事を蒸し返している韓国人の為に働くとは何を考えているのかと思います。

そもそも度々韓国に行って活動していますが、その渡航費は自費なのでしょうね。

まさか日本の国益を損なうような活動を日本人の税金を使っているのではと疑ってしまいます。

 

社民党は過去の韓国大統領の発言や対応を知っているのかと。

 

これら事実を知っているか知らないのか、韓国側に立った発言、活動をしている社民党議員。

この様な議員に歳費を払っていると思うと、日本には不要な政党だと思ってしまいます。