月曜日なので愛馬4頭が一斉更新。浦河のタイキフロリゼルは順調に回復しているようで、先週からは本場のウッドチップコースでの運動が始まりました。サンシャインパドックからロンギ場まで時間が掛かりましたが、その後はスムーズに進められています。馬体重が532kgもあるので(前走478kg)かなり絞らないといけませんが、あとは時間が解決してくれるものかと。
同じく浦河のタイキラフターは予定通り12/5(木)に発って翌日の検疫で帰厩予定です。昨日の中京2R(3歳以上1勝クラス・牝)で同期のディクレアブルームが2着馬に2馬身差を付けて快勝し、同じ2勝クラスに並ばれてしまったので、同期の中で最高価格の身としてはのんびりしていられません。同期のプロスペリダードが待つ準オープンへ先に上がりたいところです。
名張組のタイキエルキーオとタイキフェニックスは大きな動きはなく平行線。両馬共に担当者さんのコメントの最後は「帰厩に向けて…」とありましたが、今のところは具体的な目途は立たず厩舎次第。エルキーオの谷潔厩舎は先週末に出走した同厩の4頭が優先出走権を逃したので、馬房を代わって貰えたら良いのですが、3週連続で願い叶わずスルーです。
さて、先週にジャパン・スタッドブック・インターナショナルのホームページで大幅なデータ更新がありました。主に繁殖牝馬の種付状況ですが、わずか2年足らずでビクトリーの繁殖牝馬の頂点となったネフェルティティのお相手はマジェスティックウォリアーでした。と言う訳で来春に産まれて来るのはラムジェットの全弟か全妹に決定です。
ラムジェットが東京ダービーやユニコーンSを勝つ前の種付けですが、クラブとしては願ったり叶ったりかと。ヒヤシンスSを勝った後に決めたと思いますが、当時はラムジェットが重賞を取れるとは思わなかったでしょうし。この全弟か全妹の存在によって、ネフェルティティの23年産への出資は見送りになりそうです。やっぱり5,000万円(1口125,000円)は財布に厳しいです。
あと、ルリアンヴェールの種付けも調べたら、今年はマスタリーでした。(誰?)調べたらアメリカでG1を含めて4戦4勝も骨折して種牡馬入り。国内ではこれまで産駒が2頭出走して1頭はオープン、もう1頭は準オープンと好成績なので楽しみです。ルリアンヴェールの産駒はこれまで牡馬2頭なので、来年は牝馬が産まれてルリアンヴェールの名を脈々と血統表に残したいものです。
同じく浦河のタイキラフターは予定通り12/5(木)に発って翌日の検疫で帰厩予定です。昨日の中京2R(3歳以上1勝クラス・牝)で同期のディクレアブルームが2着馬に2馬身差を付けて快勝し、同じ2勝クラスに並ばれてしまったので、同期の中で最高価格の身としてはのんびりしていられません。同期のプロスペリダードが待つ準オープンへ先に上がりたいところです。
名張組のタイキエルキーオとタイキフェニックスは大きな動きはなく平行線。両馬共に担当者さんのコメントの最後は「帰厩に向けて…」とありましたが、今のところは具体的な目途は立たず厩舎次第。エルキーオの谷潔厩舎は先週末に出走した同厩の4頭が優先出走権を逃したので、馬房を代わって貰えたら良いのですが、3週連続で願い叶わずスルーです。
さて、先週にジャパン・スタッドブック・インターナショナルのホームページで大幅なデータ更新がありました。主に繁殖牝馬の種付状況ですが、わずか2年足らずでビクトリーの繁殖牝馬の頂点となったネフェルティティのお相手はマジェスティックウォリアーでした。と言う訳で来春に産まれて来るのはラムジェットの全弟か全妹に決定です。
ラムジェットが東京ダービーやユニコーンSを勝つ前の種付けですが、クラブとしては願ったり叶ったりかと。ヒヤシンスSを勝った後に決めたと思いますが、当時はラムジェットが重賞を取れるとは思わなかったでしょうし。この全弟か全妹の存在によって、ネフェルティティの23年産への出資は見送りになりそうです。やっぱり5,000万円(1口125,000円)は財布に厳しいです。
あと、ルリアンヴェールの種付けも調べたら、今年はマスタリーでした。(誰?)調べたらアメリカでG1を含めて4戦4勝も骨折して種牡馬入り。国内ではこれまで産駒が2頭出走して1頭はオープン、もう1頭は準オープンと好成績なので楽しみです。ルリアンヴェールの産駒はこれまで牡馬2頭なので、来年は牝馬が産まれてルリアンヴェールの名を脈々と血統表に残したいものです。