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ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(https://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

木の泡、浜松渭伊神社、モロード=客人=アラハバキを伝えたイスキリ、浜松城、茅葺屋根の下で生活、やがて星たちが仕事を始めます、それは今以上に厳しいことになります、地震雲

2023年03月20日 20時43分11秒 | 「地球の謎解き」の情報

ソラ画像より
2023年3月19日 木の泡1 浜松渭伊神社
これまで雨の中、あまり歩かないからと思いますが、初めて見ました。
いろいろな条件がそろわないでないそうで、これを見せるためにこの日だけ雨をお降らせたと言葉になっていました。
前後良いお天気なのに、なぜこの日だけ雨が降るのかと思いましたが、この泡を見せるために降らせたと言葉になっていました。

3月17日寝る前に
「シェルシェル ガイド」と言葉が出てきて、右手首にサインあり。

「貝から生まれたモノという意味です」

「ビーナス マカラ アスイル マイカのカミ?」

左ひざサインあり。

「ニガ、ニガ・・・逃がすことにしたからではありません。
しっかりと捕まえます?」

共に意味は今のところわかりませんが、泡からビーナスが生まれたというのは、貝の中にいます。

*)「ボッティチェルリの「ヴィーナス誕生」

目が覚めて

「長らくご無沙汰していました。
山にいたモノです。悪者ではありません。
謝るために降りてきたのです?
それは春になると、伝えていたものです。
山に降りて水となりました。
HOとして山に降りて水となりました。
その形を知らせたのです」

杉?の木の幹や根本から白い泡が噴き出していたのが浮かぶ。

「雨を降らせることができてよかったです。
それは泡として見てもらうためでした」

浜松は2016年に来ていました。
その時の渭伊神社や天白磐座遺跡。

*)「2016年12月13日 浜松 渭伊神社(神社御祭神鎮座図)
神社の前に立つと「真実を隠しているモノです」と言葉になりました。
“ほんだわけのみこと”という名前が気になります。

*)「2016年12月13日 浜松 天白磐座遺跡
巨岩が分解しそうですが、周りの石たちも四角の形を保って、シリウスが関係していることを知らせているようです。
神社の境内の神木と言われるスギの大木あたりで、遠くまで響き渡るキツツキの音がして、プレの仲間の木星に知らせているようでした

2023年3月19日 木の泡2 浜松渭伊神社
2月にもハシになるので、浜松に来てほしいと言葉になっていましたが、寒さも厳しくそのままにしていたら、再度催促があり、穏やかな天気が続いたので計画を立て行ってきました。

イシカミ巡りのほとんどはお天気に恵まれるのですが、その日だけ雨と北風が強いという予報でなぜかと思っていました。
ただ、雨は降りましたが、北風はなく割と暖かかったです。

泡はアトたちが輪になって連なって具現化するということをこのような現象で知らせたそうで、HOが山に降りて木に伝わってH20になるということを知らせたそうです。

3月18日、体のあちこちにサインあり。目が覚める。

「サラの地球になるということで、ホシたちがエネルギーを与えないことになりました。
それで川が干上がったり、大洪水になったりするのです。
それで広い地球の一部で干ばつになったり、酷暑や厳寒になったりするのです」

*)「地球の記録:まだ春前なのに、ヨーロッパを蝕みつつある前例のない干ばつ。食糧問題はほぼ確実に加速する見込み」(2023年3月9日記事)
*)「川で魚大量死、水面埋め尽くす「数百万匹」の死骸 豪」(2023年3月18日ニュース)

「お伝えしたことがそのままで、よいことになります?
やがて星たちが仕事を始めます。
それは今以上に厳しいことになります」

ソラの情報を知りながら知らんふりをして国を動かしている人たち?

明け方

「夜の間に意味のあるものが来ていました。
それが水星の仲間でした。
いかに悪者が(現実の世界で)幅を利かせているか、見に来たのです。
そしてそれはいかに地球が嫌がっているか、をいろいろなことで知らせました」

キプロス島の海水の泡。
*)「2015年3月8日 キプロス島 ペトラ・トゥ・ロミウ海岸 水のミナノコ=泡?の海水
アップにしたら良くわかりますが、この画像ではちょっとわかりにくいけど泡のような海水です。
ビーナスは泡から生まれたといいますが、この泡がちょい悪ミナノコでもあったようです。
イシカミの体は岩のようにさらさらしてずんぐりしていますが、アフロディテ=ビーナスを美の基準にしたのがプレのようです。
日本の神話のイザナミ、イザナギの物語は、この泡から生まれた話を利用して、ヤマトが創り上げた神で、イザナミの語源は、波が創られるのは風が吹くからで、その反対は海がなぐということです。

2023年3月19日 浜松 渭伊神社1
浜松は日帰りの強行軍で、浜松城、渭伊神社へ行ってきました。

雨が降っていて、前回とは全く別の感じ、特に雨に濡れた赤い木は皮膚のようにさえ感じました。

先回気づかなかった、石室の跡のような長方形のような配石が気になりました。
後程行った、竜ケ岩洞 (リュー・ガ・シ・ドウ)から抜け出た、イシカミがここの遺跡の岩になったと伝えられました。

*)「2016年12月13日 浜松 竜ケ岩洞 (リュー・ガ・シ・ドウ)

2023年3月19日 浜松 渭伊神社2
巨木が岩に食い込み、今回は雨で根がとても目立ちましたが、極悪木星にも支配されていたようですが、よい仕事もしたと今回知らせてきたようです。

渭伊神社にはモロード様として祭っていますが、客人という意味で、アラハバキを伝えたイスキリのことのようです。

*)「2016年12月13日 浜松 渭伊神社(神社御祭神鎮座図)
*)【ソラのイエス物語

2023年3月20日 浜松 渭伊神社3
同行者から送られてきた画像です。
歯のようでもあり、シリウス関係というのが分かりますが、泡の丸が並ぶことが大切と知らせたのと同じで大切なお知らせをしています。

井伊直弼など、この神社と関係のあることをお便り紹介させてもらっていました。
*)「2019年9月17日 銚子川、岩神神社、井伊直弼、琵琶湖の多景島

彦根城の家老の井伊直弼が生まれたという渭伊神社、以前星原とつながっていると思ってもいなかった言葉が出てきていました。

*)「2015年4月9日 地下都市、ノア、アブラハム、彦根城、雨のでき方、ミナコイのアト、薬師、鏑射山、石戸」より
《ビジョン》
“左側に青緑の水の池らしきものがあり、その底が右に伸びているマンガ”
意味は
「琵琶湖の底が星原とつながっていることを知らせました
彦根城は山彦と関係がありまず。
地下空洞でつながっているのです。
サクラの古木が知らせています」

(彦根は山彦の彦と根は地下をあらわす言葉と。
彦根城のサクラの古木もそれを知らせているということでした)

・・・・・・・・・・・・・

井戸や鍾乳洞の水などのつながりがあるようで、H20が気になっています。

*)「2016年12月13日 浜松 竜ケ岩洞 大滝【2023年3月18日追記】
水量は多く、とても深い滝壺は底が見えません。
【2023年3月18日追記】
この日は雨降りだったので、余計濾過された水が多かったですが、この滝も以前より水量が多かったです。
以前から鍾乳洞のこういうのは、人間の腎臓や膀胱を表しているということですが、そのことを知らせていなかったせいかで、夢でも排尿関係のお知らせがありました。

北海道の中頓別の鍾乳洞=腎臓をあらわす。外は膀胱をあらわすと。
*)「2005年5月8日 親子岩と膀胱をあらわす池
軍艦岩の隣の小山の巨人で、妹だったと。
親はピンネシリ山で、親子をあらわした岩があります。
下の池は軍艦島の岩を作った巨人は、腎臓をあらわす鍾乳洞を作っていますが、たくさんの水はこの池に流れ込み、膀胱をあらわすそうです。

*)「2005年5月8日 中頓別の鍾乳洞=腎臓をあらわす
ここの鍾乳洞の岩は特殊な岩で出来ていて、貝が混じっています。
見たことも無い岩で何から出来ているのかと思いましたが、珊瑚から出来ているとわかり納得できました。
珊瑚を押しつぶしたらこのような岩になると思えます。
巨人が海から運んできたものを固めて作ったそうで、丸くくり抜いたような穴が二つ並んで空いています。
いずれも上から水が落ちてきて、“腎臓”をあらわすと伝えてきました。
腎臓だけに穴は行き止まりでしたが、水がたくさん流れてきて下の方では池になり、膀胱をあらわしていました。
(白雲洞(広島帝釈峡)は肺をあらわし、入ると一番奥から新鮮な空気が入ってきていました)

2023年3月19日 浜松城1
小さな天守閣でミナノコが関係しているようです。
場内にお城に似つかわしくないツワブキやノビル、ドクダミなどが生えていて、質素を旨とする家康がしのばれました。

2023年3月19日 浜松城2 鎧
泡は丸が集まってでき、具現化していくことを知らせています。
わかりにくいですが、鎧に小さな丸がたくさん並んでいて、ミナノコたちの集合体と思っていましたが、帰って見たサイトにシンクロを感じました。

*)「NASAが撮影した火星の地表に並ぶ奇妙な円形の砂丘」(2023年3月19日記事)

2023年3月19日 浜松城3

桜祭りとドラマの家康まつり?かで、雨でもにぎわっていました。
右側に門があり道路を挟んで石垣があります。

天守閣だけ小さな小山の上にあり、舌状の古墳のような突起があり、平地にいろいろな建物があったようです。

2023年3月19日 浜松城4
気になった所です。
↓に追記しました。

2023年3月16日 入母屋と原子の模様
【3月20日追記】
たまたま見た番組(ダーウィンがきた)で、イタチが150足のサンダルをある植物の中で、巣を作っていました。
その植物は観葉として庭に植えられている、茅葺屋根のススキに似た大型の植物でした。

*)「制作こぼれ話「新品サンダルを盗むイタチの特異な行動の謎」」(2023年3月19日記事)

実家の屋根も今はトタンで覆われていますが、トタンの下は茅葺です。
サンダル=靴は進む道を表していますが、ススキに似た植物の中で、巣を創っていたのは、昔は人間も茅葺屋根の下で生活していたことを知るべきと知らせた?

・・・・・・・・・・・・・

実家の入母屋の屋根です。
チャネリングが始まって想像もしていないことを次々と知らされてきていますが、この屋根のことも驚きました。

すなわちホシノベがこのような形で、宇宙から降りてきたのが、ここだということで、その後も思わぬことを伝えられていますが、全てがつながっていきます。

3月14日寝る前に右足土踏まずにサインあり。

「山のモノが知らせます。
端になる浜松の山のモノです。
ハシになるのが嫌なので、雨になります?
ハシになるのは、それは居間にいる時になります。
家にいるものです?」

3月16日明け方

「良いことにはなりません。
(実家のことも)たくさん知らせました。
けれどもなんら進展がないので、地球は終わろうとしているのです」
と、はっきりとした言葉になりました。

今年に入ってから何度か
“実家で大勢のお客さんの食事の準備をしなければならいので焦っている”
という夢を見ていました。

そして2月24日に左手小指を包丁で大きく切りましたが、血が噴き出し丸で大きな口を開けて叫んでいるようでした。
同時に右足小指の爪が靴に擦れるようになってやはりサビオを巻いて保護していますが、小指は早くから地球を表していると伝えられています。
これらは今ではほぼ治ってきましたが、今朝は突然心当たりがないのに、左手親指の爪と指の間に間欠的に痛みが出てきているのは、先日から知らせるようにと言うことを実行していないからのようです。

(ちなみに親指はシリウス、人差し指はいて座を表すと伝えられています)

*)「2022年9月5日 土坑から横穴へ
*)「2019年8月3日 実家について【2021年6月27日追記】

以前はなんとか実家をと思っていましたが、やはり無理とわかり、原子の模様のように見える今の部屋で穏やかな暮らしで終わりたいと思っています。
ただ、以前に伝えられてきた、思ってもいない膨大な情報を、改めて知らせてほしいそうで、次々と情報が公開されていくようです。

リンク集に追記しています。
*)「ソラのリンク集
リンク集を見直してその一つの「統一教会と深くかかわっている政治家や大学教授など」には、それぞれがほめたたえる文が紹介されていましたが、あまりに多いので名前だけにしました。

地震雲などの画像より
2023年3月19日 札幌市 17:30【福島県沖M4.1、千葉県東方沖M4.7】
2023/3/19 20:00 福島県沖(北緯37.8度 東経141.8度 深さ60km) M4.1 震度1 田村市、相馬市、南相馬市(福島県)
2023/3/20 10:59 千葉県東方沖(北緯35.5度 東経141.1度 深さ40km) M4.7 震度2 神栖市(茨城県)、銚子市、旭市、匝瑳市(千葉県)
2023年3月20日 神戸市 15:04
2023年3月20日 神戸市 16:22
2023年3月20日 神戸市 16:22
2023年3月20日 福岡市 17:58
DATE and TIME (UTC) LAT LON MAG DEPTH km LOCATION
20-MAR-2023 07:09:18 10.83 -86.46 4.4 41 OFF COAST OF COSTA RICA
20-MAR-2023 07:08:26 29.89 142.41 4.9 10 SOUTHEAST OF HONSHU, JAPAN
20-MAR-2023 05:08:32 -15.25 -177.36 4.3 384 FIJI ISLANDS REGION
20-MAR-2023 01:59:23 35.44 140.89 4.6 32 NEAR EAST COAST OF HONSHU, JAPAN
20-MAR-2023 01:49:20 27.26 55.11 4.1 10 SOUTHERN IRAN
19-MAR-2023 23:05:05 63.40 158.23 5.0 10 EASTERN SIBERIA, RUSSIA
19-MAR-2023 22:18:37 -2.81 128.16 4.8 10 CERAM SEA
19-MAR-2023 19:30:13 -3.82 101.80 4.9 58 SOUTHERN SUMATRA, INDONESIA
19-MAR-2023 18:00:06 47.03 150.48 4.4 191 KURIL ISLANDS
19-MAR-2023 17:07:30 38.00 73.22 4.5 19 TAJIKISTAN-XINJIANG BORDER REG.
19-MAR-2023 15:06:27 59.61 -151.91 5.4 65 KENAI PENINSULA, ALASKA
19-MAR-2023 14:12:30 10.77 -86.48 4.5 33 OFF COAST OF COSTA RICA
19-MAR-2023 12:54:24 38.05 36.51 4.3 10 TURKEY
19-MAR-2023 10:59:09 72.93 6.62 4.1 10 NORWEGIAN SEA
19-MAR-2023 10:12:12 63.10 -150.96 4.1 122 CENTRAL ALASKA

ソラ辞典より
地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。

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以上、地球の謎解きより。
写真は3月19日のソラ。