2007年7月23日
アイルランド、ベガ、蛾、GLA、高橋信次
7月14日から19日まで、アイルランドとエジンバラの遺跡調査に行って来ました。
その間に大きな台風や地震があったようで、被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。
アイルランドはもっとゆっくり見て回りたいと思うほど、すばらしく沢山の遺跡があるのは、島になって守ったからということでは北海道と同じでした。
今回の計画をたてる時に何か注文があるかと聞くと、エジンバラのイシカミが来てほしいということで行ってきましたが、今回も思いもよらないことを次々と知らせてきました。
先日、大きな蛾のビジョンが見えたと言う報告や、見たこともない緑色の蛾が飛んできたり、穀物模様で蛾をあらわして、ベガが地球を支配していることを伝えてきました。
*)ベガ=蝶や蛾を送り込んでいる星。ソラの検索で沢山ヒットする。
同時にGLAの高橋桂子の名前と出会い、何か関係があるのかと思っていましたが、その夜、
《ビジョン》
“赤紫の強烈な光が見え、上部に黒い背景のダニ”
が久しぶりに見え、ベガをあらわしていると伝えてきました。
意味を聞くとベガの巫女が高橋桂子のイシキと関係あり、ベガの神官が高橋信次のイシキと関係があるということでした。
「July 16, 2007 - Exquisite "Butterfly" in Oxfordshire, U.K. Wheat.」の穀物模様でベガの支配を知らせています。
「この模様は蛾をあらわし、
ベガの本当に姿です。
ベガがイシカミの若者(半円の形)とシリウスの若者(長方形)をだまして仲間にしていたのです。
そして地球と月をいじめていたのです。
(羽で押さえられている丸が地球と月)
ベガの神官が高橋信次なのです。
ベガの巫女が高橋佳子なのです」
以上のことは公開をソラ画像だけにしておこうと思いましたが、今、巨大な蛾が現れたと言うニュースをしらせてくださったのでやはり、どうしても公開しなければと思いました。
#)札幌の住宅に 巨大な「ガ」出現(2007年7月23日ニュース)
GLAの元の教祖の高橋信二を知ったのは、ナースとして勤めている頃、ブラジルの家政婦さんが帰国する時に「命より大切にしている本」といってプレゼントされたからですが、その本にはいわゆる異言が沢山書いてあったというくらいしか覚えていません。
ブラジルで高橋信次の信者が多いせいか、珍しくブラジルで地震が起きていました。
21-JUL-2007 13:27 M6.1 深さ632.9km WESTERN BRAZIL
ブラジルのあの巨大なイエスの像が気になります。
高橋信次は47歳に癌で死ぬと言って死んだそうです。
(後略)
2007年7月24日
アイルランド、イギリス、ハリーポッターのエネルギー体、エジンバラ、カミラ、バヌアツの地震、ベガ、穀物模様、高橋信次
今回は遺跡のネット検索でアイルランドに巨大な石室=ニューグレンジや、ストーンサークルも沢山残されていることがわかりぜひ訪れたいと思て行って来ました。
アイルランドの計画を立てている段階で
「この計画だけで良いか?」
とチャネリングで聞くと、思ってもいなかった離れた場所のエジンバラのイシカミが来てほしいと伝えてきました。
それはハリー・ポッターのエネルギー体が巨大化して、イギリスのイシカミがとても苦しんでいるからと伝えてきました。
(ハリー・ポッターの前は、カブトムシ=ベガのビートルズが世界中を制覇していた)
そして、出国する頃、大型台風が近づいてきていましたが、日本のリュージンを連れていかないように、又、リュージンの隠れている土管(中央構造線)の掃除をしているとも伝えてきました。
実際出かけることでイギリス、アイルランドの島の成り立ちを、思いも寄らない形で知らせてきました。
ヨーロッパに近づいてきたフライト中、首を軽く絞められたような感覚があって、
「(イギリスのイシカミは)自ら首を絞めて(ヨーロッパ大陸から)切り離なれたのです」
と伝えてきました。
(帰路には同じく、首の筋肉が引っ張られるような感じで、同じことを再度伝えてきた)
(首の雲(2007年7月24日(火)のソラ画像)
すなわち、日本と同じく、大陸からリューが来ないように、イギリスはイシカミが沈下することでドーバー海峡になって大陸から離れたということです。
*)日本と同じ=大陸からリュージンが責めてこないように、それまで平原で地続きであった地域のイシカミたちが沈んで日本海になった。
けれども、リュージンが高千穂に降りたので、北海道を切り離すために津軽海峡のイシカミたちが沈んだ。
そしてマサカリ半島=下北半島となって、リュージンが北海道に行かないように監視している。
(ドーバー海峡は正しいことをしたと証明するために、崖が白いです。ソラ画像参照)
「けれども日本に降りたリュージンの仲間がエジンバラに(ソラから)降りたので、アイルランド(との間のイシカミ)はさらに沈下して、イギリス本土から離れたのです。
それでアイルランドはイシカミの作品が壊されることなく沢山残ったのは北海道と同じなのです」
(アイルランドにはヘビはいないそうです)
又、次のこともチャネリングなので真偽のほどはわかりませんが、知らせてほしいと口内の右側に(初めての部位)ポリープが出来たのでお知らせします。
「なぜ、エジンバラに来てほしいと言ったかというと、そこに日本の仲間のリュー(リュージンとは言わない)が降りて悪さをしているので、リューを消滅してほしいからです。
そのリューはイギリス王室を作り出し、世界中にキリスト教を広めると同時に植民地を作り出したので、とても悪いものです。
その化身がエジンバラ公なのです」
エジンバラ城はエリザベス女王の夫のエジンバラ公の生まれたお城ですが、小山の岩の上に石造建築として建っています。
それはイシカミの若者がシリウスに騙されて醜い姿(=黒くすすけたお城)になったと悔やんでいました。
そして、本当の姿を見てほしいのでお城の裾を見てというので出かけると、きれいな花壇が側面にあり、下のほうには大木が茂っていました。
(ソラ画像参照)
お城にはライオンが立ち上がった新しい紋章があちこちにありましたが、古い紋章はリューをあらわす紋章のようで、WHOの紋章と同じヘビが巻きついたモノもありました。
エジンバラ公の息子の皇太子はヘビの星のイシキと関係あり、妻のカミラとはヘビが『カラム=絡む』という意味が含まれ、皇太子とカミラと一緒になったことでヘビの星が強くなり、より争いがひどい地球になったと。
結構もっときわどいことを言ってきた。
そのヘビが絡むことをイシカミは、絡んだ模様であらわしたそうです。
また、スコットランドのキルトの格子柄は、先日お知らせしたグリット(網目模様)をあらわし、キリスト教?のエネルギー体が地球を支配していることを知らせているそうです。
又、先日のカミラの誕生日に、皇太子は羊を贈ったそうですが、バグ・パイプは羊のように人間をおとなしくさせ、言うことを聞かすための音楽とも知らせています。
又、その前は皇太子はカミラに馬を誕生日プレゼントしたそうですが、馬=ケンタロウスの力も大きく、お城のあちこちで一角獣の紋章を見たのも、ケンタロウスがいて座のイシジンのお汁の管を真似したものだそうです。
そして、ウエールズの国旗はイギリス本土にリューが降りたことを知らせる赤いリューそのものが描かれています。
「アイルランドを守るためにイシカミは島にしたのですが、リューは北極海の地下空洞に入り込んで、水を伝って世界中の湖や川に入り込んで悪さをしていたのです」
アイルランドをドライブ中、時々身体にサインがあるとカーナビの地図上に湖があり、リューを消滅してほしいと伝えてきました。
そしてある遺跡に行って、どこか寄る所があるかと聞くと、海辺に行ってほしいと。北極海に通じる海でリューの消滅の宣言をしてほしいということで出かけました。
#)なぜ、ダイアナ妃はプリンセス・オブ・ウエールズと呼ばれたか?より
・・・エドワード一世の時からイングランド王の最年長の王子は「プリンス・オブ・ウェールズ」と名乗るようになった。・・・
穏やかな海辺にいると、白黒の犬が寄ってきてそばに座り込みましたが、これはシリウスが海のリューを運んできたようで、この後、シリウスの若者が支配星に協力していたことを伝えてきました。
*)「2007年アイルランド/イギリス・エジンバラ調査画像集」
先回新潟地震の前にバヌアツで大きな地震が起きていますが、今回も新潟の地震が起こる前にバヌアツで地震が起きていました。
新潟県中越沖地震は、7月16日の1時13分発生 M6.7
バヌアツの地震は、 7月15日の9時27分発生 M6.3
*)先日のM8.1のバヌアツの大地震とエディンバラ公のエピソードは関係があるそうです。
・・・バヌアツにあるタンナ島ではフィリップを神と崇めており(古い言い伝えに神には2人の子がいてそれがフィリップであると考えられるようになった)、バヌアツが独立をする際に反乱が当地で起きたが、竹槍をもったフィリップの写真を見せると瞬く間に反乱が治まったという。・・・
バヌアツの人たちがエディンバラ公を神と思うのでイシカミが嫌がった?
*)英南西部で豪雨 過去60年で最悪、電気・水道に影響(2007年7月24日ニュース)
大水で浄化をしているグロススター
・・・古代都市でノルマン時代の大聖堂の扇形天井の回廊は世界的にも有名で、「ハリー・ポッターと秘密の部屋」の撮影にも使用されました。・・・
2007年7月24日 真夜中、冷たい風が吹いて目が覚める。
「人だったモノが来ています。
高橋信次です。
寒い所にいます。
(これまで何度か昭和天皇も冷たい風と共に降りてきて、天皇制を止めさせてほしいと訴えてきた)
それは一番悪いことをしたからです。
皆に責められています。
悪いこととは地球をいじめてきたからです。
それはイチカワのことです?
イチカワとはいつも親切な人を騙すことです。
イかにチを流したか?
チから(力)でワを作らせ(団結して)そのこと(戦争)をしてきたからです?
宗教戦争のことです。
宗教指導者として(過去世で)何度も戦いをさせました。
それを(穀物模様などで)あらわしたのです。
(ベガの送り込んだ蛾の)羽根の力で、月と地球を取り囲み、羽根を動かすことでいじめていたのです。
羽根に秘密があります。
蛾の真ん中がベガで、羽はシリウスといて座の若者を支配して動かしていたのです」
(羽の部分の長方形などが若者のシリウス、半円が若者のいて座、羽に挟まれた丸が地球と月をあらわす)
書き忘れていましたが、
お昼頃、左側の壁にとても大きな金の網目が出ていました。
いつもは右側とか天井ですが、今回始めて左側でした。
*)白蛇が激減=山口県岩国市(2007年7月18日ニュース)
地震雲などの画像より
・2023年3月6日 札幌市 10:47【釧路沖M5.0、フィリピンM6.0】
2023/3/7 07:24 釧路沖(北緯42.5度 東経144.6度 深さ70km) M5.0 震度3 十勝大樹町(北海道)
07-MAR-2023 06:02(日本時間 15:02) 7.47 126.03 M6.0 深さ39km MINDANAO, PHILIPPINES
・2023年3月7日 札幌市 17:41(細いUターンする雲)
DATE and TIME (UTC) LAT LON MAG DEPTH km LOCATION
07-MAR-2023 11:11:46 13.31 92.43 4.9 10 ANDAMAN ISLANDS, INDIA REGION
07-MAR-2023 10:11:21 -22.23 -179.58 4.4 566 SOUTH OF FIJI ISLANDS
07-MAR-2023 09:01:30 -17.33 -65.76 4.7 66 CENTRAL BOLIVIA
07-MAR-2023 08:47:42 7.62 126.21 5.6 10 MINDANAO, PHILIPPINES
07-MAR-2023 07:52:12 -23.13 -69.55 4.5 102 NORTHERN CHILE
07-MAR-2023 07:31:57 -6.55 103.98 5.3 43 SOUTHWEST OF SUMATRA, INDONESIA
07-MAR-2023 07:22:26 -24.31 -67.03 4.5 166 CHILE-ARGENTINA BORDER REGION
07-MAR-2023 06:02:34 7.47 126.03 6.0 39 MINDANAO, PHILIPPINES
07-MAR-2023 03:59:39 5.38 -77.53 5.0 9 NEAR WEST COAST OF COLOMBIA
07-MAR-2023 01:14:01 -15.13 167.17 4.9 74 VANUATU ISLANDS
06-MAR-2023 22:24:48 42.33 144.56 5.1 48 HOKKAIDO, JAPAN REGION
06-MAR-2023 22:18:17 2.03 127.84 4.3 237 NORTHERN MOLUCCA SEA
06-MAR-2023 20:59:59 -20.78 -178.30 5.8 526 FIJI ISLANDS REGION
06-MAR-2023 20:32:01 12.19 -87.95 4.5 44 NEAR COAST OF NICARAGUA
06-MAR-2023 20:22:00 12.09 -88.03 4.7 43 OFF COAST OF CENTRAL AMERICA
06-MAR-2023 19:04:33 -8.05 120.00 4.5 213 FLORES REGION, INDONESIA
06-MAR-2023 15:53:02 5.78 125.94 4.8 150 MINDANAO, PHILIPPINES
06-MAR-2023 14:23:34 -17.81 -178.65 4.5 557 FIJI ISLANDS REGION
06-MAR-2023 13:03:25 38.20 37.21 4.0 14 TURKEY
06-MAR-2023 12:34:09 -29.03 -176.79 4.7 36 KERMADEC ISLANDS REGION
06-MAR-2023 11:02:57 36.23 36.01 4.0 10 JORDAN - SYRIA REGION
06-MAR-2023 09:33:28 -15.21 -72.83 4.6 78 SOUTHERN PERU
ソラ辞典より
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。
・アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。
・クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。
・シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
・イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。
・潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。
「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」
・顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。
小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。
「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」
・台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」
イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロック、ウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。
ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
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以上、地球の謎解きより。
写真は3月7日のソラ。