岸本周平 Blog

和歌山 民主党 衆議院議員
岸本周平 汗と涙の日々!

ブログ移行のお知らせ

衆議院議員 岸本周平のブログは、新ブログへと移行しました。新しいブログのURLは、 http://blog.shuheikishimoto.jp/ となります。お手数ですが、ブックマークの変更をお願いします。

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大道芸人??

2009年05月31日 23時11分34秒 | Weblog
 今日も一日、イベント三昧でした。

 たまたま、市民会館では「爆笑!!お笑いバトル」というタイトルで、吉本のお笑い芸人さんが大集合。午前の部と午後の部の構成でしたので、人が一番集まりそうな時間帯に街頭演説に出かけました。

 和歌山市内だけではなく、和泉ナンバーの車も多くて、たぶん大阪方面からのお客さんも多かったようです。

 本人はもちろん、そのこととは関係なく、一生懸命、しゃべっていました。

 と、、子供さんの「あのオッちゃん、何なん?」との声。
 お母さんは、「あの人か?芸人さんやろ、、、、。」

 「うーっ!?芸人さんに間違えられた!」

 一瞬だけ、ちょっぴり、ショックを受けました。

 和歌山市内では、路上に立ち続けてきましたので、少しは「顔が売れているか」と自負していましたが、「芸人さん」とは?

 でも、すぐに気を取り直しました。「きっと、大阪の家族に違いなし!」と超楽観的に考えられるのが落選中の候補者には必須の能力です。

 それに、芸人さんには独特のオーラがあります。見ず知らずの方が、私に「芸人さんのオーラ」を感じてくれたのかなあ、、。何事にも前向きに考える癖がついていますから。

 それに、「本人オーラ」が出ていないと、このブログで反省していたわけですから、一歩前進か?

 しかし、その後の方には「本人さん?ポスターの写真と全然違うやん!」とも。

 確かに、ポスターの写真は3年前のものです、、。

 「写真映りがいいのね!」とも、言われてしまいました(苦笑)。

 写真映りはともかく、顔つきが変わったとはよく言われます。

 これまでの路上生活のおかげでしょうか?!
 こうなったら、「大道芸人」を目指して最後まで頑張ります。

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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経済評論家の波頭亮さんからの応援メッセージ

2009年05月30日 22時37分56秒 | Weblog
経済評論家の波頭亮さんからの応援メッセージ



 今日は、経済評論家の波頭亮さんからの応援メッセージをエントリします。波頭さんはマッキンゼー&カンパニー入社後、独立、戦略系コンサルティング会社(株)XEEDを設立されました。

 その後、幅広い分野の第一線で経営コンサルタントとして活躍し続ける一方、斬新で明快なビジョンを提起するソシオエコノミストとしても注目されています。

 私は20年以上前から、異業種の勉強会でお目にかかって以来、親しくさせていただいています。

 年齢も近いし、専門分野も近いので、ライバルでもあり、尊敬する友人の一人です。著書も、経済評論から魚釣りの本まで、多才です!

 昨年も、「選挙間近し!」との流れの中で、和歌山まで応援に来てくれました。

 今、波頭さん主催の勉強会に参加させてもらっていますが、この会の議論を出版する予定です。若い頃から、一緒に切磋琢磨してきた友人たちが、このように応援していただいていることに感謝です。

 大勢の仲間からの「周平応援ビデオメッセージ」も私のホームページにアップしています。ぜひ、一度ご覧下さい。

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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2009年度補正予算成立

2009年05月29日 23時20分59秒 | Weblog
 今日、2009年度の補正予算が成立しました。歳出規模13.9兆円、事業規模56.8兆円。国債の追加発行10.8兆円、特別会計積立金3.1兆円がその財源となります。

 贈与税の減税など関連法案の成立が必要なものも少しありますが、そのほとんどが、来月から執行できます。

 前にもこのブログで書きましたが、仮に与野党が賢明で、ほんとうに国民の生活が第一と考えていたなら、補正ではなく、2009年度の本予算修正で対応していたでしょう。そうすれば、2ヶ月のタイムラグは発生しなかったでしょう。短期的な景気対策が正しいとするならば、まことに残念なことです!

 しかし、問題は補正予算の中身です。公共事業の補助金が2兆3700億円。「いつか来た道」に逆戻りです。

 環境対策と銘打ったエコポイントも、一部の業種だけに助成をするという公平性の問題をクリアするほど環境問題の解決に資するのでしょうか?景気対策としても、これは単に需要の先食い効果だけですから、施策が終わった時の反動をどうするのかという問題が残ります。

 これは、補正予算全体の話につながりますが、短期的な景気刺激を行っても、その呼び水効果が民間需要の回復につながらなければ、、、!?また、景気対策の補正予算を組んで、借金を増やすだけです。

 何より、大勢の役人が天下りをしている特殊法人などに、「基金」という形で複数年度で使用でき、使い道も国会で監視しにくい予算を大盤振る舞いしているのは大問題です。

 これなど、典型的な官僚主導の予算編成です。特に、農水省の支出は新設30を含む46の「基金」に使われています。いまだに、自民党の政治家が官僚の手の平の上で踊らされていることがよくわかります。

 さらに、本予算では6千億円程度の「役所の施設整備」などに2兆8000億円も計上しているのは焼け太りです。まさに役人天国の補正予算です。

 一方で、民主党の景気対策に関しては、政府がつまみ食い的に採用しているくらいで、方向性は正しいのですから、きちんとした財源を明示すべきです。その点は、「財源ができた政策から実行する。」と言う岡田幹事長に期待します。

 私が落選中でなければ、本来は私の仕事なのですが、、、。

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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和歌山市内でも新インフルエンザ感染者

2009年05月27日 13時27分29秒 | Weblog
 (支援団体のソフトボール大会、始球式にて、投球直前の写真です。) 

 今日27日、和歌山市内の28歳の男性会社員が新型インフルエンザに感染していることが発表されました。和歌山県内の感染確認は初めてです。

 報道によると、感染が確認された男性は今月18~23日の日程でハワイ・オアフ島へ旅行し、関西国際空港経由で帰国。奥さんや会社関係では感染者はいないとのことです。

 関西でこれだけ感染者が出ているわけですから、和歌山で感染者が出ることに対して、特に驚きはありません。毎朝、駅前で、大阪方面からのマスク集団を見ていましたから。

 むしろ、新インフルエンザの毒性の弱さなどから、行政側が通常のインフルエンザと同じように対応しかけている中です。市民の皆さんには、くれぐれも冷静に対応していただくようお願いします。

 もちろん、慎重に行動すべきことは言うまでもありませんが、この間、マスコミ報道や政府の発表などから、必要以上に不安が高められ、関西の経済が大打撃を受けたことも事実です。

 手洗いとうがいで自衛し、体調管理に気を配った上で、必要以上に萎縮することのないようにしたいと思います。

 写真のソフトボール大会は先週でしたが、これからも、いろんな行事に呼ばれたら、積極的に参加していくつもりです。

 和歌山の皆さん!慎重に、細心に、でも、こわがらずに日常の活動を淡々と続けようじゃありませんか!

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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新インフルエンザと北朝鮮の核実験

2009年05月25日 21時38分01秒 | Weblog
 早朝から、駅前で街頭演説するのが日課です。おかげさまで、この2,3週間の間に、マスク姿のはやりすたりを目撃できました。

 先々週が、マスクのピークでした。どの駅でも、大阪方面から降りるお客さんはほとんどマスク姿でした。和歌山からのお客さんはほとんど、マスクをしていませんでした。

 先週末は、大阪方面のお客さんのマスクが少し減る一方、和歌山からのお客さんのマスクが増えました。

 今日の朝、南海市駅前の街頭演説では、どちらの方面も10人に1人くらい。激減していました。

 先週、中央大学の講義の関係で久しぶりに東京に行きましたが、空港や駅以外では、ほとんどマスク姿は見かけられませんでした。

 新インフルエンザですから、用心に越したことはありません。

 しかし、毒性も弱く、普通のインフルエンザ並であることがわかった以上、警戒態勢を緩和した措置は正解だと考えます。大阪府の橋元知事のリーダーシップのおかげですね。

 そして、一斉休校などのこれまでの対応が、いささか過剰反応だったかもしれませんが、だからこそ、急速に関西での感染が減ったとも言えます。

 やはり、予防が重要です。

 こじつけではないのですが、今日の北朝鮮の3年ぶりの核実験も予防できなかったことに問題があるのではないでしょうか?

 「ソマリアの海賊」のブログでも書きましたが、今までの日本の議論は内向き過ぎます。

 いくら、日本国内で平和を守るための議論をしていても、現実に、テロや内戦や核実験は起きています。

 たとえば、北朝鮮が核実験をしないように外交努力を尽くすべきです。その意味で、今回の核実験を許したこと事態が日本外交の敗北です!

 本来なら、現政権はこの責任を取って下野するべき事態です。

 政権交代でしか、これまでの外交の負の部分を乗り越えられないことは、先進国の最近の歴史が物語っています。

 ブッシュ政権が起こしたイラク戦争の誤りを認めて、アメリカ兵の撤退を決めたのは、政権交代したオバマ大統領です。

 和歌山の有権者の皆さま!政権の交代のために、どうかお力を貸してください!

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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北極海の氷が消えている!

2009年05月22日 22時10分45秒 | Weblog
 環境問題については、これまでも勉強してきたつもりでした。

 たとえば、昨年のラジオ番組スタートの際にも、環境問題から入りました。私のHPのラジオ番組の録音をぜひ、聞いてみてください。

 それでも、最近、ショックな数字を知り、環境問題の重要性を再認識しました。

 北極海の氷の面積ですが、1967年には750万平方キロメーターだったのが2007年に413万平方キロメーターと45%も減少。ほぼ半減しているのです。

 海面に浮いている氷が融けても海水面は上がりません。しかし、北極海の氷を守ることができないと、グリーンランドの氷床が全面的に融け出すそうです。

 地面の上の氷が融けると、その分、海水面が上昇します。

 グリーンランドの次は南極大陸の西部氷床が崩壊を始め、そしてアマゾンの熱帯雨林が枯れる、、、。アメリカのアル・ゴア元副大統領の「不都合な真実」のシナリオです。

 二酸化炭素の濃度は、産業革命前の18世紀後半には280ppmでした。今は385ppmです。北極海の氷を守るためには、350ppmまで戻さないといけないそうです。

 当時との地球表面温度の差は、0.74度。それでも、北極海の氷は融けだしています。気温が1.5度上がると、100万種の生物が絶滅するとも言われています。

 洞爺湖サミットで、2050年までに温室効果ガスを半減するという目標が設定されました。そのためには、日本のような先進国が6割から8割の削減を達成しなければなりません。

 そのこと自体はたいへんなことなのですが、今、地球が置かれている状況の厳しさを認識すると、是が非でも成し遂げなければなりません。

 そのためには、グリーンニューディ-ルではありませんが、エコビジネスを生み出すことで、前向きに対応するしかありません。環境問題をコストと捉えるのではなく、ビジネスチャンスとすることです。

 これは、日本の企業の得意な分野です。民主党のマニフェストの中で、しっかりと書き込んでもらいたいですし、私もそのことに貢献したいと考えています。

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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夏日の辻説法

2009年05月20日 22時00分08秒 | Weblog
 今日の和歌山市内の気温は29度。今週は25度を越える夏日が続きます。

 辻説法も、これからは熱中症の心配をしながら、やらなければなりません。

 去年から、事務所のスタッフがクーラーボックスに冷たい水と凍ったおしぼりを用意してくれて、パッソに積み込むようになりました。

 今週は、ついに、この真夏バージョンのセットが登場。

 ただし、歩いてする辻説法ですから、いったん駐車禁止でない場所に車を置いてスタートします。クーラーボックスにありつけるまでに、相当時間がかかります。

 ひんぱんに車に戻っていては,効率が悪いですし、間隔が空きすぎると熱中症になります。自動販売機があれば、そこで水分補給ができますが、古い住宅街や田園地帯では、そうそう販売機にも出会えません。

 昨年のブログにも書きましたが、そんな時には、絶妙のタイミングで、見知らぬお家の方が、お水や栄養剤をくださいます。ありがたいことです。              
 この夏を乗り切ることが、政権交代の選挙に勝つためには必須です。がんばります!泣いても笑っても、あと、100日です!応援!お願いします!

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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民主党政治スクール第二期スタート!

2009年05月18日 21時40分46秒 | Weblog
 (民主党政治スクール第二期開校式にて、あいさつと講演中の周平)

 この週末も、朝から晩まで走り回りました。

 土曜日には、民主党政治スクール第二期スタートの開校式に行ってきました。昨年始めた時は、私が塾長でした。試行錯誤で、悩みながらトライしました。

 でも、生徒さんたちは、しっかりとついてきてくれました。その方々の口コミもあって、今回も20人近い生徒さんが集まりました。

 第二期の塾長は和歌山第3区の玉置公良総支部長です。

 私のあいさつの中で、この政治スクールの生徒さんたちと一緒に、和歌山の地方政治の景色を変えることをお約束しました。

 三重県も10年前は、民主党の県会議員は少数派でした。今は、民主党系の会派が過半数を占めています。県会議長は民主党の県会議員です。

 和歌山県は10年遅れています。

 2年後の統一地方選で躍進!6年後には主導権を!

 そして、10年後には和歌山県議会も民主党系の会派が過半数を取っているはずです。

 また、そうするための第一歩が、今度の衆議院議員選挙です。

 政権交代の選挙で、国会議員を出せば、いわゆる市民派の方々が勇気を持って、次の地方選挙に名乗りを上げるはずです。

 年齢は関係ありません、職業も、性別も!要するに、これまで政治とは距離を置いていた、「普通の市民」が立候補するようになるのです。

 しがらみと馴れ合いの利権政治が続いてきた和歌山を変えるのは、私たち一人一人の勇気ある一票!責任ある一票!熱い一票です!

               私たちのために。
               私たちの子供たちのために。  
               私たちの大切な人のために・・・。
               信じられない政治に終止符を打つ。
               そして、信じられる政治を創るために。

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鳩山由紀夫氏からの応援メッセージ

2009年05月17日 17時10分35秒 | Weblog
 鳩山新代表から以前に頂いたメッセージです。見たことがある方も多いと思いますが、動画編集のボランティアの方が鳩山さんのインタビュー部分だけの動画をわざわざ作成下さいました。

鳩山由紀夫氏からの応援メッセージ



 「和歌山から日本を変える。中央官庁や自民党の腐敗を正すには政権交代しかない!」と路上で訴えて4年たちました。

 4年は短いようで長い月日です。

 総理大臣が3回変わりました。そして民主党の代表も変わりました。

 ほんまに、いろんなことがありました。

 しかし、4年前と変わらないのが、中央官庁の無駄遣いや長期政権がゆえに変えられない自民党の腐敗や官僚との癒着です。

 一人一人が血がにじむ思いで納めた税金の無駄遣いを、私が必ずストップさせます。

 4年間叫び続けたその約束は、路上から、皆さんに届いているでしょうか?

 25年間、中央官庁で仕事をした経験から、どうすれば良いのか!その処方箋の書き方が私には具体的にわかるのです。

 何がなんでもやり抜きます。

 あと少しです。どうぞよろしくお願いします。

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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作家・林真理子さんからの応援メッセージ

2009年05月15日 22時57分27秒 | Weblog
作家・林真理子さんからの応援メッセージ



 今日は、作家の林真理子さんからの応援メッセージをエントリします。

 林真理子さんとは、もう20年来のお付き合いです。当時、彼女は既に売れっ子作家でしたが、文壇の中ではまだ新人作家でもありました。その意味では「改革者」だったので、ウマがあったのかもしれません。

 同じ年代の仲間たちと夜を徹して、芸術や文化の議論をしたことを思い出します。

 ちなみに、林真理子さんは、ベストセラー作家なのに、日常生活はすごく庶民的なんですよ。エッセイでも書いておられますが、山梨県の普通の家に生まれて、苦労して今の地位を築いたからでしょうね。

 もちろん、人前に出るお仕事ですし、ご自分でも言いまくってるように、ブランド大好き!!な方です。

 その反面、小学生の子供の母親&主婦として、堅実なところは抜群。財布のひもはかたいですよ。幅のある魅力的な方です。

 今、この応援ビデオを見て思うのは、なんで私が、直木賞作家の林真理子さんと知り合って、困っている時に助けてもらっているのか?ただただ、ありがたいと思いますし、運命の不思議を感じます。

 ですから、今回は負けられないのです。

 これだけ、和歌山の皆さんはもちろん、東京の大勢の仲間たちに、迷惑をかけてしまったのですから。

 なお、東京の仲間のお一人がこのビデオを編集してくださった大貫さんです。まだ、一度もお会いしたことがないのが、さらに不思議です。

             私たちのために。
             私たちの子供たちのために。  
             私たちの大切な人のために・・・。
             信じられない政治に終止符を打つ。
             そして、信じられる政治を創るために。

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