Rider's Land YOYO ショップ通信

RL-YOYOスタッフからの情報発信Blog☆

火曜日はお休みです。

2019年07月16日 | ショップ スタッフ
よく降る雨ですね〜☔️


7月も半分過ぎたのに夏服の出番が無い…。


先週の土曜日からオープンしたじゃぶじゃぶ池も
がらーん。




明日7/17(水)もヨーヨーはお休みです。


hiroko
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プライダース走行会 筑波!晴れましたよ!^_^。

2019年07月15日 | ショップ スタッフ
YOです!
 
午前の1本目までは、グズグズの天気てしたが、
2本目からは雨も上がり、今は薄日が射す程
までに回復しましたよ!
 
さすがプライダース‼︎
 
 
 
社長レースは、今回からルマン式スタート!
YOは前回のレースで優勝だったので、
逆ポールの最後尾スタート!
 
結果は10台中7位でゴール‼︎ 拍手👏
KTM 250 DUKE なかなかやるじゃん!^_^
ポテンシャルは高いと見ました!(笑)
 
 
レポートは後日。お楽しみに。
そして明日は楊遊会だよ〜!^_^
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今日はプライダース走行会!40回目の記念開催です!

2019年07月15日 | ショップ スタッフ
 
 
YOです!
 
今日はプライダース走行会の第40回目の開催となりました!
朝方は雨が降り、雨の走行が心配されましたが、
今、7時ですが、雨は上がり薄日が差して来ました。
 
 
 
プライダースは、40回の開催で雨の日は3回と、
晴れ男集団の走行会!^_^。今日も晴れそうです^_^
 
安全に楽しくが基本です!
 
楽しんじゃいますね!
 
そうそう!今日はプライダース、明日は楊遊会!
タフなYOさんでした!(^_^;)
 
 
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ライバルも知らないと。(^^ゞ Africatwin Adventure sports 義丹Special!

2019年07月12日 | ショップ スタッフ

YOです!

今日は、6月の舞台も終えて、チョッと一休み!という感じで、大鶴義丹氏が来店してくれました。

明日、仲間達とオフロードで遊ぶという事で、お仲間のFE250のオイル交換とご一緒に、
今、ダートスポーツでも連載されている、HONDA CRF1000L Africatwin Adventure sports
という、ホンダのオフロードキングモデルでの登場です!

このマシン、何かが違うんです^_^。 というか別物?

 

元々、Adventure sportsモデルは、ノーマルのAfricatwinと比べても、24Lのビックタンクや、
ストロークを増やしたサスペンション、そしてエンジン関係でもトラクションコントロールや、
ドライブモードのバージョンが上がったりと、かなりの力の入れようなのですが、
そこは大鶴義丹氏の長年のオフロード経験と魂で、このSpecialマシンを更にモディファイ!

 

大柄になったモデルで、初めは少し手こずったと大鶴さん。そこで先ずは足付き性も含めて、
長距離の移動でも、素晴らしく快適なライディングを約束する、職人上山氏が作るK&H製
ミディアムスポンジにブルーと黄色のステッチが美しいSpecialシートを選択!


黄色のステッチがワンアクセントでお洒落ですよね!(上山さん!こんな感じでイイ?(笑))

 

 MOTREKのアドベンチャーパック も色を合わせて装着。デイパックにもなります。

 

ACERBIS製の BONSAI MOTO社のXファクトリーハンドガード!これは丈夫ですよ。

 

そして、パッと見た目の印象を変えるのは、ホイールでしょう!

サスペンションのプロフェッショナルが作り出す、TGRホイールキットは、アルミのREDハブに、
DIDのダートスターレーシングホイールを選択!もちろんニップルもREDで統一する所は抜かり無し!
ビードストッパーだって前後にバシッと装着!重量車だからこそ大切な装備ですよね。^_^。

 

そして、タイヤはDUNLOPのD908RRをチョイス!オールラウンドタイヤとしてはDUNLOPの自信作!
センターにブロックを集中させたリヤタイヤは、ビックオフロード専用と感じる耐摩耗性を向上させた
パターンが魅力です。もちろん大鶴さんも、大パワーに対応したとても良いタイヤだとの事です。^_^

 

そしてメーンアイテムは!テクニクスが総力挙げて製作、そして大鶴さんを含めてプロライダー達が
プロデュース&セットアップを行った、

フロントフォークはナイトロンNTR TVT PRO をセットアップ。元々Africatwinには設定されているのですが、
大鶴氏のADV-Sにはロードの部分を少々犠牲にして、オフロードサスペンションに特化したセッティングの
Specialカートリッジサスペンション!なんです。

 

 

そして!リヤにはナイトロンADVENTURE R3 seriesを採用!3WAYのダンピングアジャストが出来て、
簡単にセッティング変更が出来る優れもので、もちろん大鶴Specialとしてリセッティングされています。

 

 

押した感じは、特にフロントは柔らかさの中に、しっかりとバリアブルな腰があり、かなりオフロード向きです。
そしてリヤサスペンションは、とてもソフト!ストロークがあるって余裕があり、セッティングが柔らかく出来る
メリットがありますよね!
そして足付き性も、ノーマルの時よりも良い感じですし、安心感が増しているサスペンションでした。
乗ってみたいですね!日野カンで(笑) 冗談です。林道で。^_^

大鶴さん!忙しい中、ご来店ありがとうございました!次はBETAの試乗も兼ねて、遊びに行きましょう!

 

PS:義丹氏がKTM 790 ADVENTURE-Rを見て。。。これ、ずるくない?(>_<)って。
   予約しておきますよ!大鶴さん(笑)

 

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7月のお休みのご案内です。

2019年07月09日 | ショップ スタッフ



RL-YOYO
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火曜日はお休みです。

2019年07月09日 | ショップ スタッフ


浮間公園の朝顔です。

こんなに涼しいのに…

セミの穴!
わぁ〜暑い夏がやってくるんだわね〜


私用で調布に来ましたが
駅前の風景も随分変わったね。
電車が地下を走ってる。
開かずの踏切も無くなってた。😄笑





ミスド🍩何年ぶりだろ?
カフェオレおかわり自由にテンション上がる♡


hiroko☕️
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USED HONDA XR400R ED 1996 販売車両となります!^_^。

2019年07月07日 | ショップ スタッフ

YOです!

今日はどうにか降らないで~!と、願いと祈りを込めたのですが、残念ながら1日中降り注いでいましたね。
でもそんな悪天候の中でも、各所でイベントも開催されたようで、雨なんかヘッチャラ!って感じでした。
実際に梅雨特有の雨量の多い雨が降っているにも拘らず、先日納車したばかりのHusqvarna SVARTPILEN
401のお客様が、友達と一緒に2台で来店!1ヶ月点検とオイル交換をさせて頂き、無事帰路に着きましたが、
本当に嬉しいですよね。「雨の中の運転も楽しいですよ!」ですって。泣けて来ます。ありがとうございます!

でも早く梅雨が明けると良いですね!^_^

さて今日は、YOYOでは絶大の人気のHONDA XRシリーズの、XR400R ED仕様 1996年型の中古車が入荷
しました。

 

この車両はYOYOの出荷車両ではないのですが、新車で1996年に買われて、YOYOでメンテナンスをさせて
頂いているワンオーナー車両です。入荷したのは少し前になるのですが、販売車両として梅雨の間を利用して
コツコツと仕上げています。

白いXR外装は既に廃盤カラーとなっており、これだけ良いコンディションの外装は中々ありません。^_^
このカラーリングは1996年型で、XR400Rとしては初期型になります。この年からの販売ですので、
初期の初期ですね。もう日本にはこの様にオリジナルに近い個体は少ないと思います。

距離は20.000kmですが、オフロード歴はとても少ない車両で、リムやアンダーフレーム等のダメージも
少なく、まだまだいけるXR400Rです。

ED仕様とは、ヨーロッパ一般と言われ、USA/ED/AUS等が輸出地として有りました。YOYOはUSA仕様を
メインに取り扱っていましたので、ライトも小型の物でしたが、ED/AUS仕様はこの大きなヘッドライトが
標準仕様となります。もちろん小型のUSA仕様に変更も可能ですが、廃盤カラーになるので、中古での購入に
なると思います。

もう少しXRの雰囲気を前に出した仕様にしたいなぁ・・・と思っていますので、今しばらくお待ち下さい。
店頭に並ぶ日も近いので、気になる方はお問合せお待ちしています!

 

 

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〒115-0051

東京都北区浮間2-24-7

ライダースランド ヨーヨー

TEL03-5392-3411FAX03-5392-3413

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HP-URL : http://www.rlyoyo.co.jp

E-MAIL   info@rlyoyo.co.jp

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27.000km走行ノーオーバーホールです!Husqvarna FE250 2016

2019年07月06日 | ショップ スタッフ

YOです!

どうにかYOの晴れ男ビームが天まで届いたのか?週末の初日は雨も降らずに1日が過ごせました^_^。
皆さんもウズウズしますよね!明日は降水確率は高めですが、雨量はそれ程でもなんじゃないかな?
隙間を縫って是非遊びに来て下さいね!

さて、ここ最近ご来店頂くKTM/Husqvarnaをご検討頂いているお客様から、よく質問されるのが、

  • オイル交換は何キロごと?
  • 年間のメンテナンス費用が高いのでは?
  • エンジンの耐久性とオーバーホールの時期

が良く聞かれます。それと、

  • イグニッションキーが付いてない?
  • ニュートラルランプが無い!
  • ETC付くのかな?

など、この他にも疑問なところが多々あるのですが、その中でもエンジンの耐久性とオーバーホール時期に
関しては、ほぼ100%の確率で聞かれますね。これは多分どこかのネットサイトで、KTM/Husqvarnaを
調べると必ず出て来るんでしょうね?

確かに、オーナーズマニュアルでも、サービスプランに書かれている推奨作業で、

  • 2サイクル250cc・・・・・80時間でピストン交換相当の整備
  • 4サイクル250cc・・・・・135時間で同じ作業と推奨されています。

でも、これはあくまでもレースに近い走行をベースにしている推奨作業で、絶対上記のタイミングでエンジンの
オーバーホールをしないといけないと言う事ではありません。
常に100%の力を維持しなければ、レースやフリーランでもKTM/Husqvarnaの持つ、最高のパフォーマンスを
楽しむ事が出来ないから、このタイミングで点検も兼ねて、序にピストンを交換する事をお勧めします。と言う
推奨です。

公道を含めて、林道、コース遊び、ツーリング等に使用している我々では、上記のタイミングではコストも含め、
整備時間によるロスタイムが多くなり過ぎ、せっかく購入したスーパーマシン達を思う存分楽しむ事が出来ませんし、
常に全開で走っている競技に対して、時たま全開にするファン走行使用では、オイルの管理だけしっかりして、
通常メンテナンスを怠らなければ、一般車レベル以上に耐久性も優れているんです!

それは、レーシングマシンとして生まれて来た、KTM/Husqvarnaエンデューロオフロードモデル達の、質の高い
パーツ関係と、数々のレースで培って来たノウハウは詰まっているから!ストリートモデル達の数倍のクオリティーを
持っているんです!^_^。ご安心下さい!

今回ご紹介する2016年型 Husqvarna FE250は、当時新車でお買い求め頂き、YOYOで管理しているKTM/HQVの
エンデューロモデルで一番走行をしている車両です。ランニング中はオイル管理は出来るだけ1.000km以内で、
それを守る事で、ご覧の通り27.000km/809時間ノンオーバーホールで使用しています!

 

★イボイボタイヤだけがオフロードタイヤではありません。ストリートではロードタイプが一番!

 

★でも、スタイルはしっかりオフローダーしてます。リヤーディスクガード付きで抜かりなし。
 リヤスプロケットはストリート向けにロング方向へ。(小さくしてます)


オーナーは、週末の釣りを楽しむ為の移動手段と、毎日の通勤も兼ねて、常にFEと一緒に行動されている事も、
愛車の機嫌を直ぐに察知して、少しでも気になった時はメンテナンス。それが現在27.000kmを超えても、
オーナーと忠実に向き合っているのだと思います。

 

購入4年目を迎えて、27.000kmのFE250。30.000kmを超えたらそろそろメンテナンスしますか?
そうしたらまた4年、60.000kmまで大好きなオーナーさんと一緒にいれるしね。^_^

オーナーさん!これからもFE250を宜しくお願い致します。いつもありがとうございます!

 

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実はYOYOって、SUZUKI のディーラーだったんです。V-STROM 650 XT ABS

2019年07月05日 | ショップ スタッフ

YOです!

今日こそは雨が降らない!そんな天気を期待していたのですが、夕方からポツポツと来ましたね。。(*_*)
お天気アプリを片手に、雨雲を避けて走るしか手が無さそうです(◎_◎;)
明日明後日は何となく天気が持ち直しそうですが・・・。

さてさて、先日写真のオートバイを納車させて頂きました!

そう!SUZUKI V-STROM 650 XT ABSという、国産ADVENTUREの中で人気の車両であります!
それがなんと!YOYOがしっかりディーラーサポートまで行う事ができて、安心してお乗り頂ける車両であり、
メーカーでもあります。そう、オープン時からスズキさんとはしっかりディーラー契約を結んでいるんですね^_^。

久しぶりのSUZUKI大型車両の販売で、ここ最近SUZUKIのKATANAも発売され、チョッと気になっていた矢先、
常連様からのご用命で、ミドルクラスとしては軽量で、その割には風格もあって、質感も良いと言うV-STROMに
チョッとビックリしましたが、常連さんもさすがに見逃さなかったですね!

タイヤサイズからして、KTM 790 ADVENTUREと同じ様にダートの走破性は劣るものの、ロードが70%以上の
ユーザー使用では、全く問題ないレベルだと思いますし、カッコイイですよね!
この車両に、イボイボ系のタイヤを履いて、本格的なADVENTUREスタイルに整えれば、もうシティーオフロード
としても最高では無いでしょうか?

そして国内車の良い所は、メーカー以外の社外部品も入手が容易で、直ぐにカスタムパーツが届くと言う当たり前が、
KTM/HQVに慣れている我々ディーラーでは、衝撃的な速さで仰天でした!^_^。
そう既に、沢山のADVENTUREパーツをご注文頂いています!もちろんダートに行くんですよね?!Yさん!

そうなんです!オーナーのYさんは、もう私の知る限りでも多くのバイクを乗り継いでいるお方で、KTM車も
1190ADVENTURE-Rを始め、690ENDUROなど、オフロード走行に向いているバイクに乗っているだけ、
辛口なお方の筈!そのYさんが選んだSUZUKI V-STROM 650 XT ABSは、Y氏を満足させることが出来るか?
注目ですね!

 

明日も明後日も営業バリバリ!ロックでいこう!^_^。ご来店お待ちしています!

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今日はチョツとタイヤのお話。BS BATTLECROSS E50

2019年07月03日 | ショップ スタッフ

YOです!

今日はチョッとタイヤのお話です。

月曜日にブリヂストンタイヤのMCタイヤ営業で、JNCCやJECで活躍中の齋藤 祐太朗選手が来社
してくれた際に、レースにおけるタイヤの選択をお伺いしました。

齋藤選手は主に、BSのBATTLECROSS X20と新しいFIM公認タイヤ、BATTLECROSS E50を
使用しているとの事で、場面場面で選択をしているそうです。

BATTLECROSS X20は完全なモトクロスタイヤで、前後共にソフトタイヤと言う事になります。
ソフトと言うと、比較的路面が柔らかい時に使用するタイヤで、ブロックもタイヤ自体も硬質で
硬めのタイヤとなります。(画像無し)

そして新しいBSのFIM公認タイヤとして発売された
BATTLECROSS E50はFIMの公認レースで使用する事が出来る、タイヤの溝深さが13mm以下の
リヤタイヤを要する偏平が低いタイヤで、KTM/Husqvarnaの標準タイヤで指定された140/80-18の
サイズ等がラインナップされています。

齋藤選手はこのタイヤ達を、スーパーハードチューブとの組み合わせで、
BATTLECROSS X20は前後とも空気圧0.4Kで、
BATTLECROSS E50は前後とも空気圧0.6Kで使用しています。

ではどんなシチュエーションで使用するかと言いますと、
BATTLECROSS X20はソフト路面用ですが、ほぼ指定の空気圧で使用していれば、オールラウンドに
食い付いていくとの事で、特に軟質路面ではブロックの固さもあってキャタピラの様に蹴飛ばして
進んでいくそうで、岩場のガレセクションでも、0.4Kの空気圧のせいで、フロントの跳ねも無く、
確実に前へ進む素晴らしいタイヤだと、信頼もあると思います。

そして、BATTLECROSS E50では、同じくスーパーチューブを使用の上に、空気圧を指定の0.6Kを
前後で調整します。E50のタイヤはブロックも柔らかく、アタック用のタイヤ(GEKOTAや81EX,SINKO)
等に比べるとゴム質は固く、ブロックのハイトも圧倒的に低いのですが、EUでは主流になりつつある、
FIM公認タイヤを空気圧を低く設定して、140/80サイズのタイヤを細めのリムで丸みを作り、路面を
包み込むようにセットする事が主流との事で、それに特化したゴム質でBSは勝負をしてきた様で、
齋藤選手も絶品です!との事でした。

そして今回、私が担いでいるのが、BS BATTLECROSS E50のフロントタイヤなんです。

 

 

 

齋藤選手が言うには、E50はFIM公認タイヤではありますが、フロントに限って言えば、特に厳しい規制が
ある訳では無いので、少し柔らかめのコンパウンドで、サイドも柔らかめのE50 のフロントを、スーパー
ハードチューブで武装する事で、私のHusqvarna TE250は 前後共に日野カンで最適なチョイスが期待できます!

 

今まではフロントと言うよりは、リヤの登坂力欲しさに、スーパーソフトコンパンドで溝の深さとで、
DUNLOP GEOMAX AT81のフロントと、GEOMAX AT81EXのスーパーソフトコンパウンドを使用してきました。
しかし、フロントはモトクロスタイヤなので、ガレ場の上り下りではタイヤが跳ねてしまい、コントロールを
失う事がしばしば。空気圧は0.7Kでしたので、高過ぎですよね。。

 

そこで今回は、フロントにFIM公認のBS BATTLECROSS E50を組込み。0.6Kのスーパーハードチューブで、
ガレ場の跳ねを防ぐと共に、通常の路面でも腰砕けの無いコーナーリングが出来るメリットを活かして、
リヤタイヤに頼り過ぎないセッティングに変更します。

齋藤選手曰く、もしもレース中にタイヤ交換を1本だけ出来ると言う場合があった場合、私だったら迷わず
フロントタイヤを交換します!との事でした。フロントのグリップがあってのリヤタイヤなんだと、再認識
しました。でも、実はロードバイクでは当たり前の事なんですよね。。。^_^。

今月の楊遊会は7/16日(火)

その時のYO Husqvarna TE250 2017は

F:BS BATTLECROSS E50  90/90-21  スーパーハードチューブ 空気圧0.6K
R:DP GEOMAX AT81 EX   110/100-18   スーパーハードチューブ 空気圧0.4K

こんな仕様で走ろうと思います^_^。

皆さんも信頼できる自分だけのフロントタイヤを、見付けては如何でしょうか?
もちろんアドバイス致します!一緒に考えましょう!

 

ちなみに、DP GEOMAX AT81EX   90/100-21と言うファットなフロントタイヤが発売されました。
これも興味がありますが、通常路面(アスファルトも含む)はソフト過ぎてヤバいかなぁ・・・。(^^ゞ

 

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