Rider's Land YOYO ショップ通信

RL-YOYOスタッフからの情報発信Blog☆

2台のHusqvarnaが入荷しました!とても希少なFE350 2020MY!そしてもう1台もFE350 RALLY仕様 2018MY!

2022年05月22日 | Husqvarna 情報

YOです!

今日は久しぶりの晴れ間があったかと思えば、夜はにわか雨で滝の様な強い雨が降ったりと、変わりやすい天候でしたが、
Touringへ出掛けた方も多かったはず。安全に帰って来れましたでしょうか?この時期のツーリングは雨具必須ですね。

さて、YOYOも荒れ模様~⁉^_^ 先週末から希少なモデルが入庫してきています!

何と!Husqvarna FE350 が2台も中古車として入荷して来ました。その1台が2018MYのRALLY仕様で、MST製のラリーキットと、
ACHERBIS製のビックタンクを装着して、ROCKSTARのデカールでオリジナル度200%の車両がそれです!^_^

 

そしてノーマルスタイル?(意外とカスタムは進んでします)は、2020MYの林道TouringSpecialとでも言いましょうか?
FE350のビックトルクと、高速道路の巡航性の良さもあって、遠方の林道ツーリングへ自走しながら楽しめる唯一のモデルが、
このFE350だと思いますよ。

 

詳細と販売価格は今少しお待ち下さい。店頭に並ぶまでの手直しの部分や、以前から探されている方への連絡など、希少な
モデルだけあって人気も上々!^_^ 実はYOも愛車として乗っていた経験もあるので、FE350の良さは個人的にも良く分かって
いますので、ご興味がある方は info@rlyoyo.co.jp 又は 03-5392-3411 までお問い合せ下さい。

モタード仕様へ変換する事も出しますが、FE350はやっぱりオフロードかなぁ・・・(^^ゞ

 

コメント (2)
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5月末に入荷します!Husqvarna SVARTPILEN 401 2022MY お待たせ致しました!

2022年05月13日 | Husqvarna 情報

YOです!

【写真はSVARTPILEN 250です】

遂に入荷します!お待たせしました!本来ならば3月には入荷する筈だった、Husqvarnaの1番人気モデルとしてのSVARTPILEN 401の
2022年モデルが入荷します!

今年のモデルはSVARTPILENの名の通り、「黒い矢」をイメージさせるには、歴代のSVARTPILEN 401の中でも、一番BlackOutされたカラーリングで、
パッと見た感じも、マッドブラックの為に、深みのある黒々した印象が2022年モデルの特徴です!

特に大きなモデルチェンジは無く、ランニングチェンジ的な改善改良を重ねた進化型という感じのモデルイヤーになります。

価格は、このコロナ禍が響いて、2021年モデルより1万円高い¥787.000(税込)となります。

 

【こちらのphotoはSVARTPILEN 125 2022MY】

SVARTPILEN 250 での2021MY と 2022MYの違いは

  1. フロントフェンダー
    • 2021MY:マッドダークグレーにシルバーロゴ
    • 2022MY:マッドブラックにホワイトロゴ
  2. トリプルクランプ
    • 2021MY:シルバークランプにメッキボルト
    • 2022MY:ブラッククランプにBLACKボルト
  3. フロントマスターシリンダーキャップボルト
    • 2021MY:メッキビス
    • 2022MY:BLACKビス
  4. タンクキャップ
    • 2021MY:ゴールドカラー
    • 2022MY:BLACKカラー
  5. タンクキャリア
    • 2021MY:BLACKボルト
    • 2022MY:メッキボルト
  6. タンクセンターパネル
    • 2021MY:シルバーメタリックカラー
    • 2022MY:ゴールドメタリックカラー
  7. ボディーカラー
    • 2021MY:ダークグレー
    • 2022MY:マッドブラック
  8. タンクエンブレム
    • 2021MY:シルバーベース/BLACK文字
    • 2022MY:BLACKベース/シルバー文字
  9. タンクライン
    • 2021MY:シルバーラインで太く長い
    • 2022MY:ゴールドラインで細く短い
  10. テールカウル
    • 2021MY:ガンメタリック
    • 2022MY:ゴールドブラウンメタリック
  11. エンジンハンガー
    • 2021MY:シルバーカラー
    • 2022MY:ブラックカラー
  12. ステップホルダー 
    • 2021MY:シルバーカラー
    • 2022MY:ブラックカラー
  13. サイドスタンド下部
    • 2021MY:円が小さい
    • 2022MY:円が大きい

の変更点がありました。もう少し細かく見ると色々とあるとは思いますが、パット見た目はこんな感じです。

さてさて、SVARTPILEN 401の2021/2022MYの違いはどんな感じでしょうかね!今から来るのが楽しみです!^_^
お待ちになっていた方も多いかと思います。YOYOでは3~5月分の入荷車両にまだ余裕がありますので、ご検討されていたは
是非お声掛け下さい!

Info@rlyoyo.co.jp 又は 03-5392-3411 までお問い合せ下さい!

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Husqvarna WRE125 2012MY のとても綺麗なUSED HUSKYが入荷しました!レーシングレスポンスが魅力的!

2022年04月03日 | Husqvarna 情報

YOです!

今日は冷たい雨が朝から降って、バイク乗りには残念な1日でしたね。そんな中でも多くのご来店誠にありがとうございました!
午前中だけ走って来た!っていう、元気なお客様も居たりして、オフローダーには雨は関係ないんですね(笑)

さて、今日はとてもレアな車両が下取車として入荷して来ました!

とても元気な125ccオフロードモデルで、2012年式の最終モデルWRE125がそれです。

 

イタリアン赤ハスクのファンはとても多いんですよ!

 

この時代は赤ハスクと言われ、生産はイタリアのモトイタリア社が生産販売をしてた時代で、レース界ではKTMと対等に戦う
マシンを作り出し、125ccMX/EDではKTMの良きライバルとして活躍した時代でした。

その時のENDUROマシンは、WR125。その一般公道仕様として生まれたWR風(笑)が、WRE125となります。
WR125は混合ガソリンで、コンペテションモデルとしてのレース専用マシンですが、WRE125はそのルックスと公道仕様としての
限界ギリギリのパフォーマンスを追求したある意味究極マシンなんです!^_^

 

タンクキャップは当時オプションのアルミビレットタイプが装着されています!

 

今では当たり前のLEDテールランプですが、当時は新しい装備品でした!

 

セルモーターは装備されていませんが、125ccのキックは軽く始動性には優れていますので、直ぐになれると思いますが、
125ccとはいえ、レーサー譲りのアクセルレスポンスは、一般公道では充分なパフォーマンスを提供してくれます。

 

キャブレター&分離給油は時代を感じますが、シンプルな事はとても良い事だと思います。

 

そしてもう一つの魅力は、フルサイズだと言う事。250ccのフレームワークとサスペンション形式廻りを使用しているので、
通常の250コンペマシンと変わらない大柄なルックスは、逆に今は新鮮なサイズ感ですので、250cc以上のオフ車と一緒に
ツーリングやコース遊びなどに使用してもとても絵になると思います!

 

本日入荷で、洗車をしたのみですので、消耗品やエンジンの調子などを整えて再度ご紹介させて頂きますので、YOYO-HPの
STOCK LISTへ後日詳細をアップ致しますので、ご興味なある方は info@rlyoyo.co.jpもしくは03-5392-3411
お問合せ下さい!

フランイングは大歓迎ですので、このレア物をゲット是非して下さい!

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2019MY Husqvarna SVARTPILEN 401 前期モデル2.273km 極上車が入荷しました!

2022年03月18日 | Husqvarna 情報

YOです!

今日はチョッと営業しちゃいます^_^。Husqvarna SVARTPILEN 401の初期モデル、コンセプトモデルがそのままリリースした様な、
在りのままのスタイルが魅力な1台です。

生産国が、現在のインド生産とは異なり、プロトタイプを忠実に市販化させたオーストリア生産車なんです。
現行のシリーズと少し雰囲気が異なるのは、エッジがビシッとしたルックスで、どことなく力強い雰囲気が感じられるんです。

そしてスタイル優先を貫いたライディングポジションも、ライダーがライディング中のスタイルもデザインの1部にしたと言うのが
とても尖がったモデルなんですよね。

性能自体は現行と大きく異なる事は無く、逆にオートシフトや、サスペンションのグレードなど現行モデルの方がコスパが高い?感じなのですが、
ライディングしてみると、排気ガス規制や騒音の事も有って、2018~2019MODELの方が少しパワフルに感じる程、エンジンが力強く回っていきます。

 

今回ご紹介する車両は、前期モデルの2019年式で走行距離も2.300kmと、とても少ない綺麗な車両となっています。
オプションのヘッドライトプロテクションと、フライスクリーンが装着され、人気のオプションが装着済みなのも魅力的ですよね!
後は、6月末までのETC助成金を利用して、ETCの装着をすれば最高の相棒になる事間違い無し!^_^

 

桜の開花ももう間近!春の暖かい風を浴びて、チョッとそこまでツーリング!SVARTPILEN 401で都会から郊外へ!

 

Husqvarma SVARTPILEN 401 2019MY 
走行2.273km
オプション:ヘッドライトプロテクション、フライスクリーン(スモーク)
車両価格62.7万円(税込)

是非現車を見に来て頂ければ、程度の良さに納得!ご興味がございましたら、info@rlyoyo.co.jp 又は 03-5392-3411までお気軽に
お問い合せ下さい!

※YOYOではオリジナルペイント等もご提案させて頂いてます!自分ひとりのオリジナルカラーのHusqvarnaを作ってみませんか⁉

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いいもん見っけ!USED Husqvarna TE250i - SM仕様 2019MY が緊急入荷!本格志向の貴方へ!

2022年03月06日 | Husqvarna 情報

YOです!

緊急入荷です!(^_-)-☆ 2サイクルインジェクションのHusqvarna TE250iをベースに、本格的にモタード化されたSUPERMOTO仕様です。
この車両はYOYOで製作したマシンでは無いのですが、ジムカーナにチャレンジする為に製作され、17インチチューブレススポークホイール、
前後サスペンションのリバルビング、大口径のフロントブレーキデイスク、そしてモタード用のトリプルクランプが装着され、フロント
120サイズリヤ160サイズのワイドタイヤを履きこなす本格的なモタードセッティングになります。

★17インチチューブレスホイールが良いすよね!

 

正確に言うと2オーナーで、転倒歴はありますが、大きな転倒ではなくバタン・・・という感じ。更にダート未走行車なので、泥汚れによる
傷みなどはありません。エンジンも試乗した分にはとても好調で、恐ろしい加速力を発揮します!^_^

★フロントには320mmのディスクローターが!

 

更にブレーキもキャリパー&マスターシリンダーはマグラの標準ブレーキなのですが、フロントローターに320mmウェーブフローティング
ブレーキローターが装着されている為に、ワンフィンガーで強烈な制動力を発揮します。但し、長丁場のレースやサーキツト走行等では、
早目にフェードすると思いますので、サーキット派の方は対向4POTキャリパーなどへの交換をお勧めします(^^♪

★赤いトリプルクランプが只者じゃない雰囲気ですよね!

 

サスペンションは30mm前後のローダウンにリバルビングでリセッティング、そこに17インチホイール+ローシートなので、シート高も
かなり低めにセットされ、足付き性を気にされる方にはとても優しい仕様となります。

さらにメインキーが装着されていますので、普段使いもバッチリ出来ますので、街乗りからツーリング、そしてサーキット走行等にも
かなり広範囲で遊べる仕様になっています!

★太いリヤタイヤが魅力的!

 

実は土曜日にご来店頂いたお客様が、チョッと気になっておれれていて、軽く唾を付けている様な状態なので、紹介しながらに成約になって
しまうかも知れませんので、気になる方は毎日のYOYO-Blogチェックをお忘れなく!金額を含めた詳細情報は、フリーになり次第YOYO-HPの
STOCKコーナーでご案内します。宜しくお願い致します。

(^-^) 

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最高にいかしたHusqvarna 701 SUPERMOTO ですね!色合いが綺麗だから派手さを感じないです!

2022年02月26日 | Husqvarna 情報

YOです!

車両のご紹介が続いて、なかなか情報提供が少なくなってしまっている最近のBlogですが、そろそろSVARTPILEN 250の進化をさせないと。。。
なんて思っていたりもするのですが、なかなか進まないですね^_^;

今日ご紹介するHusqvarna 701 SUPERMOTOは人気のモデルで、姉妹車のKTM 690SMCRと良く比較されるのですが、どういう訳かHusqvarnaの
方が人気が上なんです。でも、何故か毎年たま不足で701SMはなかなか新車や中古車が少ないんです。。。

更にオートバイブームも手伝って、価格も高目。。。本当にお客様にご迷惑をお掛けしちゃってゴメンなさい!って感じなんです。

実はこの車両も中古車なのですが、以前からお声掛けを頂いているお客様へご紹介する車両となっていて、なかなか店頭に並べるという
タイミングがとてもッ少ないんです。。。

 

この701SMは、2019MYをベースに、純正の外装キットを購入して頂き、前オーナーが個人輸入をしたデカールキットを張り付けた
スペシャルなカラーリングとなります。カッコイイですよね^_^
レオビンチのサイレンサーに、YOYOフェンダーレス加工、スライダーなども充実して装着され、これからのツーリングシーンが目に浮かびます^_^
もちろんETCも装着され、吸排気のチューニングがされている事で、なかなかパワフル!

ビックシングルエンジン!690ccの もうこんなエンジン新規では出てこないだろうなぁ~。

気に入って頂けます様に!

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ご成約頂きました! USED Husqvarna SVARTPILEN 401 2021MY が入荷しました!Adventure-Styleでドン決まり!

2022年02月17日 | Husqvarna 情報

《2022/2/19ご成約済となります。誠にありがとうございました》

YOです!

今日は2021モデルのSVARTPILEN 401の中古車のお話です!何と!今時点では2022モデルが日本で正式に発表されていない為、
2021年モデルが現行モデルとなります!その21モデルの中古車が入荷しました!

この車両は、YOYOにて新車販売したお車で、2021年の中頃に納めさせて頂いた2.590km走行のワンオーナー車!です。
大切にOwner様好みにCUSTOMされて、室内保管で大事にされていたSVARTPILENなのですが、急遽海外が決まり、最長で3年間は
帰って来れないという事になってしまい、泣く泣く手放す事になりました。

車体は納車より半年強と言う事も有り、ピカピカの1年生!って感じのとても良いコンディションで、カスタム部品も綺麗に
しかも機能的に装着されています。

 

目立つところでは府フロントフォークに装着されたフォグランプ!もちろんLEDで純正品の丸目LEDライトも抜群に明るいのですが、
このフォグランプを併用するとご覧の通り!めちゃくちゃ明るいのです。ツーリング先で遅くなってしまった山岳路や、地方で走る
高速道路などではとても便利!

 

そしてADVENTURESTYLEですので、

  • ヘットライトプロテクション

 

  • フライスクリーン(ライトスモーク)

 

  • ラジエータコアガード

 

  • RIZOMAクラッシュバー

 

  • LEDフォグランプ

 

  • フロントブレーキマスターシンダーキャップ

 

  • USBポート

 

  • アルファスリーリヤキャリア

 

  • Husqvarnaビレットミラー&オフセットステー

 

  • DC12V電源コネクター

 

  • アルミ削り出しアジャストフロントブレーキレバー&クラッチレバー

等がオプション部品として装着されています!良いですよね^_^

あと必要な物は何かなぁ~と考えると、ETC位ですかね?そのETCも6/30迄助成金¥10.000の
キャンペーン中ですので、今がチャンスかも知れませんよ!

オプション合計12万円相当が付いて、

スプリングキャンペーン価格! ご成約頂きました!(諸経費、保険等は別途となります)
Husqvarna SVARTPILEN 401 2021MY 
走行:2.590km
車検:R6.4
ワンオーナー車、当社新車出荷車

 

とても上質なSVARTPILEN 401 しかも2021年モデル!ADVENTURE-Styleが魅力的な1台です!
気になる方は、info@rlyoyo.co.jp 又は 03-5392-3411迄 お問合せ下さい。お待ちしています!

 

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遂に来たぞ!RockStar Edition Husqvarna TE300i 2022MY ブレンボのブレーキ&クラッチで武装したSP-Husqvarna!

2022年02月13日 | Husqvarna 情報

YOです!

今日は1日中冷たい雨が降り続いていましたね。しかも夜遅くなっては雪がパラパラと降り始め、先週程ではないですが駐車中の
車の上には薄っすらと積もっていました。寒いですね^_^

実は先週、YOはまた1つ歳を重ねまして、そのせいなのか?年々寒さに弱い身体になっている?感じがします^_^。
それと、ロードレースをしていた時は、毎朝筋トレしたり身体の健康管理と体力維持の為体操をしていたせいか、風邪も引かず、
身体も暖かったような気がするんですよ。最近は動かしている様で?動いていない。要は運動不足なんでしょうね(^-^; ヤバいなぁ。。。

さて、先週のBlogでもご紹介した、Husqvarnaのオフロード車SPECIALモデルでもある、Rockstar EditionのTE300iがYOYOに入荷しました!

 

何と言ってもこのRockstarには、ブレンボのブレーキシステムが入っていて、フロント・リヤ・クラッチはブレンボ製に変更!
KTMには常に標準装備されているだけに、プレミアム感は薄いかも知れませんが、ブレーキブランドとしては一級品ですので
何だか特別感がありますね!

 

 

その他にも色々と異なる部分がありますが、何と言ってもこのたたずまいがカッコイイですよね!
特に黒とブルーのステムやトリプルツリーなどが、只者じゃない雰囲気がバリバリ感じられますし、YOも以前ノーマルのTE300iを
乗っていましたので、このエンジンに何度助けてもらった事か?頼もしいファットなエンジンなんですよね。

 

まだ全ての補器パーツを付けてないので、ハンドガードやスキットプレート、フロントディスクガード等、が未着です。

 

2022MYはサスペンションもソフト化されて、長丁場のハードエンデューロ系の遊びもいとも簡単にとこなしてしまうのがTE300iの
凄いところなんです。トルクもタップリ低速からあり、まるで4サイクルビックシングルの様な押し出しが最高!

 

ひとつ難点は、パーフェクトなバイクだけに、クリアー出来て当たり前!という雰囲気がある為に、後は乗りて次第!という厳しい
視線が感じられることでしょうか・・・・?(笑)

TE 300i Rockstar Edition
メーカー希望小売価格 :1,450,000円(10%消費税込)
YOYOにはこの1台だけしか入荷しません!興味がある方は是非ゲットして下さいね!お待ちしています!

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Husqvarna FE250 2022MY 基本に忠実なハスクバーナベストモデル!恒例の開梱動画となります!

2022年02月11日 | Husqvarna 情報

YOです!

久しぶりのYouTubeのアップになります。怠けていた訳ではないのですが、動画が溜まる一方でなかなか編集に至るまでにはいかず・・・。
それを怠ける、と一般的に言うのですね^_^; m(__)m

と言う事で、先ずは恒例の開梱動画です。開梱してる我々のユニフォームから分かる様に、今じゃないですよね^_^ 申し訳ないっす!(^-^;


それでは、今日の開梱車は!!

4サイクルDOHC4バルブ単気筒エンジン!フューエルインジェクション!と書くと、今の時代スタンダードなエンジンと思われますが、その通りなんです^_^。

そのスタンダードな事がとても重要で、誰にでもスンナリと溶け込み、オフロード歴が浅い方から経験豊富な方まで、広い守備範囲で楽しいで頂けるモデルとして、
ハスクバーナのベストモデルとしてお勧めするのが、Husqvarna FE250 2022モデルなんです!

でもチョッと待って下さいね!上記はスタンダードと言っても、レーシングコンペテションモデルとしてのスタンダードモデルです!1段階高いところですので、
意のままに操れるモデルとしては最高のパートナーになるモデル!それがFE250なんです。

もちろんパワーも凄いですし、軽さも106kg強と250ccではとても軽く、そしてサスペンションは前後ともWP製で。2022モデルではハードエンデューロを
更に意識した事で、ソフトでしなやかなセッティングに変更され、ブレーキもブレークテック製に変更されたことで、握り始めからスポンジーな聞き味が、
グリップを失わなく減速するとても使い易いものに変更。元々のトラクションの良いエンジンとリンク式リヤサスペンションが、難所のセクションを積極的に
クリアーする仕様となりました!

そして、前頭でもお伝えした通り、ベテランの方にはコンペテションとしての高いポテンシャルを充分に発揮してライバルを蹴散らし!オフロード走行が
初めての方でも、シート高は高目ではありますが、サスペンションやエンジン特性の良さもあって、安全に楽しくオフロード走行を楽しむ事が出来るんです!

今、2サイクルがブームではありますが、林道からコース、そしてEDレースからRALLYまで幅広いジャンルで使用でき、ポテンシャルの高さで飽きず長く
乗り続ける事が出来ます。また、レーシングエンジンとして精密に職人達の手で組まれたエンジンが、買われたOwner様と満足いくまでの長い距離を共に出来る
クオリティーがあります!

FE250にお任せ下さい!

恒例のYOYOに到着した時の開梱動画となります。日本の地に降り立ち、ワンランク上のオフロードの世界へお連れするOwner様との出会いを、
楽しみにお待ちしています!良かったら最後までご覧下さい。^_^

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Husqvarna SUPERMOTO 増殖中!このままダートにGO!TE250i SM仕様を納車させて頂きました!

2022年02月03日 | Husqvarna 情報

YOです!

続きますね!Husqvarnaのモタード仕様のお渡しになります。今回のベースマシンは2サイクルインジェクションのTE250iで、
圧倒的なパフォーマンスは、とても250cc単気筒のオートバイとは思えない走りを披露します。

 

コンペテション仕様なので、多少メンテナンスや走り方を注意する必要があるので、インジェクション、分離給油仕様と言えども、
手軽さはストリート仕様と比べると気を使いますが、と言っても、このパフォーマンスはビックバイクを乗って来た方でも
乘るとニヤケてしまう筈^_^。

 

そして何と言っても軽さが無事で、ほぼ100kgのウエイトは他に類を見ない走りを披露しますので、Ownerになるまで予測不能!の
オートバイなんです^_^。魅力的でしょ⁉(^-^)

今回の車両の特徴は、オンロードがメインの使用環境となりますが、タイヤをピレリーMT60RSを選択した事とで、外観的にも
少し柔らかいイメージが表現できました。ここで、スリックタイヤなんかを履かせたら、近寄り難いHARDさが出てしまいますが、
このMT60RSを選んだことで、オフロードも走れる裾野が広い仕様になった気がしますよね。

 

★タイヤはピレリーMT60RS をチョイス!フロント120リヤ160サイズをビルトイン!

 

タイヤのチョイス的にはとても良い仕様かと思います。カッコも用途も目的がFREEDOMでオートバイ的に合ってますね!

 

★そしてチラリと見えるチャンバーの根元には、転倒時にシリンダーを守る、ブルーに光るエキゾーストプロテクターが装着されています。

 

★メインキーも装着され、ストリートでも抜かりなし!

 

★プレームプロテクターも強化された物に変更され、くるぶしグリップを高めコントロールし易くしました!

 

Owner様はリターンライダーと言う事で、第2のオートバイライフをこのTE250i SM仕様で満喫!出来ると思います^_^。
H様!今回はありがとうございました!2サイクル好きとお伺いしましたが、TE250iは究極の2サイクルです。電動バイクが進む中、
最終の2サイクルとも言われ、未だ進化を続けているHUSQVARNAですが、こんなマシンに乗れるのもそう長くはない?かも
知れませんね!

 

★夕日に照らされてカッコイイですね!

 

思いっきり楽しんで下さい!ありがとうございました!^_^

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