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もっこうさんです。

岩手県一関市藤沢町で工務店を営業している「菅原木工」が、住まいや地域の情報と、個人的趣味の情報をお届けします。

【一関市】 住宅用太陽光発電を設置の際には補助金が支給されます。

2011年07月07日 | 一関市情報

 

 

一関市では、新エネルギー等設備導入の普及促進を図るとともに、低炭素社会を構築するため、市内に住宅用太陽光発電システムを設置する方に、設置費用の一部を補助します。


なお、市内の産業振興、地域経済の活性化に資するため、市内に本店、支店、営業所等を有する販売店又は業者等と請負契約した場合に限ります。
市外業者の場合は市の補助金の対象とはなりませんのでご留意願います。

【募集期間】

平成23年6月1日(水)~平成24年3月30日(金)

【補助金額】

太陽電池の最大出力1kWあたり2万円(国のH22年度補助を受けた方は1万円)

【交付資格者】

次のすべてに該当する者とします。

  1. 市内に住所を有する個人
  2. 国の平成22年度以降の「住宅用太陽光発電導入支援対策費補助金」において交付決定通知書を受領した者
  3. 市税の滞納がない者

【対象事業】

一関市内に本店、支店、営業所等を有する販売店、施工業者等と工事請負契約等を締結し、次のいずれにも該当する場合とします。

  1. 市内に新たに設置されるもの
  2. 住宅の屋根等への設置する太陽電池の最大出力が10kW未満であるもの
  3. 太陽光発電システムの価格が太陽電池の最大出力1kW当たり60万円以下(国のH22年度補助を受けた方は65万円以下)であるもの
  4. 未使用品であるもの

【申請書類】

補助金交付要綱や交付申請書等の様式は、下記窓口に備えているほか、下記よりダウンロードできます。

一関市住宅用太陽光発電システム導入促進費補助金交付要綱.pdf [15KB pdfファイル]

補助金交付申請書(様式1).pdf [12KB pdfファイル]

補助金交付請求書(様式2).pdf [77KB pdfファイル]

平成23年度版パンフレット.pdf [427KB pdfファイル]

 

【申請窓口】

一関市本庁生活環境課及び各支所市民課

http://www.city.ichinoseki.iwate.jp/index.cfm/8,23811,54,1,html

予算に限りがありますので、補助金の額が予算を超えると認められるときは、補助申請の受付を停止しますので、ご了承願います。(平成23年度予算額350万円)

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【一関市】 中世荘園からの招待状  一関市博物館テーマ展

2011年06月30日 | 一関市情報



【図解】
骨 寺 村

  中尊寺経蔵の荘園であった「骨寺村」

中尊寺には、この村の中世を描いた絵図が残されています。

絵図に描かれたもの、絵図から見て取れる人々の暮らしや世の中の動きなどを写真や図でわかりやすく紹介します。

中尊寺経蔵の荘園であった「骨寺村」

(画像 一関市市役所ホームページより)

どうぞ中世の農村風景を感じてください。

【骨寺村荘園跡MAP】

 
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【開催期間】

7月10日(日)まで


【関連行事】

講演会

テーマ「骨寺村と中尊寺」

日 時 7月3日(日) PM1:30~3:00

会 場 一関市博物館

定 員 100名

参加料 無料

 


【お問い合わせ先】

一関市博物館

岩手県一関市厳美町字沖野々215

TEL 0191-29-3180 FAX 0191-33-4006

 
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【平泉町】 真夏に涼を感じる寺院 眞鏡山 達谷西光寺

2011年06月20日 | 一関市情報

坂上田村麻呂創建の窟毘沙門堂別当寺

 

 窟毘沙門堂 平泉町

 窟毘沙門堂 平泉町

JR平泉駅から西へ県道31号線を走ること約6キロ、一関市との境近くにこの寺院はあります。

今から1200年ほど前、この地は蝦夷の頭、悪路王や赤頭、高丸等が達谷窟に要塞を構えて良民を苦しめ、女や子供を辱めるなど悪逆非道の限りを尽くしていました。

そこで、桓武天皇が坂上田村麻呂を征夷大将軍に任命し、征伐の勅を下されました。そして、田村麻呂は激戦の末これを打ち破り平定。

「戦勝は毘沙門天の御加護」によるものと感じた田村麻呂は、延歴20年(801)にその御礼に九間四面の精舎を建立、108体の毘沙門天を祀って「窟毘沙門堂」と名付けました。

その翌年に窟毘沙門堂の別当寺として達谷西光寺が創建され、奥眞上人を開基として寺領が定められました。

その後、前九年の役のときは源頼義・義家親子が戦勝祈願のために寺領を寄進しています。また、奥州藤原氏によって七堂伽藍が建立されたとも伝えられています。

文治5年(1189)の奥州合戦で平泉を平定した源頼朝はその帰路に「窟毘沙門堂」に参詣したと『吾妻鏡』に記されています。

毘沙門堂内に入って驚かされるのが、堂内の内陣の天井に岩肌を利用しているところです。

毘沙門堂自体が洞窟を利用した堂になっているのです。

そのためか、あるいは御仏の御加護か、堂内は夏の暑い日でもひんやりとした空気が漂っています。

達谷西光寺には毘沙門堂の他に毘沙門堂西方に30メートルにおよぶ岸壁があります。

そこには、磨崖仏が刻まれています。

 

この彫刻は前九年の役や後三年の役で亡くなった敵味方の諸霊を供養するために、源義家が馬上から弓張をもって彫った仏像であると言い伝えられています。

 

 

 

【お問い合わせ】
眞鏡山 達谷西光寺

岩手県西磐井郡平泉町平泉字北沢16

TEL 0191-46-4931

達谷窟毘沙門堂

 
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【奥州 平泉 関連書籍】

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【一関市川崎町】 土曜日は「ホタル」をみよう! ホタル観察会のお知らせ

2011年06月19日 | 一関市情報

6月25日&7月2日にホタル観察会を行います。

幻想的な夢灯りで観察会を彩ります。

観察のほかに楽しい学習も盛りだくさんです。

 

 3102730

(画像はイメージです)

【観察場所】

風呂川

【集合時間】

午後630

【集合場所】

門崎小学校前

【参加費】

無料

【集合場所 門崎小学校MAP】


大きな地図で見る

 


【ホタル観察の注意事項】
  • ホタルは光が苦手です。懐中電灯の灯りは観察場所手前で消しましょう。
  • ホタルは捕まえてはいけません。
  • 虫刺され防止のために、長そで、長ズボン、スニーカーがおすすめです。
  • ごみは必ず持ち帰りましょう。

【お問い合わせ先】

NPO法人北上川サポート協会事務局(川崎防災センター内)

TEL 0191‐36‐5666 FAX 0191‐36‐5667

http://blog.canpan.info/kitakamigawa/

申込み用紙はダウンロード可能です。


【ホタル関連書籍】

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【一関市藤沢町】 『館山公園』 藤沢城跡(藤沢所)を散策してみました。

2011年05月24日 | 一関市情報


中世岩淵氏の居城跡



国道456号線、一関市藤沢町中心部には、館山という標高約220mの小高い山があります。

『館山公園』として、東屋やトイレなどが整備され、季節の木々が咲き乱れていました。

30年ほど前は、桜まつりなどさまざまなイベントを催して、町の人に親しまれてきた公園でしたが、今はほとんど整備されなくなり、正直、公園とは呼べる状態ではなく、ただ草木が生い茂る状態となっています。 

館山公園 看板 【一関市藤沢町】

 

藤沢城 二の丸(館山公園頂上部) 


館山公園 藤沢城祉 二の丸跡【一関市藤沢町】

(画像 以前は藤沢町内を一望できたはずの館山公園頂上部 藤沢城二の丸跡)



この館山公園は藤沢城と呼ばれていました。

 

別名を館ノ山・亀井館・亀井ヶ城・柳ヶ館・江館・亀ヶ城などと呼ばれていました。

この築城の年は定かではありませんが、14世紀ごろには城としての機能を果たしていました。

館山公園 総合案内板 【一関市藤沢町】

館山公園 藤沢城祉 【一関市藤沢町】

  城主は、葛西家の家臣岩渕氏、大きさは東西100間、南北60間の山城で東磐井郡内でも大原城と並ぶ規模であったと伝えられています。


  戦国時代、葛西家領内では家臣同士の争いが絶えませんでした、この藤沢も例外ではなく、天正十六年(1588)6月、大原飛騨守胤重と争いが行われました。岩渕近江守秀信は、徳田の山口山に陣を張り、戦いましたが勝敗は決まりませんでした。

ちょうどそのころ、気仙の浜田阿安房守が叛旗を翻し、これを葛西晴信が討ち、本拠地寺池城に凱旋の帰途、重臣大原氏が藤沢で合戦していることを聞き兵を藤沢の山続きの保呂羽村に進め、保呂羽村の宮司と相謀り、両家の和睦を命じたとのことでした。

その結果大原胤重の娘を岩渕秀信の子経平に嫁ぐことで和平は成立し合戦は停止しました。


天正十八年(1590)葛西氏は豊臣秀吉に小田原参陣を求められました。

葛西氏は隣国からの侵入や上記のような家臣同士の争い、叛徒の蜂起を恐れて逡巡していました。

中央との連絡不十分、中央の動きの情報不足、視野の狭さからくる判断の不適切さが秀吉に対する対応を遅らせましした。


その結果、『奥州仕置き』によって葛西氏の領地没収を命じられますが、命令に不服とした家臣団は上方軍を迎え撃ちます。

藤沢城城主岩淵遠江守経平も『深谷の戦い』(石巻市河南町)戦い敗れ、その後岩淵氏は滅亡の道をたどったとされています。



その後、江戸時代には「藤沢所」として大町、新田(中村)などの伊達氏の重臣たちが拝領しましたが、元禄十一年(1698)に奥山氏が1800石で拝領し、明治維新まで居住しました。


奥山氏の居城は、中世の藤沢城の山腹に構えられ、方形に柴垣をめぐらし、城下町に面した東側には塀を設け、大手門は折坂虎口で冠木門が構えられていたということです。

館山公園 駐車場 藤沢城祉 【一関市藤沢町】

館山公園内は所々に平場が設けられていてかつての曲輪跡を感じさせています。

ニの丸、三の丸の西側は深い谷間になっています。


住宅や畑などの開発があまり行われていないため、本丸、二の丸、三の丸は当時の形が残っています。

館山公園 藤沢城祉 三の丸跡 【一関市藤沢町】

館山公園 広場 藤沢城祉 【一関市藤沢町】

(かつて桜まつり等のイベントの会場だった広場)

他に空堀もありますが、草が生い茂って確認できませんでした。

藤沢城 身代わり地蔵

(画像 身がはり地蔵 先日の大地震でお堂から飛び出ていました)

館山公園 藤沢城祉 身代わり地蔵  【一関市藤沢町】

(震災から1年後、身代わり地蔵はもとのお堂に戻されていました。)


本丸跡には『身代はり 地蔵』というお地蔵様が安置されています。

 

館山公園 藤沢城祉 本丸跡 神社 【一関市藤沢町】


さらに奥に行くと、鞘堂に覆われた神明造の神社があります。


藤沢城 本丸 お稲荷様

(お稲荷様中にはカメの木造が祭られています)

神社の隣にはお稲荷様が祭られています。

中には、お稲荷様と一緒に、亀の彫刻も祀られていました。

館山公園 藤沢城祉 本丸跡 天満宮 【一関市藤沢町】

本丸跡脇一段下がった平場があります。一番奥にあるのは3間四方のお堂が建てられています。

館山公園 藤沢城祉 石碑 【一関市藤沢町】

館山公園 藤沢城祉  石碑 【一関市藤沢町】


お堂に向かい合うように高橋東皐(たかはしとうこう)の句碑が建てられています。


館山公園 藤沢城祉 本丸跡 【一関市藤沢町】

本丸脇は深い谷間となっています


藤沢城略図 

(藤沢城祉説明略図)

※館山公園頂上部までの道路はしばらく整備されていませんので、悪路になっていますので、クロカンタイプの車もしくは軽トラック(4WD)にて行くのがおすすめです。

夏場は草木もかなり生い茂っていますので、頂上部まで行くのは困難かと思われます。

 



(参考文献 国別 城郭・陣屋・要害・台場事典、 奥州千葉系図 奥玉千葉系譜図






【館山公園 藤沢城跡MAP】

岩手県藤沢町藤沢字館山


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