日常のことばたち

時々落ち込むこともあるけれど、いまを生きるんだ。

アリーヴェ・デルチ(さよならだ!)

2011-03-31 02:59:27 | 日常

コメント

3月30日(水)のつぶやき

2011-03-31 01:23:21 | 日常
14:41 from web
RT @taturou: 偉い人の「お詫び申し上げます」は謝ってない。
女子校生の「ウケルー」はウケてない。
桃屋の「ごはんですよ!」はご飯ではない。
21:35 from goo
スカイプ #goo_poponkotu http://blog.goo.ne.jp/poponkotu/e/945be04b0a49c7bdde10b008d3a10792
by poponkotu on Twitter
コメント

スカイプ

2011-03-30 21:33:09 | 日常
大学時代のサークルの友人らに、スカイプの登録をお願いするメールを送った。

何人か、反応を示してくれて、登録してくれた。

災害時に、電話回線はつながらなかったけど、スカイプのインターネット回線による通話はできた。

スマートフォンや、パソコンで利用できるスカイプ。

連絡がつきやすいようになれば、いざというときに役に立つことだろう。
コメント

3月29日(火)のつぶやき

2011-03-30 01:22:41 | 日常
03:45 from goo
プルトニウム検出 #goo_poponkotu http://blog.goo.ne.jp/poponkotu/e/d8a0ee5298db0417f5f47bb3802d21cf
by poponkotu on Twitter
コメント

プルトニウム検出

2011-03-29 03:45:46 | 日常
東京電力は28日夜、福島第1原発の敷地内で、21日と22日に採取した土壌中からプルトニウムが検出されたと発表した。

今回の事故で放出されたとみられるが、人体に問題となる濃度レベルではないとしている。



フジテレビのニュースJAPANでも報道されてた。



>人体に問題となる濃度レベルではないとしている。

またそういう言い回し。

そういう問題ではないと思う。

危険だよ。

なんかため息しか出てこない。

コメント

3月27日(日)のつぶやき

2011-03-28 01:22:35 | 日常
04:06 from goo
話をしよう。 #goo_poponkotu http://bit.ly/gl10mk
04:39 from goo
上善水の如し #goo_poponkotu http://bit.ly/h7C6B6
14:28 from goo
地震保険 #goo_poponkotu http://blog.goo.ne.jp/poponkotu/e/2e69a8b592361fd266b4b3dea9094330
14:34 from goo
受けた恩に報いるのが、人の道ってもんだろ? #goo_poponkotu http://blog.goo.ne.jp/poponkotu/e/93735edb8fd9edb52131651f8a440c78
22:44 from web (Re: @Keiko_Masuda
@Keiko_Masuda iPhoneのライトって、対象だけ白くなりますよね。
22:46 from web (Re: @Keiko_Masuda
@Keiko_Masuda らじゃ~了解~(>Д<)ゝ”ラジャー!!
by poponkotu on Twitter
コメント

受けた恩に報いるのが、人の道ってもんだろ?

2011-03-27 14:34:22 | 日常
受けた恩に報いるのが、人の道ってもんだろ?
コメント

地震保険

2011-03-27 04:41:42 | 日常
地震保険。

持ち家だから、入っていた方がいいんだろうな。

今回の震災で思ってみた。

でも地震保険って、火災保険の付与契約みたいなんだよね。

月々どれくらいするものなんだろう。

地震保険のホームページで概算を出そうとしたけど、火災保険に入っていないと、地震保険の概算が出せないとのこと。

ふむ。

でも勧誘やセールスはお断りします!

コメント (2)

上善水の如し

2011-03-27 04:39:07 | 日常
たしか荘子の言葉だったか。

「水のあり方にこそ人の生き方の最善がある」

(絶対的に正しいひとつの形などというものは存在せず、水の動きのように状況に合わせて行動するべきだ)

「無形」

ってことだね。

形なんてない。

水の動きのように変化する。

これは心にも言えることじゃないだろうか。

さっき定めると言ったが、表現が違うな。

うまく言えないけど、今の状態に対して、心がどう対応するのか。

心を休めるってことかしら。

コメント (2)

話をしよう。

2011-03-27 04:05:57 | 日常
復帰するかもと言ってはみたものの、心はまだ定まっていない。

休職を伝えた翌日に、大地震。

メディアで報じられる被害。

水と食料の買い占め。

ガソリン不足。

不安で押しつぶされそうだ。



極めて個人的なことだけど、福島には親戚がいる。

二本松市だ。

電話で連絡が取れ、無事だとわかった。

だが、話を聞くと、「家の前の畑に大きな亀裂が入った」と言っていた。

それだけじゃない。

放射能。

自主避難勧告は出ていないが、なるべく外にでないようにと、畑を耕すのはだめだと言われたらしい。

それでもなんとか生活はできているという。

福島の親戚は、以前、牛を飼っていた。

遊びに行ったときは、牛乳を飲ませてくれた。

その牛乳は甘かったのを覚えている。

すでに酪農は止めていたので、うちの両親は、

「酪農止めておいてよかったな」

と親戚に言っていた。

だが、自主避難の範囲はまだ広がるかもしれない。



さらに、私が休職をしてからすぐに、よく行く京都のおばさんから泣きながら連絡があった。

おじさんに大腸ポリープが発見されたらしい。

それも大きいものだと。

良性か悪性か分からない。

内視鏡で切り取る予定だが、それが無理なら、開腹する外科手術になるという。

時期を同じくして、おじさんは、会社から解雇されたという。

従姉妹が私立の高校に合格したばっかりだ。

おばさんは、おじさんの大腸ポリープのこと、おじさんが解雇されたこと、経済的にどうしたらいいのかわからないということ、全部を背負い込んでいた。

毎日、家事もこなしながら、泣きながら自転車のペダルを漕いで、朝10時ぐらいにパートへと働きに行くという。

「私がしっかりしなきゃ・・・」

とおばさんは泣いていた。

私は電話で伝えた。

「おばさんは5人兄妹だから、兄妹で助けるよ!うちのオヤジも!おれも!いつもお世話になってるから、今度は助ける番だ。経済的なことは兄妹でなんとかするから、まずはおじさんの大腸ポリープがいい方向に向かうように、手術に備えよう」

おばさんには、目に見えない大きなプレッシャーと不安がのしかかっている。

少しでも肩の荷が降りただろうか。

今でも細かく連絡を入れている。



そんな状況で、私はよく考える。

自分には何ができるのか?

働いて、少しでも経済的な支援をすることだろうか。

単身、京都へ行って、家事手伝いをすることだろうか。

おばさんの支えになることだろうか。

どうしたらいいんだろう。

自問自答の日々。

心療内科の先生にも聞いてみいた。

「いとこの君が行って、いろいろ手伝うことはできるかもしれないけど、男手より女手の方が家事には向いているかもしれない。それに行くとしても、まず君がちゃんと休まないとだめだよ。そうじゃないと、共倒れだ」

ごもっとも。

私も全部背負い込もうとしていた。

自分自身の心も定まらないまま。

焦り。不安。興味や喜びの喪失。

完全にだめだな。

今の自分は。

それなのに、仕事に復帰しようとしている。

先生に3ヶ月休みなさいと言われたのに。

2週間で。





心が定まるはずがない。

さらに背負い込もうとしているからだ。

それが私の性格なのだ。





友人、知人に相談していないわけじゃない。

大学の友人にはメール。

同じく大学のサークルの2人には、スカイプ。

そして、私の大切な人。

元気が出る。





だけど、まだ心は完全復活していない。

難しいものだ。

心は。

目に見えないものと戦う。

鬱ってのは厄介だ。




話を終わろう。

コメント (2)