日常のことばたち

時々落ち込むこともあるけれど、いまを生きるんだ。

待て あわてるな これは孔明の罠だ そんなことは無理だ

2009-06-29 21:06:34 | 日常
あああああああああああああああ

疲れたあああああああああああああああああ

明日は休み。

夜更かしし放題だ。

そして、いつまでも寝てやるぞ!

ちなみに今日の名言は、司馬懿仲達(しばい ちゅうたつ)の、孔明の策に対しての名言です。

コメント

疲れた・・・三日目

2009-06-29 00:06:37 | 日常
遅番でした。

そして明日は早番。

疲れた・・・。

寝よう。

おやすみなさい。
コメント

疲れた

2009-06-27 23:08:02 | 日常
連日の寝不足により、疲労困憊。

今夜の晩ご飯は、諸事情により、マックのハンバーガーです。

純粋なハンバーガーです。

疲れてるな。

でも、エアコンが、今日直りました。

少しは楽に眠れるかな。

はぁ・・・。

寝よう。

いつまでも寝よう。

目覚ましで起きるけどね。
コメント

水のあり方にこそ人の生き方の最善がある

2009-06-27 00:12:59 | 日常
0時回ってしまったな。

お疲れさん。

齢三十になって、分かったことと、未だに分からないことがある。

話すと長いから・・・やめとこう。



なんか気が抜けてしまった。

あいつがいなくなってから5年経ったことと、昨日の父親のひと言。

区切りなんてつけなくてもいいんだけど、気が抜けてしまった。



俺は・・・



もう次のステップへと進まなければならんのだろう。

過去に縛られ過ぎて、現実が目に見えてないなら、だめだ。

二面的思考。

前に進むなら、後ろも疎かにしてはならない。

どんなに高い塔を建てようとするなら、基礎をしっかりしなければ、必ず倒れる。

将来の大計を成すには、目の前の小さな事にも尽力しなければならない。



また、その生き方は水のようであるべきだ。

水のあり方にこそ人の生き方の最善がある。

「上善水の如し」

なんて言われてる。酒の話じゃない。

すなわち、水とは常に低きに向かっていくものであり、地形の変化に合わせて流れを自由自在に変えるものであり、一定の型などというものを、そもそも持たないものである。

絶対的に正しいひとつの生き方というものは存在せず、水の動きにように状況に合わせて行動するべきだ。

やがて、魚は現れるか。

それとも、すでにいるのか。

「水魚の交わり」

私は、それを待っているのかもしれないな。



結局、長文になってしまったな。

もう寝よう。

明日も仕事だ。

おやすみなさい。

そして、よい夢を。

コメント (2)

誰か良い人はいないのか?

2009-06-25 23:10:35 | 日常
うちの母親が、

「「誰か良い人はいないのか?」って、お父さん言ってたよ」

だってさ。

「そんな人、誰もおらんよ」

って答えた。

5年経ったから、心配してくれたんだろうな。

独りに慣れちまったからな。

結婚ね・・・。

コメント

6月25日 命日

2009-06-25 22:20:50 | 妻の命日
6月25日。

命日。

5年。

5年が経った。

今日は、髪を切って、お墓参りに行ってきました。

ここに来られない人の分まで、お線香に火をつけて、手を合わせてきました。

5年だってよ。

毎年思うんだが、俺はこの5年間で、どうなったか。

成長してるのか。

ただ歳を取っているのか。

5年か。

長いような、短いような。

25(歳)で、あいつはこの世を去った。

俺は30になった。

ま~だ生きってから、あの世とやらで見ててくれよ。



孤独に歩め 悪を成さす 求めるところは少なく 林の中の象のように



コメント

山岸 由花子

2009-06-25 00:37:49 | 日常
スタンド名『ラブ・デラックス』

Base Ball Bear

が 歌う、

『BREEEEZE GIRL』

のPVに、リアル山岸 由花子が出ています。

こ、こいつは、すごい!

Base Ball Bear - BREEEEZE GIRL


康一くん!逃げてー!
コメント

クタクタ・・・

2009-06-24 23:35:44 | 日常
三日連続残業三時間・・・

は、きつかったので、今日は一時間残業で帰ってきました。

さすがに疲労が蓄積されてるな。

明日は、髪を切って、お墓参りだな。

天気には恵まれそうだ。

よいかな。よいかな。

コメント

名も無き絵の正体は・・・

2009-06-24 23:29:23 | 日常
中国は、安徽省合肥市の巣湖でアオコが大発生した様子の写真。

でした。
コメント

名も無き絵

2009-06-24 00:00:13 | 日常
名画ですらある。

ただ、この絵は、絵ではない。

実写である。

印象派の感じすらするが、これは実写である。
コメント