金曜日、芝居を観るため渋谷へ向かう。
先週、中村屋で30分もカレーが出て来ず、開演ギリギリで
走りまくる
ハメになったのを踏まえ、この日は三鷹のSUBWAY。
えびアボカドが私の定番。
わさびしょう油が鼻にツンとし泣けるわー。
東急でバレンタイン
のチョコレートを試食し、デザートの代わりとす。
素晴らしく香る豪華な生花スタンドの脇を通り、
急いで会場に入ろうとしたら、チケットもぎりのお姉さんに、
『会場が違います。一階下です
』
と言われてしまった。
なんと、そこはバレエの熊川哲也さんの公演会場。
だから素晴らしいお花がいっぱいだったのね~。
一度は熊川さん
の公演も観てみたいものだわ。
さて、お芝居のほうは、唐十郎さん作、蜷川幸雄さん演出の『下谷万年町物語』。

舞台には、端から端までに池が用意され、そこに人がは落ちたり、
池から人が浮かび上がって出て来たり
バッシャッンバッシャン
池に何度も倒れ込んだり、
もう、大変!
宮沢りえちゃんもスリップ一枚になったり池で濡れたり、大熱演。
すっごくきれい、スタイルいいし、色白だし、
やっぱり目を惹くわねー。
ただ声がつぶれかけてて、お気の毒。
藤原竜也さんは、カッコいい
だけじゃなく、すっごく上手い!
動きが一人違うし、声だって説得力あるし、台詞がなくても一人目立って
いるし。
何もかもすごいなぁー。
現実から非現実の世界へあっという間に転換し、
唐さん独特の世界観が表現される異空間。
非日常の時間を味わった。
それにしても6時半開演で終わったのが10時前という長丁場。
長台詞で身体も力一杯使いまくり。
それを連日。役者さんって大変だ
どれだけの時間をかけてお稽古したんだろうね。

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先週、中村屋で30分もカレーが出て来ず、開演ギリギリで
走りまくる

えびアボカドが私の定番。
わさびしょう油が鼻にツンとし泣けるわー。

東急でバレンタイン


素晴らしく香る豪華な生花スタンドの脇を通り、
急いで会場に入ろうとしたら、チケットもぎりのお姉さんに、
『会場が違います。一階下です

と言われてしまった。

なんと、そこはバレエの熊川哲也さんの公演会場。

だから素晴らしいお花がいっぱいだったのね~。
一度は熊川さん

さて、お芝居のほうは、唐十郎さん作、蜷川幸雄さん演出の『下谷万年町物語』。

舞台には、端から端までに池が用意され、そこに人がは落ちたり、
池から人が浮かび上がって出て来たり

バッシャッンバッシャン

もう、大変!
宮沢りえちゃんもスリップ一枚になったり池で濡れたり、大熱演。
すっごくきれい、スタイルいいし、色白だし、
やっぱり目を惹くわねー。

ただ声がつぶれかけてて、お気の毒。
藤原竜也さんは、カッコいい

動きが一人違うし、声だって説得力あるし、台詞がなくても一人目立って

何もかもすごいなぁー。

現実から非現実の世界へあっという間に転換し、
唐さん独特の世界観が表現される異空間。
非日常の時間を味わった。
それにしても6時半開演で終わったのが10時前という長丁場。
長台詞で身体も力一杯使いまくり。
それを連日。役者さんって大変だ

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