おうみ進学プラザ 先生ブログ

先生たちがリレー形式でブログを作成。
どの先生が登場するかはお楽しみ。

連休が明けたら

2013年04月28日 | 日記

南郷教室から小西です。

5月からはじまる体験コースにあわせて、のぼりを張り替えました。

石山教室・南郷教室では、「個別指導 5月 体験1ヶ月コース」を開講します。

連休が明けると中間テストが待ち構えているという中学・高校がたくさんありますね。

初めて定期テストを受ける中学1年生の皆さん、テスト前に、体験コースで勉強量を増やしましょう!

そして中学1年生以上に気合いを入れてほしいのが高校1年生。

高校の定期テストは中学校よりハードです。

中学校との大きな違いとして、テストが多い。

数学だけでも「数学Ⅰ」と「数学A」に分かれ、トータルで5教科9科目+α・・・なんてことも。

さらに、中学校と違い、部活動の練習が停止にならない学校も少なくありません。

時間に余裕のある連休中にテスト勉強を進めておきましょう。

普段、受講していない生物・化学などのテスト対策には、「中間考査応援パック」がオススメです。

高校での定期テストをより良くスタートさせましょう!


喜びの顔続々

2013年04月26日 | 日記

今週は作文コンテストの表彰式を行いました。

南草津教室では小学生の部で「優秀賞」を獲得した5年生がいます。

賞品の「もうかの星」を食し、満面の笑顔でやってきてくれました。

あらに、「最優秀賞」の6年生の作文を読んで、

「来年にはあんなふうに上手に書けるかなー。よしっ、がんばろ!」

とキラキラした顔でサラッと言えるところです。

これぞ「向上心」。

毎週、作文の特訓をしている甲斐がありましたね!

さらに、ゴールデンウィーク休暇明けには地理博士の表彰式が待っています。

ゴールデンウィーク明けに、みんなの笑顔を見るのが今から楽しみです。

 


春の作文コンテスト表彰式

2013年04月25日 | 日記

こんにちは、野洲教室の加野です。

今週の野洲教室では、先日行った『春の作文コンテスト』の優秀者の表彰式を行っています。

全員の作文を読みましたが、正直予想していたよりもはるかにみんな上手に書けていて、

優秀者を1人にしぼることができませんでした。

それでも何人かにまでしぼりこみ、何度も何度も読み返し、

迷いに迷ったあげく、審査委員長の荊木先生のもとへ、

「ええいっ!」と全部エントリーしてしまいました。

エントリーした作品の多くが入賞し、何と中学生の部ではその中の1人が最優秀賞に選ばれました!!

そして今週、一斉に入賞者の生徒達の表彰式。

毎時間、授業の冒頭ではニッコリと賞状を受け取る生徒と拍手の渦。

この勢いをバネに、ゴールデンウィーク明けから「青葉キャンペーン」に突入します。

まずは5/13(月)から始まる大型テスト『PLAZA-Cup』。

ここでも野洲教室は最優秀賞を狙っていきますよ!

がんばれ、野洲の子どもたち!


“勝負の夏”より“1学期”

2013年04月24日 | 日記

マナビスの山口です。

マナビスには毎月、ホームルームの時間があります。

校舎長やゲスト、スタッフからその時に一番伝えたいことを

高校生に伝えています。

 

写真は北野白梅町校のホームルーム。

今回は、

「“勝負の夏”とか“夏は受験の天王山”とか言うけど、

 夏なんかどうせみんなやる。夏やらないとか論外。

 だから勝負は今、1学期です!ここで差がつく!」

こんな感じでした。

みんな勉強時間を捻出して頑張ってくれています。

頼もしい限りです。

あ、そうそう。今年もマナビスオリジナルうちわを作成中。

今年はどんなデザインになるでしょうか。

試合会場に持って行けるように、春季総体より前に配りますね。

お楽しみに。

 


夢は無限大!

2013年04月23日 | 日記

膳所教室から林田です。

お笑いコンビでテツandトモはご存じでしょうか?赤と青のジャージがトレードマークの・・・。

2003年に「なんでだろう!なんでだろう!」で一世を風靡し、その年の新語・流行語大賞を受賞したコンビです。

先日、浜大津の明日都へ用事で行く途中、テツandトモが浜大津港前で番組の収録をしていたシーンに遭遇しました。

写真はその時のものです。(もちろん撮影許可は取っていますよ。)

テツさんは本名中本哲也で、なんと大津市志賀町の出身で石山高校の卒業生です。

彼は大学進学の際、国立の滋賀大学教育学部に合格をしていたにもかかわらず、

夢であった演劇の道を志し、日本大学芸術学部に進学しました。

国立大学を辞退するということは、まず一般的に考えられないことで勇気のいる事だったと思います。

それだけに 国立大学<演劇 だったのでしょう。

塾生のみなさんも、将来の夢を自分の人生のキャンバスに描いていることと思いますが、

悩み、迷いながらも自分が本当にやりたいことは何なのかをよく考えていってほしい思います。

夢は無限大である方がよい。

そして、その夢を実現させるためには不断の地道な努力が必要です。

どんなときでも、如何なる選択もできるように、彼のように本当の学力をつけておくことが大事ですよ。

がんばれ!滋賀の子どもたち!!