マナビスの山口です。
夏休みに突入し、校舎ではマナビス生に“夏の決意”を書いてもらってそれを貼り出しています。
「毎日12時間以上勉強する」
「立命館大学に合格するためにすべての時間を費やす」
「不安要素をなくして、勉強した分を自信に変えます」
などそれぞれ熱い思いがつまっています。
その中に、
「限界をつくりません!1日でも多く10時間以上勉強します」
という決意を発見。
実はこれ、高2生が書きました。彼もまた、高い目標を掲げ、そこに挑戦していく覚悟を決めたようです。そうです、限界をつくるのはいつも自分自身です。それを超えられるかどうかも、すべて自分次第。早速、彼はスケジュールシートに受講予定をビッシリと記入していました。その後ろ姿、かなりかっこよかったぞ!