┏━━━
BとAは 同じなのか違うのか。
A
でも 私 ホントに役者をやっていて こう フワッと幸せになる瞬間があるんですけど 自分では分からない…絶対 このセリフどう言ったらいいんだろう? って分からないセリフが ある時 相手の役者さんと一緒にやっている時に 「あ!」って こう何か… フッてこう 分かる瞬間があって 自然に出てくる瞬間があって その時に 何かね 脳味噌がね 1ミリだけ 何て言うの メリッて ちょっと大きくなった気がするんですよ
(「A-Studio+」筒井真理子さんの体験談)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
B
この作品(清水邦夫脚本の「とりあえず、ボレロ」)を見終わったとき、
「あっ!私の脳みそ、ここにもあるっ!!」という初めての体験をしたのだった。
今まで味わったことのなかった感動は
今までそこにあることを意識したことの無かった私の脳の部分で
初めてわき起こった、
こんなへんてこりんな日本語で表現しなければならないような
新鮮な感覚だった。頭の中のその脳のところだけ
冷たい、けれど心地いい血流に さっと変わった、とでもいうような・・・。(2007-11-03)
━━━┛
からやってきました。(前書きが大きすぎてしまった。)
◯ 清水邦夫×筒井真理子
から何か出ないかな。→検索→出たっ!
の 「名前」(2018) 。
「直木賞作家・道尾秀介が書き下ろしたオリジナル原案を元に映画化された本作は、親子の在り方や思春期の心の揺れ動きを描き出した切なくも温かな余韻を残すヒューマン・ミステリー。」(公式サイトより。)とのことで、見ました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↓ストーリー展開を書き込む形での感想となっています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「妻と別れ、経営していた会社が倒産し、茨城の片田舎に身を寄せた男。(その男を)「お父さん」と呼ぶ見知らぬ女子高生が現れる。…ある日、(その女子高生は)幽霊部員として入部していた演劇部の公演に参加することになる。演目は「楽屋〜流れさるものはやがてなつかしき〜」。」(公式サイトより。)
◯ 清水邦夫×筒井真理子
で無理やりのような検索をして、出てきてもらった「名前」(2018)。
「楽屋〜流れさるものはやがてなつかしき〜」は清水戯曲、とのことですが、筒井真理子さんはもちろん!?女子高生役ではなくて、他の登場人物。女子高生役は、駒井蓮、という人。
いやあ、会えてよかった 「名前」(2018) 。
映画館で見たかったな。
映画だけれど 演劇を見た という気になりました。
それにしても
「ちはやふる-めぐり-」を毎週見ているこの頃この時に
どうして駒井蓮に出会ったんだろう。
駒井蓮も當真あみも すがすがしさ が すぎる。まぶしいよ。
[2025/08/23 投稿]
BとAは 同じなのか違うのか。
A
でも 私 ホントに役者をやっていて こう フワッと幸せになる瞬間があるんですけど 自分では分からない…絶対 このセリフどう言ったらいいんだろう? って分からないセリフが ある時 相手の役者さんと一緒にやっている時に 「あ!」って こう何か… フッてこう 分かる瞬間があって 自然に出てくる瞬間があって その時に 何かね 脳味噌がね 1ミリだけ 何て言うの メリッて ちょっと大きくなった気がするんですよ
(「A-Studio+」筒井真理子さんの体験談)
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B
この作品(清水邦夫脚本の「とりあえず、ボレロ」)を見終わったとき、
「あっ!私の脳みそ、ここにもあるっ!!」という初めての体験をしたのだった。
今まで味わったことのなかった感動は
今までそこにあることを意識したことの無かった私の脳の部分で
初めてわき起こった、
こんなへんてこりんな日本語で表現しなければならないような
新鮮な感覚だった。頭の中のその脳のところだけ
冷たい、けれど心地いい血流に さっと変わった、とでもいうような・・・。(2007-11-03)
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からやってきました。(前書きが大きすぎてしまった。)
◯ 清水邦夫×筒井真理子
から何か出ないかな。→検索→出たっ!
の 「名前」(2018) 。
「直木賞作家・道尾秀介が書き下ろしたオリジナル原案を元に映画化された本作は、親子の在り方や思春期の心の揺れ動きを描き出した切なくも温かな余韻を残すヒューマン・ミステリー。」(公式サイトより。)とのことで、見ました。
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↓ストーリー展開を書き込む形での感想となっています。
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「妻と別れ、経営していた会社が倒産し、茨城の片田舎に身を寄せた男。(その男を)「お父さん」と呼ぶ見知らぬ女子高生が現れる。…ある日、(その女子高生は)幽霊部員として入部していた演劇部の公演に参加することになる。演目は「楽屋〜流れさるものはやがてなつかしき〜」。」(公式サイトより。)
◯ 清水邦夫×筒井真理子
で無理やりのような検索をして、出てきてもらった「名前」(2018)。
「楽屋〜流れさるものはやがてなつかしき〜」は清水戯曲、とのことですが、筒井真理子さんはもちろん!?女子高生役ではなくて、他の登場人物。女子高生役は、駒井蓮、という人。
いやあ、会えてよかった 「名前」(2018) 。
映画館で見たかったな。
映画だけれど 演劇を見た という気になりました。
それにしても
「ちはやふる-めぐり-」を毎週見ているこの頃この時に
どうして駒井蓮に出会ったんだろう。
駒井蓮も當真あみも すがすがしさ が すぎる。まぶしいよ。
[2025/08/23 投稿]