Whatever will be, will be.

気まぐれ日記。

こおした旅館(宇佐神宮)

2019-04-15 19:06:45 | グルメ
宇佐神宮参道でランチ。
こおした旅館


大分名物やせうまを食べました。

大分名物だんご汁がありますが、そのだんご(極太平打ちうどんのような麺)きなこを絡めて食べます。

平たく言えばきなこうどんです
なので、好みは分かれると思います!

うどんと思うと違和感はありますが、だんごと思えば、きなこだんごとしっくりしますが、
自分はどうしてもうどんにしか思えなかったので、苦手な方です
完食しましたが...
これはデザートのつもりでオーダーしましたが、それにしてもボリュームがあって一苦労しました。

その前に、食べたのがはも丼

はも自体良かったですが、甘めのたれイマイチ
天丼類もそうですが、こえの手の甘めのたれ嫌いです!!
普通に天つゆのようなさらさら汁の方が断然美味しいから!!

とりあえず、お腹一杯になりました!
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宇佐神宮

2019-04-15 15:35:30 | 神社仏閣/御朱印
宇佐神宮

全国にある八幡社の総本宮がここです。
その由緒


最初の大鳥居


総本宮なだけあって、とても広い境内で、この最初の大鳥居をくぐって1番奥の上宮の本殿を参拝して戻ってくるのに、
小一時間掛かりました。

大鳥居を抜けて少し行くと


そこを抜けると次の大鳥居


そこから少し行くと上宮と下宮の分かれ道
基本は上宮から進みます


そして上宮


ここから帰りに道に下宮に立ち寄って戻ってきます。


御朱印も頂いてきました。


広大な神社で気持ちが良いです。
言っては悪いですが、大分の主要な観光地というような場所でないのに、平日でもそこそこの人が居たのに驚きました
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杵築城

2019-04-15 11:08:10 | 
杵築城

明治に入って廃城になり、現在は資料館を兼ねた模擬天守閣が建てられています。

ちょうど桜も咲いていたこともあり、小さめでも綺麗なお城でした。

天守閣からの眺望


杵築湾で生息するカブトガニをデザインした模型兜



杵築城近くには坂道がいくつかあって...
城のすぐ近くが勘定場の坂


ここを登ってしばらく行くと...
酢屋の坂です。

坂下に酢屋があったことから名付けられたようです。
雰囲気のある坂道観光名所となっています。
映画などの撮影にも使われるようです。

こちらが酢屋の坂道の反対に伸びる塩屋の坂
塩屋があったからだそうです。


塩屋の坂を登って塩屋の坂越しに酢屋の坂を撮ると綺麗です!!

と自分は思います!!
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皐月賞の回顧(まとめ)

2019-04-15 01:06:15 | G1
サートゥルナーリアがクラシック1冠を制した。
休み明けも関係なし。
一応、ダービーを見据えての仕上げだっただろうから、まだ上積みはあるのだろう。
ただ、3頭の大接戦を制してのモノ。
これまでとレース内容も違ったこともあるにしても、1強とは言えなくなった感じもなくはない。
脚質もあるが、抜群に切れる脚もまだ見せてはない
最有力には違いないが、付け入る隙はあるのかもしれない。

ヴェロックスは頭差2着で敗れた。
流れに乗れたこともあるが、地力を証明した形。
ただ、これで年明け3戦
今回がピークだった感じもあり、脚質のイメージからはサートゥルナーリア以上にダービーで必要な切れる脚がない感じで、
ダービーを勝つという意味では微妙かもしれない。

ダノンキングリーはさらにハナ差の3着。
こちらも地力は見せたし、東京の方がもっと持ち味が活きそうなディープインパクト産駒
このレースでは上りの脚でも前2頭に劣っているが、展開次第ではこの馬の方が切れる脚や
長く使える脚も上の可能性は十分あるし、当然勝負付けが済んだとは言えない結果。
3着ではあるが視界良好な結果だろう。

アドマイヤマーズはもう少し強気に言っても良さそうだったが、とりあえず上位3頭とは今回は力負け
2000mがダメでは思わないが、現状は1600mがベストという事だろう。
陣営もこのあとはNHKマイルCと明言していたし、結果的にもここはそのためのステップレースという内容だったと思う。

NHKマイルCにはグランアレグリアも参戦するから勝つのは容易ではないが、有力ない存在には違いない。

これ以下は、基本的にダービーに向けては勝負付けが済んだ感じのレース内容。

上位3頭と勝負ができるとすれば、別路線組という事になるだろう。

連対馬の傾向
2着ヴェロックスはさらに残った馬4頭のうちの1頭でイチオシだった。
1着サートゥルナーリアは残せなかった。

(2)前走、2月最終週より前。ただし、共同通信杯勝ち馬とは除く。

(2)前走、2月最終週より前。ただし、共同通信杯とホープフルS勝ち馬は除く。
   
3着馬の傾向
ダノンキングリーはさらに残った馬3頭のうちの1頭でイチオシだった。

オッズバランス編
特になし。
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