Whatever will be, will be.

気まぐれ日記。

えびすや#再訪2(横須賀中央駅)

2020-08-11 06:27:40 | 競馬
市役所前公園の筋向いにあるえびすや再訪。


メニュー(券売機)


カレーたぬきそば
430円

カレー汁に天かすが溶けていく感じが良いです。
B級グルメの王道な旨さ😋
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今後の競馬予想関連

2020-06-25 18:06:25 | 競馬
5月から復活させた今週のMy注目馬今日の一鞍!!は、
今週分で、再び休載に入ります。

宝塚記念の後、夏競馬は自分自身が基本、放牧。
競馬予想をしないため。

秋競馬がはじまり、東京開催あたりから、その時の状況によっては再開しようと思っています。
状況とは、今回再開したと同様に、コロナ禍で自宅中心の生活が続くような場合など、時間が取れるようならばという事です。
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青葉賞の展望...

2020-04-29 01:21:15 | 競馬
青葉賞はだいたい毎年展望してますが、それは個人的に最も得意としているレースだから。
なので、今年もG1級に熱い青葉賞の展望を!!

青葉賞の連対馬の傾向

ほとんど来ない馬
(1)前走、ダート
(2)前走、未勝利
(3)前走、500万で負け
(4)前走、オープン、重賞で着外
(5)前走、4番人気以下


あくまで”ほとんど”来ない馬なので、来ている年もある。


残った馬
ヴァルコス
オーソリティ
サトノフウジン
フィリオアレグロ
フライライクバード
ブルーミングスカイ

6頭。

絞れるときはここまでで3頭程度に絞れるのだが、最近はあまり絞れず、今年も...
競馬関係者もどのような馬がこのレースで通用するのかを学習してきているのか!?


さらに絞ると・・・。

一時は、弥生賞(現ディープインパクト記念)、毎日杯の好走組が来ていたが最近はそうでもない。
それより500万(現1勝クラス)勝ち組が目立つ。
重賞未経験も底を見せていない中距離路線を使ってきた馬。
あるいは重賞を使ってきた如何にも素質の有りそうな馬。

この辺の傾向に合うのが良い。

要はクラシックを意識したローテであったり、距離を意識して使っているのが良い。

さらに残った馬
オーソリティ
サトノフウジン
フィリオアレグロ
フライライクバード

4頭。

軸選び


フィリオアレグロイチオシ!!

好メンバーの揃った新馬戦を1番人気で勝利
残念ながら前走の共同通信杯は馬場適正の問題もあったのだろう、物足りない3着に終わったが、
ディープインパクト産駒
本来はパンパンの良馬場向きだろう。
新馬戦も重馬場でのもので、パンパンの良馬場は未経験
まだ本来の力は発揮していない可能性がある。
半面、まだまだ未知数の部分も多いのだが...
名門、堀厩舎で、2戦とも東京の中距離を使ってきているように、クラシックを意識した使われ方
ディープインパクト産駒で半兄にサトノクラウンもいる良血。
素質開花の1戦になるとみる!!

オーソリティは2連勝後、ホープフルSはコントレイル相手の5着。
5着とコントレイル以外にも負けてはいるが、一応、G1でもあるし、相手が悪かったことと、
枠順が悪く、外々を回された部分もある。
続くディープインパクト記念の3着は重馬場という事と負けた2頭はなかなかの強者でもあった。
今回、巻き返しがあってもおかしくないが、ただ、ここ2戦が強敵相手とは言え、
今回は一応、ダービーで打倒コントレイルを目指す挑戦者決定戦
コントレイルやディープインパクト記念で先着を許したサトノフラッグ、ワーケアより見劣る戦績からすると、
ダービーでの好走見通しはあまりなく、ここで好走はあるが、逆にこの馬に負けるようでは
今回のメンバーはダービーでは通用しないと思われる。
ある意味、ダービーに向けての指標的な馬になるのだと思う。

要するに今年の場合はオーソリティを相手に如何に力強く勝てる馬がいるかどうか!?

ここからは相手探し。(フィリオアレグロ以外)

ディープインパクト記念、毎日杯好走組が強い。
ここをステップに来るのは上位人気か上位入線組だけ。
→オーソリティ

1800m以上のオープンクラスのレースで善戦実績がある。
→ブルーミングスカイ、ロールオブサンダー

いかにもこの路線(クラシック)を意識して使われてきた馬。
※大まかな目安
・中距離(基本は1800m以上)だけを使われている
・すんなり勝ち上がる(理想は新馬勝ち。それ以外ならば悪くても3戦まで)
・無理なローテーション(連闘や中1週)がない
・ある程度の人気になってきた、人気を背負うような素質馬、良血馬
→ヴァルコス、オーソリティ、サトノフウジン、ディアスティマ、フライライクバード、ブルーミングスカイ、ロールオブサンダー

これらから、素質の高そうな馬新馬戦ですんなり勝っている1番人気だった馬の好走が目立つので、
その辺からピックアップすると...

オーソリティ、サトノフウジン、ディアスティマ。
この3頭が有力候補。

あとは連対馬の傾向から外れているアイアンバローズ、ダノンセレクタは不気味な部分があるので抑えに回しておくかどうか。

この辺だろう。

この辺を踏まえて印にすると...

◎フィリオアレグロ
○オーソリティ
▲ディアスティマ
△サトノフウジン ※回避
△ブルーミングスカイ
△ヴァルコス
△フライライクバード
×ロールオブサンダー
×アイアンバローズ
×ダノンセレクタ

馬券はオッズ見合いとなるが、フィリオアレグロから馬連を上位5頭へ。
3連複、3連単をオーソリティ、ディアスティマを絡めて流す!!
現時点ではこんな感じ。

これで、だいたい当たるはず!!
...と言いたいところだが、抽選待ちだったり、鞍上が未定!?だったりするので、
例年と比較すると、やや弱気......
レーン騎手が同厩舎のサトノフウジン(賞金的に出走確定)との2択らしいので、
レーン騎手が乗るようなら、陣営の本気度が伺えるし、騎手の実力的にも信頼を増すが、
そうでないなら、不安が増すかもしれない。

【05/02 15:55更新】
1着オーソリティ
2着ヴァルコス
3着フィリオアレグロ

うーん3着では馬券が...
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中山金杯の展望-その2

2020-01-03 06:26:35 | 競馬
3着馬の傾向

来ない馬
(1)前走、ダート。
(2)前走、1600m以下。
(3)前走、下級条件敗退。
(4)前走、2勝クラス以下。
(5)前走、非重賞で4着以下。
(6)前走、前々走とも11着以下。
(7)前走、前々走とも5番人気以下で、前走、6着以下。
(8)前走、前年の8月より前。

残った馬
アクート
イレイション
ウインイクシード
カデナ
ギベオン
クレッシェンドラヴ
ザダル
ショウナンバッハ
タニノフランケル
テリトーリアル
トリオンフ
ハッピーグリン
ブラックスピネル
ブレステイキング
マイネルサーパス
レッドローゼス

16頭。

連対馬以上に、絞れず...
ほぼなんでもありという事か!?

さらに絞ると・・・。

パターン的には。
(1)順調度があって非重賞好走組または重賞惜敗(4,5,6着くらい)組。
→ウインイクシード、ショウナンバッハ、ハッピーグリン
(2)中山実績が比較的優秀。
→アクート、イレイション、ウインイクシード、クレッシェンドラヴ、ザダル、ブレステイキング、レッドローゼス
(3)2000m実績が比較的優秀。
→アクート、ウインイクシード、カデナ、クレッシェンドラヴ、ザダル、タニノフランケル、テリトーリアル、トリオンフ、ブラックスピネル、ブレステイキング、レッドローゼス
(4)当日6番人気から10番人気ぐらいの伏兵、穴馬っぽい馬。
→イレイション、ウインイクシード、カデナ、ザダル、タニノフランケル、ハッピーグリン、ブラックスピネル、マイネルサーパス

4つにすべて当てはまりそうな馬ウインイクシードイチオシ!!

相手なりに走るタイプの成績を示しており、重賞が2度目の明け5歳ながらに力を付けてきている部分もあり、
3着の傾向としては十分チャンスがあるはず。
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中山金杯の展望-その1

2020-01-02 00:01:15 | 競馬
例年通り中山金杯の展望(連対馬、3着馬の傾向)を行いたいと思います。

ということで連対馬の傾向。

来ない馬
(1)前走または前々走でダート出走。ただし、チャンピオンズCは除く。
(2)前走、下級条件敗退。
(3)前走、2勝クラス以下。
(4)前走、2600m以上。
(5)前年に1800m以上の重賞連対馬または中山の重賞連対馬を除き、前走、前々走とも1600m以下。
(6)重賞以外を含んで、前走、前々走とも6着以下。
(8)前年の2000m以上の重賞連対馬または中山の重賞連対馬を除き、前走、前々走とも6着以下。
(9)前走、ディセンバーSの場合、6着以下。ただし、1番人気は除く。
(10)前走、前々走とも重賞以外の場合、ともに未連対、またはどちらかで6着以下。

残った馬
アクート
イレイション
ウインイクシード
カデナ
クレッシェンドラヴ
ショウナンバッハ
タニノフランケル
テリトーリアル
トリオンフ
ハッピーグリン
ブラックスピネル
ブレステイキング
マイネルサーパス

13頭。

除外対象馬も含まれているはずですが、絞れず...

さらに絞ると・・・。

主流でないもの

前走、1600m以下。
→該当なし
今回、斤量、55キロ未満(牝馬は53キロ未満)。
→アクート、ショウナンバッハ
牝馬。
→該当なし
近2走とも6着以下。
→該当なし
前走が11月より前。
→アクート、カデナ
8歳以上
→イレイション
前走、重賞以外。ただし、ディセンバーS以外は除く。
→イレイション
前走、G1以外で6着以下。
→タニノフランケル、テリトーリアル、ブラックスピネル、マイネルサーパス


さらに残った馬
ウインイクシード
クレッシェンドラヴ
トリオンフ
ハッピーグリン
ブレステイキング

5頭。

軸選び

ブレステイキングイチオシ!!

最近は連対馬明け4歳、5歳が中心という事を重視
人気先行型でオープンに上がるまでもたついた感はあるが、ようやく前々走を勝ち、オープン入り。
オープン入り初戦の前走も3着と好走して見せた。
明け5歳ではあるが、レース数も少ないから消耗度は少なく、これからの伸びしろに期待が持てる。
飛躍の年の第一歩がこのレースになるみて中心視する。

次点はもう1頭の明け5歳馬ハッピーグリン
こちらはレースを使いすぎで消耗度は大きく、伸びしろはないが、ここに来て復調傾向を見せており、
正月開催の紛れのある時期だけにチャンスがありそう。

馬齢を無視するならば、もちろんクレッシェンドラヴ軽視できない!!

ただしブレステイキングは賞金順18番目ハッピーグリンに至っては23番目
フルゲート17頭なので、現状は上位馬が回避しないと除外対象である。
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