Whatever will be, will be.

気まぐれ日記。

土曜メイン

2012-03-31 11:01:40 | 競馬
阪神11RコーラルS
◎06:アルゴリズム
○12:メイショウデイム
▲03:インペリアルマーチ
△10:ケイアイテンジン
△04:シゲルソウサイ
×11:スタッドジェルラン
×15:ファリダット
×08:トーホウチェイサー

中山11R船橋S
◎07:アラマサローズ
○09:ミスクリアモン
▲05:キングレオポルド
△01:ツルマルジュピター
△13:マイネルロガール
△02:ロードバロック
×03:アポロノカンザシ
×12:トウショウフォアゴ


【03/31 15:55更新】
結果
コーラルS
 5- 3-10-15-11 ×


船橋S
13- 2- 5-12- 9 ×
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今週のMy注目馬(03/31,04/01)

2012-03-30 07:43:30 | 今週のMy注目馬

03/31(土)
中山2R(B)ミッドナイトリバー
中山3R(B)ニシノボレロ
中山7R(B)ブロックコード
中山9R(B)ナムラグーテン
中山10R(B)ナンデヤネン
阪神2R(A)エーシングッデイ
阪神7R(A)マルカプレジオ
阪神8R(B)ミッキーホワイト

04/01(日)
中山1R(A)デプロマトウショウ
中山4R(B)ハヤブサフィーバー
中山5R(B)ジェームズバローズ
中山6R(A)サトノプレジデント
中山8R(B)アサクサポイント
阪神1R(A)イエスイットイズ
阪神6R(A)ウイニングサルート
阪神9R(B)プランスデトワール
阪神10R(B)トウケイヘイロー
阪神12R(B)ヒーロー


(A)は基本的に1着が有力な馬
(B)は連軸期待
(C)は穴
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第一の試練

2012-03-29 08:45:35 | サッカー
開幕から5戦を3勝1敗1分。
スタートダッシュとは言えないが、一応、好スタートは切れた。
内容にはいろいろ課題はあるようだが。。。

序盤で成績が良いのと悪いのでは、なにかと今後の戦いやすさの部分で大きな違いがあるから、
結果が残せたのは大きい。

さて、問題は4月の戦い。

今週の町田には当然勝たないといけないとして。

そこから、徳島、京都、湘南、福岡、山形と昇格を争うだろう有力ライバルとの対戦が続く。

ここを巧く乗り切れば、当面は優位に進められるだろうし、逆に叩かれてしまう危険な相手たちだから
突き落とされてしまうことも有り得る。

まだまだ先は長く本当の勝負はずっと先になるだろうが、大事な1ヶ月になることは間違いない。

好結果を望むのはもちろんだが、強敵相手にチームのレベルアップをしていってもらいたい。
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産経大阪杯の展望

2012-03-28 08:05:10 | 競馬
連対馬の傾向。

ほとんど来ない馬
(1)前走、ダート。
(2)前走、非重賞で敗退。
(3)前走、下級条件で0.5秒以上の勝利でない。
(4)前走、G1以外の重賞で6着以下。ただし、前々走で重賞勝利馬は除く。
 

残った馬
アーネストリー
スマートギア
ダンツホウテイ
トーセンジョーダン
ナカヤマナイト
フェデラリスト
ローズキングダム

7頭。


さらに絞ると・・・。


・7歳以上苦戦
→アーネストリー、スマートギア、ダンツホウテイ
・前走、6着以下
→アーネストリー、ローズキングダム

さらに残った馬
トーセンジョーダン
ナカヤマナイト
フェデラリスト

3頭。

軸選び。

一応、天皇賞・秋のステップレースでもあり、G2でも格式の高いレース。
なので、比較的に波乱の少ないレース傾向である。
今年の場合は中距離タイプが集まった印象で天皇賞・秋に向かう馬は少なそうだし、
また、通用するタイプでもなく、全体的にはやや小粒なメンバー構成な印象。
こういう時は荒れる目は考慮しないといけない。

残った中では天皇賞・秋を脅威のレコード勝ちで制したトーセンジョーダンが実績上位。
だからといってスピードタイプで切れがあるわけではなく、むしろ力の要る馬場の方が本質は高いタイプ。
なので、今の力の要る阪神の馬場は合うだろう。
当然、有力だが、ドバイを目指していながら、それを自重。
臨戦過程に一貫性がなく、今回は万全とは思えない部分も。
1番人気が有力の立場でもあるし、軸にしたくないタイプ。

ということで。
フェデラリストイチオシ!!

こちらもドバイを目指しながら自重したが、決断は早かったし、特に調整がずれた感じはしない。
重い馬場はこの2戦の中山の重賞実績からしても適正はある。
また、阪神2000mは去年のダークシャドウに代表されるように、ダンスインザダーク産駒が得意なコース。
フェデラリストはダンスインザダーク産駒ではないが、母がダンスインザダークの全姉ダンスパートナー。
きっと適正はあるはず。
あとは最強5歳世代であることは中距離重賞では忘れてはいけない。
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ダービー卿CTの展望

2012-03-27 13:23:15 | 競馬
連対馬の傾向。

ほとんど来ない馬
(1)前走、ダート。
(2)前走、下級条件戦で敗退。
(3)前走、1400m以下。ただしマイル重賞で0.5秒以内差の実績馬は除く。
(4)前走、東風Sを除く非重賞で2着以下。
(5)前走、東風Sで5着以下。ただし中山オープンクラス勝利馬は除く。
(6)前走、マイル重賞勝利馬または中山無敗馬または中山重賞勝利馬を除き、重賞で6着以下。
(7)前走、1番人気以外で7着以下。
 

残った馬
アプリコットフィズ
オセアニアボス
ガルボ
サトノタイガー
タガノエルシコ
ツクバホクトオー
テイエムオオタカ
トランスワープ
ネオサクセス

9頭。


さらに絞ると・・・。


・前走、下級条件
→サトノタイガー、タガノエルシコ、トランスワープ
・前走、6着以下
→アプリコットフィズ
・重賞好走実績なし
→ツクバホクトオー
・今回、斤量54キロ以下の5歳以上馬
→トランスワープ、ネオサクセス

さらに残った馬
オセアニアボス
ガルボ
テイエムオオタカ

3頭。

軸選び。

オセアニアボスは追い込み一手だけに軸にはしにくいタイプ。
残り2頭。
実績上位はガルボ。
近走の安定ぶりからも当然有力。
ただし、斤量57.5キロのトップハンデ。
57キロ超過馬で来たことのあるのはG1馬ダイワメジャーのみ。
(去年2着のキロライブコンサートも57.5キロであったが阪神施行のため対象外)
また、ガルボは10月から2月にしか好走実績のない馬。
実績からいくと涼しいor寒い時期限定。
4月にはいる今回。
桜前線も北上してきて、気温も上がってきていることは不安材料と言えなくもない。
個人的には高松宮記念を本命にしたかったのに逃げられた思いもあるので、
その点でも強く押したくはない。

ということで。
テイエムオオタカイチオシ!!

前走は特に見所があったわけではないが、6カ月ぶりで+32キロ。
叩き台のレースであったのは明白。
1200mベストのタイプではあるが、3最限定戦ではあるが、マイル重賞でも好走実績はある。
先行して粘りが身上のタイプ。
叩いての変わり身は見込める1戦。
AからBコース変わりで、インが伸びるようならば、尚更良いだろう。
土曜の雨は雨模様。
道悪は基本的にこなせるタイプ。
さらに日曜が晴れて馬場が内から乾くようならばそれも良いだろう。

人気もないと思われるため、狙いはこの馬だろう。
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