行って来ました
ゴスペラーズのコンサート
「ハモリ倶楽部」
一人でも平気だったよ
楽しかった
開演を待つ間、座席にすわって聴いていたボサノバ。いい感じでした
まだ私の周りには座る人も少なくおしゃべりの声もない中で聴いていたボサノバはもったいない位良かったですよ。これから始まるコンサートへの静かな序章って感じ
オープニングはサンバ

ってこんなお姉さんは出ていませんが、マネージャーさん(
)・バンドさん・ゴスペラーズと楽器を持ってビバ・サンバ・カーニバル


北山さんが叩いていた太鼓はスルドでいいのかな
チョット大きめで利き手にバチを持って叩いて、もう片方の
で面を押さえたり離したりして音を調整してる様に
ました。
何だかムキになってるみたに見えるほど力がこもってましたよ。
その姿を見てつい岩手のさんさ踊りの太鼓を思い出しちゃいました。
リーダーはホイッスルとテナーサックス。このテナーサックスはとっても高価なんですって
前にラジオでリーダーがテルマーのが欲しいって言ってて、それだと40万円以上でしょ。予算より20万も高い買い物しちゃったって
限定品にこだわんないい方だけど、「これが最後です」の一声に負けたそうよ
「チャーリーパーカー没後50周年記念モデル」って90万円位のがあったけど、それかなあ
もしそれなら
でだけ吹いていたらモッタイナイよ
実は私が座っていたのは3階のセンターで、別に吾人の顔は見えなくても構わないんだけど
、肝心の音がひどい
会議場だからしょうがないんだけど
音が大砲のように
に頭に届く。バンドの音も一塊、もちろん吾人のハーモニーも塊。
グルーブ感もリズムもコーラスも何もあったもんじゃない
コンサートに行っていて音が楽しめないコンサートは致命的です。いまいち乗り切れない不完全燃焼でした
私の席の並びはまるでシルバー席みたいで年齢を気にしなくて良かったのね
結構、年配の方が来ててビックリしました
一筋~、Paradise,Wanderersと軽快な歌に続いて夏のクラクション~
まったり大人の夜の歌へ 思わずカーニバルだったのにもう終わりかい
早
一つひとつの曲の選択はいいけど繋ぎ方が私の好みじゃなかったな
それから話題中心の安岡さんの「Yes no yes」始まりと同時に騒ぐのに興ざめ
初めて見る人もいるんだからさ、ア~ア
カーテンコール 良かったです
生で初めて聴きました。アカペラをやっている人達が挑戦しているけど流石本家本物
物が違うね

ってジワワワ~
となりたかったのに、すぐにローレライになっちゃった。
ローレライ好きだけどさ、チョット待ってよ
青い鳥、スケールが大きい歌だよね。フルで聞かなきゃこの良さは出ないね。
約束の季節 好っきやわ
この歌。でもこれで終わりなの
アンコールは今回
t.4.2と
Let it goでした。
私は中ノ島でも
t.4.2を聞いていたけど周りの人は久しぶりだと喜んでいましたよ
次の会場ではアンコールで何を歌うのでしょうね。アンコール曲は日替わりでってこういうのも楽しいですね。


赤のスーツは青いライトにとてもキレイでしたね。でもセットもライティングも少しアイディアを盛り込みすぎかな
コントも間合いがどうしてもね
半分にしてもいいかも。その分昔やっていた(練習していた)曲のメドレーとかを聞きたかったかな
「シャチ・シャチ・シャチ・シャチホコ~」コントの中ででてきた言葉です。みんなで盛り上がって叫びました
リーダーから
の中でやらないでね
注意を受けたんだけど
のドアが閉まる時にポ~ポ~ポ~と3回音がするのね。必死で下を向いて笑いをこらえるなが辛かったあ。
さあ次は北海道そして仙台ですね。「ジン・ジン・ジン・ジンギスカン」「タン・タン・タン・牛タン」かな
私の感想として最後に、「永遠に」も「ひとり」も今回は歌いませんでした。
たぶん敢て歌わなかったのでしょう。もう何度もこの歌は聞いたことがあるから別にいい。もっと他にもいい歌があるからそっちを歌って欲しいという人もいるでしょう。
でもこれらの歌でゴスペラーズは世に出て認められました。だからゴスペラーズにはこの歌に感謝を込めてずっと歌っててほしいのです。
もう聞き飽きたかもしれない歌でも、年を重ねて経験を重ねた2008年の「永遠に」や「ひとり」 いい歌だから聞くとやっぱりいい歌だったねってなるはず
「ゴスペラーズの敢て」に同意できない私はまだまだ未熟なファンかもね。
さあ、これからゆっくりパンフレットを見ます
字がね、思ってたよりも大きいの
これは嬉しいですねえ



一人でも平気だったよ


開演を待つ間、座席にすわって聴いていたボサノバ。いい感じでした

まだ私の周りには座る人も少なくおしゃべりの声もない中で聴いていたボサノバはもったいない位良かったですよ。これから始まるコンサートへの静かな序章って感じ

オープニングはサンバ


ってこんなお姉さんは出ていませんが、マネージャーさん(




北山さんが叩いていた太鼓はスルドでいいのかな

チョット大きめで利き手にバチを持って叩いて、もう片方の


何だかムキになってるみたに見えるほど力がこもってましたよ。

リーダーはホイッスルとテナーサックス。このテナーサックスはとっても高価なんですって

前にラジオでリーダーがテルマーのが欲しいって言ってて、それだと40万円以上でしょ。予算より20万も高い買い物しちゃったって

限定品にこだわんないい方だけど、「これが最後です」の一声に負けたそうよ

「チャーリーパーカー没後50周年記念モデル」って90万円位のがあったけど、それかなあ



実は私が座っていたのは3階のセンターで、別に吾人の顔は見えなくても構わないんだけど





グルーブ感もリズムもコーラスも何もあったもんじゃない

コンサートに行っていて音が楽しめないコンサートは致命的です。いまいち乗り切れない不完全燃焼でした

私の席の並びはまるでシルバー席みたいで年齢を気にしなくて良かったのね






一つひとつの曲の選択はいいけど繋ぎ方が私の好みじゃなかったな

それから話題中心の安岡さんの「Yes no yes」始まりと同時に騒ぐのに興ざめ







ってジワワワ~








アンコールは今回


私は中ノ島でも


次の会場ではアンコールで何を歌うのでしょうね。アンコール曲は日替わりでってこういうのも楽しいですね。




コントも間合いがどうしてもね







さあ次は北海道そして仙台ですね。「ジン・ジン・ジン・ジンギスカン」「タン・タン・タン・牛タン」かな

私の感想として最後に、「永遠に」も「ひとり」も今回は歌いませんでした。
たぶん敢て歌わなかったのでしょう。もう何度もこの歌は聞いたことがあるから別にいい。もっと他にもいい歌があるからそっちを歌って欲しいという人もいるでしょう。
でもこれらの歌でゴスペラーズは世に出て認められました。だからゴスペラーズにはこの歌に感謝を込めてずっと歌っててほしいのです。
もう聞き飽きたかもしれない歌でも、年を重ねて経験を重ねた2008年の「永遠に」や「ひとり」 いい歌だから聞くとやっぱりいい歌だったねってなるはず

「ゴスペラーズの敢て」に同意できない私はまだまだ未熟なファンかもね。
さあ、これからゆっくりパンフレットを見ます



