カブの体長測定 2019-05-29 | 昆虫(カブ・クワ) カブ・クワのゼリーを交換した。 オスカブトたち。 メスカブトたちは潜ってしまって見えない。 コクワ。 ついでに、オスカブトの体長を測定した。 太郎(やや赤っぽい):74 mm 次郎(黒):72 mm 生きた状態のカブの体長測定は難しい。数mmの誤差があるかもしれない。
カブトムシ 土の上へ(その4) 2019-05-28 | 昆虫(カブ・クワ) 朝、白ケース(中)の土の中から、また一匹メスカブトが出てきていた。このカブ(カブ恵)を青ケースに移した。これで、青ケース内のメスカブトは、3匹になった。 夜帰ってくると、オスのカブがふざけていた。 ゼリーの下に隠れたつもりのカブ。
カブトムシ 土の上へ(その3) 2019-05-27 | 昆虫(カブ・クワ) 青ケースをメスカブト専用ケースにすることにした。 飼育ケース(大)に入っていたメスの花子を青ケースに移した。 白ケース(中)のマット内から、新たにメスカブトが出てきたので、こいつ(カブ美)も青ケースに移した。
油壷マリンパーク 2019-05-26 | 動物 子供たちと油壷マリンパークに行った。 京急で三崎口まで行き、そこからマリンパーク行きのバスに乗った。 マリンパークの入り口。 アリゲーターガー。 チョウザメ。 イセエビ。 オオワニザメ。 オオワニザメ。 ミツクリザメ。 サメの剥製はかなり大きく、うーたんは怖がっていた。 クエ。 ダイオウイカ。 シロワニ。 ウバザメ。 メガマウス。 水の中のコテツとうーたん。 ノコギリエイ。 オオメジロザメ。 とにかくサメだらけなのがこの水族館の特徴。 南国風の中庭。 さかなのくにの機関車。 パーク裏手の海岸。 フクロウ。 アヤメ科の花。 充実したサメの展示など、他の水族館とは一味違っていて面白かった。子供たちと、2時間大いに楽しんだ。
カブトムシ 土の上へ(その2) 2019-05-26 | 昆虫(カブ・クワ) 青ケースのマットの中から、カブのオスとメスが出てきたので、2匹とも飼育ケース(大)に移動させた。 カブ次郎と花子。 青ケースの中の幼虫用マットを捨てて、きれいに洗った。
コクワの体長測定 2019-05-24 | 昆虫(カブ・クワ) コクワの飼育ケースに埋めてあったエサ木を取り出し、カブトムシ用に転用するため、洗って干した。 ついでにコクワたちの体長測定を行った。 コクワ大:40.30 mm コクワ中:30.14 mm コクワ小:20.76 mm
カブトムシ 土の上へ 2019-05-23 | 昆虫(カブ・クワ) 青ケースを覗くと、カブトムシのシンボルが見えた。 カブトムシの角。 最初の一匹がとうとう土の上に出てきた。羽化後10日間も土の中で待機していた。 カブトムシの太郎。 まだ活発に動けないらしく、写真を撮られてもじっとしている。 土の中から覗く、もう一本の角。 青・白ケースとも、オス一匹・メス二匹だと思っていたが、青ケース内には、少なくとも2匹、オスがいたようだ。
カブトムシの羽化(その3) 2019-05-22 | 昆虫(カブ・クワ) 白ケースの中で最後に蛹になったオスのカブトムシが羽化した。蛹化から羽化まで18日かかった。他のカブたちは、蛹の期間が概ね21日だったので、この最後のカブは、若干早く羽化したことになる。 まだ角の周りに蛹の皮が付いている。 カブの眼。
国立科学博物館:海棲爬虫類&翼竜 2019-05-19 | 海竜・翼竜 国立科学博物館の常設展示の続き。海棲爬虫類&翼竜編。 ティロサウルス。白亜紀後期。北アメリカ。 アンハングエラ。白亜紀中期。南アメリカ。
国立科学博物館:恐竜 2019-05-19 | 恐竜 国立科学博物館の常設展示を見に行った。 ヘレラサウルス。三畳紀後期。アルゼンチン。 シチパチ。白亜紀後期。モンゴル。 シンパチと間違えそうな名前だ。 ティラノサウルスとトリケラトプス。 シンパチもちゃっかり登場。