なんくるのひとりごと

日々の想いを言葉にしてみたい

沖縄の秋を生けました

2017-09-28 20:36:15 | 日記

清明の頃白くて芳ばしい花を咲かせていた月桃の実が真っ赤に色づきました。
沖縄の数少ない秋色です。
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今朝の風景

2017-09-26 09:56:44 | 日記

毎朝のお仕事。
自分で遊ぶ物を自分で作る。
惜しげもなく ある材料、チラシと古新聞が想像力を育てます。
手先がどんどん器用になるのが見えます。
手先に意識を集中して一心不乱につくります。
大人から見れば、何?と、思う作品も、子どもにとっては、意味を持つもの。
手っ取り早く教えたい衝動にかられたりしますが。
いえいえ、見よう見まねで頑張る姿が、彼らの知、情操、思考を、育てていると。じっくり待つことで、驚きの世界を味わいます。
年齢の違う仲間が揃うことで、誘発される五感❗
憧れて、そばでじっくり見て、真似て、時には、教えてと。
スマホで検索できない世界が、保育園にはある。
微妙な空気感を読み取る。背中を見て話しかけるタイミングを読み取る❗
社会の変化で子どもたちの生活が変わってきたからこそ、保育園のような交わる時間が大切になる。

群れる場があり、群れり時間があり
色々な思いのやり取りがある、それが保育園。
させられる訳ではなく。あれをやりたい、これもやりたい。の、刺激が常ににある、
実に愉快な朝でした。
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秋サンマ頂きます❗

2017-09-25 18:48:47 | 日記
尻尾とお頭は焼くときはみだすのでカットしてしまいました。
サンマは千葉からの頂きもの。一夜干し。
こるが新鮮で旨いのです。
ベランダで鉢植えのレモングラスを、一枚切り取り揉む揉むと、香りが広がりました。
サンマの匂いが消えましたね。
頂きます❗
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卒園児、1年生海へ

2017-09-24 16:54:59 | 日記
確か去年も海辺のバーベキューによばれたっけ、、、と、思いながら昼過ぎに与那原の
海岸へ。
よく晴れた空。海からの風が、、、と思いきや風にのって来たのは、焼き肉の香り。
海岸線を取り囲むように、人が群れている。バーベキューの団体の多さに驚いた。
わが、みどり保育園の卒園児のグループはどこだ‼
すぐに見つかりました。
久しぶりの子どもたちに、ママとパパたちに。
ニコニコ、日焼けの顔が健康そうだ。
ママたちが素早く焼肉を、皿に盛ってくれました。

学校の様子を聞いたり、ママたちとの雑談も楽しく時が流れます❗
一緒に遊んだ記憶は心にしっかり刻まれている。そんな頼もしさを感じたものです。
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はやぶさに

2017-09-21 10:47:55 | 日記
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緑色の艶やかに車体がう
発車しました。
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東京へ、

2017-09-21 09:43:57 | 日記
函館は晴天なり、肌寒く風が帽子を飛ばす。
ホテルから駅まで1分、帽子をてで押さえながら。
太陽は爽やかな光を届けてくれる。
駅前は野球場位の広さあり。
写真の駅ビル左手奥にある山が、函館山です。
函館駅から
に乗りました。出ました。新幹線の駅まで移動です。
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料理が好きはどっちかな

2017-09-20 22:30:56 | 日記
昨夜、
一元さんは入れないのですみません。予約の方だけしか、、、受け入れません。と、断られた、あのすし屋の大将と、
今日の、満腹食道の大将と。
どっちが、料理好きなんだろうか?
人が好きなねは歴然としてますね。

話をしたい、と、思わせてくれたねは食道に一票。
函館から一度も出た事がない❗井の中の蛙だよ、味には自信がないよ。
と、言い放つ大きさにも一票。

断られても、腹はたたなかった、と、言いながら。
本当はブライドが傷ついたのかな。
明日は、帰ってしまいますが、函館は好きな場所にして、またきます。

どっちの大将も大好き。
イヤイヤ、すし屋の大将は顔も知らないけど。さー。

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家ご飯

2017-09-20 19:54:16 | 日記

カップヌードルと、枝豆と。なんとも恥ずかしいほど贅沢な、夕飯ですが。

歩きすぎたのでしょうか、足が痛くて今夜は部屋ご飯にしました。
それに坂の写真の整理をしなくては。
あれだけ美しい街並みでも、文書にしなければ色褪せて、記憶にも残らないはず、、、。
と、こもっていました。夕方雨でした。

蔦のからまる教会ね塀はもう秋でした。
街路樹はナナカマド

八幡坂はやはり一番風情があり目に焼き付いてます。
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坂道は夢を運んだか

2017-09-20 19:08:39 | 日記
さて、聖ヨハネ教会の鐘の音色が突然鳴りました。
街の隅きますようにと、カランコロン、重々しく、軽やかに、涼やかに。12時の時を告げました。
子どもたちはこの音を暮らしのなかできいているんですね。


テレビドラマで見たはず、ロマンチックな坂道が
八幡坂

平日なのに大勢のカメラマンが八幡坂をカシャッ、カシャッ❗

魅力的なんだな、この街は。
洋館が誇り高く立ち並び、個性豊かな景観にやすらぐのでした。


猫も昼寝し、鳩が並んでお散歩中で。
カラスはカァカァカァ。カラスは私を見張っているかも。
私を追いかけてきて、電柱でなきます。

のどかな空気。太陽が顔をだし暑い。
腹へったな。 

17番目の坂が

この坂を下ると、路面電車の駅があるはず。かなりの時間が過ぎました。2時過ぎ。
駅が
食道が見えました。満腹食道が。飛び込みました。60代の旨いもの作ってきた、大将が一人。
なにか食べたい。何でもあるけど、うまいかどうかは?と、ニッコリ。

46年、やっているそうです。近くに造船所があり作業にんが腹空かして、来るから、365日のうち365日やっとる。
ワシの熱があっても作業人は、腹が減るんじゃ。と、カラカラと笑う大将でした。
地図を見せて、坂を見ながら歩いてきた、、、と、いうと。
何で、と、不思議そうに首をかしげるのでした。
何でかな。私も、意味は分からないが、楽しかったから、まあ❗良いかな🎵
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函館の坂道は、扇子の骨子だね

2017-09-20 17:54:54 | 日記
函館山が扇子の要。
要から、港に延びる美しい坂道。道並みを織り成す坂道と街路樹。
街並み❗も、実に個性的でやさしく美しいのですね。

17の坂道を歩きました。携帯電話のバッテリー切れ寸前のため、必要最小限の映像しかないが、坂のある風景を
語って見たい。
まず、路面電車で、一番端しっこの坂近くまでいきました。
谷地頭行きに乗り、終点の一つ手前の青柳駅下車。
一番目の青柳坂から
名前入りの柱があるのに気がつかない、ど素人でした。

二番目の坂は

啄木が歌を読むため、この坂を通った、碑もありました。
街並みに優しさと品があり。住んでおられる方々は、この場所がこよなく好きなんだと。伝わります。

もう、函館山の麓、
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護国神社のから延びる、下りる坂道。イエ、護国神社にお参りに上がる坂道、護国神社坂です。
賑わったのでしょうか、広い道幅、車と人の坂道は共用し、花が植えられ植物が植えられ、華やかでした。

昨夜訪れたロープウェイ。ロープウェイに乗るため、函館山からの景色を楽しむために雑多に訪れる私のような、観光客、や、大型バスを受け入れ利ル坂道。南部坂。




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