
ソースは、スポーツナビ。
28日のDDTプロレスリング
「Audience2017」
東京・後楽園ホール大会では、
6月1日に
ノーピープル形式で行われる
高木三四郎vs.鈴木みのるの
東京ドーム路上プロレスの
前哨戦として、
スーパー・ササダンゴ
・マシン&高木組
vs.みのる
&ロッキー川村組が激突。
高木が場外へ連れ出し、
みのるがテーブルを
持ち出すなど、
早くも路上マッチへ向けて
戦闘ムードが高まった。
昨年10月に軽度の
心臓疾患が見つかり、
欠場していたササダンゴの
7カ月ぶりとなる復帰戦。
2010年10.6
「マッスルハウス10」
後楽園大会で、
マッスル坂井の引退試合の
相手を務めてくれたみのるに対し、
なぜかササダンゴが
「復帰のあいさつをしていない」
ことについて悩んでいたが、
それでも、復帰戦に向け、
新たに必殺技を開発。
「飯伏プロレス研究所」に外注し、
研究開発費用3万5000円にて、
飯伏式リーマンショックという、
従来より威力を増した
新技が完成した。
開始早々、ササダンゴは
みのるの胸板に
チョップを打ち込みながら
復帰を報告すると、
みのるはササダンゴの
ショルダーをはずし、
生身の胸板にチョップを
ブチ込みながら
「復帰おめでとう」と
許しを与える。
その一方で、
路上マッチ前の
小手調べとばかりに
場外戦を仕掛けてきた
高木に対しては、
売店からテーブルを持ち出し
ハードコアマッチを提案。
逆に高木がテーブルに
みのるを寝かせると、
みのるはすかさず起き上がって
テーブルクラッシュを打たせず、
イスで殴打する。
高木はならばとササダンゴとの
合体ブレーンバスターで
反撃に出るも、
みのるはササダンゴの新必殺技
飯伏式リーマンショックを
あっさりスリーパーに切り返すと、
張り手の連打から
マスクを逆さまにし、
視界を奪ってからの
ゴッチ式パイルドライバーで
完勝した。
2012年8.18日本武道館大会で
「東京ドームでの対戦」を
誓って以来、
ついに実現した
みのるとの再戦に
「決戦の舞台を用意した。
東京ドーム、路上プロレスだ。
何が起こるかわからない。
5年越しのリベンジ、
果たさせてもらうぞ」
と誓った高木は、
「6月1日、東京ドーム
路上プロレス、
観たいヤツは
DDTユニバースに加入しろ。
これは宣伝じゃない、
男の熱い感情だ」と、
どう聞いても
宣伝としか思えない
魂の叫びをぶちまけた。
高木大社長の宣伝文句に
まんまとつられそうな
私がいます。
DDTユニバースも
いずれ加入したいとは
思っていましたので
タイミングとしては
絶好の機会なのかなと。
新日本プロレスワールドに
スターダムワールドに
ニコプロにDDTユニバース・・・。
さすがに出費が
かさみすぎますので
スターダムとDDTは
各月にするというのも
ありかもしれません。

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ソースは、デイリースポーツ。
プロレス団体のDDTは5日、
参戦中の高山善廣(50)
=高山堂=が
頸髄損傷および
変形性頸椎(けいつい)症と
診断され、
6日のつくば大会以降の大会を
欠場すると発表した。
復帰時期は未定。
病名等は現時点で
考えられるもので、
今後の検査等で
変わることがあるという。
高山は4日の大阪
豊中ローズ文化ホール大会の
6人タッグ戦で
前方回転エビ固めを
かけた後に動けなくなり、
救急搬送されていた。
DDTの
公式ホームページも5日、
「高山選手の試合を
楽しみにしていた
ファンの皆様には、
深くお詫び申し上げます。
なお、つくば大会の
変更後の対戦カードに
関しましては
決定し次第、
発表させていただきます」
などと、
高山のケガを知らせた。
ゲイ王として
DDTを大いに盛り上げていた
高山が緊急離脱。
ファンの1人として
本当に残念です。
最近は本当に
こういう暗い話題ばかりで
げんなりしますね・・・。

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ソースは、スポーツナビ。
29日のDDTプロレス
「MAX BUMP 2017」
東京・後楽園ホール大会では、
KO- D3大
タイトルマッチなどが行われ、
超満員となる
1635人を動員した。
セミファイナルの
KO-Dタッグ選手権試合では、
高山善廣& 男色ディーノの
「リアル・ノーフィアー」が
船木誠勝&坂口征夫組から
王座を奪取。
5.21札幌では、
1週間後のKO-D無差別級
王座の前哨戦も兼ねて、
竹下幸之介&彰人組の挑戦を
受けることが正式決定した。
男色初体験の船木は、
ディーノに対し、
腰が引けまくり。
男色ナイトメアの
エジキとなった坂口に対し、
遠くからゲキを飛ばすなど、
いつも調子が出せず。
坂口がディーノの
リップロック、
スパイダージャーマン、
地獄門で戦闘不能に陥ると、
孤立した船木が
高山に浴びせ蹴り。
さらにディーノの
リップロックもかわし、
勝機が見えたかと思いきや、
ここで高山が船木に
まさかのリップロックを炸裂。
U系を代表する
トップレスラー2人の
禁断の光景に
場内があっけにとられる中、
ディーノも坂口に
リップロック。
王者組が戦意喪失となる中、
高山が坂口を
エベレストジャーマン
スープレックスで仕留め、
タッグ王座を奪取した。
メイン終了後、
高山が竹下の
KO-D無差別級
王座挑戦を表明すると、
竹下のパートナーの
彰人が代わりに
タッグ王座への挑戦を要求。
5.21札幌で
両チームによる
タイトルマッチが
正式決定した。
彰人の狙いは、
高山が保持する
いつでもどこでも挑戦権。
もし、札幌で高山から
3カウントを奪って
タイトル移動となれば、
1週間後のタイトル戦では
彰人が権利を行使する
可能性もありそうだ。
て、帝王・・・!?
三沢さん、丸藤に次いで
私が好きなプロレスラー、
帝王・高山善廣が
ドエライことになってます。
全盛期の頃は
決して器用な選手では
ありませんでしたが
現在は第一線から
少し距離を置いたことで
こんなことまで
やれるようになったんですね。
うれしいような
ちょっと寂しいような・・・!?

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ソースは、スポーツナビ。
20日の
DDTプロレスリング
「Judgement2017
~DDT旗揚げ
20周年記念大会~」
埼玉・さいたま
スーパーアリーナ
メインアリーナ大会は、
超満員となる
1万702人を動員。
トータル6時間超えの
大熱戦となった。
メインイベントの
KO-D無差別級
選手権試合では、
21歳の竹下幸之介が
エース、
HARASHIMAを破り、
王座返り咲きを
果たして号泣。
4.29後楽園ホール大会では、
同世代のライバル
遠藤哲也との
初防衛戦が決定した。
5年前に
現役高校生としてデビューし、
“プロレス界の未来”
と言われた竹下は、
開始早々、床の上への
垂直落下式ブレーンバスターを
繰り出すと、
その後もブルーサンダー、
投げっぱなしジャーマンなど、
首へ狙いを定める。
HARASHIMAも
ファルコンアロー、
雪崩式リバース
フランケンシュタイナー、
蒼魔刀で追い込むと、
スワンダイブ式蒼魔刀は
阻止されるも、
つるべ落としで
脳天から叩きつける。
しかし、竹下は
ケニー・オメガの技
クロイツ・ラスや、
アントーニオ本多の
バイオニックエルボー、
飯伏幸太ばりの
変形ドライバーを繰り出すと、
ここ一番の必殺技
クロスアームジャーマン
スープレックスで
勝利を飾った。
今から2年半前、
14年9.28後楽園で、
竹下は遠藤と組んで、
飯伏&オメガの
ゴールデン☆ラヴァーズと
対戦。
プロレス界屈指の名コンビに
苦戦を強いられながらも、
今回と同じ
フィニッシュ技である
クロスアーム式ジャーマンで
オメガを破り、
KO-Dタッグ王座を
獲得した。
その時、オメガから
託されたものが
「DDTの未来」だった。
その答えを
この一戦で出した竹下は、
試合後、リング上で
号泣しながら
「21年目からも、
DDT全員でプロレス界の
未来を見せていく」
と宣言。
共にオメガに未来を託された
ライバル・遠藤からの
「ベルトをかけて、
最高の潰し合いをしよう」
という呼びかけにも
動じることなく、
エースとしての自信を
たぎらせた。
6時間超えの興行、
お疲れ様でした。
KO-D王座戦は
DDTのエース、
HARASHIMAを竹下が破り
再び頂点へ。
更にその後、
同世代のライバル、
遠藤哲也が挑戦を表明。
若い世代の2人が
団体の中心になろうとする
強い意志が感じられます。
また、高木社長が出場した
第8試合の
戦国武将マッチの後、
「路上プロレスin東京ドーム」
の開催が決定!
inって言ってるんですから
敷地外で勝手にやったりする
わけではないですよね!?
いやはや、これはスゴイ。
更に、KO-Dタッグを防衛した
船木&坂口組に対して
高山&ディーノが
挑戦をアピール。
最近の船木は
大仁田と戦ったり組んだり
何でもありでしたが
次はディーノとですか。
なんだかスゴイ話ですなぁ。
更に更に・・・!
8.20両国大会には
ノアの丸藤の参戦が決定!
これはキニナル。
DDT、攻めてきますねぇ。

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DDTプロレスリング
「Judgement2017
~DDT旗揚げ
20周年記念大会~」
埼玉・さいたま
スーパーアリーナ
メインアリーナ大会は、
超満員となる
1万702人を動員。
トータル6時間超えの
大熱戦となった。
メインイベントの
KO-D無差別級
選手権試合では、
21歳の竹下幸之介が
エース、
HARASHIMAを破り、
王座返り咲きを
果たして号泣。
4.29後楽園ホール大会では、
同世代のライバル
遠藤哲也との
初防衛戦が決定した。
5年前に
現役高校生としてデビューし、
“プロレス界の未来”
と言われた竹下は、
開始早々、床の上への
垂直落下式ブレーンバスターを
繰り出すと、
その後もブルーサンダー、
投げっぱなしジャーマンなど、
首へ狙いを定める。
HARASHIMAも
ファルコンアロー、
雪崩式リバース
フランケンシュタイナー、
蒼魔刀で追い込むと、
スワンダイブ式蒼魔刀は
阻止されるも、
つるべ落としで
脳天から叩きつける。
しかし、竹下は
ケニー・オメガの技
クロイツ・ラスや、
アントーニオ本多の
バイオニックエルボー、
飯伏幸太ばりの
変形ドライバーを繰り出すと、
ここ一番の必殺技
クロスアームジャーマン
スープレックスで
勝利を飾った。
今から2年半前、
14年9.28後楽園で、
竹下は遠藤と組んで、
飯伏&オメガの
ゴールデン☆ラヴァーズと
対戦。
プロレス界屈指の名コンビに
苦戦を強いられながらも、
今回と同じ
フィニッシュ技である
クロスアーム式ジャーマンで
オメガを破り、
KO-Dタッグ王座を
獲得した。
その時、オメガから
託されたものが
「DDTの未来」だった。
その答えを
この一戦で出した竹下は、
試合後、リング上で
号泣しながら
「21年目からも、
DDT全員でプロレス界の
未来を見せていく」
と宣言。
共にオメガに未来を託された
ライバル・遠藤からの
「ベルトをかけて、
最高の潰し合いをしよう」
という呼びかけにも
動じることなく、
エースとしての自信を
たぎらせた。
6時間超えの興行、
お疲れ様でした。
KO-D王座戦は
DDTのエース、
HARASHIMAを竹下が破り
再び頂点へ。
更にその後、
同世代のライバル、
遠藤哲也が挑戦を表明。
若い世代の2人が
団体の中心になろうとする
強い意志が感じられます。
また、高木社長が出場した
第8試合の
戦国武将マッチの後、
「路上プロレスin東京ドーム」
の開催が決定!
inって言ってるんですから
敷地外で勝手にやったりする
わけではないですよね!?
いやはや、これはスゴイ。
更に、KO-Dタッグを防衛した
船木&坂口組に対して
高山&ディーノが
挑戦をアピール。
最近の船木は
大仁田と戦ったり組んだり
何でもありでしたが
次はディーノとですか。
なんだかスゴイ話ですなぁ。
更に更に・・・!
8.20両国大会には
ノアの丸藤の参戦が決定!
これはキニナル。
DDT、攻めてきますねぇ。

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