TakaPの数学日記

数学を教えていて感じたことや日常の感想などを記録しました。

A4とB5 1

2018年12月14日 01時58分56秒 | 数学


100円ショップで、方眼罫のルーズリーフを買おうとしました。
A4とB5の2つのサイズがあり、どちらも税込み108円です。
A4は70枚入り、B5は90枚入りでした。どちらが得でしょうか?



つづく

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房総旅行4養老渓谷1

2018年12月13日 09時56分42秒 | 旅行

3:25 養老渓谷駐車場着。






養老渓谷入口の橋を渡る。




渓谷の川が見える。


この門から渓谷に下りる。


つづく

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房総旅行3神野寺

2018年12月12日 03時31分13秒 | 旅行

金谷港を後にして、途中、マザー牧場を通った。


車窓から。




目指すは鹿野山神野寺

1:50 神野寺に到着。


仁王像




紅葉が見事。


手を清める。境内に小さな神社があった。
















大銀杏。




私たちが乗っていたWiFiのあるバス。


2:30発。養老渓谷へ。


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バス内WiFi

2018年12月11日 09時57分15秒 | 旅行

房総旅行で乗ったバスはWiFi の環境があって便利。


座席横にコンセントもある。
スマホなどの充電が出来る。


ポケットWiFiの電池切れの心配がなくて快適。

WiFi の速度は
下り 10.9。 上り 28.7
別の場所では、下り 18.3、 上り 12.5
速さも文句なし。

バス内でWiFiが使えたのは初めて。

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房総旅行2金谷港

2018年12月10日 01時08分54秒 | 旅行

11:35海ほたるを出発。

金谷港着。12:15。


舟盛り海鮮定食。




散歩をした。






フェリー。






1:15発。

神野寺に向かう。

つづく

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房総旅行1 海ほたる

2018年12月09日 00時46分50秒 | 旅行

11月28日。バス旅行。
8:30出発。
11:05 海ほたる着。


懐かしい。中学校での遠足で生徒を引率した時に来たのと、
お囃子の仲間と房総旅行で立ち寄った。






海ほたる発11 :35



次は金谷港へ。

つづく

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7のつく日

2018年12月08日 01時24分16秒 | 音楽・カラオケ

11月27日。87点、97点を目指してチューハイのサービスを期待したが、
だめだった。割りばしの袋に曲名を記録したが、店に忘れてしまったので、どれがどれだか。
で、思い出したのは、
「倖せさがして」90点、

「留萌のママ」91点。得点オーバーなので女性の歌にしてみたら、
「小指の思い出」88点、これでねらえるかと思ったが、


「初恋の人」90点、


「せんせい」89点、


「喝采」90点、
元に戻して男性歌手の歌にしたが、94点は「今日でお別れ」
96点は「夢追い酒」。
最後に「暖簾」90点だった。
7は出なかったが、沢山歌ってスッキリ。

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東武動物公園駅

2018年12月07日 00時43分03秒 | 日記

11月26日。
女房がSuicaを落としたので、東武動物公園駅に。
記名Suicaなので、落としても連絡が来る。
私名義のものを女房が使っていた。
駅員と話して無事Suicaが戻った。

久しぶりなので駅前を撮影。


以前の跨線橋。孫を初めて連れて行った時、ここを通った。


ポケモンゴーで出ている転轍機。


無事仕事を終え我が家に。

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芸能大会の打ち上げ

2018年12月06日 14時22分42秒 | お囃子

郷土芸能大会のあと、いつものうなぎ屋で打ち上げ。

鰻の肝。


マグロ刺身など。


うなぎの白焼き。わさび醤油で食べる。
お囃子の会は蒲焼きは食べないで、こよなく粋を愛する集団。


いつもの大かき揚げ。


楽しく飲んで、メンバー募集の話しも出来、演奏の失敗も忘れた。


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郷土芸能大会

2018年12月05日 07時39分42秒 | お囃子

郷土芸能大会当日。


舞台袖で出番を待っていたら、お囃子をやっている卒業生が挨拶に来てくれた。
(私はこの卒業生のいた中学校では担任をしていないので、
「教え子」とは言わずに「卒業生」と言っている。)
すぐに卒業生のどの代だか分かったが、「いくつになったの?」というと、
「28です」と答えてくれた。顔も細面になり綺麗な女性に成長していた。
笛を吹くことを伝えると、「何本ですか?」と聞くので、「四本」と答えた。
二、三話してから、出番。
何度も練習したのは、先日のコンサートのとき、繰り返しを間違えたので、
笛でも大きな間違えをするのではないかと心配して練習したのだった。
本番では、全体としては間違えずに演奏出来たが、演奏後、テンポが速かったと言われた。
気持ちに焦りがあったと思う。息切れもした。
舞台袖に戻ると、先ほどの卒業生から「勉強になりました。私も頑張ります」
というようなことを言われ、意外に思った。
彼女たちの属している社中の笛の方が上手だと私は思ったからだ。
箕輪囃子の知り合いの方が聴きに来てくれて「よかったよ」と言ってくれた。
自分たちの普段の出来と、他の人たちが聴いているのとでは、
印象が違うようだということが分かり、少しホッとした。

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