先週、筑波山に行った時に行きそびれた筑波宇宙センターへのリベンジを誓ったのですが、さっそく日曜日に行ってきました。はやっ!
先週、筑波宇宙センターへ向って走っていた時に、メキシカンレストランのエルトリートを発見。
西葛西にあるお店にたまに行くのですが、しばらく行ってなかったので、急にメキシカンが食べたくなり、2週続けて筑波方面に行っちゃいました。
なんだか今年に入って一段とお出かけの目的が食べ物になってる気が^^;
サービスのチップス、サルサとスープ、サラダ

ホリデーランチのタコスとブリトーのセット

これにサラダバーとスープバー、ソフトドリンクが付いて1,200円とお得☆
サラバダーなしだと1,000円です。
サラバダー+ランチにもたっぷりのトスターダサラダが付いていたので、久々に生野菜をたっぷりとれました。
この値段でこのボリュームは大満足。
もちろんお味はgoodですよ~♪
満腹になったところで、筑波宇宙センターへ。
まずは見学受付で手続き。
事前に予約すると見学ツアーに参加できるのですが、当日でも空きがある場合は、見学ツアーに参加できます。
この日は空きがあったので、見学ツアーに参加できました。
予約がなくても展示室は自由に見る事ができます。
ちなみに、見学(ツアーも含め)も駐車料金も無料です!
見学ツアー開始。
キャラクター「ロケットくん」

最初に筑波宇宙センターの概要についてのビデオを見ます。
ビデオが終わるとバスに乗り込み展示室へ。
展示室を入るとまず目に飛び込んでくるのは、月探査衛星かぐやの実物大の模型

宇宙飛行士ダーリン(笑)

国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」の模型

もうすぐ最後のパーツと共に若田宇宙飛行士がスペースシャトル・ディスカバリーで国際宇宙ステーションに向かい、約3ヶ月半宇宙に滞在します。
宇宙飛行士になるにはモチロン英語力等が必要ですが、他に必要な条件として協調性があるそうです。
狭い宇宙ステーションで多国籍の宇宙飛行士と3ヶ月以上一緒に過ごすのですから、誰とでも仲良くやっていけないといけないとか。なるほど。
「きぼう」の模型の内部

無重力のつもり^^;
一番気になる宇宙食

これは実際に宇宙飛行士が持っていっている宇宙食。
ラーメンもいろんな味がそろえてありました。
食べてみたいなぁ。
次は宇宙ステーション試験棟へ移動。
国際宇宙ステーションの「きぼう」日本実験棟の実機(フライトモデル)

すでに本物はほとんど宇宙に行っちゃってますので、こちらでは同等モデルでいろいろな機能試験をしてるそうです。
最後にロケット打ち上げ時の音響を体験をしてツアーは終了。
平日だと最後が音響体験ではなく、無重量状態を模擬した深さ10メートルのプールの見学や、宇宙飛行士の基礎訓練を行うための施設を見学できるそうです。
プール見てみたかったな。
ツアーは1時間15分ほど。とっても面白かったです。
展示室の見学だけでも楽しめますが、やはりツアーがオススメです。
無重力というと普通では体験できないですが、ダイバーは水中で無重力体験してるんですよね。
そんな事を考えていたら、やっぱり気持ちは海に向ってしまいました。
先週、筑波宇宙センターへ向って走っていた時に、メキシカンレストランのエルトリートを発見。
西葛西にあるお店にたまに行くのですが、しばらく行ってなかったので、急にメキシカンが食べたくなり、2週続けて筑波方面に行っちゃいました。
なんだか今年に入って一段とお出かけの目的が食べ物になってる気が^^;
サービスのチップス、サルサとスープ、サラダ

ホリデーランチのタコスとブリトーのセット

これにサラダバーとスープバー、ソフトドリンクが付いて1,200円とお得☆
サラバダーなしだと1,000円です。
サラバダー+ランチにもたっぷりのトスターダサラダが付いていたので、久々に生野菜をたっぷりとれました。
この値段でこのボリュームは大満足。
もちろんお味はgoodですよ~♪
満腹になったところで、筑波宇宙センターへ。
まずは見学受付で手続き。
事前に予約すると見学ツアーに参加できるのですが、当日でも空きがある場合は、見学ツアーに参加できます。
この日は空きがあったので、見学ツアーに参加できました。
予約がなくても展示室は自由に見る事ができます。
ちなみに、見学(ツアーも含め)も駐車料金も無料です!
見学ツアー開始。
キャラクター「ロケットくん」

最初に筑波宇宙センターの概要についてのビデオを見ます。
ビデオが終わるとバスに乗り込み展示室へ。
展示室を入るとまず目に飛び込んでくるのは、月探査衛星かぐやの実物大の模型

宇宙飛行士ダーリン(笑)

国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」の模型

もうすぐ最後のパーツと共に若田宇宙飛行士がスペースシャトル・ディスカバリーで国際宇宙ステーションに向かい、約3ヶ月半宇宙に滞在します。
宇宙飛行士になるにはモチロン英語力等が必要ですが、他に必要な条件として協調性があるそうです。
狭い宇宙ステーションで多国籍の宇宙飛行士と3ヶ月以上一緒に過ごすのですから、誰とでも仲良くやっていけないといけないとか。なるほど。
「きぼう」の模型の内部

無重力のつもり^^;
一番気になる宇宙食

これは実際に宇宙飛行士が持っていっている宇宙食。
ラーメンもいろんな味がそろえてありました。
食べてみたいなぁ。
次は宇宙ステーション試験棟へ移動。
国際宇宙ステーションの「きぼう」日本実験棟の実機(フライトモデル)

すでに本物はほとんど宇宙に行っちゃってますので、こちらでは同等モデルでいろいろな機能試験をしてるそうです。
最後にロケット打ち上げ時の音響を体験をしてツアーは終了。
平日だと最後が音響体験ではなく、無重量状態を模擬した深さ10メートルのプールの見学や、宇宙飛行士の基礎訓練を行うための施設を見学できるそうです。
プール見てみたかったな。
ツアーは1時間15分ほど。とっても面白かったです。
展示室の見学だけでも楽しめますが、やはりツアーがオススメです。
無重力というと普通では体験できないですが、ダイバーは水中で無重力体験してるんですよね。
そんな事を考えていたら、やっぱり気持ちは海に向ってしまいました。