琴平で開催された室内園芸山野草の交換会に参加しました。
行くまでは、もう、買わないぞ!と思いながらもセリの掛け声につられて、
ついつい声を発して、『春及殿』をゲット!
奇形花の代表的な品種です。(一鉢、棚にあるのになぁ・・・・・・・)

裏側からの画像です。

花は大輪で、黄緑色をベースに白、薄い紅を交え花弁の基部が
特に濃い紅がのり、距が数本出るものから距がなく段咲きの花が
あったりと変化に富む。と富貴蘭辞典には記載がある。
展示会などでは、何度かお目にかかっているが、自分の棚で
花が咲くのが楽しみです。
『鎧通し』です。

針葉品種で、葉重ねもよく端正で、すっきりとした美しさがある。
昔は「朝鮮鉄」と呼ばれていたようだが、のちに『鎧通し』と
改められた経緯があるようだ。
裏側からの画像です。

花つきはあまりよくないように思う。
株たちで育てたい一品ですねぇ!
『紀州雪虎』の株立ちです。

斑は白の虎斑で「雪山」という品種に似ているが、泥軸で、澄んだ
青根という変わり物であると富貴蘭辞典に記載がある。
裏側からの画像です。

益々フウラン病に冒されつつあり、もう、末期に近いのでは?
行くまでは、もう、買わないぞ!と思いながらもセリの掛け声につられて、
ついつい声を発して、『春及殿』をゲット!
奇形花の代表的な品種です。(一鉢、棚にあるのになぁ・・・・・・・)

裏側からの画像です。

花は大輪で、黄緑色をベースに白、薄い紅を交え花弁の基部が
特に濃い紅がのり、距が数本出るものから距がなく段咲きの花が
あったりと変化に富む。と富貴蘭辞典には記載がある。
展示会などでは、何度かお目にかかっているが、自分の棚で
花が咲くのが楽しみです。
『鎧通し』です。

針葉品種で、葉重ねもよく端正で、すっきりとした美しさがある。
昔は「朝鮮鉄」と呼ばれていたようだが、のちに『鎧通し』と
改められた経緯があるようだ。
裏側からの画像です。

花つきはあまりよくないように思う。
株たちで育てたい一品ですねぇ!
『紀州雪虎』の株立ちです。

斑は白の虎斑で「雪山」という品種に似ているが、泥軸で、澄んだ
青根という変わり物であると富貴蘭辞典に記載がある。
裏側からの画像です。

益々フウラン病に冒されつつあり、もう、末期に近いのでは?