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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

アサンジ氏  猫の安全のために 家族に預ける

2018-11-28 15:50:11 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ







11.28 アサンジ氏、在英エクアドル大使館で一緒に住んでいた猫を手放す


ロンドンのエクアドル大使館に6年以上身を寄せている内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ氏が、


大使館で一緒に暮らしていた猫を自発的に手放した。サイトJustice for Assangeの編集者ハンナ・ジョナソン氏が明らかにした。



10月中旬、エクアドル大使館がアサンジ氏用の特別な行動規範を策定したことがわかった。


特に大使館は、アサンジ氏が自分で猫の世話をするよう義務付け、もし守られない場合には、猫を動物保護センターに引き渡すとした。



ジョナソン氏はツイッターで


この脅しに憤慨したアサンジ氏は、自分の弁護士たちに猫を安全な場所に移すように頼んだ。


猫は今、アサンジ氏の家族のもとにいる。


彼らは、(アサンジ氏が)自由の身になったら会えるでしょう」と伝えた。



https://twitter.com/AssangeLegal/status/1067228696292020224?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1067228696292020224&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Flife%2F201811285637348%2F




​アサンジ氏は、2016年5月に猫を飼い始めた。


猫は人気者となり、ツイッターにアカウントも持っている。








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米当局が アサンジを秘密裡に起訴していたことが確認された

2018-11-18 20:06:32 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ



 内部告発を支援してきたウィキリークスの創設者、ジュリアン・アッサンジはアメリカで秘密裏に起訴されていた​ことが公的に確認された


この事実はケレン・ドワイアー検事補が裁判官へ書いた文書の中に記載されている。


 ウィキリークスは2012年2月に民間情報会社​ストラトフォー内でやりとりされた電子メールを公表​したが、

その中にはフレッド・バートンが2011年初めにアッサンジが秘密裏に起訴されたという情報を含むメールがあった。


その情報を検察が認めた形だ。



 アッサンジが秘密裏に起訴されたという話が書かれた2011年初めは、アメリカのバラク・オバマ政権がムスリム同胞団やサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)を中心とするアル・カイダ系武装集団、

つまりジハード傭兵がリビアやシリアの体制転覆を目指して侵略戦争を始めた頃である



 その1年前、2010年4月にウィキリークスはブラドレー・マニング(現在はチェルシー・マニングと名乗っている)特技兵から提供された映像を公開している。


2007年7月にバグダッドでロイターの特派員2名を含む非武装の十数名が殺された状況をアメリカ軍のヘリコプターから撮影したものも含まれていた。



 アメリカ兵の交信内容は戦闘員だと思っているかのようだが、映像を見れば非武装の人間だと認識して銃撃していることがわかる



なお、マニングは2010年5月、アメリカ陸軍のCID(犯罪捜査部)に逮捕され、17年5月まで収監された。



 2007年の事件はアメリカによるイラク侵略のひとコマ。


この侵略はジョージ・W・ブッシュ政権が「大量破壊兵器」を口実にして2003年3月に始めた。


その口実は真っ赤な嘘だったのだが、その嘘を広めて中東から北アフリカにかけての地域に破壊と殺戮をもたらしたのがニューヨーク・タイムズ紙など西側の有力メディアだ。


その後、西側、特にアメリカの有力メディアは矛先をロシアや中国へ向けて人類を地獄へと誘っている。




 マニングのほかにも政府機関による不正行為を告発した人たちはいる。


例えば、電磁情報機関NSAの不正を明らかにしたウィリアム・ビーニーやエドワード・スノーデン、

イランに対するCIAの危険な作戦を組織の内部で警告したジェフリー・スターリング、


そしてCIAなどによる拷問を告発したジャニス・カルピンスキーやジョン・キリアクだ。



 カルピンスキーは第800憲兵旅団の司令官としてイラクのアブ・グレイブ刑務所を管理していた。


刑務所の拷問が明らかになった後、2004年1月に停職となったがこれは蜥蜴の尻尾切りだった。


その年の6月、カルピンスキーはBBCに対し、刑務所内で拷問が行われていたセクションを管理していたのは軍の情報部であり、彼女は実態を把握していなかったと主張している。



 刑務所内で撮影された写真について、兵士が独断で撮影することはありえないとも指摘した。




カルピンスキー本人も命令していない。

彼女によると、グアンタナモから来ていたジェオフリー・ミラー少将は拘束されている人々を犬のようなものだとミラーは表現、

そうした人々が自分を犬以下の存在だと信じさせることでコントロールが容易になると主張していたという。


2004年7月には、刑務所にイスラエル人の尋問官がいたとも話している。




 キリアクはCIAの元分析官。


2007年12月にABCニュースのインタビューで、CIAの同僚から聞いた話として、

ウォーターボーディングと呼ばれる拷問が行われていると語っている。それが問題になり、結局、2013年1月に懲役30カ月の判決を受けている。


 CIAは世界各地に秘密刑務所を設置、そこで拷問を繰り返してきた。


タイでも2002年の終わりからそうした施設が設置されているが、そこで所長を務め、拷問を指揮していたのが「血まみれのジーナ」ことジーナ・ハスペル。この女性は2018年5月、CIA長官に就任した。



 アメリカの支配層が問題にするのは、自分たちの暗部を明らかにする人びと。



アッサンジもそうしたひとりだ。



「秘密保護」、つまり言論弾圧を支配層は強化している。

自分たちの手先として暗部で働く人びとは厚遇されるのだが、その中には有力メディアの関係者も含まれている。




https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201811170000/






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カショーギは イスラエルが開発したソフトで監視・スノーデン

2018-11-09 15:04:17 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ



 イスタンブールのサウジアラビア領事館で殺されたと見られている​ジャマル・カショーギの言動は

イスラエルの会社NSOグループが開発したスパイウェアー、ペガサスによって監視されていたとエドワード・スノーデンは11月6日に語った​。


ペガサスが組み込まれていたと見られているのは、カナダに住むカショーギの友人が使っているスマートフォン。


その携帯電話でサウジアラビアの政治や彼らのプロジェクトについて話し合っていたという。



 NSOの創設者はイスラエルの電子情報機関8200部隊(ISNU)の出身。


私企業を起こす「元隊員」が少なくないのだが、それらの実態は8200部隊と関係の深いフロント企業だと見られている。


アメリカでも1970年代後半からCIAは議会の監視の目を避けるために「民営化」を推進してきた



 8200部隊と緊密な関係にあるアメリカのNSAやイギリスのGCHQ、つまりUKUSAは全ての通話を傍受、記録していると言われているので、


カショーギや彼の友人たちの通話だけでなく、サウジアラビア政府側の通話も傍受していたはず。


つまり、UKUSAはカショーギ殺害を予測できたはずだということだ。




 1970年代のアメリカ議会では、上院のチャーチ委員会や下院のパイク委員会が情報機関の秘密工作を追及していた。


現在の議会は当時と違って支配層の完全なコントロール下にあるが、それでも民営化の流れは止まっていない。それだけメリットが大きいということだろう。



 1976年にはフランス、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、そして王政時代のイランの情報機関がサファリ・クラブなる集合体を形成している。


これもアメリカ議会による調査に対抗することが目的で、実際に主導権を握っていたのはCIA。


そこで第2のCIAとも呼ばれた。


CIAとサファリ・クラブとの連絡係を務めていたシオドア・シャックレーは後のアメリカ大統領、ジョージ・H・W・ブッシュと親しく、

1980年代に発覚したイラン・コントラ事件でも名前が浮上する。


なお、このクラブにはアドナン・カショギも参加していた。




 アメリカはでは1974年にリチャード・ニクソンが大統領を辞任、副大統領だったジェラルド・フォードが昇格、デタント派が粛清され、ネオコンが台頭している。



そうした中、CIAの秘密工作の一端を議会で明らかにしたウィリアム・コルビーCIA長官は解任され、引き継いだのはジョージ・H・W・ブッシュ。

この人物はエール大学でCIAにリクルートされ、秘密工作で指導的な立場にいた可能性が高い。



 1991年までのどこかの時点でブッシュやシャックレーを含むCIA人脈はソ連の情報機関だったKGBの中枢と結びついたと見られている。


両機関を結びつけたのはイスラエルのモサドで、実際に動いていたのはイギリスのミラー・グループを率いていたロバート・マクスウェルと1985年までアメリカの上院議員だったジョン・タワー。



 1989年にタワーは国防長官に指名されるが、スキャンダルで実現しなかった。


手続きの途中でイスラエルのスリーパーだということが発覚したことが原因だと言われている。


このタワーは1991年4月に飛行機事故で死亡した。その7カ月後にはマクスウェルの死体がカナリア諸島沖で発見された。この年の12月にソ連が消滅している。



 アメリカの情報機関はグーグルやフェイスブックといったインターネット関連の巨大企業やコンピュータ関連の会社と緊密な関係にあり、情報の収集や分析に協力している。


その情報機関は私企業化が進んでいるわけで、強大な私的権力が形成されつつあるとも言えるだろう。



 その私的権力に含まれる​フェイスブックはアメリカの中間選挙を前に、ページとアカウントの大規模な削除を実施​した。


ターゲットの中には有力メディアのフェイク・ニュースを明らかにしていた人びとも含まれている。


この私的権力による検閲にはNSC(国家安全保障会議)でサイバー問題の責任者を務めた経験があるナサニエル・グレイチャーが加わっている。



 強大な私的権力が国をも支配するシステム、それはファシズムにほかならない。




https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201811080000/











11.8 スノーデン氏 故意の中傷を行なったとして訴訟される



米国家安全保障局の元職員エドワード・スノーデン氏が、故意の中傷を行ったとして訴訟された。


訴訟の前日、スノーデン氏は、トルコ・イスタンブールのサウジアラビア総領事館で殺害された記者のジャマル・カショギ氏が、イスラエルのソフトウェアによって監視されていたと表明していた。


スノーデン氏によれば、このソフトは、サイバーインテリジェンスを専門にするイスラエル企業「NSOグループ・テクノロジーズ」が開発


そのソフトは、世界中の多くの国々で人々の監視するため利用されている。


スノーデン氏が説明するそのメカニズムをこうだ。


例えば、即時確認を求めるメッセージがあなたに届く。

メッセージにはリンクがあり、URLを押すようあなたを惹き付ける。


あなたが機械的にリンクをクリックすると、「この携帯はもうあなたの所有物ではない。」


同社はこの疑いを否定。自社製品は政府機関に供給されているが、目的はただ1つ、犯罪とテロの捜査だけだと主張した。



NSO社は、スノーデン氏が「信頼できる情報を持たずイスラエル企業を選んで中傷している」と見ている。



国際人権NGO「 アムネスティ・インターナショナル」は会社に同意せず、スノーデン氏に耳を傾けるようツイートした。



「私たちは誰もが、アムネスティなどの攻撃に関連するスパイウェア会社NSOに関するスノーデン氏の警告に耳を傾けるべきだ

テクノロジー企業は、抑圧的な政府の仕事を容易にすべきではない」



We should all listen to @Snowden's warning about spyware company NSO, linked to attacks on @amnesty and others. Tech companies should not be making the jobs of oppressive governments easier.


https://twitter.com/amnesty/status/1060134829361111040?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1060134829361111040&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Flife%2F201811085557947%2F







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アサンジ氏

2018-10-27 15:57:26 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ



10.27 アサンジ氏、降伏条件を提示 「書面形式」を要求


内部告発サイト「ウィキリークス」創始者のジュリアン・アサンジ氏は、

身柄の引き渡しが行われないという旨が記された書簡を英国政府から受け取った場合に限り、同国政府に降伏する用意があると述べていたことがわかった。


同氏の弁護人を務めるカルロス・ポヴェダ氏がスプートニクに明らかにした。



ポヴェダ氏は、


「条件は英国とエクアドルの二国間協定として書面形式であること。

またそこにアサンジ氏の身柄引き渡しが行われないとの記載があること。


この条件が整えば同氏は英国の裁判所に出廷する」と述べた。



アサンジ氏は2012年からロンドンのエクアドル大使館に身を寄せている。


同氏はウィキリークスでの活動を理由に引き渡しを要求する米国から逃れるため、エクアドル当局に政治亡命を要請した。






10.26 エクアドル検事総長 アサンジ氏の状況展開の2つのシナリオを提示


エクアドルのインイゴ・サルヴァドル・クレスポ検事総長はウィキリークス創始者のジュリアン・アサンジ氏に対し、同氏の状況を展開させる2つのシナリオを提示したものの、そのいずれも受け入れられなかった



第1のシナリオは保証条件付きで英国政権に降伏する。

エクアドルは英国から第3国へのアサンジ氏の身柄引き渡しは行わない条件で6カ月以下の保証期間を取り付けた。



第2のシナリオはロンドンのエクアドル大使館に滞在し続けるが、大使館の要求する行動規範を遵守する。


ポータル「レプブリカ」の報道によれば、クレスポ検事総長は「すでに6年間も政治亡命の場所を提供してきたものの、状況が直ちに解決される様子は一切見えない」と語っている。



エクアドルは、アサンジ氏の行動およびSNSに表される同氏のメッセージによって、英国、EU諸国その他がエクアドルに向ける良好な関係が脅威にさらされているとの立場を表明している。






10.22 アサンジ氏 エクアドル政府を訴え 外界との交流禁止に抵抗


ウィキリークス創始者のジュリアン・アサンジ氏はエクアドル政府を相手取り、自分の外界との交流を禁じているとして訴えた。


アサンジ氏はウィキリークスのツィッターを通してこれを発表した


アサンジ氏の指摘によれば、エクアドル大使館はアサンジ氏が国際人権擁護NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」の上級法律顧問のダイネ・ポケンンプナー氏他、数人の弁護士との面会することを許可しなかった。


人権擁護家らは大使館がアサンジ氏に要求する特別の行動儀礼をめぐって裁判で争う構え。


人権擁護家らはこの儀礼により「アサンジ氏の政治的避難所は同氏の意見、言論の検閲に左右されてしまう」と非難している。



この特別儀礼によれば、アサンジ氏との面会を求める記者、弁護士などは個人データーの提出が必要不可欠とされている。


このなかには携帯電話およびタブレットのシリアルナンバー、IMEIコードの他、SNSのネームが含まれている。


しかもエクアドル大使館はこれらの個人情報を「別の機関」に手渡すこともあり得ると明記されている。


エクアドル政府はこれより前、アサンジ氏の行動規範を作成。


この中にはアサンジ氏が自分のペットの猫の世話、後始末をすることという要求も含まれている。















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ウィキリークス   ノルウェー  オランダ

2018-09-15 16:24:51 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ






9.3 ノルウェー警察、ウィキリークス協力者の失踪を受け捜査開始



ノルウェー警察当局は2日、内部告発サイト「ウィキリークス」創始者のジュリアン・アサンジ氏の協力者でサイバーセキュリティ専門家のアリエン・カンフィス氏が失踪したこと受け、捜査を開始した。



ウィキリークスは先にツイッターで、カンフィス氏の友人や同僚の証言により、同氏が行方不明になったことを明らかにしている。


同氏は先月20日にノルウェー・ヌールラン県の都市ボードーで目撃されており、そこから同国トロンデラーグ県の都市トロンハイムに向かったとされている。







アサンジ氏は2006年、汚職や職権乱用に関わる機密文書を暴露することを目的としたウェブサイト「ウィキリークス」を創設した。


創設当初の同サイトの目的は中央アジア、中国、ロシア等の国々の汚職を暴露することにあったが、


その後は西側諸国の政府活動や汚職の暴露が主な目的となった。






9.14 行方不明となったアサンジ氏盟友の荷物、漁師が海で発見との報道9.14


ウィキリークス創設者のジュリアン・アサンジ氏の盟友で、3週間前に行方不明となったアリエン・カンフィス氏のものである荷物が、


ノルウェーの漁師によって同国南部の海で発見されたと、ヴェルデンス・ガング紙が伝えている。


発見された荷物の正確な説明は伝えられていないが、これらの荷物の中からは折り畳み式のボートが見つかった。



オランダ警察は8月末、47歳のカンフィス氏の捜索を発表。


最後にカンフィス氏が目撃されたのは8月20日、カンフィス氏が休暇を過ごしていたノルウェーの都市ボードーにあるホテルにおいてだった。


両国の警察が捜査を進めている。



オランダの住民であるカンフィス氏は、サイバー安全保障に関する専門家で、ウィキリークスのためにコンサルタントとして発言していた。








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ドゥテルテと似非日本 この違い 辺野古基地を望むニツポン

2018-08-25 15:25:13 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ


8.25 「侮辱したのに」ドゥテルテ比大統領、米を批判し戦闘機購入を拒否



フィリピンのドゥテルテ大統領は、戦闘機F16が「全く役に立たない」として、米国からの購入の提案を退けた。スプートニク・インターナショナルが報じた。



ドゥテルテ氏はダバオ市で兵士を前に演説し、「私たちにF16は必要ない。なのにあいつら(米国)はそれでも、私たちを侮辱した後でさえ、この問題を提起する」と述べた。



マティス米国防長官、ポンペオ米国務長官、ロス商務長官が、戦闘機購入を提案する書簡をドゥテルテ氏に送った。


ドゥテルテ氏は、米国のこの動きが、フィリピン政府への無数の攻撃のあと「仲直り」しようとする試みに見えると述べた。


ドゥテルテ氏は、武装勢力との戦いのため、F16ではなく軽ピストエンジン機が必要だと強調。


また、米がフィリピン軍の現代化を阻害しようとしていると批判。


「私たちは友人だが、これは、何年も前にあんた方が私たちを植民地化したからだということを、覚えておく必要がある。私たちはこうした友情に同意しなかった。」



麻薬撲滅作戦がフィリピンで開始したのは昨年5月、ドゥテルテ大統領の就任後すぐ。


作戦でフィリピン政府軍は160人以上の兵士を失い、1700人以上が負傷、800人のイスラム過激派が殲滅された。






〇 「米国の声」は日本メディアが作った神話 猿田弁護士が指摘







シンクタンクの新外交イニシアティブ(ND)の猿田佐世代表(国際弁護士)は18日、JCJ賞贈賞式に先立ち



「日本メディアと国際報道」と題して記念講演した。




辺野古への基地建設や原発再稼働などを求める「米国の声」は、日本側のロビー活動や資金提供が介在して影響を及ぼし、

「知日派」の意見としてワシントンから日本に届いていると述べた。



猿田氏は「ワシントンに住んでいると実際は違う」と指摘。



「知日派」で名高いアーミテージ元国務副長官が普天間飛行場返還を巡り「沖縄であれだけ反対しているのだから、辺野古以外のプランB(代替案)があった方がいい」と語っていてもメディアで伝えられないとし、


「米国とは誰なのか疑問が湧く」という。



日米外交に影響を与える知日派は5~30人で、日本政府から米シンクタンクへの資金提供や、知日派のいる大学への寄付があるとし「2016年は少なくとも29億円に上る」と説明。



「シンクタンクによるワシントンでの会議を日本の資金で開き、聴衆の多くは日本人。


それを聞いた日本メディアが記事を書き『米国の情報』として広まる。メディアの作り出した神話だ」と指摘した。

【沖縄タイムズ 2018.8.19.】




【注目記事・必読!】


日本政府は米国に30億円近い資金提供をして「米国は辺野古基地建設や、原発再稼働を求めている」とアナウンスさせている。


アーミテージ氏が「沖縄であれだけ反対しているのだから、辺野古以外の代替案があった方がいい」と語ってもメディアは伝えない。



https://twitter.com/product1954/status/1031007821695873025?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1031007821695873025&ref_url=https%3A%2F%2Fyuruneto.com%2Fusa-koe%2F




https://yuruneto.com/usa-koe/





☆ ジャパンハンドラーなど 米では失業状態で 「笹川財団」が 日本で雇っていると発信していた個人メディアもありました。


全ては 米の圧力とするシナリオは


この クーデター国家 偽天皇を抱く すべらしい ネトウヨたちが 国を巻き込んで成功でした。



ということは 

今までの 歴史のすべては そうであるはずです。



戦争は ABCD包囲網で やむなく 行った


侵略も 731 も 神話



全てを 被害者ふうにもっていくというテイストは 偽ユダヤ ハザールにも 見られると思います。



ニコライも ドストエフスキーも その えたいのしれないような 残虐性 人間離れした モノを 見抜いたのです。


それを 「差別」だと憎しみを持ち続ける ・・・ まさに 今の 普通の朝鮮ではない 背乗り朝鮮の 偽日本人とそっくりです。



黒酒さんの言うように

偽天皇は 本当の日本の人々が 奴隷から人間に目覚めることを恐れて 米軍が必要なのだ という通りと思います。



また 標的が中国 というストーリーを描くという効果もありますね。
















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Qアノンの情報ですが ・・・ アサンジのこと

2018-06-27 16:43:37 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ


☆ Qアノンのことは よく 分からないのですが ・・・

その情報と その結果を みてみたいと思っています。


アサンジ氏の ホッとする記事がありました


この通りだと良いなぁ との思いで 引用です。





▼Qアノンの最新リーク



●ジュリアン・アサンジに関する投稿



Qアノンは2018年に入ってからも頻繁に投稿し、膨大な情報を流している。


なかでも1月8日以降の投稿の数は多い。


多くが質問形式か、容易には解読できない暗号のような形式になっているので、その投稿がなにを意味しているのか解読するために、アメリカのオルタナ・メディアでは活発な議論が続いている。



そうしたなか、アレックス・ジョーンズの番組にときおり出演するザックの解説は非常に重要だ。





Qアノンの暗号めいた投稿の意味を教えてくれる。



前回にも書いたが、先頃ウィキリークスの主催者であるジュリアン・アサンジに関して重要な投稿があった。


以下である。




・ウィキリークスの創始者でロンドンのエクアドル大使館に亡命していたジュリアン・アサンジは現在アメリカにいる


Qアノンのチームが守っている


早ければ来週中にもアサンジはアメリカで解放され、自由になるはずだ。





・その後アサンジはQアノンのチームに協力して、11人の王子が逮捕されたサウジアラビアで最近起こったような政変を米国内で引き起こす


以上である。




興味深いことに、この投稿があった2日後、エクアドル政府はアサンジにエクアドルの市民権を与え、パスポートを付与した。


その後は、エクアドルの外交官として任命し、国外では逮捕できない外交特権を与える方向で検討しているという。




これは解放への第一歩であろう。


もちろん、アサンジが実際に解放されるまでは時間がかかるだろうが、この動きは、Qアノンの投稿で予告された方向に実際に動きつつあることを示している。



https://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12345717821.html









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アサンジへの保護

2018-06-21 15:49:31 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ








6.21 エクアドル外務省「保護は永遠ではない」 アサンジ氏に


エクアドルのバレンシア外相はテレビチャンネル「Ecuavisa」の放送で、ウィキリークス創設者のジュリアン・アサンジ氏について、エクアドル大使館での保護を永遠に受けることはできないと述べた。


バレンシア外相は、


「エクアドルは、この問題をどのように解決するべきかを考えている。


なぜなら、原則的に保護は永遠のものではないからだ。保護が何年間も有効であり続けるということについて考えてはならない」と述べた。



アサンジ氏は、ロンドンにあるエクアドル大使館の敷地内に避難している。


その理由は、大使館の壁の外では、暴行事件に関し裁判所に出頭しなかったために逮捕される危険があるためだ。


アサンジ氏に対する事件そのものは、2017年5月に終了となっている。






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ウィキリークス vs 英・メイ    テレサメイってどんな人?

2018-06-07 12:11:40 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ



6.5 ウィキリークス メイ英首相はアサンジ氏監視に19億円以上を浪費


ウィキリークスの創始者、ジュリアン・アサンジ氏の監視に費やされた費用は、米国のロバート・ミュラー特別検察官が米大統領選挙へのロシア「介入」捜査に費やした費用を上回っている。


ウィキリークスはこうした情報を公開した。


ウィキリークスのツイッターには次のように書かれた。



「テレサ・メイ氏は内務大臣として、その後首相としてジュリアン・アサンジ氏に対する作戦に費やした費用は、ミュラー氏の調査に米国がはたいた額より多い。ミュラー氏の調査には周知の通り、1700万ドル(約18億6600万ドル)が費やされている。」



ウィキリークスによれば英国がアサンジ氏を監視する警察に支払った額だけでも、すでに1320万ポンド(およそ19億3100万円)に上っている。



アサンジ氏は性的暴行容疑による裁判所への出頭を拒否し、逮捕さる恐れがあったため、ロンドンにあるエクアドル大使館に政治亡命を申請し、現在も大使館の敷地内で生活している。


捜査は2017年5月に終了。アサンジ氏は2018年年頭にエクアドルの国籍を取得した。






★テレサ・メイ新首相ってどんな人?


イギリスでは現在、合法的に性交渉を持てる年齢は16歳以上とされていますが、

保守党はこの年齢を14歳に、あるいは合意があれば12歳でも合法にしようとしていて、テレサ・メイはその意見の主導的立場にあります。


これはもちろん、国会議員やイギリス王室内で横行している小児性癖者へ迫る捜査からエリート層を守るための法の改悪である事は誰の目にも明らかなのですが、こんな人でも首相になれるそうです。


選挙なしで首相が決まるなんていうのも、本当にどうかしてますね(ガーディアン紙)。




積極的に、公の場で親イスラエル的立場を示し続けているメイ新首相が就任というニュースを受け、イスラエルの新聞も大喜びです。



テレサ・メイは素晴らしく、イスラエルにとって本当に友好的な首相になるだろう

Theresa May Will Be a Formidable PM and a True Friend of Israel

7月13日【haartz】http://www.haaretz.com/opinion/.premium-1.730343




彼女はエリート層の変態親父たちの擁護だけでなく、イギリス国内でのユダヤ人コミュニティに友好的な政策を一貫して続けています。




イギリスの首相:「反ユダヤ主義の恐ろしい興隆にイギリスは対応しなければならない」(テレサ・メイ)

British Minister: U.K. Must Confront Appalling Rise in anti-Semitism

2015年1月http://www.haaretz.com/jewish/news/1.637737




よくニュースでは「反ユダヤ主義が!」と叫んでいますが、現実社会ではユダヤ人が迫害や非難されているのはめったに見かけません。

イスラム系に対する批判は見逃すこともできないくらい酷いですが・・・)



私もイスラエル人の友人が何人かいますし、総体としてのユダヤ人に対しては個人的には何の問題もありません。


シオニストとそのイスラエル政府のやっていることが嫌いなだけです。



世界中から批判されているのはシオニストであって、

本物のユダヤ人に対する民族差別的な批判とはまったく質が異なりますが、


こういう「反ユダヤ主義への批判」を見ていると、シオニストに対する批判を民族差別という問題にすり替えてしまおうとしているように思われます。



https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12180577921.html







ウィキリークス WikiLeaks アサンジの戦争
クリエーター情報なし
講談社













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アッサンジが逮捕される可能性 ?

2018-05-15 16:28:29 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ



スクリバリ親子の出来事を口実に 米英を批判した アッサンジが逮捕される可能性




 ロンドンのエクアドル大使館にいるWikiLeaksのジュリアン・アッサンジは今年(2018年)3月から外部との接触を断たれているが、ここにきてイギリスかアメリカの当局へ引き渡されるのではないかという話が流れている。


 イスラエル関連の重要な情報が出てこないのは不自然だという批判もあるが、権力システムによって隠されていた情報を外へ出す手助けをしてきたことは事実だ。


だからこそ、アメリカやイギリスの政府はアッサンジが外を自由に歩けないような状況を作り出した。


そのアッサンジに避難場所を提供したエクアドル政府だが、今では彼がインターネットへ接続できないようにし、面会だけでなく電話で外部と接触することも禁止している。



アッサンジが最後に外部へ発信したのは3月下旬だ。



 その月の1日、ロシアのウラジミル・プーチン大統領は自国やロシアの友好国が国の存続を揺るがすような攻撃を受けた場合、ロシア軍は攻撃してきた拠点を含めて反撃すると宣言したが、

その3日後にイギリスで神経薬物の騒動がはじまる。



 ソールズベリーで倒れているセルゲイ・スクリパリとその娘のユリアが発見され、近くの病院へ入院したのだが、テレサ・メイ英首相はその原因を「ノビチョク(初心者)」だと断定、ウラジミル・プーチン露大統領が主犯だと主張してきた。


ドナルド・トランプ米大統領などもそれに同調する。


 ノビチョクとは1971年から93年にかけてソ連/ロシアで開発されていた神経物質の総称で、ロシアでこの名称が使われることはないと指摘する人もいる。


イギリス政府がこの名称を使った理由はロシアとの関係を強調したいからだった可能性が高い。




使われた化学物質はA-234という神経物質だとも言われているが、旧ソ連では2017年までにこうした物質や製造設備は処分された。



 真相が明らかにされたとは言い難い状況なのだが、そうしたことを気にすることなく、イギリス政府は3月14日にロシアの外交官23名を国外へ追放する。


26日にはアメリカ政府がロシアの外交官60名(大使館のスタッフ48名と国連に派遣されているメンバー12名)を国外へ追放、シアトルのロシア領事館を閉鎖すると発表した。



 セルゲイ・スクリパリはGRU(ロシア軍の情報機関)の元大佐だが、1990年代にイギリスの情報機関MI6に雇われた二重スパイ




この事実が発覚してい2004年12月にロシアで逮捕され、06年に懲役13年が言い渡されている。


2019年まで刑務所に入れられていた可能性があるのだが、10年7月にスパイ交換で釈放され、ソールズベリーで本名を使って生活を始めた。


セルゲイはロシアにとって過去の人だ




 親子が発見されたという現場から13キロメートルほど離れたポートン・ダウンにはイギリス政府のDSTL(国防科学技術研究所)があり、今でも化学兵器が製造されている。



今回のケースではここで薬物について調べられたのだが、

元ウズベキスタン駐在イギリス大使のクレイグ・マリーによると、

そこの科学者は使われた神経ガスがロシアで製造されたものだと特定できなかったと語っているとしていた。


この情報が正しいことは、​DSTLのチーフ・イグゼクティブのゲイリー・エイケンヘッド​がスカイ・ニューズの取材で確認している。




 米英両国政府への疑惑が膨らむ中、4月9日にユリアは退院、当局の「保護下」にあるというが、ロシア大使館だけでなく、

彼女の家族や親戚も連絡が全くとれない状況にある。


ロシアに住むユリアの従姉妹ビクトリアはふたりを心配してイギリスへ行こうとしたが、ビザが下りなかった。


イギリス政府がユリアの身の危険を感じているのだとしても、安全を確保する方法はある。


そこで言われているのは、スクリパリ親子は拉致されたのではないかという疑いだ。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805140000/






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