スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

NATO  サイバー攻撃の偽旗を いたします

2018-09-17 15:30:49 | EU  NATO  欧州  北欧 


9.17 NATO事務総長、「サイバー攻撃」が行われた場合、ロシアを報復攻撃すると脅す


北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長は、ポータルAxiosのインタビューで、


ロシアが「サイバー攻撃」を行った場合、NATOは北大西洋条約第5条を発動する可能性があると語った。



7月にブリュッセルで開かれたサミットでは、


「ハイブリッド戦争」が起こった場合、NATOは武力攻撃が行われた場合のように、集団的自衛権を行使する条約第5条を発動できることが決定された。



ストルテンベルク事務総長は、第5条がどのような条件の下で発動されるのかをNATOは決して特定しないと強調し、

「このメリットをいかなる潜在的な敵にも与えるべきではないと考えている」と指摘した。



その他にも北大西洋条約第5条では、


「欧州又は北米における一又は二以上の締約国に対する武力攻撃は全締約国に対する攻撃とみなされる」と述べられている。



なおロシアは、サイバー攻撃を使って様々な国の選挙に影響を与えようとしたとの非難を繰り返し否定している。









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フランス  相手にすり寄って ひっくり返す 戦法

2018-09-03 18:36:23 | EU  NATO  欧州  北欧 


9,3 仏外相 シリアのアサド大統領の勝利を認める


シリアのアサド大統領について、仏ジャン=イヴ・ル・ドリアン外相はアサド氏はシリア国内の紛争に勝利したことを認めた。


ル・ドリアン外相のこの声明は仏国営ラジオ放送局「フランス・インター」で行われたもの。



ル・ドリアン仏外相は「アサドは戦争に勝利した。我々はこれを認めねばならない」と強調する一方で、


アサド大統領が得たのは戦勝であり、平和ではないと指摘し、平和の樹立にはシリアには「国際的な仲介者の参加のもとでの政治的解決」が必要との見方を示した。



ル・ドリアン外相は、シリア政府は断固としてイドゥリブからテロリストを一掃する決意を固めて事に臨んだものの、政府軍が同地域を掌握したところで紛争の火種になる問題が解決されるわけではないと指摘している。



解放の進むシリアの中でも北部のイドゥリブ県は唯一、違法な武装勢力の掌握下にある。


最近のイドゥリブ情勢は緊迫化が進んでいる。


露国防省の発表によれば、シリア政府軍が非難されるためにテロ組織「タハリール・アル=シャーム」(ロシアでは活動が禁止)によって一般市民に対する化学兵器を用いた煽動が準備されている。



☆ 偽旗計画は ばれ 戦闘をしても ロシアに 負けるだろう。


地上の悪魔の 白 黄色 関係なく


吐き気がするような 言葉の駆使です。


シリアは 独立した国なので 英米仏などの 関与は 全く 必要ありません。








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クロアチア大統領 ロシアとの対話を支持

2018-07-16 17:45:29 | EU  NATO  欧州  北欧 






7.16 クロアチア大統領、ロシアを孤立させる試みに反対


クロアチアのコリンダ・グラバル=キタロビッチ大統領は、ロシアを孤立させる代わりに、ロシアと対話する必要性を支持した。AP通信が報じた。


大統領は、南東欧州におけるロシアの行動に懸念を表すと同時に、安全保障問題についてロシアと対話する重要性を表明し、

「我々は一緒に活動しなければならない」と述べた。



また大統領は、ロシアのプーチン大統領と米国のトランプ大統領がヘルシンキでの会談で国際的安定の保証人であることを理解することに期待を表明した。


15日、グラバル=キタロビッチ大統領は、モスクワで行われたサッカーW杯ロシア大会決勝戦クロアチア対フランスの試合を前にクレムリンでプーチン大統領と会談した。


プーチン大統領はグラバル=キタロビッチ大統領に花束を贈り、

グラバル=キタロビッチ大統領はプーチン大統領に「Putin」と書かれたクロアチア代表のユニフォームをプレゼントした。


なおクロアチア対フランスの試合は、2-4でフランスが勝利した。











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米ロ首脳会議  ヘルシンキ

2018-07-15 15:04:50 | EU  NATO  欧州  北欧 






7.15 プーチン・トランプ両大統領の首脳会談に向け、ヘルシンキは準備ができているか?

露米首脳会談は、16日にフィンランドの首都、ヘルシンキで行われる。


このような地政学的規模の出来事が最後にフィンランドで起こったのは1975年、ソ米両政府がほぼ2年間にわたる議論の後、ソ連を含む全世界に巨大な影響を与えたヘルシンキ宣言に署名した時だ。


アナリストらの指摘によれば、この時ソ連と米国は互いに接近した。



ヘルシンキ市民は皆、ロシアのプーチン大統領とトランプ米大統領が16日に、複数の白い円柱を持つかなり質素な3階建ての黄色い建物、大統領官邸で会談する意向であることを良く知っているらしい。


首脳会談は現地時間13時15分に始まるとみられている。また、会談時間は記者会見とともに、全体で約3時間となる可能性があると指摘されている。


会談まで残すところあと僅かとなった今、海上のほとんど全ての入り江では、沿岸警備隊の小型艇が既に停泊し、警察の複数のヘリコプターが町の上空を常に飛行している。


また、2種類の警察官が強化体制で町をパトロールしている。


長ズボン姿の警察官はパトロールカーで、ショートパンツ姿の警察官はフレームに「警察」と書かれた白い自転車で市内を回っている。


ヘルシンキ警察部が発表したところでは、首脳会談時に市内では制服姿の警察官最大2千人が安全を監督する。



この時期、フィンランドには、警察の手が自分には及ばないだろうと考えたらしい泥棒、基本的にはスリが集結しつつある。


例えば8日には、警察がヘルシンキ・ヴァンター国際空港で特別作戦を実施。

その結果、刑事犯グループが拘束されている。

このグループのかなりのメンバーが、隣国にあるストックホルムから飛行機でやって来ていた。



首脳会談当日には、警察のかなりの部分が大統領官邸付近に集中させられることになる公算が大きい。


他ならぬその場所で、人権保護活動家らがデモを開催する意向なのだ。


総じて、人権保護活動家らは、トランプ大統領が現在行っている欧州歴訪で訪問する全ての都市、即ちブリュッセル、ロンドン、ワルシャワでトランプ大統領を追跡する意向だ。



首脳会談には、ほぼ1千人の記者がやって来るとみられており、宿泊料金が徐々に上昇している。


今までなら、ヘルシンキではアパート1部屋を1昼夜当たり90~120ユーロで見つけることができたが、首脳会談が近づくにつれて料金は総額130~140ユーロに急上昇しつつある。



今のところ、保安当局による特別な関心が集中しているのは、ヘルシンキの静かな中心部にありトランプ大統領が宿泊するホテル「セント・ジョージ」。


ホテルの近くでは常に数台の黒い乗用車やミニバンが当直にあたっている。


一部の未確認情報では、トランプ大統領の特等室は3階にあり、ホテルの前の公園にある古い教会の方に窓が向いている。


この教会の段差には、騒々しい若者らが毎晩集まっている。






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根拠のない NATOからの非難

2018-07-13 21:17:35 | EU  NATO  欧州  北欧 






7.12 「攻撃的な」ロシアに関するNATOの非難は、証拠がない=露外務省


NATOはバルト諸国や北欧のかつては平穏だった地域でも軍事活動を拡大しており、

ブリュッセルで開かれたNATO首脳会議でのロシアに対する非難は証拠がなく、不自然である。


ロシア外務省のザハロワ報道官が発表した。


ザハロワ氏は、すべてを歪曲し、あらゆることでロシアを非難する試みは「不自然であり、ひどいことであり、おろかである」と述べた。


またザハロワ氏は、

NATOは自らを防衛同盟として位置付けているが、攻撃兵器の購入を活発に行っていると指摘した。


NATOのストルテンベルグ事務総長は12日、ブリュッセルでのNATO首脳会議を総括した記者会見で

「米国とその他のNATO加盟国は、ロシアを前に互いに守り合う用意がある」と述べ、


「欧州の軍隊、インフラや諜報活動も米国の保護を助ける。

なぜなら我々は皆、より攻撃的なロシアに直面しているからだ」と語った。





〇 NATOはEU支配の要

NATOは1949年4月に創設された軍事同盟で、当初の加盟国はアメリカとカナダの北米2カ国、イギリス、フランス、イタリア、ポルトガル、デンマーク、ノルウェー、アイスランド、ベルギー、オランダ、そしてルクセンブルクの欧州10カ国だった。


その後、1952年にギリシャとトルコ、55年に西ドイツが加わり、現在は東へ拡大して26カ国になっている。


ソ連軍の侵略に対抗することが目的だとされたが、その当時のソ連には西ヨーロッパに攻め込む能力はなかった。


ウィンストン・チャーチル英首相はJPS(合同作戦本部)に対し、ソ連を奇襲攻撃するための作戦を立案するように命令、そこで考え出されたのが「アンシンカブル作戦」。


NATOへ加盟する国は秘密の反共議定書にも署名する必要があるという。(Philip Willan, “Puppetmaster”, Constable, 1991)


スイスの研究者ダニエレ・ガンサーによると、

「右翼過激派を守る」ことを秘密の議定書は義務づけているとNATOの元情報将校は語っている。(Daniele Ganser, “NATO’s Secret Armies”, Frank Cass, 2005)この「右翼過激派」はファシストとも言い換えられるだろう。



NATOの秘密部隊はアメリカ支配層が作り上げた秘密工作ネットワークの一部ということになる。


NATOにはふたつの大きな目的がある。

ソ連/ロシアを制圧し、ヨーロッパで米英巨大資本のカネ儲けに邪魔な人や団体(右とか左は関係ない)を殲滅することだ。


それがアメリカ支配層にとっての「防衛」にほかならない。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701290000/
















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ワールドカップ 早速NATOが登場   クリントンもおまけ

2018-06-05 16:17:02 | EU  NATO  欧州  北欧 



ワールドカップに合わせてNQTOが実施中の軍事演習に イスラエルも参加



 NATO加盟国を中心とする19カ国がポーランド、エストニア、ラトビア、リトアニアで6月3日から軍事演習サーベル・ストライク18を始めた。


ロシアでサッカーのワールドカップが始まるのは14日だが、その翌日まで演習は続けられる予定になっている。




 1万8000人が参加しているが、中でも注目されているのは​>イスラエル軍の参加​。


数十名の空挺部隊員が東ヨーロッパへ入っている。


2008年8月8日に北京で始まった夏季オリンピックに合わせ、南オセチアを奇襲攻撃したジョージアは当時、イスラエルの強い影響下にあった。



政治面だけでなく、2001年からジョージア軍はイスラエルから軍事的な装備の供給を受け、将兵は軍事訓練を受けていた。


2014年2月のウクライナにおけるクーデターは親イスラエル派のネオコンが主導していたが、それだけでなく、イスラエルそのものの影が報告されている。




 南オセチアを奇襲攻撃した当時のジョージア大統領、ミヘイル・サーカシビリはアメリカのコロンビア・ロー・スクールやジョージ・ワシントン大学ロー・スクールで学んだ経験があり、


その後、ニューヨークの法律事務所パターソン・ベルクナップ・ウェッブ・アンド・タイラーに所属している。


「バラ革命」の際、体制転覆の仕掛け人とみられているリチャード・マイルズに動かされていた。


アメリカへ留学する前、サーカシビリは国立キエフ大学を卒業しているのだが、そこで現在ウクライナ大統領を名乗っているペトロ・ポロシェンコと親しくなっている。



 ワールドカップに合わせてアメリカの支配層は何か仕掛けてくるのではないかと懸念する人がいるが、


ひとつの可能性として、ウクライナ東部のドンバスに対する本格的な軍事攻撃がある。


アメリカがキエフ政権の軍事力を増強していることもそうした推測をする理由のひとつだ。




https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201806050001/








6.5 クリントン元米大統領 「何が自分を怒り心頭させるか」を語る


米国第42代大統領でヒラリー・クリントン氏の夫のビル・クリントン氏は、仏「ル・パリジャン」紙からの取材に対し、


2016年の米国大統領選挙へのロシアの「介入」に怒り心頭したと打ち明けた。



「実際には私は怒りというより憂慮を感じることが多いのだが、ロシアが我々の選挙に介入してきたときは怒り心頭した。


ここ、米国にいる人々が人種、年齢、学歴などの理由で他人の投票を邪魔しようとするとき、私はこれに怒りを感じる。」



ビル・クリントン氏は、ロシアはフランス、ドイツ、オランダの選挙にも影響を及ぼそうとしたという見解を持っている。


クリントン氏はこのほかにも気候問題に対するトランプ米大統領の政策に怒りを感じると語っている。



米国はいまだにロシアが自国の大統領選挙に干渉したとして非難し続けている。


一方で米国はそれを証明する明確な証拠をいまだに一切提出していない。


それどころかこうした非難に続いて他の西側諸国もEU加盟国の選挙にロシアが干渉しようとしているなどと言いがかりをつけはじめたが、これにも一切の証拠は提出されていない。



ロシア大統領府のペスコフ報道官は、選挙にロシアが「介入」したという非難は「全くの事実無根」と切り返している。



´艸`   








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属国になりたい  ポーランド ・ 日本

2018-06-04 13:33:47 | EU  NATO  欧州  北欧 


ポーランドが自国領内に 米国の恒久的な軍事基地を建設するよう 要請




 ​ポーランド政府はアメリカ政府に対し、自国の領土内にアメリカ軍の恒久的な基地を建設するように求め、

その代償として20億ドルを提供する用意があると提案​している。


日本のようなアメリカの属国になりたいということのようだ。




 ポーランドはウクライナの西部地域と同様、歴史的に反ロシア意識が強く

1904年には反ロシア運動の指導者だったユゼフ・ピウスツキが来日、運動へ協力するよう説得を試みている。


反ロシア運動を強化するため、ポーランドでは1925年に「プロメテウス同盟」という地下組織も編成された。


ポーランドからウクライナ西部にかけての地域はカトリックの東端で、その東は東方正教会が信じられている地域になる。


ピウスツキの後、ポーランドの反ロシア運動で大きな影響力を持つのはウラジスラフ・シコルスキーだ。




 かつてカトリック内にはバルト海からエーゲ海まで、つまり中央ヨーロッパの地域をカトリックで統一しようという動きがあり、インターマリウムが組織された。


その組織はイギリスやフランスの情報機関から支援を受け、国家間の勢力争いと深く結びつく。



 政治の世界では、中央ヨーロッパを統一するためにPEU(汎ヨーロッパ連合)が1922年に創設されている。


その中心にはオットー・フォン・ハプスブルク大公がいて、イギリスのウィンストン・チャーチルもメンバーに含まれていた。




 第1次世界大戦で負けたドイツは領土を削られ、ドイツ本国と東プロイセンの間にポーランド領(ポーランド回廊)ができ、東プロイセンは飛び地になった。


この領土問題を解決しようとドイツはポーランドに働きかけるが、

イギリスを後ろ盾とするポーランドはイギリス側の意向もあり、話し合いは進まない。


業を煮やしたドイツが軍事侵攻したのが1939年9月1日だ。


その2日後にイギリスとフランスはドイツに宣戦布告するが、戦局が動き始めるのは1940年になってからだった。




その間、シコルスキーはパリへ脱出、1939年9月30日には亡命政権を作り、翌年6月19日にウィンストン・チャーチルと会談、ポーランドがイギリスと一緒に戦うことを約束、亡命政権はロンドンへ移動する。




その当時、シコルスキーの側近のひとりだった人物がユセフ・レッティンゲルで、ヨーロッパをイエズス会の指導の下で統一しようと活動していた。


戦争が終わった後、1952年にオランダのベルンハルト(ユリアナ女王の夫)に接近し、その人脈を利用してアメリカのハリー・トルーマン政権やドワイト・アイゼンハワー政権につながる。


レッティンゲルはイギリスの対外情報機関MI6のエージェントでもあった。




こうした歴史を考えると、ポーランドがイギリスと同じアングロ・サクソン系のアメリカに秋波を送っても不思議ではない。


アメリカ側が働きかけている可能性もあるだろう。


ポーランドからウクライナ西部にかけての地域はヨーロッパを不安定化する出来事を引き起こすかもしれない。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201806030000/

















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トランプ効果の米離れ  オーストリア

2018-05-29 15:24:14 | EU  NATO  欧州  北欧 



5.28 オーストリア首相 米国はますます「頼りない」



オーストリアのクルツ首相は、米国はますます「頼りない」存在になりつつあると指摘し、欧州は統一された状態を維持せねばならないと語った。


クルツ首相はフィナンシャル・タイムズ紙からの取材に答え、


「米国は我々にとって、ますます頼りなさを増している。


最も重要なのは欧州が統一された状態にとどまり続けることだ」と答えた。



クルツ首相は英国のEU離脱については、「とんでもない決定」とこき下ろし、決定の「主な原因」となったのはEUの移民問題だったと指摘している。



英国は2016年に実施された国民投票の結果、来2019年3月29日にEUを離脱することが決まっている。



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カナダの国体は英王室

2018-05-19 17:40:46 | EU  NATO  欧州  北欧 


5.17 カナダ クリミア橋の開通を痛烈に非難



カナダはクリミアのケルチ湾をまたぐ橋の建設および部分的開通を厳しく非難した。カナダ外務省のサイトに非難の声明が表された。


カナダのクリスティア・フリーランド外相は


「橋はロシアと非合法的に併合されたクリミアを結ぶものであり、ロシア連邦側からウクライナの主権および領土保全へのさらなる侵犯である」と強調している。



フリーランド外相は橋について


「ロシアによる(クリミア)半島の非合法的所有を強化するものであり、半島を他のウクライナの領土から力ずくで引き離すことになる」と懸念を表した。


ケルチ湾をまたいで建設されたこの橋は全長19キロでロシアでも欧州においても最長の橋となった。


自動車道の部分は建設が進み、当初の予定より半年も早く開通した。橋の開通式は5月15日に盛大に行われている。









トラック「KAMAZ」を運転するプーチン大統領。クリミア大橋の自動車道開通式で





☆ あなたたちが 非合法的に オデッサを虐殺し キエフを 創り上げたのだ。


エリザベスは たんに 名目的なカナダの国王とされるだろうが そんなわけはない。


天皇が象徴なので 一切の政治的な決断には関与していない という 闇サイドの ばかばかしい 言い訳でしかない。







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日本の闇を正しく伝えるが ドイツの国体

2018-05-19 17:40:15 | EU  NATO  欧州  北欧 







5.17 独紙「『ノビチョク』化学式、独が既に四半世紀保有」


独情報機関が1990年代初め、神経麻痺物質「ノビチョク」のサンプルを入手し、その化学式を明らかにしていたと、ツァイト紙が伝えている。


同紙の情報によれば、サンプルをドイツに持ち込んだのは、情報機関によってリクルートされた逃亡者。


有毒物質のサンプルはスウェーデンにある研究所に届けられた。


ここで分析を行うことが計画されていたが、同紙の指摘によると、後に情報機関とドイツ軍に引き渡されたのは物質の化学式だけだった。


同紙の情報によれば、サンプルの現在の所在地は不明だという。


「ノビチョク」の化学式を入手した後、ドイツは北大西洋条約機構(NATO)の複数のパートナー国に情報を譲渡。パートナー国の一部は少量の有毒ガスを生産するようになったと、同紙は伝えている。


記者による調査の結果について、ドイツ政府はコメントしようとしなかった






〇 戦後の日本・欧州の視点:






[2008年ドイツ国営放送]児玉機関と笹川良一/CIAの傀儡統治~2005年に一般公開されたCIA文書(児玉ファイル)より








略奪物資の追跡は米国文書館にて、画期的な進展を見る。
05年に、極秘扱いだった史料の一般公開が開始されたからだ。



1943-1945 

中国への侵略に伴い、通商都市上海を占領下に収めると、帝国海軍は、残虐行為にも怯まない男を探した。

中国で金・ダイヤモンドを略奪し、日本へ持ち帰ることがその任務だった。この極秘任務についた男が児玉誉士夫だ。



1948

1948年末、巣鴨拘置所に収監されていた一部の戦犯容疑者らが突然釈放された。

その中には、児玉誉士夫が含まれていた。
児玉の略奪行為は立件不可能だったのか?
それとも裏取引があったのか?



児玉のように釈放された人物の中には、笹川良一が含まれていた。笹川には、上海における略奪行為を児玉に直接指示した疑いが持たれている。




[ドイツ国営放送]児玉機関と笹川良一 CIAの傀儡統治







岸信介とともに、日本側の勝共連合を創設した旧名「日本船舶振興会」の笹川良一のテレビCMでよく聞かされました。
「人類みな兄弟」。



http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-187.html?sp





☆ ドイツ自体が 果たして メルケルの素性を 自国民に明かしているのかどうか ・・・


自国の闇は知らされないのは NWOの国 すべてかもしれません。


CIAから解禁されたこの情報は正しいでしょうが 


日本の あるブロブから提供されるのは ここまでです ここまでは 許されている が


天皇自体が 


米ウォール街との深い繋がりがあることを発信することは 命がけ という 凄まじい 日本の国体。


 



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