スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

米中間選挙 共和党 上院掌握  司法長官退任

2018-11-08 15:19:42 | (旧 新) 米国


☆ やはり (民主党での)不正は 止められなかったとの 裏情報もあり。





11.7 米中間選 民主党が下院多数派を獲得、共和党は上院掌握を維持 選挙結果の評価はいかに


6日に投開票が行われた米議会の中間選挙の結果、民主党が下院で多数派を獲得した一方、

共和党は上院における多数派を維持することに成功した。


今回の米選挙結果がどのように評価されたのか、スプートニクがお伝えする。



大統領就任から2年後に行われる選挙では、その政党が敗北することがよくある。


オバマ氏の大統領就任後の2010年もそうだった。


だがトランプ大統領は、選挙運動でドラマチックな発言を行い、選挙はトランプ氏自身への「信頼に関する国民投票だ」と述べ、投票用紙にトランプ氏の名前が載っているものと考えて投票するよう有権者に呼びかけた。



トランプ米大統領は選挙結果について「素晴らしい成功」だとしている。


上院に対するコントロールを確保したことで、行政権を担う政府高官らの指名において、相対的な自由がトランプ大統領に約束される。


それに加えて、仮に下院において民主党による多数派がトランプ大統領に対する弾劾手続きを開始したとしても、上院議員らによる支持がなければ、この手続きを完了させることはできない。


それにもかかわらず、下院のペロシ民主党院内総務は、「明日は米国における新たな一日となる」と指摘し、

今回の中間選挙が「トランプ政権に対して憲法が果たすべき権力の抑制と均衡(チェック・アンド・バランス)の役割を回復する」か否かを問うものだったと述べている。



下院の新たな構成では、100人の女性議員が議席を有することになる。



この数字は、米国の歴史において記録的なものだ。


アナリストらは、女性や若者、各マイノリティ、そして何よりもヒスパニック系に対する民主党による期待が、全体として結果となって返ってきたと考えている。


専門家らの見解では、民主党が注意を集中した対象がトランプ大統領の挑発的なレトリックに対する批判ではなく、


教育や保健といった具体的な問題だったことも正しかったという。






11.7 米議会、イスラム教徒の女性候補2人が初当選 中間選挙


6日に投票が行われた米中間選挙で、ミネソタ・ミシガン両州からそれぞれ同国連邦議会に立候補していたイスラム教徒の女性2人が初当選を果たした。


オンラインメディア「ハフポスト」が7日に伝えた。


そのうちの一人、イルハン・オマル候補(37)はソマリア出身で、2016年のミネソタ州下院議員選挙で当選している。


ソマリアでの内戦開始後、家族とともにケニアに逃れ、12歳の時に一家で米国に移住した。


ミシガン州から立候補し当選したラシダ・トライブ候補(42)は同州デトロイト生まれで、両親はパレスチナからの移民










11.7 ドナルド・トランプ米大統領は7日、ジェフ・セッションズ米司法長官の辞任を自身のツイッターで発表した。


トランプ大統領は、セッションズ司法長官のこれまでの貢献に感謝の意を表した上で「セッションズ司法長官の首席補佐官、マシュー・ウィテカー氏が司法長官代行を務めることをお知らせできてうれしく思う」とツイートした。



We are pleased to announce that Matthew G. Whitaker, Chief of Staff to Attorney General Jeff Sessions at the Department of Justice, will become our new Acting Attorney General of the United States. He will serve our Country well....


https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1060256619383193601




米司法省によると、ウィテカー司法長官代行は2016年のロシアによる米大統領選介入疑惑を巡る捜査を含む責務のすべてを管轄する。









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トランプ  CNNの記者を罵倒

2018-11-08 15:19:01 | (旧 新) 米国



11.8 トランプ大統領、記者会見でCNNの記者を罵倒【動画】


トランプ米大統領は7日、ホワイトハウスで記者会見した際に、


中米からの移民集団やロシアが米大統領選に介入したとの疑惑などについて質問した米CNNテレビのジム・アコスタ記者を罵った。



トランプ大統領は、移民集団を米国への「侵略」と語ったことについてアコスタ記者から問われると苛立ちを表し

「国の運営は私に任せろ。君はCNNを運営しろ。うまくやれば視聴率は上がる」と述べ、アコスタ記者がもう一つ質問しようとすると「もうたくさんだ」と述べて回答を拒否した。



さらにアコスタ記者が所謂「ロシア疑惑」について問いかけると、

「CNNは、君を雇っていることを恥じるべきだ」と罵倒した。



アコスタ記者は、ホワイトハウスを取材するための入館証を没収されたという。









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米中    米印

2018-11-02 13:45:19 | (旧 新) 米国



11.2 米中首脳、電話会談 北朝鮮問題や二国間関係を協議


トランプ米大統領は1日、中国の習近平国家主席と電話会談し、北朝鮮問題や貿易、11月末に開かれる主要20か国・地域(G20)首脳会議を協議した。ツイッターで明らかにした。



「たった今、中国の習近平国家主席と長くとても良い協議を行った


貿易に強い強調点を置いて、多くの主題について話した。


これらのディスカッションはアルゼンチンで予定するG20の会談とつながる。

北朝鮮に関する良い協議も行った!







11.2 米、インドのイラン産原油輸入継続を許可


米国はインドに例外措置を認め、イラン産原油の輸入継続に対して制裁を発動しないことで同意した。


これにより、インドの石油企業は来年3月まで、毎月125万トンの原油を輸入できる。インド紙The Economic Timesが報じた。



米国は11月4日、主に燃料エネルギー分野を狙った対イラン制裁を発動する方針だ。



米国は全ての国がイラン産原油の輸出を止めるよう要求している。


ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は31日、米ワシントンで、イランへの「最大限の圧力を達成したいが、友人と同盟国に害を及ぼしたくない。

うち一部は即時ゼロ化の道を完全に推し進めることができないかもしれない」と発言した。



インドはすでに、イラン産原油の段階的な削減予定を表明。


現行の会計年度の終わりである来年3月31日までに、イラン産原油のインド輸入をおよそ3分の1削減する方針だ。







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移民入国阻止 兵士5000人  国籍の付与について

2018-11-01 14:21:22 | (旧 新) 米国







10.30 米国、移民の入国を阻止するためメキシコとの国境に5000人の兵士派遣へ


米国は、移民集団の入国を阻止するために、以前計画していた800人ではなく、およそ5000人の兵士をメキシコとの国境に派遣する計画。


ウォール・ストリート・ジャーナルが、政府筋の情報をもとに報じた。


消息筋によると、米国防総省の新たな計画では、約1800人の兵士がテキサス州に、1700人がアリゾナ州、1500人がカリフォルニア州に派遣される。


先週、7200人以上の移民集団がメキシコ経由で米国国境に向かって移動していることが明らかとなった。


先に、移民集団にはホンジュラス、エルサルバドル、グアテマラ、メキシコの出身者が含まれていると報じられた。











10.31 トランプ大統領、出生の事実による米国籍の付与をやめる計画


トランプ米大統領は、米国で生まれた子どもたちへの国籍付与をやめたいと考えていることを明らかにした。


トランプ氏は、この基礎的変更は議会の介入を必要としないと指摘した。英インディペンデント紙が30日、報じた。


英インディペンデント紙によると、トランプ氏は


「ばかげだことだ。なぜなら我が国は、人がやって来て、子どもを産み、その子どもは米国市民となり、85年にわたってすべての恩恵を持つ市民となる唯一の国だからだ。これはばかげたことであり、やめなければならない」と指摘した。



またトランプ大統領はすでに行政機関と協議し、「プロセスはすでに始まった。これは行われる」と指摘したという。

ロシアのマスコミが報じた。



米国の法律では、外国人は出生の事実によって国籍を得ることができる。


米国で生まれた場合、すべての権利と義務を持つ米国市民となる。








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ソロス ヒラリー オバマに 爆弾が送られてきた

2018-10-28 17:36:09 | (旧 新) 米国


☆ このニュースは 私でも 読めました。  

だいたい そろいすぎますよね  3人ですもの。




〇  中間選挙間近に、ソロスやらヒラリー、オバマに送られて来た時限爆弾装置事件ですが、

時限爆弾装置に肝心のアラームが付いていなかったし、

起爆に必要なサイズのバッテリーではなく、ただの腕時計用のリチウムバッテリーだったようですね。


シークレットサービスによると、本当の手紙爆弾は爆破キャップが必要で、タイマー機能があってもアラームが付いていなければ、時限爆弾は作用しないそうです。


つまり偽旗、でっち上げ事件でした。



しかも彼らの住所を知っているのは民主党の本部だけなので、犯人はどのようにして民主党のトップシークレット情報にアクセスすることが出来たのでしょうかね?


まあ、本当に爆発したら困るんでしょうけれど。


万が一本当に爆発したら、それを利用してトランプは、戒厳令を発令して支配層の逮捕劇を発動しますから、もっと彼らにとっては厄介な事になるでしょうね。


もう将棋で言えば、とっくの昔に詰まれているのでしょうね。



しかしだんだん面白くなって来ましたね。


中間選挙までに、メキシコ国境沿いでの難民キャラバン隊を使った暴動など、これからも、もっといろんな暴力事件を起こすでしょうね。


彼らは逮捕を免れる為に何でもして来ますよ。往生際の悪い、懲りない面々です。


Qは奴らは間抜けだと言っていましたがその通りですね。





以下の情報源はNeonrevolt さんからです。Qではありませんよ。





これが本当の手紙爆弾のサンプルです。爆破キャップも付いています。



https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6e4f75e905e4e2b7ab0d9d8f764caeb7









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 Q  We are the Plan

2018-10-23 16:39:58 | (旧 新) 米国



#Qanon 2018年10月17日公開



Q - We Are The Plan(日本語訳付き)1/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053280408354213888






Q - We Are The Plan(日本語訳付き)2/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053280926313046016






Q - We Are The Plan(日本語訳付き)3/4

https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053281411052920833






Q - We Are The Plan(日本語訳付き)4/4


https://twitter.com/HAGE_MASAYOSHI/status/1053281777840574464





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再び 魔女が登場   トランプ氏 カバノー氏

2018-10-23 16:39:16 | (旧 新) 米国






10.22 トランプ氏と米最高裁判事に魔女たちが呪いをかける


米ニューヨークにある魔法使いや魔女のための商品を取り扱っている店Catlandで、

トランプ米大統領と、性的暴行疑惑が取り沙汰されたブレット・カバノー 米連邦最高裁判所判事に呪いをかける儀式が行われた。


その様子はCatlandから生中継され、動画はフェイスブックのCatlandのページで公開された。



儀式には60人が参加し、カバノー 氏、トランプ氏、上院議会共和党多数派リーダーのミッチ・マコーネル氏の写真をつけた布製人形に対して呪文が唱えられた。



なお店の前には、カバノー 氏の反対者や、儀式を妨害しようとした信心深い米国人たちが集まった。



10月20日、Catlandはフェイスブックに、儀式に関するお知らせや、自宅で行う儀式のためのアドバイスを掲載した。



Catlandは、


墓地の土、鏡の破片、黒いろうそく、呪いたい人物の写真を準備するよう勧めている。


またラテン語で書かれた呪文も投稿された。


カバノー氏に呪いをかける次回の儀式は、11月3日に予定されている。














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米・  中距離核戦力(INF)全廃条約からの離脱

2018-10-21 19:02:38 | (旧 新) 米国



10.21 露上院国防委員「米国はロシアのINF全廃条約違反を証明できない」


露上院国防委員会のフランツ・クリンツェビッチ氏はスプートニクに対し、


米国はロシアによる中距離核戦力(INF)全廃条約の違反を裏付ける証拠を持っておらず、


同国の同条約からの離脱は欧州の同盟諸国の利害関係を度外視するものだと批判した。


米大手通信社「AP通信」は先に、トランプ政権がINF全廃条約からの離脱を表明したと報じている。



クリンツェビッチ氏は


「トランプ大統領によるINF全廃条約からの離脱表明は我々にとり予期せぬことではない。

もっとも、我々は今日に至るまでコモンセンスが勝ることを期待していたわけではあるが。

米国にはロシアが同条約を違反したことを裏付ける証拠はない」と述べた。



クリンツェビッチ氏はまた、欧州の利害関係を度外視した米国の離脱表明は

ここ数年にわたり米国が国際舞台において着々と推し進めてきた急激な動きの延長だと指摘した上で、

いかなる状況下においても自国の安全を保障することができると自信を示した。




中距離・短距離ミサイル廃棄条約は1987年に米国とソ連が調印し、翌1988年発効した。


双方は、自国の射程1000から5500キロの中距離ミサイルと、射程500から1000キロの短距離ミサイルを完全に廃棄する義務を負っている



1991年までに合意は遂行され、2001年まで双方の間で総簿査察が続けられた。


なお欧州諸国を含めた他の国々は、相変わらず、中短距離ミサイル保有が可能とされている。






10.21 トランプ大統領、中距離核戦力全廃条約からの離脱を表明=メディア報道


ドナルド・トランプ米大統領は中距離核戦力(INF)全廃条約からの離脱を表明した。米大手通信社「AP通信」が伝えた。


米紙ニューヨーク・タイムズなどは19日、トランプ政権がロシアとのINF全廃条約からの撤退を検討しており、

ジョン・ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)がロシア訪問時に米国の同条約からの撤退を通知する意向だと報じていた。



トランプ大統領は、米国が中距離核戦力の開発を進めていく必要があると指摘した上で、

「ロシアは条約違反をしている。それも長年にわたってだ。(当該問題を巡り)オバマ氏がなぜ会談を行ってこなかったのか、なぜ条約から撤退しなかったのか理解できない」と述べた。



中距離・短距離ミサイル廃棄条約は1987年に米国とソ連が調印し、翌1988年発効した。


双方は、自国の射程1000から5500キロの中距離ミサイルと、射程500から1000キロの短距離ミサイルを完全に廃棄する義務を負っている。


1991年までに合意は遂行され、2001年まで双方の間で総簿査察が続けられた。なお欧州諸国を含めた他の国々は、相変わらず、中短距離ミサイル保有が可能とされている。






10.21 トランプ氏のINF全廃条約離脱表明にロシア外務省コメント


恐喝によって戦略的安定分野でロシアから譲歩を引き出そうとする米国の新たな行動を、ロシアは非難する。


トランプ米大統領が中距離核戦力(INF)全廃条約から離脱する方針を表明したことを受け、ロシア外務省のリャブコフ次官がRIAノーボスチに伝えた。



「恐喝の方法によって、国際安全保障と戦略的安定の分野でロシアから譲歩を引き出そうとする新たな米国の試みを、我々は懸念と非難を持って受け止める。


ロシアがこの条約に違反しているという非難の根拠が米国には全く無いと、ロシア側からは何度も伝えられている」




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カバナー氏就任式の写真に 変な人 

2018-10-18 15:45:04 | (旧 新) 米国


☆ Q情報は 「サイババが帰ってくるよ」というブログだったということに その後 気がつきました。


サイババとか スピ系は 個人差があるので

興味があれば ということですが ・・・


直接 そういうことから離れた情報で 興味のあるものを 紹介 引用させて いただきますね。








あれ?カバナーさんの隣に座っている高齢の女性が、自分の相棒のように死にかけていますね。


この女性判事はギンズバーグというユダヤ人で、

もちろん支配層が送り込んだのですが、


もう二十六年も最高裁判事をしていて、八十五歳の高齢だし、首の後ろに大きな腫瘍が出来ているし、そろそろ引退しなければいけないのに、


まだ、最高裁判事の地位にしがみついているのです。


もし、ギンズバーグが引退すれば、トランプは別の判事を指名出来て、

最高裁判事の支配層側との比率が六対三になり愛国者側に俄然有利になるのですが、


エリザベス女王と言い、ソロスと言い、ロックフェラーと言い、ジェイコブ ロスチャイルドと言い、


支配層の連中が年を取っても病気もせず、めちゃ元気なのは、


免疫細胞がたくさん入っている幼児の血を、定期的に輸血しているからなのです。



https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/e022b204b546f1c4e4cc5bc24ad50255




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猫パジャマパーティー  招待状

2018-10-16 13:39:21 | (旧 新) 米国








6.16 米大使館、間違って猫パジャマパーティーの招待状を一斉送信


在豪米大使館は誤って、猫のクッキーパジャマパーティーへの招待状を一斉送信した。


メールにはインスタグラムの有名な猫ブロガー、ジョウイ


セサミストリートのクッキーモンスターが描かれたパジャマを着て、手にビスケットを載せた皿を持った写真が添付されていた。



​大使館は謝罪し、「猫とパジャマのパーティーに期待」した人をがっかりさせたことが残念だと発表した。




​ジョウイもこれに反応し、インスタグラムに、イベント中止はがっかりだと書き込んだ。



https://www.instagram.com/p/Bo8oByqjF3H/?utm_source=ig_embed





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