スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ロスチャイルドと共産主義②  中ソ国境紛争/日中露米

2016-06-30 19:49:35 | NWO   金融   NGO  国連  銀行

ウィキより

中ソ国境紛争は、

中華人民共和国とソビエト連邦の国境問題により生じた紛争である。



1969年3月2日、15日にアムール川(中国語名は黒竜江)の支流 ウスリー川の中州であるダマンスキー島(中国語名は珍宝島)の領有権を
巡って大規模な軍事衝突が発生した
(珍宝島事件、ちんぽうとうじけん、ダマンスキー島事件)。



同年8月にも新疆ウイグル自治区で軍事衝突が起こり、中ソの全面戦争や核戦争にエスカレートする重大な危機に発展した。

同じ共産党独裁国家でありながら、かつて蜜月を誇った中華人民共和国とソビエト連邦の対立が表面化した事件でもあった。

-引用終わり-



この珍宝島事件ですが、人海戦術が得意戦法であった中国軍は 一瞬にして、全滅させられてしまいました。


1969年、米国の国務長官であったキッシンジャ-が、数枚の衛星写真を携えて中国に訪問しました。


その衛星写真は、中国軍の動きが簡単につかめるものでした。
これが、中国軍が全滅させられた真の理由だったのです。
これで、中国は全てを悟りました。



これ以降、中国は西側との融和政策に大転換して行きます。
中国軍と国家が生き残る為には、近代化を進めることが必須であることを 嫌というほど思い知らされたからです。



という訳で・・・


当時、最高指導者の 鄧 小平 は、様々な障害を跳ね除け、近代化路線を突っ走ったのです。


そして、戦後、奇跡的ともいえる日本の復興を引き合いに出し、
「これからは日本に見習わなくてはならない」という言葉を披露し、1978年の日中平和友好条約の締結に到った訳であります。



中国との友好関係を進めた日本の政治家は、田中角栄でした。

この事に激怒したアメリカは、ロッキ-ド事件を工作し、田中角栄を第2次内閣改造後に総辞職の表明へと追い込みました。


田中金脈問題を徹底的に追及したのは、立花隆氏です。
様々な各界に、米国の応援者がいることが分かると思います。




ところで、ここ最近、有史始まって以来・・・

中国とロシアは大変な友好関係を築こうといています。
戦争が公共事業のアメリカがとことん嫌われたのでしょうか・・・。


ネトウヨは、「支那」と読んで、中国の危機を煽りますが、もし害悪があるとしても、米国の千分の一程度でしょう。
この事実を 一切触れませんからね、ネトウヨ諸君は。



尤も、中国の脅威を口にしているのは、安倍総理自身です。


それが、戦争法を含め、戦争の準備を推し進める最大の根拠にしている訳ですが、それもヤラセですから・・・
米国と日米軍需産業を儲けさせる為だけの話です。




そんなに心配なら・・・
簡単に、中国の脅威とやらを抑止する方法があります。


何十兆円も軍備にお金を使う必要は全く無い。

ロシアとの友好政策を強く進めれば良いのです。
地下資源開発資金や技術力の一部を提供するだけで十分。
ロシアは、大喜びするはずです。


大変重要な顧客であり友人になれる訳です。
そんな日本を中国が侵略出来ますかって話ですよ。



経済力では中国ですが、軍事力ではロシアが勝ります。
実際は、ロシアが格上の存在な訳です。


例えは、良くはありませんが、
ヤクザの世界の兄弟分でいえば、ロシアが兄貴分に当たります。
そのロシアの大切な友人に無茶なことは出来ない道理です。



しかし、その当たり前の外交政策を日本が進めようとすると、政治家にしろ、官僚にしろ暗殺されてしまうのが今の日本です。
調べれば一杯出て来ます。
日本の最大のガンになっているのは、どこの国かって話です。



今は、米国を蔑ろにする事なしに、ロシアや中国との友好関係を築いていける政治家や官僚の出現が急務です。




何十兆円も米国の兵器を買うお金があるのならば、そのお金で、東日本の人達の健康や命を救えます。

そもそも、美しい日本に原発を持ち込んだのは、米国と自民党です。


本当に、悪い事ばかりして良いことは何もしていません。


そして、悪い事によって生じたツケも知らんプリをする始末。

ごく普通のまともな神経の持ち主だったら、こんな政権を支持する訳がない。
尤も、インチキ選挙をやってんだからしょうがないか・・・

http://ameblo.jp/64152966/entry-12143699731.html




日中露米


アメリカに従属する日本の「エリート」の場合、経済面で深く結びついていた中国との関係を悪化させ、石油や天然ガスの供給源として優位な位置にあるロシアとの関係改善にも消極的。


そしてTPP(環太平洋連携協定)やTiSA(新サービス貿易協定)。TPPに含まれるISDS(投資家-国家紛争調停)条項によって、日本は主権をアメリカの巨大企業へ贈呈することになる。



 それだけでなく、安倍晋三政権は憲法を改めることで庶民からさまざまな権利を奪おうとしている。

マスコミは漠然と「改憲」というタグを使っているが、天皇制の廃止などは想定されていないはずだが、第9条だけがターゲットになっているわけでもないだろう。


第9条を変えるだけでは戦争できない。どうしてもやるなら、憲法を無視するしかない。


 日本国憲法は天皇制を維持するためにアメリカ支配層が作り上げた急ごしらえの最高法規だが、親ファシスト派から見るとニューディール派的な条文は目障りのはず。


日本をアメリカ軍の手先として使うためにも第9条は特に邪魔な存在だ。

 

1963年後半にソ連を先制核攻撃する計画があったことは本ブログで何度も指摘してきたが、
 
 まず、週刊現代の2006年6月3日号は「小沢一郎の“隠し資産6億円超”を暴く」という記事を掲載、


2009年11月には「市民団体」が陸山会の04年における土地購入で政治収支報告書に虚偽記載しているとして小沢の秘書3名を告発、翌年の1月に秘書は逮捕されている。また「別の市民団体」が小沢本人を政治資金規正法違反容疑で告発、2月に秘書3人が起訴された。




 後に検察が「事実に反する内容の捜査報告書を作成」するなど不適切な取り調べがあったことが判明、事実上の冤罪だということが明らかになるものの、小沢一郎に「悪人」というイメージを固定することに検察やマスコミは成功した。

 

小泉の後、自民党の安倍晋三、福田康夫、麻生太郎が首相になるが、民主党を叩き切れない。そして2009年9月に小沢と近い関係にあった鳩山由紀夫が首相になる。小沢に対する怪しげな告発が行われるのはその直後だ。

 

東シナ海を「友愛の海」にしようと語っていた鳩山由起夫首相が検察とマスコミの力で首相の座から引きずり下ろされたのは2010年6月。


次の菅直人政権は棚上げになっていた尖閣諸島(釣魚台群島)の領有権をめぐる問題に火を付け、中国との関係を悪化させ、南シナ海でも軍事的な緊張が高まる。

 

2015年6月1日に開かれた官邸記者クラブのキャップとの懇親会で安倍晋三首相は南シナ海に言及している。


「安保関連法制」は「南シナ海の中国が相手」だと口にしたというのだ。週刊現代のサイトが紹介、外国でも話題になっていたが、日本のマスコミは大した問題だと考えていないようだ。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201606280000/



☆ 終戦後 昭和天皇の戦争責任を問う声は もちろん あった。

それで 9条を入れて それまでの 侵略戦争のイメージを払拭し、また、アメリカが、日本を統治しやすくするために 天皇制を残した。天皇が神になれば、国民は その臣下なので、天皇一人を 傀儡にすれば 日本全体を統治できる。


9条は、だから、田布施の天皇にとっても、本意ではなかった、けれど、天皇制を温存するための、策 はこれしかなかった。


田布施族の本来の望みは、田布施のNWOでしょう。



コメント

日本 と 中国 と ロシア  ・ 共産主義・ロスチャイルド

2016-06-29 17:34:24 | NWO   金融   NGO  国連  銀行

ロスチャイルドと共産主義



マルクス主義と共産主義はほとんど同義であるが、これは1840年代に、ユダヤ闇権力が創出したものであるらしい。
ユダヤ指導部(闇政府)は、18世紀末ごろ、二つの戦略をたてたと見られる。



フリーメーソンには2つあって、英国系とフランス系があると説明した。 この2系統を2つの戦略それぞれに担当させたのである。

英国系フリーメーソンは、どちらかというと穏健、斬進的な傾向で、主として世界の上流階級をターゲットとした。


フランス系フリーメーソンは、破壊、革命、大衆動員、共和主義的傾向で、下層階級を抱きこむことを主眼とした。

イルミナティは、このフランス系である。




ユダヤ人は、ユダヤ以外の人間(非ユダヤ人)をゴイム=豚と読んでいる。
つまり自分らだけが神に選ばれた人間で、人間といえばユダヤだけで、あとは家畜である、殺しても痛めつけても許されるという宗教観のもとに、世界征服をめざしている。



世界統一が目標であり、その中身は、ユダヤ人単独政権の樹立であり、非ユダヤ(ゴイム)を家畜化することであり、現在多すぎる(と彼らが思う)
地球上の人口を減らすことにある。




かつて英国人作家オーウェルが『1984年』や『動物農場』で描いた世界こそが、彼らユダヤ闇勢力のまさにめざす世界支配である。


たぶん誰もが「信じたくない」と思うだろうし、こんなバカなことがあるわけがない、なにせ今は民主主義の世の中なんだし、世界の政治指導者が民主主義確立のために戦っているじゃないか、と。


共産主義は現に、ソ連東欧もやめたし、中国だって市場経済になったんだし、オーウェルの描いた世界は滅んだんだ、と思いたいだろう。
ところが、そんな甘いものではなかった。



『1984年』『動物農場』は共産主義の世界を寓話で批判したものと言われたが、実はユダヤがめざす世界を描いたものだったということなのである。
そのユダヤと共産主義=マルクス主義の結びつきを解明しなければならない。




1789年のフランス革命はユダヤ闇勢力の謀略だったことはすでに述べた。
フランス革命に賛成した人のなかに、ゲーテとヘーゲルがいた。
反対したのはフィヒテである。



ヘーゲルの門下は後に、左派と右派に分裂する。ヘーゲル左派に結集したのがユダヤ人の学生だった。
その左派学生のなかからマルクスが出たのである。

マルクスは有名な詩人ハイネの熱烈な読者だったと言われるが、ハイネはロスチャイルド家と親密な関係があったとされる。



ヘーゲル左派であったマルクスは、伝記によると生涯貧乏暮らしをしていたようだが、その貧乏学生に目をつけたのが、ロスチャイルドの指示を受けたイルミナティであったという。


ロスチャイルドは、世界を破壊に導く陰謀戦闘集団としてイルミナティを創った。
創設者はすでに述べたように、ユダヤ人ヴァイスハウプトである。

ヴァイスハウプトからマルクスに至る人脈がたどれるらしい。
ロスチャイルドは、ヴァイスハウプトの後継者として青年マルクスに白羽の矢をたてた。



ロスチャイルド=ユダヤ指導部が、マルクス(とエンゲルス)に割り当てた任務は以下のとおりである。


・君主制(王朝)の打倒
・各国政府の破壊
・私有財産制の廃止
・相続権の廃止
・愛国心(民族性)の廃止
・家庭の崩壊(結婚やすべての道徳の破壊)
・すべての宗教の破壊



これらはすべて非ユダヤであるすべての人類の文化や秩序が対象であって、これによってユダヤの支配を貫徹しようという企図であった。
その理論化をマルクスに託したということであろう。


マルクスは共産主義を理論化(?)し、その運動の対象として下層の人民(労働者、農民ら)を煽動しようとした。
ゴイム(非ユダヤ人)を社会秩序と伝統、文化を破壊して、ばらばらな個人に解体することが目標であった。
ゴイムたちが自分らの文化を大事にし、団結されていたのでは、ユダヤ支配が進まないからである。




まさに過去を振り返ってみれば、ロシア、支那、北朝鮮、ポルポトのカンボジア、東ドイツ、東欧などで実行された。これらの国で実際に起こったことを冷静に考えてみれば、ユダヤ指導部がマルクスをして理論化させた共産主義の正体がしっかりとわかる。



共産主義は、資本主義の冷酷な階級支配体制を覆し、争いのない平和な社会を実現させると宣伝してきたが、その実態はウソばかりで、ロシアや支那などの国の実情をみれば一目瞭然であった。



そもそもマルクスは、貧乏ゆえに金持ちを恨んだのである。

その金持ちとは資本家階級であるが、当然キリスト教徒の領主や企業家たちである。

ユダヤを差別し虐げた大元とマルクスは感じていただろう。

また、貧困のせいで娘を亡くした。
それもキリスト教を信仰するヨーロッパの上層階級のせいだと恨んだだろう。

だからこの世の中から貧困をなくせば、みんなが幸せになれると彼個人としては思った。
それをユダヤ指導部が後押ししたのか。




「君の言うとおりだ、ぜひ革命を成功させようじゃないか」とか言って。

南郷師範も、マルクスは資本家への恨みという感情だけで学問をやってしまった、と指摘されている。


ユダヤとしては、マルクスが別に学問を完成させなくてもよく、労働者などの下層民を煽るに十分な「理論」を書いてくれればよかったのである。

もしかすると、マルクスやエンゲルスを資金援助しつつ「適度な」貧困状態におき、めらめらと資本家への憎悪をたぎらせるよう仕掛けたのも、ユダヤ闇権力だったのかもしれない。




マルクスは『共産党宣言』で、プロレタリア階級が権力を奪取する方策を挙げた。

・土地所有を収奪
・強度の累進課税
・相続権の廃止
・すべての運用機関を国家に集中

などである。



その目的が、プロレタリア階級の幸せのためと説いたが、実際に共産主義革命が成った国で、いわゆるプロレタリア階級が幸せになった国は皆無であった。


このマルクスのいくつかの方策はすべて、権力を簒奪した権力者にとって都合がよいものであったことだけが真実であり、それゆえすべてがユダヤ権力に
利益がもたらされたというのが、歴史の真相であった。

このことから、たしかにユダヤ権力が背後で共産主義を押し進めたということが了解される。



実際、アメリカはとうの昔に共産主義化してしまった。

名目上は資本主義の雄であるかに喧伝されているが、中身はかぎりなく共産主義に近い。
大統領はユダヤ勢力の思いのままである。


アメリカの工業は軍事関連以外は全部潰されてしまったし、農業もまるでコルホーズである。
巨大資本のほしいままに世界が動く。どこにも競争なんてない。



ソ連や中共が一党独裁だったのと、何も実態は変わらない。

「すべての運用機関が国家に集中」とは、マルクスの掲げた共産主義国家の目標だったが、アメリカでは(そして日本も)すべての運用機関は国家に集中してしまっている。



情報は統制され、国民の動きはすべて監視されている。まさに共産主義国家ではないか。


ロシア革命を資金的に支援したのは、ロスチャイルドであった。

ロスチャイルドが資金を止めたために、白軍が権力奪還寸前で敗退せざるを得なかったのだ。



ロマノフ王朝の財宝が、レーニンからロスチャイルドの下僕に渡り、それがニューヨークでオークションにかけられた。
それでレーニン政権は、船出することができた。

ソ連の石油資源などは、ユダヤ人たるレーニンとの取引で、ロスチャイルド系企業が握った。




第二次世界大戦では、ロスチャイルドやロックフェラーが、英国政府とアメリカ政府を通じてスターリンに軍事援助をしている。


第二次世界大戦当時、反共の先頭にたっていた日本を、支那とアメリカ(ルーズベルトは社会主義者)を使って戦争に誘いこみ、撃破したのも、ユダヤ勢力である。



支那の毛沢東軍を援助したのは、スターリンだけではない。
アメリカが援助して共産政権を樹立させたのだ。


日本軍の武器弾薬は満州に残されたものも、武装解除された支那派遣軍のものも、すべてが蒋介石ではなく、毛沢東にプレゼントされた。


さらにアメリカの軍事援助さえ蒋介石には行かず、毛沢東に渡った。

だからまったく辺境の馬賊レベルでしかなかった共産軍が、あっという間に政権を奪取できたのである。
(『共産中国はアメリカがつくった ~G・マーシャルの背信外交』


ジョゼフ・マッカーシー著 成甲書房 に詳しい)
カンボジアのポルポト政権を支持したのは、中共だけでなくアメリカもであって、すべてユダヤ権力の指示だった。



イスラエル政権は、キブツという共産主義運動を農村で展開している。いわば共産主義国家なのだが、そのイスラエルを支援しているのがアメリカ政府なのだ。



と、このように、ユダヤ闇勢力は共産主義を使って、世界を破壊してきた。

アメリカもイギリスも、ソ連も支那もみんなユダヤに乗っ取られ、彼らに使われてきたのである。

決して、世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない、ということになる。

あたかもそのように歴史が動いているかのようにわれわれは思い込まされてきた。

この図式を未だに信じている(または信じるふりをしている)マスコミの記者や評論家、大学の教官らはだから、みんな世界情勢を読み間違えるのである。

―――――――――――――――――――――――――――――――――



管理人


ユダヤ闇勢力というのは本当にすごい連中です。
右翼にも左翼にも彼らの代理人がいます。

敵対関係にあるもの同士が、必ずしも敵対しているとは限りません。裏でつながっている事がしばしばあります。

というよりも、


彼らは社会のあらゆるところに敵対関係を創って来た訳です。


そして、その敵対関係の双方を操つっています。
何も、右翼と左翼ばかりではありません。



日本の政治にもその傾向を顕著に見る事が出来ます。
国会プロレス劇場と云われる所以もそのあたりにあるのかも。
このようにして、結局はその国を操作していく訳です。



安倍総理を激しく非難している著名なブロガーがいました。

反戦平和を謳い、反原発の人物でしたが・・・。一瞬、我々の仲間と思いきや・・そうではなかった。


その出自を調べてみると、安倍総理と同じくトーイツ教会の人物であることが分かったのです。


安倍総理を激しく非難することで、自らの本当の正体を隠していたのでしょう。


そして、つまるところ・・・
肝心要のところで、ミスリードしていく訳ですね。



安倍総理を応援し、トーイツ教会とも仲の良い産経新聞の紙面にはたびたびシールズが登場します。
しかもかなり好意的に扱っているのが見て取れます。
我々は、その事の意味をよく考えなければならないと思います。




今回、帝政ロシアを好意的に扱っていますが決して良いことばかりをして来た訳ではありません。

典型的な例が、ロシアの南下政策にあります。 南下政策というのは、侵略を意味します。



東西冷戦当時、ソ連、中国、東欧の共産圏とアメリカ、西欧、日本といった自由主義圏が対峙していました。
これなども完全なヤラセであった訳です。


米国と北朝鮮の敵対関係も同じヤラセですから勘違いしないことです。



対立構造を創る大きな目的の一つに、真の支配者を気づかせないこともあります。

一体誰が真の敵なのか、訳がわからなくなるわけです。
そして、世界をある目的の為に誘導して行く目的があるようです。




話を元に戻しますが、東西冷戦当時、同じ共産圏で仲間であった中国とソ連ですが、中国が一番怖れていたのはアメリカではありません。
実は、ソ連だったのです。
事実、冷戦時代にも中国とソ連は国境紛争が勃発しています。


中国の防衛予算が増大の一途を辿って来た一番の理由は、ソ連~ロシアとの膨大な距離に及ぶ国境の警備に予算がかさむからです。

(つづく)


http://ameblo.jp/64152966/entry-12143699731.html






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田布施の置き土産  領土

2016-06-28 15:13:03 | 領土 国境


飽き飽きする領土問題・田布施族の置き土産



6.6 日本は「ソ連が南クリルを奪いなどしなかったこと」を理解すべき


ロ日の最高指導部と両国の外務当局が、平和条約問題解決のために領土問題で歩み寄りの道を見つけようと努力している一方で、
マスメディアの方は、滑稽なことばかり言い立てるのに忙しいようだ。


ロシア外務省は「産経新聞」の非客観的立場を批判する分析レポートを書き、意味不明という理由で、それを同新聞社のモスクワ支局に送付した。ロシアの有名な歴史学者であるアナトリイ・コーシキン氏は「産経新聞」の主張は、一連の日本の専門家同様、批判に値するものだ、と捉えている。



「産経新聞」は、ソ連は「クリルを盗み、戦争末期に『火事場泥棒』のような行動をとった」
と書いている。


それ以外に、同新聞紙上では、先日いわゆる「北方領土返還」を求める積極的な闘士の一人、北海道大学の木村汎名誉教授が、ロシアに対し「島の返還」を求めたのみならず、


日本に「島の住民の70年間の利息」を支払うよう求めた。こうした意見は、実にバカげている、なぜなら敗者は、勝者から損害賠償を得ることはできないからだ。


1925年の日本との外交関係回復の際、ソ連は、政府の特別声明の中で、ロ日戦争の領土的結末に対する不同意を確認した。


1940年11月、日本との間の不可侵あるいは中立条約締結の条件作成の際、ソ連のヴャチェスラフ・モロトフ外相は、日本の建川美次(よしつぐ)駐ソ特命全権大使 に対し「ソ連の世論は、不可侵条約の締結問題を、奪われたかつての領土である南サハリンとクリルの島々の返還問題と結びつけるだろう」と述べている。



当時、南サハリンの返還について、話すことはできなかったからだ。

それでロシア政府は、日本との間に不可侵ではなく、中立条約を結んだのだった。そして1945年9月2日、時の指導者スターリンは、ソ連国民に向けメッセージを出し


「ロシアからサハリン南部を奪い取り、クリルの島々において地盤を固め、そうすることで太平洋へのソ連の出口のすべてに鍵をかけるため、日本は帝政ロシアの敗北を利用した」と指摘し、国民の注意を促した。


スターリンは、先に紹介した小村外相の発言を引用することもできた。というのは今度敗北したのは、日本だったからだ。



もちろんだ。ポツダム宣言にもとづいた降伏条件が受け入れられ「日本の主権は、本州、北海道、九州、四国そして我々が示す若干の大きな島々に制限される」ことを認めた。



それ以外に、クリルの島々の放棄は、現在も効力を持つ1951年のサンフランシスコ講和条約の中でも記録されている。


それにもかかわらず、木村教授は「産経新聞」の記事の中で、「南クリルは、第2次世界大戦の結果、ソ連の領土になった。日本側は、それを受け入れるべきだ」とするラヴロフ外相の発言を、日本側は受け入れることができないと述べている。




しかしここで、もし日本政府が、木村教授や「産経新聞」の他の論客の論理に従うのであれば、ロ日間の平和条約は、今後さらに長い間、存在しないことになることを、日本側は理解すべきだと私は思う。


しかし南クリルに関する日本の立場の他の若干の側面にも、少なからぬ、そうしたバカげたことがある。



肝心な点は、1904年から1905年にかけて行われたロ日戦争での敗北の後、ロシアがサハリンの半分を、米国の支援の下、日本に引き渡さざるを得なくなった後、日本は、クリルの島々を領有する法的権利を失った、という事である。



1875年、ロシアは、サハリンを求めないという合意で、日本にそれらの島々を渡したが、1905年、ポーツマスでの和平交渉でロシア代表団長を務めたセルゲイ・ヴィッテが、日本側に対し、



サハリンに対する要求は1875年の合意と矛盾すると指摘した際、日本代表団長の小村寿太郎外相は、高飛車な態度で「戦争は、条約を取り消すものだ。あなた方は、敗北を喫したわけですから、戦争の後に形成された状況に立脚して下さい」と述べている。


まして、ポーツマス条約の議定書の付属文書の中には、日本側の強い要求により、日本とロシアのこれまでの条約、つまり1855年に下田で結ばれたロ日和親条約、1875年に結ばれた条約、そして1895年に結ばれた日露通商航海条約は、無効とする条件が含まれている。このように日本自身が、クリルの島々の領有に関する法的権利を放棄したのだ。



☆ イルミナリティの田布施天皇一族は、嘘で固めた歴史の瀬戸際に立っている。
残されたのは、嘘を信じた国民の無知と、嘘にきづいた人々の嘆きと罪悪感。





◎ 6.2 コーシキン氏:「日本政府は第2次世界大戦の領土上の総括を認め、ロシアがクリル諸島全島を合法的に所有することを認める声明を表さねばならない。



この声明は同時にこれら、または別の領土の『返還』要求を一切拒否するものでなければならない。

なぜならこれは第2次世界大戦の結果を書き換える試みに見えるからだ。



平和条約に締結し、それを両国の議会が批准して初めてロシア政府は共同宣言第9条の実現化についての交渉に踏み切ることができる。この交渉が討議を必要とするのは以下の問題だ。




200海里の経済水域での漁業、諸島の大陸棚の資源産地の開発、諸島の軍事目的での使用。

この島を軍事目的で使用する問題は、米国が日米軍事同盟を維持し、日本を自国の軍事戦略に完全に組み込もうとしているがゆえに特別な意味を持つ。クリル諸島域にロシアに対抗する米国の軍事基地を創設したり、戦略的に重要な南クリル海峡を米国がコントロールするような危険な事態をロシアは憂慮しないではいられないのだ。」




◎ この問題で日本政府は嘘をついている。


日本の敗戦後、戦勝国らの合意により千島列島南端の‘北方4島’を全て占めたロシア(当時 ソ連)が1956年の日-ソ共同声明の時に2島を返すことで日本政府と合意したが、今になって日本政府は残りの2島も当初からロシア帰属の島々に含まれていなかったという側に言葉を変えたと和田教授は指摘する。 ここには冷戦時期に日本‐ロシアの接近を防ぐため4島一括返還を要求しろと日本政府を圧迫した米国が重要な役割を果たした。

http://japan.hani.co.kr/arti/culture/14351.html




◎ 「北方4島は千島で無い旨、サンフランシスコ会議で議決済」

そんな議決はどこにもありません。日本国を代表した吉田茂全権は、クナシリ・エトロフを「南千島」と呼んで、千島列島の一部であることを認めています。



「【それを除く】島々を千島列島と呼称しているのだねw」


日本政府がそのような主張を始めるのは、サンフランシスコ条約が結ばれてから何年もあとの話です。


千島樺太交換条約では、「千島列島のうちロシア領である部分を日本に引き渡す」となっていたのですが、これを日本側が意図的に誤訳して、「ロシア領である千島列島を日本に引き渡す」として、クナシリ・エトロフが千島列島でないかのように解釈しました。しかし、フランス語学者などから誤訳を指摘されて、日本政府はこの主張を維持できなくなりました。




でたらめをねつ造してはいけません。日ソ共同宣言では、クナシリ・エトロフについてはまったく触れられていません。したがって、日本政府はクナシリ・エトロフがソ連領だと認めたことになります。


また、ハボマイ・シコタンについては、「日本国の利益を考慮し、平和条約締結後に日本に引き渡す」となっています。


日本政府が嘘をついているのは、米国の命令です。
1956年の日ソ会談で、ハボマイ・シコタンの引き渡しで平和条約を結ぶことでほぼ合意していたのですが、日ソの接近を警戒した米国が横やりをいれ、「ハボマイ・シコタンのみで妥結するなら沖縄を永遠に返さない」といって平和条約の締結を阻止したのです。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1390399753




☆ 狂っています、今、現在、人々が住んでいる土地を、他の国に 物 のようにあげますか?

田布施族は、自分で首を絞めた。 返還という威嚇ではなく、米の軍ではなく、平和利用での共同作戦を提示すれば、クリルは祝福された土地になっただろう。


今、現在、米が露中に対して、多くの国でMDシステムを構築している、ましてや、クリルは、その勢力に向かうべく、ロシアが軍基地を造ろうとしています。


もし、2島でも日本に渡っていたなら、米基地になっていただろう。



☆ 昭和天皇は、連合国の人間(?)だった、なぜ、都合の悪いことは、教科書で教えない?
今でも、英国のサイドです、なぜ、都合の悪いことを、教えない?

そして、領土はすべて自分のものだと主張する?

これが、日本を乗っ取って、国民をゾンビにように無知に育てていった、イルミナリティの正体です。



○  http://www.huffingtonpost.jp/2015/05/20/potsdam_n_7341178.html   ポツダム宣言  8条に領土問題


○  http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-171.html
   ガーター勲章  マルタ騎士団  ガーター騎士団


○ http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
天皇史   日本史の真実   イエズス会  中露との戦争


○ http://xuzu0911.exblog.jp/15459751  嘘の天皇史  キンソーリン


○ http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/261.html
  ロンドンガゼット  (英国陸軍元帥)









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英国のEU離脱 ・ 貴族制度

2016-06-27 15:40:27 | EU  NATO  欧州  北欧 


「国民投票で英EU離脱になっても離脱しない可能性大・・・」でも言及しましたが、この国民投票でEU離脱が決まっても、最終的な決断権はイギリス政府に残されています (ガーディアン紙: EU離脱の国民投票に法的拘束力はあるのか? ) 。



ただ新しい首相がEU離脱に関する最終決断を下す前に総選挙があるので、総選挙で不正がない限りはかなり民意を反映したものになる可能性もあります(この国民投票の結果が操作されていなかったと仮定した場合)。



しかし何十年もEUに反対しつつも、今回の国民投票の前に労働党内の圧力からEU在留側に回されたジェレミー・コービン氏に対しても労働党議員から辞任を求める声が上がっているのが心配です。



直前に方向性を転換したジェレミー・コービン氏には失望はしていましたが、実は最近にはこんな写真も出回っていたんですよね。



労働党の「EU残留キャンペーン」ページ上の、労働党首ジェレミー・コービン氏がシャツの下に「キューバの旗」を掲げた革命的なTシャツを着ている!とツイッター界で大騒ぎになりました。

確かによく見ると・・・でもこの旗は、実はキューバではなく西パプア州の独立運動の旗だったそうです。労働党側は、この噂が広まるやすぐに問題の写真を削除したそうですが、時既に遅しでかなり出回った後でした。



この写真のコービン氏のユーモアのセンスと反逆精神には脱帽ですが、国民から圧倒的な支持を受けて労働党党首になり、自分の意見に反する政策を支持させられて退陣とか、まったく意味がわかりません。

イギリスがEU離脱の方向性に向いて歩き始め、国内外で様々なおもしろい動きがあります。




EUから離脱したら、次はイギリス王室制度についての国民投票をしよう!



「21世紀にもなっているのに、国の代表が崇高な一般選挙ではなく、たまたま生まれた家で決められていることに対して、私たちは本当に満足しているのでしょうか?」



王室制度の擁護側は、王室には「本当の権力は与えられていない」し、単なる儀礼上の存在だとし、「国としてまとめるための象徴」をその論拠にしていますが、


実際のところ、王室には開戦の宣言、外国政府の承認、赦免の付与、委員会の創設、条約の署名・批准などを市民からの承認を得ずに行う権限が与えられています。一部、日本の天皇制度と似ていますね。



王室制度に関しても、国民の中で熱狂的な信奉者も反対者もいますが、国民の意見を改めて問うという行為自体が非常におもしろいです。このニュースは数時間前に更新されたものですが、さっそく政府HP内には王室制度の是非を問う国民投票を求める署名活動が始まってました(笑)



(最近、生放送でシェイプシフトして大騒ぎとなったエリザベス女王)



これは何気にすごいニュースですハート(トランプ)



イギリスに続いてEU離脱を希望する国や地域が続出


イギリスの国民投票の前からも、EU市民からEUの存在に対する不満は大きく溜まっていましたが、イギリスの投票に関する政治運動の時期から、沈みかけの船(EU)からわれ先に脱出だと各国が名乗りを上げています(BBC)。


*フランス
*オランダ
*イタリア
*スウェーデン
*デンマーク



欧州議会のマルティン・シュルツ議長は、イギリスのEU離脱が引き金となってドミノ的に離脱が続く可能性を否定し、EUは充分に「備えている」と述べているようですが・・・また女性議員を殺害する準備をしているのでしょうか?


ただイギリス国内では、EU離脱をめぐって普段は政治的意見のあっていた人たちの間でも真っ二つにわかれ、Facebookページではあちこちで口論が見かけられました。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12173968523.html




EUから離脱したら、次はイギリス王室制度についての国民投票をしよう!

【インディペンデント紙】http://www.independent.co.uk/voices/brexit-next-eu-referendum-called-future-on-monarchy-a7097956.html


【署名のページ】https://petition.parliament.uk/petitions/117009

10万の署名が集まれば、国会で議論されることが義務付けられていますが、数時間で既に1,000件近い署名が集まっていました。



良いですね。
日本も天皇制がありますが。
縄文時代は天皇なんていませんでした。
天皇などいなくても日本人は昔は平和に暮らしてました。



逆に日本の歴史に天皇が出て来くるようになってから戦争ばかりしてます。
天皇の歴史=戦争の歴史です。



天皇とは、一神教=中央集権国家にするための洗脳ツールに過ぎない。
日本も天皇制など止めて縄文時代に戻りましょう。



ちなみにEUというのは、世界統一政府を作る第一歩だったわけです。
奴らは以下のようにヨーロッパ連合、アメリカ連合、太平洋連合、アフリカ連合の4つのブロックに分ける。
そこから世界統一政府を作る。

EUというのはその始まりだったのです。




以下、どう見たってEU会議場はバベルの塔のモチーフですよね。


以下は、フランスのストラスバーグにEU会議場を作ってる時に発行されたポスター。
クレーンで工事中のように見えますがどう見たってバベルの塔ですよね。



上にある星マークもなぜか逆さになった星マークです。
これは逆五芒星と言って悪魔のマークなのです。



ちなみにEUの欧州憲法の制定は2004年10月29日、ローマバチカンの教皇像の前で行われますた。
http://www.deljpn.ec.europa.eu/union/showpage_jp_union.european_union.ratification.php
これはどういうことかというと、キリスト教という洗脳ツールの元でヨーロッパを統一しようということです。



グローバリズムというのは、国境を越えて世界を一つの共同体にしよう!等々。
聞こえが良いですが、実は、世界統一政府設立運動=中央集権国家設立運動のスローガンなのでした。



以下はエリザベス女王のご尊顔。
とてもチャーミングな笑顔ですが。
何か片方の目が人間っぽくないですが、気のせいでしょうか。



まぁ、こういう連中は夏至や冬至に大量の生贄の儀式をやってるのですから。
人間じゃないといえば人間じゃないんでしょうね。



皇族だとか貴族とか。
バカバカしい。



本当はこの世界は上と下が逆転している。
最下層の連中が上に来ている。
実は低層世界の連中がこの世界のトップに来ているのです。



優しい人がこの世界では最下層で苦しんでる。
この世界では心が優しいと生きづらくなる。
人の心を忘れた冷たい、冷酷な割り切った人間が上にいけて何故だか羽振りが良い。



奴らは本当は、貴族ではなく、卑族、猥族なのです。



神社も実はあれは封印であって、拝むべき本体は後ろの山とか。自然です。
自然のパワーを封印してるのが神社です。

自然のものを無理やりに不自然に序列化して、中央集権の元に隷属させる仕組みなのです。



でも、それもそろそろ終わりです。
やっとグレンとひっくり返る時が来たのかもしれません。

本当にありがとうございますた。

http://golden-tamatama.com/blog-entry-2436.html?sp




◎ 6.27 スコットランド、英EU離脱に拒否権発動か


スタージョン氏によると、6月23日に行われた国民投票では51.9%がEU離脱に賛成票を投じたが、62%のスコットランドの有権者はEUとの関係断絶に反対したことを根拠に、拒否権を発動する可能性があるという。

英国のEU離脱(Brexit)の是非を問う国民投票は23日に実施された。Brexit派が得票率51.9パーセントで勝利した。



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マスコミ/アサンジ/ロシア・セヴォードニャ/SNS

2016-06-26 16:41:31 | 市民サイト マスコミ  ネット


日本マスコミの変遷


第2次世界大戦後、マスコミを取り巻く空気を変えたと思われる出来事はいくつかある。

例えば、1961年2月に中央公論の社長宅が襲われて1名が殺され、1名が重傷を負った「風流夢譚事件」、



72年には毎日新聞の政治部記者だった西山太吉が逮捕されている。

西山記者は外務省の女性事務官からえた情報に基づき、沖縄の「返還」にともなう復元費用400万ドルは日本が肩代わりする旨の密約の存在することを明らかにしたが、情報の入手方法が問題視された。

後にこの報道を裏付ける文書がアメリカの公文書館で発見され、返還交渉を外務省アメリカ局長として担当した吉野文六も密約の存在を認めている。



この事件でマスコミは政府側の誘導に従い、密約の内容よりも西山と女性事務官との関係に報道の焦点をあて、反毎日キャンペーンを展開した。


これが同紙の経営にダメージを与え、倒産の一因になったと見る人もいる。この漏洩は自衛隊の某情報将校が仕掛けたという噂もあるが、それが事実でなかったとしても、権力の暗部に触れるとマスコミという企業の存続に関わりかねないということを知らしめることになった。

 

1987年5月3日に朝日新聞阪神支局が襲撃された事件も空気を作る上で重要や役割を果たした。散弾銃を持ち、目出し帽を被った人物が支局に侵入、小尻知博を射殺し、犬飼兵衛記者に重傷を負わせたのだ。


「赤報隊」を名乗る人物、あるいは集団から犯行声明が出されているものの、実行犯は不明のままだ。この事件が引き起こされる4カ月前、朝日新聞東京本社に散弾2発が、また4カ月後には同紙の名古屋本社寮にも散弾が撃ち込まれ、1988年3月には静岡支局で爆破未遂事件があった。



マサチューセッツ工科大学のノーム・チョムスキー教授は、メディアが権力者の利益に沿った報道をするようになる理由を5つ上げている。(Edward S. Herman & Noam Chomsky, “Manufacturing Consent”, Pantheon Books, 1988)

 

まず第1に創業のコスト。新しいメディアが出て来にくいため、中低所得層の立場から報道するメディアは少なくなるという指摘だが、これはインターネットの発展である程度は緩和された。

 
第2に広告収入の問題。スポンサーに逆らうことは困難だと指摘している。

2008年11月、トヨタ自動車の相談役だった奥田碩は首相官邸で開かれた「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」で、「正直言ってマスコミに報復してやろうか。スポンサーでも降りてやろうか」と発言、マスコミの編集権に経営者が介入するやり方があるとも口にしている。

広告を通してメディアへ電通が大きな影響力を行使していることは世界的に知られるようになってきた。

 

チョムスキーが第3に挙げているのは情報源の偏り。

以前からマスコミは「オーソライズ」という単語をよく使う。政府、企業、そして政府や企業と結びついた「専門家」たち「権威」からのお墨付きをえることで保険をかけようというわけだ。

 

第4は支配層からの攻撃。政府からメディアへ接触してくることもあるが、「公的」な機関や広告会社からの圧力もある。


アメリカの企業は1970年代から80年代にかけてメディアを監視する機関を充実させた。官僚は昔から「質問」という形で圧力をかけ、それを相手が忖度するのだが、同じことを政治家もしているようだ。マスコミ内部でも似たようなことが行われているだろう。

 

第5はイデオロギーだ。かつて、アメリカでは「コミュニズム」を攻撃用のタグとして使い、効果を上げていた。

その背景では学校やメディアが日頃、行っている反コミュニズムの洗脳/プロパガンダがある。逆に、肯定的なタグとして使われているのが「国際化」、「グローバリゼーション」。つまりアメリカ化だ。



アメリカを「自由と民主主義の国」だという刷り込みも続いている。


事実を検証することなく、反射的に、例えばロシアやウラジミル・プーチンを否定的に語る「嫌露派」が「リベラル派」や「革新派」のいることを考えると、まだイデオロギーの影響力は無視できない。

 即効性はないが、こうした状況を打破するためには、事実を明らかにしていくことから始める必要があるだろう。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201606060000/




6.7 アサンジ氏 クリントン氏の選挙キャンペーンを支持しているとしてグーグルを非難


内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」の創設者ジュリアン・アサンジ氏は、自分達の排他的考えを推し進める米国の努力、そしてヒラリー・クリントン氏の選挙戦を支援しているとしてグーグルのキャンペーンを非難した。

これはアサンジ氏が、7日、モスクワでの国際メディアフォーラム「ジャーナリズムの新しい時代:メインストリーム(主流)よさらば」の中で述べたもの。


アサンジ氏は、フォーラムで「グーグルは、ホワイトハウスと協同作戦を行い、民主党の大統領候補であるクリントン氏を支援している」と指摘し、次のように発言した-


「グーグルは、ヒラリー・クリントン氏のキャンペーンに直接参加している。これは彼らがかつて、自分達の目的のために国務省を利用した、その見返りにである。
グーグルは、インターネットにおける情報の流れをコントロールすることができる。」




6.8 情報の検閲と信頼性を討議:メディアフォーラム閉幕


7日、ロシア・セヴォードニャが主催するフォーラム「ジャーナリズムの新たな時代・メインストリームとの別れ」が閉幕した。


プーチン大統領が来場し会場を沸かせたほか、各国から集まった気鋭のジャーナリストらが真剣な議論を行った。日本からは、日露関係に詳しいNHKの石川一洋(いしかわ・いちよう)解説委員が本フォーラムに招かれた。



第2セッション「新しいメディア・情報の自由の保証」ではスプートニク通信社のアントン・アニシモフ社長がモデレーターを務め、検閲と自己検閲の問題、および情報の信頼性について議論が交わされた。



ギリシャのニュース通信社の社長、ミハイル・プシロス氏は、検閲は世界中どこにでも存在している、検閲には2種類あり、単なる検閲は「政府や当局が、ある情報を見ることを禁じ、ブロックすること」で、自己検閲は「報道の結果を恐れるあまり、ジャーナリストが何らかのファクターをあえて報道しない」ことであると指摘した。


セルビアの通信社「Tanjug」の社長、ブランカ・ジュキチ氏は「従来のメインストリームは既に死んだと思っている。何が検閲か、という定義は様々だが、ある情報を得る過程で、それを得られるかどうかに差をつける、これも検閲だ。Googleは現代の最大の検閲機関だ」と述べた。



第3セッション「独占の終わり・オープンな情報の世紀」には、ウィキリークスの創始者ジュリアン・アサンジ氏が在英エクアドル大使館からビデオ中継でセッションに参加した。アサンジ氏は「私は(情報の独占の終焉について)楽観的ではない。今、新しい形のモノポリーが生まれている。それがGoogleだ。

もしヒラリー・クリントンが大統領になれば、Googleのエリック・シュミット会長とワシントンの権力の結びつきは一層深まるだろう。アメリカにおいて、巨大企業と国の利益は一致している」と述べた。





6.2  ロシア人 SNSでの侮辱に対する損害賠償を裁判で求めることができるようになる

ロシア人は、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)で嘲笑されたり侮辱された事実を公証役場で証明することができるようになった。


これにより市民は裁判を通じて道徳的な損害賠償を求めることができるようになる。イズヴェスチヤ紙が、連邦公証局の情報として伝えた。


同局の代表者がイズヴェスチヤ紙に語ったところによると、国内にある全8000カ所の公証役場が、しかるべき文書を証明することができる。
なお文書は、「侮辱を受けた側が道徳的な損害賠償訴訟で勝とうとする」ためには必要不可欠だという。




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制裁/見えすぎる悪魔・スイスのトンネル/南シナ海・クリル

2016-06-25 16:43:10 | 露中vs戦争や  中国  アジア


6.1 テレグラフ:ロシア経済は原油安と制裁で強化されている


西側の制裁で対外債務削減を迫られる中での原油安がロシアにおける改革に強い刺激を与え、その経済強化を促している。テレグラフ紙が伝えた。

「ロシアがすでに根本的に変化した景観に適応しているという事実は、ロシアが新たなチャンスを活用すればそこにあるはずの成功の前触れだ」とアナリストは指摘する。


専門家は今年0.4%のGDP成長率を予測しており、来年は1.9%の成長となるという。

ロシア中央銀行にとっての主要な焦点はインフレをターゲットだ、とアナリスト。
アナリストはまた、エネルギー需要の堅調な成長により年末までに原油の価格はバレル当たり60ドルのレベルに進むと予測している。




見えすぎる悪魔達


6.4 ベルギー王女が仏の車道で強盗に遭遇

☆ 皇室お出ましで、危険度がアップ 笑



6.5 フランス 出水による犠牲者4人、ほぼ24人が負傷

☆ 時は今、爬虫類基地を潰しています もはや 気象兵器をコントロールする力は 闇にはない 



6.5 カーター国防長官「ハワイでの演習は北朝鮮の挑発行為に向けられたもの」

「米日韓三カ国による協力は、北朝鮮の側からの挑発行為に我々が対抗する際、行動を調整する助けになるものだ。私は、満足を持って、米日韓が、弾道ミサイルの早期発見に向けた三国合同演習を今月末に実施すると、発表する。」


☆ これぞ、見えすぎる悪魔達。 田布施天皇 = CIA
北朝鮮は、戦争を起こすための道具、そして、北、満州という、NWO ・・・



 
スイスのトンネルは 悪魔の基地


ロシアのトンネルは 交通事故から動物達を守る 光の通路



スイス世界最長トンネル 悪魔のオープニングセレモニー レズパフォーマンス、トップレス...

ゾンビの様に歩いて来るパフォーマー達

下着姿で粉を振り掛ける


オッパイを咥えるレズビアンのパフォーマンス


トップレスの不気味なエンジェル


ツノを頭に付けて人食いクランパスの存在を示唆する


600人もの人々が、このくだらない悪魔のパフォーマンスに参加したらしい。

もちろん、スイス国民の税金から、彼等のパフォーマンス代は支払われているのだろう。本当に無駄遣いとしか言い様が無い。スイスがいまだに人食い爬虫類政府によって支配されているという証拠だ。


このスイスの世界最長トンネルの名前はGotthard Base Tunnel、ガサード基地トンネルだ。ガサード基地というくらいだから、爬虫類人達の秘密地下基地がある場所だろう。


私のブログでは、何回も「トンネル=爬虫類人秘密地下基地の一部」と述べている。

トンネル工事という事は、爬虫類人秘密地下基地建設工事という事だ。トンネルの壁の向こう側には、あなたが見る事ができない人食い爬虫類人達の基地がある。トンネル工事という事で、国の税金も贅沢に使う事ができる。


なぜ、光は、ガサード基地トンネル建設を阻止しなかったのかが不思議だが、遅かれ早かれ、爬虫類人達の巨大秘密地下基地は破壊される事だろう。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/06/blog-post_96.html




南シナ海・クリル


一帯一路  ハートランド理論 → ロシアを締め上げる
南シナ海での米の思惑  中国への挑発
ジョンマケイン → 中国嫌悪
イラン イラク シリアへの ネオコンの計画
クリントンのスキャンダル → ネオコンの力の増大のために


ロシア機 → ロナルドレーガンの近くを飛行

ロシア → マツア島に軍事基地
米は神軍  日本は 神風 ???  → 狂人の妄想 




アメリカ海軍太平洋艦隊が行う演習RIMPACに中国海軍はミサイル駆逐艦やミサイル・フリゲート艦を含む艦隊を派遣するという。
南シナ海で両国は対立、軍事的な緊張を高めているが、自制心は働いているということだろう。

 しかし、アメリカと中国は南シナ海で対立していることも事実。南シナ海はアメリカ支配層の戦略上、重要な場所にある。


つまり、中国が進めている「一帯一路(シルク・ロード経済ベルトと21世紀海のシルク・ロード)」で海上ルートが始まる場所であり、イギリス地理学者、ハルフォード・マッキンダーが1904年に公表、恐らく今でもアングロ・サクソンの基本戦略である「ハートランド理論」で最終ターゲットのロシアを締め上げる「内部三日月帯」に含まれている。



この三日月帯は西ヨーロッパ、パレスチナ(1948年にイスラエル建国を宣言)、サウジアラビア(サウード家のアラビアを意味するサウジアラビアが登場するのは1932年)、インド、東南アジア諸国、朝鮮半島/日本をつなぐ。

 また、南シナ海を押さえれば、アメリカが言うところの「東アジア版NATO」で中核になる日本、ベトナム、フィリピンを寸断できると中国は考えているだろう。逆に、アメリカもここを押さえれば中国の戦略にダメージを与えられると思っているはずだ。

 

5月10日にアメリカ海軍は駆逐艦ウィリアム・P・ローレンスを南沙諸島に派遣、永暑礁から12海里(22キロメートル)以内を航行して中国を刺激した。


今年1月には駆逐艦カーティス・ウィルバーを西沙諸島へ派遣、やはり12海里の内側を航行させ、昨年10月27日には駆逐艦ラッセンを南沙諸島へ送り込んで12海里の内側を航行させている。好戦派のジョン・マケイン上院議員などは中国をRIMPACに招待するなと言っていた。

 

南沙諸島や西沙初頭は領有権が問題になっている地域で、軍事的に不安定。

そうした場所に軍艦を送り込む意味をアメリカ側も十分に承知した上での行動のはずで、挑発と言わざるをえない。

5月の場合、中国軍は2機の戦闘機と3隻の軍艦を派遣したという。中国は南シナ海にADIZ(防空識別圏)を設定するという情報も流れている。

 

アメリカでは親イスラエル派が多額の資金を政治家へばらまいているが、その中でも有名な富豪が民主党担当のハイム・サバンや共和党担当のシェルドン・アデルソン。

日本の政治家はアデルソンとの関係があり、2013年11月には自民党の幹事長代行だった細田博之に対してプレゼンテーションを行い、東京の台場エリアで複合リゾート施設を作るという構想を示したという。




年明け後、2014年2月にアデルソンは日本へ100億ドルを投資したいと語る。世界第2位のカジノ市場になると期待、事務所を開設するというのだ。

そして5月、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は日本政府高官に対し、アデルソンへカジノのライセンスを速やかに出すよう求めたとイスラエルのハーレツ紙が2015年2月5日付け紙面で伝えた。

 

その後も安倍政権の好戦的、独裁的な政治姿勢に変化はなく、首相は2015年6月1日、赤坂の「赤坂飯店」で開かれた官邸記者クラブのキャップによる懇親会で「安保法制は、南シナ海の中国が相手なの」と口にしたと報道された。

 
 当時の国防総省は特にネオコンの力が強く、長官はリチャード・チェイニー。DPG草案を書き上げた中心人物は国防次官だったポール・ウォルフォウィッツ。そのため、これを「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」と呼ぶ人もいる。

 

欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)の最高司令官を務めた経験のあるウェズリー・クラークによると、ウォルフォウィッツは1991年にイラン、イラク、シリアの3カ国を5年以内に殲滅すると口にしている。

 

1992年の大統領選挙でジョージ・H・W・ブッシュは再選されず、ビル・クリントンが選ばれた。

この新政権は当初、ネオコンの影響力が弱く、ウォルフォウィッツ・ドクトリンは棚替えになった状態だった。クリントン大統領は選挙の頃からスキャンダルで攻撃され、大統領になってから弁護費用のために破産寸前だったと言われている。

 

クリントン大統領が国務長官に選んだウォーレン・クリストファーは戦争に消極的な人物だったが、1997年に長官がマデリン・オルブライトへ交代すると状況は一変する。このオルブライトを国務長官にするように働きかけたのがヒラリー・クリントン。

 

1998年にオルブライトはユーゴスラビア空爆を支持すると表明、99年3月にNATO軍は先制攻撃を実行している。

偽情報を流して好戦的な雰囲気を作りだし、先制攻撃で破壊と殺戮を繰り広げるというパターンはここから始まる。

2008年にバラク・オバマとヒラリーが民主党の候補者選びで争っていた時、サバンはヒラリーを選んだ。

 

中国が領海だと主張する南沙群島の海域へアメリカ海軍がラッセンを送り込んだ日、ロシア軍は2機の偵察機Tu-142を朝鮮半島の東にいたアメリカ第7艦隊の空母ロナルド・レーガンの近くを飛行させている。タイミングから考えて、Tu-142の飛行はラッセンの南沙群島派遣と関係している可能性がある。

 

日本とアメリカが中国と戦争を始めた場合、ロシアが出てくることを想定する必要があるということだ。

そのロシア軍の東アジア側の拠点はペトロパブロフスクやウラジオストク。

今年4月21日、アメリカ海軍の対潜哨戒機P-8はカムチャツカのペトロパブロフスク近くを飛行、ロシア軍のMiG-31戦闘機が要撃して50フィート(約15メートル)の距離まで接近したと報道されている。


ペトロパブロフスクはウラジオストクと並ぶロシア太平洋艦隊の重要な軍事拠点。新しい潜水艦が配備された直後だった。22日にロシア軍は日本海で軍事演習を実施している。

 

また、ロシアは千島列島の松輪島にある放棄されていた軍事施設を復活させ、ロシア軍の太平洋艦隊の基地にできるかどうか調べ始めたという。


ロシア軍は超音速で飛行し、西側の防空システムでは対応できないイスカンダル・ミサイルを配備、昨年11月にロシア軍がリークした戦略魚雷も注目されている。


この魚雷は潜水艦から発射され、遠隔操作が可能。海底1万メートルを時速185キロメートルで進むことができ、射程距離は1万キロに達する。空母を沈められるだけでなく、アメリカの海岸線にある都市を攻撃することができる。勿論、日本の原発はひとたまりもない。

 

1991年12月にソ連が消滅した後、ボリス・エリツィン時代のロシアはアメリカの巨大資本に支配されていた。

その段階で兵器が実戦で使われることはないと考えたのか、アメリカでは性能の良さではなく、価格が高い兵器の開発を進めてきた。

その結果、今ではロシアはアメリカより兵器の性能で遥かに先を歩いていのだが、それでもネオコンは軍事的な緊張を高めている。「アメリカは神軍」とでも思っているのだろうか?

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201606040001/





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天皇の任命権/在日という言葉/原爆/三菱マティリアル

2016-06-24 19:34:06 | 田布施族 朝鮮半島  


日本国憲法を対話で学ぼう  天皇の任命権


【弁護士】 1項では,天皇陛下は国会の指名によって,内閣総理大臣を任命するということを定めています。

2項では,天皇陛下は内閣の指名によって,最高裁判所長官を任命するということを定めています。

内閣総理大臣が新しく誕生したときに,必ず,天皇陛下が内閣総理大臣を任命する場面がテレビで報道されるはずです。
ああいうのが国事行為です。



【生徒】 うーん,内閣総理大臣って,日本で一番権力のある人ですよね。
一番権力のある人を任命するというのは,なんか,政治的な行為みたいに思うんですが…



【弁護士】 それは,とてもいい質問ですね。
たしかに,「任命」というのは,「おまえに任せた。やってこい!」という,言ってみれば人事ですから,たしかに権力的な要素が本来はあるわけです。



【生徒】 やっぱり。


【弁護士】 ですから,もし,天皇陛下が自由に内閣総理大臣を選べるようであれば,それはたしかに政治的な行為です。


【生徒】 実際には,自由には選べないんですか?


【弁護士】 内閣総理大臣は,まず,国会で指名されるんですよ。

そして,国会で指名された人を,天皇陛下が内閣総理大臣として指名するわけですね。

国会で「指名」された人以外を任命したらダメなんですよ。 天皇陛下は,自分の選択で「任命しない」ということはできないんですね。
だから,この場合の「任命」は形式的で儀礼的な行為ということになるんですね。



【生徒】 なるほど。 最高裁判所の長官を任命するという行為も,「内閣の指名」した人を絶対に任命しないといけないから,形式的で儀礼的だ,ということになるんですね。

【弁護士】 そのとおりです。

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/e20b9b6b42d7d57e94526e7f68a32226


☆ ただですね、国会の勢力者は、皆、田布施族、天皇の親戚ですね、不思議ですね。
実際には、天皇のyes no で決まると、あの、竹田が言ってましたよ。
天皇は、一切現金をもたないって、でもですね、日銀で自由に紙幣を刷ることができるという情報もありますよ。




在日という言葉の遊び


ブログ上において、こともあろうに、私を在日と決め付けて誹謗中傷している輩がいます。
私の先祖は、江戸時代に役人をやっていた記録があるそうです。
もし、私が在日であるなら、日本国民の全てが在日ということになるでしょう。


私の住むところは田舎町です。
ですから、戦災で焼け落ちる事無く、役所の戸籍謄本もずっと無事なままです。


その本籍には、一切の変更はありません。
戦争前から日本国籍ですし、また、その前から何も変わっていません。
帰化したら更新して記録されますね。



公の場で公開しても全く問題ありません。
ただ、私はある人達から狙われる身でもありますから、公開しづらい面もありますが、もし万一、出るところに出た場合には、
公開するつもりでいます。



但し、在日と称して民族差別することには反対の立場です。

在日や部落といったマイノリティを使って日本支配をさせ、ムチャクチャ悪いことをしている事実こそを問題にしている訳です。

ですから、私は民族差別者では断じてありません。
民族差別が、究極的には戦争につながることを私はよく知っています。



ところが、相手を在日と称して誹謗中傷する人間の正体は、以外にも、本人が在日である場合が圧倒的に多いです。
在特会の代表もそうです。

韓国や朝鮮人を在日と称し、ヘイトスピーチを毎回のように街宣活動をして叩いておりますが、そもそも、本人や幹部や周囲の会員の多くが朝鮮半島出身の在日な訳ですから、本当におかしな話でしょ。



彼らの役割は、アジア人同士を憎しみあうようにする事です。
敵対させることが最大の目的なのです。


日本国内から、韓国・北朝鮮、中国などを罵倒しているのは宗教在日カルトの連中です。
韓国から、日本攻撃しているのも同じ宗教カルトの連中です。



八百長プロレスどころの話ではありません。
マッチポンプのヤラセもいいところです。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12166963169.html




原爆はなぜあったのか?


1945年8月よりもっと前に、実質的に戦争は終わっていた。

戦争終結を意図的に長引かせたのは、なにがなんでも原爆実験を成功させる必要があったからというのが真相だろう。
それを原爆が戦争を終わらせたと偽るのは、極めて悪質なペテン、デマである。



原爆の映像を目にする時、真っ先に思い浮かべなければならないのは、爆発によって悲惨な目に遭った多くの人達のこと。
身体が焼きただれて、呆然と街をさまよって死んでいった人達のこと。


そして、今も尚、被爆症状に苦しむ人達への想い。
それが、あるか、無いかによって、決定的に人間性が問われます。


ロシアのプーチン大統領には、それがあった。

http://kabukachan.exblog.jp/22342803/

☆ スティムソンの手紙に、天皇へ、敗戦を宣言しても良い日付が指定されている。
つまり、戦争は、都合により、長引かせた。 それにより、天皇家が生き残って、イルミの上層部に今もいる。





中国人強制連行事件で真摯な謝罪声明を出して被害者・遺族と和解した三菱マテリアルに深く敬意を表する。


戦時中に行われた中国人強制連行では4万人もの中国人が日本軍に拉致され、日本本土に連行されました。


このたび、その被害者、遺族と加害企業三菱マテリアルとの間で和解が成立しました。とても画期的なことです。

「三菱マテリアルが中国元労働者側と和解 過去最多、「謝罪」表明と1人当たり170万円」(産経新聞2016年6月1日)

「三菱マテリアルは「人権が侵害された歴史的事実を率直かつ誠実に認め、痛切なる反省の意を表する」とする謝罪文を発表。労働者側は「日本政府とほかの加害者企業も三菱マテリアルのように歴史を直視し、強制連行労働者の問題で正しい決断をするよう求める」とした声明文を発表した。」

 三菱マテリアルの声明はこちらです。
http://www.mmc.co.jp/corporate/ja/news/press/2016/16-0601.pdf



三菱声明

 この中国人強制連行事件では順次、国や企業を相手に訴訟が提起され、北海道でも1999年に提訴されました。

しかし、2007年4月27日、最高裁は、広島西松建設の被害者である中国人側の請求を棄却する判決を下しました。
 これによって一連の訴訟が次々に棄却され、訴訟自体は終わることになりました。
 

しかし、最高裁は判決の結びで次のように述べました。


「なお,前記2(3)のように,サンフランシスコ平和条約の枠組みにおいても,個別具体的な請求権について債務者側において任意の自発的な対応をすることは妨げられないところ,


本件被害者らの被った精神的・肉体的苦痛が極めて大きかった一方,上告人は前述したような勤務条件で中国人労働者らを強制労働に従事させて相応の利益を受け,


更に前記の補償金を取得しているなどの諸般の事情にかんがみると,上告人を含む関係者において,本件被害者らの被害の救済に向けた努力をすることが期待されるところである。」

 

この判決の趣旨を受けて東京の弁護団では、企業との和解の実現に向けて大きな努力をされてきました。敬意を表します。
 

また三菱マテリアルの英断があったからこその和解でした。
 他の企業と横並びでなく、三菱マテリアル自身が独自に決断されたことは素晴らしいことです。
 



他の企業も同様に戦後補償問題を終わらせるためにも決断してもらいたいものです。
 

そして、何よりも日本政府こそ被害の救済に向けた努力をすることが期待されているというべきです。これは法的な責任という問題ではありません。

 戦後補償の問題は、従軍慰安婦問題とともにまだ終わってはいないのです。

「中国人強制連行事件を風化させないために『強制連行中国人殉難労働者慰霊碑資料集』」


「従軍慰安婦問題に関する日韓合意 この合意が確実なものとなるために」

(村野瀬玲奈 秘書室)





コメント

聖水/結婚/プーチン/クマ/名前はプーチン/プーチンvsロス/橋

2016-06-23 16:32:06 | プーチン ・ ロシア

6.3 インド、ガンジス川の聖水をオンライン販売


インドの住民はもうすぐ郵便で聖なるガンジス川の水を得ることができるようになる。インドのラヴィ・シャンカル・プラサド通信情報技術大臣が発表した。


「郵便配達員は携帯電話、サリー、装飾品や洋服を配送している。聖水だけできない理由はない」とのこと。


大臣はインドの全住民にガンジス川の水を提供するために、電子商取引プラットフォームを使用するよう郵便局に指示を与えた。郵便当局はすでに包装企業との交渉を開始した。
インドの人口の80%以上がガンジス川を神聖なものと考えている。ガンジス川の水は罪を清めるという。




祝・結婚


6.1 トラのアムール「結婚」する(動画)

「ウスリーは一日中アムールにつきまとい、草の上で休ませなかった。アムールはウスリーの誘いを受け入れ、頭をウスリーにやさしくこすりつけた。」
ウスリーは2014年6月3日にモスクワ動物園の飼育所で生まれ、アムールのお嫁さんとして10月17日にサファリパークへ連れてこられた。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160601/2232051.html




5.29 プーチン大統領 ビザンチン皇帝の椅子に座る

プーチン大統領は、ギリシャ北部の聖地アトス山を訪れ、聖キノトと会見した。

その際、かつてビザンチン皇帝のみが座ることを許された椅子に座った。ロシアの複数のマスコミが伝えた。

28日、プーチン大統領は、アトスに到着した。この訪問は、この聖地でロシア人が修道院生活を始めてから一千年になるのに合わせ、行われたものだ。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160528/2212805.html




5.30 ロシア人家族と20年一緒に住んでいる熊(写真、動画)


英紙デイリーメールが140キロの熊ステパンを育てているロシアの家族について報じた。


23歳の熊は3ヶ月の時にスヴェトラーナおよびユーリイ・パンテレーエンコ夫婦の前に現れた。

ステパンはすっかり家熊になっていて、夕方になると夫婦と一緒にソファに座ってテレビを見ているという。

甘党の熊の好物はコンデンスミルクだが、昼食では25キロの魚、野菜、卵を平らげる。

パンテレーエンコ夫婦によると、「ペット」はサッカーのファンであり、決して噛みつくことはなく、世界で一番好きなことは抱擁だという。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160530/2215703.html




6.1 エジプトのジャーナリスト、息子をプーチンと命名


カイロ出身のエジプト人ジャーナリスト・翻訳者モアメン・ムフタル氏は、生まれたばかりの息子にプーチンの名をつけた。本人が1日、Facebookで発表した。

「神に感謝。神は私に子を与えた。その名はプーチン・ムフタル」とモアメン氏。

理由として同氏は、「世界にウラジーミルは100人もいるが、プーチンは1人しかいない」と記した。
コメント欄には祝福の声の中に、これでプーチンの父を名乗ることができますね、との冗談も。





プーチン vs  ロスチャ

プーチンはロスチャイルドとその部下達のロシア入国を禁じた

http://yournewswire.com/putin-bans-rothschilds-from-russia/
Russian President Vladimir Putin bans the Rothschilds from Russia



爬虫類帝国潰しに忙しいプーチン閣下。


「どんな状況であっても、ロスチャイルドと、その家族、そして部下達をロシアに入国させるな!」

これがプーチン閣下の命令。



プーチンは内閣会議で「オレ達はロスチャイルド負債を払った。ロスチャイルドと彼の関係者達の胸ぐらを掴んで、ロシアから叩き出してやる!」と言った。



プーチンはテーブルを叩き「爬虫類組織のニュー・ワールド・オーダーをぶち壊してやる!」と叫んだ。彼の計画は順調に進んでいる様だ。



「レプティリアン達は、この世界を所有していない!彼等にチャレンジしなかったら、オレ達は彼等にイジメられる運命だろう。」と言った。



今まで散々、ロスチャイルドの組織によって、ロシアの経済は首を絞められ窒息する寸前までいった。



彼の大統領初期は、ロシアを社会的に、経済的に、そしてスピリチュアル的にまとめていった。

そして彼はロスチャイルド、キッシンジャーなどにロシアを売ったMikhail Khodorkovskyの逮捕を命じた。

彼はレプティリアン達に怒りを感じ、彼等の座っていたテーブルを引っくり返した。




彼は学生の時に、ロスチャイルドを初めとする爬虫類支配につして、よ~く学んだ。その爬虫類組織によって、世界中の戦争や紛争が起こされた事も。


ニューワールドオーダーの根っこは、世界中に広がっている。プーチンは、最低でも、ロシアにその根が広がる事を阻止している。

爬虫類組織は、プーチンを、真の敵と見始めた。そして恐れ始めた。


プーチンは、ニューワールドオーダーの一端を担っているマスコミを、機会がある度に、非難している。マスコミは嘘の情報を人々に叩き込んでいるからだ。



彼はシリアという国を、人食い爬虫類軍から守った。彼自身がスピーチで「人食い軍が、シリアの反政府軍だ!そんな軍を、なぜ支持できるのか?」と述べたのは記憶に新しい。

世界の人々が、早く覚醒し、真実に目覚めてほしい。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/06/blog-post_4.html




☆ チェチェン首長 : 「ここではだれも、子供を食べてなどいない、来てみれば分かる」


☆ 日本が最後の、爬虫類が頼るべき国です、決して、アメリカではありません。
もしそうなら、なぜ、ビルゲイツが日本に基地 (邸宅)を建てるだろう。 なぜ、国際指名手配されているロスチャが、日本に逃げてくるだろう。


広大な地下空間が整っているのです、おまけに、円安誘導をして、外人とされる爬虫類を優遇しているのです。

なぜなのか?

偽天皇が、悪魔のなかの悪魔と組んで、維新で日本を乗っ取ったからです。

日本は、目覚めていない恥ずかしい国です、たとえ、偽天皇のエイジェントが、神に選ばれた民と宣伝したとしても。
ただの、極悪エイリアンです。





5.31 中国に世界最長のガラスの橋(動画)

中国湖南省北西部で、世界最長のガラスの橋の建設が完了した。


このガラスの橋は、張家界国立公園の大峡谷にあり、谷底までは約300メートル。31日、サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が報じた。

橋の全長は393メートルで、幅は6メートル。ガラス製の床が装着されている橋の許容人数は最大800人。7月にも一般客に開放される予定。


また橋ではバンジージャンプもできるようになっているほか、ブランコも3つあるという。
なお湖南省にガラスの橋がつくられるまで世界最長のガラスの橋とされていたのは、同地域にある全長300メートル、高さ180メートルのHero brid

http://jp.sputniknews.com/asia/20160531/2226217.html









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携帯/ツタンカーメン/エリザベス/火星・トンネル/エジプト機

2016-06-22 17:54:41 |  宇宙  ロボット AI 技術


5.30 米国の科学者、携帯電話でラットに癌が発生することを証明


米国連邦国家毒性プログラム研究者らは、通常携帯電話から発せられる一定の電磁放射線にさらしたラットに癌腫瘍を発見した。
2%から3%という若干の雄ラットに常に作用を及ぼし続けた結果、稀少な癌の形態が得られた。

ラットは2年間、週7回、1日10時間以上携帯電波にさらされた。
雌ラットは癌が出にくい傾向があるという。この結果が人に同じように関わる可能性はある、と科学者ら。




6.1 ツタンカーメンの剣は宇宙からもたらされた金属でつくられていた


イタリアの学者たちは、ツタンカーメンの墓で見つかった35センチの剣について、地球には存在しない金属でできていることを確認した。古代の歴史に関するサイトwww.ancient-code.comで伝えられた。


イタリアの学者たちは、ツタンカーメンの墓で見つかった35センチの剣について、地球には存在しない金属でできていることを確認した。古代の歴史に関するサイトwww.ancient-code.comで伝えられた。


イタリアの学者たちは、ツタンカーメンの剣を極めて綿密に調査した。結果、学者たちは剣の製造に使用されている材料は、地球外のものであるとの結論を導き出した。



ツタンカーメンの剣の材料については、その発見場所ですぐに論争が始まった。学者たちは、古代エジプトでは鉄製品が少なく、鉄は金よりもはるかに高く評価されていたと主張していたが、合金は最近まで分析されなかった。

合金の成分を明らかにするための判定を行うのが決まったのは、考古学者たちがエジプトのカミル・クレーターを発見し、これが隕石によるものであることが明らかとなった2010年。


また古代のパピルスには、「空から落ちてきた鉄」について記されている。


☆ ようやく、確信にせまることを、ロシアは広く発信してくれます。 自分が、エイリアンだと知っている者たちにとっては、このような記事には、反発を表現するでしょう(笑)。

宇宙戦争は、今も、なされています、ロシアにも、「隕石」などと呼ばれる宇宙兵器が投下されていますね、けれど、光に守られています。

やっぱり、ロシアは眩しい、その、聖なる戦いと魂が ・・・・・



○ https://www.youtube.com/watch?v=_Lvt58fCgUg  
異星人はすでに地球にいる   ヒラリー


○ http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-d1b7.html
  宇宙人に関する情報を開示し始めたロシア




光の攻撃
いつものように、爬虫類人基地が、地震などで攻撃されています。 芸術的な、光が映し出されています。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_64.html




エリザベスの動向



エリザベス女王 女王を辞めてイギリスを脱出?

http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/queen-s-confession



エリザベス女王は、非常に何かを恐れていて、女王としての職を辞して、イギリスを脱出するなどと言い出したらしい。

それはBBCの番組録音中に、エリザベス女王が、自分にマイクが付いているのを忘れて言ってしまったらしい。

しかも、そのマイクはオンになっており、彼女の言葉はBBCのギャラリーに居た人々に聞こえてしまったという。



まるで彼女は、沈み行くイギリスという国を捨てて逃げるという感じだ。


彼女は「これから、今ままでに見た事も無い嵐がやって来る。」と言ったという。それはもちろん光による一掃の嵐だ。でも一体、どこに逃げるのか?地球上には、彼女の逃げる場所は無いだろう。


今まで散々、人間達を家畜扱いし、毎日、人間達を食事としてお召し上がりになり、若者達から搾り取った生血を飲んでいたエリザベス



エリザベス女王は、非常に何かを恐れている。それは何か?もちろん光の銀河連邦からの地球上の変化だ。



それはNESARAであり、エリザベス女王をトップとする爬虫類組織から家畜扱いされていた人間達の解放が進むのだ。もう奴隷の様に働かなくてもいい。もちろん人食い爬虫類人達に食料として食べられる事も無い。


それと同時に、現在進んでいる爬虫類組織が地球の地下に持っている巨大な秘密地下基地の一掃だ。この地下基地の一掃は、もう既に8割方は一掃済みと言っていい。



爬虫類人秘密地下基地の一掃は、2011年から本格的に始まっている。最近の大規模一掃では、オーストラリアのエイリアン基地パイン・ギャップの一掃が記憶に新しいだろう。地震の無いオーストラリアではありえない、マグニチュード6近くを記録した。



話はエリザベス女王に戻すが、彼女は何回もオバマ大統領に、爬虫類支配を継続させる様に頼んだそうだ。最後には、ウイリアム王子夫妻をオバマ大統領に送り、再び、爬虫類支配の続行をお願いしたという。しかし、無残にも断られたという。



(コメント)

人間(生き物)を殺して生活していた者は死ぬ間際には精神が錯乱すると聞いたけど、レプも同じなのかな。


爬虫類支配の続行をお願いしても、光が更に強くなったら生きていけないのではないのか。
鱗の肌を見せたら人間なら誰も従わなくなるだろうし、レプさんだけの世界で支配層に立って共食い生活をしてれば良いのでないか。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/06/blog-post_72.html




◎ 6.3 SpaceXの経営者 8年後に火星へ人間を送る意向

宇宙開発企業SpaceXの経営者イーロン・マスク氏は、2018年に火星へロケット「フライング・ドラゴン2(Flying Dragon 2)」を打ち上げ、2024年にも火星に初めて人間を送る意向。


マスク氏は、「フライング・ドラゴン2は、ISS(国際宇宙ステーション)へ宇宙飛行士たちを送るためにつくられた。しかし我々は2018年に1機を火星へ送ろうと考えている」と述べた。テレビ局CNBCが伝えた。


☆ ここまでくると笑ってしまいました。 ドラゴン ・・ そのまんまです(笑)
でも、2018年も ドラゴンはそのまま地球にいる という、かれらの確信を表しています。



◎ 6.3 世界最長の鉄道トンネルがスイス、アルプス山麓で


☆ ロシアのトンネルは、動物達が、自動車事故にあわないようにという、光のトンネル。

けれど、サイドが変われば、たんに、地下施設のためのものになる。 このトンネル、気になります。
やつらは、まだ地球にいて、住みかである地下を拡大させているのではないかと ・・・





6.2 エジプト航空機 墜落前日にシステム障害が3回確認されていた


専門家たちは、地中海上空で行方不明となったエジプト航空機のシステム障害を3回確認しており、全ての問題は行方不明になる前日に生じていた。仏紙ル・パリジャンが、消息筋の話として伝えた。


1日フランス海軍の艦艇が、地中海でエジプト航空機の「ブラックボックス」の信号を受信した。専門家たちは、墜落原因の解明につながると期待している。現在エジプト航空機の墜落をめぐっては複数の説があり、そこにはテロも含まれている。


☆ ある人物の事務所から 堕落とされる1週間前に、事故が発信されていた、つまり、嘘ニュース。
その人物の名を入れて記事を投稿すると、禁句ワードということで、今回は、投稿できません。
もう、数日前に、記事にしていますが。









コメント

原爆・8時6分 /天皇と戦争

2016-06-21 20:28:33 | 田布施族 朝鮮半島  


原爆  8時6分

広島原爆投下は、8時15分とされています。
しかし、実際には、8時6分が正しい。


この違いの本当の意味は・・・ 大変大きな意味を持っています。



8時6分に地上で核爆発が起き、しばらくしてから、B29の観測機がやって来た。


B29の高度は大変低かったと記録されています。
機体の様子がはっきり目視出来たと報告されています。
そして、観測なので速度も低速であった。



その高度とあの低速度で、核爆弾を投下したとしたら、まず間違いなく、墜落していたでしょう。
これは、100%間違いない。
8時6分前後に、B29は確認されていません。



★メルマガ第12号より一部のみを引用します。

広島に原爆を投下されたという大本営発表の「1945年8月6日 午前7時45分から8時15分」の時間帯に、『広島市民は誰一人として、B29特有のエンジン音も、機影も目撃した者がいない』と云う事実である。


しかし、『広島は一瞬にして地上から消えた』訳である。まるで「手品」である。「手品」には必ず種がある。



この場合の手品の種は「地上起爆の目撃者が全て殺された」と云う事と、ラジオと新聞報道で「アメリカの爆撃機による空中投下」を繰り返し流し、テレビ時代に入ってからは、B29の映像とキノコ雲を同時に映像化して、それらしくシナリオ化している。極めてシンプルな手口である。



広島・長崎での被爆体験記録では、肝心の『地上に設置された巨大な瓦斯タンク(核弾頭と起爆装置)』の目撃に関する記述が削除されていることは確かである。



広島市東部から20kmの地点に在る『中野探照灯台』上空附近を飛ぶB29は、すでに9,630mの高度をとっていたはずである。
つまり、中野探照灯台の兵士たちは9,630mからの爆音を聞いていたということになる。
その時間は、午前8時14分と報告されている。


それから、1分後の8時15分に起爆するのだが、中野探照灯台から2~3分の時間を必要とするが、原爆機は最高速度600kmを、わざわざ320キロメートルに落し、広島市上空では「機関を停止してグライダー飛行に入る」のである。


こんな爆撃をしたら「自爆による墜落攻撃」である。



B29の爆弾搭載量は9トンと云うが、5トンが限界である。

乗員11~12名を機長・副操縦士・航空機関士・気象士・爆撃手・通信士・原爆要員等を考えると、乗員は逆に15名程度に増えるし、機銃装備を取り除いても2~3トンの削減が限界だろうし、護衛戦闘機がいないのだから、幾ら超高度10,000mを飛行できても、高度が上がれば燃料消費量も上がり、往復の燃料にも問題が発生するから、通常は高度を下げて飛行して、目標地点の近くで高度を上げる事になる。



高度が低くければ、自爆戦闘機(神風)からの攻撃は必至である。

それでは、無防備だから、テニアン島からの往復を考えると、機銃装備を外すとは考えられない。護衛戦闘機が豊後水道まで護衛すれば、飛行機のエンジン音は当然大きくなる筈だが、その証言は何処にも無い。



この当時の巨大爆撃機のレシプロエンジン(発動機)を上空9,630mで、『中野探照灯台(広島市東部)』上空附近から、3機(1機エノラ・ゲイ)が「機関を停止」してグライダー飛行して、広島上空に侵入して、弾倉の格納されている「原爆の起爆装置をセットON」して、弾倉トビラを開けて、フックを外して原爆を投下し、広島市の地上から520~550m上空で都合よく起爆したとしたら、それ自体でB29は爆風に巻き込まれて墜落である。



長崎では逆に原爆を搭載して、曲芸飛行の様に、10,000mから急降下して地上すれすれを飛んだのは、広島のB29投下シナリオの「手品」が、多くの広島市民にばれた教訓として、地上起爆を演出するために、地上すれすれを飛行して、さも飛行機(B29)が「原爆を投下」しましたよ!と「手品」をした訳である。

<引用終わり>
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☆  聖戦は悪魔にであって 国にではない
真っ白い国 真っ黒い国 など 存在しない
ただ 悪魔が支配者であるかどうか (西側 G7)
中国 ソ連 韓国 と ことさら悪魔化するのは 日本にいる 本当の悪魔を隠すためなのだ



国家 対 国家、といった観念は、捨て去るべきです。
それは、私たちが勝手に抱いている幻想に過ぎない事がよーく分かりました。
明治維新以来、日本の中枢やトップには、ずっと悪魔が巣食っていたのです。



彼等、悪魔にとって、日本国はただの島国で単なる道具に過ぎません。国民はゴイム、家畜に過ぎないのです。
ある目的の為に、戦争によって何百万人死のうが全く痛みを感じない。それどころか、彼らにとっては大手柄なのです。
イルミナティとは悪魔のような恐ろしい連中である。



その事に、日本国民はまだ気づいていません。
イルミナティの中でも、比較的、高位にあった昭和天皇ですが彼も人並みに、大出世を夢見ていた。
それが、戦前、戦中の大活躍となる訳です。
何を言いたいか、分かる人には分かると思います。




おまけに、原爆実験まで成功させていた。731部隊は、天皇の軍隊。
彼等がやっていたのは、放射能による生体被爆実験だったのです。
その集大成が、広島・長崎における原爆実験だった。



戦争による人口削減と莫大な利益をあげた大手柄と、更に、原爆技術をイルミナティの仲間に提供したことによって、彼(昭和天皇)は、飛び級の出世をしたようです。
かつては、エリザベス女王の家臣だった人物が、そのエリザベス女王さえも追い越してしまった。


イルミナティの階位は、極めて厳格です。
昭和天皇は、世界のイルミナティの中でもトップクラスになった。
無論、天皇家そのものの位置づけも格段に上がったでしょう。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12164817035.html




<天皇の直接的な戦争指揮に関する疑問と回答>


以下は、山田朗教授の「大元帥 昭和天皇」(新日本出版社,1994年)の、あとがきより抜粋したものです。

「昭和戦争史に果たした天皇の役割とその戦争責任」



昭和天皇はどれだけ戦争に関わったのか?天皇の戦争責任を否定する直接的な戦争指揮に関する次のような質問について、山田朗教授(関東学院大)は専門の近代軍事史の研究成果から答えています。



1.天皇は軍事には素人で、戦争には主体的には関わらなかったのではないか? →


天皇は十分な量の軍からの情報と、豊富な軍事的知識とを持った軍事専門家であり、戦争指導に積極的に関わった。

統帥部からの上奏に対し具体的な質問を行い、実際に作戦内容を何回も変更をさせている。指揮は、戦争開始などの大局場面から個々の作戦まで全面的に行っている。また将兵の士気を保つことに注意し、そのために意識的に勅語(お言葉)を出している。




2.戦争は軍部の独走であり、天皇はそれを抑えようとした平和主義者だったのではないか? →


天皇の方針とは帝国主義国家の君主として、露骨な手段を使わずに領土と勢力圏を拡張したいというものであり、基本的には軍部の膨張主義とは差はなく、平和を望んでいたとは言えない。




3.天皇は戦争について実態を知らなかったのではないか? →

天皇には重要な情報が、すばやくもたらされている。また天皇は報告を聞き逃すことなくきちんと聞き、必要なら質問をしている。




4.天皇が決断したからこそ、戦争が終わり平和になったのではないか? →


天皇の戦争責任を考える上で最も重要な判断は、戦局の決定的な転換期であるマリアナが陥落した1944年6~7月に、戦争終結の判断を下さなかったことだろう。

天皇の決断により戦争が終ったのは事実だが、戦争指導の責任の大きさの点では、多くの無駄な犠牲を出したことの方がはるかに重い。


☆ 終戦の英断と言ったって、それは、原爆を起動させるタイミングにあわせてなされたものらしい。



○ 天皇が有していたのは「八紘一宇」の政治哲学で、領土勢力圏の拡張を君主の事業と見る点において、統帥部の露骨な膨張主義・機会便乗主義の潮流に埋没せざるを得なかった。


また昭和天皇はどのような軍事行動であれ、戦闘に勝利し結果として「国威発揚」に寄与した場合には、賞賛を惜しまなかった。



○ 満州事変における関東軍、朝鮮軍の独断専行の軍事行動、熱河作戦、張鼓峰事件など当初は天皇の怒りをかったが、戦果が上がると天皇は一変してこれらの行動を事後承認しただけではなく、勅語を出すなどして賞賛・激励したのである。

http://d.hatena.ne.jp/abesinzou/20080618




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