スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ミグ35 ミグUB  訓練

2018-12-15 15:41:53 | プーチン ・ ロシア



12.14 壮大な訓練 空を飛ぶ戦闘機、ミグ35とミグ35UB


https://video.img.ria.ru/Out/Flv/direct/2018_12_13_MIG35actionJAPAN_5ziac0ux.0wq.mp4




ロシア国防省の飛行試験センターで11日、壮大な訓練が実施された。


同時に2機の多目的戦闘機、ミグ35とミグ35UBが、機動性評価と空力的安定性の検証を目的に空へ飛び立った。


今回の試験は、条件を戦闘時のそれに最大限近づけた中で行われ、搭載されている無線電子装置がその信頼性を立証した。










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ロシア  暖かいブーツ

2018-12-15 15:21:02 | 感じるロシア





新年に向けて飾りつけされた赤の広場のグム百貨店、モスクワ






12.5 暖かいウール製 モスクワでフェルトブーツ展が開催











ローラースケートタイプのヴァーレンキ














ヴァーレンキの材料のウールをすくカーディングマシン







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仏  警官7万人動員

2018-12-15 15:13:45 | EU  NATO  欧州  北欧 


12.15 フランス全土で警官動員約7万人 新たな抗議に準備


フランスでは燃料費値上げに端を発した「黄色いベスト」の新たなデモ行動が予想されるなか、全土でおよそ6万9千人の警察官が動員された。


BFMテレビが内務省の発表を引用して報じた。



内務省は特に南西部の中心的都市ボルドー、トゥールーズなどの治安強化を図るほか、駅、道路でも補足的な検査を行う可能性がある。


テレビCニュースがイル=ド=フランス地域圏の発表を引用したところによれば、15日午前、同圏では「黄色いベスト」デモを目前に控え、当局によりすでに25人が拘束されている。


これより前、パリでは6人が拘束されている。


フランス内務省のクリストファー・カスタネル大臣はツィッターで一両日中は駅において「前提的な統制」を行うことを明らかにしている。



デモ参加者らは、フランスの社会状況に不満を表し、年金支給額や給与の40%増額、税制改革や司法制度改革、マクロン大統領の辞任を求めている。





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欧州議会 「ノルド・ストリーム」に反対の決議

2018-12-15 15:11:43 | 露中vs戦争や  中国  アジア



12.13 欧州議会、ガスパイプライン「ノルド・ストリーム2」に反対する決議を採択


欧州議会は、ガスパイプライン「ノルド・ストリーム2」計画の中止を求める決議を採択した。


欧州議会では、欧州のエネルギー供給網におけるウクライナの重要な役割などについて指摘されたという。


決議ではまた、


「ノルド・ストリーム2」は欧州のエネルギー安全保障に脅威を与える政治的プロジェクトであるため、欧州議会は建設を非難すると述べられている。


先に米下院は、


「ノルド・ストリーム2」に反対する決議を採択した。


決議は欧州各国政府に対し、「ノルド・ストリーム2」計画を拒否するよう呼びかけ、トランプ米大統領には「欧州のエネルギー安全保障を支援するための手段をすべて利用する」よう呼びかけている。



「ノルド・ストリーム2」は、バルト海経由でロシアから欧州へガスを運ぶパイプラインで、現在建設が進められている。










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辺野古への新基地移設は世界制覇プランに基づく戦争の準備

2018-12-15 13:24:31 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



 日本政府は12月14日、沖縄県名護市辺野古のアメリカ軍キャンプ・シュワブ南側の沿岸部に土砂を投入し始めたという。


アメリカ軍の「普天間飛行場を移設」するためだとしているが、これは口先だけで、「新基地建設」が実態だろう。



 首相だった橋本龍太郎と駐日大使のウォルター・モンデールが普天間基地の返還合意を発表したのは1996年4月。


その前年にアメリカ兵が少女を暴行するという事件が引き起こされ、それが「移設」の口実に使われた。



 1995年は日本がアメリカの戦争マシーンへ組み込まれる節目の年である。


その年の2月にアメリカの国防次官補だったジョセイフ・ナイが「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」を発表、国連中心主義の立場を放棄してアメリカの単独行動を容認するように求めている。



 ナイ・レポートが発表された翌月20日に帝都高速度交通営団(後に東京メトロへ改名)の車両内でサリンが散布され(地下鉄サリン事件)、同月30日に警察庁長官だった國松孝次が狙撃されて重傷を負っている。



 8月27日付けのスターズ・アンド・ストライプ紙には、1985年8月12日に墜落した日本航空123便に関する記事が掲載された。


その当時、大島上空を飛行していたアメリカ軍の輸送機C-130の乗組員だったマイケル・アントヌッチの証言に基づいている。


記事の内容は割愛するが、自衛隊の責任を示唆するものだった。



 基地へ戻ったアントヌッチたちに対し、アメリカ軍の上層部は墜落に関する話をしないように命令したが、その10年後にアメリカ軍の準機関紙にその話が掲載された。軍の上層部が許可したということだ。



 1994年6月に長野県松本市で神経ガスのサリンがまかれた事件(松本サリン事件)を含め、日本政府を震撼とさせる出来事が相次いでいる。



 当時、アメリカは1992年2月に作成された世界制覇プランに基づいて動き始めていた。


1991年12月にソ連が消滅するとネオコンはアメリカが唯一の超大国になったと認識し、他国に配慮することなくアメリカが単独で行動できる時代が来たと考えた。



 その考えに基づき、国防総省のDPG草案という形で作成したのだ。


当時、国防次官だったポール・ウォルフォウィッツが中心になって書き上げられたことからウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれている。



 ソ連を消滅させる決定はロシア大統領だったボリス・エリツィンが行ったが、この人物はアメリカなど西側支配層の傀儡。


ソ連は解体され、ロシアはシティやウォール街の属国になって略奪されることになる。



 ネオコンが次に潰す相手と考えたのは中国。


そこで東アジア重視を打ち出す。


明治維新以来、アングロ・サクソンが中国を侵略する拠点として使う国は日本にほかならない。


こうした流れの中で「普天間飛行場移設」が浮上したのである。その先には中国との戦争が見える。




 ここで詳しくは書かないが、ナイ・レポート以降、日本はアメリカの戦争マシーンに組み込まれ、自衛隊はアメリカの傭兵になりつつある。



アメリカは中東や北アフリカで侵略の道具としてジハード傭兵、つまりアル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)と似たような役割を求められている。



 アメリカ支配層の戦略に合わせ、安倍晋三政権は戦争体制を整えてきた。




「民意」など無視した強引なマスコミと検察がタッグを組み、ことを繰り返してきたが、そうしたことが可能な態勢を作る上で重要な役割を果たしたのが検察、マスコミ、そして野党だ。



 ネオコンの戦略を実行する上で障害になりそうだった鳩山由紀夫内閣が2009年9月に成立するが、そうした展開を見越して2006年には鳩山の同志的な存在だった小沢一郎に対するメディアの攻撃が始まる。



 例えば、週刊現代の2006年6月3日号に


「小沢一郎の“隠し資産6億円超”を暴く」という記事が掲載された。


2009年11月には「市民団体」が陸山会の政治収支報告書に虚偽記載しているとして小沢の秘書3名を告発、翌年の1月に秘書は逮捕された。


また「別の市民団体」が小沢本人を政治資金規正法違反容疑で告発している。


小沢を潰しにかかったと言える。そして民主党の菅直人政権と野田佳彦政権は自爆した。



 「普天間飛行場移設」はアメリカが中国と戦争するための準備の一環だと考えるべきだろう。


21世紀に入ってロシアが再独立、バラク・オバマ政権は2014年2月にウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させたが、

その結果、中国とロシアは戦略的な同盟国になった。


中国との戦争はロシアとの戦争にもなる。


状況は大きく変化したのだが、アメリカの好戦派は武力を利用した制圧の方針を変えていないようだ。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812150000/








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ロシアの爆撃機 ベネズエラの戦闘機

2018-12-14 14:16:21 | カストロ  南米



 ロシア軍が派遣した​2機のTu-160戦略爆撃機が12月12日、ベネズエラ軍のSu-30戦闘機とF-16戦闘機を伴ってカリブ海上空を約10時間にわたって飛行​したという。


http://tass.com/defense/1035755







アメリカ政府やそのベネズエラにおける手先の勢力に対するデモンストレーションだと言えるだろう。




 同日遅く、​アメリカ政府はTu-160が14日にベネズエラを離れて帰国すると「勝利宣言」した​という。

https://www.wsj.com/articles/russia-to-withdraw-jets-from-venezuela-after-diplomat-spat-with-u-s-11544646013?ns=prod/accounts-wsj




当初からロシア側は共同軍事訓練に参加するためとしているわけで、帰国は時間の問題だった。




おそらくベネズエラに置いていくのであろう輸送機が運んできた何かに興味がある。



 今回のロシア軍機飛来はベネズエラの体制を転覆させる目的でアメリカ支配層が操っているグループを動揺させたと言われている。



アメリカ政府の声明はそうしたグループに対するメッセージなのだろう。



 なお、アメリカのロシア大使館はTu-160がいつまでベネズエラに滞在するかをアメリカ側へ伝えていないとしている。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812130001/









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黄色いベスト運動は続く

2018-12-14 14:15:45 | 市民サイト マスコミ  ネット






12.14 仏「黄色いベスト運動」、15日に抗議に赴くよう同胞に呼びかけ


フランスで行われている抗議運動「黄色いベスト運動」の代表者らが、同国政府による警告にもかかわらず、次の土曜日である15日に抗議行動を行うようにとの呼びかけを断念しなかったと、ラジオ局「フランス・アンフォ」が伝えている。



これに先立ち、フランス政府のグリヴォー報道官は13日、「黄色いベスト運動」の参加者らに対し、理性的になるとともに15日のデモを実施しないよう呼びかけていた。



グリヴォー報道官はテレビチャンネル「CNews」の放送で、「怒りは表明され、その声は届いた。


土曜日(15日)には理性的になるよう、そしてデモを行わないよう、我々は求める」と述べていた。


同ラジオ局によると、「黄色いベスト運動」代表者の1人であるプリシラ・リュドスキ氏が、ベルサイユで開かれた記者会見で、

同運動は「土曜日(15日)の抗議行動に向けた呼びかけを維持する」と述べたという。



また、リュドスキ氏は、運動参加者らによる基本的要求を発表。


生活必需品に対する複数の税金の引き下げと、政府高官らの給与と年金の引き下げを挙げている。




フランスでは11月半ばから抗議デモが続いている。


デモは、運転手が自動車に積んでいる黄色い蛍光色のベストを参加者が着用していることから「黄色いベスト運動」と名付けられた。



デモ参加者は当初、燃料税引き上げに対して抗議、フランス政府は燃料税の引き上げを半年間延期することを発表した。


だがデモは収まらず、暴動や略奪、警察との衝突にまで悪化した。


デモ参加者らは、フランスの社会状況に不満を表し、年金支給額や給与の40%増額、税制改革や司法制度改革、マクロン大統領の辞任を求めている。













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「あの国が危ない」なんて 嘘 嘘 

2018-12-14 14:15:11 | 露中vs戦争や  中国  アジア



中国が攻めてくる~~~

南沙ガ~とか騒ぐネトウヨ


妨害がない埋立と日本領土への軍事侵攻は全然違う


30兆円の貿易相手国にそんなリスク犯して攻めるワケない



https://twitter.com/batayanF3/status/1071520928910127104


(動画)







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えびの天むす  ドルマ  料理人

2018-12-14 14:14:35 | 動物  音楽  医療   精神  食品







12.3 「えびの天むす」対「ドルマ」 モスクワで日本とロシアの料理人が対決


11月23日、ロシアのテレビチャンネル「ミール」で、ロシアと日本の料理人が顔を合わせた。


出演したのは、ロシアの料理人アレキサンドル・ジュールキン氏と日本の料理人の川原悟氏。


http://mirtv.ru/video/61003/?fbclid=IwAR27Qow1KmqlMPxIlLb_12QI6UskNfmTfd2ezJCqnD_PQ3dgyprFCUH1Z_Ihttps://www.facebook.com/satoru.kawahara?__tn__=%2Cd*F*F-R&eid=ARCwXoN7jkRAUBKtzym5fcuw_o9B6-2RKRXE1tn9ktWE6QZAwAA5BVNdCL-l6LUauoFymRXcLbrJ9sEF&tn-str=*F




川原氏は、自社ブランドの「えびの天むす」を作ると宣言。


彼は必要な材料を探しにモスクワの市場に出かけ、品質がよく豊富な食材を見つけてとても満足した。



ジュールキン氏は、自身で考案した菩提樹の葉でチョウザメを包む「ドルマ」によってライバルを驚かせようと考えた。








対決は張りつめた空気の中で進んだ。料理が出来上がると、川原氏とジュールキン氏は互いの傑作品を試食。


その結果、2人の友情が勝利したことを認め合った。


料理の天才たちは「より美味しい世界をつくる」ため、今後も頻繁に会って協力することを約束しあった。





〇 ドルマのレシピ


http://fanblogs.jp/uzbekistancooking/archive/58/0






ぶどうの葉(塩水漬) 600g
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南京大虐殺

2018-12-14 13:33:39 | 露中vs戦争や  中国  アジア






12.13 南京大虐殺を中国は忘れない


中国では南京事件の犠牲者を悼む慰霊祭が行われている。

南京事件は20世紀に起きた最も大規模な殺戮の一つに数えられる。


1937年12月13日、日本帝国軍は南京市を占領し、1か月間で34万人を殺戮した。

2014年、中国国務院特別令によって12月13日は公式的に南京事件の犠牲者を悼む日として制定されている。



南京事件を目前にした12日、東京の靖国神社では2人の中国人が事件に対する抗議行動として「南京大虐殺を忘れるな」と書かれたプラカードを掲げ、

中国北東部を占領した関東軍の当時の参謀長だった東條英機の名を記した紙を燃やす事件が起きている。抗議行動を行った中国人2名は警察に拘束された。


南京大虐殺の犠牲者数はいまだに大きく割れており、論争の的になっている。

ロシア科学アカデミー極東支部日本調査センターのヴァレリー・キスタノフ所長はこれについて次のように語っている。



「日本人は南京大虐殺の事実を否定していないが、犠牲者の死者数については意見があまりにも割れている。


中国の科学者らは死者は30万人だったと主張している。これに対して日本側のあげる数値は3万人以下で、中国に比べてあまりに少ない。


ただし専門家らは問題は数値にはないとみなしている。

殺戮された数が3万人以下だったとしても十分に多く、その上、殺戮対象は軍部にとどまらず、女性、高齢者、子どもと一般市民もこれに含まれていたというのがその理由だ。


これらの犠牲者は火をかけられ、暴行され、生き埋めにされた。そのうえ、日本兵らには薬きょうを無駄にしないよう命令が出されていたため、殺戮は主に短剣や日本刀で行われたことは知られている。


このため問題は殺された人の数ではなく、その犯罪の残忍度にある。」



☆ どんなに証拠があっても 否定する 

そういう 脳の集団が 明治からの自称神の国の正体。

人間通しの 話しあいは無理。


大虐殺を指示したのが 実際は (明治からの 似非)皇室だからだ。


工作 火病集団は
この明治国家の ISとして 生存しているが
素性は かなり 分かっている。




◎ 精算されていない日本の過去(1/2)https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812020000/
2018.12.03 櫻井ジャーナル



 第2次世界大戦中、日本は占領した東アジアの国々で人びとを強制的に動員して働かせた。徴用工だ。


日本では1938年に国家総動員法が制定され、翌年に公布された国民徴用令によって厚生大臣は強制的に人員を徴用できるようになっていた。


 この仕組みを国外で外国人に適用すれば国際問題になる。


韓国との問題では1965年の日韓請求権協定で解決したことになっているが、日本側も個人の請求権は消滅していないことを認めている。


韓国の大法院もそのように判断、日本の企業に賠償金の支払いを命じたわけだ。


 日韓請求権協定自体の問題を含め、日本の過去は清算されていない。


アメリカ支配層の力を借りて封印してきただけである。


アメリカの力が弱まったことで、問題が表面化してきたと言えるだろう。


韓国は何年も前からロシアや中国との関係を強め、アメリカから離れつつある。アメリカの属国である日本に気兼ねするような状況ではなくなってきたのだ。


 本ブログでは何度か書いたことだが、日本軍は東アジアの占領地で財宝を組織的に略奪している。「金の百合」だ。


 アメリカ人ジャーナリストのスターリング・シーグレーブとペギー・シーグレーブによると、プロジェクトが始まるのは日本軍が南京を攻略した1937年。


政府が保有する資産を奪うだけでなく、銀行や裕福な家に押し入って金や宝石などを略奪したという。


財宝を探し出すため、憲兵隊は目をつけた家の娘を誘拐することもあったという。


娘と引き換えに、隠した財産を差し出すか近所や親戚の財産に関する情報を教えろというわけだ。


貧しい家の娘は売春宿に連れて行かれたともシーグレーブ夫妻は主張している。



 この南京攻略戦に参加した少なからぬ日本軍の将兵が陣中日記の中で軍命によって捕虜を射殺したと記録しているが、個人的な略奪、殺戮、レイプなどもあったようだ。



 この作戦当時、特務機関員として活動中だった中島辰次郎は、南京市内で「虐殺」と呼べる出来事があったことは間違いないと明言、総数はわからないとしたうえで、


死体が山積みになった光景を見たと話していた。(筆者自身の取材)



 また、支那派遣軍の岡村寧次総司令官が「大暴行があったのは事実」と書き残しているほか、


外務省の石射猪太郎東亜局長は「南京に於ける我軍の暴状」の報告に「目もあてられぬ惨状」と書かれていたと日記に記している。



中支那方面軍司令官兼上海派遣軍司令官だった松井石根大将は師団長クラスの退廃ぶりを嘆いていた。


 南京攻略は形式上、松井石根が最高指揮官なのだが、実際は朝香宮鳩彦、昭和天皇(裕仁)の叔父にあたる人物だったと言われている。


 スターリング・シーグレーブとペギー・シーグレーブによると、

「金の百合」を指揮していたのは天皇の弟である秩父宮雍仁で、その補佐をしていたのが天皇の従兄弟にあたる竹田宮恒徳だという。


秩父宮は駐日アメリカ大使だったジョセフ・グルーと親しい。




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