スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

南極   エイリアン  ロス  ロック  中国の基地

2018-11-18 19:31:24 | 地球の秘密 ミーム 画像


☆ Q情報も いろいろ あるようです。

こういう情報もあります と いうことですが 

ありえる とかんじますので 引用します。




〇 Qアノン情報:


ディープステートは南極の地下に隠れているエイリアンを地球の神として扱いたい


ディープステートの背後には世界のマネーサプライを支配している者たちがいるのです。


つまりロスチャイルド家、サウジ王族、ソロス財団などです。


Qアノンの情報によると、南極の氷が溶けており、氷の下に隠れていた秘密が露出しています。



ディープステートは氷の下に隠れていた者たちを蘇らせ、元の地位に復活させようとしています。


その時、ディープステートのロスチャイルド家やサウジ王族は地球のマネージャーとなるつもりです。


Qアノンの正体について、彼らはあまりにも多くの事を知りすぎています。


上空を飛行中のエアロースワンから見た景色の画像なども公開しているのです。


これはエアフォースワンに乗っていないと撮影できない画像です。


ですから、Qアノンはトランプ政権に非常に近しいグループだということがわかります。


https://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-2504.html




☆ ロスチャイルド サウジ王家が 欧米の貴族より さらなるデイープステートと書かれていますが

サウジ王家が ペトロダラーに都合がよいように変えられてから それほどの歴史はないはずです。


いつも 思うのですが 本当にロスチャイルドなどが 英王室より ランクが上の 黒なのか?


エリザベスの父親は チャーチルと言う説もあり チャーチルは ロスチャイルドの血 という説もあり 区別できないのか ?







南極のロスチャイルド島






南極のロックフェラー




☆ 南極の氷が溶ける それも ロスチャイルド島の近辺という記事がありました。

つまり 温暖化詐欺のことだと思います。


南極には 善も悪も 攻防戦をしているのでしょうか?






10.29 中国、南極大陸で初の常備空港建設を計画



中国政府が、南極大陸で初めて常時機能する空港の建設を計画しており、同空港は早くも数年後には開港する可能性があると中国メディアが伝えている。


中国紙「科技日報」の情報源は、


「インフラには離陸用滑走路とターミナルが含まれることになっており、計画によれば、既に選定された場所に空港が建設される。

だが、空港の出現までは数年の間、さらに待つ必要がある」と語っている。



同紙による取材に応じたこの人物の話では、


空港は南極大陸の表面を覆う氷河の上に直接建設され開港する予定。



空港建設プロジェクトに取り組んでいる専門家グループが、大陸を覆う氷の塊が十分に安定している位置を選定した。


同紙の情報源は、


「我々は2017年、将来の常設施設の位置を選定するため、1年間にわたって調査を実施した」と語っている。


この情報源は、2009年と2010年に中国の専門家らが既に、緊急着陸と燃料補給のための特殊な離陸用滑走路2本を南極大陸に建設したと指摘している。





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エメラルド   ペイン石

2018-11-14 16:40:19 | 地球の秘密 ミーム 画像







11.2 ザンビアで1キロ以上の巨大なエメラルドが見つかる


アフリカ南部ザンビアで、5500カラット以上、重さ1キロ以上のエメラルド原石が見つかった。


推定価格は、およそ1億7000万ルーブル。デイリー・メール紙が報じた。


英国企業が所有する鉱山で、地質学者のデバプリヤ・ラクシット氏と、鉱山労働者のリチャード・カペタ氏が、発見した。

エメラルドは、現地語でライオンを意味する「インカラム」と名づけられた。


宝石専門家のエレーナ・バサリヤ氏は、

「インカラムは、豊かな色味と独自の透明性を特徴としており、エメラルドの中でもユニークなものだ」と評価している。


エメラルドは来月にもシンガポールのオークションに出品される予定。









10.30 世界いち希少な宝石の意外と地味な見た目【写真】


1956年、ミャンマーで英国人地質学者のアルトゥール・ペイン氏が珍しい茶赤色の石を見つけた。


数年間、石を研究した結果、ペイン氏は中からアルミニウム、ホウ素、バナジウム、カルシウム、酸素、クロムおよびジルコニウムを発見した。


クリスタルは発見したペイン氏の名前にちなんでペイン石と命名された。


https://www.instagram.com/p/BfIYNoOhhqy/?utm_source=ig_embed




​宝石は、発見された数がわずか30ほどだったこともあり、一瞬で全世界のコレクターの注目を集めた。


希少性は価格にも影響し、世界で最も希少で高価な宝石になった。












ロシア Mikheevskoye Mine産 アズライト ジオード 約4.5g
クリエーター情報なし
Happy Gift




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虫が激減  ケムトレイル  農薬

2018-11-13 15:13:27 | 地球の秘密 ミーム 画像


イギリス国内の生態系崩壊が寸前まで迫っているとBBCの司会者が警告を発する
BBC Springwatch Presenter Warns Of Imminent UK Ecological Collapse.

2018年6月



私たちは「生態系の終末」を進行させており、イギリスは徐々に「緑で不快な土地」になってきていると博物学者でTV番組の司会も務めるクリス・パッカム氏が警告を発しています。


BBCの司会者も務める同氏は、イギリス人は「国として悲劇的結末」を普通なものだと捉え、より広い自然な地域からは生命が奪われ、豊かな野生生物は自然保護区にしか見ることができないと説明しています。



ガーディアン紙に対するインタビューより:

「状況は破滅的です。私たちの世代が生態系の崩壊を推し進めつつ、しかもなんとかしてその状態を普通なものと思い込んでいるという事実を私たちは忘れてしまっています」



パッカム氏は最近、ニューフォレスト国立公園内に昆虫がいなくなったとツイートして注目を集めていました。


彼の自宅はそのエリア内にありますが、若い頃にはよく見られた自宅の庭の蝶や、寝室の蛾やガガンボがまったく見られなくなったと話しています。








昆虫は一体、どこに消えたのでしょう。


私はマンチェスター南部に住んでいますが、大都市に住んだのはこれが2度目で、ここに引っ越してきたのは2003年です。


ここは美しい大小の公園に囲まれていますが、パッカム氏の言う通りです。昆虫は一体、どこにいるのでしょう。



誰かからそう聞いて初めて自分の身の回りのことを考えてみて、そして気づくのです。


運転をする人ならお気づきでしょう。車のフロントガラスに飛んできていたあの虫は、最近あまり見かけないのではないでしょうか。


ガーディアン紙のパッカム氏の記事を読んだ後、私は近場の貸農園に愛犬のジャズを連れて散歩に行ってみました。

案の定、そこには自分の農園を世話する古顔が何人か来ていました。


そこで彼らに、昆虫の数は減っているかと質問してみました。

虫の数はずっと減っており、ここ数年の間気がついていたと聞いた人全員が答えました。


原因について尋ねるとあまりはっきりとはしませんでした。



新しい農薬は虫という小さな生き物にはより有害なのではないか?そうかもしれません。


農薬が関係している可能性はあるでしょう。おそらくは森林破壊かもしれませんし、人間の経済活動すべてが問題なのかもしれません。

明確な答えはなくとも、推測であれば無数にあります。


もちろん、これはイギリスに限ったことではありません。自然保護区内だけを見ても、1990年から飛行昆虫の個体数は世界全体で75%も減少しているというのです。



そんなことはばかげていると?昆虫の減少により、鳥類の数も減少している、などとわかりきったことを言うのはあなたの時間を無駄にするだけなのでやめておきましょう。


あらゆる場所で、鳥の個体数の減少も起きています。


環境保護論者で執筆もしているマイケル・マッカーシー氏は、産業化された農業を批判しています。



「間違いありません。原因は私たちです。人間の活動です。


さらに具体的に言えば、第二次世界大戦後より3世代に渡って農業の産業化が進み、毎年続けて大量の毒が大地に注ぎ込まれていることでしょう。


これほど長い間、軽率にも社会的に受け入れられてきた農薬をベースにした農業の、本当の代償がこれなのです」


近代的農業やモンサント社などの有毒で発がん性のある農業用殺虫剤は、確実に植物相や動物相に壊滅的なダメージを与えています。








ではアルミニウムはどうでしょう?


キール大学・サセックス大学による2015年の研究で、人間では脳の損傷が起こるレベルのアルミニウムがミツバチのコロニー内に発見され、それがミツバチ減少の原因となっていることが明らかにされています。


しかしそれを誰もあまり話していないのはなぜでしょう?


そこでサナギには、13~200ppmのレベルのアルミニウムが含まれていることを科学者は発見しました。わずか3ppmで、人間の脳細胞に対し病気を起こす可能性があると考えられているのですが。


アルミニウムは昆虫に対し、非常に高い毒性を持っています。また重金属は、あらゆる種類の昆虫や無脊椎動物に対して非常に高い毒性があります。



世界的に昆虫の個体数が75%減少しており、ミツバチのコロニーは世界中で崩壊しています。


多くの専門家によって査定・評価されたある研究の報告で、クジラの体内に危険なレベルのアルミニウムが存在することが発表されています。



なぜこのようなことになったのでしょう。


科学者やジャーナリストには、目の前に突き詰められてもその答えには気がつこうとはしないでしょう。


大規模に大気中に噴霧されているジオエンジニアリング(ケムトレイル)です。



数十年もの間、アルミニウムやバリウム、ストロンチウム、硫酸塩のエアロゾル粒子が大気中に散布されていることを示すおびただしい量の証拠が存在しています。


このような計画に従事している人のほとんどは、自らが行っている行為は太陽放射や地球温暖化を弱めるためであると信じているのでしょうが、事実はそれよりもずっと複雑なものです。



ジオエンジニアリングは多面的なアジェンダでありほとんどのまともで分別のある人たちには常軌を逸したようにさえ思うことでしょう。


しかし、地球を居住不可能な場所にすることも意図された目的の一つであると私は考えています。




あなたのお気持ちは察します。


私に向かって「アルミ箔の帽子を外せ」と言いたいところでしょう(訳注:アルミ箔製の帽子は、陰謀論者を象徴しています)。

しかしそれが、(とても嫌々ながらも)私が達した結論なのです。



サー・アーサー・コナン・ドイルは、シャーロック・ホームズとしてこう書き残しています。

「可能性のないものを消去していったら、残ったものがどれほどありえないことのように見えても、真実であるに違いない」




大量死の原因である大量の有毒な重金属が随所に存在する理由として、大気中に重金属を散布するジオエンジニアリング計画以外には理にかなった説明を見つけることができません。


関連の特許は公の記録で誰にでも確認することができます。パイロットも暴露発言をしています。


私たちの地面や川、湖や海が重金属によって汚染され、この美しい惑星上で生命体が絶滅していることについて、世界的に有名な博物学者で環境保護提唱者のクリス・パッカム氏などが国中を巻き込んで議論を行ってくれることを切に祈ります。




【参考】https://www.richieallen.co.uk/bbc-springwatch-presenter-warns-of-imminent-uk-ecological-collapse/





(翻訳終了)



*-*-*-*-*-*-*-*-*



ジオエンジニアリング関連の公式特許一覧(日本語)
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-14584.html


ケムトレイル関連の過去記事一覧

https://search.ameba.jp/search/entry.html?q=%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB&aid=wake-up-japan



GMO関連の過去記事一覧

https://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10070911885.html



その他、関連記事

★米国初・ネオニコチノイド系農薬の使用を禁止するメリーランド州

「 野菜や果物の受粉という大きな役割を果たしているミツバチがいなくなってしまったら、私たちの食料品の3分の一の供給がなくなるという大きな影響があります」


★第六の大滅亡期が間近に:「人類が地球を守ろうとしなければ、滅亡する」と科学者らが警告


★プーチン:人類の進化はGMO、医薬品、ワクチンによって危機に面している



★気象操作にCIAが関与・世界の気象操作の実例


★人口削減政策に関連している11種の疾患



https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12417997602.html















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災害でハワイの島が消える   南極に近づくナマコ

2018-11-01 13:14:53 | 地球の秘密 ミーム 画像



10.24 大災害でハワイの島が消える


破壊的な太平洋ハリケーン「ワラカ」は10月上旬に最大の勢力に発達し、高潮を引き起こした。


そしてハワイ諸島の小さな島イースト島(East Island)がほぼ海の中に消えてしまった。


宇宙から撮影した画像によって証明されている。



幸いなことに、犠牲者はいなかった。


なぜならイースト島の面積は4.5ヘクタール未満で、人間が暮らすには小さすぎるからだ。



https://twitter.com/BuzzFeedStorm/status/1054902432549953536




​だがこの島は、絶滅の危機に瀕しているモンクアザラシや、希少なアオウミガメの生息地だったため、生態系に大きな打撃を与えた。


サイエンス・アラートが報じた。






​ハワイ大学のチップ・フレッチャー教授は、ハリケーン「ワラカ」について、気候変動とは関係なく従来のルートを通過したが、

「その強い勢力と持続時間は、海の温暖化と地球の気温が上昇しているためだ」と強調している。



学者らは、地球温暖化が進むにつれ、広範囲に及ぶ洪水や浸水などの水害を伴う出来事が増加すると警告している。








☆ 最後まで読むと 温暖化キャンペーンのように なってきました






10.22 奇妙な海の生物が南極に接近


学者たちが漁船に設置したカメラが、赤い「モンスター」を撮影した。これは、海面近くを泳ぐ深海性のナマコだった。






ユメナマコ(学名:Enypniastes eximia)がメキシコ湾で初めて撮影されたのは昨年。


今回は南極でカメラに収められた。


この「モンスター」は、深海に生息しており、その個体数を定期的にカウントすることは不可能であるため、学者らは、ユメナマコがずいぶん前に南極に接近し、この海域に長年生息していた可能性も否定していない。



ユメナマコは多くのナマコとは異なり、泳ぐことができ、なにか美味しいものを求めて海底まで降りることができる。











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森の呼吸

2018-10-26 19:53:00 | 地球の秘密 ミーム 画像


10.24 まるで土の毛布の下で巨人が眠り込んだよう カナダの森で地面が「呼吸」を始める



カナダのケベック州にある森で、地面が「呼吸」を始めた。


まるで、土でできた毛布の下に巨人が隠れたかのようだ。


ある目撃者が、このびっくりさせるような現象を動画で撮影し、森でいったい何が起きているのか説明してもらおうと、テレビ局「ウェザー・ネットワーク」に問い合わせた。







インターネットユーザーらは、木々の下の地面がまるで実際に呼吸しているかのような様子を観察して、様々な憶測をし始めた。


これは他でもない、長い眠りから覚めつつある古代のドラゴンであるとの推測もあった。


一部のユーザーは、これが本物のゴジラであると考え、一方、ある人はポケモンのゼニガメに例えさえした。



だが、この現象の原因は、はるかに謎めいていないものであることが分かった。


大雨の際、土壌が非常に多くの水分を含むようになり、そのため、土壌が木々の根をもうそれほどしっかりとは支えられなくなる。


これが原因となり、風が強く吹いた時には、揺れ始めた木々の先端が自分の根をも引っ張るのだ。


もし風がより強くなれば、木が倒れる可能性もある。








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吸血鬼ニャンコ かわいい   チャールズの先祖

2018-10-08 17:22:27 | 地球の秘密 ミーム 画像






10.7 吸血鬼の牙を持つ黒猫がネット上のスターに



ネット上で、「モンク」という名前の黒猫のインスタグラムの人気が高まっている。


モンクは不正咬合により通常よりもはるかに大きな犬歯を持っている。


なお米ニューヨークに住むモンクの飼い主によると、大きな犬歯がモンクを悩ませていることはないという。



飼い主は、モンク用に歴史の中で最も有名な吸血鬼ドラキュラの衣装を入手した。


墓石を背景にした「撮影」は、完璧なイメージづくりに貢献した。



現在、モンクとその兄弟ビーンのインスタグラムのフォロワーは、8万8000人を超えている。



https://www.instagram.com/p/Bat6E88geL2/?utm_source=ig_embed









〇 「私はドラキュラの子孫」。英国のチャールズ皇太子(63)がこう告白したビデオを使い、

ルーマニア政府が英国からの観光客を呼び込むキャンペーンを始めた。



英メディアが12日までに報じた。


吸血鬼ドラキュラは、ルーマニア・トランシルバニア地方 で生まれた15世紀のワラキア公国(当時)の領主、ブラド公がモデルとされる。



家系図によると、エリザベス女王やチャールズ皇太子はブラド公と血のつながりがあるという。



皇太子は昨年、あるテレビ局のインタビューで


「私にはトランシルバニアの血が流れている」と告白。


ルーマニア政府観光局はこのインタビュー映像やパンフレットで、英王室と トランシルバニアのつながりを紹介し、観光客を増やそうとPRしている。


チャールズ皇太子はトランシルバニアに親近感を示しており、2006年に同地方で農家を 購入したほか、景観保存運動を支援している。(終り)



ダイアナの死も驚くほどイルミナティのシンボリズムにとり巻かれている



ダイアナが死んだのはアルマ橋トンネルがアルマ橋に続く道と立体的に交差する場所だ。


実際、この場所は迷路のように道路が交差している。


ダイアナが亡くなったのは、8月31日の早朝だった。


悪魔教のカレンダーでは8月13日がヘカテの日だが、シンボルや 数字を逆にするという悪魔教の法則からいくと、生贄を捧げるべきカテの日は8月31日だ!



旧パリ郊外、今では現代的な都市の真っただ中に、メロヴィング朝が創設した、女神ディアナを祀り、血の儀式を行い、人間の生贄を捧げた地下室がある。



この場所の起源は少なくとも紀元後500から750年にさかのぼり、王たちが財産を争いになった場合は、ここで戦って決着をつけた。


先にも述べた通り、女神ディアナ(ヘカテ)に 生贄を捧げる場所・・・それが現在のアルマ橋トンネルなのだ!(中略)


 
ダイアナが治療のために病院に搬送される前に、あれほど長くトンネル内にとどめら れていたのは、胸の悪くなるような儀式に従って、あの生贄の場所で死ぬ必要があった からだ。


だから、搬送した時には、すでに亡くなっていたのである。













https://ameblo.jp/shitteokitaikoto/entry-11403630026.html





☆ これ程堂々と 暴露発信しているということは 無事であることが 不思議ですが ・・・


かなりの部分は 本当と 一般認識されていると思うのですが。




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Qアノンの地図

2018-10-04 18:40:21 | 地球の秘密 ミーム 画像














https://www.youtube.com/watch?v=5CLeLqBbMgQ








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プーチン  トランプ 画像

2018-09-29 17:01:30 | 地球の秘密 ミーム 画像




















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太平洋でゴミ回収

2018-09-23 17:48:05 | 地球の秘密 ミーム 画像







9.17 オランダの企業オーシャン・クリーンアップは、米サンフランシスコ湾で、海のごみを取り除く試験装置「System 001」を始動させた。


System 001は、


「太平洋ゴミベルト」の清掃を最終目標としている。


太平洋ゴミベルトは、北米や日本からのゴミが集まった海域で、ユネスコによると現在その面積は120万平方キロメートル以上。



ゴミは海洋生態系に回復不能な害を及ぼす。


海洋生物がゴミを餌と間違えて飲み込み、ゴミの有毒分泌物で中毒を起こし、死に至っている。







System 001は、円弧型の全長600メートルの「フロート」。



System 001の下には長さ3メートルの網が取り付けられており、水の流れの方向に素早く合わせて様々なゴミをキャッチする。


回収したゴミは、船を使って海から引き上げられる。



試験的実験は2週間にわたって行われる。実験が成功した場合、System 001は「太平洋ゴミベルト」へ向かう。



開発者らは、System 001を60基使用し、5年間で「太平洋ゴミベルト」のゴミ半分を回収することが可能だと主張している。






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偽ユダヤ勢力が共産主義を推し進めてきた  ユダヤ革命・レーニン

2018-09-03 18:37:30 | 地球の秘密 ミーム 画像


☆ ユダヤというより 偽ユダヤと思いますので 「偽」を付けて 解釈します。




【大学生の為の簡単な歴史講座】~日本とロシアと中国 ②~


ユダヤ権力が背後で共産主義を押し進めてきた
 
志水満 ( 60 大阪 会社員 )



wantonのブログ以下続き引用です



共産主義は、資本主義の冷酷な階級支配体制を覆し、争いのない平和な社会を実現させると宣伝してきたが、その実態はウソばかりで、ロシアや支那などの国の実情をみれば一目瞭然であった。



そもそもマルクスは、貧乏ゆえに金持ちを恨んだのである。



その金持ちとは資本家階級であるが、当然キリスト教徒の領主や企業家たちである。



ユダヤを差別し虐げた大元とマルクスは感じていただろう。


また、貧困のせいで娘を亡くした。


それもキリスト教を信仰するヨーロッパの上層階級のせいだと恨んだだろう。




だからこの世の中から貧困をなくせば、みんなが幸せになれると、彼個人としては思った。それをユダヤ指導部が後押ししたのか。



「君の言うとおりだ、ぜひ革命を成功させようじゃないか」とか言って。



南郷師範も、マルクスは資本家への恨みという感情だけで学問をやってしまった、と指摘されている。



だから経済学をやるつもりが、資本家憎しの感情のままに「資本論」に走ってしまい、それもまた革命運動にのめり込んで、中途半端なままにしてしまったとされる。


しかしもともと経済学を完成させるというのはブラフで、そんなことはどうでもよく、革命の手助けとなる理屈を考えればよかったのかもしれない。


ユダヤとしては、マルクスが別に学問を完成させなくてもよく、労働者などの下層民を煽るに十分な「理論」を書いてくれればよかったのである。


もしかすると、マルクスやエンゲルスを資金援助しつつ「適度な」貧困状態におき、めらめらと資本家への憎悪をたぎらせるよう仕掛けたのも、ユダヤ闇権力だったのかもしれない。



マルクスは『共産党宣言』で、プロレタリア階級が権力を奪取する方策を挙げた。

・土地所有を収奪
・強度の累進課税
・相続権の廃止
・すべての運用機関を国家に集中

などである。



その目的が、プロレタリア階級の幸せのためと説いたが、

実際に共産主義革命が成った国で、いわゆるプロレタリア階級が幸せになった国は皆無であった。


このマルクスのいくつかの方策はすべて、権力を簒奪した権力者にとって都合がよいものであったことだけが真実であり、


それゆえすべてがユダヤ権力に利益がもたらされたというのが、歴史の真相であった。


このことから、たしかにユダヤ権力が背後で共産主義を押し進めたということが了解される。



実際、アメリカはとうの昔に共産主義化してしまった。

名目上は資本主義の雄であるかに喧伝されているが、中身はかぎりなく共産主義に近い。


大統領はユダヤ勢力の思いのままである。


アメリカの工業は軍事関連以外は全部潰されてしまったし、農業もまるでコルホーズである。


巨大資本のほしいままに世界が動く。


どこにも競争なんてない。


ソ連や中共が一党独裁だったのと、何も実態は変わらない。


「すべての運用機関が国家に集中」とは、マルクスの掲げた共産主義国家の目標だったが、アメリカでは(そして日本も)すべての運用機関は国家に集中してしまっている。



情報は統制され、国民の動きはすべて監視されている。


まさに共産主義国家ではないか。



ロシア革命を資金的に支援したのは、ロスチャイルドであった。


ロスチャイルドが資金を止めたために、白軍が権力奪還寸前で敗退せざるを得なかったのだ。



ロマノフ王朝の財宝が、レーニンからロスチャイルドの下僕に渡り、

それがニューヨークでオークションにかけられた。


それでレーニン政権は、船出することができた。


ソ連の石油資源などは、ユダヤ人たるレーニンとの取引で、ロスチャイルド系企業が握った。



第二次世界大戦では、ロスチャイルドやロックフェラーが、英国政府とアメリカ政府を通じてスターリンに軍事援助をしている。



第二次世界大戦当時、反共の先頭にたっていた日本を、支那とアメリカ(ルーズベルトは社会主義者)を使って戦争に誘いこみ、撃破したのも、ユダヤ勢力である。


支那の毛沢東軍を援助したのは、スターリンだけではない。


アメリカが援助して共産政権を樹立させたのだ。



日本軍の武器弾薬は満州に残されたものも、武装解除された支那派遣軍のものも、すべてが蒋介石ではなく、毛沢東にプレゼントされた。


さらにアメリカの軍事援助さえ蒋介石には行かず、毛沢東に渡った。



だからまったく辺境の馬賊レベルでしかなかった共産軍が、あっという間に政権を奪取できたのである。


(『共産中国はアメリカがつくった ~G・マーシャルの背信外交』
ジョゼフ・マッカーシー著 成甲書房 に詳しい)



カンボジアのポルポト政権を支持したのは、中共だけでなくアメリカもであって、すべてユダヤ権力の指示だった。



イスラエル政権は、キブツという共産主義運動を農村で展開している。

いわば共産主義国家なのだが、そのイスラエルを支援しているのがアメリカ政府なのだ。



と、このように、ユダヤ闇勢力は共産主義を使って、世界を破壊してきた。


アメリカもイギリスも、ソ連も支那もみんなユダヤに乗っ取られ、彼らに使われてきたのである。


決して、世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない、ということになる。


あたかもそのように歴史が動いているかのようにわれわれは思い込まされてきた。


この図式を未だに信じている(または信じるふりをしている)マスコミの記者や評論家、大学の教官らはだから、みんな世界情勢を読み間違えるのである。


引用終わり



http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=313658&g=132205






 
共産中国はアメリカがつくった-G・マーシャルの背信外交
クリエーター情報なし
成甲書房






太田 龍未刊遺稿 西郷隆盛とイルミナティの秘密戦争 「日本殺し」の真犯人を見つけた!
クリエーター情報なし
成甲書房




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