スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

フィリピンの 天皇の金塊

2019-02-15 17:05:12 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



金貸しを初めとする世界の支配階級たちが金(ゴールド)を巡ってこれまでどのような企てを行い、これから金を使ってどのように世界を動かそうとしているのかを追求してみたい。
 


第二次世界大戦時に秘匿された想像を絶する量の金(ゴールド)の存在を示した、高橋五郎著「天皇の金塊」を紹介する。



①元ドイツ人スパイ ベラスコからの情報:


1980年(昭和55年)の初頭、昭和天皇の名義とされる「天皇の金塊」=秘密マネーがバチカン系の銀行で運用されていた、との話を元ドイツ人スパイのベラスコから聞いた。


ベラスコは、ドイツ国防軍情報部の機関長。




②シーグレーヴ夫妻著の『黄金侍(Gold Warriors)』からの情報:


元フィリピン大統領マルコスはフィリピン山中に埋められた天皇の金塊を掘り出して、世界王朝一族が支配する金融ネットワークを通じ換金していた。


 
マルコスに日本軍の財宝の存在を教えた人物は、通称サンティと呼ばれたアメリカ軍人。




③日本人金融ブローカーからの情報:


高橋氏は1988年頃、フィリピン山中の金塊話を日本人の国際金融ブローカーたちから聞かされた。


彼らの周辺には、元OSS出身のアメリカ人がコンサルタントとして控えていた。

 
 
● 天皇の金塊とは


その情報によると、天皇の金塊とはフィリピン山中に隠された膨大な量の略奪金塊のこと。

 
どれぐらいあるのか?:14万1千トン。


うちバチカン名義分1万4千トン、日本皇室名義分2万4千トン。


残り10万トン強は名義不明(強奪先が不明という意味)。
(14万1千トンは、金の地上在庫の9割に相当する膨大な量である。)



 
誰がどこの金を略奪したのか?:


満州事変から太平洋戦争敗戦まで、天皇の名のもとに、陸軍と日本から呼び寄せた愛国者団体の黒龍会や玄洋社のリーダーや手下の荒くれ者達が


中国の地下組織と組んで、アジア12カ国から略奪。


略奪先は、政府の金庫や民族の祖先を祭る募所、銀行、博物館、華僑の会社金庫、個人住宅の裏庭など、ありとあらゆる場所に及んだ。


朝鮮半島から満州、中国、インドシナ半島から南下してインドネシアさらにフィリピンへと場所を移していった。


当初集めた金塊財宝類は朝鮮半島から船と飛行機で日本へ運び込み、うまく隠しこんでいた。






日本軍のアジア侵略範囲   


 

 
なぜフィリピンにあるのか?:


1943年頃からフィリピンと日本を結ぶ洋上航路は連合軍の潜水艦に封鎖された。


そのため海上移送は困難となり、やむなくフィリピン各地の地下に退蔵することに。



日本が敗戦を認める2ヶ月前、日本の親王(昭和天皇の弟である秩父宮や、従兄弟である竹田宮)たちが指揮監督して金塊財宝をフィリピン国内の175ヶ所のトンネルサイトに分散退蔵した。


終戦直前に全てのサイトの出入り口を爆破した。



 
爆破の直前には、陣頭指揮を執った竹田宮の他、山下奉文(ともゆき)陸軍大将とベン・バルミス・ハーミン(フィリピン人)のみ脱出、


他の175名の日本陸軍将官が騙され、生き埋めで殉死した。






トンネルサイトの所在を示すと言われる地図 





フィリピン山中の写真




●その金塊はゴールドカルテルの手元へ


隠匿場所(12ヶ所のサイト)から回収された天皇の金塊の一部は、サンティとランスデールの会社で純度の高い金のインゴッドに再鋳しなおされ、

世界42カ国、176のゴールドカルテルメンバー銀行に納入(預託)された。


つまりゴールドカルテルのメンバーは、フィリピンの地下に埋められた強奪金塊のロンダリングに成功したのだ。


 

なぜこのようなことが可能だったのか。


それは金(ゴールド)の資産としての特徴にある。


1) まず、純金のインゴッドは万能型の決済担保物である。

なぜなら、即金化が可能であり、またデリバティブ(金証券や金融派生商品)にも替わる。


2) 鋳造をやり直せば財宝(金地金)の本来の持ち主の痕跡は消える。


つまり戦後処理につきまとう返還訴訟や賠償請求は記録不明を盾に排除できる。



3) サンティとランスデールの会社を、ワシントン政府(情報機関)とカルテルの間にダミー会社として介在させることで、

両巨大組織に対する不意のリスクを回避出来る。



 
なぜロンダリングする必要があったのか?


米国が主導してロンダリングした「天皇の金塊(金の百合)」は、敗戦国である日本の支配階級自身もその恩恵に預かるものであった。


そのため、この大量の金塊の存在が明るみに出れば、サンフランシスコ講和条約に基づき、金塊の略奪先であるアジア各国を含め、条約加盟各国に対して膨大の戦後賠償金の支払い義務が発生してしまうからである。


 

しかしこの本によれば、この金塊も、金融業者や国家や、まして連合国のものでも枢軸国日本軍の物でもない。



金塊はそもそも戦争事業主である世界金融資本家たちの、さらに上位にある ロイヤルファミリー(世界王朝一族)の私有物である、という。
 
 

これはどういう意味なのか。そしてロイヤルファミリーとは誰なのか。戦争事業主とは?

 
これらの問いを明らかにしていこうと思う。



http://www.kanekashi.com/blog/2010/12/1465.html







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戦争の記録  日露戦争

2019-02-09 14:34:21 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



2.9 戦争の記録:日露戦争


https://video.img.ria.ru/Out/Flv/direct/2019_02_08_PORTARTURJP_txkmpmte.ij3.mp4




1904年初めに露日戦争が始まった。

1年超の戦争期間で多くの命が失われた。


戦争勃発の主な原因は、極東におけるロシアの影響力の増大だった。


日本とロシアは満州、朝鮮、黄海の支配権をめぐって戦った。



日本が勝利し、ロシアの軍と艦隊が完全に粉砕された後、1905年9月1日にポーツマス条約に調印がなされた。


同条約でロシアは遼東半島と南サハリンの権利を放棄し、朝鮮を日本の影響圏として認めた。





◇ イギリス・アメリカとロシアの代理戦争


イギリスは南下するロシアを警戒

イギリスは清を植民地化しようとしていた




日英同盟が結ばれた理由。イギリスが日本とロシアを戦争させるための同盟。



アメリカのユダヤ資本家ジェイコブ・シフが日本に膨大な借金を用立

リーマン・ブラザーズに働きかけ。



東側から日本がロシアを攻めている間、ユダヤ資本家たちは西側からロシア革命を起こし、


ロシア帝政は転覆し、世界で始めての共産主義国家ソビエト連邦が誕生しました。


8割はなんとユダヤ人。


実際はロシア帝政を倒すために日本が使われた。




https://blog.goo.ne.jp/ohisama_maruzo/e/1eac202cc5a754589ab9d8e4f19a20ba/?img=f9b74b9ea89ef74ddb5c51f893a0309c&fbclid=IwAR0onm6L3WwcWCTAYgTHnmECEo0XJ1XVzh0Mm5vNKGNmtcmplYOKvs-uJdo






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アメリカの戦力は「侵略」が前提  イージスアショア

2019-02-08 14:52:05 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



米国によるINF廃案は イージスアショアを攻撃用に変身させる



 アメリカのドナルド・トランプ政権は2月1日にINF(中距離核戦力全廃条約)の破棄をロシア政府へ通告、


それを受けてロシア側は条約義務の履行停止を宣言した。


アメリカの戦争マシーンに組み込まれつつある日本にとっても無縁ではない。



 例えば日本政府が導入するとしている弾道ミサイル防衛システムのイージス・アショア。


ポーランドやルーマニアに続いて日本でも配備するという。




 日本政府は4664億円でシステム2基を購入するというが、1機約40億円というミサイルは別売りで、建設費などを入れると合計7000億円以上になるという試算もある。



 弾道システム防衛システムは先制核攻撃とセットになっているという考え方もある。


破壊を免れた相手の報復攻撃を迎え撃つということだ。


防衛システムの導入が国際問題になる理由のひとつがここにある。



 イージス・アショアの場合、別の批判もある。


このシステムではSM-3というミサイルが使用されることになっているが、


その発射装置は射程距離が2500キロメートルという巡航ミサイルのトマホークも使えると言われているからだ。


防衛という名目でロシアや中国の周囲にランチャーを配置、


INFの廃棄でトマホークを配備するということになっても不思議ではない。



 第2次世界大戦後、アメリカは世界規模で戦争を行ってきたが、いずれも侵略戦争である。



イージス・アショアに限らないが、アメリカの戦力を防衛を前提として議論するのは間違っている。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201902070000/



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ロシアの爆発 ダーイッシュが犯行声明  信じないように

2019-01-18 18:46:20 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



1.18 ダーイシュ(IS)が犯行声明 マグニトゴルスク住居ガス爆発


ダーイシュは長期の沈黙を守った理由として、犯行を行った者らの身の安全を懸念してとの判断と説明している。


捜査委員会の調べではテロの可能性は否定されていた。


爆発検証の専門家らは採集された瓦礫を数度にわたって調べたものの、爆発を示す痕跡や部材は見つかっていない。


このため主な原因は都市ガスによる爆発とされている。


ロシア連邦保安庁チェリャービンスク州支部では、今回出されたダーイシュの関与の情報は として、

匿名による犯行声明の情報へのコメントを差し控えた。
]

ロシアの地域間通信の「フェデラルプレス」は、


テロリストらは自ら犯したのではない事件、事故に対して犯行声明を出すことがあると報じている。


ロシア捜査委員会もこれを受けて声明を表し、

マグニトゴルスクの住居爆発についてあらゆる説を想定した捜査を行っていることを説明したうえで、


現在、最も有力なのは都市ガスによる爆発説であることを明らかにしている。


捜査委員会は、世界各地で起きる非常事態に関してテロ組織が犯行声明を表す事実を指摘し、そうした声明を信用しないよう呼び掛けた。


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セルビア プーチン訪問時にテロ 暗殺計画

2019-01-17 15:47:24 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



1.16 セルビア プーチン大統領訪問時にテロ画策の容疑者が拘束【写真】


セルビアのノヴィ・バザル市で武器所持を理由に拘束されたアルミン・アリバシチ(21)にテロ画策の容疑が浮上した。


地元のブリック紙が消息筋からの情報として報じた。


アリバシ容疑者は不審なリュックサックを所持していたところを取り調べられた。


リュックの中からは望遠照準器のついた小銃が出てきたため、家宅捜査が行われ、その結果、爆弾製造のための部材のほか、国際テロ組織「ダーイシュ(IS)」のシンボルが発見されている。



https://twitter.com/SIL0VIKI/status/1085451680009908224/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1085451680009908224&ref_url=https%3A%2F%2Fjp.sputniknews.com%2Fincidents%2F201901165811037%2F


アーセナルは、ウラジミール・プーチンに対する暗殺未遂を準備したと疑われる Isis アーミン Alibasic のセルビアサポーターの捜索中に押収した。



セルビアのタブロイド紙「インフォーマー」が情報機関内の消息筋情報として報じたところによれば、

アリバシチ容疑者はプーチン大統領のセルビア訪問の際にテロを計画していた。


アリバシチ容疑者の標的がプーチン大統領であった可能性も否定されていない。



プーチン大統領は1月17日、ベルグラードを訪問する予定。


セルビア内務省はプーチン大統領の訪問時に最大限の安全措置を図ることを明らかにしている。




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テロ  テヘラン郊外   露・またガス爆発   ユタ州・発砲事件

2019-01-14 13:06:15 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



1.14 テヘラン郊外で乗員乗客10人を乗せた貨物輸送機が大破 詳細は確認中 TV報道





1.14 露ロストフ近郊でガス爆発 集合住宅9階で発生か






11.14 米ユタ州のショッピングモールで発砲事件 FOXニュース


米国西部ユタ州のショッピングモールで日本時間14日、発砲事件が発生した。米FOXニュースが報じた。


今回の発砲事件では、20代前半の男女合わせて2人が犠牲となり病院に搬送された。


FOXニュースによると、男性は意識不明の重体で、女性は重傷を負った。


https://twitter.com/CovensureLLC/status/1084609438026162176/photo/1




現地警察当局は「ギャング」絡みの事件とみて捜査を進めている。




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731 証言の壁  人民日報 

2018-12-24 13:18:18 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



哈爾浜の731陳列館に「証言の壁」増設

 旧日本軍の戦争犯罪記す --


人民網日本語版--人民日報



http://j.people.com.cn/n3/2018/1214/c94473-9528781.html#0-twi-1-86805-7250227817ecdff034dc9540e6c76667




哈爾浜の731陳列館に「証言の壁」増設 旧日本軍の戦争犯罪記す 
人民網日本語版 2018年12月14日15:58



南京大虐殺犠牲者国家追悼日の12月13日、黒竜江省哈爾浜(ハルビン)市の侵華日軍第731部隊罪証陳列館に増設された「証言の壁」が一般公開された。新華社が報じた。



「証言の壁」の冒頭には、極東国際軍事裁判で裁判を受けた関東軍軍医部の元部長である梶塚隆二の証言から、

第731部隊は、日本の天皇の勅令により編成された。

その勅令は、全将校に示すため、数部複写され日本軍の全部隊に配布された」と記されている。



同陳列館の研究者・金士成氏は、


「梶塚隆二の証言は、第731部隊が行った戦争犯罪は、日本の上から下までがかかわった大規模で組織的な集団犯罪であり、国家犯罪であることを証明している」と指摘する。



金氏によると、「証言の壁」の内容には、


極東国際軍事裁判で裁判を受けた細菌戦に関わった戦争犯罪人12人の供述のほか、


中国遼寧省、山西省で裁判を受けた細菌戦に関わった一部の戦争犯罪人の供述・供述書、


さらに同陳列館が長年日本に足を運んで収集してきた第731部隊の元兵士、「特別移送」参加者、第731部隊の強制労働者、細菌戦の被害者遺族の証言なども含まれている。



「証言の壁」には、その中から選び抜かれた25の証言が書かれており、各証言の後ろに証言の出処などが記されている。


字数は合わせて3762字。


証言の内容に基づき、第731部隊の設置・拡大から始まり、証拠隠滅、敗走、隊の瓦解までの内容が記されており、


人体実験や細菌戦の動かぬ証拠が示されている。




見学に来た同市の市民・李路さんは、


「『証言の壁』は、中国を侵略した旧日本軍の人体実験や生物兵器の生産などの戦争犯罪が事実であることを示しており、


旧日本軍の非人道的な戦争犯罪を明らかにする点で説得力ある証拠だ」と話した。(編集KN)

「人民網日本語版」2018年12月14日



https://twitter.com/honest_kuroki/status/1076392347967967232





証言の壁の冒頭には極東国際軍事裁判で裁判を受けた関東軍軍医部の元部長である梶塚隆二の証言から第731部隊は日本の天皇の勅令により編成された
その勅令は、全将校に示すため、数部複写され日本軍の全部隊に配布されたと記されている


https://twitter.com/oollallli/status/1076373210852028416




☆ 人民日報からの発信ですから


すぐに 偽天皇教の 凄まじい バッシングがくるでしょう。



その勢いで 普通の日本の人は 黙ってしまうのです。


反対に言うなら このような 兵隊が 偽天皇教を支えている。



そして 今


なにも言わずに スルーして かれらなりの 満足する「正義」を

アベ叩きだけ あるいは Q情報を 発信するだけで 自己表現しているものが多い。



ようするに

かれらは 直視する 勇気がないのです。




「そんなことは 戦争なら どこでもやる」

「人数が 嘘じゃない?」


という 作業員が 早速 群れになって現れますね。




一般国民とされているなかに

これ程の作業員を 埋め込んでいるのは ニツポンだけだと思います。




天皇以外に

命令をできるものはいませんよ。



そんな 当たり前のことさえも 否定する 力が

作業員にはあるということです。



日本にいて 当たり前の人間であろうとするなら

日本全体が 敵になります。






ミドリ十字と731部隊―薬害エイズはなぜ起きたのか
クリエーター情報なし
三一書房





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公演中のステージに津波   雲が下にある

2018-12-24 13:16:57 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



12.24 インドネシアの津波、公演中のミュージシャンらをステージから押し流す【動画】


インドネシアで発生した津波が、当時ステージ上で公演していた地元ロックグループ「セブンティーン」のミュージシャンらを押し流した。


津波に襲われた瞬間が動画に撮影され、この動画が「Rizky Rifangga」と名乗るユーザーのユーチューブチャンネルに投稿されている。











驚愕映像;中国西部に降下した雲の様子


配信元) YouTube 18/10/25






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辺野古への新基地移設は世界制覇プランに基づく戦争の準備

2018-12-15 13:24:31 | 罪と罰  戦争  テロ  災害



 日本政府は12月14日、沖縄県名護市辺野古のアメリカ軍キャンプ・シュワブ南側の沿岸部に土砂を投入し始めたという。


アメリカ軍の「普天間飛行場を移設」するためだとしているが、これは口先だけで、「新基地建設」が実態だろう。



 首相だった橋本龍太郎と駐日大使のウォルター・モンデールが普天間基地の返還合意を発表したのは1996年4月。


その前年にアメリカ兵が少女を暴行するという事件が引き起こされ、それが「移設」の口実に使われた。



 1995年は日本がアメリカの戦争マシーンへ組み込まれる節目の年である。


その年の2月にアメリカの国防次官補だったジョセイフ・ナイが「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」を発表、国連中心主義の立場を放棄してアメリカの単独行動を容認するように求めている。



 ナイ・レポートが発表された翌月20日に帝都高速度交通営団(後に東京メトロへ改名)の車両内でサリンが散布され(地下鉄サリン事件)、同月30日に警察庁長官だった國松孝次が狙撃されて重傷を負っている。



 8月27日付けのスターズ・アンド・ストライプ紙には、1985年8月12日に墜落した日本航空123便に関する記事が掲載された。


その当時、大島上空を飛行していたアメリカ軍の輸送機C-130の乗組員だったマイケル・アントヌッチの証言に基づいている。


記事の内容は割愛するが、自衛隊の責任を示唆するものだった。



 基地へ戻ったアントヌッチたちに対し、アメリカ軍の上層部は墜落に関する話をしないように命令したが、その10年後にアメリカ軍の準機関紙にその話が掲載された。軍の上層部が許可したということだ。



 1994年6月に長野県松本市で神経ガスのサリンがまかれた事件(松本サリン事件)を含め、日本政府を震撼とさせる出来事が相次いでいる。



 当時、アメリカは1992年2月に作成された世界制覇プランに基づいて動き始めていた。


1991年12月にソ連が消滅するとネオコンはアメリカが唯一の超大国になったと認識し、他国に配慮することなくアメリカが単独で行動できる時代が来たと考えた。



 その考えに基づき、国防総省のDPG草案という形で作成したのだ。


当時、国防次官だったポール・ウォルフォウィッツが中心になって書き上げられたことからウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれている。



 ソ連を消滅させる決定はロシア大統領だったボリス・エリツィンが行ったが、この人物はアメリカなど西側支配層の傀儡。


ソ連は解体され、ロシアはシティやウォール街の属国になって略奪されることになる。



 ネオコンが次に潰す相手と考えたのは中国。


そこで東アジア重視を打ち出す。


明治維新以来、アングロ・サクソンが中国を侵略する拠点として使う国は日本にほかならない。


こうした流れの中で「普天間飛行場移設」が浮上したのである。その先には中国との戦争が見える。




 ここで詳しくは書かないが、ナイ・レポート以降、日本はアメリカの戦争マシーンに組み込まれ、自衛隊はアメリカの傭兵になりつつある。



アメリカは中東や北アフリカで侵略の道具としてジハード傭兵、つまりアル・カイダ系武装集団やダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)と似たような役割を求められている。



 アメリカ支配層の戦略に合わせ、安倍晋三政権は戦争体制を整えてきた。




「民意」など無視した強引なマスコミと検察がタッグを組み、ことを繰り返してきたが、そうしたことが可能な態勢を作る上で重要な役割を果たしたのが検察、マスコミ、そして野党だ。



 ネオコンの戦略を実行する上で障害になりそうだった鳩山由紀夫内閣が2009年9月に成立するが、そうした展開を見越して2006年には鳩山の同志的な存在だった小沢一郎に対するメディアの攻撃が始まる。



 例えば、週刊現代の2006年6月3日号に


「小沢一郎の“隠し資産6億円超”を暴く」という記事が掲載された。


2009年11月には「市民団体」が陸山会の政治収支報告書に虚偽記載しているとして小沢の秘書3名を告発、翌年の1月に秘書は逮捕された。


また「別の市民団体」が小沢本人を政治資金規正法違反容疑で告発している。


小沢を潰しにかかったと言える。そして民主党の菅直人政権と野田佳彦政権は自爆した。



 「普天間飛行場移設」はアメリカが中国と戦争するための準備の一環だと考えるべきだろう。


21世紀に入ってロシアが再独立、バラク・オバマ政権は2014年2月にウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させたが、

その結果、中国とロシアは戦略的な同盟国になった。


中国との戦争はロシアとの戦争にもなる。


状況は大きく変化したのだが、アメリカの好戦派は武力を利用した制圧の方針を変えていないようだ。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812150000/








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カリフォルニアへの攻撃  トランプ大統領への公開書簡

2018-11-22 13:37:29 | 罪と罰  戦争  テロ  災害


カリフォルニアへの攻撃:トランプ大統領に対する 公開書簡
転載元) 創造デザイン学会 18/11/21



(前略)
SOTN
November 17, 2018
(中略)
親愛なる大統領閣下:



我々がこの公開の手紙をあなたに差し上げるのは、我々が、カリフォルニアの我々の同胞の ために、深刻な憂慮をしているからです。


(中略)… 今年のカリフォルニアの、2 度にわたる山火事シーズンの余波として、

これらの火災が人工的なものであったことを示す、決定的な証拠が現れています。


実際、第一証人が現れて、我々の隣人たちへのこの計算された攻撃について、権威をもって証言をしていない日は、一日もありません。


(中略)


大量の写真証拠があって、はっきりと証明できることは、

自動車が、ある種の指向性エネル ギー兵器(directed energy weapon, DEW)によって、文字通り火をつけられたことです。




同様に、家屋も、DEW によって内側へ爆破させられた後、自分自身に向って崩壊する様子が撮影されています。

(中略)


我々の同胞市民の多くは、彼らの車や家の中で、50 州でこれまでに見たことのない形式の兵器によって、生きたまま焼かれています。


中略)…


数えきれないカリフォルニアの人々が、今、家を失い行き場所をなくしています。


更に他の人たちは、破産して何の手立てもなく、着の身着のままです。


(中略)


トランプ大統領、“我々人民” は、深刻な攻撃にさらされています!

(中略)


“我々人民” は、米連邦政府から、今、行動を要求します。


我々はまた、この類例のない破局的災害の結果として、恐ろしく苦しんでいる人々のために、応急の手当てと救済を要求します。

殺しは、終わらせなければなりません。意図的な危害は弁償させなければなりません。


(中略)


最後に言わせていただきたいことは、多くの善良な人々が、これらアメリカの主権への大胆な攻撃を一般に知らせようとして、犠牲になっていることです。

(中略)…


お願いです、トランプ大統領、どうか決然と行動してください——たった今直ちに――「これらの死者の死が無駄にならないように」。



敬愛をこめて、

“我々人民” より


P.S. 次に添付する資料は、多くの固い証拠を含んでいます――科学的証拠、状況証拠、逸 話的証拠。

これらは、カリフォルニアへの攻撃に関する、この公開書簡で、断定的に述べたことを傍証するものです。


添付資料:
Conclusive Photographic Evidence Proving California Is Under Attack by DEWs
Here’s how the globalists and geoengineers conspired to manufacture the apocalyptic
California firestorms
SMART Meters Being Used To Implode Buildings in California During Firestorms
OPERATION TORCH CALIFORNIA: A Special Report on the Firestorm Terror
Operation
CALIFORNIA FIRESTORMS GEOENGINEERED: Here’s why and who’s doing it
Who is firebombing California and why?
Firestorm Apocalypse in California (Video)



http://www.dcsociety.org/2012/info2012/181121.pdf









DEWは、集中した電磁エネルギービーム(レーザーおよび高出力マイクロ波システムを含むが、これに限定されない)または原子または亜原子粒子を主に使用して、人を殺す、傷つける、不能化する、または一時的に無力化する、または一時的に不動産または物資を無能力にする。


(中略)… そのような武器がカザフスタン人によってカリフォルニアに対して使用されているという圧倒的な証拠がある。




それだけでなく、内部告発者のDeborah Tavaresは、Rothschildとその家族とその会社Pacific Gas&Electricに対するこれらの攻撃を非難する証拠を提供しています。







これらの高級犯罪者たちが気付いていないことは、もはや彼らが秘密のまま行動できないし、刑罰の免除もされていないということです。


特に我々は、この家族のフランス分家が、これらの多くの犯罪に責任を負っていると聞いている。


これは今や役割が逆転して、現在は脅かされている側にあるということである。


これはEUを「中国、ロシア、米国」から守るために、欧州軍を唱える必死のエマニュエル・マクロン奴隷大統領に見ることができる。





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