スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

地球の変化 火山  ハリケーン 

2016-10-31 16:17:33 | 地球の秘密 ミーム 画像


大シフトの途上にある地球上で、今だけでも40の火山が同時に噴火中










私たちの住む星が、大きく揺れ始めていることにお気づきでしょうか?ここ数日だけでもコスタリカやインドネシアで火山の噴火があり、あなたがこの記事を読んでいる間にも世界中で40の火山が噴火しているところであることをVolcano Discoveryは明らかにしています。



一方で、地震も警戒心を呼び起こすほどの頻度で起こり続けています。

先週だけでも、エクアドールではM6.7とM6.8の地震が間髪を入れずに起きたところでした。



私たちの金融システムの崩壊が加速化していることについて常に記していますが、来たるべき「崩壊」はお金だけの問題ではないようです。


ここ最近に起きた火山の噴火について話を戻しましょう。コスタリカでの火山噴火は政府当局者の度肝を抜き、首都サンホセの30マイル(約48km)のところまで、塵や灰が自動車や建物の上を厚く覆っていました・・・


数百人が呼吸困難や皮膚のトラブルを訴えて病院に行きました。一部の学校は閉鎖され、国内へ乗り込む飛行機はキャンセル、あるいは進路変更されていました。


噴火が起こる前には、火山の近郊で「連続した小地震」が起きていましたが、この連続地震は「切迫した噴火の兆候」ではないと科学者らは発表していました。

この後、記事の中で何かをお見せしますので、この点について覚えておいてください。


しかしまず、今現在起きているその他の大規模な噴火についてお伝えさせてください。

インドネシアでは スマトラ島のシナブン火山が激しく噴火し、様々なカオスを生み出しています・・・
熱い灰の中から脱出できなかった人がもっといるのではないかと懸念されています。



ある報告書によれば、同火山からは「溶岩の急流」が流れ出したということですが、これは世界中で「休火山」だと思われていた火山が活性化していることを示す一例に過ぎない、ということです。



一方で、アイスランドにある非常に危険なバールダンブンガ火山に、「前代未聞」の活動が見られます。

この火山はまだ本格的に噴火していませんが、大規模な噴火があった場合にはヨーロッパに深刻な影響が予想されますので、絶対に目を光らせたいところです。




この記事の終わりとして、先週私が投稿した「アメリカンドリームの終焉」の更新情報を提示させてください。


コスタリカのトゥリアルバ火山の噴火が起こる直前、火山の付近一帯では連発地震が目立っていました。

アメリカ合衆国内の3つの大火山で、まったく同じことが起きているのです。


一枚目の画像は、ここ数日の間にセントヘレナ山周辺で起きた地震活動を示したものです。同地域ではここ1ヶ月の間に、95回の地震がありましたが、ほとんどの地震は火山の中心部直下が震源地でした。






下の画像はレーニア山の火山活動を示したものです。私の研究をよくご覧になっている方はご存知かと思いますが、私はアメリカ国内で最も危険な山はこの山で、レーニア山で大規模な噴火が起こるのは間もないのではないかと考えています。






レーニア山周辺ではここ1ヶ月で36回の地震がありましたが、地震のほとんどは火山の中心が震源地になっていました・・・



フッド山もまた、非常に危険な火山です。ここ数日の間、フッド山付近では126回の地震がありましたが、震源地はこの山の南側に非常に密集して集まっています。

さらにその震源地はセントヘレン山の南側でもあり、セントヘレン山は1980年に激しい噴火がありましたので充分に警戒する必要がありそうです。

世界中のアメリカ以外の場所で大規模な火山の噴火や地震が起きていても、多くのアメリカ人は世界的な火山活動の増加は彼らにとって個人的になんの脅威でもないと考えており、まったく気にしていないようです。



しかし実際のところ、アメリカ合衆国西岸全体は環太平洋火山帯の一部であり、この環太平洋火山帯の他のすべての場所では最近、火山活動がかなり活発になっています。

アメリカ西海岸ではいつか、歴史的な地震が起こるでしょう。

アメリカ西海岸ではいつか、歴史的な火山の噴火が起こるでしょう。

それは避けることができない、ということは科学者らが明らかにしています。

最善のケースを祈りつつも、砂の中に頭を突っ込んでこういった危険性は存在していないふりをしていても、何も状況を改善するものではありません。

その時がいつかは来るでしょうから、まだ可能な間に備えましょう。

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12181011285.html





ハリケーン・マシューの被害状況



フロリダ州での被害状況は、イマイチ、まだ入ってこないが、いくつかの画像をCNNでみつけたので、ご紹介しよう。


人間の子供の肉を食べ過ぎて太ったレプティリアン女性の車の上に、木が倒れた。彼女の手を見れば一目瞭然だが、人間の手では無い尖った指を持っている。






スーパーの食料品は、パニックに陥ったレプ達に買占められる。


ハリケーンの際にも、レプ達の買うものは肉ばかり。


トランプのディズニーランドの様な城の破壊状況は、まだ入ってこないが、フロリダ州の東海岸にあるパームビーチ市と言ったら、トランプの城、そして爬虫類人種のユダヤ人達が多い事で有名だ。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/10/blog-post_79.html



☆ きっと アセンションのための 地球の変化なのかもしれない。








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ロシア悪魔化のアジェンダ 剥がれてきた  領土  

2016-10-30 13:40:49 | 領土 国境


[逝きし世の面影]北方領土問題:60年間も挙国一致で完璧に隠していたのに、・・・驚きの毎日新聞によるちゃぶ台返し








 藤原直哉氏が新聞各紙の寸評をつぶやいており、毎日新聞については「変遷がある」と述べています。


下の「逝きし世の面影」さんの記事では、毎日新聞が60年間も挙国一致で隠していた事実を『ちゃぶ台返し』的に暴露したとあります。
 

いったい何を暴露したのかですが、それは、日ソ共同宣言により平和条約を結んだ後、歯舞色丹の二島返還で決着がつくはずのものが、米国が圧力をかけ、根拠の乏しい「4島返還の原則論」を持ち出させ、日ソ関係の改善を許さなかったという、北方領土問題に関する基本的な事実のようです。
 


さらに「逝きし世の面影」さんの記事には、歯舞色丹の二島返還が実行されなかったのは、朝鮮戦争の影響をまともに受けて吹き飛んだことが原因であり、

アメリカのダレス国務長官の『ソ連と平和条約を結べば沖縄を返さない』との露骨すぎる対日恫喝があったことも指摘しています。
 


安倍政権は、解散総選挙前に北方領土問題を解決させることで支持率を上げようと考えていると思います。

また苫米地氏の暴露情報では、「11月解散12月解散総選挙」とあり、TPPの強行採決の見返りとしてロシアとの経済協力や北方領土問題解決をアメリカに黙認してもらうという密約を結んでいるということでした。
 

しかし、プーチン大統領は「平和条約をいつ締結するのか」との質問に対して、「(締結の)期限を決めることをしてはならないし、不可能だ。有害でさえある」と答え、共同通信の記事には「訪日の際のプーチン氏と安倍晋三首相との会談で両首脳が期限を区切った平和条約の締結で合意する可能性は事実上なくなった」とあります。
 

安倍政権の解散総選挙計画に有利になるようには話を進めないということでしょうか。



◎ 『今月19日、日本とソ連が「日ソ共同宣言」(1956年)に署名して60年を迎えた。宣言には、第二次大戦からの戦争状態を終わらせて、平和条約を結んだ後で「(北方四島のうち)歯舞群島及び色丹島を日本に引き渡す」と書かれている。いわゆる「2島返還」である。』
  

この事実は、案外見落としされがちだが、歯舞色丹の二島返還は60年前の日ソ共同宣言に、『平和条約を結んだ後』と返還の条件とか順番(手続き)が明記されいた。



『安倍政権は対露政策で「新しいアプローチ」を掲げ、共同宣言に立ち返る姿勢をにじませている。

それは4島の帰属確認に固執せず、宣言に明記された「歯舞、色丹」の返還手続きを進めながら、残された「国後、択捉」の処遇を話し合う解決策に違いない。日本国内ではそうした見方が強まっている。これは2000年代初頭に、日本がロシアに提案した「2島先行返還論」である。』
 


日本が証明捺印した日ソ共同宣言を破棄しない限り、そもそも歯舞色丹の二島先行返還は有り得ないのである。ところが、日ソ共同宣言を破棄すると、歯舞色丹返還も吹き飛ぶので矢張り平和条約無しの二島先行返還は有り得ない。


(時間的に短時間だけ平和条約よりも先行させる手法なら可能かも知れないが、いずれにしろ二島返還と平和条約は二つで一つのセットになっている)



『「2島返還」でも厳しい条件闘争  

私は安倍政権が本音では「先行返還論」の部分をあきらめて、2島返還での決着を狙っているのではないかと思っている。 


ただ「現実」はもっと厳しい。ロシアは今さら2島返還ですら容易に受け入れない姿勢だ。日本側が4島返還の原則論を取り下げたとしても、「今さら遅すぎる」』
 

今まで60年間も続けていた『4島返還の原則論』によって、日本の立場(正統性)が大きく傷ついているのである。



日本側が掲げた『4島返還の原則論』の根拠とは何か。

それは1855年に日本の江戸幕府と帝政ロシアが結んだ日露通好条約で、日露の国境線を国後島と得撫島の間に定めたことに由来していた。

161年前の日露通好条約で、『北方四島を日本領として確定させた。』ことだけが日本側の根拠なのですから、あまりにも弱すぎる。



国家間の国際条約とは故人の遺言と同じ原理で、色々存在している場合には、その中で一番新しい日付のものだけが有効(新しく書き換えられた場合には、古いものは自動的に無効)なのです。


治外法権とか関税権の放棄など18世紀なら常識でも今では非常識が書かれている161年前の日露通好条約の中の一条文の絶対視は幾らなんでも無理があるでしょう。

(続きはここから)




『しかし、日本は第二次大戦に敗れてソ連に4島を支配された後、サンフランシスコ講和条約(1951年)で千島列島を放棄した。調印した当時の吉田茂首相自らが、放棄対象に「国後、択捉」が含まれるとの考えを示していた。
 


調印した当人である日本国首相の答弁とか外務省条約局長の条文の説明などが、国会議事録という正式な公式文章として残ってるので誰も否定でき無いはずなのです。ところが日本側は60年間も一切無視して『何も無かった』ことにしていたのですから無茶苦茶。


日本政府は1952年のサンフランシスコ平和条約で自ら千島列島を放棄している。この事実を無視して、1956年以後には主張を変えて『北方四島は日本領と確定している』と繰り返していたが、これは単なる国内向け政治宣伝程度で、外国に向かって言っていたわけではない。



『ところが55年に対ソ交渉を始めると、外務省は「国後、択捉」を放棄していないと主張を変える。


当時は米ソ冷戦時代。日ソ関係の改善を望まない米国が圧力をかけたことも「変節」の背景にある。
いったんは自ら「放棄」しながら、政府は「日本固有の領土」との理由で4島返還を求める立場を続けることになる。』
 

余りにも正直に日本の悪事を暴露しているのですから、呆れるやら。驚くやら。


しかし、それにしても遅すぎるのである。


子供でも分かる簡単な事実を認めるのに、なんと、60年もかかっているのですよ、溜息しか出てこない。



『1956年の共同宣言では2島返還が約束されたが、政府はそこに書かれていない「国後、択捉」についても交渉の余地があるとみなした。そして国民にも、4島返還という原則から離れられない考えを染みつかせた。



今回60年間の挙国一致の日本的タブーを破った毎日新聞ですが、それにしても往生際が悪い。



アメリカのダレス国務長官の『ソ連と平和条約を結べば沖縄を返さない』との露骨すぎる対日恫喝は余りにも有名な話である。誰でも知っている常識的知識を今回の毎日新聞の記者が知らないはずが無い。



もちろん日ソ共同宣言が反古になった経緯(日ソ平和条約に反発したアメリカ国務省の関与)を、十分承知しているのである。


それなら全員が知っている周知の事実をあえて今回『知らないふり』で誤魔化して、自らの『論』の信憑や確実さを貶めた毎日記者の真意とは、いったい何だったのだろうか。




今回の二島返還ですが、これは去年末(2015年12月28日)に唐突に日韓両国で妥結した日本軍従軍慰安婦の最終解決と同じで、退任間際のアメリカ大統領(バラク・オバマ)のレガシーとして計画されているのでしょう。

それなら間違いなく大統領任期が終わる今年中(2016年12月)には必ず締結さることが決まっていることになる。



60年前に、返ってくるはずだった歯舞色丹の返還が夢幻に終わった原因も、同じく日ソ共同宣言から60年後の今年に歯舞色丹の返還が行われるのも、主導したのは日本ではなくて両方とも『アメリカの意向』なのですから、これでは書きたくても書けないのである。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119059





☆ 全てを 米の圧力 とするには あまりにも 相手国への 揶揄 中傷 が ひどすぎる。

傷をつけた 嘘をついた という 悔恨は 田布施の魂には ない。

なので せめて 日本国民が 洗脳から解かれる道を行くしかない。



まずは 内部にいる敵 を はっきり知ること。


田布施は 「英国陸軍元帥」であり 「ガーター騎士団」であり、つまり、日本を侵略するための 闇サイドであることを 維新以後の自国の歴史を知ることを 願ってやみません。


当たり前の 人間に戻っていくことを 願ってやみません。





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捏造映像 ・ ユニセフ  ・罠にはまるロシア

2016-10-29 15:14:35 | シリア ・中東


10.28 ロシア国防省、シリアのイドリブ学校空爆のビデオはモンタージュ映像


ロシア航空宇宙軍の制御手段が、米国の偵察爆撃用無人機がシリアのイドリブ県の、ユニセフが学校への空爆を確認した場所を飛行する様子をキャッチした。リアノーボスチ通信がロシア国防省内の消息筋からの情報として報じた。


ロシア国防省のイーゴリ・コナシェンコフ公式報道官は「10月26日水曜、この地域ではロシア航空宇宙軍の航空機は1機も確認されていない。これは絶対的な事実だ」と発表している。


西側の一連のマスコミで発表された、学校への空爆の様子を写したとされるビデオ映像について、公式報道官は、解析も撮影時刻も異なるビデオを10本以上組み合わせて捏造されたものであることを明らかにした。


また報道官は今日、28日、ロシアの無人機がこの地区の航空写真を撮影したことを明らかにしている。


「ロシアの無人機から撮影された学校の写真を見ると、学校の屋根は一切損壊されておらず、学校に隣接する地区にも空爆の爆発による漏斗状の穴もない。


これら全てが物語っているのは、ユニセフ指導部が

『ホワイトヘルメット(シリアの市民救助隊)』内のペテン師の発する一連のいかさまの犠牲となったということだ。」

コナシェンコフ公式報道官はユニセフの役人に対し、大々的な声明を発表する前に権威ある組織の評判を落とさぬよう自分の情報ソースを確認するよう進言した。


また公式報道官は、米軍の無人機が学校空爆現場を飛行した事が確認された以上、米軍部側にも同様の情報を確認するよう提案した。

これより前、10月27日、ユニセフはシリアのイドリブ市の学校空爆の結果、児童22人、教師6人の合わせて28人が死亡したと発表している。





UNICEF事務局は 露批判に参加


 シリア北部のイドリブにある学校が攻撃され、児童22名と教師6名が死亡したと10月26日にUNICEFのアンソニー・レイク事務局長は語った。

アメリカ軍、あるいはアメリカ軍が主導する軍隊はユーゴスラビア、アフガニスタン、イラク、リビア、シリアを含む世界の国々で子どもを含む無数の人びとを虐殺してきたが、今回は「戦争犯罪」という表現を使うなど、特別扱いしているようだ。

 
攻撃された教室だとされる写真も流れているのだが、壁に大きな穴が空いているにもかかわらず、机や椅子は整然と並び、瓦礫も少ないように見え、本当に爆撃現場の写真なのかどうか疑問に感じる人もいるだろう。






この攻撃はロシアやシリアによる空爆だったと証拠を示すことなく主張しているのは、例によってロンドンにあるSOHR(シリア人権監視所)。

この「団体」は2006年に創設された当時からひとりで運営され、その背後にはイギリスのMI5、アメリカのCIA、アメリカの情報機関と緊密な関係があり、NSAと密接な関係にあるブーズ・アレン・ハミルトン、またプロパガンダ機関として有名なラジオ・リバティが存在していると指摘されている。つまり米英支配層のプロパガンダ機関。

 

2011年3月にアメリカをはじめ、イスラエル、サウジアラビア、トルコなど外国のシリアのバシャール・アル・アサド政権を倒したい勢力が侵略戦争を始めた当初、

ダニー・デイエムなるシリア系イギリス人が「アサド政権による弾圧」を発信、それを西側の有力メディアは垂れ流していたが、この仕組みは2012年3月に破綻する。


「シリア軍の攻撃」を演出する様子を撮した部分を含む映像がインターネット上へ流出、西側メディアの伝えていた「報道」が嘘だということを多くの人が知ってしまったのだ。現在、SOHRと手を組んでいるのは「白ヘル」だ。

 

イドリブの攻撃に関し、ロシアのビタリー・チュルキン国連大使は西側の主張を否定している。

国連の呼びかけに応じ、18日からロシアやシリアの航空機はイドリブから10キロメートル以内の空域を飛行していないというのだ。

ロシア国防省は問題の日にアメリカのUAV(ドローン)のプレデターが飛行していたと主張、その事実は記録されているとしている。ロシアが上空から撮影した写真によると、学校の屋根に損傷は見られず、爆撃によるクレーターもないようだ。

 

1991年12月にソ連が消滅、翌年の2月の世界制覇プラン(ウォルフォウィッツ・ドクトリン)を作成してから、アメリカの支配層は有力メディアに偽情報を広めさせながら軍事侵略を繰り返してきた。

ユーゴスラビアやアフガニスタンは人権、イラクは大量破壊兵器、ウクライナ、リビア、シリアは民主化だが、いずれも侵略を正当化するための口実に使われただけだ。

 

しかし、アメリカ支配層を中心とする勢力はシリアで躓いた。ロシアが立ちはだかっているのである。

昨年9月30日にロシア軍が空爆を始めてから侵略勢力の手先であるアル・カイダ系武装勢力やそこから派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)は劣勢になり、要衝を奪われつつある。

モスル奪還を演出、イラクから9000名程度を援軍としてシリアへ向かわせようとしているが、成功するかどうかは不明。

 

ここにきて西側が神経を尖らせているのは重航空巡洋艦(空母)クズネツォフ提督を中心とする艦隊。

10月15日にセベロモルスクを出港、北海で3日間にわたる演習を実施した後、地中海のシリア沖へ向かっている。

途中、北アフリカにあるスペインの港で給油することになっていたが、スペインは難色を示し始め、ロシアは給油を取り消した。アメリカ支配層の圧力があったということだろう。イドリブの攻撃を使った反ロシア宣伝とリンクしている可能性もある。

 

ちなみに、イドリブでの攻撃をいち早く批判したレイクの現在の肩書きはUNICEF事務局長だが、アメリカの外交官という経歴も持つ。

元国務省政策企画本部長であり、元国家安全保障担当大統領補佐官なのだ。アメリカの国際戦略に深く関与してきたということである。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201610280000/







罠にはまるロシア



1. アメリカによって巧妙に仕組まれた国連報告は、アレッポにおける戦争犯罪で、シリアとロシアを非難している。


国連人権委員会は“独自の”調査を開始することを投票で決めた。

この調査の目的は、ロシアとプーチンを戦犯として起訴し、“違反とされるものに対し、責任者に裁きを受けさせる”ことにある。

更に“状況は、即刻、国際刑事裁判所で審理されるべきである。



この紛争の当事者全員が、彼らは、彼らが、全て、選択的保護無しに、無差別におこなった国際犯罪の責任を問われることになるのを承知すべきだ。”アメリカ政府は、国連予算の一番多くを支払っており、ISISをアレッポに送り込んだのはアメリカ政府だったのを、国連が見過ごすだろうことに留意されたい。



明らかに、アメリカ政府も国連も、プーチンを国際刑事裁判所に引きずり出すことはできまいが、戦犯だという告発は、プーチンが外国を旅行するのを阻止し、彼の外交努力を抑制することで、アメリカ政府の狙いに役立つのだ。

この周到にお膳立てされた行為の狙いは、そのプロパガンダ価値にある。

アメリカ政府の多くの懸念の中には、アメリカ政府が彼らを引きずりこもうとしているロシアとの紛争で不安になった一部の東欧諸国が、NATOを、非参加声明で脅かそうとすることがある。

もしロシアが戦犯の烙印を押されれば、愚かにも軽率にNATOに加盟した国々が、その結果から抜け出すのは、一層困難になる。




2. アメリカ政府は、ポーランドで、極右の法と正義党を権力の座につけるのに成功した。


こうしたアメリカ政府の代理人連中は、飛行機事故によるカチンスキー大統領死亡問題を再び蒸し返し、墜落はポーランドの政治指導部を損なうことを狙った、ロシアによるテロ攻撃だという、とっぴな主張をしている。https://www.rt.com/news/363726-polish-plane-crash-conspiracy-tusk/

説得力がある、逆のことを示す膨大な証拠にもかかわらず、アメリカ政府の悪魔化キャンペーンによって描き出されるロシアの恐ろしい姿のおかげで、法と正義党の主張が人々をひきつけることが可能なのだ。


意図している結果は、ロシアとロシア政府を更に傷つけ、孤立化させることだ。




3. ネオコン戦争屋に指名された代弁者として、ヒラリーは、アメリカ政府に、シリアに飛行禁止空域を設定させたがっている。

飛行禁止空域を設定すれば、アメリカ政府としては、ISIS陣地に対する、シリアとロシアの空爆を防ぐ取り組みが必要になる。

シリアもロシアも、リビアで、カダフィに対してしたように、シリア政府を打倒するために、アメリカ政府が送り込んだ勢力との戦いで、シリアの自国領空使用を否定するような、いかなる企みも受け入れるまいことは十分明らかに見える。ロシアとシリアが降伏しない限りは、ヒラリーの飛行禁止空域は、ロシアとアメリカ間の軍事衝突という結果を招こう。



飛行禁止空域提案を推進するため、“化学兵器使用”策略が再登場した。

シリア空軍は、、シリア国民に化学兵器を投下するという罪をおかしているというでっち上げ報告が出現している。

10月22日、インディアン・エクスプレスが報じたが、10月21日、国連の合同調査機構が、クミナスに対する化学兵器攻撃は“シリア・アラブ国軍ヘリコプターが、高高度から装置を落下し、それが地面にぶつかり、住民を襲った有毒物質を放出したことで引き起こされた”ことを国連安全保障理事会に知らせた。


報告は、調査した化学兵器攻撃のうち三件はシリアが行ったもので、一件は「イスラム国」によるものだと結論づけている。http://indianexpress.com/article/world/un-says-syrian-army-used-chemical-weapons-in-qmenas-village-in-2015-3096558/



クミナスへの攻撃とされるものの一年前、2014年に、ロシアが兵器を確保し、シリアから移動して化学兵器問題を解決しているので、報告にはほとんど信憑性はない。http://www.wsj.com/articles/removal-of-chemical-weapons-from-syria-is-completed-1403529356 ところが、アメリカ政府による15年間にわたるイスラム教諸国に対する攻撃では、いかなる時も、事実は全く何の役も演じておらず、アメリカ政府によるロシアの悪魔化においても、事実は確かに全く何の役割も演じていない。



4. ダイアナ・ジョンストンは、ヒラリーは、ロシア政権転覆を目指しており、大統領の座を、この目的のために利用するだろうと結論づけた。
http://www.globalresearch.ca/hillary-clintons-strategic-ambition-in-a-nutshell-regime-change-in-russia-putin-is-an-obstacle/5552264



これ以上に無謀で無責任な狙いを想像するのは不可能だ。


ロシア政府幹部の多くが、アメリカ政府によるロシア挑発と悪魔化で、核大国間の信頼はほぼゼロに近づいており、ロシアは、ロシア領土上では、決して戦わないつもりだと述べている。


セルゲイ・カラガノフは、ドイツのニュース誌デア・シュピーゲルに、もしアメリカとNATOが、核大国ロシアに対する挑発から侵略へと動けば、彼らは罰を受けるだろうと述べた。http://www.spiegel.de/international/world/interview-with-putin-foreign-policy-advisor-sergey-karaganov-a-1102629.html



多くの愚かな人々は、勝者などあり得ないのだから、核戦争など起こりえないと思いこんでいる。ところが、アメリカ核兵器を、報復手段から先制攻撃機能へと格上げしたアメリカの戦争計画者連中は、核戦争では勝利できないということには明らかに不同意なのだ。


もし核戦争が、勝者なきものだと考えられているなら、この兵器に奇襲攻撃の役割を与える戦争ドクトリンなど無意味だ。



ロシアは、アメリカ政府が、アメリカとロシア間の状況を、冷戦中より危険なものにしたことを理解ししており、懸念している。


ウラジーミル・プーチン自身、欧米は自分の警告に耳を傾けないと述べている。

戦争を避ける取り組みとして、プーチンは、外交でできる限りの力を振り絞っている。彼は、守られることはあるまいと知っているに違いない協定をアメリカ政府と結んだ。



彼にとって教訓になる余りに多くのことが起きてきた。


彼が北京オリンピックに出席していた時に、アメリカ政府は、ジョージアによる南オセチア侵略をあおり、彼がソチ・オリンピックに出席していた時に、ウクライナで、アメリカ政府のクーデターを起こし、アメリカ政府は、ミンスク合意を放棄し、アメリカ政府は、シリア停戦合意につけこみ、アメリカ政府は、NATOをロシア国境に向けては動かさないという約束を破り、アメリカ政府は、弾道弾迎撃ミサイル制限条約を脱退し、MH-17や、ハッキングされたヒラリーの電子メールで、ロシア非難を画策している、などなど。



明らかに、アメリカ政府は、シリアに対するロシアの軍事的、外交的支援を、世界世論で、戦争犯罪のかどで、ロシアを有罪にするのに利用するつもりだ。


シリアにおけるロシアのためらいが、アメリカ政府が、連中のISIS傭兵の敗北から立ち直り、現場での敗北に対する説明を置き換えるのを可能にさせてしまったのだ。



シリアにおけるロシアの対ISIS空爆は、アメリカ政府を不意打ちし、アメリカ政府が支援するISIS部隊を素早追い詰めく、戦争の流れを完全に逆転させた。ロシアが仕事をやりとげていれば、アメリカ政府が一息入れられる前に、シリアから敵対的な勢力は一掃されていただろう。



そうではなく、ロシア・エリート内の汎大西洋統合主義者分子からの圧力を受け、任務は完遂したと宣言し、仕事の完成をシリア軍に任せ、ロシア政府は撤退した。

この戦略的失敗で、アメリカ政府が、ISISに破壊された武器弾薬を補給し、より多くの傭兵をかき集めるのを可能にしたのみならず、より重要なことに、ロシアとアサドを破滅させる計画を考え出すことを可能にしたのだ。



ロシア政府が、早期撤退が過ちであったことに気がつき、紛争に再度参入した頃には、ワシントンは、もしダマスカスが“解放”できないのであれば、シリアを分断して、それにより、アサドに圧力をかけ続けることに決めていたのだ。


ところが、ロシア政府は、アメリカ政府が、ISISを再武装させ、ロシアに対するプロパガンダの武器として利用する停戦合意によって、勝利を先のばしにし続けている。



シリアにおける軍事紛争の結果がどうであれ、ロシアは、国連人権委員会によってではないにせよ、欧米マスコミによる戦犯有罪判決と、そして、もしヒラリーがアメリカ大統領になれば、シリアにおける飛行禁止空域に直面する。



たとえそれが半属国化となることを意味しようとも、これは、ロシアが欧米に受け入れてもらえるようにしようと固く決意している、アメリカを崇拝する、非現実的な汎大西洋統合主義者に耳を傾けたことに対し、プーチンが支払う膨大な代償だ。


もし核戦争になれば、ロシアの汎大西洋統合主義者も、アメリカ人ネオコンと、その責任を共有することになる。そして我々全員が、こうしたごく少数の戦争を要求するネオコンと、アメリカ政府との宥和を求める汎大西洋統合主義者が生み出す大惨事という代償を払うことになる。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-a917.html









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対立を煽ったのは闇サイド/イタリアの地震/モスクワに雪/ヒステリー/逮捕

2016-10-28 15:29:07 | 感じるロシア

宗教対立は 闇によって 創作されたにすぎない


10.28 モスクワ初の寺の建設始まる






モスクワで初となる仏教寺院の建設が長年の遅延と文書を扱う当局との合意の後、オトラドノエ地区で始まる。モスクワ仏教コミュニティーの代表が27日、スプートニクに発表した。


寺院出現は、聖教教会、シナゴーグ、モスクといったすでに存在するロシアの3つの伝統宗教の三重奏を補充する。モスクワでの寺院建設というアイデアは25年ほど前にすでに現れていた。

建設のオーガナイザーは、寺院は寛容と宗教間友好のシンボルになるはずであり、寺院の扉は全宗教代表者に開かれる。 先に伝えられたところ、学者がキリストの埋葬地の大理石の板を外す。






イタリアでの14世紀の教会崩壊が動画に収められる


イタリア中部で機能26日発生した一連の地震の結果、記念碑的古代建造物である14世紀に建てられた教会が大きく損壊した。これはトスカーナ州のコミューン、カンピビセンツィオで起きた。ロイターが動画を公開した。

26日、イタリア・ローマから134キロでマグニチュード5.5の地震が発生した。







◎ 地震の起きた近辺の町ヴィッソの紹介のブログ発見

https://lemarchescape.com/tag/visso/

ヴィッソはラビオリ(イタリア的人肉入り餃子)が有名で、ラビオリ祭りが開かれるらしい。

奇岩の並ぶ場所があるが、地元の人々に「あなたの身の保障はできない。そこに行くな!」と言われたらしい。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/







10.27 モスクワがこの秋初の雪化粧


27日にかけての深夜、モスクワに初雪が降った。

10月に入ってから霙が降ることはあったものの、深夜に降った雪が溶けずに朝まで残ったのは今回が初めて。

27日早朝のモスクワでは芝生や落ち葉、車、建物の屋根が厚さ1~2センチの白い雪の層で覆われた。ガゼタ・ルが報じた。

大西洋低気圧によってロシアのヨーロッパ地域中央の北西部にもたらされた雪は、27日の深夜にむけて首都モスクワにまで達した。


モスクワ郊外でも特に西部を中心に積雪があり、所により5センチにまで達している。ヴェチェールナヤ・モスクワ紙のサイトが報じた。

気象台の予報ではこれからの数日間でモスクワおよびその周辺では再び降雪があるみこみ。気温は0度の周辺を上下するため、雪の層はこのまま溶けずに残りそうだ。また路面凍結の注意も呼びかけられている。





モスクワの華やかな名所は年々より多くの旅行者を惹きつける。ランキング作成者によると、地下鉄の活発な新線開業は街中の移動をより居心地の良いものにし、新たな空港「ジュコフスキー」の開港とともに、モスクワへの便利な航空便がさらに多く現れる。


モスクワは旅行者にとって最も魅力的な世界の都市トップ10に入った。旅行ガイドブック『ロンリー・プラネット』の「海外旅行先ランキング2017」による。









ロシアが米国の選挙に介入しているなどという話はヒステリー症だとプーチン大統領


プーチン大統領はロシアが米国の選挙に介入しているなどという話はヒステリー症だと述べた。

「ロシアが米国の選挙に介入しているなどという話は神話でありでっちあげの問題だ。そうとしか考えられぬ」。ヴァルダイ会議のパネルディスカッションでの発言。


米国は莫大な国債から警察の不行き届きまで課題が山積している。

「しかしどうもエリートには特に言うことがなく、社会を安心させるすべがないようだ。

はるかに簡単なのは、ロシアをハッカーやスパイ、影響力をかけるエージェントだなどと言って注意をそらせることだ。


ロシアが米国の選挙に干渉できるなどと本当に誰か考えているのか?米国がバナナの国だとでも言うのか?米国は偉大な大国だ」とプーチン大統領。





10.28 スノーデン氏の同僚、米違法スパイのリストを盗んで逮捕


10月初め、米連邦捜査局(FBI)は米国家安全保障極(NSA)の契約社員、ハロルド・トーマス・マーティン容疑者を逮捕していたことが明らかになった。

容疑者は、海外で潜伏して職務にあたる米国特務機関の職員などの機密情報を20年間にわたってわずかな量ずつ、密かに収集していた疑いがもたれている。



米国マスコミの調べでは、盗まれた資料の中には米国の違法スパイの名前も含まれていた。

マーティン容疑者の弁護士らの説明では、同容疑者は情報の蓄積と研究への熱意にかられ、特務機関の職員としてのキャリアアップを図るために文書を自宅に持ち帰っていた。


米国政権の調べでは、マーティン容疑者の盗んだ資料は米国の軍事作戦の機密資料もふくめ、およそ5億枚にのぼる。



マーティン容疑者はスノーデン氏も協力関係にあったコンサルティング企業「ブーズ・アレン・ハミルトン」社からの出向だった。

マーティン容疑者は、ロシア、中国、イラン、朝鮮民主主義人民共和国の政府のネットに侵入するために開発されたシークレットコードも解明し、盗んだ疑いがもたれている。








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今も宇宙戦争 / アイゼンハワーのひ孫が伝える 米は悪エイリアンとコンタクトをした  

2016-10-27 16:10:41 |  宇宙  ロボット AI 技術


☆ すべての記事に同調してはいないのですが この記事に関しては 感じていた通りでした。









第3次世界大戦は起こらない

ロシアが 宇宙人から手に入れた技術で開発した 2つの新型核兵器


 
先の記事で、第三次大戦は起こらないとしましたが、その根拠がこの記事にあります。


ロシアは、たとえ第三次大戦が悪人どもによって引き起こされたとしても、ロシア国民を守る強い意志と、悪人の恫喝には決して屈しないことを示しました。

プーチン大統領のこうした態度の裏付けは、記事にあるように、“一発でテキサス州を吹き飛ばせる新型核兵器”と、

おそらく敵の攻撃を無力化する“新型の電子兵器”にあります。


要するに、敵の攻撃は無力化し、一方的に新型核兵器で敵を殲滅することが出来るのです。


 精神世界関係の情報によると、一瞬にして敵の動きを凍結したり、核ミサイルを石ころのように爆発しないようにする技術があるようなのです。

ロシアは、協力的な宇宙人から、これらの先進的な技術を手に入れたのだろうと思っています。

悪との戦いは、今やクライマックスを迎えていますが、すでに勝負はついています。

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/






◎ 「核地獄」到来! と西側タブロイドが騒ぐロシアの新ミサイル(写真) © Sputnik/ Vladimir Fedorenko

英米のタブロイド紙がロシアの新型ミサイルRS-28「サルマト」の脅威を書き立てている。

同ミサイル、西側でのコードネームは「サタン-2」

「サルマト」が登場するやいなや、サン紙など西側の大型紙はこぞってこれで「核地獄」になると断言した。


「専門家らは、第3次世界大戦でも始まろうものなら、プーチンの『サタン』は米国の東海岸など地球の表面から数分間で剥ぎ取ってしまうと警告している。」


サン紙の記事にはこうした記述がなされている。 サン紙がこうした記事の根拠にしたのは米国の経済政治評論員ポール・クレイグ・ロバーツ氏のコメント。


ロバーツ氏は別の記事の中でこうしたミサイルを使用すればニューヨークなどほぼ全滅し、イースコートも5-6分で全部が破壊されると書いている。



英国デイリーメール紙もRS-28を「西側にとって最も深刻な警告」と呼び、さすが英国の新聞らしく「『サルマト』は地球の表面から米イーストコートではすでになく、英国およびウェールスを剥ぎ取る」と「剥ぎ取る」位置を自国に移して表現。



米ニューヨークポスト紙も「恐怖を運ぶ核ミサイル『サタン』は地球上に地獄を創造できる」と書きたてた。


このように西側タブロイド紙は、ロシアの国立マキーエフロケット設計局のサイトに現れた「サルマト」の研究開発用の図にこれだけの反応を示した。


RS-28「サルマト」の軍備予定は2018年から。 先に米ニューヨーク・タイムズ紙が伝えたところでは、米国は、ロシアが間もなく新たな巡航ミサイルを装備に採用する可能性があると危惧している。










エイリアン・アジェンダを暴露した内部告発者が死体となって発見/アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略

2015/10/26 20:08
ジョージア・ガイドストーンに書かれたエイリアン・アジェンダ






エイリアン・アジェンダを暴露した内部告発者が死体となって発見されました。

フィル・シュナイダー氏(政府のブラック・プロジェクトに17年以上携わってきた地質学者兼エンジニア)は近代史上最も重要な内部告発者の一人でした。


1995年9月に、シュナイダー氏は、NWOアジェンダについて及びNWOが地球外生命体と関連していることを暴露しました。彼は、スピーチを行っている最中に地球外の金属や遺物、地球外生命体の写真などの物的証拠を提示しました。



しかしPreparedness Expoでスピーチを行った後、6ヶ月も経たないうちに彼は自宅(アパート)で死体となって発見されたのです。


彼の首にはピアノのワイヤーが巻き付けられていました。この方法は軍がよく行う処刑の方法です。

シュナイダー氏は、殺害される前に何度も残忍な拷問を受けていたことが分かりました。しかし当局は彼の死因を自殺と公表し闇に葬りました。



シュナイダー氏は長年、地下軍事施設(DUMBS)で働いていました。

彼によると、エイリアンについての情報は極秘に扱われ、我々が知ることは絶対にありませんでした。

しかし米軍は1909年からエイリアンの存在を認識していました。

さらにシュナイダー氏は毎年5000億ドル以上もの資金がエイリアンと関連するブラック・プロジェクトに注ぎこまれていると伝えました。 アメリカのGDPの28%が闇予算として地下基地の建設費に使われてきました。そして今でも闇予算が使われ続けています。






http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1076.html




☆ 善なるエイリアンは 高い 平和の技術を教えようとする 米は アイゼンハワーのとき 悪エイリアンと連携した ということらしいです。
ケネディの死後 「美しい金星人とのコンタクトがあったことを伝え その高い技術で 人々に幸福を約束したい、どうか、驚かないでください というような内容の メモが残されていたようで、宇宙や 宇宙人のことを 正直に 世界に伝えようとした。そのこともまた、暗殺の一つの理由と書かれてもいました。









https://youtu.be/gLO8cpZ9cR0








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明らかになってきた/イスラム国の目的/ポクロンスカヤの意思/ニコライ帝

2016-10-26 17:05:45 | 感じるロシア


明らかになってきた


水道水のフッ素添加


ようやく明らかにされ始めた真実の一つに、アメリカで水道水に添加されているフッ素の問題があります。

つまり、この有毒な化学物質と、フッ素が現在、私たちの関節や骨、歯の問題の原因となるメカニズムに関する真実です。

フッ素は歯に良いと言われていますが、本当のところはあなたの骨を腐らせているのです。


これが事実ですが、なぜ人々が地元の水管理組織やペットボトルで湧き水を販売する企業の前で、水へのフッ素添加停止を要求するデモを行わないのか理解できません。

なぜ湧き水にフッ素が入っているのでしょう?彼らがフッ素をそこに投入しているからです。

これはアメリカだけで行われている犯罪ではなく、手遅れになる前に私たちは自分たちのために立ち上がり始める時が来ました。



先ほどお話しした通り、今私たちはみずがめ座の時代にあり、これは「自分たちのために行動し、自分自身で考える」時代です。私たちは言われた通りに行動し、エリート層のコントロール下に置かれる時代は終わります。





ホメオパシー医師らの殺害


ホリスティック療法の実践者たちが殺害されていますが、一部の人は事情通でもなく、ご存じないかもしれません。

こういった医療実践者らは自然な療法だけを用い、人気が上がる一方であるためエリート層は彼らを殺害し始めました。


昨年だけでも数十人が殺害されています。がんの治療法やフリーエネルギーなどを発見した人たちが殺害されています。

2015年には、画期的な乳がんの治療法を発表した女性が死亡し、自殺したと伝えられました。乳がんの治療法を発見したばかりの医師が自殺をする?画期的な治療法はどうなったのでしょうか?


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12212994119.html






イスラム国と古代遺跡


イスラム国(ISIL)が古代の遺跡で破壊しているのは、私たちが存在し、どこから来たのかを示す古代の証拠を破壊しているからです。

アメリカ政府も同様に責任を負っています。


米軍がイラクを侵略した際、海軍に与えられた最初の任務の一つは博物館に行き、すべてを破壊することでした。


地球上でもっとも古代の知識があった、まさにその博物館です。アメリカや同盟国の兵士の多くが、この件を伝えていました。彼らはなぜ博物館を破壊しているのか理解できなかったのです。


これが事実です。そのため、イスラム国がなぜ全く同じこと(古代遺跡や発掘物の破壊)をしているという事実を考えるとこの二つ(アメリカとイスラム国)が結びついていない理由などあるのだろうかと考えさせられますね。



これらのことはすべて、結びついています。

多くの新しい発掘が行われますが、彼らがこの発見をすべて隠しておくのはあまりにも難しくなるでしょう。いろいろなことが起こり、真実のすべてを隠しておこうという試みを続けることは不可能になるでしょう。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12212340348.html







ポクロンスカヤ氏、クリミアで検察官の資金で建設の礼拝堂を開く(写真)






礼拝堂は検察官たちが拠出した資金により、クリミア検察庁の壁近くに建てられたという。このアイデアを出したのはポクロンスカヤ氏自身。

ポクロンスカヤ氏によると、礼拝堂には手作業で作られた非常に珍しいイコンがある。

中には、一般信徒がポクロンスカヤ氏に贈ったイコンもある。 礼拝堂付近にはビャクシン、クロベ、トウヒ、白樺、そしてニコライ2世の愛した赤と白の花が植えられた。さらに、皇帝の胸像が設置された。






今から96年前の1918年7月17日、300年間続いたロマノフ王朝の歴史に幕が下りました。

ニコライ二世とその家族が革命勢力によって銃殺されたのです。



1896年、ニコライ二世が即位した際、誰がこのような恐ろしい結末を予想できたでしょうか。当時、ロシア帝国は、経済的に発展し、国内は平和と秩序が保たれ、幸福な未来が、若き皇帝ニコライ二世を待ち受けているかのように思われました。







青年時代から、ニコライは、ロシア帝国を統治するための教育を受けてきました。

厳格な父親は、「しっかり勉強しなさい、容赦しませんよ、怠けてはいけません。何かあったら、私に相談しなさい。何をすべきか知っていますから」と言って、後継者となる息子を厳しくしつけてきました。


生徒としてのニコライは、勤勉でした。高い教育を受け、3か国語を自由に操ることができました。


軍事教練については、居心地の良い部屋の中で学ぶのではなく、近衛連隊の下級士官という身分で入隊し、実地で訓練を行いました。


また、ニコライは、インドを含め、たくさんの国々を旅行しました。ちなみに、ニコライ二世の統治時代である1900年、ボンベイ(現在のムンバイ)に最初のロシア在外公館が開設されました。

ニコライを良く知る人々の話によると、彼には、正直、高潔、誠実、といったたくさんの長所があったということです。

ではなぜ、彼の統治は、悲劇的な形で終わったのでしょうか?残念なことに、ニコライには、国を治める人物に必要不可欠な、強い意思と決断力という重要な資質が欠けていたのです。穏やかで知識人のニコライは、度々、他の人の影響を受けることがありました。このことが、不幸な結果を招きました。



1896年5月、ニコライの戴冠式の日に悲劇が起きました。


祝賀に訪れた何百人ものモスクワの住民が、将棋倒しとなり、亡くなったのです。


その日、フランス大使は、ニコライ二世の即位を祝して、祝賀会を催しました。多くの住民に犠牲者が出たことを知り、ショックを受けたニコライ二世は、フランス大使館の訪問を取りやめることを望みましたが、親族であるロシア大公らが、祝賀会に出席するようニコライ二世を説得したのです。



「モスクワは喪に服していると言うのに、ニコライ二世は、ダンスを踊って楽しんでいるなんて!」と人々の憤りは、頂点に達しました。こうして、ニコライ二世に対する反感は、やがて憎悪へと変わって行きました。



1905年、露日戦争でロシアが敗北すると、血の日曜日事件が勃発しました。その後、3年間にわたり、ロシア国内は、武装蜂起、政治的殺害、労働者による大規模ストライキでゆらぎました。


やっとのことで、政府は状況をコントロールすることに成功しましたが、それと引き換えに、ニコライ二世は、専制政治を制限するという形で、譲歩せざるを得ませんでした。しかしながら、時、既に遅し。政権に不満を持つ人々は増え続け、憎き君主制の打倒を呼びかける声が頻繁に聞かれるようになりました。



当時、ニコライ二世が唯一安らぎを見出せたのは、家族に囲まれて過ごすときだけでした。

ニコライ二世の妻は、ドイツ・ヘッセン大公国の公女で、1894年、ロシア正教に改宗し、アレクサンドラと名付けられ、ニコライと結婚しました。


二人は、互いに愛し合い労わり合い、死ぬまで、一生涯その愛情を変わらずに持ち続けました。


二人には、5人の子供がいましたが、両親と共に殺されています。1917年、君主制が崩壊し、皇帝を退位したニコライ二世は、家族らと共にウラル地方のエカテリンブルグに送られ、そこで彼らは亡くなりました。



ソ連時代、公式の政治宣伝では、ニコライ二世のイメージを、もっぱら歪めて伝えてきました。


ソ連時代、ニコライ二世は、「血の独裁者」と呼ばれ、1905年の血の日曜日事件など、一連の革命を弾圧したとして、非難されました。


しかしながら、ソ連崩壊後、ニコライ二世に対するとらえ方が大きく変わりました。

2000年、ロシア正教会は、ニコライ二世とその家族を、聖人に加えることに決めました。


また、彼らが処刑された場所には教会が建てられました。ニコライ二世の誤りを正当化し、ロシア帝国を滅亡させた責任から逃れさせようとすることで、ロマノフ朝最後の皇帝ニコライ二世を賛辞するようになりました。


しかしながら、真実というものは、いつも、真ん中あたりにあるものです。つまり、ニコライ二世は、独裁者でもなければ、聖人でもありませんでした。彼は、ロシア帝国という偉大な国の運命の責任を取ることを負わされた、普通の人間だったのです。ただ、この重責は彼の手には、負えないものでした。

https://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2014_07_29/275202700/





☆ ロシアと 悪魔との戦いは まさに 魂の戦い  運命 と 私には思えます。

今 残る 王制で 闇と繋がらない王族など いないのではないだろうか。


みな、闇に愛され 傀儡となって その 国を 実質 支配している。 田布施のクーデターは、西側諸国の定番ということが、明らかになってきています。


であるなら、ニコライ帝は 闇に嫌われた、そして、ロシア正教も 闇、イエズス会に 嫌われた。


誇らしいことです。


ポクロンスカヤさんは、ばかばかしい国粋 ではなく、悪魔より 光を愛し、そして、蘇らせていると、私には思えます。


私は、根本的には、王制とか、貴族制度には 100パーセント 反対です。


けれど、闇に嫌われた ロシアの皇帝と、本能的に ユダヤを嫌ったニコライ帝には、深い共感を覚えます。


闇 悪魔 を 嫌う という 人間としての魂が、もう すでに ずっと続いていた、ロシアの運命を 眩しく感じます。


ユダヤ革命で 人々が ニコライを嫌うように誘導したのは 闇の勢力でしょう、それは、フランス革命でも ジャコバン党が入り込んで 起こしたもので、 普通の人々には 革命を起こし トップを殺害する という歴史など いったい あったのでしょうか?






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大統領プーチン 人間としての悲しみを共感 / サイコパスは共感はせず、自分に酔う

2016-10-25 16:54:16 | プーチン ・ ロシア


ロシアのダゲスタン共和国でテロリストによって英雄的に殉職した警察官の両親を迎えるプーチン
Putin Meets with Parents of Hero Policeman Killed by Terrorists in Dagestanダゲスタン, Russia
2016年9月24日【Russian Insider、他】



ロシアの英雄の殉職場面を撮影した動画が世界中に広がる


ロシア国内最南部の一つに位置しのアゼルバイジャンと国境に面しているダゲスタン共和国は、ロシア国内に侵入しようとするテロリストを阻止し続けてかなりの貢献をしている地域です。しかし同時にテロリストから絶え間ない攻撃を受けています。



7月10日、この地域の警察官数名が森の中でテロリストに捕獲され、複数が殺害されました。

その後テロリストに身柄を拘束され跪かされ、身分証を取り上げられていたマホメド・ナルバガンドフ(Magomed Nurbagandov)氏に向かって、テロリストの一人が「他の警察職員に向かって、任務を放棄するよう訴えろ」とカメラで撮影しながら話しかけます。



この警察官は銃口を向けられているにもかかわらず、「同胞よ、任務を続行するのだ」とカメラをまっすぐに見据えて返答しました。

動画に撮影されていた彼の最後の言葉は「他に何を言うと思ったんだ?」で、その数分後に彼は射殺されたと伝えられています。






https://youtu.be/XSoJd9BAN7g




【注意】:こちらがその動画ですが、残酷なシーンも一部含まれていますので18歳未満の方などは閲覧はご遠慮ください。


この動画は世界中で瞬く間に広がり、私もこの場面の動画を観て酷いなと思っていました。



その後、彼は死後にロシア連邦政府からその市民に授与される最高の栄誉称号である「ロシア連邦英雄(Hero of Russia)」が授与されました。

それにあたり、ロシアのウラジミール・プーチン大統領が彼の両親と対談した動画が公開されています。

殉職した警察官と対面するプーチン大統領

https://youtu.be/bGi-oPNV1hM




9月21日、英雄的な殉職を遂げたマホメド・ナルバガンドフ氏の両親がプーチン大統領によってモスクワに招かれました。

会合の場にはコロコリツェフ内務大臣やダゲスタン共和国のアブドゥラティポ大統領も同席していました。プーチン大統領はマホメド・ナルバガンドフ氏に対し、ロシアで市民に与えられる最高の栄誉であるロシア連邦英雄を受勲する大統領命令に署名を行いました。

以下はその会談でプーチン大統領が両親に話した内容です。



プーチン大統領:
「ようこそお越しくださいました。

あなた方が今、最も辛い時期をお過ごしで、公式の会合や会談などに参加されたくないお気持ちはお察しします。このような大変な時にあなた方をこちらにお招きしたことをどうかお許しください。ただ私はあなた方に握手を求め、あなた方のご子息のことで感謝の気持ちを伝えたかったのです。






彼は本物の英雄でした。そのため私は昨日、彼にロシア連邦英雄の称号を授与する大統領命令に署名いたしました。

銃口に直面し、自らの命をリスクにさらしている状態でもなお、自らの宣誓や任務、自分が仕える人々に全てを捧げる人はそれほど存在しません。彼が英雄だというのはそれが理由です。



臆病者だけが無防備の人間を撃つことができます。そう、腰抜け者だけが。

そしてあなた方が育て上げられたご子息のような本物のヒーローで本物の男です。そのような人間だけが恐怖心を持たずに死神の目を見据えることができるのです。これは私たちの多くにとって例となりました。

そして「同胞たちよ、任務を続行するように」という彼の言葉は、仲間の職員全員に対する命令です。

私にはあなた方に大きな借りがあります。ダゲスタンの軍部が脅威に面した際にテロリストとどのように戦われたか、私は覚えています。彼はその命令の英雄なのです。



あなた方の深い悲しみはどのような言葉をもってしても軽減することなどできないことはもちろん、私も知っています。

しかしモスクワやロシアの人々、心と誠実さ、良識を持っているあらゆる人たちは、何が起こったのかをよく理解しているということを私はあなた方に知っていただきたいのです。私たちのみんながそうで、あなた方もご存知のはずでしょう。

繰り返しますが私はあなた方に深い恩義を負い、あなた方のご子息に深く感謝しております」




最初の動画を観てかなり心を揺さぶられていたので、プーチン氏とご両親の対談動画を観る時に「ありきたりの『お国のために命を捧げて当然』という態度で、ただの美談に仕上げようとしていたら失望するかも」と思いながら見始めましたが・・・プーチン氏はここでも一味違いました。



プーチン氏にしては息子を亡くされた両親に目を合わせられないくらい申し訳ないとでもいうようにかなりうつむき加減で責任を重く受け止めている様子で、テロリストを非難する時には抑えた怒りが見えます。


そして発言の行間からは「一人の命の重さはロシア最高の勲章なども比べ物にならないほどだが、私ができる最高のこととしてせめてこれだけはさせて欲しい」という大統領の気持ちと、

できる限りはご両親の気持ちを和らげたいという意図が見え、これを美談に仕立て上げて政治的に利用しようという意図は見えません。

私の表現力不足で翻訳だけではそこまで伝わらないかもしれませんが、動画を一人の人間としてみるとおわかりになるかと。



プーチン氏がロシア大統領の座についてからも、ロシア国内では頻繁にテロリストによる攻撃で犠牲を払い続けています。



☆ プーチン氏は 他の 為政者と違い 戦争での犠牲を 身をもって体験している。

父親の兄弟も 多く亡くなり、父親は、戦禍の際に受けた 銃弾を 一生 足に抱えたままだった。

母親は、敵を憎まなかった。

「あの人達だって、好きでやっているのではないんだよ」


ロシアの強さは、正教のキリスト意識を、一人 一人 が 持ちこたえているから、そう 感じました。

宗教という必要もない、けれど、怖れるものを 心にしっかりもっている、と とても感じました。


戦争は、イルミナティのビジネスだった、だからこそ、だれ一人として、犠牲をはらったものはいない。

為政者のなかで、プーチンは、一市民でしかなかった。 特権は なかった。


大統領として、市民たちの犠牲を 見つめなければならない、けれど、一人の人間として、心の襞で、痛みも、悔しさも、感じすぎる、けれど、政治家でなければならない。






サイコパスは 自分の役割に酔う  共感などない  台本があるだけ
  

一方日本では、一年で31名の方の自衛隊の方が殉職されています。

その際の式典での首相のあいさつは次の通りでした。

「ご遺志を受け継ぎ、国民の命と平和な暮らしは断固として守り抜いていく。

世界の平和と安定に貢献するため、全力を尽くすことをここに固くお誓いいたします」(安倍晋三 首相)



http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12212660688.html







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マララとナビラ ノーベル平和賞

2016-10-24 14:01:49 | (旧 新) 米国


マララとナビラ  天地の差

マララ・ユスフザイと違い、ナビラ・レマンは、ワシントンDCで大歓迎されなかった。

2013年11月1日 11:15
ムルタザ・フセイン







"印象的な薄茶色の目をした9歳のほっそりした少女ナビラは、証言として、素朴な質問をした。

"私のおばあさんが一体どんな悪いことをしたのですか?"とムルタザ・フセインと書いている[ロイター]


2012年10月24日、8歳のナビラ・レマン、兄弟達、そして祖母が家の側の畑で働いていると、北ワジリスタン上空を飛行するプレデター無人機が出現した。


来るべきイードの祝日に一家が準備をする為、祖母のモミナ・ビビは、子供達にオクラの摘み方を教えていた。

ところが、この日、一家の暮らしの行方を永遠に変えてしまう恐ろしい出来事が起きた。


子供達は、空でCIAが運用する無人機が発する独特のブーンという音を聞いた。


24時間それにつきまとわれているパキスタンの田舎の村人には聞き慣れた音だが、その後、二度大きなカチッという音がした。


無人飛行機は、致命的な爆弾をレマン一家に向けて発射し、この子供達の人生は、瞬時にして、苦痛の悪夢、混乱と恐怖へと変えられてしまった。

子供7人が負傷し、ナビラの祖母は彼女の目の前で殺害されたが、この行為に対しては何の謝罪も、説明も、正当化も行われていない。



先週、ナビラと、教師をしている父親と、12歳の兄が、自分達の話を語り、あの日の出来事についての答えを求める為、ワシントンDCにまで旅してきた。


しかしながら、遥か彼方の村からアメリカ合州国まで、信じがたいほどの障害を乗り越えてやって来たにもかかわらず、ナビラと家族は露骨に無視された。


議会聴聞会での彼らの証言に、出席したのは、430人の議員のうち、わずか5人だった。ナビラの父親は、わずかな出席者達にこう語った。


"娘はテロリストの顔をしていませんし、母親も同じです。私には全くわけがわかりません、一体なぜこういうことが起きたのか… 教師として、アメリカ人に、私の子供達がどのようにして負傷したのかを教え、知らしめたいのです。"



通訳は彼らの話を訳しながら感情を抑えきれず泣いたが、政府はこの一家を、あえて鼻であしらい、政府が彼等にもたらした悲劇を無視した。

印象的な薄茶色の目をした9歳のほっそりした少女ナビラは、証言として、素朴な質問をした。


"私のおばあさんが一体どんな悪いことをしたのですか?" この問いに答えるものは誰もおらず、聞きに行く人々すらまれだった。

無視解放してやっているのだと主張する人々を、政府が全く無視している象徴は、レマン一家がその窮状を語っている間、バラク・オバマは同じ頃合いに兵器製造企業ロッキード・マーチン社CEOと会見していたことだ。



都合の良いことだけの記憶

ナビラ・レマンへのアメリカの対応を、パキスタン・タリバンにすんでのところで暗殺されかけた少女、マララ・ユスフザイへの対応と比較するのは有意義だ。


マララはその勇敢な行動に、欧米マスコミ有名人、政治家、市民運動指導者から敬意を表されているが、

ナビラは、過去十年間のアメリカによる戦争によって、その人生を破壊された何百万人もの無名の顔の見えない人々のもう一人となったに過ぎない。


この非常に顕著な違いの理由は明らかだ。

マララはタリバンの犠牲者なので、その抗議の内容にもかかわらず、彼女は、主戦論者が利用できる有効な政治宣伝手段として見なされているのだ。彼女を、自分たちの取り組みに対する人間の顔、彼らの大義の良識なるものの象徴、彼女のような幼い少女の為にこそ、アメリカ合州国と、その同盟国が、そのような信じ難い虐殺を行っている典型として利用できるのだ。


イスラム世界におけるアメリカ軍事行動の正しさの象徴として、彼女の名前や写真を取り上げる連中の多くが、彼女自身のこの話題に関する言葉に耳を傾けたり、感じ方を気にしたりはしていないことが、多くを物語っている。



ワシントン・ポストのマックス・フィッシャーの描写はこうだ。

マララに対する欧米の称賛は、パキスタンの少女達の状態を良くしようという彼女の努力や、パキスタンの何百万人もの少女達の苦闘に関するものというよりも、

有名人や心地良い言葉で、暖かく穏やかな気分になりたいという、我々自身の欲求と化している。これは自らを許す一法で、これは善玉と悪玉という簡単な話で、我々は正義の側にあり、全てすべて順調なのだ、と自分を納得させるものなのだ。



しかし、ナビラは一体この構図のどこにあてはまるだろう?


もし、裁判なしの殺害や、無人機攻撃や拷問が、全て実際に、パキスタンやアフガニスタンや他国民の解放にまつわる正当な理由の一環なのであれば、


この戦争が彼女の様な無数の幼い少女達にもたらした荒廃に対する同情や、せめてもの認知は、一体どこにあるだろう?


答えは明らかだ。この紛争で苦しんでいるとを認められる人々は、敵の犠牲になった人々だけなのだ。


マララは、必要とあらば、彼女自身の意思に反してでも、彼女の戦いを、アメリカによる戦争遂行の取り組みの宣伝役に使えるが、ナビラの様な無数の幼い少女達は、この果てしない戦争の一環として、恐怖に陥れられ、殺害され続けるのだ。


ナビラには、決して有名人が登場したり、式典があったりはしない。彼女の証言には誰も出席しようとさえしなかった。


しかし、もし彼らが出席していたとしても、9歳の少女が、過去十年、人生を混沌の中に投げ込まれた何百万人もの無辜の人々が問うてきた質問をするのを聞く耳を、連中は持ってはいるまい。


"連中は、アメリカに対して悪事を働いた連中を追いかけていると聞いたが、それなら私は連中に一体どのような悪事を働いたのだろう? 祖父が連中に一体どのような悪事を働いたのだろう? 私は何も悪いことなどしていない。"


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-0501.html






10.24 最も影響力のある現代の未成年が発表される


タイム誌は世界で最も影響力のある未成年のリストを発表した。

オバマ大統領の娘である 15歳のマリアと18歳のサーシャがランクインした。彼らは、その「控えめな態度、知性と、全体的な大物感」で黒人女子のロールモデルとなっているという。特にサーシャは、リベリアとモロッコにおける女性の教育促進を目指す母ミシェルを補助している。


また、リストには、サイバースポーツDota 2チャンピオンで百万ドル以上の賞金を獲得した17歳のスマイル・ハッサン氏の名もある。



また16歳のトランスジェンダー、ジェームズ・チャールズ氏もランクイン。

氏のインスタグラムでは70万人以上のフォロワーが彼の変身を追いかけている。

メイジー・ウィリアムズ(シリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」でアーヤ・スタークを演じた女優)氏やクロエ・グレース・モレッツ(「キック・アス」、「(500)日のサマー」、「ダーク・シャドウ」)など若手俳優もランクインした。


2年前ノーベル平和賞を受賞した19歳の人権活動マララ・ユスフザイ氏の名もみられる。

彼女は女児が学校に行くことを禁じらないようにするために戦っている。彼女のオンライン日記はパキスタンおよび世界中に広く知られるようになり、宗教的狂信との闘いの象徴となった。 先に日本の科学者が青年期の鬱病を克服する方法を発明したことが報じられた。








◎ マララと襲撃者との距離は、顔を接しておりピストルを持った手は伸ばさなくともマララの目の前にあったと想われる。 

マララに対する脅迫、あるいは嫌がらせの意味で銃撃をするのであれば車外からでも出来る。


大の大人がピストルを握った手を伸ばせば、荷台に乗りこまなくとも、荷台の真ん中あたりに坐っているマララに銃口は50~60cmの距離にまで近づけられるのだから。


わざわざ車内に乗り込み、マララと顔が触れるほどの距離にまで近づいて3発も撃ったにもかかわらず、「あの程度の傷」で済んだのには、確実に殺そうとする意思はなく、むしろ確実に軽傷にするための至近距離だと知り合いは言う。


また他の報道関係者の一人は「マララを撃ったのはゴム弾」であったと言い切っている。




◎ えぇ~!
ノーベル平和賞のマララさんは、
イルミナティーと大の仲良しって本当???




ノーベル賞:平和賞は17歳マララさんら2人


11歳ごろから英BBC放送のホームページで ブログを書き始め、タリバン勢力による女子校破壊活動などを批判した。



管理人

日本で゜いうなら、電通あたりに相当するのかな・・・
悲しくなるね・・・ホント。


イルミナティー総本山の英国御用テレビのBBC放送のホームページに、普通の人間がブログを書き込める訳がない。
まして、外国人が・・・


位の高いイルミナティーフリーメーソンの子女以外には、絶対に無理だと断言してもいい。



恐らく、イスラム過激派に対する攻撃を正当化する為に、小さい頃より、教育されて来たのだと思います。


ブログ内容もそうですが、国連演説などにしても、バックで怪しい広告会社が指導しているのではないかと直ぐにピンときました。



イスラム過激派というのは、大抵、イルミナティーの創作した架空の組織である場合がほとんどです。


対立する過激派をある目的の為に創作して、世界の各地に送り出している訳ですが、全てがヤラセというのは、今や、ネットの世界では常識になっています。



タリバンに襲われ、銃撃を受け意識不明の重体というのもどうなんでしょう?


プロの殺し屋が、バスに乗り込んで来て、至近距離から狙われたら、絶対に助からないと思いますが・・・


頭や腹部に何発も打ち込んで止めを刺すのが常道ですから、奇跡的に助かったと云われても、俄かには信じられません。



基金を設立して、巨大寄付金ビジネスの線も考えられますが、多くの場合、政治的・軍事的に利用されるのでしょう。


今年の8月に、感動的な国連演説をしたという意味は、もうその頃より、ノーベル平和賞受賞は規定路線だった可能性が高いと考えています。



イルミナティーの子飼いの広告塔だと判明した時点で、全てアウトです。


政治的・軍事的という意味では、また彼女が襲撃されたといったシナリオをデッチあげれば、イスラム国に対する軍事攻撃は、いつも正当化されることになる訳です。



ただ、真実性を際立たせる為に、本当に殺害されないことを祈るばかりです。



マララさんの国連演説を記事にして、感動して喝采を送るのが、今の日本のB層と称される人達の限界でしょう。
世界の闇の真相を知らないと、こうなるという良い見本です。
悲しくなるね・・・



今のネットの世界の人の多くは、ノーベル賞そのものの深い闇の部分を既に知っています。


ただ、私はそれでも、「憲法9条」が、ノーベル平和賞を取れれば良い、是非、受賞して欲しいと願っていました。


その効果は、日本の圧倒的大多数を占める、何も知らないB層の人達に抜群の効き目があるからです。


戦争への極めて絶大なる抑止になるのは間違いありません。


世界を支配する闇のノーベル賞とて、利用すべき時には、利用しなければ、もはや、どうにもならない状況に、日本国民は追い込まれているからです。



寄付金巨大ビジネスという話では、かのマザーテレサさんも大いに利用されましたね。

後年、マザーテレサ女史は、そのあたりの事を抽象的ではありますが、暴露して、大騒ぎになったことがありました。


☆マザーテレサが爆弾発言!『Come Be My Light』
http://ameblo.jp/64152966/entry-11824733437.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-11937386199.html





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私には見える /  届かない プーチンのメッセージ

2016-10-23 16:40:44 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ


アノニマス・私が見ているものが、あなたには見えていますか?



なお動画は一部、受け止め方にとっては酷な場面があるかもしれません。
閲覧の際はご注意ください。








私には、考えることと団結を求める叫び声が見えます。兄弟たち、そして姉妹たちよ。時間は短く、私たちは同じ状況にいることを伝える必要性の高さを、ここにお見せしたいと思います。


肌の色や違いに関わらず、すべての人は私たちを作り出した土地を尊敬するべきであり、自分たちに忠実であり続けて「世界の子ども」であることが、次の世代によりよい将来をもたらすことになります。


次の動画で、私たちが目の前に見ているものを観てください。











あなたには私の見ているものが、見えていますか?



私には、地球上に生きる70億人の人間が見えます。

私には、毎日、飢餓から死んでゆく3万人の子ども達が見えます。



私には、半裸状態に自分をさらけ出し、魂を売り渡しているスーパーモデルが見えます。

私には、毎日100万ポンド(約453.6トン)の食料が捨てられるのが見えます。

私には、人間らしさがなく、感覚を麻痺させるテレビ番組や映画が見えます。

私には、お金や資産、権力のための冷血な殺人が見えます。





私には、10万年分の有毒な劣化ウランが見えます。

私には、地球からその生き血である石油が吸い上げられているのが見えます。

私には、幻想の土地に住んでいる40億人の人間が見えます。





私には、個人の金銭的な利益のためだけに、大企業の行う犯罪が見逃されているのが見えます。

私には、軍産複合体が世界規模で大虐殺を行っているのが見えます。

私には、毎年40億ポンド(約181万トン)の有害な工業汚染が作られているのが見えます。





あなたに、私が見ているものが見えますか?



私には、人間によって作られた病気が、製薬企業によって広げられているのが見えます。


私には、不調和、混乱、死と欺瞞が見えます。

私には、完全に機能している携帯電話が毎年20万台が廃棄されているのが見えます。


私には、世界的な銀行カルテルが、大衆を統制する目的で不換通貨を印刷しているのが見えます。



私には、アメリカの税金の50%が軍事目的で使用されているのが見えます。

私には、地球上のあらゆるものの51%を所有し、運営している民間企業が見えます。

私には、これらの民間の大企業に奉仕している政府が見えます。




私には、民間企業による大規模な搾取と自然の資源の無駄遣いが見えます。

私には、民間企業が「計画」と呼ぶもので、廃頽のようにしか見えないものが見えます。




私には、フッ素によって汚染された水の供給が急速に消えてゆくのが見えます。


私には、世界に向かって毎日、嘘をついている大企業の広告が見えます。

私には、さらなる不必要な消費活動や利益をもたらすためだけに、海の生命が侵されているのが見えます。

私には、地球上の原生の森の80%がいまや失われてしまったのが見えます。




私には、親でいること、知識を持つこと、自由であることなどではなく、物質の消費だけに基づいたシステムの中に生きている人が見えます。

私には、10万種類の有毒で人工的な化学物質と有機化合物を混ぜ合わせ、有毒な食べ物や商品、製品が作られているのが見えます。



私には、強制的にダイヤモンドを採掘させされることを拒否したために指や手を切断された小さな子ども達が見えます。

私には、一時的で個人的な利益のためだけに、1%の人間が残りの99%の人間をだましているのが見えます。




私には、見捨てる他に道はなさそうな世界の経済システムが見えます。




「現実を無視することはできるでしょう。

でも、現実を無視することによって生まれる結果は、無視することはできるものではありません。

Ayn Rand」




(翻訳終了)




****


【コメント】

人間はそれぞれの自分の世界観、リアリティ(現実)の中で多元的に生きていますが、私の現実感は、アノニマスが動画で端的にまとめてくれたものに非常に近いものです。


世界各地で問題が起きていますが、その問題の多くには国境はありません。



そして地球としての問題が山積する中、多くの科学者らが、地球は滅亡の危機に瀕しているという警告を立て続けに発しています。私も科学者に言われるまでもなく、毎日のニュースを見ているだけでそう思います。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12009835449.html







プーチンのメッセージ



好戦的であることをやめない米に露政府は 空母をシリア沖に派遣して応戦の準備



賄賂でアメリカ支配層の傀儡になっているEUの「リーダー」から見ると、「凶人理論」や「狂犬戦術」が通用しないロシアは自分たちの富と地位を危うくする存在


アメリカの支配層に屈してくれないと困ると思っているだろう。




9月28日にロシアのウラジミル・プーチン大統領は国連の安全保障理事会で演説、その中で


「民主主義や進歩の勝利ではなく、暴力、貧困、そして社会的惨事を我々は招いてしまった。

生きる権利を含む人権を少しでも気にかける人はいない。こうした事態を作り上げた人びとに言いたい:


あなたは自分たちがしでかしたことを理解しているのかと。しかし、誰もこの問いに答えないでしょう。


うぬぼれや自分は特別で何をしても許されるという信念に基づく政策は、捨てられることがなかった。」

 

その2日後、9月30日にロシア軍はシリア政府の要請に基づいて同国内で空爆を開始、アル・カイダ系武装勢力やダーイッシュを本当に攻撃、戦況は一変してしまった。


ロシアはヒラリー・クリントンが大統領に就任することを見越して応戦の準備を進めているように見える。


(櫻井ジャーナル)










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予言のコーナー / 生前退位 / ロシアいじめ / イタリアの役割

2016-10-22 16:48:56 | ポツダム宣言  その他


世界の予言2016~17年以降
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】






2016~17年以降 世界の予言 真実と崩壊の年



今は大変化の時で、終わりが近いと一部の人は考え、他の人にもそう思わせていることでしょう。これは全くその通りではないから安心しても大丈夫です。


大きな変化が起こることは間違いがありません。無事に通過できない人も多いですが、ほとんどの人は大丈夫です。


先行きが暗く見えている人もいるかもしれませんが、光に到達するためには闇を通り抜けなければならないということを思い出してください。

私たちの最も高い善意のためにはもはや役に立たなくなった古いシステムは崩壊しますが、これはよりよいシステムが実現するために必要なことです。


私たちは今、これまでとは違うことをするよう余儀なくされる時期にいます。


個人レベル、そしてユニバーサルのレベルの両方に言えることです。私たちみんなは自分の人生、そして世界を異なる視点で見ることは避けれません。


全員が私たちに喜びと幸福をもたらしてくれることを始め、意味のないこと全部を止めることは重要なことです。

その変化を私たちや私たちの生き残りにとって有益なものとするために、物事を違った方法で行うという挑戦が私たちを待ち構えています。

私たちが物事を違った方法で行わないと、ユニバースが介入し、そうなると私たちには選択肢が残されていない(訳注:変化を起こさざるをえなくなる)状態になります。



たとえば、私たちが太陽からの自然のエネルギーを使う新しい方法を探し出し、地球という惑星を破壊している石油やガスのエネルギー源を排除しない場合、私たちは強制的にそうするしか選択肢がない状態になるでしょう。


そして太陽の巨大なフレアを経験し、これにより私たちの燃料元を失うことになるかもしれません。石油関連の流出や事故、おして天然ガスの事件や事故が増加していることは言うまでもありません。




この惑星上での権力をめぐる抗争があります。

地球がこのシフトを通過するにあたり、権力をあまりにも長く持ち続けてきたエリート層が、とうとう権力を失うことは重要なことです。


私たちが見たり聞いたりするクレイジーなことすべては、彼らの責任ですから。

人民が力を取り戻す時ですが、エリート層や悪魔主義者は激しい抵抗なしでは引き下がらないでしょう。








私たちがこの惑星上で混乱の時期に突入しかけているのは、それが理由なのです。私たちはあらゆる角度から試されるでしょう。


そして私たちは何とかやっていき、自然な物を食べざるをえなくなって、お互いを助け合うことを強制させられます。



皆さん、私たちは依然としてあの暗黒のサイクルに入りつつあり、この惑星状でいくつかの恐ろしいものを目撃することになります。


意識を集中した状態を保ち、最悪の事態に備えてください。最悪な段階にいるのではないかと見えたとしても、もっと何かが起こる可能性が依然としてあります。

ご自分の信義をしっかりと維持し、トンネルの向こうに見える光に意識を集中することを思い出してください。


また奇跡が起こる時期でもあるということを忘れないでください。このサイクル全体を通して、素晴らしい奇跡が毎日たくさん起こることも目撃するでしょう。私たちは世界中や自分の個人的な生活の中で起こる毎日の奇跡に意識を集中し続けます。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12211719711.html






ヨーロッパの人食い王族は既に生前退位をした。していないのは日本の天皇だけ


既に多くのヨーロッパの王族、そして法王が生前退位をしている。
http://www.cnn.com/2014/06/02/world/europe/abdications-history/


オランダのビートリックス女王
ベルギーのアルバート王
ベネディクト法王(ジョセフ・ラツインガー)
カタール国王
スペイン国王
エリザベス女王も生前退位を示唆


これらの生前退位は「年を取ったから」という理由では無い。光からの要求だ。


光としては、人食いレプ王族、貴族、皇族達に早く退位させ、彼等の地球上での支配権を剥奪する事が目的だ。その証拠に、上に書いたすべての生前退位は2012年以降に行われている。


だから天皇が「私は、もう年だから...」という理由は、全くの嘘!本当の理由は、光から「早く辞めろ~!」と要求されているのだ。



2014年に、オバマ大統領が天皇皇后に会い「天皇制を含む世界の王政は、すべて無くならなくてはならない」と伝えた時に、

天皇皇后はオバマ大統領のステイしたホテル・オオクラまで朝一で駆けつけ、韓国に行くために飛行場に行かなくてはならないオバマ大統領を15分間引き留め、廊下で再び天皇制継続の可能性について聞いた。










10.21 MIA「ロシア・セヴォードニャ」職員、ラトビアから退去させられる


MIA「ロシア・セヴォードニャ」職員エラ・タラノワ氏が不法にラトビアに居住しており、退去しなければならない。ラトビア国境警備が報じた。MIA「ロシア・セヴォードニャ」プロデューサーセンターのチーフプロデューサーエラ・タラノワ氏は21-23日開催のバルトフォーラムに参加するためユルマラ入りしていた。


国境警備によれば、氏は2014年8月よりポーランドとラトビア治安機関のブラックリスト入りしていた。


MIA「ロシア・セヴォードニャ」職員はシェンゲンビザで合法的に同国入りした。

氏は現在ユルマラの国境警備内におりロシアの外交官らを待っている。 先に伝えられたところによると、エストニア政権は「ロシア・セヴォードニャ」通信社タリン支部の活動を封鎖する路線を採択した。





EU対露制裁は不成立、マスコミが明かすイタリアの役どころ


イタリアのレンツィ首相はEUサミットで独仏英の3国がシリアを理由に対露制裁を発動せぬよう、これら3国の首相らに働きかけていた。フィナンシャルタイムズ紙が外交消息筋からの情報として報じた。


ブリュッセルで行なわれていたEUサミットは21日にかけての深夜に総括文書を採択。サミットではアレッポにおけるロシアおよびシリアの行動が非難されたものの、文書にはこれを理由とする制裁発動の可能性はかかれなかった。



フィナンシャルタイムズ紙の消息筋は、サミットの討論は主に独仏英の指導者らが強硬手段を支持していたにもかかわらず、

この3国の予想を越えて「より込み入った」ものとなったと語った。消息筋によれば、対露制裁発動に反対したのはスペイン、オーストリア、キプロス、ギリシャ、そしてこれを堂々と率いたのはイタリアだったことを明らかにしている。















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