スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

悪権力にノンといえる気概  フランスの誇り  エマニュエルトッド

2018-12-11 16:00:50 | 天使と悪魔



歴史学者エマニュエル・トッド氏が分析するフランス黄色いベスト運動

#YellowVestProtests #YellowVests #yellowvest #paris #parisprotest #parisprotests








https://twitter.com/honest_kuroki








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フランス人の覚醒デモ

2018-12-07 14:19:38 | 天使と悪魔



マスコミは、フランスの黄色いベストデモは燃料税に反対するものであって、

決して反グローバリズムという事を報じませんが、


次の写真の中に掲げられているスローガンには、



「自分達は燃料税反対のためにデモをしているのではない」とはっきりと書いてありますね。








https://blog.goo.ne.jp/saiponics








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ドイツ統一で西側に騙されたロシアは 日米政府の約束を信じないだろう

2018-11-24 16:02:44 | 天使と悪魔


 サハリン沖で油田が発見されたという。


ロシアは中国との貿易を拡大、すでにヨーロッパを上回るビジネス相手になり、シベリアでもロシアは天然ガスや石油を輸送するパイプラインを建設している。


新たな油田が開発された場合、その販売相手としても中国のほか韓国が想定されているだろう。



 言うまでもなく、エネルギー資源の輸入先としてロシアは中東より優位にある


輸送コストや戦乱のリスクが低いからだ。



アメリカ支配層の命令に従ってロシアとの関係を拡大しない場合、日本は経済的に置いてきぼりを食うことになる。

20世紀の前半とは違い、侵略戦争で利権や資産を奪うことは容易でない。




 日本の大企業はロシアや中国との関係修復を望んでいるだろうが、アメリカ支配層の手先になることで自分の地位と収入を保証されている官僚や政治家、その周辺の学者やマスコミ関係者は違うだろう。


日本の支配システムが抱える矛盾は大きくなりつつある。



 そうした中、安倍晋三首相がロシアや中国を訪れているが、これは経済界に対するポーズだろう



安倍首相によると、「1956年(日ソ)共同宣言を基礎として平和条約交渉を加速させることでプーチン大統領と合意した」のだというが、安倍本人はアメリカ支配層に逆らってまで締結する気はないだろう。



 平和条約を締結する上で最大の問題は日本側が主張する「北方領土」。

歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島は日本領だと主張、「返還」を要求している。この要求をソ連/ロシアは拒否してきた。



 第2次世界大戦後、日本が一貫して「返還」を要求してきたわけではない。



鳩山一郎政権は1956年10月に日ソ共同宣言に署名しているが、その際、歯舞島と色丹島を日本領にするというソ連案を受け入れている。



 そもそも、日本が受け入れたポツダム宣言はカイロ宣言の履行を求め、日本の主権は本州、北海道、九州、四国、そして連合国側が定める小さな島々に限られるとしている。



 その小島は1946年1月に出された「連合軍最高司令部訓令」で示されているが、

竹島、千島列島、歯舞群島、色丹島は日本の領土から除かれている。



 また、カイロ宣言には、日本が清国(中国)人から奪った全ての地域を中華民国(中国)へ返還すると明記されている。

18世紀に作られた中国や日本の地図では尖閣諸島を中国の支配下にあるとしていることなどを根拠に、この宣言でこの島々は中国領だというのが中国の主張だ。



 歯舞島と色丹島を日本へ渡すというソ連側の案は決して悪くなかったのだが、アメリカのドワイト・アイゼンハワー政権は日本とソ連の接近を許さない。


国務長官だったジョン・フォスター・ダレスは重光外相に対し、2島返還でソ連と合意したらアメリカは沖縄を自国領にすると恫喝したという。


日本が「4島返還」を主張するようになるのは、それ以降である。



 日本がアメリカの属国である以上、ロシアが引き渡した島にアメリカ軍の基地が作られる可能性は高い。

日本政府に最終的な決定権がない以上、アメリカ支配層の意向が重要になるが、そのアメリカ支配層は約束を守らない。ドナルド・トランプ云々の話ではないのだ。



 例えば、1990年に実現した東西ドイツの統一のケース。


ソ連のミハイル・ゴルバチョフは側近だったKGB幹部のアドバイスに従って東西ドイツの統一を認めたのだが、

その際にアメリカのジェームズ・ベイカー国務長官はソ連のエドゥアルド・シェワルナゼ外務大臣に対し、

統一後もドイツはNATOにとどまるものの、東へNATOを拡大することはないと約束したとされている。



 ベイカー自身はこの約束を否定していたが、ドイツのシュピーゲル誌によると、

アメリカはロシアに約束したとロシア駐在アメリカ大使だったジャック・マトロックが語っている。(“NATO’s Eastward Expansion,” Spiegel, November 26, 2009)



 また、ドイツの外務大臣だったハンス-ディートリヒ・ゲンシャーは1990年2月にシェワルナゼと会った際、

「NATOは東へ拡大しない」と確約し、シェワルナゼはゲンシャーの話を全て信じると応じたという。(“NATO’s Eastward Expansion,” Spiegel, November 26, 2009)



 言うまでもなく、この約束は守られなかった。


1999年3月にユーゴスラビアを先制攻撃してからNATOは東へ拡大、ロシアとの国境へ迫っていく。


2014年2月にはウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させ、NATO軍はロシアとの国境近くにいミサイルを配備して先制核攻撃の準備を整えつつある。



 ウラジミル・プーチン大統領を始め、現在のロシア政府がアメリカによる保証を信じるとは思えない。

まして日本政府の約束など何の意味もない。




https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201811230000/






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連中は ロシアとの連携を赦さない   大英帝国の命令?

2018-11-10 15:46:58 | 天使と悪魔







11.9 英国、EUに露情報機関指導部に対する制裁発動を求める=タイムズ紙


英国当局は、同国ソールズベリーでロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが毒物による襲撃を受けた事件で、

英国が同事件に関連していると考えるロシアの情報機関高官に対して制裁措置を発動するよう欧州連合(EU)に求めている。


英タイムズ紙が報じた。消息筋によると、制裁リストには「半ダースの人間」が含まれるという。


制裁対象となるのは、ロシア軍参謀本部情報総局の指導部。


制裁は、EUが合意した化学兵器使用国に対する規制措置制度の枠組みの中で課される可能性があるという。



タイムズ紙によると、英国はフランスとドイツの支持を前もって取り付けることに期待している。

また10月には、英国のハント外相が、ハンガリー外相と制裁について話し合った。



英国は制裁の一環として、ロシア人の資産凍結や、EUへの入国禁止を望んでいる。英国当局は、「数週間以内に」パートナー国の承認を得ることに期待しているという。ブラックリストの公表は、12月に予定されている。

















11.9 オーストリア外相、「スパイ・スキャンダル」を理由に訪露を取りやめ


オーストリアのクナイスル外相は、所謂「スパイ・スキャンダル」を理由に、ロシア訪問を取りやめた。


オーストリアのクルツ首相が発表した。クナイスル外相は、12月2~3日にロシアを訪問する予定だった。


先に、オーストリア軍の元大佐が、ロシアのために諜報活動を行った容疑で拘束されたことが明らかとなった。



クルツ首相は9日、記者団に


「外相は、元軍人の疑惑に関する情報に反応した。本日、ロシア代表者を外務省に呼び出し、ロシア訪問を取りやめた」と述べ、

「現在、司法機関は、疑惑が確認されるかどうかを明らかにしなければならない。

今後の行動については、欧州のパートナーと議論する」と指摘した。






11.10 ロシア、オーストリアに抗議 スパイ疑惑を受け


ロシア外務省はオーストリアでの元大佐のスパイ疑惑を受けて、オーストリア大使を呼び出した。


オーストリア政府が、退役した同国軍の元大佐がロシアに情報を流していた疑いがあると発表したことを受け、ロシア外務省は抗議をするとともに、これら声明は2国間関係を複雑にしたと警告した。



「オーストリアのパートナーが、彼らが有する疑念を、確立した対話チャネルを通じて私たちと話し合わないことを選び、

残念ながら、多くの西側諸国にとって慣れ親しんだ手法である、メディアへのセンセーショナルな情報の詰め込みと、私たちへの公的な説明要求に駆け寄ったのはなぜか、困惑を引き起こす」とロシア外務省は強調した。



ロシアへ国家機密を漏洩した疑いがあるオーストリア軍の退役した元大佐には、最高で禁錮10年が言い渡される可能性がある。

事件を担当する、ザルツブルグ検察庁のホルツライトナー氏が明らかにした。



オーストリアのKronen Zeitung紙が先に報じたところ、オーストリア軍の元大佐が、20年にわたってロシアのために諜報活動を行った容疑で拘束された。


元大佐は、オーストリアの空軍、砲システム、移民問題、軍高官多数に関する詳細な情報を収集することになっていたという。



「全方向のメッセージを確認している。特に、国家機密漏洩罪の方面でだ。これは私たちの国では最高10年の禁固刑で処罰される犯罪だ」とホルツライトナー氏は述べた。



オーストリアのクナセク国防相は先に、同省が数週間前に「友好的サービス」から情報を入手したと述べた。

報道によると、友好的サービスとはドイツ特殊部隊を指す








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ロシアゲートが作り話だと明らかにされつつある

2018-10-25 14:21:19 | 天使と悪魔



連邦判事が特別警察官に起訴された人物の容疑内容を明らかにするように命令



 ワシントンDCの連邦判事は10月18日、特別検察官のロバート・マラーに対し、

ロシア系企業が2016年のアメリカ大統領選挙に干渉したことを明らかにするように命じた。




特別検察官だけでなく、司法省、FBI、そして有力メディアは証拠を示すことなくロシア政府が選挙に介入したと主張、イフゲニー・ウリゴチンなどロシア人ビジネスマンを起訴している。



 この人物を含め、起訴されたロシア人はアメリカにいないため、裁判にならないと見られていた。


裁判が始まらなければ検察側の主張が検証されることはなかったのだが、ロシア側が受けて立ったことから根拠のない起訴だった、

つまり事件はでっち上げだということが明確になりつつある




 アメリカには通信の傍受を含む電子的な手段による情報の収集や操作を行っている情報機関NSAが存在する。


そのNSAの歴史の中で最高の分析官のひとりと言われ、NSAの不正を内部告発したことでも知られているウィリアム・ビニーはロシアゲートが作り話だから特別検察官を任命したと推測している。




 ロシア政府によるアメリカ大統領選挙への介入が事実なら、全ての通信を傍受、記録しているNSAからその記録を取り寄せるだけで決着が付くため、特別検察官を任命する必要はないということだ。




ウリゴチンも事件は事実無根であり、でっち上げだと主張している。


 このロシア人に対する攻撃が始まったのは選挙後、バラク・オバマ政権が終わろうとしていた2016年12月のこと。


作り話を流し始めたのはCNNだが、その情報源はCNNと友好関係にあるロシアの反体制ネットワークRBCだった。



 ウリゴチンが選挙に干渉したという主張に根拠はないのだが、そのウリゴチンとウラジミル・プーチン露大統領が緊密な関係にあるという話も怪しい。


その根拠とされているのは、プーチンと夕食をともにしたグループのひとりだったということだ。




 ロシアゲートではイギリスの情報機関MI6が深く関与していることも知られている。


ドナルド・トランプの顧問を監視するため、FBIはFISA(外国情報監視法)の令状を2016年10月に入手したが、その際にマイケル・イシコフがヤフー・ニュースに書いた記事を利用した。


令状を受け取った当時、FBIのチームは「元」MI6オフィサーのクリストファー・スティールと会うためにヨーロッパへ出向いたとされている。



 この記事の情報源はこのスティールだが、この人物はフュージョンGPSなる会社に雇われていた。


そのフュージョンを雇った人物はマーク・エリアスはヒラリー・クリントン陣営や民主党全国委員会の顧問弁護士だ。



 フュージョンはスティールを雇う前、トランプに関する調査と分析をネリー・オーに依頼したが、この女性はCIAの仕事をした経験の持ち主で、夫はFBIの幹部だったブルース・オー。


このオーは2016年夏からスティールと会っている。


ロシアゲート事件の背後にはクリントン/民主党陣営、FBI、CIA、MI6、そして有力メディアが存在、連携している。



FBIは民主党の内部で活動していた複数の人物を情報源として雇っていたという。



 特別検察官側はトランプと関係のありそうな人物をでっち上げ事件やロシアゲート事件とは無関係の件で起訴、司法取引で偽証させようとしているとも言われている。


これはアメリカの司法当局が使う常套手段だ。検察側としては、その手口で押し通すしかないだろう。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810240000/


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露中制覇  戦争  NWOへの動き

2018-09-22 16:22:46 | 天使と悪魔



9.22 イラン軍事パレード中にテロ 死者複数






イランのアフヴァス市で軍事パレード中にテロが発生。プレスTVの報道によれば、複数の死者がでている模様。


同TVの報道によれば、パレードの最中に複数の不審者が銃撃を開始した。


地元のタスニム通信によれば、イスラム革命防衛隊の軍人の少なくとも8人が死亡、7人が負傷した。テロを起こした武装戦闘員のうち2名は治安維持部隊によって殲滅された。






9.22 インド首相、10月下旬来日へ 中国にらみ安保連携





9.21 防衛省、緊急発進で露スホイ35を初確認 日本海上空


☆ 

明治日本は 大英帝国とロス茶の 子供 なので
南シナ会 の 中国と
ロシアの 軍機については
露中への 戦争への 挑発


偽旗と 侵略で イルミナティの 地位を築いたのが
明治 NWO 偽装日本



現フランス 大英帝国と配下の国 イスラエル 米戦争や ネオコン 
ウクライナ と 連動しているよ


憲法改正は 偽日本の 日本支配の本格化










9.21 裁判所、仏「国民連合」ルペン党首に精神鑑定を命令


フランスの裁判所が、国民連合(RN、旧「国民戦線」)のルペン党首に対し、精神鑑定を受けるよう義務づけたと、ルペン党首がツイッターで明らかにした。



ルペン党首が2015年、「ダーイシュ(IS、イスラム国)」のテロリストらによって殺害された人々の処刑の様子を写した写真3枚を公表したことで開始された審理の一環として、裁判官がこのような決定を下した。



ルペン党首自身は、精神科医のもとに自らが送られたのは、テロリストらの活動を自らが非難したからだと述べ、「BFM TV」とのインタビューでは、精神鑑定を受けることを拒否すると発言している。








明治偽装国家は 戦争やサイド








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スクリバリ事件  容疑者は分かった   英国ロシア犯人説  

2018-09-14 18:37:56 | 天使と悪魔



9.12 スクリパリ事件容疑者 ロシアは「突き止めた」


プーチン大統領は、ロシア政府は「スクリパリ事件」の容疑者を突き止めていることを明らかにした。


プーチン大統領は東方経済フォーラムの総会で「我々はそれがどんな人物なのか知っている。人物を突き止めた」と述べた。


3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。


なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。











9.13 スクリパリ事件容疑者 ソールズベリー入りの経緯をスプートニク、RT編集部に明かす


英国が、ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のセルゲイ・スクリパリ元大佐と娘のユリアさんが英ソールズベリーで毒物による襲撃を受けた所謂「スクリパリ事件」で容疑をかけている


ロシア人のアレクサンドル・ペトロフ氏とルスラン・ボシロフ氏は、


通信社スプートニク及びテレビ局RTのマルガリータ・シモニャン編集長のインタビューで、


情報機関が撮影した写真に写っているのは自分たちであることを確認し、ソールズベリーには旅行者として行ったと語った。



ペトロフ氏は、RTとスプートニクのインタビューで、GRUで働いているのかとの質問に対し、「いいえ」と答え、ボシロフ氏も「いいえ」と述べ、「私たちは起業家だ」と語った。


ペトロフ氏とボシロフ氏は、ビジネスのためではなく、休暇ために英国を訪れたと語った。


ペトロフ氏は「私たちは4日に戻りました。ロンドンでは雪がとけて暖かくなかったからです。


オールドセーラムと大聖堂を訪れたいというはっきりとした目的がありました。これを4日に完了すると決めました」と話した。



両氏は、いかなる有毒物質も持っていかなかったと述べ、ソールズベリーのどこにスクリパリ氏の自宅があるのかさえ知らなかったと語った。


また両氏は、英当局が自分たちの人生を1日で奈落の底に突き落としたと述べた。



英国は先に、スクリパリ事件の「容疑者」とする2人の写真を公開し、これはGRUのアレクサンドル・ペトロフ将校とルスラン・ボシロフ将校だと主張した。



3月4日、英南西部ソールズベリーでスクリパリ氏と娘のユリアさんが何らかの物質の中毒により重体の状態で病院に搬送された。


なおロシアでスクリパリ氏はスパイ行為で有罪判決を受けている。


英国は襲撃事件にはロシアが関与していると主張しているが、未だにその証拠が提示されていない。



同事件に関連し、英国のメイ首相はロシア外交官23人の1週間以内の国外追放や、ハイレベルでの2国間コンタクトの凍結などを含むロシアに対する一連の措置を発表した。



これを受けてロシア外務省は英国大使館職員23人の国外退去処分、また在サンクトペテルブルク英総領事館の閉鎖や、その地位の曖昧さに関連して英国の機関「ブリティッシュ・カウンシル」の活動停止を通告した。



ロシアは同事件への関与を断じて否定し、英国の非難を証拠のない挑発だと指摘している。







地球の支配者は爬虫類人的異星人である
クリエーター情報なし
成甲書房




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北朝鮮を巡って 2極化

2018-09-01 14:10:29 | 天使と悪魔


9.1 ロシア、国連安保理での北朝鮮報告書の採択を凍結


ロシアのネベンジャ国連大使は、北朝鮮に対する制裁問題を担当する委員会の報告書の採択を凍結したと明らかにした。


ロシアは報告書の一部条項と、報告書作成プロセスに不満を示している。


ネベンジャ国連大使は、ロシアなどの代表団が北朝鮮制裁委員会からインターネットとメディアへの定期的な情報流出を懸念していると述べた。



「我々は委員会でこれらの事件の調査を依頼したが、一部のメンバーは特別な願望を表明しなかったので、私たちは単独でそれを行うことにする。」


英ピアス国連大使は、北朝鮮制裁委員会が金曜日、非公式協議のため会談を行い、ロシアが凍結した報告書のギャップを解消するよう努めると指摘した。



国連安保理は昨年12月、北朝鮮に史上最も厳しいものとなる新たな制裁を発動した。


制裁は北朝鮮の輸出入だけでなく、第三国が北朝鮮国籍の労働者の新規受け入れを禁止した。




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スクリパリ事件という 悪魔の喜劇

2018-08-27 17:48:07 | 天使と悪魔






8.27 ロジャー・ウォーターズ氏、スクリパリ事件は「ナンセンス」と酷評


英ロック・バンド「ピンク・フロイド」の元メンバーのロジャー・ウォーターズ氏は、元ロシア連邦軍参謀本部情報後部(GRU)のスクリパリ大佐とその娘が、英イングランド南西部ソールズベリーで襲撃された事件を「ナンセンス」と評した。




ウォーターズ氏は、


「スクリパリ事件に関しては、片側半分の脳しかない人間にさえナンセンスであることが分かるだろう。


だが多くはその半分の脳も持っていない。だからそんなバカげたことを信じているのだ」と述べた。



ウォーターズ氏はまた、


「責任はすべてビクトリア・ヌーランド米元国務省報道官にある。


彼女がすべてを組織した。


ウクライナがこの状況からどう脱却するかについては私の関知するところではないが、この件でロシアを非難するのは滑稽だ」と述べた上で、ロシアがウクライナの内政に干渉したとする主張に対して不信感をあらわにした。



ウォーターズ氏は13日にバルセロナで開催されたコンサートで、


化学兵器の使用を理由としてシリア政府(アサド政権)を非難するボランティア組織「ホワイト・ヘルメット(シリア民間防衛隊)」の活動を猛烈に非難した。


同氏は、同組織がテロ活動に向けたプロパガンダの推進に取り組んでいるとの考えを示した。












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Q   JFK・Jr.   世界救済計画

2018-08-05 17:44:52 | 天使と悪魔


Qアノン引用の記事で アサンジは アメリカで保護されているとありましたが 実際は その兆候は見られません


それで Qと呼ばれる記事は まだ 絶対的な 確信はありません。


JFK Jr が 生きていて Qのメンバーである という記事と 彼の音声が 発信されています。


あまりに 大きな光ですが 

今は 本当かな 本当かな 本当だと いいなぁ という段階ということで ・・・










2018年7月22日 サイキック・ウトサバさんのメッセージのざっくり訳


先日、私の友達がある噂があるのでそれを調べて欲しいといってきたの。


それは1999年に飛行機墜落事後で亡くなったと報道されたJFK Jr. はまだ生きているのか?そしてQanonはJFK Jr. なのか?(Qanonはその墜落事後でについてかなり詳細な情報をネットにあげていたらしい)と。。。


そしてその後、今、巷で噂になっているJFKJr. とキャロライン(JFK Jrの奥様)の写真を調べてみたら、確実に二人は生きているとわかったわ。


https://i.redd.it/57tb08hvpab11.jpg




私は写真を見ただけで、その人が生きているかどうかすぐにわかるの。


そして二人を透視してみたら、飛行機墜落事件後、二人は整形をしてしばし国を離れていたけど、アメリカに戻り、今はマサチューセツの小さな町に普通の人として生活をしているわ。



飛行機墜落事故はヒラリー・クリントンによって企てられていた。


JFK Jr.の存在は ヒラリーにとって都合が悪かった。


議員選挙でJFKJr.に勝ち目がないと思ったのと、将来的に大統領になってもらったら困ると。。。


パパ・ブッシュの承諾によりディープステイトが実行したJFKの暗殺に、幼いころから心を痛めいたJFK Jr.。


ディープステイトを撲滅するために、トランプ氏に大統領になるように呼びかけたチームの中にJFK Jr.もいた。


つまりトランプ大統領の背後でJFKJr.の使命、父JFKが果たせなかったことを実行しているの。。。



アメリカの国民にパワーを取り戻すために。。。


こうやって少しづつ国民に情報を流しているのは、ほぼヒラリーをはじめエリートたちの逮捕が確実になってきているから。。。


Qanonはおそらくグループでやっていてその中にJFK Jr. も入っているわ。。。


JFK Jr.が本当にやりたかったこと、それはライター、詩人、絵本、そして俳優。



飛行機墜落後、別の名を名乗りながら絵本、ライターの仕事をし、自分の本当に生きたかった人生を送ることができた。


そして、この壮大なディープステイト撲滅計画のシナリオは、ライターとしてのJFK Jr.が書いたのかもしれない。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=168451










①『Q-世界救済計画』



どうして戦争に行かなければならないか、不思議に思ったことはない?


そして、どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのか?と。
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?



もしも、それら全てに理由があるとしたら?
それらが意図的に行われているとしたら?



実は世界を腐らせている奴らがいて、そいつらが意図的に食べ物に毒を入れたり、自作自演の戦争をでっち上げることにより、人類を地球上から絶滅させようとしているとしたら?



「そんなこと、非現実的な思い込みだよ」と、キミは馬鹿にするかもしれない。



ならば、お話しよう。



“犯罪者” って知ってるよね。家に泥棒に入り、電話を盗み、逃げ切れると思えば殺人さえ犯す。


皆、何らかの形で犯罪者と関わったことがある。


犯罪者は、法律なんかそっちのけで、他人の権利よりも自分の利益を優先する。



ここで、この事実を拡大して考えてみよう。



犯罪者はビジネスや政治に成功し、私たちのリーダーになることもある。

犯罪者が大統領になってしまったら何を成し遂げられるか、考えてみよう。(ブッシュ)



奴らは巨大な権力を手にしたのをいいことに、もっと大がかりな犯罪を犯すだろう。


そして、奴らの仲間だけが可能な限り大金持ちになるように取り計らう。



犯罪者大統領は、他の国の犯罪者大統領と共謀してよりグローバルな犯罪行為に手を染める。




20世紀は戦争、経済の大混乱、飢饉、国の統廃合などで荒れ狂っていた。


私たちはいつでも、それらを「人間の本質だから仕方ない。この世なんてそんなもんさ」と、当たり前の事として受け入れてきた。



「人間は所詮弱い生き物。だから、争いが絶えないのは致し方ない」

この勘違いこそが、悲劇の始まりだ。




あなたは犯罪者ではない。私も犯罪者ではない。



ならどうして、この痛みや惨状が人間の本質だと考えるのか?



“人間の本質” なんかではなく、故意に仕掛けられた “何か” の結果だったとしたら?




②(2:04)資本主義によってたくさんの金持ちと貧乏人の区分が生じ、それが貧困の原因だと、私たちは教えられてきた。


それは同様に戦争、犯罪、飢餓の原因なのだと。


またある者たちは、全ての人々に等しい富を分配する共産主義こそが諸悪の根源だと教えられてきた。




でも実は、どちらが原因でもないんだよ。


争ったり差別したりするのは “人間の本質” なんかじゃない。他人から物を奪ったりするのも “人間の本質” なんかじゃない。



最初から今まで、裏にはずっと犯罪者がいたという事実を知れ!(クリントン夫妻)



そうだ、奴らは権力を手に入れた。それは犯罪者が決して手に入れてはいけない強大な権力だ!(ブッシュ、ブレア)



奴らはメディア企業のトップに上り詰め、ニュースと娯楽を操作する力を得た。(CNN)








奴らは金融システムのトップにも上り詰めた。(FRB)



大統領執務室にも(ホワイトハウス)
ブリュッセルにも(EU)
バチカンにも(ローマ法皇)
王室にも(英国王室)


奴らはコッソリと忍び入って来た。



奴らは農業企業のトップに君臨し、食糧供給をコントロール。(モンサント)


さらには、私たちが病気のとき頼りにする製薬会社も牛耳っている。



誰も奴らの蛮行を止めることはなく、奴らは犯罪に協力する者を次々と増やしていった。
奴らは最初に、世界中の富を蓄えた。



そして、中央銀行という金融システムをでっち上げて政府に貸し付けて利子をとり、国々を永遠に終わることのない借金地獄に陥れた。



人々の財産はどんどん減っていき、奴らの財産はみるみる増えていった。際限なく



犯罪者がこれ以上ないというほど大金持ちになってしまってからは、自分たちが不当に儲けた財産の保全が、奴らにとって最優先の課題となった。




あまりにも苦しい状況になり、貧困に耐えかねた怒れる市民が暴動を起こすことは非常に厄介だ。


犯罪者様たちに刃向かう者がいてはならない。

だから犯罪者たちは、私たちの怒りの矛先が奴ら自身でなく、私やあなたのような一般の人々に向くように工作した。




犯罪者に支配され、3つも仕事を掛け持ちしなければ生きられないなんて、不幸だ。

私たちがこんな状況に我慢できないことを、奴らは知っている。




だから奴らはメディアを操って

黒人と白人が、
男と女が、
若者と老人が、

イスラム教徒とキリスト教徒が、


互いにいがみ合い、争っているかのような偽りの事実を宣伝した。



犯罪者たちは、「解決すべき問題があるから、私たちは攻撃し合う。相手を破滅させなければならない」と信じ込ませた。




コトを早く進める為に、奴らは私たちの最大の強みである “人間らしさ” に集中攻撃をかけた。

『家族』だ。



奴らの持つ文化への影響力を利用して、犯罪者たちは、崩壊した家庭、失われた若者らしさ、そして薬物の乱用をする文化こそが人気があると宣伝した。



奴らが他にどんな手口で私たちを弱めようと攻撃を仕掛けてきたか、1日かけても語り尽くせないが、聞けばきっとあなたは吐き気を催すだろう。



私たちは生きていくだけで精一杯なのだ。




③(4:34)さて、それでは、良い人々は一体どこにいるの?


良い人々はただ、結婚して、子供をもうけ、生計を立てて自由を楽しむ。



そう、かつてはとても良い人間もいた。(ケネディ大統領)


良い人間のうちの1人は、1961年の1月にアメリカ合衆国の大統領になった。


彼は犯罪者の存在を知っていて、奴らを駆除しようとした


彼は奴らが私たちに何をしようとしていたか知り、奴らと戦おうとした。


残念なことに、彼は奴らがどれだけ強力になってしまっていたかに気づいていなかった。



レーガン大統領もまた、アメリカ国民のためになるように働こうとした。


彼はもうすでに、強力なゴロツキ諜報機関(CIA)を含むほぼすべてが、犯罪マフィアの手中にあることを知っていた。


彼の経済政策は将来有望だった。


しかし、犯罪者(ブッシュ)は、自分たちの権力を維持するためにはアメリカ経済を弱くする必要があった。



レーガンは暗殺未遂に遭った。


成長するアメリカ経済と繁栄するアメリカ国民を、犯罪者たちが良しとしなかったからだ。


良い人たちに、暗雲が立ち込めた。




④(5:33)誰かが立ち上がり、正しい事をしようとする度、

奴らに阻止された。(JFKジュニア、ジュリアン・アサンジ)


私たちはいつか、自由の身になれるのか?



犯罪者たちはディープステート、または秘密結社として知られていた。


なぜなら、奴らはあらゆるシーンの陰で、裏で我々を操っていたからである。



レーガン後、全ての大統領がディープステートの犯罪者であった。


そして、奴らの組織は強く、大きくなっていった。



犯罪者大統領が就任する度毎に、悪の闇はさらに深まり、アメリカと世界は沈んだ。



世界は 真っ暗な闇へと沈んでいった。




⑤(6:02)そしてそれからどうなったか、言った方がいい?



工場は閉鎖され、失業者が溢れ、人々は病に倒れ、薬物中毒が蔓延、イラク、シリア、イエメンは無意味な戦争により破壊された。


ヨーロッパへの難民の流入、ISIS、テロ、政府の崩壊、貧困、そして大量虐殺。


完全なる悲劇。




これらの悲劇は 仕方がないことだと思う?

いや、そんな事ないんだよ!





⑥(6:23)そう、ここから新しい局面に入ったんだ。


将来、これら全ての事が広く知られるようになった時、それは永遠に、前例のない最高のストーリーとなることだろう。




出だしはこうだ。


何人かの良い人たちがまだ、権力の座にいた。

彼らは人間性と法律を重んじた。



犯罪者たちがビルダーバーグ会議で悪巧みをしている間に、良い人たちは自分たちの計画を立てた。



情報社会の到来が、歴史を永遠に変えてしまったんだ。



インターネットが各家庭に普及し、電化製品がスマートになり、人々はスマホを持ち歩くので、どこにいても追跡可能となった。



世界を支配していた犯罪者のコントロールを終わらせるチャンスが来たんだ。




私たちは繋がり、追跡可能となり、監視されるようになった。
しかしそのことは、犯罪者にとっても同じことだった。



奴らも私たちと同じように、EメールやSNS、そして即時コミュニケーションに依存するようになった。


その事は犯罪行為を容易にしたが、同時に奴らの犯罪の追跡をも容易にした。


正しい人間から追及されたならば、その瞬間即座にその犯罪は公に晒されてしまい、これ以上の悪事を働くことを阻止することができるからだ。



この新たな情報社会において、軍は独自のネット犯罪やスパイ活動に焦点を当てた諜報機関を持つべきだと考えた。

それらはNSAと呼ばれた。



この話において、NSAの重要性を無視することはできない。


NSAでは、全てデバイスでの通話、Eメール、メッセージなどが蓄積され、アーカイブされた。


誰かが病院に予約を入れた話から、ディープステートがタリバンから大量のヘロインを買った話まで。



心正しい者がNSAで情報収集をすれば、私たちからいつのまにか盗んだり、私たちを全滅させようとするような邪悪な犯罪計画の全貌を 明らかにする為に十分な情報が得られるのだ。



その事を頭に入れたところで、『計画』についてお話しよう。



⑦(8:09)良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。



この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。



アメリカは2つの選択肢に絞った。



ホワイトハウスに入り込んだ秘密結社の傀儡から政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。


または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、合法的に勝利することだ。



明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。


まだ多くの人々が、秘密結社がでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、暴動が起きかねなかった。



やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。

そこで、良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。



カリフォルニアなどの多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、どちらに投票しようが、投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてされていた。(不正選挙)



圧倒的勝利をおさめる必要があった。



アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、トランプに大統領選に出馬するように依頼した。


人々を驚かすことなく、合法的にアメリカを国民の手に取り戻すために。



トランプを候補者にしたのは良い選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。


彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。


彼は秘密結社へ加わることに関心がなかった。


なぜなら、秘密結社の奴らはアメリカを憎んでいたからだ。この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。



トランプが政権の座を狙っていると分かると、犯罪者たちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。


有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。



トランプが勝利した時もまだ、秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。


そして、洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。



負けたことにショックを受けた奴らは、諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。


奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプをはめて追い出す計画を立てた。



ここでまた話はNSAに戻る。



全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、トランプの追放は阻止された。



トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。








⑧(10:35)簡単な言葉で言い表わせないが、良い人たちが勝利している、と言える。


秘密結社は北朝鮮を完全支配していた。


奴らは金王朝を乗っ取り、彼らを人質にとり、世界を脅す為に、核爆弾の火薬庫として温存してきた。


金正恩が突然平和宣言したのは単に、彼がディープステートが駆除された事を知ったからだ。



トランプの勝利から1年以内に、ISISも解散した。



充分時が経ったので、私たちは皆、パターンが読めてきた。



私たちの最大の心配事はだんだん小さくなっていった。そして、平和が戻ってきつつある。

これは、良い人たちがこの戦争に勝利した証拠なのだ。



でも、まだ終わってはいない。



たくさんの事が改善されてきてはいるが、皆、たくさんの有名な犯罪者たちが未だ自由の身であると知っている。

特に最ボスであるクリントン、ブッシュ、オバマらが。



その話は、次の章で。




⑨(11:25)だから “Q” を始めたんだ。


NSAにいる良い人たちが、”Q 情報拡散プログラム” を始めた。


『素晴らしい目覚め』という草の根運動を起こすために。


最初は闇のインターネットチャンネルだったんだけど、今はメインストリームとなっている。




Qは、世界イベントや真実を求める人たちの楽しい娯楽だったんだけど、そろそろもっと重要な局面に入り始めた。


ディープステートとの戦争が明るみになった時、即座に情報を伝え続けるという役割を担っている。



具体的に言うと、重要人物の逮捕情報のことだ。



そうだよみんな。


私が言及している犯罪者とは、有名政治家、俳優、歌手、会社役員、そしてセレブの皆さんのこと。


私たちの信頼を得、尊敬と羨望の眼差しを受けてきた方々のことだ。



奴らはとても悪いことをしてきた。


その犯罪の全ては広く知られ、書類になっている。



そして奴らはまもなく厳罰を受ける事になるんだ。


Qを最初からフォローしてくれた仲間たちが、これから起こる出来事を解説してくれる。



私たちはほんの小さな取るに足らないグループだった。私たちは皆、目に見えない敵の奴隷だった。



私たちは気づいた。



問題は資本主義でも共産主義でもない。民主党でも共和党でもない。黒人でも白人でもない。イスラム教でもキリスト教でもない。


私たちはそれが、とても強力なパワーを持った犯罪者集団だったことを知っている。



さあ、奴隷たちよ。


シートベルトを締めて、本物の敵を見きわめよ。


そして、新しい未来を受け止めよう。この戦いの勝利のために史上最悪の敵と戦い散った、勇敢な愛国者たちの為にも。



アメリカに神の祝福あれ。



https://rakusen.exblog.jp/27453409/





☆ Qの声は Jrの声という 情報もあります。






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(株)南雲堂




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