スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

さらけ出した日本の姿・領土/原爆・真珠湾・戦争

2015-11-30 17:09:49 | 田布施族 朝鮮半島  

 9.22 アレクサンドル・パノフ:露日外相会談後の記者会見は、日露の立場が近づかなかったことを示した


我々は常に、南クリル問題は第二次世界大戦の結果、解決されたということに立脚してきた。それは今も同じだ。

1956年、ソ連は2つの島の譲渡を約束した。これは今、ロシアの約束として捉えることができる。しかしこれは、私たちが南クリルを含むクリル諸島に関する自分たちの行動は間違っている、と考えることを意味しているのではない。


1956年の宣言では、南クリルの2島の『返還』ではなく、善意のジェスチャーとしてのそれらの島の日本への『譲渡』について述べられている。本質は、南クリルはロシアの主権下に置かれているということにあり、問題は終わったと考えているのだ。しかし1956年のソ日共同宣言があり、ロシアはこれについて話し合う用意があるが、日本にその用意はない」。


「解決は、両国民の幅広い層の中に、解決案が両国民の関心にこたえ、両国関係の発展にさらに弾みをつける、という理解が存在する場合にのみ可能である。

日本には、ロシアに対して敵意を抱いているような雰囲気がある。このような雰囲気の中で、このような複雑な問題を解決するのは不可能だ。


ロシアと中国の領土紛争の問題について中国と40年以上にわたって協議し、我々の関係が全く新たなレベルに移ったとき、領土問題の解決も可能となった。そしてこれは、中国とロシアの世論にも受け入れられた。もし国民が国のリーダーたちの決定を支持しないならば、議会は、社会的気運のバロメーターとして、この決定を批准せず、それは文書として残ることになる」。


☆ ロシアに敵意を抱くように、育てられた。 中国に、韓国に、敵意をもつように育てられた。 日本人は忠実に育った。 



○ また軍事的な面で言えば、もし日本に島を渡した場合、米国の潜水艦にクリル列島への道を開き、彼らはオホーツク海に自由に入れるようになってしまう。
最後に政治的な面では、日本に島を渡してしまえば、我々の立場が正しくない事を認めることになる。

しかし、これは正しくない。我々は、第二次世界大戦の結果、クリルと南サハリンを取り戻した。日本は、大まかに言ってしまえば、第二次世界大戦で自分達が侵略者であったことに対する罰を受けたのだ。日本は、ヤルタ会議そしてポツダム合意とサンフランシスコ平和条約の決定によってクリルの島々と、サハリン南部を失ってしまったのである。


○ アメリカには原爆投下を約束した。
しかし、ソ連だけが心配だった。
だから、沖縄、小笠原、千島を与えると約束した。
60万の兵士たちも提供すると約束した。その密使の役目をしたのが、瀬島龍三でした。

そして、8月31日、「在外邦人現地に於いて共存」
つまり、終戦処理会議の決定において、シベリアに60万の日本兵を
スターリンに謹んで捧げたのです。確かにソ連の横暴は許しがたい。
けれど、最高指導者をはじめとする、終戦処理会議の
首相、大臣らの非人間性、非人間的行動は許しがたい。もっとも非難すべきものだと思います。
(サラサラブログ)



9.24 ポロシェンコ大統領、日本からの9億ドルの借款合意を批准


不必要な芝居


9.26 ロシアと日本は「意図的な曖昧さ」政策に陥った

ラヴロフ外相は先日、次のように発言した。

「我々は非常に日本との関係を大切にしている。日本の人々は私たちの隣人だ。両国間には複雑な歴史と、明るい未来がある」

「我々は日本の隣人たちとの関係を活発に発展させたいと考えている。我々は両国間に横たわっているあらゆる問題を議論し、その解決策を見つけていく用意がある。長い間の懸案となっている平和条約締結問題にしてもそうだ」


☆ ここには嘘があると、私は感じます。 なぜ、ロシア悪魔化、敵対心が、国民にまで浸透したのでしょうか。

シベリアに兵士を物として差し出したのは、大日本帝国の権力だった。 ご機嫌をとって、天皇制を維持したかった。

それを秘密にするために、意図的に、領土はソ連が盗んだといい続けたからです。

領土は、天皇が、自主的にソ連にあげた、天皇制を維持するために。

そのときの文書はありますので、ロシア領事館にメールを送っておきました。

このように、ロシアへの敵対心は、日本政府の計画です。 そうであるなら、そのことがなくならない限り、なぜ、ロシアは、クリルでの日本での経済での進出を呼びかけるのか。

必要ありません。 これは、仮想です。




広島原爆投下の真相
「日本の一番醜い日」 鬼塚英昭

さらにヨハンセングループへとルートがあり
そのルートを通じて 天皇一派は戦時中も米英勢力と繋がっていたのである

昭和天皇は 20年6月に スティムソン側から 原爆投下の場所と日時を決めるよう要請を受けた

そして広島に 8月6日 午前8時頃と回答したのは天皇一派であったのだ。


信じられないだろうが、実際に、第二次世界大戦前に、ゼロ戦や空母などを製造するために、イギリスからエンジニア達が日本にやって来た。そう、すべての日本製だと思われている戦闘機や軍艦、そして空母などはイギリス人によってデザインされ、製造されたのだ。

なぜイギリス人が?もちろん第二次世界大戦を計画したのは英国のエリザベス女王であり、彼女は天皇ヒロヒトを大戦に参加させるためにヨーロッパに招き、そしてセックスまでしたのだ。


ブッシュは911同時多発テロの時に、「これは新しい真珠湾攻撃だ!」と言った。911テロがヤラセであれば、真珠湾攻撃もヤラセ、つまり捏造だった可能性が高い。

というのは、ゼロ戦が日本からハワイまでの往復の燃料を持てるわけが無いからだ。沈没された戦艦アリゾナ号は、あのニューヨークのツインタワーと同様に、船内に爆薬が仕掛けられていたのかも。すべては爬虫類人達がクリエイトしたメイトリックスだったという事だ。


真珠湾攻撃、それはインサイダー・ジョブ(内部の仕業)だった!つまり米軍(またはCIA)が爆薬を前もって軍艦の内部に仕掛けておいたという事。


(コメント) 鬼塚英昭 氏 の20世紀のファウストという著書で、真珠湾攻撃がヤラセだという事が詳しく書かれております。
アメリカ(内部に巣食う世界勢力)は、第二次世界対戦が始まる20年前から、日本と戦争する準備を進めており、日本軍の暗号は、開戦前から全て解読されていたそうです。解読されている事をバレないようにしていた。


☆ 宇宙への旅立ち nov.28に 動画があります。
天皇の犯罪は隠蔽され、そして、仮想敵が造られ、エイジェントにより拡散され、原爆には怒ることなく、
中国は脅威、ロシア人は盗人という神話が ちゃくちゃくと造られた。

天皇一派とは、ハザール・レプタリアンであり、エイジェントもそうであり、 ソ連の8割は
ハザール・レプタリアンである。



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ユダヤvsロシア/ユダヤの日本侵略/英・ユダヤ/ビルゲイツ・ユダヤ

2015-11-29 22:36:21 | NWO   金融   NGO  国連  銀行

9.25   ロシアとユダヤ史

ニコライ2世は、強烈な反ユダヤ主義者であった。ユダヤ人を嫌い、ロシアの災難の元凶はユダヤ人にあると見ていた。ユダヤ人を蔑称で「ジディヤ(ユダ公)」と呼ぶほどに反ユダヤ主義政策を執った。

 1901年、セルジェス・ニールスによりロシア語版「シオンの議定書(プロトコール)」が世に出された。「ニールス版議定書」は、ユダヤが世界征服の陰謀をめぐらしていることを暴露し、最新版ユダヤ人の世界支配計画の史上初発表という史的地位を獲得している。明らかに帝政ロシアがこの出版を後押ししていた。

 
1903年、過ぎ越しの祭りのとき、ベッサラビアきっての都市であるキシネブにおいて、ユダヤ人に対する暴動が起った。民衆は1500件にも及ぶユダヤ人の家や店を襲って略奪し、49名の死者、数百名の負傷者を出す惨事となった。同年夏、ゴメルという町でもポグロムが起こり、8名のユダヤ人が虐殺され、多数の負傷者が出た。

 1904.2月、日露戦争が起きた当時、ロシアではポグロム(ユダヤ人迫害)の嵐が吹き荒れていた。ポグロムは、ロシア政権の奨励と黙認により押し進められていた。極東の地で、その帝政ロシアに日本が開戦する事態が勃発した。ユダヤ人資産家は、帝政ロシアから資本を引揚げ、ロシアに対する態度とは対照的に日本を援助し始めた。




○ 太田龍氏は、著書「ユダヤ世界帝国の日本侵攻戦略」の中で、次のように記している。
 

日清戦争は、実はユダヤが日本をけしかけて、中国大分割と全面植民地化の導火線に火をつけさせたものだったのだ。日露戦争の真相はどうだったのか。それは、国際ユダヤの帝政ロシア転覆の助手として、日本が利用されただけのことではなかったか。

帝政ロシアとキリスト教会(ロシア正教)は、ユダヤの最大最悪の敵であり続けた。ユダヤにとってこの敵、帝政ロシアの打倒は、彼らの世界征服綱領の中心題目でなければならない。

しかし、彼らに取っても、この仕事は並大抵のことでは片付かない。強烈な劇薬が必要とされた。もちろん、ユダヤ側からの種種の工作は繰り返し為された。

例えば、たびたびテロリストを放ってロシア皇帝の暗殺を図ったし、レーニン一派のマルクス主義地下結社がつくられた。そうした中に先の劇薬として、彼らは日本軍を極東でロシアと衝突させることにしたのだ。このために、日英同盟の締結が容認されもした。

 なお、1973年にはロンドンロスチャイルド家のチャールズ卿に勲一等瑞宝章が贈られている。日露はじめ、第2次大戦後の日本開発銀行の起債を引き受けてくれた事に関する、ロスチャイルド家に対する謝意を表したことになる。


☆ 最初から、偽ユダヤと対立していたロシア、偽ユダヤを追い出そうとする政治家も現われてきた中国。 

けれど日本は、維新で、偽ユダヤの援助によってなりたった。 この違い、歴史は、人々の感度にまで染み渡り、修復など不可能に見える。 今も偽ユダヤが居座っている日本、天皇財閥が偽ユダヤであるなどと気づかない日本、あるいは、決して気づかせないためのエイジェントが張り巡らされている日本。



9.21 英キャメロン首相、薬物使用および猥褻行為を暴露される

英国のキャメロン首相はオックスフォード大在学中、マリファナを使用していた。こうした内容を含む非公式のキャメロン伝『デイヴと呼んでくれ』が10月に刊行される。The Daily Mailが一足先に内容を明かした。

☆ 当然、レプですから、薬物はつきものでしょう。 英国は、少しづつ変わってきているのかもしれない。

地球の変化には、闇側の逮捕があるべきとの情報がある。 まずは、暴露されてきたという段階なのでしょうか。



9.22 英国のナチス ラトビアの強制収容所ツァーを組織


国家社会主義(ナチズム)を宣伝したとして以前、有罪宣告を受けた事のある英国人、デヴィド・アーヴィング氏は、今度は、バルト3国の一つラトビアにあるユダヤ人強制収容所などを見学するツァーを組織し、収入を得、批判されている。

☆ まさに英国らしい。



9.14 中国とインド、ロンドン取引所から金を買い占め

ロンドン金属取引所(LME)には、ほとんど純金は残っていない。ロシア最大の鉱山・冶金企業の一つ、「ペトロパヴロフスク」社のピーター・ハンブロ代表はそう確信している。

インドと中国は大量の金を買い上げている。我が社は絶えずインドと中国から金の供給を求められている。純金がどこにもないからだ。空手形ばかりだ。

行き詰れば、「済みませんが解散いたします」の一言で全てが終わってしまうのではないかと」。
シンガポール企業BullionStar.comのトルグニ・ペルソン代表によれば、この情報は、貴金属卸売販売の世界最大手の一角、А-Mark社も確認しているという。



そして 今  

ビル・ゲイツ インドの最高裁で
「何百億人もの子供達に毒ワクチンを注射」した事により裁かれる
(宇宙への旅立ち nov.28)

いよいよ本格的な億万長者ビル・ゲイツの人類に対する犯罪に関しての裁判がインドの最高裁で始まるらしい。それは「何百億人もの子供達に毒ワクチンの注射を実施した事」。

http://goldenageofgaia.com/2015/11/27/rothchild-czar-bill-gate-trial-india-millions-children-poisoned-vaccine/


ここのブログに来ている皆さんは、ワクチンといったら人間のDNA(遺伝子)をダメージするために、爬虫類組織によって子供達が注射されるものと知ってますよね?

すべてのワクチンには神経毒の水銀、カドミウム、癌細胞、細菌兵器などがもれなく入っている。予防注射とは全くの嘘で、ただ単なる、あなたの子供達の遺伝子をダメージし、能力を破壊し、子供達はレプ達の奴隷レベルでいる様に遺伝子操作をしているのだ。人間は本来、すぐれた才能を持って生まれてくる。その才能を毒ワクチンで潰し、一生、レプ達の奴隷でいる様にするためだ。


レプティリアンであるユダヤ人達はワクチンを受けない。米国ではユダヤ人用に「ワクチンを受けなくてもいい書類」が用意されているのだ。

私自身ユダヤ人でも無いのに、保健所に行って、その書類にサインをして、私の子供達が毒ワクチンを受けなくてもいい様にした。その書類の内容とは「宗教上、モーゼの十戒を守らなくてはならないので、ワクチンは一切受けられない」というものだった。


うちの子供が、まだ小さい時に風疹に掛かった時に、同じ学校に居たユダヤ人の家族が「是非、うちの子供達と、あなたの子供達と一緒に遊ばせたい」と言ってきた。その理由は「風疹を小さい時に済ましておくと、後々楽だし、予防接種の必要も無い」というものだった。実際に病気になった方が、予防接種なんかよりも何倍も効果があるという事だった。賢いではないか!



病気を恐れて毒入り予防接種を受けさせるってバカな親が多い。その予防接種に色々な毒がてんこ盛りなのを知らずに。

実際に、予防接種を受けてから、余計に病気がちになったり、癌になったり、ひどい時には身体障害を一生持つ事になるとの統計が出ている。

日本でも予防接種を受けなくても良いという書類があるはずだ。爬虫類人達は予防接種は一切受けていない。予防接種拒否の書類に今すぐハンコを押して、あなたの子供達を毒入り予防接種から守った方がいい。

政府が私達を守ってくれると思ったら大間違いだ。政府は爬虫類人組織。爬虫類組織に従うのか?それとも堂々と「間違った事は間違っている!」と宣言し、彼等に従うのを止めるのか?


☆ 宇宙への旅立ちからは クリックで ビルゲイツの記事がすぐ見られます(英文)。





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ナチスの残骸/EU・てんやわんや/悪いのは米だけというプロパガンダ

2015-11-28 15:19:23 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷

9.14 EU理事会 ロシア及びウクライナ市民に対する制裁延長を承認

月曜日、EU(欧州連合)理事会は、ロシア及びウクライナの個人及び法人に対する制裁を2016年3月まで延長することを承認した。

EU理事会は、これはウクライナの領土保全と主権の侵害に関係したもの、とみなしている。リア-ノーヴォスチ通信が、EUの消息筋の情報として伝えた。

2014年7月末、EUと米国は、個人や法人に限った制裁措置を、ロシア経済の一定の部門に対する措置へと拡大移行させた。これに対し、ロシア側は、制裁導入国からの食料品の輸入を制限する決定を下した。今年6月、対ロ制裁延長に答える形で、食料品輸入禁止措置をさらに1年間、つまり2016年8月5日まで延ばした。



9.18 「テロリストらは、今年の7月13日に、イラクの元指導者サダム・フセインの名を冠した病院を開設した。

手術は『IS』の医師達が行っている。地元の住民から臓器を摘出している。臓器を必要とする豊かな患者達に売られている。モスルの住民達は貧しく、人々の中には、餓死しないために自分の臓器を売らなくてはならない人もいる。

彼らは『仕事もなく、町の外にも出られず、仕事を見つける事が出来ない』と訴え『だから、自分の臓器を売る以外に残された道はないのだ』。

 捕虜や囚人もそうだ。彼らは、殺すと脅されたり、引き換えに自由にしてやると言われて、臓器の摘出に同意する。
テロリストらは、『IS』の戦闘員らが、買い取った臓器をシリアに運んでいることを知っている。」
モスルの住民の多くが逃亡したと述べ―、「モスルの人口は400万人だったが、現在100万を少し超えるほどの人しか住んでいない」。


9.9 モスクワ西部で第二次大戦時の金塊100トンを積んだトラック見つかる!?

ドイツのエンジニアは「自分は、モスクワ南西部の村近くの地中に埋められていた金銀、宝石類100トンを積んだトラックを発見した」と主張している。

匿名を条件に明らかにしたところでは、スモレンスキイ銀行の財宝を乗せた複数のトラックの位置を割り出すため、地中レーダーを使った。第二次世界大戦中、ソ連赤軍は、ナチスに強奪されるのを恐れて、これらの財宝をトラックに乗せ、モスクワ郊外に運んだという。

新聞Bildは、発見者の言葉を引用し「トラックには100トンもの金があったと予想される。



ウクライナまでは、EUは、だますことができた。 犯人はロシアだ。けれど、その同じ魂レベルが、通じなくなっている。 

9.18 レスボス市長:シリアで戦争が終わらない限り、難民の流れは止まらない

ギリシャのレスボス島には3日間で7000人以上の移民が到着した。主にトルコからで、乗り物はプラスチックボートだったという。

「この大問題に7ヶ月この方取り組んでいる。難民が欧州に入ろうとすると、どうしてもギリシャの島々を通過していくことになる。難民のための施設を3つ作った。もう2つ建てて、快適な環境を作ってやるところだ。しかし、EUが解決に乗り出さなければ、危機は止まらない」

「欧州には今もって、問題解決のための一致した論理というものがない。もしEUがトルコと行動を調整しないなら、欧州のいずれの国も、自力でこの危機を解決することは出来ない 欧州への難民の流入はシリアの戦争が終わったときに始めて途絶える。」を

☆ 欧州NWOの計画でEUが存在する、なぜか、メルケルが代表。 それは、選ばれる、強烈なコネがあるということに違いない。全てロシアが悪い、本当は、ウクライナを、自分たちの国にするという、米の計画の操り人形だったのだ。


パニック EU

9.11 スウェーデン政治家、移民を迎えるには機関銃を携帯すべきと提案

難民の多くはスウェーデンを目指している。欧州諸国は移民援助の方法を必死で探しているものの、みんなが移民たちを歓迎しているわけではない。
シュミット氏は「一時的な精神錯乱」と答えている。


9.12 フィンランド、移民政策厳格化へ

第二次世界大戦後最大の規模で欧州に難民が押し寄せていることを受け、移民政策を厳格化させる計画だ。
具体的には難民申請者に支払われる補助金が少なくなり、既に居住許可を受けた人への社会支援が縮小される。
合わせて、合法的な移民の社会適応を加速するため、語学教室などを開催する計画という。


9.14 ドイツ、移民問題でシェンゲン協定への参加を停止

中東・北アフリカ諸国から移民が大挙流入していることを受け、国境警備を再強化することを宣言した。
今後はEU市民および身分証(ビザなど)を所持した人のみが国境を無障害通行できるようになる。


9.14 サウジアラビア、シリア難民を既に250万人受け入れ

シリア難民をめぐる危機にあまり貢献していない、との批判を反証した。マスメディアはサウジアラビアについてあまりにもたくさん、虚偽の非難を行っている。サウジ外務省高官の言葉として述べた。
これまでにシリア人難民250万人を受け入れており、労働市場へもアクセスを許されている。

☆ これはニュース向けの、一つの事実かもしれません。 けれどサウジアラビアであれば、王様が難民の子供たちを宮殿につれてきてレイプしているという、事実もある。 マスコミが伝えない真実。

サウジの赤十字は、日本のそれと同じで、人肉、血を集めるための機関でもある。 世界中の極悪レプ、王族は、分け合っている。


9.15 政治学者:ドイツの国境管理再開でEUにひびが入った

モスクワ国立国際関係大学のヴィクトル・セルゲーエフ教授(比較政治学)は、長らくEU域内は国境が透明化していたが、にも関わらず、ドイツは首尾よく国境管理を行えるだろう、としている。

「しかし、管理が行われるということ自体、非常に象徴的だ。EUという構造体にひびが入ったということだ」。


課題は、流入する人びとの中から、紛争を逃れてやって来た難民と経済移民とを峻別することだ。

「これからどうなるか予断は許されない。国境管理といっても、それがどのようなものとなるのか、身分証をもたない人は一律にはねつけるのか、何らかの方法で選別するのか。」
「おそらく一定期間、EU諸国間の交通は滞るだろう。」

☆ EUの女帝メルケルは、難民をただの偶発的な災難とだけとらえると感じる。 左脳だけで全てを解決する。 難民もウクライナも、米の傀儡として、自分もその原因者という意識は、その脳では、もちようがない、ナチス。

自力では、悟ることができない。 パニックのなかで、どこまで追い詰められるのか。


変化

9.20 ドイツのマスコミ:CIA代表団がモスクワを極秘訪問

ビルト日曜版は、米情報機関関係筋の話として、米中央情報局(CIA)の代表団がモスクワを極秘訪問し、ロシア対外情報庁(SVR)の代表者たちと会談、シリアにおける共同行動の調整について協議したと伝えた。

米国側は、ロシアで活動が禁止されているテロ組織「IS(イスラム国)」に対するロシアの行動をサポートするために、諜報データを共有する用意がある。



9.20 ギリシャ議会選、ツィプラス氏率いる急進左派連合が優勢

急進左派連合は32%を獲得しており、以下、「新民主主義」が29.6%、極右政党「黄金の夜明け」が6.8%、ギリシャ共産党が6.5%となっている。

☆ メルケルとヌランドに屈したかのように見えたツィプラス。 けれど、シリアへの空路をロシアに開くなど、メッセージは送っていた。

ギリシャの政党で急進左派連合と連立を組んでいる「独立ギリシャ人」選出のテレンス・クリック議員は「我々(急進左派連合と「独立ギリシャ人」からなる)の新政府は、投資部門におけるロシアとの協力を確立するのに、十分安定したものとなるだろう」と述べた。


9.20 スコットランド国民党サモンド前党首 ロシアTVで英国マスメディアの偏見を痛烈に批判

独立を掲げるスコットランド国民党の前党首で、スコットランド自治政府の首相を務めた経験もあるアレックス・サモンド氏は、ロシアのTV「Russia Today」出演を決めた。この決定に対し、RTは「プーチンのプロパガンダ機関だ」とのレッテルを貼る英国の政治家達は、激しい批判を浴びせた。しかしサモンド氏自身は、全く別の意見を持っている。

1年前の昨年9月18日にスコットランドで実施された英国からの独立に関する住民投票について次のように述べた―
「この出来事を報じた主要マスコミが、BBCだったことに驚いた。このメディアは、英国保守党のスピーカーの役割をしている。」
「私は世界中の様々なテレビに出演する。他のどのような政党の政治家もそうしているではないか」
「ロシアが国家的プライドを取り戻す」際にプーチン氏が果たした役割を高く評価し「彼の政策は、西側のマスコミが描くよりもずっと効果的だ」と指摘している。



悪いのはすべて米とする 最終プロパガンダ

◎ 大戦後、アメリカの支配層はナチスの残党や協力者の逃走を助け、保護、さらに雇用している。 日本でも天皇制の維持を図り、軍や治安機関の幹部を守っている。そうした中には生体実験で悪名高い「関東軍防疫給水部本部」、いわゆる「満州第七三一部隊」の幹部も含まれ、この人脈が「薬害エイズ」につながった。


◎ 筆者は以前から、東京大空襲で全都が焼け野原と化したのに、皇居に一発の弾丸も落ちなかったことが妙に胸に引っ掛かっていた。それについて書かれた本にも、出会ったことはない。皇居は森に囲まれて灯火も少なく、上空から見えにくいというのは理由にならない。アメリカ空軍は精密な地図で、皇居の位置も知り尽くしていた。


日本の戦国時代も、敵の首魁(しゅかい)の住む本丸「城」を攻撃目標とした。東京全都に32万発の弾丸が落ちて火の海と化したのに、皇居に一発の弾丸も落ちなかったのは妙と思わないだろうか。

無条件降伏なのに最高責任者の天皇は裁かれず、天皇制が継続されたことも奇妙だった。東西ドイツのように国が分断されず、戦争責任のない朝鮮半島のほうが38度線で分断されたのである。なぜだろう。そこには英王室を代表する、レプティリアン血流の意志が働いていたとしか思えなかったのである。

(あるブログ)


☆ このような素直な疑問を口に出すことができない、そのうち、疑問自体を封じ込める、そして、魂が氷のようになる。

偶像崇拝とは、結局、プロパガンダがあって始めて、成り立っているのだ。

米と組むオルガルヒが存在して、全ては成り立つ、オルガルヒは、自分の国にいる。

そのことを国にすると、コメントでも恐喝がくる。 そのような国が、結局は滅ぶのだ。









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優れた人

2015-11-27 14:44:03 | プーチン ・ ロシア

9.18 フランス議員:フランスにはプーチン大統領のようなリーダーが必要だ

フランス議会議員でパリ16区の区長、クロード・ゴアスゲン氏は議会下院内の親ロ派集会にロシア内務省のアレクセイ・メシコフ次官を招待した。Le Figaroが報じた。


会談では欧州による制裁とロシアによる対抗制裁、クリミア、シリア紛争、移民危機など、アクチュアルなテーマが集中的に話し合われた。


欧米の対ロ制裁は不条理だ、とゴアスゲン氏。「制裁政策というものは全く信じていない。むしろ返す刀でこちらが傷つく。げんに非常に苦しめられている。」。

クリミア問題も再び取り上げられた。フランス議員で元運輸大臣のティエリ・マリアニ氏がロシアの立場を代弁してくれた。「クリミアはサヴォイとニースがフランスのものになるより遥かに前からロシアのものであった」と強調した。

☆ ウクライナとは、まず、結果的に墓穴を掘ることになるクーデターを起こしたという前提が、プロパガンダで忘れられるようになっている。 ちょうど、原爆を投下した国を忘れて、自然と堕ちてきたような錯覚を、日本人がもつように仕向けられたと同じように。

けれど、もう、そんな、レプ特有の、大いなる、魂の嘘は通じない。 追い詰められるメルケルとオランド。 かれらの役目は、もとナチスということで与えられたが、終わりの始まりのように感じる。 

プーチンロシアのえらさとは、耐えたということだ。 私の魂に刻まれた、汚いものに耐えてということが。

↓  ヒステリー

9.18 メルケル首相:非戦闘地域からやってきた難民はドイツから去るべきだ



9.18 カダフィ大佐は欧州難民危機を予言していた

欧州における第二次世界大戦以来最大の難民危機は2011年3月、リビアの指導者だった故ムアマル・カダフィ氏によって予言されていた。死の直前に行なわれたインタビューで、氏は、リビア情勢が不安定化したとき、アフリカ全土から数百万の移民が欧州に殺到するだろう、と述べていた。

カダフィ大佐の息子サイフ・アル・イスラム氏も、やはりFrance 24によるインタビューで、同様の見解を述べていた。「リビアはソマリアのようになるかもしれない。シチリアやランペドゥーザに海賊が出没するようになる。数百万の不法移民が押し寄せる」。

予言は的中した。今年に入ってから、EUには50万人もの移民が押し寄せ、一日あたり数千人が新たに流入している。移民危機は第二次世界大戦以来最大のものである。


助けて、プーチン

① 9.18 シリア政府「『IS』との戦いのため必要があれば、ロシアに軍事援助を求める

「シリア当局は、政府との合意なく我が国の領内に存在するいかなる軍隊も、国家主権の侵害とみなす。」

オーストリア、英国、フランスが、シリア国内の「IS」の陣地を攻撃する用意があるとのマスコミ報道が出された。シリア当局は又、国連事務総長あてに書簡を送り、「テロリズムとの戦いという口実によって、国際法違反を正当化することはできない」と指摘した。

さらにシリア外務省は「米国が主導する有志連合は、シリアやイラク領内での『IS』や他の同様のテロ組織に対する戦いにおいて、これまで意味あるいかなる勝利も収めていないばかりでなく、テロリストらは、自分達の活動をエジプトやリビア、チュニジア、イエメン、クウェートさらにはサウジアラビアまで拡大する事が出来た」と強調している。イタル-タス通信が伝えた。


○ 9.18 ウォールストリート紙、シリアで米国を負かしたのはプーチン氏の大胆さ

唯一明白なのはロシアの積極性と大胆さは米国の中東政策の覆う大混乱とは正反対だということだ。ウォールストリートジャーナル紙が16日、中東専門家のアアロン・デヴィッド・ミラー氏のこうした記事を発表した。

「プーチン氏は合目的的に行動し、ロシアの国益になるところまで達したと彼が判断したときに、何をすべきかを知っている。この場合、シリアのアサド大統領の戦闘準備を支援しつつ、それを行っている。」

米国のシリアでの目的は、「イスラム国」対策用にもアサド体制との闘い用にも使えるあいまいな反体制勢力を作り、アサド氏を政治舞台から退却させることにある。

一方でロシアにとってはアサド氏の支援と十分相関関係がとれており、政権転覆が行なわれたとしても、アサド氏の跡を誰が引き継ぐか、決定する力はロシアが握っているという手ごたえをもっていることが指摘されている。

「米国はイランと核プログラムで重要な条約を結んだにもかかわらず、シリア問題でイランの支持を取り付けたのはプーチン氏だということだは指摘しておかねばならない。」



○ 9.18 米国、シリア反体制派の訓練計画を縮小する可能性あり


② 9.22 ギリシャ新政府 ロシアとの安定的協力を望む

ギリシャの政党で急進左派連合と連立を組んでいる「独立ギリシャ人」選出のテレンス・クリック議員は「我々(急進左派連合と「独立ギリシャ人」からなる)の新政府は、投資部門におけるロシアとの協力を確立するのに、十分安定したものとなるだろう」と述べた。

☆ 帰ってきたツィプラス。 


③ 9.21 プーチン大統領「シリアにはイスラエルと戦う意向はない」

シリアにイスラエルとの戦闘は必要ない。現在シリアにとって最も緊急を要する課題は、自国の国家体制を維持することだ。イスラエルのネタニヤフ首相との会談でこのような見解を表した。同氏は複雑な中東情勢を話し合うためにロシアを訪問したという。


「イスラエル領土への攻撃についてだが、我々はそれについては非難する。私の知る限りでは、これらの攻撃は自家製のミサイルシステムによって行われている」とプーチン氏。

「イスラエルでは旧ソ連圏からの移住者が非常にたくさん暮らしている。これが両国関係に特別な刻印を残しており、地域におけるロシアの全ての行動は、常に責任あるものとなる」。

ネタニヤフ首相は、「イスラエルとロシアには共通の関心がある。それは中東の安定確保だ。私は安全保障分野の複雑な状況のためにロシアを訪れた。状況はさらに複雑になっている」。


☆ オバマにも嫌われたネタニヤフ。 3次大戦をするために造られたイスラエル。 どうしたことが、プーチン助けて、という今日この頃。



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灯台/少し変化/意識/コービンの登場

2015-11-26 22:42:09 | コービン   英国

9.13 ロシア最北端の灯台に18年ぶりに明かりがともる

北極海のノーヴァヤゼムリャー島のジェラーニエ(ロシア語で「願い」の意味)岬にある灯台は、1997年から明かりが消えていた。


それでも変化

9.14 欧州諸国、米国から金準備を回収

欧州各国の中央銀行は、ニューヨーク連邦準備銀行から金を回収している。結果、同行の金準備はここ数十年で最低の水準に達した。

最初に回収請求を行なったのはドイツ。オランダが続き、5月にはオーストリアも倣った。エコノミストのルー・ロックウェル氏は、「連邦準備銀行から金が回収されれば世界経済には利益となる」と考えている。


「米連邦準備制度およびその政策の支持者らは、金は金銭的な役割を果たしてはいない、と言うだろう。では問うが、なぜ連邦準備銀行にあれだけの金が保管されているのか。それも、外国の所有する金までが。

ところで、帝国というものには、植民地や属国の金を本国に保管するという特徴がある。

ニューヨーク連邦準備銀行から金が引き出されることには、ワシントンは非常に不満であろう。しかしそのことは、諸外国の政府の独立のためには、必要不可欠なことなのだ。

おそらく金は以前と同じ場所に今も横たわっているであろうが、それらを所有するのが誰であるかは別問題だ。私の意見では、ドイツ、オーストリアなどが金の回収を決めたことは、非常に自然なことだ。」

☆ 日本は戦争で、アジア各国から金塊、財宝を盗んだ。 フィリピンに隠したものは、小野田さんが、盗まれないように見張る役目だったのだ。


意識  (宇宙への旅立ちから)

残念ながら島国根性って、多くの日本人にとって、いまだに顕著ですね。
海外に行った事が無い人々は、いまだに日本が一番だと思ってますね。

それに日本語だけだと情報が限られてしまっているという点もありますしね。
でも現在、宇宙からたくさんのガンマー線が送られて来ていますからね。もうすぐ多くの日本人の方々が、世界どころか宇宙に視点を移す事でしょう。そう、日本人ではなく宇宙人になる日が近いという事です。


○ 9.17 オバマ大統領 米国は自ら問題をつくり出していることを認める

オバマ米大統領は、米国を悩ませている問題の根源は、ロシアあるいは中国にあるのではなく、米国にあるとの考えを表した。

フォーラム「ビスネス円卓会議」の参加者たちからの質問に答え、「我々の問題は、例えば中国が交渉で我々に圧力を加えたり、あるいはプーチン大統領が戦略的に我々に勝つということにあるのではない。これらは私たちの問題ではない。我々の問題は、私たち自身だ」と語った。リア・ノーヴォスチ通信が伝えた。

☆ びっくりしました、この発言。 もし米戦争やの力が強ければ、このような発言はできないのではないか? 日本にいるジャパンハンドラー、戦争やの力は、事実上は強いのでしょうか?



コービンの登場

9.17 NATOは解体すべし、クリミアはロシアに明け渡すべし:英野党新党首に関する11の事実

先日、英議会のベテラン議員で急進左派のジェレミー・コービン氏が、労働党のリーダーとなった。英政界に衝撃が走った。

英労働党新党首の伝記的事実を以下にいくつか紹介する。


① 義務教育期間中、試験に失敗したコービン氏は、先生にこう言われた。「お前は人生の中で何一つ成し遂げることが出来ないだろう」。コービン氏は志願兵となりジャマイカで2年間勤務することを決心した。


② その後も「人生の中で何一つ成し遂げることがなかった」コービン氏は30年間にわたり英議会に議席を占め続け、80年代末にはマーガレット・サッチャー政権の財政緊縮策に猛然と抗議、公衆の面前で「鉄の女」と格闘さえ演じた。


③ コービン氏は80年代からアイルランドの統一を推進し、アイルランド共和国軍(IRA)とコンタクトを取り続けている。


④ 内政では、国家の経済への関与を大幅に強めるよう求めており(学校や病院の大量建設など)、年金受給年齢の引き上げは特定の職業に局限するべきであると唱え、また、鉄道、一部銀行・企業の国有化、富裕層への税率引き上げを主張している。


⑤ 45年以上、ベジタリアンで通している。転機はブタ農家で働いたこと。


⑥ 外政では、主要な政策として、NATO解体と、ロシアとの関係改善を訴えている。氏によれば、NATOは1991年時点で解体されるべきだった。クリミアはロシアの領土であるとし、米国やEUに対し、クリミアの文化的・民族的特性を考慮に入れるべきだと訴えている。


⑦ この10年間で、氏は、議会で自分が属する会派の決定に、238回も反対投票している。


⑧ コービン氏は反戦連合Stop the War Coalitionを結成し、イラク、アフガン、リビアでの戦争に一貫して反対している。紛争は欧米によって仕掛けられたもので、先進国の経済問題を解決するという狙いをもった、エゴイスティックなものである。


⑨ コービン氏は政府に対し、英国の文化的発展に真剣に取り組むべきである、と訴えている。英国の児童は少なくとも一種類、楽器を演奏できるようになる機会を与えられるべきだ、としている。


⑩ 一番最近の選挙キャンペーンでは、大企業からの資金援助を断固拒否した。大企業のことを「人民企業」と呼んでいる。


⑪ コービン氏の党首就任に喜んだのはアルゼンチンのクリスティーナ・キルチネル大統領である。コービン氏は80年代から英国政府に対し、フォークランド諸島(マルビナス諸島)についてアルゼンチンと建設的な対話をするべきだ、と訴えている。


☆ 大犯罪者、エリザベスの国。 けれど、そこにも、こんな人がいる。大きなメッセージとして世界に流れる、そんな気がする。 なぜなら、本心では、このような人を渇望しているが、いかんとも動かせない闇の力で動きが取れない市民達を目覚めさせる。

また、ビーガンであることは、強烈な、メッセージ。 本来人間種は菜食だった。 狂いは、人肉種レプタリアンが地球を支配したことから始まったのだ。

コービン氏の登場とメッセージは、人々の本心を目覚めさせる、 地球の夜明けを感じ、興奮した。



菜食主義の偉大な人々 ニコラ・テスラ、アインシュタイン、レオナルド・ダビンチ
 (宇宙への旅立ち july11)


本当に次元上昇(アセンション)したいのだったら、食生活も5次元まで上げなくてはならない。長男が完全ヴィーガンになったのを良い機会に、私とあと2人の息子達も完全ヴィーガンにするべきだ…と最近考えている。

殺傷は禁止。もちろん殺傷された食べ物を口に入れる事により、カルマが増える。それは豚にしろ、アサリにしろ同じ事だ。アサリにさえ、可愛い2つの目ん玉があるのをご存知だろうか?

アガルタを含む5次元に住む宇宙人達のマスター達は、動物性の物は、一切口にしない。それは殺傷をしない卵やチーズも含めてだ。

卵を産む鶏達が、どの様に飼われているか?チーズの原料となるミルクを絞られる牛達が、どの様に飼育されているのか?を知れば、動物達の犠牲の元で作られた食品を口にする事自体が、低い次元のものだと分かるだろう。


☆ コービン氏は、3次元から5次元を行き来できる人なのではないか、そんな気がした。 


 
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カルフォルニア/化石・ドラコ/にゃんこ/中丸薫・北朝鮮・ユダヤ

2015-11-25 15:48:28 |  宇宙  ロボット AI 技術

カルフォルニア州山火事 千以上もの建物が焼かれ2600爬虫類人達がホームレスに!

(宇宙への旅立ち sept.14)

まるで戦場。爬虫類人達の家は焼かれ灰になってしまった。その割には、周りの木々は燃えていない事に注目!

上のビデオのAndersen Springsの爬虫類居住地の先には、もちろん爬虫類人秘密地下基地があった。赤い線で囲った所がAndersen Springsで、赤い矢印の場所が爬虫類人秘密地下基地の一部と思われる地熱発電所。

この辺では小規模の地震が多発していた。毎日、地震があったと言っても過言ではない。きっと光が爬虫類人秘密地下基地を一掃していたのだろう。

米国CBS局のレポーターは、もちろん爬虫類女性。縦線目が魅力。←(分かりやすい)

焼かれて灰になった爬虫類人の家と、その隣に建つ人間の家。焼かれたのは人食い爬虫類人の家だけ。

☆ map.現場の様子、レプ達の画像はリンク先へ。

☆ カルフォルニアは、砂漠化が進んでおり、動画もあります。 最近も、山が動いて、その一帯が使い物にならなくなっている。
これは、カルマがある、地球の姿で、波及するのではないでしょうか。



○ 9.10 アフリカで新種のヒト科動物の化石が発見される

南アフリカで新種のヒトの祖先が発見された。古代のヒトの大半はひとつかふたつの化石が見つかるだけなのだが、今回は奥まった洞穴から百本単位で骨が発見された。AP通信が伝えた。

数十万年をかけて進化してきた様々なタイプの類人猿の諸特徴を併せ持つもので、骨盤と肩の骨は彼の解剖学的にみて400万年前のアウストラロピテクスの骨に似ている。足などの骨は現生人類と同じ。しかし脳の容積はホモ・サピエンスのほぼ半分だ。

☆ 少しづつ進化してきた、というのは通説で、真実なのだろうか?


○ 9.13 肉食恐竜の骨 英国のオークションに

今から1億5千万年前に生きていた肉食恐竜の骨が、英国のオークションに出品される。Summers Place Auctionsのサイトが伝えた。

この骨は、今から1億4500万年から1億5500万年前に地球上に棲息していた肉食恐竜アロザウルスのもので、見つかったのは幼い恐竜のもので、体長は2メートルだ。アロザウルスは大人になると、体長は8,5メートルにも達する。骨は、米ワイオミング州の採石場での発掘作業の際、発見された。

☆ ヒトの巨人も、このくらいの身長で、発見されている。


ドラコニアンの赤ちゃんのホルマリン漬けが、
「一夫多妻制のモルモン爬虫類家族の車列に鉄砲水 8人死亡5人行方不明 」

の記事での動画にあります。 (宇宙への旅立ち sept.15)


にゃんこは高次元

9.19 ポーランドの動物保護センターに住む看護ネコ

ポーランドの動物保護センターで他の動物の面倒を見ている黒猫、ラデメネス君が今月のシンボルに選ばれた。インターネットやソーシャルネットのおかげで一躍有名になり、世界中の熱い注目を浴びている。

動物学者のアンジェイ・クロシニスキ氏は、こうした面倒見のよさは進化した性格だと指摘する。こうした思いやりはホルモンのオキシトシンの働きで心地よい感情を呼び起こす。人間でもオキシトシンを投与すると、気前がよくなる例が報告されている。

ラデメネス君は保護センターに連れてこられた時はほんの子猫で、診療所に入れられていた。 外界のいらだたせるような要因に気をとられることはなかった。手術で麻酔のかけられた状態で運ばれてくる動物に対し、麻酔が完全に覚めるまで、そばに座っていてあげていた。ラデメネス君は未だにこれを続けている。

今、面倒を見ているのは、子猫のジンジャー君で、ジンジャー君は新しい飼い主が見つかるまで、ここに暮らしている。

いずれにせよ、ラデメネス君のおかげで診療室を訪れる人はにっこり微笑み、動物はそんなにいらだつこともない。それはこのネコがそばにいれば、安心だからとわかるからだ。

☆ 太郎さんではないが、合掌したくなりますね(笑)。




中丸薫は北朝鮮の金一族の血族 北朝鮮と日本を合併させるレプティリアン皇族

(宇宙への旅立ち oct.7) 詳細、画像はリンク先へ

中丸自身も述べているが、北朝鮮は日本の皇室が作ったもの。つまり北朝鮮の金一族は彼女の親戚。


日本の爬虫類皇族達は、なんとか日本と北朝鮮を合併させたい模様。

中丸と仲が良いベンジャミン・フルフォードも同様に「日本と北朝鮮は合併する」と公言していた。


北朝鮮は人食い爬虫類人の国。北朝鮮にある強制収容所は、強制労働させられた後、北朝鮮のお偉方に食べられてしまう人間達が収容されている場所である。

そういった国を作った日本の皇室の爬虫類人達は、北朝鮮からフレッシュな人肉や、絞りたての血を取り寄せエンジョイしている。

ここまで書けば、中丸薫がどんな奴なのか分かるだろう。そう、人食いドラコニアンの可能性が高いという事だ。明治天皇の孫であり、北朝鮮との橋渡し役をしている爬虫類女。そして日本を北朝鮮と合併し、日本をさらに北朝鮮化する。


上のビデオで中丸が、たまたま北朝鮮に金日成とのインタビューに出かけた時に、金日成が死んだなどと述べているが、偶然というものは存在しない。中丸は、金日成が死ぬと知っていて、そのタイミングで北朝鮮に渡ったのだ。

そう、中丸の言う様に北朝鮮の金日成は暗殺された。中丸は知っていた。中丸がCIAと繋がりがあるからだ。


そう日本の皇室=CIAと言ってもいい。天皇が公の場に、フリーメーソンの勲章やら金のネックレスをジャラジャラ着けて登場してくるのを考えれば、CIAと共に行動してもおかしくは無いだろう。だってCIAは世界のレプティリアン皇族貴族の組織イルミナティの下部組織なのだから。

中丸薫の後ろにはユダヤのダビデの星。これは彼女も含む日本の皇族はすべてユダヤだという事だ。ユダヤ人達は中丸も含めてジュエリーをガチャガチャ身に着けるのが好きだ。

ジュエリーの言葉の由来は「ユダヤの物」意味だ。






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アルカイダの標的?/ウクライナ/アサド/意識の変化/英の魂

2015-11-24 21:49:57 | 罪と罰  戦争  テロ  災害

9.10 アルカイダの新たな標的はゲイツ、ブルームバーグ、バフェット

テロ組織アルカイダの機関誌「Inspire」の最新号に治安機関が警戒を募らせている。米国の著名ビジネスマンの個人名が標的として挙げられているためである。たとえばMicrosoft創設者ビル・ゲイツ、億万長者ウォーレン・バフェット、チャールズおよびデビッド・コッホ、元ニューヨーク市長マイケル・ブルームバーグの各氏の名が挙げられている。

もし米国の銀行に預けている資金を引き出し、外国に投資したなら、リストから外す、としている。またアルカイダはイスラエル支援に反対するよう企業家らに求めている。

アルカイダはアフリカ系米国人に対し、迫害と不正に立ち向かうためアルカイダの戦列に加わるよう呼びかけている。
アルカイダは9日、米国を筆頭とする有志空軍連合と戦うイスラム国を支援する、と発表している。

☆ リストの名前、犯罪者ばかりのように見えますが ・・・

☆ イスラエル支援に反対、イスラム国を支援 ??


9.14 ウクライナ元首相「ウクライナには政治犯数千人が収監されている」

彼らには罪はない。あるとすれば、彼らが、キエフ政権は不法であり、自国の国民と戦ってはならないと、また平和な街を大砲やミサイルで攻撃してはならないと考えていることだけだ」とアザロフ氏。

政治犯らはウクライナ国民に真実を語っている。だからこそ「国賊」「分離主義者」と呼ばれ、「偽りの刑事告訴」を受け、牢屋に入れられたのだ。

ウクライナ政府はいつかその犯罪を裁断されるだろう、と確信している。「それは不可避だ。国民はそれを信じて、疑ってはならない。そして、その時がなるべく早く来るよう、出来ることを全てするべきだ」。 


9.16 アサド大統領、EUがシリア難民の運命を案じるのであれば、テロリストへの支援を止めよ

シリア政府は反体制派との対話を続けるものの、市民が身の安全を完全に感じ、シリアのテロリストが最終的に敗北しないうちは、これを達成することは不可能。

西側は最初はシリアの出来事を平和的抗議、中道反体制派の行動だと呼んでおきながら、今になって「イスラム国」や「アル=ヌスラ戦線」のテロリスムの存在を指摘しはじめ、しかもそれはシリア国家、シリアの体制、シリア大統領の責任であるという、と非難し、こうしたプロパガンダ路線が続くうちは、欧州はさらに多くの難民を受け入れざるを得ないだろうと語った。


「問題は欧州が難民を受け入れるか、受け入れないかということではなく、そもそもの原因を取り除かねばならないことにある。欧州が難民の今後を憂慮するのであれば、テロリストへの支援をやめるべきだ。これがこの問題に関する我々の見解だ。このなかに難民問題の本質がある。」

☆ これはこのまま、キエフを造った米、EUの姿勢。 あえて東部の混乱、キエフの市民達を、なんの理由もなく殺しまくる。 あの現場での、ワンちゃんが、いつも記憶に残る。 犯人はいつもロシア。 日本はキエフを応援。

そう、かれらはすべて、擬態する種なのです。

 
9.16 反NATO運動体「スペインでのNATO演習は軍事行動だ!」

彼らの主張によれば「NATOは、あらゆるタイプの犯罪を行い合法化するための米国の付録のようなもので、NATOと米国は、ためらうことなく、できる限りの侵略を行っている」。

スペインのモレネス国防相は、演習の監視員として、オーストラリア、日本、ブラジル、チュニジア、モロッコ及びアフガニスタンの代表者が招待されるだろうと伝えた。


9.16 「労働党は英国にとって脅威」と述べたキャメロン首相にロシア大使館 皮肉なコメント

これに対し、駐英国ロシア大使館は、公式ツイッターアカウントの中で、次のようにコメントしたー
「もしロシアの大統領が、ロシアの主要野党を国家的な安全保障上の脅威だなどと呼んだら、一体英国の新聞はどんな見出しで、それを報道するか、ちょっと想像してみてください。」

一方ロシアのアレクサンドル・ヤコヴェンコ駐英大使は、ツイッターを通じて労働党のコービン新党首にお祝いのメッセージを送り、その中で「二国間関係を含め、話し合いが良い方向へと変わるよう期待します」と伝えている。

☆ ブレアは数年で資産が増えた。 ポロシェンコは1年に、個人資産は7倍に増えた。 有名だ、キャメロンも。 そんなバカ面をしている。 魂がない顔。 ゴミ。


○ 9.16 英国 サウジにイエメン空爆用の最新兵器供給の疑い

「イエメンでは現在、人道上の危機が広がっている。それにもかかわらず、英国と他の多くの国々の政府は、完全にサウジアラビアの行動を支援している。

英国の法律は、武器輸出に対する詳細なコントロールを規定しており、その解釈は明確である。つまり、武器を対外的な侵略のために用いる可能性のある国々には、武器を売ってはならないとはっきり規定しているのだ。

しかしサウジへの武器の供給を続けている。とにかくサウジ当局への武器の供給は、道徳規範に反するものだ。それに終止符を打つ必要がある。」



そして、今  靖国

CIAジャパン パリ捏造テロと連携し靖国神社で捏造テロ

(宇宙への旅立ち nov.23)

捏造テロ劇で、バカな人々を怖がらせようと必死!

今回はパリから場所は変わり、戦争好きな爬虫類エイリアンが祭られている靖国神社での捏造爆破テロ。公衆便所が爆破されたという設定の猿芝居だ。

こちらが爆破された直後のトイレだそうだ。何にも別に破壊されたという感じはしませんけど?

そして、ワザとらしくフランスのテロとの関連を示唆する。これも全部、台本通りのシナリオ。バカな日本人達を怖がらせるためだ。騙される人々は、何回でも騙される。



○ よく、国のために亡くなった方々を鎮魂すると言いますが、靖国神社って、戦争に行った兵士しか祀らず、東京大空襲や沖縄戦や原爆投下で亡くなった方々など、一般市民は弔われていないのをご存知ですか?

 そして、兵士と言っても、明治政府と朝廷のために死んだ人だけを選んで祀っているので、彰義隊とか会津・白虎隊などの「賊軍」や明治政府に逆らった西郷隆盛たちなどは誰一人祀られていません。

 安倍首相も17日、「真榊」と呼ばれる鉢植えの供え物を秋の例大祭に奉納していますが、靖国神社は日本の侵略戦争を美化する招魂社という施設を設置していますし、こんな神社だけ特別扱いする合理性は全くないのです。

天照大神などの神々が日本を作り、天皇はその子孫であるから神聖不可侵で、日本は神の国であるから、戦争で負けそうになっても神風が吹いて逆転勝ちする、などという国家神道が、日本の侵略戦争や人権侵害を可能にし、正当化しました。


☆ この国に生まれてきたのは、偶然ではないだろう。 でも、侵略をした国だということも、虐殺したという事実さえ知らずに、
特攻隊を美化したまま、ずっと、その魂をもちつづけるのなら、何千年も、その霊界で生きつづけ、周りには、嘘つきの
ユダヤばかりがいる生を続けていくのだ。

虐殺の証言を読んだとき、その気持ちを、冷静に文にすることはできない。
けれどなぜ、恥も罪も、意識から、日本から消えてしまったのだろう?

こんな悲しいことはない、過去に生きるのではないが、一定の清めを魂でなす力がないのなら
あの、崇高な、そして、素朴な人々とは、共に生きる道は閉ざされてしまうのだ。




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明かされる南シナ海の裏/アサド・プーチン

2015-11-23 21:15:40 | シリア ・中東


南シナ海の裏事情 (wantonブログ 11.21)

この真相を大拡散出来れば 日本が戦争を起すことは不可能だ!

とにかく、以下の記事の全文を是非、見て欲しい。
すごい真相が書かれています。必見です。 ↓ 

「米中に対立関係なし。AIIB設立を持ちかけたのは米国」最新分析http://www.mag2.com/p/money/6353?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000115_sat&utm_campaign=mag_P0007731_1121

<最重要部分抜粋>

「AIIB」設立の見返りとしての南シナ海

このように見ると、アメリカと中国をはじめ多くの関係国は、緊張緩和に向けた動きを加速させ、むしろ中国との協調関係の
形成に向かっているようだ。中国との対立と緊張が高まる方向ではない。

ところで、欧米でも報じられない事実の報道で定評のあるのがロシアのシンクタンクである。
特にロシアの政府系シンクタンク『ロシア戦略研究所』のような機関からは、驚くような内容の情報が手に入る。
今回、そのような政府系シンクタンクの記事として、南シナ海の動きと「AIIB」の設立が実はリンクしていることを
示唆したものが複数ある。

これらの記事によると、


オバマ政権は中国に「AIIB」の設立を提案し、中国がそれを引き受ける見返りとして、南シナ海における中国の行動の自由を保証
した可能性が高いというのだ。これはアメリカが、南シナ海におけるシーレーンを中国のコントロール下におくことを容認したということだ。

もちろん、日本のようなアメリカの同盟国が中国脅威論を採用し、中国と緊張関係にあることがアメリカの国益になる状況が存在する限り、オバマ政権がこの事実を公表することは絶対にない。


アメリカは中国の同意を得た上で、南シナ海における見かけ上の緊張関係を演出することだろう。


中国とアメリカは対立関係にはまったくない!

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管理人

アメリカという国は、表で云っていることと裏で、実際にやっていることがまるで違う場合が
大変多い国家です。今回のは、その典型的な一例です。中国に、米国債を売らせない目的もあったに違いない。

表では、南シナ海の危機を煽り、日本を戦争に誘導しようとしています。
実際には、中国に南シナ海で好き勝手やっていいと米国は裏で保証しているのです。

戦争を望んでいるのは、日米軍事関連企業だけです。
事実、安倍総理の最大の後見人は、非公式に以下のような発言をしています。


「戦争でも起きてもらわんと、経済が持たんよ」

そして、当の安倍総理は、それに応えます。


安倍首相が官邸記者とのオフ懇で 「安保法制は中国が相手。必ずやる」と戦争宣言!
http://lite-ra.com/2015/06/post-1220.html


つまり、全て捏造された虚構を根拠にしてブルドーザーのように驀進していることになります。

今回の記事が大々的に、世間に大拡散されると、安倍総理の進めている戦争法案や根拠が全て崩壊します。

全てが捏造された大ウソであることを我々は世間に訴える必要があると考えます。

私は、どんなことがあっても郷土の日本を戦争させたくありません。



アサドのメッセージ

9.16 シリア大統領「IS」を「西側の過激派プロジェクト」と断言

「『イスラム国』も『ヌスラ戦線』も、毒を持ったイデオロギーを広めるため西側によって作られた政治組織の第三の波に属するグループだ。

第一の波として『ムスリム同胞団』があり、第二の波としては『アルカイダ』があった。『アルカイダ』は、アフガニスタンでソ連に対し戦った。『イスラム国』は、国家でも、あるいは半国家的な形成物でさえもない。テログループが、紙幣や切手を印刷したりパスポートを発行したりしても、本当の国家になれるわけはない。

『イスラム国』のテロリストらには、国民と共有するものが何もない。彼らが奪った土地に住む人々は、本当の国、つまり自分の祖国に逃亡したり、武器を取って彼らと戦うかしている。」


西側諸国が「イスラム国」や「ヌスラ戦線」のテロリストらを援助しているのは「確かな事実である」

「我々は皆『ヌスラ戦線』と『IS』に対し、西側と密接な関係を持つトルコが武器や資金、さらには義勇兵を補給していることを知っている。トルコのエルドアン大統領とダウトオール首相は、まず第一に米国、そしてその他の西側諸国の同意なしには、一歩も進めない。」


「テロリストのメンバーについて触れ、シリア国内では、90以上の国々から来た人達が、テロリストの側に立って戦っている」「シリア政府軍は、国内に留まるシリア国民のみが頼りだが、まだ余力が残っている」と述べた。


「イラン政府は、シリア政府に対し、積極的な軍事技術援助をしているが、イラン軍部隊はシリア領内には存在しない」と言明した。

米国が「IS」との戦いにおいて、シリア当局との協力を拒否している事について触れ、「近視眼的」で「頑固」だと批判した。

「この問題を決定できるのは、シリア国民だけだ。シリアにおける大統領は、選挙を通じ国民の同意を得て、権力の座につくからだ。その座を去るとしても、それは国民の要求に基づくものだ。米国の決定によるものではない。西側では、私に反対する宣伝キャンペーンが展開されているが、これは反プーチン・キャンペーンとよく似ている。


「西側のマスコミがウクライナでクーデターが起きた当初から、どう報道して来たかに注意を向けて見ればよく分かる。彼らにとって、プーチン大統領は、自分達の友人から敵に変わり、ロシアの野党を弾圧する独裁的なツァーリとなった。

プーチン氏は、西側でも認められた民主的な選挙の結果、選ばれたにもかかわらず、非民主主義的なやり方で権力の座についたなどと批判された。今や彼らにとって、すべて西側流の情報キャンペーンだ。」


「今欧州が直面している移民問題は、彼ら自身に罪がある。ダブルスタンダードを使い分けてきた事の結果だ。それなのに彼らは、罪は、資金を拠出しなかったとか、組織的な移民を保障できなかったとかにあるとし、地中海横断を試みた難民が溺死した理由はなぜかとか、別の問題にすり替えようとしている。」


☆ 心深くにじーんと入り込むメッセージ。 人間の言葉。 目が潤んでくる。 ウクライナで、なぜ、プーチンが悪魔になったのか。 そこに、日本も同じスタンスだっとということは、私の人生を変えた。 

アサドのメッセージは、ウクライナへの答えでもある。 けれど、また、このことも知っている。 魂には届かないものへのメッセージだと。 


9.15 プーチン大統領:ロシアがシリアをサポートしなければ、シリア情勢はさらに悪化していた可能性がある

「シリアの合法政府」を支持することは、リビア、イラク、イエメン、アフガニスタンやその他の国々からの(欧州への)難民流入とは何の関係もないと指摘した。

テロの問題はシリアだけに限られたものではない。この問題はいつシリアから遠くへ「流れ出す」が分からない。

基本的な常識や、世界ならびに地域の脅威に対する責任は、この脅威に対して国際社会が尽力を結集することを必要としている。地政学的野心は脇に置き、ダブルスタンダードと呼ばれるものや、誰かにとって気に入らない政府や政権などの交代を含む独自の御都合主義の目的を達成するために、個別のテロ組織を直接的または間接的に利用する政策を放棄する必要がある。

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米・シリアへの執着/ビンラーデン/コービン

2015-11-22 15:16:34 | 天使と悪魔


9.14  米・シリアへの執着  難民使用の目的  (マスコミに載らない海外記事の抜粋)

バッシャール・アル・アサド大統領のシリア政権を支援してのロシアの軍事力増強という根拠のない主張を巡り、米政権は、モスクワとの緊張を激化させた。

シリア領でのロシア駐留のいかなる増強も、イラクとシリアのイスラム国 (ISIS)に反撃する狙いとされるもので、シリアを爆撃しているワシントンの“連合軍”との“対決”に至る可能性があると、週末、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外務大臣との電話会話で、アメリカのジョン・ケリー国務長官は恫喝した。


ワシントンによる軍事的脅威には、シリアへの補給飛行の為、両国の空域を利用するロシアの権利を拒否するよう、ギリシャとブルガリア政府に、アメリカが強要するという更なる挑発が伴った。

ありそうな、差し迫ったロシアのシリア“介入”に関して、興奮してまくしたてるアメリカのマスコミ主張は、匿名を条件に、ペンタゴン当局者が語った、シリアに飛行するロシア航空機の数は増加しており、ロシア軍によって使用される得ると思われるプレファブ住宅がシリアに建設されているという発言に要約される。


シリア制圧を狙うISISや他のイスラム原理主義過激派に対し、アサド政府を支援する為の、シリア国内におけるロシアの駐留は、この同じ勢力に対して、隣国イラク政府を支援する為のアメリカによる取り組みと比較すれば最小限だ。本当の問題は、モスクワが、アサド政府を支持し続けていることが、
ISISの壊滅ではなく、既存政権の打倒と、政権を、より従順なワシントンの傀儡で置き換えるという、アメリカが率いるシリア介入の本当の狙いにとって、障害となっていることなのだ。


ウラジーミル・プーチン大統領のロシア政権は、その様な介入を阻止することを繰り返し目指しており、反政府派各派との政権協議の手配、あるいは、アサドを辞任に追い込むであろう暫定政府に基づく、シリア内戦を終わらせる為の、何らかの合意を仲介しようとしている。


2013年9月、偽ってシリア政府軍のせいにされた毒ガス攻撃を口実に、オバマ大統領がシリアへの空爆を命令する寸前、プーチン政府が、シリアの化学兵器廃絶を基盤にした代案を出し、政権転覆の為のアメリカによる直接の戦争を阻止した。この協定に至るまでの時期に、アメリカとロシアの間の緊張は、急に激化し、両国の戦艦がシリア沖近くに配備された。


最近では、モスクワは、シリア和平計画を提示し、ロシア、イランとシリア政府軍と共に、アメリカと同盟諸国も含む対ISIS共同作戦を、アサド政権や、シリア反政府派と、クルド部隊の各派を巻き込んだ新たな統一政府構築と併せて提案している。

ロシアの行動は、それがワシントンと“連合国”の狙いに沿ったものである範囲でのみ容認されるのだ。だが、アメリカは、この帝国主義の最前線に、ロシアを組み込むことへの興味を全く示していない。

アメリカ帝国主義にとっては、シリアで大虐殺を引き起こすことは、中東、ユーラシア大陸と地球全体に対するアメリカ覇権戦略を推進するための更なる一歩にすぎない。ロシアのシリア介入が、ロシアとの軍事的対立という直接的脅威をもたらしたというが、それはロシアの軍事増強とされるもの等の為ではなく、この戦略の結果だ。


軍事増強のそうしたでっち上げ報道は、ヨーロッパの難民危機と共に、アメリカが率いるシリア介入をエスカレートする口実として利用されている。ここ数日で、フランスもイギリスも、シリアでの爆撃強化計画を発表し、オーストラリアも間もなく続くと見られている。



○ イスラム国、それはユダヤ人達のグループ。決してアラブ人では無い。米国のCIA、英国のMI6、そしてイスラエルのモサドによって結成された吸血鬼ユダヤ人達の軍事グループだ。彼等は血を飲むだけでなく、仕留めた敵の取立てのフレッシュな心臓を好んで食べる。 (宇宙への旅立ち)



ビンラーデン

9月11日 悪魔教イスラムのメッカで建設クレーンが倒れ107名死亡

(宇宙への旅立ち sept.13)

嵐の中、突然、光からの怒りの稲妻が光る!そしてメッカに聳え立っていた建設クレーンの1つがメッカの建物に倒れ、巡礼に来ていた爬虫類人達の上に倒れた。
少なくとも107名が死亡。倒れたクレーンはサウジアラビアで一番大きい建設会社ビンラーデン・グループのものだった。


そう、あのオサマ・ビンラーデンの会社だ。ビンラーデン家は、ブッシュ家と仲が良く、彼等がクリエイトした911ニューヨーク世界貿易ビル破壊自作自演テロの際には、ブッシュ家とビンラーデン家は一緒にテレビを見ていたという。

その後、ビンラーデン家は、全米で一切飛行機が行き来できない様に命令されていた戒厳令時に、悠々と高級自家製ジェットでサウジアラビアに去って行ったという。

現在、暗殺されたと思われているオサマ・ビンラーデンは、カリブ海の高級リゾートで大勢の美しい女性に囲まれて余生を送っているという。

そして再び9月11日、ビンラーデン社のクレーンは、大勢の人々に向かって倒れ、少なくとも107名が犠牲になった。911ニューヨーク自作自演テロ、そして911クレーンによるメッカ破壊。偶然と言うには出来過ぎている様に思えるが…。



9.15 コービン  (マスコミに載らない海外記事の抜粋)

イギリス支配層は決して納得していない。社会主義候補者ジェレミー・コービンが労働党党首になるという驚くべき選挙勝利で民主主義がものを言った。ところが彼の支持者からの民主的付託は、大部分が右翼のイギリス・マスコミにより即座にはねつけられた。

サンデー・タイムズは、下品な視点で、“労働党内戦に火をつけたコービン”と称する興奮してまくしたてる記事で、党分裂問題を掘り起こそうとした。

気味が悪いのは、選挙から数時間後、コービンを国家安全保障のリスクとして描き、イギリス支配層内の一部が動いたことだ。昨年ウクライナを巡り、反ロシアの陣太鼓を熱心に叩いた保守党国防相マイケル・ファロンは、週末ジェレミー・コービン指揮下の労働党は“イギリス防衛を弱体化”させると様々なマスコミに語るのにおおわらわだった。


とは言え、イギリス支配層にとって不安なことに、コービン選出は、ネオリベラル資本主義者による支配に服従する昏睡状態に何十年も追いやられた後に、イギリス国民が、本当に根本的な政治選択肢の可能性に実際に目覚めたという兆候だ。

支持者達の熱狂的歓声に応えて、コービンは、ウエストミンスターでの労働党勝利演説でこう述べた。

“驚くべきこの三カ月の間に、わが党は変わりました。違うイギリス、より良いイギリス、より平等なイギリス、よりまともなイギリスへの、極めて多数の一般の人々による希望のおかげで、我々は大いに成長しました。

人々は、不平等、不正、不要な貧困にうんざりしています。こうした問題の全てが、希望と楽観主義の精神に基づいて、人々を引き寄せたのです。”


コービンの急進的な目標は、外交政策についても同様だ。イスラエルによるパレスチナ占領に反対で、イギリスがアメリカが率いるNATO軍事同盟加盟国であることに反対で、シリアで徐々に進行しているイギリスの軍事的関与にも反対だ。コービンはロシアとの関係を正常化しようとしており、イギリスの核兵器備蓄廃絶の運動に取り組んでいる。


第二に、コービンの政策は、イギリス国内のみならず、ヨーロッパ中で現れている新たな急進的社会運動に支えられている。この新たな大衆運動は、従来の緊縮経済政策や、外国でのNATO風軍国主義からの離脱を渇望している。EUに逃れてくる難民を支持するヨーロッパ中での今週末の集会も、ヨーロッパの一般市民における民主的高まりの証しだ。


だがイギリスの国による脅しの威力も、老いて硬化した帝国と全く同様、かつてほどのものではない。現在国民は、もはや、お上が指定した悪霊に化かされるようなことはない。国民は、見解や世界事情の理解で、イギリス支配層に、もはや依存していないのだ。



○ 9.13 英国労働党党首、NATOを敵にまわし、プーチン氏の味方

英テレグラフ紙に掲載されたディビッド・ブレル氏による記事によれば、イギリス労働党のジェレミー・コービン党首は国内で初めてイギリスのNATO脱退に是を唱えた。

さらに、一方的に核軍縮を行なうことにも賛成している。ブレル氏はこれについて、「もしこんなことになれば、NATOは危機的に弱体するか、崩壊し、欧州におけるパワーの配置も世界第1の核軍備を誇るロシアの都合のいいように変えてしまうだろう」との見解を表している。


カースエル氏は「左翼の支持者の多くがEUはインターナショナリズムの構想を象徴するのではなく、コーポラティブな詐欺にすぎないとの認識を持ち始めた」と強調する。

同じ記事のもう1人の共同執筆者はおそらくコービン氏はシリア空爆を支持しない構想について党内で反対を食らうだろうと予想している。


コメント

ヌランド・ヒトラー/魂の友/国に縛られない/レプ/歴史

2015-11-21 22:24:48 | 天使と悪魔

レプテリアン

① 9.13 ヌーランド国務次官補「米国は決して対ロシア制裁を解除しない」

「米国が対ロシア制裁を解除するのは、クリミアが再びウクライナ領となる時だ」と述べた。

「ミンスク合意が実現した場合、特にもしウクライナが、自分の国境に対するコントロールを回復した場合、対ロシア制裁は緩和されるだろう。しかしミンスク合意への違反がなされれば、我々は、欧州のパートナー諸国に対し、制裁強化を訴える。

☆ ウクライナ、マレー機で、証拠を示せば大丈夫と思っていたことが、遠い昔のことのようだ。 そんな相手ではなかったのだ。 そう、脳が違っていた。


○ 9.10 ウクライナ、シリア向け人道支援を積んだロシアの飛行機の上空通過を拒否

リア・ノーヴォスチによれば、ロシアは2014年以降、ウクライナ上空を通るトランジット便を飛ばしていない。
ロシア高官はシリア政府により積極的にテロと戦うための支援を行っていることは隠していない。


② 9.12 歴史学者ら「ヒトラーは重度の薬物中毒だった」

第三帝国ではスポーツ選手、芸術家、軍人、さらには主婦も麻薬を使用していたという。

麻薬は元気を出し、長時間にわたり多幸感を持続させるための薬として使われていた。

第二次世界大戦が始まると、兵士の間で薬物が急速に流行した。「Der totale Rausch(完全なる陶酔)」という著書をもつノルマン・オーラー氏は、麻薬は対仏電撃戦(1940年)だけでなくヒトラー自身の行動にも影響した、と主張している。

オーラー氏によれば、1941年以降、ヒトラーは奇行が目立つようになった。演説にも麻薬の影響が明らかに出始めた。ヒトラーは1349日の間に800回以上メタンフェタミン、ステロイドその他薬物の注射をうち、1100錠以上の錠剤を飲んだ。


☆ 日本で戦犯を免れた人々は、米の命じるままの仕事、麻薬売買をしたものがほとんどのようです。 おさの、きし ・・・  それが、日本の支配層になり、この国の霊波動を造った。

大麻は、とても健康に良いそうです、だから、禁止にしたのでしょうか。 大麻を許されているのは(販売、使用、?)、天皇家とアベ家だけということです(目覚し政治より)。


魂の接触

① 9.11 ベルルスコーニ氏、クリミアを訪問

元イタリア首相シルヴィオ・ベルルスコーニ氏がクリミアを個人訪問した。

プーチン大統領は先に、ベルルスコーニ氏とは長年仕事をともにしており、個人的な信頼感、友好関係が生まれている、と語っている。

ベルルスコーニ氏はウクライナ危機についてロシアの立場を全面的に支持している数少ない欧州政治家の一人である。氏はクリミア編入以後の欧米の対ロ外交は無謀かつ非建設的であると述べている。


○9.12 プーチン大統領はクリミアで元イタリア首相ベルルスコーニ氏と会談した。会場はガスフォルト山に近い、クリミア戦争で死亡したサルディニア王国の兵士を追悼する記念碑のそば。


☆ プーチン閣下は、ベルルスコーニ氏に、ロシアでのある地位を提案している。 共にはたらかないか? 国境も国籍もない。


② 9.13 プーチン大統領「統合を求めるドンバスの問題は街頭では決められない」

「ドンバス(ウクライナ南部・東部)からロシアに統合したいとの求めがあるが、どう思うか」という記者団の質問にコメントし「これは、人々の運命に関する真剣な問題であり、街頭では決められない」と応じた。

「我々の魂と心は、ドンバスと共にある。しかし残念ながら、こうした問題は街頭では決められない。ロシア全体の運命、ドンバスに居住する人々全員の運命にかかわる真剣な問題だからだ。」

☆ 魂と心が結ばれている、けれど、レプタリアンは、利害だけで、侵害してくる。 そして、犯人を、会議を開いて、ロシアになすりつける。 だから、日本政府もマスコミも、レプタリアンである。 

魂通しが邪魔をされずに結ばれるには、次元があがらなければならない。 それは、地球の人々が、きっと、経験したことがない世界に違いない。


③ 9.9 ギリシャとイラン シリアへの人道援助物資を積んだロシア機のために領空を開放

昨日ブルガリア外務省は「我々は、シリアに人道援助物資を運ぶロシアの軍事輸送機のために上空を開放しない」と発表した。

彼らの説明によれば「この措置は、ブルガリア上空を通過する目的について正しく説明されなかったことに関係している」との事だった。しかしその後ブルガリア政府は「我々は、貨物検査をした後であれば、ロシア機の通過を認める」としている。

なおブルガリア政府の決定をコメントして、ロシアのペスコフ大統領報道官は「そうであればロシア政府は状況を検討し、人道援助物資を輸送する代替えルートを模索する」と述べていた。


3次元卒業の時代へ

① 9.11 日本企業、沿海州をエネルギーの代替調達先に変える計画

日本企業「駒井ハルテック」はロシアの沿海地方北部に風力発電機を設置し、重油の使用から自律エネルギーシステムへと移行させる計画だ。

「我が社の風力発電機は気候の厳しいロシアに特化して開発された。現在、カムチャッカに風力発電所を3基建設する計画に取り組んでいる。日本の技術が評価されたら嬉しい。」


☆ この会社が、いったいどのような実態なのかは分からないが、また、自立エネルギーというのが、闇の会社の支配になるのかは分からないが、沿海州に進出することが、一つの卒業と出発になれば嬉しい。

② 9.11 ブリヤートからのバレエ団、日本を魅了しに出発

ボリショイ劇場の元ソリストである岩田守弘さんが芸術総監督をつとめるブリヤート国立オペラ・バレエ劇場バレエ団が、日本公演をスタートさる。 公演は富士山の麓、河口湖ステラシアターの野外劇場にて行われる。


岩田守弘さんはボリショイバレエ団に1995年に入団した。彼はボリショイ劇場で初めての、また唯一の日本人ソリストとなった。
岩田さんがバレエ団にやってきたことによってブリヤート劇場と日本との関係はとても濃いものになった。

三菱商事も劇場のスポンサーであり、「ドン・キホーテ」「バフチサライの泉」「バヤデール」の新しい演出に向けて資金を調達している。

☆ 三菱という、よくない(田布施システム)名前がでてきます。 けれど、混在しながら、上昇してほしい。

☆ いつかきっと、レプタリアンが捏造したすべて、歴史、被害者と加害者、が明らかになり、領土を返せと1000年も言い続けているものたちとは、離れていきたいものです。 心と魂が離れてきた。 いつか、いる空間も、離れたいものです。

ロシアへの領土攻撃、そして、韓国、中国、ロシア蔑視の書き込みは、その残酷さは、人間ではありません。 それが、日本だと思われるのは心外です。 けれど、これもカルマです。 

いつか、きっと、アジア侵略をきつく戒めたガンジーの目を、まっすぐ見つめることができるのが、希望であり夢です。 そう、真っ直ぐ、目を見たいのです。


③ 9.11 中国のオンラインプラットフォームTradeEase、ロシアで稼働開始

ロシアのインターネット会社「ヤンデックス」は8日、オンラインプラットフォーム「TradeEase」との取引開始を発表した。中国の数百店舗から様々な商品を購入できるようになる。

最初の1月でロシアの顧客を10万人獲得し、年内にはこれを100万人とする計画だ。将来的にこのプラットフォームで東欧諸国の商品を買えるようになるという。

☆ レプタリアン支配とは、国民の人口を削減しようとする。 貧しくしようとする。 食物には毒をいれる。 ネットや携帯には、スパイ機能を付ける。 

ロシアの食物、ネット商品を、自由に使いたいものです。


レプ  (宇宙への旅立ち記事 sept.12)

米国シカゴ レプティリアン葬儀屋 埋葬された死体を食用にしていた

http://www.afpbb.com/articles/-/3060047?act=all

【9月11日 AFP】米イリノイ(Illinois)州シカゴ(Chicago)近郊のリバーデール(Riverdale)で9日夜、自宅ガレージで複数の遺体を見つけたと女性から警察に通報があった。女性の夫で先月亡くなった葬祭業の男性が自宅に持ち帰っていたものとみられている。

警察が地元紙シカゴ・トリビューン(Chicago Tribune)に明らかにしたところによると、ガレージには遺体が4体と内臓と火葬された遺骨の入った容器1つがあった。検視官事務所が遺体の身元を調べている。

ガレージから血に染まったシーツに覆われた遺体が運び出されるのを見た近所の人たちは恐れおののいた。 その住宅ではいくつかの墓石も見つかっており、近所に住む人は男性が埋葬するつもりで遺体を持ち帰っていたのではないかと同紙に語った。

通報した女性の夫で先月、心臓発作により死亡したアントン・ゴドフリー(Anton Godfrey)氏は葬儀場を経営していたが4年前に廃業し、その後は地域のいくつかの葬祭業者の下請けとして働いていた。

(コメント)

埋葬するのに 内蔵取り抜くって…
目的は ただひとつ; ̄ェ ̄)アレ以外ナイですよね。。。
心臓発作も きっと カルマの清算ですね…。



○ 辻田さんの次の証言は強烈すぎるが、あえて紹介することにする。
 
「ある日、将校を乗せて市内巡察中、一角でものすごい女性の悲鳴が聞こえてきた。“そこへ行け”という将校の指示に従った。なんと、民家で日本兵がレイプした後、女性の性器に銃剣を突き刺していた。その悲鳴だった。朝鮮人の通訳に悲鳴の内容を確かめると、早く殺せと泣き叫んでいたことがわかった。その現場を将校は写真に取っていた。彼女の悲鳴は今も耳の奥から聞こえてくる」
 

驚愕すべき日本兵の蛮行は、世界で類例を見ないものだった。戦争の被害者は決まって婦女子である。一説には「慰安所設置に軍が動くのは、この南京大虐殺から」とされているのだが。

 「南京での略奪・強姦はしほうだいだった」
 この辻田さんの目撃談は、大虐殺に新たな視点を付与して貴重である。将校付の運転手ゆえのものだった。(本澤二郎ブログ)

☆ これらの歴史は、日本人から、罪と罰という、当たり前の倫理を奪った。 なんと、悲しいことだろう。
貧乏でもいい、ただ、人間の、一番大切なものを失ったのだ。

よく、ソ連の蛮行を口にして、ロシアを罵倒する者がいる。 けれど、もし、人間脳が残っているのなら、
まずは、自国の罪を見て、なにも言えないはずなのだ。

このように、露中韓バッシングとは、自国の罪を隠すための方便以外のなにものでもない。

ソ連とは、8割がニセユダヤ、ハザールだった。 日本の軍隊は、CIA朝鮮族、どちらも、レプタリアンだった。

ロシアも日本も、巻き込まれた、無知な、お人よしだったのだ。





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