スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

恥さらし 田布施族/RK英語動画

2015-01-31 04:22:58 | 日本の無理解
2014 9 27 記事

日本の対露制裁、地雷を手にした戦争犯罪者を取り違えたか? (ロシアの声)

9月24日、日本はロシアに対する追加制裁を発動した。ところがその翌日にはもう、それを撤回する構えであるとの声明が表された。岸田外相の声明によれば、日本は対露制裁の修正、撤回の可能性がある。ただし、そのためにはロシアは「ウクライナの統一性,主権及び領土の一体性を尊重」し、「ウクライナ危機の平和解決のために建設的な措置」を取らねばならない。  

岸田さんのご指摘された休戦合意とは、まさにロシアがウクライナ危機の平和解決のために建設的な措置を取ったがゆえに、得られたものだったことは指摘せねばならない。

ロシア人専門家や外交官が抱く、日本には果たして適切な外交政策を形成する力があるのかという疑念をますます強化するものである。この外交能力のなさというのは、今後日本に深刻な問題を引き起こしかねない。

制裁が発動されたのは、ロシアが欧州において暴力を振るっていることが理由らしい。

まず、ロシアが暴力を振るっているという目撃証言、それにあのドンバス上空でロシア軍人または「親露派の分離主義者ら」がマレーシア航空機を撃墜したという証拠は、結局誰からも出されなかった。

第2に、米国の支援にもかかわらず、ひょっとすると米国が支援したからこそ、ウクライナの民主主義はなんだかおかしなものに仕上がってしまった。ウクライナのそれは、国粋的な、いやナチス的な顔を持った民主主義なのだ。一般市民を大量虐殺した戦争犯罪者が大手を振って入ることのできるあらゆる条件が整えられてしまった。

まさに今、ウクライナのナチス主義者らがやり散らかした大規模犯罪の全容が明らかにされつつある。

ドンバスのこの事件に関しては、正義が勝利するチャンスはある。ドネツク自治共和国の指導部はウクライナの懲罰者らの犯罪証拠を国際社会に提出するため、その証拠収集を行っているからだ。ロシア検察庁もウクライナ南・東部の戦争犯罪についての調査を開始した。むろん、これを執行した者らが自分の意思に反してこの世を去り(殺され)、裁判まで生き延びないかもしれない。だが、ウクライナのナチス主義者を言葉で、金で、対露制裁で支援した「者」らをロシアやドンバスの法律家が糾弾することは、何者も止められない。

日本よ、あなたはその「仲良し組」の一員になるのだろうか?


☆ まず私たちはアベとは違うものとはいえない。 私たちはこの日本人としての恥を知らなければならない。

日本に住んでいる限り 世界のまともな人たちの評価は 日本としての評価しか与えられない。 そのことをしっかり知り 受け止めることだと思う。

私たちはアベが総理として存在している恥ずかしい国であるという自覚を腹のそこまで知り それ以上の評価も待遇も期待するべきではない。

このような情況でなぜプーチンの訪日を それでも望むのか理解できない。 それよりは対面できるだけの国にしていくことが 責任だと思う。

明治以後 日本は外国に乗っ取られた。 そのことを多くの人が知ることだ。 外人といっても 良い外人でなかったことは明らかである。 田布施の秘密を明かすことなしに 偽ユダの支配からは抜け出せない。 そしてそのために不可思議な右翼が存在し 今や政界 司法を覆いつくしている。

抜け出すことはほぼ不可能だ。 けれどロシアも中国も ほぼ死寸前までいった国である。一人の為政者がその偽者たちを 命がけで 蛮行といわれながら 誤解のなかで滅ぼしていった その壮絶な戦いでよみがえった。

最終的にはやはり政治家の登場があって始めて 国がよみがえる。 今日本では絶望的である。 

日本はプーチンに頼るという姿勢を捨てるべきと強く思う また中国に情況に合わせて擦り寄るということもやめるべきだ。 もっと確実な信念をもって対峙できるときまで その場しのぎの都合の良い 社交 などやめるべきだ。枡添 や森がアメリカの圧力がすべての原因との陳腐な幼稚な弁明をしたが 外交ではなく社交であり そしてそこにはウクライナやマレーシア機での嘘と真実に対しての感性も怒りもまったくない。 そんな一時しのぎはやめるべきだが 今日本ではそれ以上の高さを求めるすべもない。

日本の心も魂も そしてもちろん経済も すでに死んでいる。 そうではないというのはあやしい右翼だけだ。 けれどそのような怪しい右翼達は まだまだB層の日本人を支配できる 日本は今そのような現状だ。

だから すでに一線を越えた国との 政治家との対面はあきらめることである。 そんなうまい話などない。 せめて目覚めた市民達が プーチンを頼るのではなく謝罪するという出発をしてほしい。 許されるという希望などもたないことだ。

アメリカ ドイツの市民たち オランダ フィンランドの市民達も 国としては恥ずかしいが 個人として グループとして まずは謝罪をしている。 そのうえで ドイツなどは確実にマレーシア機の真実を市民達が世界に公開していこうとしている。

市民レベルということをみても たとえ恥ずかしい国のなかでさえ 差がでてきている。

日本という国は他の恥ずかしい国G7とともに 罪なきものを追い詰め 集団でいわれのない制裁/strong> とかいうものを発動した。 もしG7が安泰であれば そのままイジメ続けた。 都合が悪くなればプーチンにごまをする。 私たちはこの国と無関係ですとはいえない運命だ。 

そして天の法が顕現するときは G7の為政者たちは全員追放されるべき罪があるし そうなるべきだ。 けれど一人一人は 感じたならば それは国の責任ですとはしないで まずは謝罪をし それから自分なりに行動を起こしていく。 ロシアへの甘えを取り去らなければならない。プーチンさんなら分かってくれるという甘えは取り去り 日本国の責任だという態度も取り去り 自分はウクライナの何に感応したのか 人間として何を怒ったのか 何に謝罪したいのかを表していく。

国はこれからもそのような人間としての感性はないままだ。 せめて 正邪 怒り 謝罪の鋭い感性をもつ市民達が生まれなければ もうすべては終わり。

日本は頼るのではなく この恥を受け止め そのなかから現実的な行動をしていくというレベルにならなければ 市民達もまた恥ずかしいままで終わっていまう。

恥ずかしい国の市民達のレベルの違いが今見えている。

国としてはヨーロッパもその通りだが 市民達の言動は日本よりも直接的にロシアへ謝罪をし またどうしてそうなのかというはっきりとした自分なりの意思を表現している。 この違いは 今国としては同じように低いが やがて大きな差になってくる。 せめて市民たちにそのような内にこもらない外への発信 表現が見られたら 国に対しての絶望のなかにも光がある。 この違いが大きな差になる。

頼るのではなく潔く謝罪する それを公にする そこから出発する はたして国としてのよみがえりがあるかどうかは分からないが 国ではなく人間として ウクライナのマレーシア機の嘘のなかで戦ったプーチンロシアに謝罪する。ただただ卑怯だった。 その自分の国を謝罪する。 アベとは無関係とはいえない立場なのだ。

日本の国のなかでだけ鬱憤をはらしていても世界にはなにも届かない。 自分の感性を外に向け 場合によっては 行動で示す。 それが日本は他の恥ずかしい国と比べても劣っている。

そのような感度が市民達から生まれてこなければ 日本がよみがえるといううまい話などない。 

今すぐ許されて甘えることは もうあり得ない。 なによりも私たちは 望まないにせよ この国の人間としての評価を身に受けるべきなのだ。


RK英語版動画

誇らしい ありがとうございます。 日本が世界にできるプレゼント。

ユダヤの存在があますところなく語られているようだ。 ロシア革命もユダヤ革命とされている。 必ず天が知り そして歴史に残り それゆえに 教科書として 知っていく人々が生まれ続ける。

今までも少なからず 類似の本の出版はあった。 けれど心が閉じている人はなにがあっても知ることはない。 もうそれでいい。 

今 ロシアと共にある国と分かれる国があるように 人々も ある層に分かれているが 招き声をかけていく時間はもう過ぎた。 あとは一人一人の自由である。本当にそのような時。

国としてみるならば 私は日本は沈みきり よみがえるという兆候は感じることはできない。 感性 行動まで すっかり情けなく侵食されてしまった。けれどそれで沈みきるなら 日本はその程度だったということになる。 もうアベとか偽右翼のせいとばかりいえない。

日本がどうなるかなどと小さな心配など捨てて この動画を 世界に無欲で差し出してほしい。 本当に無欲で ・・・

正直なところは 日本がなしえた最後のこと のような気さえする。 


☆ そして今 ・・・ 今なら知っている RKは天皇の犯罪をすべて隠していることを。 けれどユダヤの犯罪を伝えていることは確かであり この動画は世界に発信すべきだ。









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NATOにNo/イスラム国/そして今 please join

2015-01-30 10:10:37 | 市民サイト マスコミ  ネット
2014 9.26 記事

ブルガリアの映画会社Al-Ahmad Filmsがセンセーショナルなビデオを発表。

全世界の民よ、力を合わせ、米国とそれに操られるNATOに対して抗争しようという内容。
ビデオの題名は“Together”。内容紹介には、米国とNATOは世界50カ国以上で政権転覆工作に関与し、数百万の市民の死を招いたと書かれている。
映画は米国とNATOの平和創設ミッションとは、最終的に何をもたらすものであるかを暴く試み。

☆ すごいことです。 プーチンの聖なる戦いは私のような素人にも NATO 国連の醜さをしっかり教えてくれた。 今かれらがマレーシア機の犯人 ウクライナの真実を結束して隠しています。 政治家が正しいということは奇跡のようだ と市民達の行動が目立つようになってきた。 日本も行動するものとなってくれることを願います。 そうなると国単位ということは全く関係なくなります。


ウクライナ東部集団虐殺を決して見逃すな!

ウクライナ東部ドネツク市近郊で大量虐殺の後、集団埋葬された跡が発見された事実に関して、ロシアは国際的な査察の実施を要求する。集団埋葬が見つかったのはそれまでウクライナの国家親衛隊が駐屯していた場所だった。

「次々に浮かび上がる新事実から、殺害されたのが武器を持たず、義勇軍側にたって戦闘行為に加わったのではない市民だったことが裏づけられる。見つかった集団埋葬地から、市民は拷問を受け、体の一部を切り落とされ、皮膚に焼印を押されていたことが証明された。そうした焼印にはナチスの象徴もあった。この事実は国際的な調査を開始する根拠となる。なぜあんなにも人権を寿ぐ西側が未だに、たとえばバルカン戦争での人道基準の違反について活発に議論を戦わせているのか? ボスニア、ヘルツェゴビナの悲劇は新聞やテレビの見出しから消えることはないというのに、なぜ同じテーマがウクライナ南・東部に関しては取り上げられないのか?」

西側の、現在のキエフ政権の支持者らは自らの腹心の犯罪には目を向けようとはしない。オデッサの悲劇も全く進展がない。2014年5月2日、オデッサではナチスらがキエフのクーデターに反対する市民を組合会館へと追いたて、これに放火して焼き殺した。48人の市民が生きたまま炎に包まれ、火から逃れようとして死んだ。200人を超す市民が負傷した。ロシアの圧力でウクライナはオデッサの事件の特別調査委員会を設置したが、4ヶ月以上たった今も何の結果も表されていない。国際鑑定団は調査には加わることができないからだ。 ここ数日間に集団虐殺が発見されたのは、コンムナル村だけではない。この近郊の居住区の入り口でも穴が掘られ、そこに5人の遺体が放り込まれているのが見つかっている。地元民の話ではウクライナ国家親衛隊が来て、義勇軍との関わりを糾弾したあと、銃殺したという。居住区では数人の市民の行方が未だに不明のままだ。この周辺にまだ多くの集団埋葬地が見つかる確率は非常に高い。

☆ ポロ金の血は偽ユダヤ。 そうであるなら 自然に生きていれば虐待 殺害などは当たり前のこと。 EU 国連はすべて偽ユダヤの血 なのだろうか。 EUはユダ国ウクライナを作り上げた張本人でもあるので 今後ウクライナをかばい続けることになる。 罪は罪を重ねていく。 この世が政治家 権力だけで動いていくのなら プーチンの聖なる戦いは負け。


イランの声より
テロ組織の「イスラム国」の呼称は不正


エジプト・アズハル大学のイスラム法学者団体が声明を発表し、「イスラム国」を名乗るテロ組織の呼称は不正であり、これはイスラム教とイスラム教徒への侮辱とみなされるとしました。

この声明では、このテロ組織に「イスラム国」の呼称を使用するのは、イスラム教やイスラム教徒に対する明らかな侮辱であり、エジプトやアラブ諸国のメディアは、西側のメディアの呼び方を使ってはならないとされています。アズハル大学のイスラム法学者団体は、「イスラム国とは、アズハル大学の資料においても、現代的な民主主義国家として扱われているが、このテロ組織はそのような特質を持ったこともなく、また持っていない。このため、このような名称をこのテロ組織に使うことは許されない」と強調しました。

このテロ組織は、はじめ「イラクとシャームのイスラム国」という名前を使って存在をアピールし、その後「イスラム国」という名前に変えました。このテロ組織はシリアやイラクの一部を制圧しており、これらの制圧地域で人々、とりわけ女性に対する犯罪を行っています。


☆ スコットランド再投票署名運動に参加しました。 世界規模で実現させたいですね。 不正選挙をなくしていくことにも繋がる。


☆ そして今 ・・・
Join, please つぶやき ネットで参加 電話攻勢 をすることができる。

① 1.29 爬虫類組織 警察庁科学警察研究所 写真が合成された痕跡は一切無しと大嘘
警察庁 科学警察研究所に文句がありましたら、こちらの電話番号04-7135-8001をプッシュして、この鑑定の担当者とお話しましょう。特に、影の違いについて、是非、聞いてくださいね。
「イスラム国のビデオ鑑定の担当者、お願いします。鑑定の件についてお話ししたい事があるのですが…。
あの影の向きについて説明してもらえますか?」
「洋服のなびき方も、違うようですけど…。なぜでしょうかね?」
「ナイフをかざされても、まった2人の反応が無いんですけど、なぜですか?」
「どういった理由で合成された痕跡は無いと主張されているのですか?」


② TPP反対  植草氏ブログ
現在、元農水相である山田正彦元衆院議員、元日本医師会会長の原中勝征氏、弁護士の岩月浩二氏などが中心となって「TPP交渉差止・違憲訴訟の会」を創設し、広く市民の参画を呼び掛けている。http://tpphantai.com/join/


③ クリミヤのポクロンスカヤ検事総長にエールを送ることができる。

「こんにち、 私たちはウクライナ南部東部の状況の証言者となっています。 ドンバスでは何ヶ月もにわたり一般住民が冷酷にも無差別に殺され 、子どもが一生の間、足もない、手もない障害者にされ、 お母さん、お父さんが奪われ、健康を奪われています。」















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罪人/米人のロシア兵/日本の制裁/日本の罪

2015-01-29 07:24:15 | 日本の無理解
2014 9.24 25 記事

罪人   シゲハル

マレーシア機の犯人は常識的にみてロシアである。

その後の証拠など一切みてもいない 謝罪もない 自称ジャーナリスト。 気楽なものだ。

アベはアメリカの圧力で政策を行なっている すべてはアメリカの圧力が原因とアベ擁護の姿勢は 深い愛情を感じて奇妙ですらある。

けれどよしことは違いSTAP細胞は 小保方さんの味方であった。

また 人工地震など絶対あり得ないと言っていたようだが すでにアメリカからも事実として多くの声があがっている。 絶対あり得ないと明言する その古臭い傲慢さ。

自称ジャーナリストとは 証拠を重大視せず 自分の感覚で発言し 多少現政府よりでありさえすれば儲かる すばらしい商売である。もちろん最近は見ることはないが。

☆ そして今 ・・・STAP細胞はだまされたようだ。 嘘だったようだ。 しげはるには いくらもらっているのですかということだ エイジェントだろう そして天皇の直参だろう。


米人のロシア兵

「ハンター」というコードネームを持つ米国出身の義勇兵が「ドンバス(ウクライナ南部・東部)の人々が独立するのを助けるため」ドンバスに到着した。

彼は「ノヴォロシアを新たな国家として認めることが、地域の平和につながる」とみなしている。「ハンター」は、一ヶ月前イリノイ州からやって来て、平和に暮らす一般住民に対し「侵略的政策」を実施するキエフ当局から、彼らを守るため「ヴォストーク」大隊に入隊した。
彼は、記者達のインタビューに応じた中で「ドンバスの住民達は、キエフ当局から独立し自主的に生きてゆくことを欲しているが、キエフ当局は、彼らの声に耳を傾けなかったため、このような紛争がおきたのだ」と述べている。

☆ 今は一人一人の市民たちの存在が大きい。 為政者 権力をもつものは まるで宿命のように 嘘をつき 良心をなくしていく。 一人のツィッターで昔独裁政権が崩壊したことがあった。 このロシア兵は事実を伝えるジャーナリストの役割もはたしてくれるだろう。


日本が制裁を発動。 ロシアが失望を表明。

前日アベの誕生日にプーチン大統領が電話でお祝いを述べた直後。

けれど数時間前のニュースでは 「ロシアは日本政府から正式な訪日取り消し の通知は受けていない。 」というものだった。 また「EUが制裁を発動しない可能性がある」との情報もあった。 もちろんそれでもEUとはいつでも上から目線である。

ここ数日の訪日の記事は あるいは日本のこそくな情報だったのではないか。 正式な通知はロシアにはしていなかったのではないか。 どうとうここまでおかしくなったのか。

狂気であっても愚直にアベに関わっていこうとするプーチン 約束を果たそうとする姿勢は ある意味アベにとっては逃げ場がないのではないか。 ここまで異様な日本政府の姿勢は もはやEUからでさえ笑いものでもある気がする。

さぁ どうする?

多くのプーチンファンはもちろん嬉々として大統領を迎えたいだろう。 けれど私は副島氏のこの言葉にとても同調する。 「アベには北方領土を交渉する政治力などは土台ない」そしてまた日本での暗殺さえ 個人的には心配なので訪日は嬉しくはない。 少なくとも外交をまがりなりにもすることができる政治家が現われるまでは 対面するメリットはあるのだろうか。 また日本という国の感度はまだまだアメリカに刷り込まれたままなので ロシアにとって敵国に入るようなつらさがあるのではないか。

言うなれば アベとプーチンが対面することがあり得ない 違いすぎるという思いだが プーチンの神との対話による結論に安心して任せる。

数時間後 日本は制裁を修正 撤回を示唆。 ドタバタ劇


ロシアのラヴロフ外相は米国のパートナーらに対し、テロリストとの闘争は時と所を問わず行い、テロリストを「善玉」と「悪玉」に分けるようなダブルスタンダードを行わないよう呼びかけた。
外相はニューヨークでのケリー米国務長官との会談を控え、テレビ「第5チャンネル」からのインタビューに答えたなかで、こうした声明を表した。
外相は、米国は最たる敵として「イスラム国」を挙げたものの、「イスラム国」はリビアの戦争時および体制交代期に外国からの支援を得て強化され、出来上がったテロリストらであり、同じような試みをシリアでも行っていたと指摘している。

☆ ロシア風の発言。 ようは自作自演はやめてくださいということですよね。 ロシアは正統な発言ができる進化している国になっている プーチンの降臨があったがために。

以前 カダフィ氏がアメリカで 「テロリスト? それはどこにいる? それはここにいる」とユダアメリカ人達の前で話していた。 ロシア風ではない直接的な話し方。 日本政府と違うことは彼らは命よりも魂を選んだということです。



日本の罪

① 1945年8月15日に日本の天皇が行なった降伏宣言にもかかわらず、日本軍は抵抗を続けていた。これはサハリン、クリル諸島でもそうだ。無条件降伏条約が調印されたのはようやく9月2日になってのことだ。このためロシアや他の諸国も極東での軍事行為を終結させたのは9月2日であり、日本の考える8月15日ではない。

 このほか、クリル諸島、もちろん南クリルもだが、ここは軍事占領を受けていた。つまりこの諸島における日本守備隊の武装解除は完全に連合国側の決定に沿ったものだ。特にスターリンとトルーマンの間では合意ができていて、トルーマンはソ連軍がクリル諸島の占領を行なうことに同意していた。

 これは戦争の論理から出たものであり、日本守備隊の武装解除の論理、占領ゾーンにおける日本分割の論理から出たものだ。このことから、ソ連がクリル諸島を不法に占領したというのは正しくない。

② 日本はアジアを占領しておらず略奪していないという嘘。 天皇がこの略奪で大もうけしてスイス銀行にアカウントがある。

③ 原爆は天皇が承諾してなされた。 天皇制を存続させる交換である。 以上の主に3点は田布施族は日本人に事実を知らせることはない。 是非 知って そして知っていることを田布施族に知らせ 被害者国に知らせてほしい。「私は知っています」




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プーチンを知っていく人々/ロック/三菱財閥

2015-01-28 08:09:54 | プーチン ・ ロシア
2014 9.23 記事

ドイツ

① 9.22 ドイツ人を乗せたクルーズ船がEUの制裁を無視してクリミア半島に入港 

ドイツの旅行会社「Hansa Touristik」がチャーターしたギリシャのクルーズ船「Ocean Majesty」が17日、欧州連合(EU)による制裁に違反してヤルタ港に入港した。ドイツ人観光客は、ヤルタで丸一日を過ごしたという。
クリミアとセヴァストポリは3月、住民投票を実施し、住民たちはウクライナから離脱およびロシアへの編入を支持し、ロシアの構成体となった。
しかし一連の西側諸国はこの住民投票を認めず、対ロシア制裁のほか、クリミアとセヴァストポリに対しても、クリミア半島の港への入港を禁止する制裁を個別に導入した。

☆ これはすごいですね。 政府の決定 制裁も無視したということです。(笑) ドイツは変わってきたという実感があります。 クリミヤをきっと宣伝してくれると思いす。 アメリカ人もわざわざビデオで紹介してました。 西側のメディアで言われていることとは違うクリミヤ そしてロシア人を市民達が紹介し始めた。

② 9.22 キエフ政権はウクライナのマスメディアに統制をかけている。ドイツ紙「Die Welt」が報じた。

「新聞「Vesti」のオフィスが7月初頭、武装した覆面の人たちに脅迫され、立ち退きを余儀なくされた。また2週間前、ウクライナ保安庁は、同紙の建物で捜索を行い、コンピューターを押収し、同紙の口座を凍結した」と独紙。8月、ウクライナ国家安全保障・国防評議会のアンドレイ・ルィセンコ議長は、「9月初頭、ポータルサイトは、ロシアはルガンスクを併合し、そこでロシアの金とロシアの旅券を配っている、と報じた。その情報源として「現場にいた」ドイツ議会議員の名が示されたが、問題の議員は「ルガンスクに行った事は一度もない」と語っている」と独紙。
独紙はまたポロシェンコ大統領の声明にも当惑している。9月初頭、BBSのインタビューで、NATOの一部諸国がウクライナに「高性能兵器を供給している」と述べたが、NATO諸国はすぐさまこれを否定した、と独紙。

☆ ロシアからではなくドイツマスコミからこのようなキエフの実態が報道される 為政者とは違う市民達。 


③ 夜のメッセージ  権力が人間の悪魔の本性を呼び起こす yuubufanのジオログさんブログより抜粋させていただきました。

民主主義、自由は現代世界の価値観の根幹であると実に簡単に思って来たが、そんな簡単なものなら人類は遥か昔に民主主義を実現していただろう。現実は全く違った。民主主義とは名ばかりで国民は実質奴隷状態に置かれている。選挙など名ばかりで、決まった結果を国民に納得させ受け入れさせる為の儀式に成り下がっている。

権力の本能は国民支配であり国民奴隷化である。今プーチンが世界的人気だが、それはプーチンが権力の本能を制御できる政治家である事が広く世界中に分かるようになったからだ。誰だって権力を握れば悪魔の本性が首をもたげる。人間は状況によっていつでも悪魔になる。

どんな政治家も権力の本能に逆らう事ができない。小沢やプーチンは本当に例外であり、最早これは政治家の範疇にはないと言えるのである。小沢やプーチンは政治家の前に哲学者であり思想家である。この部分が権力の本能にブレーキをかける事ができる。どんな本能の誘惑があろうと全く動じない。政治家などのレベルではない小沢とプーチンである。

米欧日の政治家は全部政治屋と言っていい。権力の本能のままの政治が行われている。ここまで権力本能政治が確立すると、もう内部からの改革など不可能である。国民側に大きな力が生じないとどうしようもないのである。国民が権力の本性本質を知らなくてはならない。自分の中の悪魔性を見つめてみれば、知る事は決して不可能ではない。権力とはいつでもどこでも悪魔になるものである。民主主義はこの権力の悪魔性を常時監視する事が絶対の条件になる。

偽ユダヤ体制とは権力の悪魔性がそのまま表現されたものという事である。今プーチンがこの悪魔と正面から戦っている。中国もプーチンの力になっている。権力の悪魔はこのままじっとはしていないだろう。世界の国民が権力の悪魔と戦わなくてはならない。普通の国民が権力の悪魔を知る事が決定的に重要である。ネット言論の意味がここにある。


☆ そして今 ・・・ 小沢一郎 鳩山由紀夫 山本太郎 はネット族でも見方は真っ二つに分かれている。 私は 創価との多少の関係などは実際の人間としての真実の姿といえないこともあると感じている。 政治やであるためには 黒いものと全く無縁であるということは この国ではできないと思う。 

アベ

① APECにあわせプーチン大統領との会談を希望。 

嫌な気。 北朝鮮が日本の期待にしり込みをしているとのことで 思うような成果が拉致問題で期待できない情況がささやかれるなか なにか魂胆があるのでしょうか。 日本の誠意にたいしてロシアが卑怯であるというような 幼稚な思惑などないでしょうか。 

北方領土の歴史的な真実が浸透しなければ ただロシアの意図で盗まれたという日本の感度はなくならない。 ソ連はユダヤであり 北方を取らせたのもユダヤのそそのかしです。

☆ そして今 ・・・ APECは心配することもなかったです。 だれからも相手にされずにいたアベの姿は記憶に新しい。 愉快です。


偽ユダ関連

① ポスト米英時代 シャキィさんより 抜粋

 ロシアの反戦デモの正体はなんちゃってユダヤ別動隊 ロシアとアルゼンチンがドル決済停止したことに逆キレしたのである。

そもそもウクライナでポロチンコクーデター政権を樹立させたのが連中でそれに対して抑制的に対処してきたのがロシアだが

これからも泥棒させろー泥棒させないのは人権侵害だーみたいに騒ぐから馬鹿にされるのである。もう連中が紙屑を押し売りしたり紙屑で八百長賭博に付き合わせたりとかガキみたいな詐欺は通用しない時代でいい加減に する事である。


② ロックフェラー  (ムーブログさんより抜粋)

 大変なニュースです。あのロックフェラー家が化石燃料への投資を売却し、クリーンエネルギーに投資するとBBCが報じています。
これから開幕する国連総会では気候変動が議題にのぼりますが、このタイミングとは?

原発は化石燃料ではありませんが、クリーンエネルギーって原発のことじゃないですよね?

以下は2009年春の記事です。計画はされていたのですね~。

ロックフェラー家もクリーンエネルギーへ(2009/4/10)

米オイルメジャー、エクソンモービルやシェブロンの前身は、旧スタンダードオイル社だった。スタンダードオイル社は、1911年にオイル寡占をめぐり、独占禁止法に触れたために米最高裁によって分社化されている。

スタンダードオイル社の創始者は有名なロックフェラー家が所有していた。そのロックフラーの子孫は現在でもエクソンモービルの株主として力を奮っているが昨年は株主総会で4つの決議を採択した。

3つは世界の環境変化と代替エネルギーに関する決議で、残りの1つはエクソン社のコーポレートガバナンスについてであった。
そして今年に入って大株主のロックフェラー家は、決議を一点に集中することにした。

その決議はエクソン社に対して環境変化におけるビジネスの可能性と、エクソン社が代替エネルギー(クリーンエネルギー)において業界を代表するリーダーになれるかどうかを徹底的に調査することであった。

「低炭素グローバル経済」が目前に迫っている。既存の化石燃料を中心とした石油ビジネスは、既に古くなっており早急に脱・化石燃料が求められる。エネルギー効率の改善と代替エネルギー技術の革新が急務である。

ロックフェラー家はエクソン社を通じて、投資戦略の中でいかにエネルギー市場を変えていくことができるのか。まだ実験の段階ではあるが、近い将来、ユダヤの総帥、ロックフェラー家がクリーンエネルギー市場を席巻する日が来る。(経済紙 米金融市場)


☆ やる気まんまん。 クリーンエネルギーとやらで またあやしい動きがあるのでしょうね。


★★  RKブログさんへのスレチより

[安倍の兄は三菱商事社長 トルコ輸出原発受注は三菱]
[三菱財閥グループについて知っておきたいこと【安倍の兄は三菱商事社長】


★原発、防衛で儲ける三菱

★“防衛庁予算の1/3を引き受ける日本最大の軍事企業グループ”

★“原発の三菱”
“政府から三菱への「優遇措置」”

“戦争がある度に大儲けして巨大化した三菱財閥”






 
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習近平の偉業/野放しの犯罪者たち/制裁の余波

2015-01-27 09:15:37 | 露中vs戦争や  中国  アジア
2014 9. 22 記事

あるブログより抜粋


中国の習近平が次から次へと腐敗した共産党の幹部たちを一掃しています。中国の共産党など、まさに悪の権化のような存在。 日本のマスコミもこれまでずっと中国・共産党をさんざん叩きつづけてきました。そうして、中国は悪とのイメージを日本国民に植え付け、日本が中国と仲良くしようとせず、アメリカとだけ仲良くするよう仕向けてきたわけです。

しかし、言うまでもなく、習近平が一掃しようとしているのは金融ユダヤの傀儡どもです。中国共産党とはすなわち金融ユダヤの傀儡どもに過ぎません。なので、金融ユダヤとしてはやはりこの習近平の動きは気にくわない。そこで、日本のメディアを使って「この習近平の動きは独裁政治」であるとのプロパガンダを流しはじめました。


中国で腐敗追及による党幹部の自殺激増 経済政策にも影響か

「中国は事実上の一党独裁国家なので、いったん目を付けられた幹部は逃げることができず、大きなストレスを抱え込む」と専門家は述べている。腐敗撲滅キャンペーンが激化しているため、党や政府、企業に関わらず幹部は戦々恐々としているようだ。


笑っちゃいますね。文化大革命と習近平の動きをごっちゃにしてしまうなんて。もし本当にこんなことを言う党幹部がいたのだとしても、その言葉を真に受けてこんな記事を書く記者もまた頭が悪いとしか言いようがありません。

いいですか。文化大革命とは金融ユダヤが主導して行った中国の共産主義化です。その一方、今回の習近平の動きはその腐った共産主義者どもを撤廃しようという動きなのです。つまり、形こそ同じ弾圧のように見えて、その内容は全く逆であるわけです。この記事を書いた記者には、そんなことも分からないのでしょうか。それとも、それを分かっていながら、B層にはそんなことなど分かるまいと思って、習近平の動きは文化大革命と同じものだと情報操作しようとしているのでしょうか。

しかも、報道では、経済成長を犠牲にして政治腐敗の撲滅をするのはおかしい、という論調です。しかし、この論調こそまさに腐敗しています。それでは、経済成長のためなら政治が少々腐っても構わないということでしょうか。それこそ、バカも休み休み言え、と言いたくなります。日本が今のように何から何までダメになってしまったのは、日本の政治が腐りきっているからではありませんか。

もっとも、金融ユダヤの傀儡である日本の大手メディアの皆さんは、日本の政治が腐っていることを隠したいわけですし、実際に隠してきたわけですが、それにももう限界があります。

とにかく、日本のメディアが堂々とこんな腐った報道をしているところを見ると、もはや日本と中国が逆転してしまったとしか言いようがありません。日本の方こそ、かつての中国のように腐敗してしまったという証左です。

もっとも、こんなバカな報道を真に受ける日本人がどれだけいるかは甚だ疑問ですが……。

また、ロシアのプーチンと手を組んだ習近平は、アメリカの経済学などインチキだとはっきりと公言し、アメリカの経済学を学ぶことすら禁止してしまったようです。実に素晴らしいことです。そうすれば、竹中平蔵のようなインチキ学者も最初から生まれなくなりますからね! もちろん、日本のメディアはこの習近平の動きをまたしても否定的に報道していますが……。

中国、党幹部に高学歴取得禁止令 MBAなどダメ…退学ラッシュ起きる

中国メディアの統計によると、中国の有名大学のMBAやEMBAコースに通う学生のうち、約15%から20%は党や政府機関の高級公務員、または大手の国有企業の幹部で占められている。中国では、修士号または博士号を持っていれば、将来的に昇進する可能性が高くなり、幹部たちにとって大学院の箔付けの意味は大きいといわれる。しかも、多くの幹部は自分で学費を払わず、所属する官庁や企業から奨学金などの形で資金援助を受けているため、「税金の無駄遣い」「不公平」と言った批判の声が常にある。

はっきり言って、MBAなんて学んでも何の能力も身に付きません。ただ頭でっかちになって、実質的には何も生み出さない竹中平蔵のような詐欺師が生まれるだけです。いいえ。詐欺師が生まれる以上、社会にとって害になるだけです。

ですから、この習近平の決断は大いに讃えるべきです。

それに、日本のメディアは中国に対して経済成長を犠牲にしてはいけないといって叩いているわけですから、実質的に中国経済をよくしようとする習近平のこの動きこそむしろ賞賛すべきではないですか。

しかしながら、この報道でもまた習近平の政策が次々と自殺者を生み出している、などとデタラメを言ってバッシングしています。

それに、自殺者が大勢出ていると言うなら、はっきりとその数をデータとして出してください。

それに何より、共産党の党幹部が自殺するのは自業自得としか思えません。悪いことばかりやってきたから天罰が下ったのです。

バッシングすべきは習近平ではなく中国共産党です。江沢民一派です。

もちろん、マスコミはこれからもはっきりと江沢民の名前を表に出しはしないでしょう。何しろ、江沢民一派は金融ユダヤの傀儡中の傀儡。金融ユダヤの皆さんはこのカラクリをも隠して、あくまで習近平が中国人を弾圧していると言いたいわけです。

皆さん、情報操作に騙されないようにくれぐれもご注意ください。

ですから、習近平は毛沢東とは全く逆の道を歩んでいるわけなんですけれども……。また、当局者の資産公開を求めた16人の活動家が拘束されたという件についても、この16人が何か違法な行いをした疑いがなくもありません。その疑いを払拭できるだけの証拠もきちんと提示してください。

いずれにせよ、お隣の中国では金融ユダヤ離れがかなり加速しているようです。かなり勢いがついているようです。これは実に素晴らしいことです。習近平さん、これからもどんどんやってください。


☆ 中露とはまったく異質であると思っていました。 けれど習近平は本物だったのですね。 先人のプーチンがいたからできたことでしょう。 

よしこ 桜 などはユダメディア以外のなにものでもありません。 プーチンがそうであったように同じように蛮行と言われるでしょうが もう結果が示していきます。 蛮行ではないアベの本当の蛮行がB層の人々に分かってきたときは 桜 よしこ が公に現われなくなります。 待ち遠しい。


野放しの犯罪者達

① 9.22 マレー機のドイツ人乗客遺族、ポロシェンコ大統領を告訴へ

7月17日、ウクライナに墜落したマレーシア航空機に搭乗していた3人のドイツ人の遺族らはウクライナ政府とポロシェンコ大統領を相手取り、欧州人権裁判所への提訴を準備している。

弁護士は「国際法によれば、各国は自国の領空に有す飛行空域に対する責任を負う」と語り、ウクライナ政権は自国東部上空の安全を確保できる状態になかったため、これを飛行禁止空域にすべきだったとの確信を表した。

弁護士はウクライナが自国の責務を果たさなかったことが提訴の根拠だと説明した。弁護士の話では一人当たりの賠償金額は最低でも100万ユーロ。マレーシア航空が今まで犠牲者の遺族らに対して支払った賠償額は1人あたり5千ユーロ。

② ラッセル法廷、ポロシェンコ、オバマは戦争犯罪者

ヴェネツィアで開かれたラッセル法廷はウクライナのポロシェンコ大統領とオバマ米大統領がウクライナ東部における戦争犯罪の責任者であることを認めた。「ヴェネト政府」の首長アリベルト・ガルディン氏が自身のFacebookの中で明らかにした。「ヴェネト政府」はヴェネツィアのイタリアからの独立を主張する組織。

ラッセル法廷は上記2人のほか、ウクライナ東部の戦争犯罪者として、バローゾ欧州委員会委員長とNATOラスムセン事務総長の名を上げている。

非公式的なラッセル法廷は、ベトナム戦争の戦争犯罪を追及するために1967年はじめて開かれた。法廷開催の発案者は仏哲学者のジャン・ポール・サルトル氏と英国人学者のバートランド・ラッセル氏。この発案は国に寄らないため、法廷は法的拘束力を持たず、両大統領には懲役も科せられない。


③ ラッセル法廷、欧米に「ウクライナ・シンドローム」を呼び起こすか (VIDEO)

 ラッセル法廷の参事会は4人からなる。独立したヴェネツィア共和国の復権を訴える運動の頭首、アリベルト・ガルディン氏もそのひとり。この参事会はウクライナ南・東部の戦争の真実を突き止めようと立ち上がった。欧米に暮らす市民がこれを行なうのは容易ではない。なぜなら地元マスコミは事実を歪曲した報道を行なっているからだ。あたかもキエフでは平和的な民主革命が行なわれたものの、ウクライナ南・東部ではロシアの資金を受けたテロリストが跋扈しており、この地域をウクライナから切り取り、ロシア軍によって違法にロシアに占領されたクリミアに続いて、これもロシア連邦に編入しようと試みているという。ウクライナ人は言うに及ばず、多くの欧米人はこのたわごとを心の底から信じ込んでいる。

 ところがキエフ当局による「民主主義革命」を受け入れなかったウクライナ人たちは、ウクライナ新政権は米国EUのモラルおよび資金的支援を得て、しかも欧米の傭兵の支援も受けて、ウクライナ南・東部で野蛮な戦争を行なっていることを証明し、ヨーロッパ市民の眼を開けようと試みた。EU諸国で組織された移動写真展で展示された写真には、ウクライナ人のナチ主義者によって放火されたオデッサ組合会館に横たわる焼死体、ウクライナ軍の砲撃、空爆に破壊されたドンバスの諸都市、村々、防空壕に潜む子どもたち、通りに放置されたばらばらの死体が映し出された。それでも、これによってウクライナの状況に対するヨーロッパ人の視点の変化を期待するには、写真を実際に目にした人はあまりにも少なかった。
 
「ラッセル法廷」は欧米人にウクライナで実際起きていることを意識させる一助にはなりうる。ウクライナ南・東部で展開される内戦の凄まじさを語る証言から法廷はこの悪夢の責任はウクライナのポロシェンコ、米国のオバマ両大統領と欧州委員会のバローゾ委員長、NATOのラスムセン事務局長にあるという判決を下した。判決は国連、欧州安全保障協力機構、国際司法裁判所へと送られる。


 むろん、この後、悲劇を生んだ真犯人らが被告席に座ることになると考えるのはあまりにナイーブな話だ。そうした事態は1967年、ラッセル法廷がベトナム戦争の犯罪を裁いたときも起こらなかった。だがその代わりラッセル法廷によって欧米にはベトナム戦争に反対する運動が広範に沸き起こり、その枠内で米国と米国によるベトナム傀儡政権に抵抗していたベトナムのパルチザン兵も大きな成功をおさめ、その結果、米国はベトナムから手を引かざるを得なくなったのだった。ウクライナでもおそらく同じ状況が生まれるだろう。だがはたしてこの後、米国は、「ベトナム・シンドローム」に類似した「ウクライナ・シンドローム」を味わうことがあるのだろうか?


④ ウクライナでポロ金は停戦破棄を続行中。これで6度目(9.21)

☆ 実際の惨劇の有様を見たとしても人の心はかたくなで 簡単には反応しない まるで固い岩のよう。 あきらめない市民達がそのかたくなな岩を砕こうとしている。 ロシアがなぜすぐに当たり前の評価を受けられないのか よく分かる。 

今すべてを変えることができるのは まっすぐな市民達だけだ。 そしてそれこそが 天が願っている と感じてきている。


制裁の余波

① 9.21 フランス西部フィニステール県モルレ市で農家たちによる破壊的規模の抗議行動が行われた。連結車付きトラクター百台超が集まり、辻々にアーティチョークやジャガイモなどの野菜を数十トン、ばら撒いた。

重税や会計報告手続きの煩瑣、さらに、ロシアによるEU産青果禁輸を一因とする市況の悪化による小売価格の低下への抗議とのこと。

② 9.22 マスコミ:「制裁戦争」がフィンランドの漁業部門に深刻な打撃を与えた

フィンランド漁業組合のキム・ヨルダス会長は、「私たちは魚の出荷について、これから先どうなるかわからない状態に置かれている。例えば春まで制裁が続いた場合、問題は深刻化するだけだ」と語った。

水産加工工場は一刻も早く新たな市場を見つける必要があるが、欧州連合(EU)は、水産加工品の購入を拒否している。倉庫には、ロシア向けのイワシ類やニシンおよそ4500トンが保管されている。

Yle.fiによると、フィンランド政府は補償金として6億ユーロを支払って漁業支援を行っているが、倉庫に保管されている分は補われるものの、漁業全体の助けにはならないという。

③ 9,20 ロシアの穀物輸出量が、記録を更新している。8月の輸出量は450万トンを超えた。増加の要因は、豊作だけではない。ロシアは多くの点で、競争相手よりも質の高い穀物を世界市場に提供している。

今年は穀物が豊作だ。そのためロシアの農業関係者たちは喜んでいる。


☆ ドイツでもすでに経済人から批判がでています。 市民達がどの道からでも真実を知り そして行動することが求められている。 だからこそ これほどばかばかしい時間が過ぎていく。 目先の利益以上の覚醒 本当の怒りを天はまっている そんな時間だと思います。 終結するのはdearputin.com これもまた市民達のすばらしい行動です。 













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支援物資/中印関係/ロシアの変化

2015-01-26 07:58:58 | 天使と悪魔
2014 9.21 記事

①9.20  ドネツクの化学製品工場の倉庫に強力なミサイル攻撃が加えられた。

ロシアからの第三次人道支援物資の荷降ろし現場が狙い撃ちにされた形だ。以上がドネツク側のニュースである。ミサイル攻撃は意図的な攻撃と見られ、撃ち合いや偶発事故に類するものと考えることは出来ないという。

死傷者も出ている。義勇軍および医務員が爆発現場に急行した。現場はなおも迫撃砲で攻撃されており、作業は困難になっているという。

②9.21  ウクライナとの国境沿いで爆発物の爆発によりロシアの国境警備員が死亡した。刑事捜査が開始された。ロシアの捜査当局が発表した。

国境警備部隊職員が、ロシア連邦の国境線の点検任務を遂行中、謎の爆発物の爆発により、破片による多数の傷を負い、それがもとで死亡した」という。

「治安機関職員の生命への侵害」条項をもとに刑事捜査が始まった。


☆ そして今 ・・・ 望むことすらできない亜種であったが 悪魔からの攻撃に声をあげ ロシアに支援することがなかった地球の姿が続いていて 今もそうである。 これほどの理不尽な苦しみのなかで 支援物資はすでに11回続いている。 ウクライナからのロシアへの難民は150万人を越えている。 欧米日はそのことに魂の反応はなにもない ただ東部の混乱を治めよとロシアに叫ぶだけだ。
見つめているのも苦しい時代であるが そこのはなにかしら 個人個人の運命があるのだと思う 結局繋がっているのだ 地球の出来事のすべてと自分とは。

③ ポロシェンコの使命とは

 ポロシェンコ大統領「ウクライナでの戦争は。自由世界のための戦争だ」

 先週、オバマ大統領は、メリーランドでの資金集めのイベントで「我々とウクライナとの間の貿易高は、大変少ない。地政学的観点から見れば、ウクライナで起きている事は、我々にとって直接的な脅威ではない」と述べた。

 しかしポロシェンコ大統領は「ウクライナ人は、自国を救おうと非業の死を遂げているが、これは欧州の戦争であり米国の戦争である。自由世界を守る戦争なのだ」と強調している。

☆ そして今 ・・・ 亜種とはDNAが実際違う者であり 人類の魂は ない。


④ 物資へのミサイル 国境線の爆発は仲間同士での計画なのか?

 9.20 物資のトラック隊出発の前に、運搬物資点検のため、ウクライナ税関や赤十字の代表者が何度も招かれたが、彼らは、その理由を説明せずに立ち合いを拒否した。

☆ 東部 南部の人々はゴイムなので殺すだけ そして究極はロシアを潰すという思いが NATO 国連 赤十字 ポロ金と繋がっていて EU各国が加わり なにをしても結局このようなことになる。

それならなぜ ミンスクでの停戦をあえてプーチンはなしたのか。 マスコミに載らない海外記事でプーチンを批判する。 お人良しだ と。 

putin.comでの記事により プーチンはポールクレイグロバーツの描く戦争を避けようとしているとある。 相手に合わせず 選ばず 自分は正等を貫くという姿勢は愚鈍にみえようとも 確かにこの期間がなかったらより早く戦争を引き起こし そして市民達の気づきを広めることはなかった。

オバマのポロ金への言葉はそのまま受け取るというよりは 裏がいつでもあり得ると思う。もしウクライナが戦略上最優先されるなら いつでも支援はするのだと感じる。


そして今 ・・・ アメリカはウクライナと日本をナチスに仕立てるということが鮮明になった。 すべての標的はロシアである。 イスラム国も最終的にはロシアへの侵攻を目指す。 悪魔という亜種は 憎しみを餌に生きる者たちであり 同僚とならなかったプーチンは 理由なく憎しみの対象である。 プーチンは亜種という実際的な意味を知っている。 「シリアで人間の肉 内臓 血を食する者達に あなたは武器を与えるのか プーチン」

中印(龍と象)関係

経済的利益が、アジアの両超大国を近づけた。インドのナレンドラ・モディ首相は、中国の側から、自分が進める改革へのしっかりとした支持を取り付け、一方中国の習近平国家主席は、グローバルな影響力を拡大し、大きく豊かなインド市場へ参入する突破口を開いた。こうした事が、8年ぶりに行われた。

「今回の訪問は、双方が今解決の難しい紛争状況を克服したいとの願いが反映したものでした。中国は世界のあらゆる地域で経済的膨張を拡大する政策を進めています。インドは、中国が獲得を望む巨大な市場です。欧米の投資家達があまり熱心でない領域、例えばインフラ整備、とりわけ道路建設や給水といった領域に食い込もうとしています。

一方インドも、中国市場に関心を持っており、他の市場では浸透が難しい機械製品の売り込みに懸命です。中国は、インドが生産しているような、全く手頃な値段で技術レベルも中程度の製品をまさに必要としています。」


  モディ首相は、交渉で、中国との貿易不均衡が強まっている事に憂慮の念を表した。中国側は、インド産の農作物や医薬品の中国市場への参入を、これよりも容易にすると約束した。さらに中印双方は、宇宙、航空運輸、無線電信領域での協力に関し意見の一致を見た。

「地政学的に見て、今回の習近平国家主席のインド訪問は、極めて大きな意義を持ちました。この世界の2大国は、多くの点で、アジアのみならず、世界の諸問題における今後のより密接な協力を、口にした事が重要です。」

 今回の中印首脳会談を、非常に注意深く見守っていた国がある。

「日中間では、インドをめぐる綱引きが行われています。中国の影響力をインドによって弱めたいというものです。日本は、中国との地政学的対立の中で、日本もインドも、中国との間に領土問題を抱えている事に、期待がかけられています。しかし、あらゆる事から判断して、それは期待外れに終わったようです。インドは、大変慎重な立場を取り、日本政府の反中ゲームに自分達が利用されるのを避けています。」

  また今回の中印サミットの主な成果の一つは、何と言っても、国境問題調整プロセスの活性化について合意ができた事だろう。インドは、近く国境線画定に関し交渉しようと中国側に提案した。

☆ そして今 ・・・ 日本という国は70年に渡っての嘘が 今カルマとしてマグマのようにドロドロしており 清算しなければ結局は 悪魔とともに生きるしかない時代に入っていると 私は感じる。 田布施族の嘘 北方領土でロシアが加害者としたこと アジア侵略はないとした嘘 それを信じた国民の無知。 すべては天皇の正体を隠すためのものだ。 ロシアが原爆投下を国際裁判に訴えよとするのは すべての嘘を告白せよと言うことであると思う。 これからの若い日本人に この国の浄化は託されている。 浄化されなければ滅びるだけだ それは地球のためでもある。

ムーブログさんより 抜粋

国際情勢にお詳しい遠藤誉先生の18日の記事です。 BRICS加盟国であるインドが中国を大事にしないはずがないでしょうね。「反日か?親日か?」で区分けしても仕方ないと思います。世界の指導者たちはもっとシビアですよ。

問題なのはインドが、中露接近がもたらす地殻変動「上海協力機構」にインドが加盟を申請していることだ。上海協力機構は中国やロシアを中心として中央アジア諸国の一部が加盟している安全保障機構である。

安倍首相と約束した安全保障や防衛協力に関する協力と、この上海協力機構は正反対の方向にある。上海協力機構はNATOに対峙する性格を持っており、日印防衛協力は、実質上アメリカを入れた日米印防衛協力の性格を持っている。日本にとって頼もしい味方であるかに見えたインドは、「もう一つの顔」を中国に見せている。 -ここまでー

☆ インド首相は当初からユダ寄りとの噂もあり心配していた。 極端な言い方をすれば形式優先でBRICSに加盟したとしても やはりユダ金とは離れた姿勢を示すことになる そのことにほっとした。 なにかおかしくなるのだが アベはインドを味方にしてなんと外交がしたたかなんでしょうなどというクレイジーな賞賛が きっと桜あたりでもりあがるのではないかと想像していた。

インドにも様々なユダ金からのいやがらせがあった。 インドは黒い日本と組むほどに幼稚でも馬鹿でもない 朗報である。 アベは余計なことは考えず ひたすら親分の言うままにするだけ。 政治家ではない。

地球の色分けが反悪魔になるのが最優先課題である。 天使になりきれなかったとしても まずは悪魔と手を切る そのことによって国の運命が必ず変わってくると信じる。

☆ そして今 ・・・ 悪魔達が異常なロシア潰し プーチン暗殺を進めるなか 露印は軍事提携をして悪魔に備えている。 インドは深化したと頼もしい。

☆☆ 上海協力機構にはロシア、中国、カザフスタン、タジキスタン、キルギス、ウズベキスタンが加盟。オブザーバー国はインド、 パキスタン、イラン、アフガニスタン、モンゴル。  (vsNATOとは心強い)


ロシアの変化

理不尽な制裁にたいしての首相 プーチン大統領の刻々と微妙に変わる言葉に ロシアの変化を感じた。

最初 首相は「ロシアもすぐ制裁する。 潰れる企業がでるだろう」

プーチンは「制裁の意味が分からない (停戦合意がなされてさえ制裁があった)

そして「 「リストに関して言えば、私はEUの決定を歓迎している。連邦職員や巨大企業の指導者が、国外に出る回数が少なくなれば少なくなるほど、ここでの仕事をよくやってくれるだろう。また、今よりもっと有権者と交流をしなくてはならない下院議員についても、同じことが言える。」

その後「制裁はWTO原則に反する」と発言。

メドヴェージェフ首相、ロシアは西側との制裁戦を始めてはいない

首相は19日、ロシアは西側との制裁対立を始めたのではなく、制裁に反応を余儀なくされたとする声明を表した。首相はソチで開催の投資フォーラムで演説したなかで、西側のパートナー国の一部については、ロシアへの圧力強化はあらゆる問題を解決するための唯一の方策だと語った。

首相は、「すでに数ヶ月に渡ってわれわれの国は西側と制裁の『テニスごっこ』をやらされている」として、こうした制裁発動が現実に結びついたものではないことを指摘した。

ロシアと西側の対立について語ったなかで、2014年は世界の歴史における新しい座標とよび、西側諸国はロシアの国益を認めなくなったと語った。ウクライナ危機や制裁対立と関連しておきていることは、ロシアとその外国のパートナーらに世界の座標体系に目を向けるよう強要するものと語った上で、「だが残念ながら、(その体系は)異なっている」と指摘した。 

「私たちの感じるところでは、全員ではないが、それでも西側のパートナーの多くが、ロシアは自国の利益を持っているという事実を認識しなくなっている。」


☆ 微妙に変化する発言は まずは率直な感情の発露があり 逡巡 結論 その経緯にプーチンの 神との対話が感じられる。

最初私は制裁がロシアへかなりの打撃をもたらすものと感じたが 実際は違っていた。

今では制裁とは 弱い子犬がキャンキャン鳴いていて ロシアという大きな犬は愚鈍に見えるほど鳴きもしない そのようにはっきり感じている。 ロシアは困らないのだ。 だからことさら脅かす必要もない。


ロシアは西側をまるで恐くはない けれどこの理不尽な誘いに誘導されてはいけない。 それもまた戦争になる。 そんな心のプロセスが感じられるような 刻々と変わる発言だった。 ロシアはきっと 「目には目」という対等な関係から完全に離れていっている 欧米日にたいしては。 変化する対応 発言にはいつもプーチンの心の対話と 結論が現われていると感じる。

ロシア人ほど義理堅いものはいないとも知る人々は言っている。日本にはよしこが多いので 誤解されてはいるが。 プーチン大統領はアベの誕生日に電話会談をしたそうだ。 日本はよしこが多く ロシアを知らない。 またアベは恐ろしい人である。 

聖なる人はもう死んではいけない。 そのようなことはこれまでの歴史でこりごりだ。 アベに気をつけてください。









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イスラム国/ロシア人の生活/カルマ

2015-01-25 09:09:40 | ソ連目線
2014 9.20 記事

イスラム国解説

あるログより抜粋

オバマがついにシリアの空爆を決意表明したといって、マスコミが何やら大騒ぎしていますが、私としては最初からそうなることは分かっていたので、という感じです。
アメリカは去年もシリアで生物兵器が使われたと言ってシリアを爆撃し、アサド政権を倒そうとしていましたから。
実際、今のように「イスラム国」のことが騒がれる前から既にシリアでは15万人以上もの戦死者が出ています。


アメリカの金融ユダヤ人たちは、シリアに眠っている天然ガスやら石油のパイプラインやらを強奪したいと考えています。

ところが、なかなかアサド政権を倒すことができない。今回「イスラム国」などというテロ組織をでっち上げ、「イスラム国」撲滅という名目でシリアを空爆し、アサド政権を倒そうと画策しているわけです。

しかし、シリアのアサド政権はアメリカの敵です。なのに、なぜ敵国であるシリアのために、アメリカがシリアに入って空爆しなければならないのか。ロシアのプーチンも、逆にこれは侵略行為だと言って怒っています。

金融ユダヤについて何の知識もない方は、この辺りから話がややこしくなってきて、中東情勢についてきちんと理解しようとするのを諦めてしまうんじゃないか、という気がします。


どうせ「イスラム国」なんて金融ユダヤの傀儡で、アメリカが戦争経済で儲けたい、中東の情勢を不安定にして石油の価格をつり上げたい、中東を占領して大イスラエル帝国を建設したい、あわよくば戦線を拡大して第三次世界大戦へと持っていきたい、といった目的遂行のために、でっち上げられたニセの武装組織なのです。


「ISIS」とか「ISI」とか「ISIL」とか色々と使い分けがされていますし、イスラム教もまた「スンニ派」とか「シーア派」とか色んな宗派があって、アルカイダ系の武装組織にも色々な種類がある。なので、全てを理解しようとすると本当に頭がパンクしてしまいそうです。

最終的には中東情勢に無関心になっていく……。無関心になれば、中東情勢の背後に金融ユダヤの陰謀があることを見抜く者も出にくくなる。こうなることを狙って、彼らはわざと中東情勢を複雑な設定にしているのだと思います。

ただし、思う通りに、中東戦争の規模がなかなか拡大しない。そのため彼らは、ついにまた新たな秘策に打って出てきたようですね。


「イスラム国はローマ法王も標的に」 イラク大使が警告:朝日新聞デジタル

フランシスコ法王は、イスラム国によるキリスト教徒や少数民族の迫害を強く非難。8月にはイラクに特使を送った。自身の現地入りも「必要なら、ためらわない」と語っている。

イスラム国は「シリアに住むキリスト教徒と欧州各国に対する戦争」も宣言。

こうして金融ユダヤの皆さんは、キリスト教対イスラム教という宗教戦争をでっち上げ、ヨーロッパでの戦争を画策しはじめたわけです。


金融ユダヤの都合のいいように「平和目的」という建前で戦争を起こせば(あるいは、戦争を起こすと約束すれば)、それだけで「ノーベル平和賞」という名目で、9000万円近くもの報酬がもらえるわけです。本当においしい商売ですね。

しかも、我らが悪魔崇拝者「ローマ法王」も「第三次世界大戦はすでに始まった」などと公に発言し、「イスラム国」との戦いに手を貸すそぶりを見せています。

こうして「世界大戦」「世界大戦」と世界のトップが次々と声を大にして発言していれば、いずれ大勢の人たちが世界規模の戦いがもう既に始まっていると錯覚しはじめるでしょうね。

とにかく、こうして世界中の悪魔崇拝者たちが互いに手を取り合い、なんとかして全世界で戦争の気運を高めていこうという魂胆なわけです。

ちなみに、日本政府もアメリカのシリア空爆を支持すると表明したそうですね。しかも、日本政府はもう既にシリア空爆に必要なお金をアメリカの軍産複合体に手渡すことを約束しています。もちろん、はっきりとそう言ったわけではありませんが、今年、日本政府は史上最大規模の軍事予算を計上しました。それが何よりの証拠です。


☆ そして今 ・・・ あいもかわらず手を変え品を変え ユカワハルキ殺害ということで 今同じことをしていこうとしています。 私はお前たちの嘘を知っているぞとできるだけ発信していくことが大事だと思います。 昨日岸田あてに 自民党意見欄にメールを送っておきました。


RKさんブログより抜粋

ISISの壊滅を目的にシリア反体制派にユダヤ米国が肩入れするそうです。

便利な過激派、アイシス、そしてユダヤ米国の傭兵部隊、シリア反体制派。目的はシリア正統政権を打倒して、天然ガス利権奪取。大イスラエル帝国建設。

あーもーあくびも出ない猿芝居。

ISISを壊滅させるのに何故、シリア反体制派を支援するのか? ISISの壊滅にかこつけて、シリアを侵略する積りのようです。


ポスト米英時代シャキィ さんより

やらせ首チョンパ撮影スタジオ

どうも斬られ役のオレンジ色が私の行く銭湯のサウナセットのバスタオルと同じ色で気になり ハリバートンのドミトリーセット着てんじゃ ねーぞーと思ったがテルアビブだかリバプールだかハリウッドだかで撮影して砂漠の映像と合成したのがばれてしまったようで   毎回散髪で顔剃りした みたいな爽やかな顔で覚悟を決めた武将みたいなシーンを見せられると日本のハラキリの勉強し過ぎーそこ日本じゃないからと言いたくなるが もう一つ気に食わないのが処刑される役の俳優さんが米英ばかりでイスラエル人やらねえじゃーんお芝居なんだ イスラエル人もやった方がいいんじゃないの ・・・

☆ 単純明快にサイドで判断すればいいのですね。 そしてあの組織も あそこもあちらのサイドなんだと分かってくる。 単純にシリア空爆に参戦するのはあちらのサイド。 また国連もダイレクトにあちらのサイド。 公平な組織はあるのでしょうか。


ロシア人の生活
 チェモドゥロフさん夫妻は今回、世界27カ国とロシアの6都市を旅行した。チェモドゥロフさん夫妻が旅した国は102カ国。だがアレクサンドルさんによると、チェモドゥロフさん夫妻が最終的に旅行を中心とした生活を送ることを決めたのは、年金生活に入ってからだという。世界一周旅行の資金は、仕事をしていた時に貯めた貯金や、アパートや郊外にあるセカンドハウスを賃貸に出して得た収入だ。アレクサンドルさんは、「意思があり、健康であるならば、ロシアの大勢の年金生活者たちも世界一周旅行ができる!」と語っている。

☆ 日本でも夢をみることができた生活。 今はまるで警察国家の様相です。



日本の罪

① 1945年8月15日に日本の天皇が行なった降伏宣言にもかかわらず、日本軍は抵抗を続けていた。これはサハリン、クリル諸島でもそうだ。無条件降伏条約が調印されたのはようやく9月2日になってのことだ。このためロシアや他の諸国も極東での軍事行為を終結させたのは9月2日であり、日本の考える8月15日ではない。

 このほか、クリル諸島、もちろん南クリルもだが、ここは軍事占領を受けていた。つまりこの諸島における日本守備隊の武装解除は完全に連合国側の決定に沿ったものだ。特にスターリンとトルーマンの間では合意ができていて、トルーマンはソ連軍がクリル諸島の占領を行なうことに同意していた。

 これは戦争の論理から出たものであり、日本守備隊の武装解除の論理、占領ゾーンにおける日本分割の論理から出たものだ。このことから、ソ連がクリル諸島を不法に占領したというのは正しくない。

② 日本はアジアを占領しておらず略奪していないという嘘。 天皇がこの略奪で大もうけしてスイス銀行にアカウントがある。

③ 原爆は天皇が承諾してなされた。 天皇制を存続させる交換である。 

以上の主に3点は田布施族は日本人に事実を知らせることはない。 是非 知って そして知っていることを田布施族に知らせ 被害者国に知らせてほしい。「私は知っています」

昨日自民党意見欄にて岸田あてメールを送った 届くはずもないが。 田布施 あるいはレプという言葉のシャワーはお前の正体は知ってるぞというメッセージになる。 今いる日本人は田布施国が犯した嘘と罪を知り 謝罪し この国に生まれた自分のカルマを摘んでいくチャンスでもある。


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真実の公開/NEWS/魂の痛み

2015-01-24 10:35:53 | マレーシア機  ロシア機  JAL
2014 9.19 記事

ロシアはボーイング機事故の解明にブレーキをかける試みを阻止する


国連安保理は19日、ウクライナにおけるマレーシア航空のボーイング機墜落事故の調査の進捗状況について討議を行う。ロシアの呼びかけによる招集だ。

ロシアのセルゲイ・ラヴロフ外相は、事件の究明にブレーキをかけようとする試みを断固阻止する、との意思を表明している。ロシアは事件以降、透明かつ客観的な国際調査の実施を呼びかけている。それは国際平和のためにも重要なことなのだ。しかし、真相解明を切実に望んでいるかに見えた国々も、この呼びかけには冷淡であった。

今月9日、オランダが調査の中間報告を発表した。しかし待ちに待った報告の主要な結論としては、「飛行機は外部からの多数の衝撃によって空中で分解した」という事実が確認されたに過ぎなかった。どこから、そして「誰から」加えられたのかについては、解明に向けた姿勢さえ示されなかった。

戦略動向センターのイワン・コノワロフ所長は、結論など明白である、と語る。

「オランダの調査報告書は何も明らかにしなかった。皆が知りたいのはただ一つ、誰のミサイルか、ということだ。ドイツの仮説撃墜したのはウクライナ側だ、という理解を付け加えるものだ。第125発射装置は旧式のものだ。ロシア軍はだいぶ前にこれを撤廃している。ドンバス義勇軍の手元にはなおさら、あり得ない。ミサイルを発射したのがウクライナ軍であるということには、もはや疑いの余地が残らないだろう」

予備役大佐で軍事アカデミー修士、アナトーリイ・ソコロフ氏は、ウクライナのS-125がボーイング機を撃墜した可能性を認めつつも、やはり「空対空」ミサイル説を取りたい、としている。

「やはり私は、ボーイング機撃墜にはSu-25のような飛行機が使用されたという意見を堅持する。衛星などによる偵察では、飛行機雲が観察されたという報告は上がっていない。あるいはそうした情報は巧妙に隠匿されている。地対空ミサイルが発射されれば、特に発射地点付近に、必ず飛行機雲が現れるはずだ。客観調査でそれが確認されない限り、私は『ボーイング機は空からの攻撃で撃墜された』という説を固持したい」

もし調査団が手元の情報を全て公開したなら、事態は遥かに明らかになるだろう。しかしオランダ報告書には、ウクライナの管制官と乗員との通信記録の全容さえ、明らかに記されてはいない。

ウクライナ、オランダ、オーストリア、ベルギーは調査情報の不拡散に関する合意を結んだ。個々の良心の問題だ。しかしこの問題の法的側面は疑念を呼び起こさずにはいない。調査結果秘匿合意が法的に正当なものかどうかについて、先日欧州議会のイタリア議員団は、欧州委員会に照会を行った。

一方で、民間の調査会社が事故究明に乗り出している。ドイツの調査会社が事故に関する有力情報に3000万ドルの懸賞金をかけた。


☆ オバマとポロ金の対話でしっかりこの二人が犯人であることが分かり そのテープはドイツの情報機関がキャッチした。 メルケルは公表を止めた。 プーチンさんの個人的な力量やあるいは繋がりで そのテープが入手できたとも言われている。

なぜそれをすぐ公表しないのか。 この期間 民間の人たちが懸賞金をかけて公表できる道を探しているようだ。 真実が存在しているのにあえてふさがれている。 

☆ そして今 ・・・ 「サイン」というパクシニャンのドラマがある。 私が好きな俳優である。 あのドラマはあまりにもすべて現実である。


NEWS

ちょっと嫌な気がするニュース

① 国連事務総長:国際問題解決にはロシアの協力が必要

事務総長によれば、リージョナルないしグローバルな問題の解決にあたっては、具体的には「中東・北アフリカ情勢から朝鮮半島その他地域の緊張緩和にいたるまで」、ロシアは特別な役割を演じている。「我々はともに、世界を良くしていくことが出来るし、またそうしなければならない。ロシアは我々に協力してくれる、と信じている」と事務総長。

☆ なにがギクッとした。 国連とはユダであり今の代表は黒 黒だ。 この発言は紛争を解決しないのはロシアのせいだと難癖をつけている つけようとしている気がとっさにした。 親分の支持ではないか。

② 日本対露制裁を保留

日本に対するロシアの反応を見極めてから、との考えから。ただし、追加制裁が撤回されたわけではない。内容についてはのちに発表がある。たとえば来週、安倍首相がニューヨークの国連総会に出席した際に発表される可能性がある。

☆ 事の善悪を自立して判断できない政府が ずいぶん生意気にロシアの反応を見てからとは上から目線である。 親分が強いと自信過剰になる。 この保留はなにか嫌な予感である。 アベが今さらプーチンの正義に惹かれるわけもなく 日本を思って天然ガスを利用するわけもなく あるとしたら人気とりで領土問題に取り組んでいるふりでもするのか。 アベ一人で決めることは一切ないので この保留には黒い思惑を感じる。 

ユダというのは 強盗 戦争 略奪 暗殺 ・・・ しか仕事がない。

ロシアは触らぬ神にたたりなしである。 触ってはいけない。 はらいたまえ アベとはもはやそのような存在である。プーチンはマレーシア機の証拠のカードをもっている。

とにかく狙われるのも 守られるべきもプーチンである。 祈

☆ そして今 ・・・ この記事を書いてからそれほど時間がたっていないのに ユダヤ達が極悪レプタリアンであるということが知らされるとは。 戦争とは 人肉と血が必要だというあいつらの事情によるものだったとは。 知っていく というのが 今地球に生まれてきた意味なのだ。
アベも皇室ももちろん 肉を食べ血を飲むレプであり人類ではない。 天皇陵を決して公開せず 立ち入りさえ許さない異常を考えたことがありますか。 死体はもう人間の姿を保つことはできないのだ。


③ ポロ金の核願望

プシコフ委員長は自身のTwitterに、「ウクライナは、秋の夜の悪夢のように、核兵器について忘れたほうがいい。欧米がウクライナに目をかけていたとしても、この一線を越えることは許されないだろう」と書き込んだ。

☆ わざわざこのような発言があるということは 現実的な動きを察してのことだと思う。

④ オバマはウクライナにNATO外特別同盟国の地位を与える考えはないと語った。

米国からウクライナへ4600万ドルの支援が送られることになった。使途は安全保障部門とされているが、ミサイルや砲弾を供給するのではなく、軍装品、ヘルメットや暗視スコープといったものが対象となる。さらに700万ドルが人道物資を使途として供与さ

ポロシェンコ大統領は訪米中、議会で演説を行い、ウクライナへの特別な地位の認定を求めた。また「衣服や暗視スコープをくれるのも大助かりなのだが、それだけで戦争に勝つことは出来ない」とも

この演説のあと、上院国際委員会は全会一致で軍事的・非軍事的支援3億5000万ドルをウクライナに供与することを決めた。

⑤ クリミヤ防備を強化するロシア

ロシア国境付近への外国勢力の増進が止まらず、リスクは高まっている。特にNATOの接近。これにロシアの平和と安定は脅かされている。不測の事態も不測でない事態も、つまり計算ずくの紛争も、発生リスクが高まっている。いざ火がつけば、どれほどの災禍となるか分からない。ロシアがこれに対抗するには、敵方と同じだけ、国境沿いの戦力を増大させるしかない。陸海空・地対空を問わず、南部軍管区の戦力増大は避けて通れないのである。

☆ 不遜な感想だがロシアに勝ってもらいたい。 それは当たり前のことだ。 けれど日本という国が侵略者と防備するものを正しく認識することはないだろうと思っている。


少しは良いニュース
 
中国 世界の政治情勢の変化にかかわわずロシアとの協力強化に関心を持っている。  報道官は、「世界の政治情勢がどのように変化するかにかかわらず、中国は常に、きわめて重要な国際問題および地域問題におけるロシアとの協力強化に関心を持ち続けるだろう」と述べた。イタル・タス通信が伝えた。


絶望と倦怠

ウクライナ マレーシア機ほど 今までの歴史の悪をはっきり示した出来事はなかった。 けれど大部分の人々にとっては 心の痛まない 怒りさえ感じないことでしかなかった。 

もし普通の感覚の人間が集まっていたならば ユダの存在をこれほど野放図に生かすことはなく ウクライナ マレーシア機にたいして 必ずロシアを庇護していたはずだ。
なんとも切ない歳月だった。 

こっけいな国粋主義者ではなく 一個の魂として今の絶望を受け止めて 進んでいきたい。









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悪魔仕立て/2重スパイ/やさしさも罪

2015-01-23 08:37:02 | ウクライナ
2014 9.14 記事

① 戦争に向け備えるウクライナ人

平和を口にしながら、ウクライナでは、ますます戦争に向けた準備がなされている。起業家にとっては、新たなビジネスチャンスさえ生まれている。

護身術、応急医療措置、射撃、戦術的トレーニングなど、ウクライナ中で様々な組織が、多くの人向けに沢山のコースを用意している。
「キエフ・レギオン(特殊部隊)」のメンバーは「首都では、すでに1万人以上が我が隊員だ」と胸をはり「敵はもうすぐそこまで来ている」と本気で信じ、その多くは毎日、仕事を休みクビになってまで、トレーニングに励んでいる。
ウクライナは、軍事予算を決して節約してはいない。反テロ作戦のために国が拠出した90億グリヴナのうち、国防省はすでに、半分の45億グリヴナを受け取った。NATOの標準に従って揃えた医薬品には、70万ドルしか割かれなかった。そして実際のところ、お金は軍にではなく、内務省に属す国家親衛隊に渡ってしまった。親衛隊には、装甲自動車も送られた。例えば、ナチス第三帝国のシンボルを公然と使っている「アゾフ」大隊は、今や戦車さえ持っている。

こうしたすべての事は、ロシアがウクライナを軍事侵略していると、毎日伝えられる中で起きている。ウクライナのマスコミは、まさにヒステリックにそれを伝えている。いつも証拠はない。ウクライナ側が示す多くの写真やビデオはもちろん、合成したり、別の時に別の場所でとられたものを使いまわしているのだが、ウクライナの多くの人達をパニックに追いやるには十分である。


② ウクライナ、休戦状況で自前の核保有を威嚇

日本の防衛省はウクライナ危機のために一時中断されていたロシア軍との契約を再開する意向を表した。ヨーロッパでも対露制裁が理性を欠いたものであることが指摘され始めている。そもそもウクライナ南・東部の休戦の主たる貢献をなしたのは、制裁の対象となっているロシアなのだ。

正直なところ、ロシアにもドンバスにも、義勇軍はキエフ当局の言いなりになっている軍部隊に目覚しい攻撃をかけたのだから、現段階でウクライナ南・東部の戦闘行為を止める必要はないとする声はある。

  にもかかわらず、休戦には間違いなくプラス面がある。それは捕虜交換が行われること。ドネツク、ルガンスクなどの諸都市では集中砲撃がトーンダウンするなかで平和な生活が少しずつ戻り始めている。ロシアは比較的落ち着いた状況のなかで、ウクライナの領土保全を侵害という西側の非難を浴びながらも、ドンバスへの人道援助物資第2弾を送ることが出来た。このためロシアとドンバス双方の一般市民も義勇兵も政治家らも、現在の休戦が本物の和平締結まで続いてくれることを願っている。

キエフの政治家らを殺人者と見なす南・東部の住民がこの者たちと同じ国に暮らすことに同意するとはとても思えない。

  だが、ドネツクとルガンスクに特別な地位を与える法律にはキエフの中でも多くの者の賛同が得られていない。能無しの司令官の指揮のためにウクライナでは多くの市民が勝利を手にするまで、つまり「親ロシア派の分離主義者」を一人残らず根絶するまで戦い続けたいと願っている。

これを行なえばこれら地域の住民をほぼ残らず全員殺戮、または追放することになるという事実には、ウクライナ政府だけではない、一般のウクライナ人の大部分もまったく関心がない。プロパガンダが見事に注ぎ込まれているからだ。プロパガンダは、南・東部に暮らすのは「畜生」だ。あいつらは考えることも働くこともできない。ヨーロッパの水準の暮らしを夢見ることもない。だから哀れむ必要もなければ、そもそも存在する権利も持たないのだ、と吹き込んでいる。

☆ 人々の心まですっかり悪魔にしてしまう ことの発端はEUの低い魂レベルだった。 アメリカは悪魔なのだから それにのる人 国がいなければここまでその計画が進むことはなかった。 いつかそのつけはブーメランとしてかえってくることを信じている。

ウクライナはロシアからの情報を遮断している。 このようにあえてまたゆがんだ国 人間が生み出された。ことの発端は実わEUなのだ。 悪魔の総本山は仲間がいなければ生きてはいけないのだから。

もしかしたらというかすかな望みは ウクライナに外国人が入り込むような事態になること 先日の中国人部隊のような。 一国では経済がなりたたなくなるとそのようなことも可能性としてはあると素人は希望を託す。 ドネツク ルガンスクが守られるように。 

☆ そして今 ・・・  「宇宙への旅立ち」を知るようになり 悪魔とは 戦争をして人を食べることが必要であり 実際ウクライナの兵士たちが人肉を食べている写真もある。 もちろん合成でなければ ・・・



2重スパイ CIAとアルカイダのWエイジェントだった人の告白本(ムーブロさんより抜粋)

スノーデン氏の告白本に続き、またまた米国を揺るがすことになる告白本が出ました。CIAとアルカイダのダブル・エージェントだったというモートン・ストーム氏です。CNNだけではなく、他の主要メディアでも報じられています。これは9.11暴露の前兆か?

この報道は日本ではタブーになるかもね~。先日の「ローマ法王が第三次大戦を懸念」についても、通信社が報じただけだったのではないかな?TVでは見ていません。完全に統制されているようです。

CIAのスパイになったアルカイダ戦闘員、CNNに過去を語る   (9/16 CNN)

2つの世界、2つの正体、そして死と背中合わせの日々。イスラム原理主義者から欧米情報機関の工作員に転身したモートン・ストーム氏が、CNNとのインタビューで波乱の半生を振り返った。ストーム氏はこのほど「Agent Storm」と題した本を出版し、国際テロ組織アルカイダの内部での体験を暴露した。

CNNとのインタビューで「私にはモートン・ストームのほかにムラド・ストーム、アブ・オサマ、アブ・ムジャヒドという名前があった」と語った。

著書の中で「私は50年間、2つの世界と2つの正体を使い分けていた。ひとつ間違えただけで命を落としかねない状況だった」
「無神論とイスラム強硬派の間、英語とアラビア語の間を常に行き来していた」と述べている。

カナダ生まれで 少年時代 図書館でイスラム教の預言者ムハンマドの生涯をいた本に出会って人生が変わった。「真実を見つけた」と感動し、ムラドと名前を変えてイエメンへ渡った。

同国でイスラム教の厳格な解釈とアラビア語を学び、自分の息子にアルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者と同じ名を付けた。
   

ストーム氏は「落ち着け」というアウラキ師の助言を振り切って、ソマリアで戦闘に加わることを決意した。ところが土壇場になって、来るなという電話を受けた。現地の状況が危険になり過ぎたとの説明を受けたが、「深く失望し、裏切られたと感じた」という。

インターネットで調べてみると、イスラム教の矛盾を指摘するサイトがたくさん見つかった。じっくりと目を通し、本当に矛盾があるとの結論に達した時点で、イスラム教への信仰は完全に消え去ったという。

デンマークの保安情報庁(PET)に連絡を取り、テロとの戦いに協力したいと伝えた。すぐに工作員として採用され、その仕事ぶりがCIAの目にも留まった。当時のPETトップは「とても貴重な情報源だった」と振り返る。同氏にとっては、行く先々で運良く重要人物と出会っていたことが追い風となったようだ。


やがてCIAから再び協力依頼があり、アウラキ師の拘束または殺害につながる情報を提供すれば500万ドルの報酬を支払うとの約束が成立した。

米軍は11年、無人機による攻撃でアウラキ師を殺害した。ストーム氏は自身の情報が同師の発見につながったと主張したが、米国側はこれを否定し、同氏は約束の報酬を手にすることができなかった。その後、同氏とCIA、PETとの関係は悪化した。

ストーム氏が半生記の出版を考えていることが分かると、PETからは口止め料として5年間で26万ドルを支払うとの申し出があったという。しかし同氏は、PETが過去に何回も約束を破ったとの理由でこれをはねつけた。  

工作員としての危険な日々にはピリオドを打ったストーム氏だが、今後どのようにして生き延びるかが最大の難問だ。かつて同志だった戦闘員らからの脅迫が相次いでいる。

シリアで昨年、イスラム過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」が公開したビデオの中には、壁に張った同氏の写真を銃で撃つ場面があった。

「のどを切られるか、首をはねられるか、銃で撃たれるか首をつられるか、あるいは十字架に張りつけにされるか」・・・ストーム氏は、工作員時代に恐れ続けた処刑の方法を改めて数え上げた。


☆ そして今 ・・・ ちょうど日本人が拉致され身代金を要求されて という猿芝居に 政府が加担し猿芝居を演じている。 皆知っているのに芝居をする。 田布施族 あるいはレプ族の 日本にいる政治やは このように日本という国を品性のない国として世界にアピールしている。 ただこの世の金がほしいために。 



やさしさも罪

日本はロシアに制裁決定。 けれど国連での日露外相対談を検討。 プーチン大統領の訪日も課題。

ロシアは日本からの正式な決定をその国の姿だと判断し そこに一切の思いやり やさしさ あいまいさを もう捨ててほしい。 一応政治家という人たちがいまさらウクライナ問題の勉強をするという これが日本の感度です。 対面するにはどれほどの時間がかかるのか分からないと思います。 その現実をロシアは受け入れ そのごとく対応してほしい。

今更対談をしたところで茶番です。 理由なき制裁をするということでの 国にたいしての評価とみなし そのようなロシであるように願います。 

理由なき制裁とはそこに嘘の理由を後づけするということです。 おかしな言葉ですが 欧州と日本は同じなのです。

はっきりと訪日はやめてほしい。 日本全体としてみても ウクライナでの完璧な矛盾と嘘を感じ取る感性は望めない あまりにも一部の人々を除いて。 もしそのような感性があるならばとっくに分かっているはずです。 アメリカのアフリカ侵略 イスラム国という茶番を 日本という国が分かる ということは当分望めない。 だからロシアを理解しようとしない国 それが日本であり 対面は無理です。

市民レベルでの交流 プーチンさんがなしていることの本質を理解している人的交流が細い道として残っていくことを望みますし 真実の交流以外はお互いが傷つくと思います。 これほどロシアを理解しようとあえてしない国とは分かれるという毅然とした態度は むしろ救いです。

日本という国が目の前の出来事だけではなく ウクライナもアフリカも中東も広く人間としての感性で見つめる 自分のことのように感じる 私は 今 そのようなことが可能だとは思えない。


☆ そして今 ・・・ この気持ちは今も同じです。 魂レベルが違いすぎるもの通しは 距離をおく という選択をすべきと思います。 国と国としても同じです。 国ではなくても 個人として グループとして 理解している通しが結びついていけばいい この国の醜悪な権力 政治やを 私は望んでもいないし 認めてもいません。








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日本の今/人類と亜種の歴史だった

2015-01-22 09:52:53 | (旧 新) 米国
2014 9.17 記事 

(ロシアの声) 日本は米国からの攻撃用兵器調達について協議を行っている

日米両政府は米国から日本への攻撃型の兵器の供給、それによる日本軍の海外における戦闘能力の飛躍的向上について交渉を行っている。日本政府内の匿名情報としてロイター通信が伝えた。
現段階では特定のタイプの兵器について議論がなされているわけではなく、原則的にこのような武器取引が可能かどうかが討議されているだけだ、という。
同匿名情報によれば、両者は当初、オフィシャルなチャンネルを通じて米国から攻撃用武器を購入する計画であったが、のち「非公式、個別チャンネル」へ方針を転換したという。そうしておけば、中韓から不満を買い、スキャンダルが巻き起こった場合に、日本政府は協議や意図の存在を否定することが出来るからだ。


地球への警報

① 太平洋 出所不明の音を観測

学者達は、太平洋で、発信元が特定できない低い音域の「アラーム音」のようなものを観測した。今のところ、専門家の中で最も有力な説は、特別のタイプの火山活動ではないか、というものだ。

この奇妙な音が観測されたのは、何も昨日の事ではなく、1991年だった。観測記録によれば、一番音が大きかったのは1994年だった。おまけに「シグナル」は春に最もよく聞こえるという。なお水面全域を音は、事実上均一に広がるとのことだ


② スモレンスク、空から変なものが降って来た 画像あり

9月10日、ロシアのスモレンスクでは変わった大気現象が観測された。地上から45度の角度に正体不明の物体が跡を引いて落下し地面に向かって猛烈な勢いで落ちていったという。
目撃者らの証言では、落下物は小惑星を想起させるものだったという。
スモレンスクの不思議な落下物はネット上の激論を呼んでいるものの、公式的な諸機関からのコメントは現段階ではなされていない。


③ 2017年 地球に破滅的な被害をもたらす小惑星が衝突?

専門家たちは、100年以内に小惑星が地球に落下する恐れがあると警告した。

以前は深宇宙に位置していた未知の小惑星帯が、今は太陽系に向かって「疾走」しているという。これは、この小惑星帯が2020年にも地球に衝突し、生命は滅亡し、非常に長い歳月にわたる気候変動が起こる可能性があることを意味している。
米航空宇宙局(NASA)は、不安な情報を入手した。2017年から2113年の間に、400回の衝突が起こるという。これは、最近60日の間に宇宙で確認された新たな物体の観測を基に出された結論。
大多数の小惑星は、2階建てバス7台分に相当する直径およそ100メートルで、莫大な損害を与える恐れがあるという。

☆ 人工なのか自然なのか分からなくなりますね(笑)

④ 日本は近い将来、地球から消滅?

カナダのHuffington Postに掲載の、日系カナダ人エコロジストのデビット・スズキ氏の暗い予測によれば、日本はマグニチュード7以上の新たな地震に見舞われる恐れがある。

地震で福島第1原発は取り返しのつかない破壊を受けて、燃料棒は外気と触れることになり、日本列島に終わりが訪れ、北米西海岸住民はこぞって非難を余儀なくされる。

スズキ氏の予測では今後3年のうちにこうした大型地震の起こる危険性は95%。スズキ氏はまた、日本政府に対し、福島原発の事故の実際の規模を隠蔽し、事故後の正常化への国際社会の援助を無駄に拒んでいるとして、これを非難している。


⑤ 米地質調査所: シェールガス採掘が地震を誘発している

シェールガス採取に用いられている水圧破砕法が地震頻発の原因となっている可能性がある。

BBCニュースが報じたところによれば、米ニューメキシコ州およびコロラド州でシェールガスの採掘が活発化して以降、両州では震度3.8以上の地震が16件も発生している。採掘前は地盤は安定していた。これら地震の震源はすべて、地下への水の注入口のある地帯であったという。
なお欧州の人口密集地における複数の地震の原因が水圧破砕法にあるのではないかという意見は、すでにWWFロシア燃料エネルギー部門環境学政策プログラム代表、アレクセイ・クニジュニコフ氏がつとに主張している。

☆ アメリカの時代が終わっているということが このようなことからも感じます。 シェールガスはすばらしい朗報のはずだったが 結局はそうはならず 今またあらたに天然ガス 資源を求めて シリアをわがものにしようとしている。 同じことの繰り返し。 

☆ (RKさんのブログ)地殻に圧縮水を注入してシェールガスを地上に追い出す、その水が地殻の深部に入り込んで高圧と高温で核融合反応を起こす。地震が起きる。311と基本的構造は同じと考える。これ、普通に起きていることなんですが、米当局は知っていて無視。住民は騒いでもメディアも取り上げず。人工地震を起こす為の一つの方法。


理由なき制裁

ラヴロフ外相:ロシアがウクライナに軍事介入したとする非難は、情報戦の一部だ

そのような批判は一度きりではないと指摘し、ウクライナ危機の当初から、あらゆる面でロシアは批判されているが、その際、ロシアに事実が提示されたことは一度もないと強調した。ラヴロフ外相は、事実の欠如、真実の隠蔽や歪曲は、米国と一連の欧州諸国の特徴点であると指摘した。

また、一つの地域にウクライナの軍や治安部隊の重火器が集結しているとの情報について、懸念を呼んでいると述べた。外相は、ロシア側は状況を注視していくと指摘した。

☆ 理由なき制裁 無理してこじつける戦争 侵略がアメリカだけではなく欧州もそうだったとは ウクライナに目がいくまでは知らなかった。 すごい文化だったんですね。 カナダがまた制裁です。 経済 政治的な孤立をロシアに望んでいるということです。

☆ そして今 ・・・これは人類と亜種との戦いだったのだと今知っています。 亜種に対して人類の感覚 倫理を求めてもむだだった。 すごいこと 地球の秘密を 結局はプーチンが見せ付けたことになる。 


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