スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

悲しみの壁   弾圧者が出世する明治以後の日本

2017-10-31 19:10:24 | 感じるロシア


10.30 プーチン大統領、「政治弾圧による犠牲者追悼日」に記念碑「悲しみの壁」を除幕【写真】





10月30日は「政治弾圧による犠牲者追悼日」にあたる。


ロシアではこの日、ソ連のスターリン恐怖政治の時代やその後に不当に弾圧され、強制・労働収容所に送られたり、追放されたり、命を奪われたりした大勢の人々に思いを馳せる。


1974年10月30日、モルドヴィアとペルミの収容所で囚われた人々が、ソ連の政治弾圧への抗議の印としてハンガーストライキを始めた。


この日が後に「政治弾圧による犠牲者追悼日」となった。


「悲しみの壁」と名付けられたこの記念碑は高さ6メートル、長さ30メートルのシルエット風のブロンズ製の両面レリーフで、上の方向へ向かうたくさんの人間の姿が描かれている。





小林多喜二の弾圧   小水も 出ることができなくなり 遺体が返されたが 足は真っ黒になっている。

そのような特高は 今もその係累が 政治やになって 魂も抜けて 偉そうにしている。


それが クーデターでできた 偽国家の姿。


日本の若い女性を 売春婦として 海外に売りに出して 天皇家の財産の礎になった。


勧めたのは 福沢諭吉。



弾圧をしたものが 英雄になった それが 明治以降の日本。



プーチンを戴くロシアに生まれる そして クーデターのマフィアが支配する 日本に生まれる。



でも 知ったのだから もう 具体的に 進んでいく道も 地も 決めることができるのかもしれない。


コメント

スーチー批判を始めた 西側の正義の裏は テロの目論見

2017-10-31 15:06:47 | 露中vs戦争や  中国  アジア


アウンサン・スーチーが君臨するミャンマーに対する批判が高まってきた。


スーチーが実権を握って以来、イスラム教徒のロヒンギャの集落が襲撃されて多くの住民が殺害されているのだが、アメリカやイギリスで育ち、教育を受けたスーチーは米英支配層の影響下にあり、西側の政府や有力メディアは見て見ぬ振りをしてきた。その状況が変化したようである。




襲撃グループはウィラトゥなる人物が率いる仏教徒はアウンサン・スーチーを支持している「民主化運動」の活動家たちだということもあってスーチーは虐殺を黙認、西側の反応は鈍かった。


アメリカがスーチーの行為に寛容な理由は中国がミャンマーで進めていたプロジェクトにブレーキをかけることにあったのだろう。




軍事政権の時代からミャンマーの北部では石油や天然ガスのパイプラインが建設されていた。


中国がミャンマーにパイプラインを建設した最大の理由は石油や天然ガスをマラッカ海峡を通らずに運ぶルートが欲しかったからだと見られている。



中国は一帯一路、つまり「シルク・ロード経済ベルトと21世紀海のシルク・ロード」を経済発展の基本プランだと考えている。


それをアメリカは潰すため、日本を巻き込んで南シナ海の軍事的な緊張を高めてきた。その海域は中国から見て海上ルートの出発点だ。アメリカは中国の自由な航行を認める気がない。



マラッカ海峡を回避するために中国がプロジェクトを進めていたミャンマーとの関係をアメリカ政府は改善、2011年には「民主化」を実現する。


2011年にはアメリカの国務長官だったヒラリー・クリントンがミャンマーを訪問してスーチーとも会い、2012年以降はそのスーチーが実権を握った。




こうした流れの中、パイプラインは予定より遅れたものの稼働したが、北部カチン州のイラワジ川上流に中国と共同で建設されていたミッソン・ダムの工事は2011年9月に中断が発表されたままだ。



しかし、その後、ミャンマー政府は中国との関係改善にも乗り出しているようにも見える。




ラカイン州など経済的に遅れた地域の開発に中国が協力する姿勢を見せているのだ。


ラカイン州はロヒンギャと仏教徒との衝突の舞台。こうした問題を緩和させるためには経済格差を改善する必要があるとミャンマー側も考えているのだろう。




一方、当初は仏教徒によるロヒンギャの集落襲撃を黙認してきた西側がここにきてロヒンギャの問題でミャンマーを批判するようになった。



さらに、サウジアラビアが資金を出し、アメリカが支援するという形でワッハーブ派の戦闘集団がミャンマーに潜り込んでいるとも伝えられている。

その基本的な仕組みはアメリカ政府が1970年代終盤にアフガニスタンで作り上げている。




その頃、ジミー・カーター政権で国家安全保障補佐官だったズビグネフ・ブレジンスキーはアフガニスタンを不安定化させてソ連を揺さぶるため、同国へサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を戦闘員として送り込む。


サウジアラビアが兵員と資金を提供し、アメリカが戦闘員を軍事訓練して兵器/武器を提供、パキスタンの情報機関ISIが協力するという仕組みだ。



1991年にソ連が消滅した後、アメリカがユーゴスラビアで採用した作戦をミャンマーでも実行するのではないかと考えている人もいる。


この時にアメリカ政府はアル・カイダ系武装集団をバルカンへ送り込み、セルビア人を殺させている。​1992年から95年の間にこうした武装集団が殺したセルビア人は2400名近い​という。



その結果としてセルビア人とイスラム教徒は武力衝突する。そのイスラム教徒にはアメリカが送り込んだ戦闘員以外の人も含まれていた。


この衝突を西側の政府や有力メディアはセルビア人による虐殺だと描き、1999年3月にはNATO軍がユーゴスラビアを先制攻撃した。



1992年に「ニューズデー」のロイ・ガットマンは16歳の少女がセルビア兵にレイプされたと報道、反セルビア感情が世界に広がる切っ掛けをつくったが、この話は嘘だということが別のジャーナリスト、マーティン・レットマイヤーによって確認されている。


この時に「人権擁護団体」も偽情報を流す上で重要な役割を果たしたが、その背後では広告会社が暗躍していた。




西側はコソボをユーゴスラビアから分離独立させたが、アメリカの手駒になっていた勢力は麻薬や臓器の密輸で儲けていたと言われている。


また、2006年3月から08年1月までコソボ自治州の首相だったアギム・セクはクロアチア軍の准将だった人物で、1995年に同軍は民族浄化、つまり非クロアチア系住民の虐殺を目的とした嵐作戦を実行している。


そのコソボにアメリカは軍事基地を建設した。



こうしたことが東南アジアでも行われると懸念する人がいる。


ミャンマー政府も懸念しているようで、昨年6月、​ミャンマーとロシアの国防相は軍事協力で合意​している。


アメリカの破壊工作をロシアはここでも阻止しようとしているのだろう。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201710300000/






コメント

カタルーニャ独立とベルギー

2017-10-31 14:51:09 | EU  NATO  欧州  北欧 


ちきゅう座


<童子丸開(どうじまるあきら):スペイン・バルセロナ在住>

バルセロナの童子丸開です。




カタルーニャとスペインの情勢について、新しい展開がありましたので緊急にお知らせします。

10月27日にカタルーニャの独立と共和国としての出発が州議会で承認されたことはご存じのとおりでしょう。


同時にスペイン中央政府が憲法155条を発動させましたが、それによって罷免させられたカルラス・プッチダモン氏と側近の5人が現在(30日)ベルギーのブリュッセルに滞在中です。



ベルギー政府は29日に、突然、プッチダモン氏が政治亡命を申し出た場合には受け入れると発表しました。


そしておそらくその直後にプッチダモン氏らはブリュッセルに向かい、本日、正式に政治亡命を申請したようです。


おそらくブリュッセルに「カタルーニャ共和国亡命政府」を樹立するのではないかと思われます。



このような動きは1日や2日で急に決まったものではあり得ず、相当に以前からEU主要国のかなり奥深いところで、カタルーニャのスペインからの分離、つまりスペイン国家の解体が画策されていたのではないかと疑わせるようなことです。



今はまだ不明な部分が多すぎるのですが、ものごとの推移が比較的はっきりした時点で、再び記事としてまとめてウエッブにアップしたいと思っています。



なお、現在のところ、バルセロナなどでの混乱や騒乱は起こっていません。

では。

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座http://www.chikyuza.net/

〔eye4236:171031〕



http://chikyuza.net/archives/77835




☆ 個人的には スペインという王制 君主制がなくなることに 大いに賛成という 浅い思いしかありませんでしたが、 


独立が ソロスによって仕組まれているのではないかという 「マスコミに載らない ・・」の記事もあり ・・・



そして 独立派を受け入れるのが 「ベルギー」となると ・・・


スカルアンドボーンの居住場所 あるいは EU NATOの本部ということもあり ・・・



簡単に 独立が国民 人類にとっての 正義 かどうか ・・・


分からなくなっています。





コメント

「ディズニー」のマインドコントロール ②

2017-10-30 16:33:18 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷


ディズニーの良いイメージの裏には、ハードポルノ、白人の奴隷売買、イルミナティのマインドコントロール、魔術への誘惑などがある。


ディズニーの子会社ハリウッドピクチャーズの映画「エヴィータ」の主役マドンナも、マインドコントロールされた奴隷であり、多数の地下ポルノと儀式ポルノ映画に関わっていた。



次から次の映画で、非情に巧妙にアメリカ人の考えの中にオカルトを浸透させていく。

娯楽という偽りの姿をとって。



例えば、ディズニー映画「Alive」は人肉風習を人々に知らしめた。


ディズニー映画が健全であるというあてにならないイメージはイルミナティの詐欺的勝利だ。


親は、何が漫画に滑り込んであるかに気づけば、さぞ驚くだろう。


ディズニーの「リトルマーメイド」では、城の一部は男性器だ。








ディズニーランドとディズニーワールドは世界的に有名であり、アメリカの誇りである。

しかしまたそれらは、イルミナティのために完璧にマインドコントロールされた奴隷を作る、非情に重要なプログラミングセンターだ。



ディズニーランドは、儀式、ポルノ、および他の悪魔的な活動に場所を提供することに関わっている。

ディズニー映画とディズニーランドは最も大きな詐欺の一つである。



イルミナティの目標は、世界中のどのような人々からも、なんら疑惑も抱かせず、彼らの犯罪活動を完全に覆い隠す場所を持つことだった。



長年、ディズニーランドはイルミナティの世界的な活動のための中心だった。

今、ディズニーはユーロディズニーランドや東京ディズニーランドなど、世界中に作られている。



ウォルトディズニーレコードは世界最大の子供向けのレコード会社だ。

それらの映画、本、おもちゃなどを通したディズニーは世界中の子供たちに大きな影響を与えている。



大衆に「パンとサーカス」つまり、食料と娯楽を与えていれば、簡単にコントロールできると彼らは知っている。



ウォルト・ディズニーは、イルミナティの支配を保つために、大衆に娯楽を供給するという重要な役割を与えられた。



ミッキーマウスのTシャツを世界中の人々が着ている。

ディズニーランドは世界中の大多数の人々が訪れたい場所なのだ。



しかし、ディズニーの健全な外観の後ろには、憎悪と、世界が今まで見たこともないような最もグロテスクなオカルト信仰の局面を見るだろう



両親とも自分の子どもたちとも冷たい関係だったウォルト。

ウォルトは、大衆に娯楽を供給する係で、イルミナティのあやつり人形だったのかもしれませんね。



「ディズニー」の他には、

「赤ずきんちゃん」「ヘンゼルとグレーテル」「白雪姫」「不思議の国のアリス」「オズの魔法使い」「指環物語」、そして聖書の大部分などもイルミナティのマインドコントロールに使われるそうです。







「ハリーポッター」など、奇妙なファンタジーや怪奇幻想の物語は、子供たちを魔術や魔法、やがては悪魔的な世界へと導きます。それが彼らの狙いなのです。



ディズニーは、強大なスポンサーなので、メディアは決してディズニーの真実を語りません。

大々的にメディアが宣伝するものの多くは、彼らの息がかかっていると言えるでしょう。



背後に電通、その奥にCIAがいる劇団四季もよく「ディズニー作品」を上演していますね。




ところで、ディズニーランドは毎年、ハロウィン(悪魔崇拝のお祭り)のイベントを盛大に行っているようですが、サタニズムの遊園地なので当然ですね(笑)。


悪魔崇拝のお祭りやアニメには、あまり深入りしないように気をつけましょう。



https://ameblo.jp/maya-moon-24/entry-12322972089.html







コメント

第4世代戦闘機   携帯ストーブ

2017-10-30 15:34:57 | 感じるロシア



10.29 露国防省、第4世代戦闘機の性能示す動画を公開【動画】


ロシア国防省は、ロシアの第4世代複座多用途戦闘機「Su−30SM」の性能を示す動画を公開した。


Su-30SMは陸海空の標的に、昼夜も気候条件も問わず攻撃が可能。







Su-30SMの操縦性と飛行性能により、パイロットは単機ないし機体群での非常に複雑な操縦を実行できる。

Su-30SMは10カ国の軍で採用されている。







10.13 革新的な携帯ストーブ「Tengu」 普通の火力でガジェットを急速充電【写真】


https://hightech.fm/2017/10/10/Tengu



ロシアのバシコルトスタン共和国出身のアイダル・ハイルリンさんは、エンジニアの教養を持ち、旅行が大好きなごく普通の男性だったが、

ある時から、コンセントのない場所でのスマートフォンの充電問題を解決する策はないものかと考えをめぐらせるようになった。



ある日、熱電気発電の原理を述べた学術論文を偶然見つけた。



携帯式屋外ストーブのようなこの装置は、ガジェット(携帯電子機器)をあっという間に充電することができたのだ。


アイダルさんはその後、発明品に改良を重ね、最終的にTenguという名称の装置を完成させた。



2つの使い道がある。


まず、普通のアウトドア用小型ストーブとして、暖を取ったり、鍋の湯を沸かすこともできる。


2つ目の機能は、あらゆるガジェットの充電だ。これには燃料が必要だが、野外条件で入手できるものであれば、乾燥した木材でも、松ぼっくりでも何でも良い。


Tenguの最新改良版は水冷式となっており、出力時の電圧や電力も安定。


材質にチタンとステンレススチールを使用した携帯式装置の重さは僅か1.2kg。スマートフォンのフル充電には、2時間あれば足りるとされている。



コメント

水素路面電車

2017-10-30 15:34:23 | 露中vs戦争や  中国  アジア


10.27 世界初の水素路面電車 中国で運転開始


中国河北省の唐山で世界で初めて、水素を燃料とする燃料電池で走る路面電車が商業運転を開始した。新華社通信が伝えた。


この路面電車を開発したのは中国企業「中国中車(CRRC)」。


報道によると、この路面電車は走行時に有害物質を空気中に一切排出しない。

水素を燃料とする燃料電池内部の反応によって生じる温度が摂氏100度を下回るようコントロールされるため、窒素酸化物が発生しないのだ。



最新技術により車体の床とレールの間の距離を35センチに抑えたことで、プラットホームを必要とせず、乗客は簡単に乗り降りできる。







コメント

人間の魂をなくすことが 明治維新の目的

2017-10-30 15:33:50 | 日本の無理解



◎ 大阪府立懐風館高校による女子生徒への「黒髪染め強要」に怒りの声が殺到!


度重なる染髪で頭皮がかぶれ不登校に!修学旅行も参加不可に!



・女子生徒は、生まれつき髪が茶色いのを理由に「黒髪に染めるよう」中学時代から指導を受けており、母親は高校側に配慮をしてもらうように要請したものの、高校側はこれを了承せず、入学以来黒髪染めを強要。度重なる染髪で女子生徒の頭皮はかぶれ、髪はボロボロになったという。



また、「黒さが足りない」との理由で文化祭や修学旅行も参加不可となり、女子生徒は不登校に。府側は女子生徒に対し、請求の棄却を求めているという。



http://yuruneto.com/kaihuukan/








◎ 【悲報】「詩織さんレイプ逮捕揉み消し疑惑」の山口敬之氏がついにネット番組で復帰!

維新・足立康史氏や元こころの自民・和田政宗氏らとともに!



・山口氏は、以前に自身が出演していたネット番組「報道特注」に登場。



先日の衆院選で「小選挙区で落選すれば政界を引退する」などと宣言しながら、比例復活で当選し、有権者を欺いた維新・足立康史氏や、沖縄の基地反対運動に参加している高齢女性から「暴行を受けた」と因縁を付けて警察に被害届を出した、自民(元こころ)和田政宗氏らとともに論議に花を咲かせ、山口氏の復帰を祝った。



http://yuruneto.com/yamaguti-hukki/






コメント

CIAの暗殺  トランプ 酒もタバコもNo.

2017-10-29 16:13:46 | (旧 新) 米国


10.27 CIAは金正恩氏を狙うだろうか?


「CIAの歴史を考えると、もし金正恩氏が消えなければいけないのなら、私はそのことについて話さないだろう。」

米CIAのポンペオ長官はワシントンで開催された全米民主主義基金のフォーラムで金正恩氏が突然死亡したらどうなるかとの問いにこう答えた。


CIAが黒幕に立った政治的暗殺の歴史はジャーナリスティックな解明本に多く描かれている。

米政治ジャーナリストのアレクサンダー・コックバーン氏が2009年に出した『暗殺コーポレーション』 ("A Damned Murder Inc.")や米上院が1970年代行った捜査書類を見れば一目瞭然だ。



米政府は「前提的なレポートは、コンゴのパトリス・ルムンバ首相、キューバのフェデル・カストロ議長、ドミニカ共和国のラファエル・トルヒーヨ大統領、ベトナムのディエン兄弟、チリのレネ・シュナイダー将軍など、外国の指導者の暗殺未遂行為に米国が関与している事実を目撃している」ことを認めた。



1961年、ルムンバ首相は同志と共に銃殺され、穴に埋められた。これら遺体は数日後、事実を隠蔽するため発掘され、ルムンバ氏の遺体は切断され、硫酸で溶かされた後、焼却された。

ルムンバ氏の暗殺はCIAとベルギー特務機関が関与したものだった。

ルムンバ氏は汎アフリカ主義的ナショナリズムを唱えて左翼の関心を集め、ソ連へ偏る姿勢をとっていたことが災いして消されたのだ。



ところがカストロ議長の抹殺のほうは成功しなかった。


それはカストロ氏は金正恩氏同様、米国と戦った国の指導者だったからだ。

恐ろしい菌をしみ込ませたタバコが贈られ、スキューバダイビングの酸素ボンベに結核菌を入れられ、サッカーの試合に爆弾を仕掛けられ、劇薬を仕込ませたボールペンを渡されと、

あらゆる手段が講じられたが、どれひとつ成功しなかった。ホワイトハウスのあるリストには「これより重要度が高いものはない。資金、手間、人材、尽力を惜しむな」という記述が残されている。



対話は可能か?



現在の状況だが、決して袋小路だと言い切ることはできない。

ロシアのコメルサント紙の報道によれば、先週モスクワで行われた国際核安全保障会議の場には北朝鮮問題に詳しいウェンディ・シャーマン元米国務次官補(2011年から2015年就任)と北朝鮮外務省のチェ・ソニ北米局長が出席していた。



このふたりの女性は記者団に対し、対話を行う構えにはないと断言していたが、会議に参加したある朝鮮問題専門家は匿名で、両者のコンタクトは会議開催前日にモスクワで行われたと語っている。


別の消息筋は会談があったかどうかについてはコメントをさけ、ただこの2人の外交官は「昔から親交がある」と指摘し、

豪華なレセプションの席には体調不良を理由に二人は出席していなかったと付け加えている。


スプートニクが会議組織側とコンタクトをとったところ、組織側は両者の会談については否定はせず「会談を行う可能性はあったが、実際、成立したかどうかははっきりとは言えない」と回答している。


ひとつ明確なのはコンタクト再開の時はすでに到来したということだろう。






10.27 トランプ大統領、酒も煙草も生涯「ノー!」 理由を明かす【動画】


「私にはフレッドという兄がいた。最高の男で最高にかっこよく、最高の性格だった。私より格段にね。

だが、彼には問題があった。アルコールの問題だ。そして『酒は飲むな、飲むな』と私に言っていた。私よりかなり年上で、私は言うことを聞き、尊敬していた。」


https://twitter.com/Corrynmb/status/923631281946144768



フレデリック・トランプ・ジュニア(1938-1984)はトランプ大統領の血の繋がった兄で、トランス・ワールド航空のパイロットだったが、アルコール依存症で亡くなった。


コメント

「ディズニー」のマインドコントロール

2017-10-29 13:53:32 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷











https://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12322067261.html






以前、ロンドンのタヴィストック研究所について調べた時、タヴィストックがディズニーにも関わっていることを知って驚きました。


タヴィストック研究所とは、全人類を白痴化し「人間牧場」を作ることを目的に、マインドコントロールを研究している国際諜報機関。





・ディズニーのアニメは、音や映像で見る人の脳波を特殊な状態にさせ、悪魔的なメッセージを潜在意識に植え付けている

・ディズニーのアニメには悪魔的、性的なサブリミナルメッセージが至る所に組み込まれている











・米国軍事シンクタンクが設計に関わったディズニーランドは、サタニズム(悪魔崇拝主義)の遊園地

・ミッキーマウスの頭のシルエットは男性器を元に描かれている?

・ディズニーはロスチャイルド所有の会社



ディズニーは、きれいで夢があって、子供に見せる模範的なアニメという印象がありましたが、

なぜか、ディズニーの音楽を聴いたり、登場人物の動きを見ていると、催眠術にかかったような気分になるので、あまり好きになれませんでした。

マインドコントロールされそうで違和感があったのでしょうね(苦笑)。

ディズニーの主人公の女性は、表情も動きもコケティッシュで、誘惑しているような雰囲気ですが、子供たちにどんな影響を与えるのでしょうか?




Akazukinさんのブログの記事「語られないディズニー」に、ディズニーの裏側が書かれているので抜粋したいと思います。



~長年、私は、多くのアメリカ人が、この国の何もかもすごく問題があり、あらゆる事が「だめになっていく」にもかかわらず、

アメリカ人は「いったい何がそんなに悪いのか」を指摘できないと言っているのを聞いてきました。



「ディズニー」が関わるイルミナティのマインドコントロールの犠牲者からのレポートを受け取り始めていた頃、私は注意深く聞いていましたが、明確な証拠が欲しいと思っていました。



その後私は調査を続けましたが、ディズニーがアメリカの終焉の主要原因であるという私の結論に疑う余地はありません。


ウォルト・ディズニーは道徳的にクリーンなイメージを保つために、スタジオには非情に厳しい規制があった。

ロナルド・レーガンはウォルト・ディズニーの友人。二人とも高い幹部のフリーメーソンで社会主義のバックグラウンドから来ている。


そして、二人とも重度にマインドコントロールされた奴隷の乱用に関わっていた。


ディズニーは編集者や宣伝広告などが、ウォルトの「洗練された完璧な優しさを持つ人物」というイメージに反対を示したなら、重い圧力をかけることができた。


実際のウォルトは、横暴で、執念深く、容赦ないサディストであった~



ウォルトはあまり愛のない家庭に育ったようです。

ギャンブル依存で子供への愛情に欠けた厳格な父親からウォルトは虐待されていました。



20代の時、ウォルトは兄のロイと漫画を作り始めます。

最初は親戚の家の車庫が仕事場でしたが、ユダヤ人社会の後ろ楯を得て、ウォルトは名声を手に入れていきます。


しかし、成功してからもウォルトは大量のアルコールを飲み、不眠症のため精神安定剤を常用していました。

~続く~



https://ameblo.jp/maya-moon-24/entry-12322049953.html









コメント

麻薬帝国とされたアフガニスタン

2017-10-29 13:53:00 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷


アメリカはなぜアフガニスタンを麻薬帝国に変えるのだろう?

2017年10月22日
Valery Kulikov



アメリカは、9/11攻撃直後にアフガニスタンを侵略し、総計16年間、占領している。


この期間中、ワシントンは、いわゆるアフガニスタン国家再建のために、8000億ドル費やしたことになっている。

結果、タリバンが国の支配を取り戻し、この集団がアフガニスタン領土の40%以上を支配する結果になっている。



アル・ジャジーラによれば、アフガニスタンで生産されるアヘンと、その副産物の推計価格が、2015年の15.6億ドルから、2016年には、30.2億ドルに伸びたのは奇妙なことだ。


国連推計によれば、麻薬取り引きは、アフガニスタン経済の15%を占め、国民の十人に一人が麻薬中毒だ!



こうした条件下で、“アフガニスタンを国際的テロ勢力から守る?”ためにいるとされるアメリカ合州国軍隊について一体何が言えるだろう?



1996年にタリバンが権力の座についた際、彼らはアヘン・ケシ・プランテーションを非情に破壊し、麻薬密売業者をその場で銃殺した。


しかし、2001年、NATOが連中を、アフガニスタン南部諸州においやると、連中は、麻薬取り引きのような儲かる事業から、聖戦のための資金を得るという考えにもはや抵抗できなくなった。

麻薬で得られた資源のどれほどが、タリバンの武器購入や他の軍事的な需要のために使われているのか、あるいは、そうした現金が、狂信的過激派から普通の麻薬密売人へと変身した地方軍閥指導者に悪用されているだけなのかを判断するのは困難だ。



アフガニスタンで麻薬を生産する村の数は、既に昨年の数値を超え、国民の約三分の一が、アヘン・ケシ栽培に関与している。



同時に、麻薬物質製造のための何トンもの先駆物質が、アフガニスタンに毎年違法に輸入されている。


アフガニスタン再建に割り当てられた資金を管理すべく創設された組織SIGARの報告書によれば、アフガニスタン政府を支援するため、アメリカは何億ドルも費やした。


同時に、アメリカ史上最長の戦争は、麻薬取り引きと戦う包括的な計画無しには勝利することができないことはほとんど誰にとっても明らかだ。


ナンガルハール州は、事実上、あらゆる種類のテロリストと麻薬密売業者闇市場のハブとなっている。


なぜ、ワシントンは、アフガニスタンを、麻薬帝国に変えたがるのだろう?



アフガニスタンの麻薬密売組織のボスとNATO同盟軍との間には明白な財政的なつながりが存在する。

輸送、保護と、麻薬生産の安全確保は、往々にして、アメリカ兵器の力とアメリカの輸送手段によって行われている。



一部の人々にとって、アフガニスタンはテロと死の源だが、別の人々にとっては利益の多い麻薬取り引きに関わって更に一儲けする好都合な機会だ。


地域で、NATO諸国、特にアメリカ合州国が財政的、政治的権益を持つ一方、アフガニスタンの麻薬生産問題は、国際場面で、最も重要な問題の一つであり続けよう。



http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-bbf8.html










コメント