スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

AIのアナウンサー

2018-11-11 18:55:37 |  宇宙  ロボット AI 技術



11.9 人間そっくりでびっくり! 中国でAIによる初のバーチャルアナウンサーがお披露目


中国に初のバーチャルアナウンサーが登場した。


AIアナは中国浙江省烏鎮(ウチン)で開催された国際インターネット会議で発表された。


バーチャルアナウンサーの外見や顔の表情、話し方は、最大限人間を模倣している。









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露・軍人のSNS禁止の可能性   SNSの危険性 

2018-11-10 16:57:04 |  宇宙  ロボット AI 技術



11.9 ロシアで軍人のプライベート写真・動画のSNS投稿を禁止の可能性


軍人がインターネットやメディアに自身を含む全軍人に関するあらゆる情報を投稿することを禁ずる法案が、ロシア下院の第1読会を通過した。


ネットへのあらゆる情報の投稿も禁止対象になる。


つまり写真や動画、位置情報など、投稿者やその他軍人の特定の部隊や軍の活動への所属を明らかにできる情報だ。


法案の説明文によると、

シリアでのロシア軍の活動を分析した結果、

ロシア軍人がネットに投稿する情報に、諸政府の特殊部隊やテロ団体は特別な関心を抱いており、情報心理作用に利用される可能性があると特定できた。



下院ではさらに第2、第3読会を通過する必要があり、その過程で修正案が協議される。


第3読会を通過した場合、大統領の署名と発効に向けて法案は上院に送られる。






11.10 SNSを頻繁に利用でうつ病のリスク


米心理学者らが、143人の大学生を対象に実験を行い、長時間のSNS利用はうつ病と孤独感の発生につながると明らかにした。


実験は3週間続いた。

被験者は2グループにわけられた。


対照群の大学生は癖を変えずに、SNSにいつも通りの時間を費やした。


第2グループの大学生はSNS利用を1日10分以内に抑えた。


その後、感情状態の確認を目的として、被験者にアンケートを行った。



孤独感とうつ病の発生は、SNSの利用時間に直接左右されると判明した。


3週間の実験を終え、1日10分にSNS利用を控えた第2グループの大学生は、対照群に比べてうつ病の徴候が少なかった。



研究チームは、この現象が無意識下の比較で説明できると仮説を立てる。


例えばインスタグラムで他人の人生のイベントを見ている時、その人物は他の誰もが自分よりいい暮らしをしていると感じる。





◎ スマホ5Gエリアで拡大で 自殺 うつ病が急増

猛反対の住民運動



「兵器級」テクノロジーの実験開始され、自殺増加の可能性の懸念
Suicide fear over 'weapons grade' technology being tested in Cornwall


「兵器級」の新しい通信テクノロジーが現在、イギリスのコーウォールで実験され始め、住民らの健康に対する懸念に拍車がかかっています。


5Gをすでに導入しているブリストル大学で自殺件数の急増していることもその懸念の要因の一つです。


https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12415823954.html










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エイリアン船? 米・宇宙軍創設  露中で月探査 

2018-10-24 15:02:49 |  宇宙  ロボット AI 技術



8.13 バミューダトライアングルで沈没した「エイリアン船」を発見か?【動画】


米研究チームがカリブ海で奇妙な物体を発見した。


一部の研究者らはこの物体を「エイリアン船」ではないかと主張していると、英紙デイリーメールが報じている。



「このような物体はかつて見たことがない」と、著名なトレジャーハンター・ミクローシュ氏は語る。



「垂直の表面から15の形成物が突き出し、それぞれが軍艦の大砲のサイズを成している。これまでたくさんの沈没船を見てきたが、この物体はいままでのものとはまったく違う。」







ミクローシュ氏によれば、これは、はるか以前、バミューダトライアングルに沈んだエイリアン船の残骸の可能性がある。










6.19 米国、宇宙軍の創設開始=ホワイトハウス



米国は宇宙軍の創設の初期段階に入り、開発方針を持っている。ホワイトハウスのサンダース報道官が発表した。


トランプ米大統領は18日、米国の防衛能力を宇宙空間でも高めるために、国防総省に宇宙軍を創設することを指示した。



サンダース報道官によると、トランプ大統領の指摘でホワイトハウスが国防総省と共に宇宙軍の創設プロセスに入ったという。











9.28 露中、月の共同探査で合意


ロシアの国営宇宙公社「ロスコスモス」と中国の国家航天局(CNSA)が、月や深宇宙の探査の分野及び宇宙領域での協力の他の方面における複数の共同プロジェクトに関する議定書に署名したと、同公社のウェブサイトに掲載された発表で述べられている。


発表では、


「会議の結果に基づき、運搬ロケットとロケットエンジンの開発、月と深宇宙の探査、地球のリモートセンシング、

衛星ナビゲーション、及び宇宙向け電子部品基板の開発に関する共同プロジェクト実現の一環として、


立場を接近させる一層の措置を双方が講じることを定めた議定書が署名された」と述べられている。



今回の議定書は、両国の政府トップによる定期会談の準備に関する露中委員会に設けられた、宇宙分野での協力に関する分科会の北京での会議の結果、署名された。


会議はロスコスモスのロゴージン社長とCNSAの張克倹局長が開催した。



米航空宇宙局(NASA)は、月周回軌道に建設が提案されている有人宇宙ステーション「深宇宙探査ゲートウェイ」の作業計画を明らかにしている。


同ステーションの目的は月の軌道上での実験にとどまらず、月面探査も視野に入れたもの。



深宇宙探査ゲートウェイは国際宇宙ステーションよりも規模はずっと小さいため、NASAは作業員が常駐できる施設にはならないとしているものの、


好適な軌道を周回するため、月面にロボットを派遣したり、探査を行ったりしやすくなる。



ステーション建設は、2022年に日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)も参加して開始される。










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AI制御のカラシニコフ   戦闘ロボットのテスト  人間と人口知能

2018-10-03 18:29:09 |  宇宙  ロボット AI 技術



10.2 AIが制御する戦闘システム、「カラシニコフ」が公開【動画】


コンツェルン「カラシニコフ」が、人工知能(AI)によるコントロールの下で稼働する戦闘システムの作動を公開し、ポータルサイト「カラシニコフ・メディア」に動画が掲載された。



動画では、脅威となる対象をAIが識別し、対象のタイプを突き止め

(例えば、人間あるいは機械)、破壊を保証するために不可欠な射撃回数について決定を下し、撃破を実現するという、作動モードの1つが紹介されている。



移動中の射撃を安定させるなどの様々な装置の他に、動物などの無害な物体を周囲のターゲットから自主的に外す性能を持つプログラムが、今回のシステムには装備されている。



https://kalashnikov.media/embed/cjmpwvr75ektx0b47ew2lt45w







10.1 露国防省、最新の戦闘ロボットのテスト動画を公開


ロシア国防省は、10月1日の陸軍の日を記念し、ロシアの最新の戦闘ロボット「ネレフタ」と多機能ロボット戦車「ウラン-9」のテスト動画を公開した。


「ネレフタ」の脚部はキャタピラで、車体は装甲が施され、特殊装置の取り付け台も装備されている。


プラットフォームの長さは2.5m、幅は1.6m、高さは0.9m。装備を整えた状態の重さは、約1トン。







動画には、「ウラン-9」が様々な天候、地理的条件の中で障害物を乗り越え、


標的を射撃し、軍事オブジェクトを防衛するなど、戦闘課題をこなすようすも映っている。


「ウラン-9」は重量12トン。機関銃、30ミリ口径の自動砲、火炎放射器が搭載されており、野戦で偵察を行い、銃撃を援護する。






8.27 人工知能、人間よりも偽ニュースを正しく見分けることを学ぶ


米ミシガン大学の学者たちが、ネットユーザーを疑わしい情報から守るのに役立つニューラルネットワークを作成した。


米ミシガン大学によると、ネット上の情報量は、人間の脳が各ニュースの信憑性を確認するにはあまりにも多い。


すでに大勢の人が読んだ後に、間違いが明らかになることがよくある。


この状況を改善するために、米国の学者たちは、偽ニュースの自動フィルターを作成した。



学者らは、ボランティアグループに人工知能を訓練するための偽ニュースを書くよう指示した。


信頼性の高い情報源のニュース記事を基に、その内容を変えて偽ニュースがつくられた。


偽ニュース500件と本物のニュース500件がニューラルネットワークに入力され、システムがその分析を学んだ。



その後、学者らが人工知能の能力を実地で確認した。


ニューラルネットワークは、学習標本には入っていなかった大量のニュースを分析し、その信憑性について判断した。また専門家も同じことをした。



結果、その判断が正しかった確立は、人工知能が76%、人間は70%だった。



学者らは人工知能に、資料で使用されているリンクや、ユーザーが残したコメントを考慮することを教える意向。




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Q  宇宙情報   露 月周回旅行 

2018-09-24 16:13:57 |  宇宙  ロボット AI 技術


☆ Q情報が 嘘か本当か

それは 例えば 黒いマスコミの 日本 のマスコミが やたらと 嘘だと言えば 本当だと 思います  ( ´艸`)

Q情報が そのまま 伝えられているのなら

私は 本当だと 思っていますが ・・・





〇 【緊急速報】Qアノンが遂に「UFO・宇宙の真実」に関する情報の暴露開始!


ロズウェル、秘密の宇宙計画、アポロ11号…



 昨年10月下旬から、海外掲示板「4chan」や「8chan」に、政治メッセージを投稿し、話題になっているQアノン

(Q Anon、Q=Q Clearance、国家の最高機密へのアクセス権限、Anon=Anonymous、匿名の意)と名乗る人物。


その正体は、トランプ政権の元首席戦略官兼上級顧問スティーブン・バノン氏とも、米ドナルド・トランプ大統領自身とも、


NSA(アメリカ国家安全保障局)内のグループとも言われているが、少なくとも政府内部の人間で間違いないと見られている。



 この度、そんなQアノンが、ついに宇宙人とUFOについて重い口を開き、大きな騒ぎになっている。

今月19日、米オンライン掲示板「8chan」で、匿名の人物がQアノンに次のような質問を投げかけた。



「Q 
私たちはひとりぼっち?
ロズウェル?」


 これに対するQアノンの回答。


「No.
最重要機密。
宇宙の広大さを考えよ」



 1つ目の質問「私たちはひとりぼっち?」は、宇宙人の存在を問う質問だが、

Qは「最重要機密」としてこれの回答を拒否。


だが、最重要機密と言っている時点で隠さなければいけない秘密があることをバラしてしまっているとも見れる。


間接的に宇宙人の存在を肯定していると考えることもできるだろう。




 2つ目の質問「ロズウェル?」に対しては、

「宇宙の広大さを考えよ」と、回りくどい回答をしている。


これは両義的に解釈できるだろう。


まず、宇宙の広大さを考えれば、宇宙人がいてもおかしくなく、宇宙人が地球に飛来したロズウェル事件があったとする見方。


もう1つは、宇宙は広大であるため、宇宙人がいたとしても地球にたまたま墜落するなんて天文学的な事象は起こりえないとする否定的な見方だ。




 いずれにしろ、Qアノンはこれ以上のことを言っていないため、はっきりしたことは分からない。


だが、続く3つ目の質問には饒舌に答えている。



「NASAは月面着陸を偽装した? それ以来、人類は月に行ったことがる? 秘密の宇宙計画はある? だから、宇宙軍が創設された?」



Qの回答。


「間違い。月面着陸は事実。
公にされていない宇宙計画は存在する」



 月面着陸は事実だと断言。陰謀論では長らく、アポロ11号の月面着陸映像はスタジオで撮影され、監督はスタンリー・キューブリックだと噂されてきたが、(Qの発言を信じるとすれば)意外な形で決着が着いてしまった。


 さらに気になるのは、Qが認めた「秘密の宇宙計画」であるが、

内容については何も言っていないので、これまた詳しいことは不明だ。


隕石衝突を回避するための宇宙計画があることは知られているが、まだ公にされていないと言っているため、そのことではないだろう。


では、軍事的宇宙開発をすすめる中国やロシアに対する対抗計画ということだろうか? 


あるいは、地球を虎視眈々と狙っている宇宙人に対する地球防衛計画の可能性は……?



 いずれにしろ、真相はQアノンに聞いてみないと分からない。今後の発言にますます注目したい。



https://news.nifty.com/article/item/neta/12262-092515/












9.24 露エネルギア社、月周回旅行を提供する用意ある


ロシアのロケット・宇宙会社「エネルギア」は米スペースX同様、月周回旅行を提供する用意がある。ロケット・宇宙分野筋が伝えた。


エネルギアはすでに長年、宇宙船ソユーズに乗った月周回プロジェクトに取り組んでいる。


観光目的のサービスも策定しているが、「プロジェクトへの経済的要件を見直したため価格が少し上がり、1億5千〜1億8千米ドルになっている」という。


関係筋は、月周回旅行を市場に最初に打ち出したのは、エネルギアと米宇宙旅行会社「スペース・アドベンチャーズ」だと述べた。



同社は先週、長期ミッション用ロケットに乗って月を周回する世界初の宇宙観光客との合意に署名したと明らかにした。


スペースX社が開発中の輸送システム「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」で月に向かう最初の商業観光客となるのは、日本人億万長者で芸術コレクターの前澤友作氏だ。


カリフォルニア州にあるスペースX本社でイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が発表した。


来たるべき飛行日時は伝えられていない。


だが同社は、宇宙滞在を夢見る人々への宇宙開放に向けた「重要な一歩だ」と意気込みを見せた。










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火星飛行での被ばく   宇宙空間軍事化を懸念

2018-09-23 17:10:01 |  宇宙  ロボット AI 技術


9.23 火星飛行での被ばく線量は、許容量の6割 ロシア欧州共同研究


火星への往復で、被ばく許容量の約60%もの宇宙放射線を浴びる。


ロシアと欧州の共同プロジェクト「エクソマーズ」で得られたデータを基に出た研究結果が、欧州宇宙機関(ESA)のサイトに掲載された。


「惑星間空間で宇宙飛行士に蓄積される放射線量は、人間が地球で同期間に受ける量の数百倍、

そして国際宇宙ステーション(ISS)で働く天文学者や宇宙飛行士の線量の数倍となる」



この計測結果が示すところ、6ヶ月に及ぶ火星滞在を含む地球からの往復で浴びる宇宙線は、宇宙飛行士が生涯のキャリアで許容される被ばく量の少なくとも60%となる可能性がある。










9.11 ロシア、宇宙空間軍事化の試みを懸念


ロシアは、宇宙空間に攻撃兵器を配置することによって宇宙空間を軍事化する試みを懸念しており、これを防ぐ必要がある


ロシアのリャプコフ外務次官が、宇宙法と宇宙政策に関する第1回国連会議で発表した。



「我々は懸念を抱きながら状況を見ている。


宇宙の安全性は低下している。



なぜなら宇宙空間に攻撃兵器を配置することによって宇宙空間軍事化の次の段階に移行しようとする試みが増えているからだ。


集団的努力にとってこれを防ぐ必要がある」と語った。



先に米国のマティス国防長官は、米軍内に宇宙軍の作戦司令部を創設する案を支持した。


同氏は宇宙について、軍事活動を展開する舞台として考えるべきだと指摘した。



トランプ米大統領は6月、宇宙における米国のインフラの安全に対する危惧に関連し、米国防総省に宇宙軍の創設を指示した。





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火星移住計画・スイス  人類の家?  露・宇宙管理システム

2018-09-16 14:22:19 |  宇宙  ロボット AI 技術






9.16 火星の詳細な移住計画 スイス研究チームが提言


スイス連邦工科大学ローザンヌ校の研究チームは火星を地球化するテラフォーミングの詳細な計画を発表した。


ロボットが惑星の北極と南極に、放射線を防ぐ盾で覆った住宅用モジュールを建設する。


サイエンス雑誌『Discover』が論文を伝えた。


サイエンス雑誌『Discover』によると、集落は火星の北極か南極に設置するのが最適。


氷、二酸化炭素、鉄、シリコン、硫黄を最も多く含むためだ。火星への理想的な到着時期は夏極だという。この時期に火星に着陸すれば、太陽のもとで288日を過ごせる。



居住用モジュールはロボットが建設する。居住基地は3つの要素からなっている。


主な居住空間となる中央のコア、コアを覆って気圧変化を最小限にする3つのカプセル、そして5メートルの氷で覆われた巨大なポリエチレン繊維のドームだ。


ドームは追加の気圧調整に加え、放射線からの盾として機能する。


その後、第一弾の人びとが到着する。それは食料とバッテリーを携えた6人で、火星で6ヶ月を過ごす。






8.1 火星 はたして人類の「第2の家」となるか?


米国の惑星科学者らが、NASAの火星探査計画「MAVEN」、多目的探査機マーズ・リコネッサンス・オービター、マーズ・オデッセイ、ESAのマーズ・エクスプレスから得られたデーターを総合させた結果、


火星には、温度の上昇と人間にとって快適な気圧を生み出すために必要な温室効果を起こすために十分な量の炭酸ガスが存在していないという結論に達した。この説はネイチャー・アストロノミー誌に発表された。



今回の米国の惑星学者らの達した見解では、火星にある炭酸ガスのすべてを燃焼させ、古代の堆積岩の中から炭素を気体に変えたところで、気温上昇は10度以上にはならず、マイナス50度から40度の範囲にしかならない。


また火星の大気圏の気圧もわずか0.75ミリ水銀柱ミリメートルにしか達することはない。


これは地球上の気圧の1000分の1にすぎない。このことから学者らは、火星の氷の砂漠という状態は変わることはなく、人類が住めるとしても人工的な環境に限られるという結論に達している。



☆ 同じNASAから 火星には 水も木もあるという 裏情報もありました。


推進しているのが スイス  イーロンマスク  ・・・










8.25 ソ連崩壊時に破棄された宇宙管理システムをロシアが再興


ロシア科学アカデミー付属ケルディシュ記念計算数学研究所は、ソ連崩壊と共に破棄された近地球軌道の統一観測網に代わり、世界中に分散させた宇宙空間管理用の望遠鏡網を構築したと発表した。



10カ国(ボリビア、モンゴル、ウズベキスタン、タジキスタン、グルジア、ウクライナ、スイス)にある既存天文台の活動が再開し、


8つの観測地点(ロシア・カムチャッカ半島、極東地域、シベリア、アルタイ、モルダヴィア、メキシコ)がネットワークの一部として設置された。



観測網は次の3つの活動を行う。


衛星の打ち上げ、軌道上での衛星の破損や大気圏突入といった情報の収集。


潜在的に危険な宇宙船の接近の監視


最後に、宇宙ごみの分布と種類の監視と確認だ。



収集された情報の処理は、ケルディシュ記念計算数学研究所にある100テラフロップス(毎秒100兆回)の情報処理能力を持つスーパーコンピューターが行う。



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IPhone の魔除け   中国のスマホvsアップル

2018-09-15 16:25:39 |  宇宙  ロボット AI 技術








9.12 ロシアで新型iPhoneから魔除けを製作



ロシアの高級電話・スマートフォンメーカー「キャビア」が、新型「iPhone Xs」向けに「魔除け」と題したデザインのコレクションを発表した。


三日月と星をあしらったモデルのボディは28個のダイヤモンドで飾られ、「陰陽」は天然皮革で、「ドリームキャッチャー」は0.24カラットのダイヤモンド1個で飾られている。


コレクションの中で最も値段が高い「ドリームキャッチャー」の価格は39万9千ルーブル(63万3550円)。



新型スマートフォン「iPhone Xs」や他のデバイスの発表は、カリフォルニア州クパチーノにあるアップルの本社で12日に行われる。





















9.15 華為、新スマホを予告しアップルを嘲笑【動画】


中国の通信企業「華為技術(ファーウェイ)」が、新たなスマートフォン「Mate 20」と「Mate 20 Pro」の登場を予告したほか、


つい数日前に「iPhone」の3モデルを発表した米アップルを嘲笑した。



華為はツイッターにおける自社の公式ページで、競争相手であるアップルに対し、


同じようなものを発売してくれてありがとう。2018年10月16日にロンドンで会おう」と呼びかけた。



アップルが毎年、同じようなスマートフォンを発売しているとしてアップルを批判している人々に対し、このような形で華為が支持を表明したと、ロシアのメディアは伝えている。


https://twitter.com/HuaweiMobile/status/1039959135914262528









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テスラ車をハッキング   簡単

2018-09-14 18:32:30 |  宇宙  ロボット AI 技術



9.12 テスラ車を2秒でハッキング【動画】


ワイアード誌によると、電気自動車のハッキングは、テスラ車のキーフォブを複製することで行われる。


キーフォブは、ボタンを押した後、ドアの解錠やエンジンの始動のために暗号コードをワイヤレス接続で電気自動車に送信する。








学者らの話では、自動車に侵入するためにハッカーらにとって必要となるのは、

全体の価格が600ドル以下(およそ4万2千ルーブル)のデバイス数点のみ。


この中には、「Yard Stick One」や「Proxmark」といった無線ドングルや、ミニ・コンピューター「Raspberry Pi」、ハードディスク、バッテリー数個が含まれる。






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グーグル ユーザー追跡   テスラ・社員盗聴?

2018-08-26 14:31:25 |  宇宙  ロボット AI 技術







8.18 グーグル、位置情報オフでもユーザー追跡と認める



グーグルは、許可なしにユーザーの位置情報を追跡したケースもあったと認めた。AP通信が報じた。


グーグルが説明するところ、

グーグルの一部アプリやサイトは、位置情報機能がオフでもユーザーの位置情報を保存している。


同社ヘルプページには、「『検索』や『マップ』のような他のサービスのアクティビティの一部として、一部の位置データが保存される場合があります」とある。



AP通信は13日、グーグルの一部アプリが位置情報データへのアクセスをブロックしていてもユーザーを追跡しているとする実験結果を発表した。











8.18 テスラ元社員、同社の社員盗聴を告発



米電気自動車大手テスラの元社員は、同社が社員を盗聴していると告発した。ロイターが告発した元社員であるカール・ハンセン氏の弁護士の話を基に報じた。


ネバダ州の工場で勤務していたハンセン氏は、イーロン・マスクCEOの命令により、工場には社員の携帯電話を盗聴する機器が設置されていたと主張。



テスラ内部調査チームで務めていたハンセン氏はまた、投資家から情報を隠していたとも批判。


それによると、テスラは今年上半期に銅や他の原料3700万ドル(約41億円)相当の盗難被害にあった。



ハンセン氏はさらに、テスラが社内で麻薬密売が行われているという情報を調査するため一切行動を起こさなかったと指摘。


工場のある社員がメキシコの麻薬組織と関係しているという。



ハンセン氏は米証券取引委員会(SEC)に告発した。


テスラ側はこれに対し「一部は全くの嘘だが、一部は確認できていない」とコメントした。






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