スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

テスラ株購入  マスク氏とサウジ

2018-08-17 15:33:02 |  宇宙  ロボット AI 技術








8.14 マスク氏、テスラ株購入でサウジと協議を認める


テスラの創業者であるイーロン・マスクCEOは、サウジアラビアと株式購入の協議が進んでいるとの報道が事実だと認めた。


これによりテスラは、損失の償却のため効果的な手段の1つである株式非公開化する可能性がある。



先に、サウジアラビアの政府系ファンド、パブリック・インベストメント・ファンド(PIF)はテスラ株を最大820億ドル(約9兆1000億円)で株式を購入すると契約する可能性があると報道された。


これは史上最高額の株式購入になるかもしれない。



フォンドは協議していることを認めたが、金額は挙げなかった。



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ペルセウス座流星群

2018-08-14 15:49:12 |  宇宙  ロボット AI 技術



8.13 言葉失うほどのペルセウス座流星群、全世界で観測






ペルセウス座流星群で流れ星が落ちるなか、ハンモックで寝る女性。マケドニア








ペルセウス座流星群で見られた星空。ベラルーシ








ペルセウス座流星群の際の空。香港







クラスノダール地方で見えた星空







ウラジーミル地方で見られたペルセウス座流星群







ペルセウス座流星群の際の空。マルタ












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マスク氏   火星テラフォーミング計画

2018-08-13 13:20:51 |  宇宙  ロボット AI 技術



8.8 マスク氏、火星テラフォーミング計画を研究者と内密に協議


イーロン・マスク氏率いる米宇宙企業スペースXは7、8両日、NASA関係者含むトップ研究者と火星のテラフォーミング計画を協議するワークショップを開いた。


同社はこれを「宣伝」しないよう求めた。


宇宙ニュースサイト「Space.com」が科学ニュースサイト「Ars Technica」の情報をもとに報じた。


テラフォーミングとは火星の環境を人為的に変化させ、人類を住めるようにすること。




2016年9月、マスクCEOは火星移住計画を発表。



超大型ロケットと再利用可能な惑星間宇宙船を数千隻作り、2100年代末には火星に約100万人を送り込むというもの。



計画のおもな目的は火星に地球から独立し自律的なコロニーを作ることだとマスク氏は定義する。


コロニーは生活に必要な全てを自らで供給し、地球上の都市に劣らない本格的な社会となる。



昨年6月には大型ロケット「BFR」からなる「艦隊」開発計画の詳細が学術誌『New Space』で発表された。


学術界から多くの批判を呼び、余りに高価で空想的だとされた。



さて今週、マスク氏らスペースXはコロラド大学ボルダー校で、多くの「懐疑主義者ら」や賛同者とワークショップを開いた。



同校は宇宙航空分野の名門。今週はNASAの火星開発計画の関係者含む学術・産業界、政府からの科学者とエンジニア計60人が出席した。



集まりではBFRロケットの飛行能力の概要と、火星の人口の暮らしをサポートする最適な方法に焦点が当てられた。



スペースXとコロラド大学は、ワークショップが開催されることを否定しなかった。
















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俺なら神に祈り始める   津波のような雲

2018-08-12 13:01:29 |  宇宙  ロボット AI 技術



8.12 「俺なら神に祈り始める」 津波のような雲の壁が町を覆う【動画】


米国で津波にも似た雲の壁が撮影された。海外掲示板サイト「Reddit」でも話題になった。


動画はイリノイ州南部の小さな町アンナで撮影された。

Redditでは様々なコメントが寄せられた。



「逃げろ」

「何も信じてないけど俺なら祈り始める」

「どう見てもこれは津波」










◎  かつてUFOによって引き起こされた暗黒の空







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ソルカファール情報    宇宙戦争か

2018-08-11 15:07:36 |  宇宙  ロボット AI 技術







ソルカ・ファール情報:

アメリカが未知の宇宙人たちと戦争を開始したのではないか、とロシア艦隊が急ぎ北極へ駆け付ける



転載元) WhatDoesItMean.com 18/8/8


http://www.whatdoesitmean.com/index2625.htm




数日の間に大型UFOが2つも北極圏に現れる



【米国の】大変影響力のある組織、【分析情報の政治利用に】健全さを求める退役諜報専門家集団(VIPS)がトランプ大統領に渡されている


イランに関する“ディープ・ステート”からの諜報は大惨事を招きかねないと警告したのと時を同じくして、


本日クレムリンで出回っている【ロシア】国防省(MoD)の新たな報告書が世界全体、ないしは少なくともアメリカは、それを更に上回る大【問題】について心配する必要があるのではないかと示唆しています。




――何故なら北極圏内にて7月25日に米空軍が“惑星間兼次元間装置”として認識されている(一般的にはUFOと通常呼ぶ)ものを撃墜したと見られ、

2.1キロトンの爆発力を記録したからであり、



――この“装置”の“対交配”【型機】と今では疑われているものが8月4日に私たちの惑星、西シベリアのハンティ・マンシ自治管区・ユグラ上の大気圏に侵入してきて、そこから地球を横断し始め、



――昨日8月7日までに、フィリピン上空でホバリング【空中停止】し、その後北極圏へと急行し、マグニチュード5.8の地震を起こすだけの衝撃でもってグリーンランド海へと飛び込んだのです。




――これを受けてプーチン大統領はほんの数時間前にロシアの北方艦隊全軍に対して北極海域に直ちに展開するよう命じました。


http://tass.com/defense/1016426



[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]







https://twitter.com/UFO_Sightings_X/status/1026352119622893569/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1026352119622893569&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D170338






かつてUFOによって引き起こされた暗黒の空



当該報告書によると、これまで記録されてきた人類の歴史全体を通して、この地球で最も長らく続く謎の一つとは、


私たちの空に巨大な“惑星間兼次元間”装置が突然現れるという説明のつかない【現象】なのだとか。



――しかも彼らはその存在を隠蔽するために未知のテクノロジーを用い、巨大な雲の編制でもって【UFOを】包み込むというのです。



――【それは】あまりにも巨大なもので、アメリカの物理学者、故ウィリアム・R・コーリス博士は


「竜巻、暗黒の日々、異常降雨、そして関連した気象現象」という1983年【に発表された】科学研究論文の中で、


彼らは地域全体を覆うことが可能で、【その大きさのせいで】太陽が空から完全に消え去ってしまうことから


博士が“暗黒の日々”と呼んだ状況に至ることを記録しました。



近代史において“惑星間兼次元間”装置と関連づけられた“暗黒の日々”に関して最も書かれたものの一つとして、


正午直前に空が黄色くなったかと思うと完全に真っ黒になってしまったという


1780年5月19日にニューイングランドと当時は知られていたアメリカ合衆国の全領域で発生した事象について当該報告書は詳述しています。





https://twitter.com/USFWSHistory/status/733276956414906368




https://twitter.com/USFWSHistory/status/733276956414906368?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E733276956414906368&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D170338





【※上の当日に書かれた詩に代表されるように、人々は聖書に予言されたこの世の終わりが来たとパニックになったそうですが、

現代では大規模森林火災の煙のせいではないかと推測しています。


以下、正午なのにあまりにも暗くてランプが必要となった様子を描いたものを追加しておきます。】






https://twitter.com/connecticutmag/status/899315092319350784/photo/1






今回も発生した暗黒の空


2018年7月20日金曜日の正午直前、ロシアで最も寒い地域ヤクーチア【※正式には「サハ共和国」】のエヴェノ=ビタンタイとジガンスキー地区全体を覆ったもう一つの“暗黒の日”についても当該報告書は指摘しているのですが、


――【現地の】住民は公的な説明を受け入れることを拒否し【=納得出来ず】、

その大勢が巨大なUFOと呼んだものによってまさしく引き起こされたのだと供述していました。






【※地図と当日の現地の写真をまとめた動画を追加しておきます。】




こういった“惑星間兼次元間”装置が地球の大気圏に侵入した際、完璧に追跡するテクノロジーを【私たち人類は】有していないながらも、


この【20日の】“暗黒の日”の原因となったものは5日後の7月25日に北極圏内で活動していた旨、


MoD【※ロシア国防省】が特定したと当該報告書は述べています。



――その後には北極圏の空軍基地から米空軍がミサイルを発射したのが観察され、すぐさま2.1キロトンを記録した爆発が続きました。



――ですがそれをアメリカ側は隕石の衝突のせいだと主張しています。









米空軍の戦闘機のパイロットたちはUFOに対して発砲するよう命令されていたことを認めています










高速電波バーストで仲間に救助要請か



北極で起こったこの2.1キロトンの爆発とほぼ時を同じくして、やはり7月25日に、カナダ水素密度マッピング実験(CHIME)が緊急アストログラム(アストロノマー【=天文学者】のテレグラム【=電報】)を発信し、


謎の高速電波バースト(FRB)を探知した旨を世界に報せたと、当該報告書は続けています。



――【CHIMEは】FRB180725という番号を割り振った訣ですが、この580MHzという周波数は【観測】史上、これまで探知されたどの電波バーストよりも200メガヘルツ近くも低いというのです。


MoD【※ロシア国防省】の分析官たちは、前代未聞の謎のFRBが米空軍が発砲した“惑星間兼次元間”装置に由来するもので、――


そのせいで北極圏内の海底で動けずに横たわっている自身の救助をしに“対交配”装置が来ることになったのではないか、との仮説を立てたと当該報告書はまとめています。



http://www.astronomerstelegram.org/?read=11901



http://www.foxnews.com/science/2018/08/07/mysterious-radio-signal-found-in-space-and-astronomers-arent-sure-where-its-coming-from.html




――ですが【この結果】、最悪の事態に発展したのかどうかと言えば、


しかも実際にアメリカ勢は未知の飛行物体に発砲した訣ですが、


当該MoD【※ロシア国防省】報告書では、


1561年4月14日にドイツの都市ニュルンベルクの住民が目撃した何百ものUFOが入り混じる大規模な空中戦と同じ日付ながら


これまで原因不明とされてきた人類史上最も忌まわしき“暗黒の日”現象について完璧な詳細を記載しているという点を除いて、


私たちは【公開する】許可を得ることの出来なかった最高機密部分に事の顛末が記されているのでお伝えできません。



https://www.historyandheadlines.com/april-14-1561-ufos-battle-sky-germany/




https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=170338














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未来の火星住居

2018-08-03 18:02:57 |  宇宙  ロボット AI 技術



8.1 未来の火星住居プロジェクトが発表【動画】


米航空宇宙局(NASA)が米ブラッドレイ大学と共同で、火星開拓者のための最良の住居を開発するコンテストの決勝進出5チームを選定し、


3分の1の縮尺で自らのチームのプロジェクトの実験用モデルを建設するための賞金10万ドル(1100万円超)をこれらのチームの間で分配した。



NASAの要求では、火星の住居は300平方メートルの面積を有し、4人が1年間を過ごせるよう設計されなければならない。



1位と2位を分かち合ったのは、アーカンソー州のチームによるプロジェクト「Zopherus」と、ニューヨークの技術者らのプロジェクト「MARSHA」で、それぞれ2万957ドル(230万円)ずつを受け取った。



「Zopherus」プロジェクトの主な特色は、人間が参加することなく住居を建設する着陸モジュール。


複数のミニチュアロボットが資源を採掘し、モジュール内に設置された3Dプリンターがこれらの資源から、互いに通路で連結されてミツバチの巣を想起させる住居や実験室を印刷する。








「MARSHA」の設計者らの意見では、最適な住居形態は円筒形。


このような住居は2層からなり、4階建てになっている。住居内にはガレージや2つの実験室、台所、複数の寝室、休憩室が想定されている。









3位を占めて賞金2万622ドル(220万円)を得たプロジェクト「Kahn-Yates」の設計者らは、庭園さえも想定した。


この庭園もまた、防護ドームに覆われている。建設資材については、「Zopherus」プロジェクトにおいてと同じように、火星の地表から採掘する。







1万9580ドル(210万円)を受け取った4位入賞者らは、自然採光と放射線からの防護のバランスが最大限取れた住居を創造した。







5位を占めて賞金1万7881ドル(200万円未満)を手にしたプロジェクトの欠点となったのは、空きスペースを多く残すこととなった、建物のドーム状の形だった。


設計者らは半球を2つの部分に分割。片方には実験室や台所、衛生関係の複数の部屋を、もう片方には複数の寝室を配置した。



















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地球のいとこ

2018-07-19 15:17:07 |  宇宙  ロボット AI 技術






7.15 隣にある地球の「いとこ」、居住可能と判断 天文学者


地球から僅か11光年しか離れていない、我々に最も近いところにある地球に似た惑星「ロス128b」は、

「地球型」の内部構成と温暖な気候を有しているに違いなく、このことは惑星表面に生命が存在する可能性を高めると、


「アストロフィジカルジャーナル・レターズ」誌に掲載された論文で天文学者らが述べている。



ロス128bに非常に近いところにある「赤色矮星」、つまり我々の太陽の双子の、およそ50億年という十分に高い年齢を考慮に入れ、

ロス128bでは生命の発生と維持にとって好都合な、十分に温暖で穏やかな気候が優勢であると、学者らは推定した。



観測結果が示したところでは、主星であるロス128の表層は、太陽とほぼ同程度の炭素やチタン、鉄を含んでいる。


このことは、その周囲を公転するこの惑星がほぼ「地球型」の構成と密度を有していることを意味する。

ただ、惑星の核は地球のものよりも少し大きく、密度が高いものになる。









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火星にバクテリアが見つかる

2018-07-14 14:50:40 |  宇宙  ロボット AI 技術







7.8 火星の塩水で生存可能なバクテリアが見つかる


超低温まで冷却された強い毒性のある「混合物」のなかで生存し繁殖できるバクテリアがカナダで見つかった。


このバクテリアは火星の「塩水の川」そして土星や木星の衛星にある水に生息できる。Space.comが報じた。



「バクテリアは判明したところ、1割が(非常に毒性の強い化学物質)過塩素酸塩からなる非常に濃い『塩水』のなかでさえ成長することができる。

火星では過塩素酸塩の割合が10分の1だ」と独ベルリン工科大学のヤコブ・ハインツ氏は述べた。



実験で研究チームは、こうした劣悪な条件で、地球上のバクテリアのうち少なくとも1種が生き残ることができると明らかにした。


それは、永久凍土で見つかった「Planococcus halocryophilus」である。


興味深いことに、彼らがこうした環境で生存できるのは、摂氏マイナス15〜25度の低温である場合のみ。


研究チームが指摘するところ、極限状態でのこうした生存率は、永久凍土が火星の塩水の川に似ていることを関係していると指定。


永久凍土も含む水分は少ない一方で塩分が多く、定期的に凍る。






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タイの洞窟からの救出  イーロンマスク氏

2018-07-09 16:23:54 |  宇宙  ロボット AI 技術


7.9 イーロン・マスク氏 タイの洞窟の児童救出用小型潜水艦を披露【動画】


スペースX社、テスラ社のイーロン・マスク社長は、

タイ北部の洞窟で大雨による出水で閉じ込められているこどもらを救出するため小型潜水艦の使用を提案し、その潜水テストのビデオを公開した。



潜水艦はロケット「ファルコン9」の液体酸素汲み上げ用パイプから作られており、

小型で子ども1人が入れる救助カプセルの形をしている。


小型であるためダイバー2人の力で運ぶことが可能で、最も狭い場所も通り抜けることができる上、丈夫な材質で乗船者の安全は確保される。



マスク氏は数回の改造を経れば宇宙空間での救助用カプセルとして用いることができるものと指摘している。



https://twitter.com/elonmusk/status/1016063173139427329







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露中共同宇宙ステーション   月面着陸に向けて

2018-07-04 17:47:49 |  宇宙  ロボット AI 技術







7.4>有人プログラム分野の協力。



中国側はこれから数年の間に複数のモジュールの宇宙ステーションの建設に着手する計画で、


ロシアが積んでいる長期宇宙飛行、大型宇宙施設の建設の経験に関心を持っている。


これ以外に中国はこうした事業には必須の一連の技術を有していないことから、技術を受け取る代わりにパートナーシップを提供する構えを表している。



これより前、ロスコスモスと中国国家航天局は月調査プロジェクトの協力を著しく拡大することで合意していた。


ロスコスモスはまた、ロシアは中国と超重量ミサイルの製造の協力を見込んでいることを明らかにしている。










7.3 ロシア、月面着陸に向けたモジュール開発に着手


ロシアの宇宙ロケット企業エネルギヤは、ロシア人宇宙飛行士が月面着陸するためのモジュールの外観を決める作業に着手した。


エネルギヤの年次報告書で述べられている。


年次報告書には「超重量級打ち上げロケットを使って月周辺軌道へ運ばれる月面離着陸複合体の技術的外観を形成する作業が始まった」と記載されている。


またモジュールの構成要素はあらかじめ月近傍有人拠点「Lunar Orbital Platform-Gateway」に運ばれ、そこで組立てられ、そこに残され、宇宙飛行士が月面着陸のために使用すると指摘されている。



2016年から2025年までのロシア連邦宇宙プログラムでは、2025年以降の本格的な月調査や、2030年から2031年のロシア人飛行士による初の月面着陸に向けた条件の準備が規定されている。







アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)
クリエーター情報なし
ナチュラルスピリット





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