おーちゃんの 「目指せ。日本200名山!」  そして最近、いい加減な家庭菜園 (^^♪ 

日本百名山トレッカー(悪名高い?)を目指して人生後半ラストスパート!

100座完登後は、200名山を目標に!

予算計上。

2017年10月30日 10時50分53秒 | 雑記

台風が去ったが冬型の気圧配置。
山はどうやら雪らしい。
スタッドレスタイヤを準備しなくては
ならない。問題は、財務大臣にどんな
理屈で予算計上のプレゼンをするかで
ある。「却下」されると家計に頼らず
資金
繰りをしなければならない。
痛い・・・・・。


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尾西の田舎ごはん

2017年10月29日 13時40分51秒 | 雑記
昨日(10/28)、居住地の行政による防災活動の一環
として、ある会合に参加した。
 
被災建築物応急危険度判定連絡会という長ったらしい
名称の会合で東京都防災ボランティアに関する要綱
の規定に基づく防災ボランティアに登録されている
応急危険度判定員というお役目の打合せ・・・・。
 
内容は、どうでもよいことなのであるが、参加者各自の
テーブルの上に予め配られていたものがこれ。 ↓
 
 
尾西の御飯。
 
心の中で「おっ!山で使えるぞ。」と、喜んでしまった。
 
災害時の準備は、山の準備に通じるものである。
逆に、山の準備は、災害時の準備でもある。
山食の備蓄を増やさねば・・・・・。
軽量のドーム型テントも・・・・・???。
 
 
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雨の休日

2017年10月26日 11時32分56秒 | 雑記
昨日の話。
 
10月25日(水)
休みというのに雨である。
今年の8月も雨が多かったが10月も記録的に
雨降りの日が多いようである。異常気象なの
であろうか?地球温暖化の影響なのか?

雨降りの日に、懸案となっていた自転車置場
を設置することに。

近くのホームセンターに行き、2×4材の
8フィートものを2本、長さを2,345mmに
カットしてもらう。トランクスルーのマイカー
は、セダンであるが長尺物を積み込める。
同時にディアウォールの止め金具を調達する。
自転車を吊るすハンガーは既に準備済み。
タイヤを吊るすために木製の棚受けも購入。
 

すったもんだして完成。自転車も設置する。
 
下段のクラインは2年間以上、乗っていない。
少し乗るとお尻が痛くてたまらず、座布団の
ようなサドルに変えたが、乗らなければ無用の
長物になってしまう。

いや、そうなってしまった・・・・・・・・。



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久しぶりのお天気

2017年10月18日 17時38分19秒 | 雑記

平成29年10月18日(水)

本日はお休みであるが、山もお休み。
久しぶりの晴れ間で家庭菜園の手入れ
を行った。
10月初めに植え付けした玉ねぎと分葱。
全くのほっぱらかしにしていたので雑草
の除去を行う。

これは玉ねぎ。ちょっと弱弱しい成長。

こちらは分葱。すくすく順調。

ついでに収穫。
ピーマンは、ほったらかしのせいで真っ赤に。
1つだけ収穫した。

終わったと思っていたミョウガが少し。

あとは、里芋の掘り出しをするだけだな。



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めいしゃんとんのしゃぶしゃぶ

2017年10月15日 14時29分11秒 | 雑記

成29年10月14日

MTBクラブの月例走のため、山中湖畔のホテルに集合。

そこで、めいしゃんとんのしゃぶしゃぶをいただく。

そもそも自分は、めいしゃんとんというものを知らない。
今日のために、クラブの食通・料理人が準備してくれた。

梅香豚(めいしゃんとん)とは原産地中国では子供を産む数が
少ないため、他品種との交配により純血種が絶えてしまい、
日中国交回復時に田中首相随行した酪農家が持ち帰った
血統のみが日本で僅か100頭残っている希少な銘柄豚との
説明であった。



めいしゃんとんのしゃぶしゃぶ。

美味である。



こちらもぐんぐん進んでしまった。

ところで翌日の月例走は予定通り??雨のために中止となった。

 

 

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車中泊のあんばい

2017年10月14日 18時03分33秒 | 雑記

道の駅 大日岳で車中泊をした。

後部ドアからクーラーBOXを利用して
段差解消して枕の位置とする。

よく判りづらいが足はばっちり延ばせる。
足はトランクの中に突っ込む形となる。

消費期限切れの食材処分で夕食とする。

もっと素敵な食事をしたいものだ。
ステーキとフランスパン。ワインも・・・

 

 

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残念な天気だった大日ヶ岳(岐阜)(T_T)

2017年10月14日 05時10分08秒 | いろいろな山  山行記録

平成29年10月12日(木)

大日ヶ岳は、標高1708m。200名山の一つである。

昨日、能郷白山登山の後、大日ヶ岳の登山口に移動。
ナビでとんでもないルートを指示され、山岳ドライブは
もうたくさん。道の駅で車内泊をし、早朝に登山口へ。
ひるがの高原側からの登山となる。

越前街道のひばりが丘から少し入ったところが
大日ヶ岳登山口で駐車場がある。
駐車場に他の車は無し。1台のみ。

熊注意とか置き引き注意とあるがこれは災難で
自分ではどうしようもない。おまけに今日は
熊鈴を忘れてきてしまった。まあ、いいや。

別荘地を抜けると登山口到着。
しっかりとした登山道となる。

いきなり高圧線の鉄塔。うっすらと南側の
展望があるが期待していた天気とちと違う。

林の登山道を歩いていると雨音がしてきた。
葉が茂っているのですぐには濡れてこないが
雨だよ・・・・参ったな。

仕方なく、レインスパッツを(買ったばかり)
付けて雨具を着込む。面白くない。

そこそこの紅葉を眺めながら先を急ぐ。

あと3kmの表示。三角点らしきものあり。
一ぷく平の手前。

ここが一ぷく平。
ガスのせいでうっそうとした林となっている。

憂鬱な天気の中、黙々と先に進む。

ときどきちょこっと先が見えることがある。

奇跡の一瞬。青空が見えた。
山頂が楽しみだ。(と思っていたが・・・)

紅葉の登山道。

笹が出てきて展望台に到着。

勿論、展望などない。
もやっとした方向が山頂だろうか。


何回か上り下りを繰り返し山頂が見えた。

大日ヶ岳山頂標と三角点。
こんな日に山に登っている酔狂者は自分だけ。
寂しいなんの展望もない山頂。

救いは、気温。秋の雨なのに寒くない。

見えずに役立たずの展望盤とおきまりのパチリ1枚。


なんの展望もないが山頂からのぐるり動画。 ↓

こんな日は長居は無用。
早々に山頂と後にして下山する。

ちょっと滑るところもあり、尻もちを
つかぬように気を付けて下るが、1回
すってんと来た。

ダイナランドスキー場の上部だろうか。
ロープウェイの駅舎らしき建物が見えた。

で、何にも見えない展望台に戻る。

あとはせっせと下るだけ。

本格的な雨にはならず、この辺で雨具の
上着は暑いので脱いだ。

鉄塔まで下ると少し展望が広がる。

一番奥は南アルプスだろうか?

登山口手前で売り別荘地の旗がたっている。
売れるのかしら・・・・・。

登山口駐車場に無事帰着。
登って降りてきただけの感のある大日ヶ岳であった。

やっぱり山は天気でないと駄目である。

今日のコースです。 ↓

最近、ヤマレコにアップしていない・・・・


帰りにひるがの高原SAのスマートインターから
東海北陸自動車道に入ったが、その手前で見えた
大日ヶ岳であるが、やはり山頂は雲の中だった。

ちょっと残念な大日ヶ岳であった。

 

 

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能郷白山に行きました。現地到着までで疲れた (;´д`)トホホ

2017年10月13日 15時44分37秒 | いろいろな山  山行記録

平成29年10月11日(水)

福井県と岐阜県の県境にある能郷白山。
標高1617mの山であるがその読み方さえ
判らない。
「のうごうはくさん」とそのままの山名。
奥美濃の名山らしいが知らなかった。
200名山の一つに数えられており、出張
登山に来たわけであるが遠かった・・・。

山登りに来た訳であるが、ひどく山奥だ???
東京から6時間以上もかかる道中には辟易とした。
国道157号を北の大野市側から登って温見峠から
登るコースをとる。(一番楽だから・・・)
峠は何やら工事中だったので駐車するのは気が
引けたので、少し手前の地点に駐車し登り始める。
10時40分過ぎであったが、登り2時間程度なので
問題はない。

温見峠の登山口にはポストが設置されていて
ここから登り始めることになる。

割と急登が続く。

紅葉を(多分、少し遅いのでは)眺めながら進む。

ロープがあったりするが問題はない。
北側の穏やかな稜線は山というより森を
眺めるようだ。

姥ヶ岳らしいが判らない・・・・

2/4の地点。半分来た勘定になる。

奥の奥が能郷白山の山頂だろうか。

ゴールを目指してせっせと登る。

今日は、暑い。真夏のようである。

写真映りは良くないが紅葉が見事である。

雪の重みでまっすぐ伸びないらしい。

山頂が近づいてくる。
気持ちの良い穏やかな登山道。

能郷白山の山頂到着。
正直、あんまりパッとしない山頂。

展望は残念。
お決まりのパチリ1枚は忘れずに。

山頂からの動画 ↓

南側は、この山頂より気持ち高いようだ。
お社も見える。
そちらに向かう。

穏やかな笹原の白谷源頭。

 

笹の刈り払われた道をほんの少し進むと
能郷白山神社奥宮に到着。

方位盤があるのだがやや判り辛い。
遠方の山は霞んで良く見えない。

 

磯倉方面(登山道はない)

能郷谷登山口から登ってくるとあの
前山を超えてこなければならない。

三角点のある山頂より、お社のあるこちらの
方が気持ちがいい。
ここで、ゼリー飲料とカロリーメイトで栄養補給。

しばらくして下山開始。

来た道をそのまま戻る。
ハイキングコースとして最高。

のんびりと下るだけ。

振り返って能郷白山の見納め。

無事、下山。

おそらく2度と来ないであろう能郷白山。
山の印象が悪い訳ではなく、東京からあまりに遠い・・・。
国道157号も岐阜側は「落ちたら死ぬ」と呼ばれる酷道。
わざわざ金沢側から温見峠を走ったのも怖いからである。
金沢側でも、途中、対抗車がきたら嫌だな・・・と思い
つつのドライブであった。
このアプローチだけで「もうたくさん。」と思うわけである。

短い登山コースであったがどえらく長いコースでもあった。

 

さて、今日のコースです。 ↓

次は岐阜の大日ヶ岳に向かいます。

 

<<<続く>>>



 

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出張山行

2017年10月12日 19時48分22秒 | いろいろな山  山行記録
 

11日、12日に出張山行です。

能郷白山と大日ケ岳に行きました。

詳しくは明日。

 

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気になる天気。

2017年10月09日 17時47分31秒 | 山行計画
今度の水・木曜日を利用して山に行こうと目論んでいた。

東北の飯豊北部の朳差岳。ゆっくり登って、山頂にある避難
小屋で1泊。紅葉も終盤で遅いかもしれないが、山頂でだら
だらと美味しいお飲み物?で楽しい一夜を・・・などと考え
ていたが、どうやら東北地方の天気が宜しくない。

そこで、天気のよさそうな山域を見ていたら、北アルプスが
よさそうだった。立山雷鳥沢でテントベースに、奥大日岳や
劔御前あたりをまったりと周回するプランは・・・・・と、
そうこうするうちに今度は、北アルプスの木曜の天気が芳し
くなくなってしまった。

え~、困ったな。

最終的には、明日の天気予報を基にお出かけ先を決定する
ことにしよう。やっぱり、天気の良い方が山も楽しい。




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ラジウム卵・・・超お勧めです!

2017年10月08日 06時26分36秒 | 雑記

お気に入りのお土産の話 

先日、一切経山に登った帰り、飯坂温泉に
立ち寄って、ラジウム卵を購入しました。 

阿部留商店で購入。

半熟の温泉卵・・・・日持ちもします。

この卵は、自信をもってお勧めします。

美味しい。

 

 


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クレマチス

2017年10月07日 05時56分26秒 | 雑記

終わったと思っていたクレマチスが咲きました。

思いがけない開花で嬉しい・・・・


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戸隠蕎麦

2017年10月06日 10時21分04秒 | 雑記

戸隠山登山の帰り

戸隠と言えば蕎麦。

名店のチェックなど事前にしていませんでしたが
行き当たりばったりで蕎麦を食べるつもりでした。

戸隠神社奥社の近くの蕎麦屋さんは車がいっぱい
入っていて、食べ物で並ぶのは嫌いな私はパス。

帰路の途中、たまたま見つけた蕎麦屋さん。

いろりの蕎麦処「築山」に立ち寄りました。

そそる表示もありましたが、車ですので・・・・

冷たい海老天蕎麦。(天ざると勘違いして注文した。)

腰の強い蕎麦を美味しくいただきました。


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戸隠山に行きました。② 😅

2017年10月06日 05時10分58秒 | いろいろな山  山行記録

 

平成29年10月4日(水)

戸隠山登山の核心部「蟻の戸渡り」につきました。 

先がまだ見えません。 

ピンときませんがここが難所の「蟻の戸渡り」

歩き始めるとどんどん狭くなっていきます。
写真を撮っている余裕がありませんでした。

途中で振り返ると岩稜で高度感があります。

上から見返すとこんな感じです。

写真では高度感がないし楽勝に思えますが・・・

もう少し上からの写真。
紅葉の中にくっきりと見えます。

核心部の寄り写真。

なかなか噂通りのスリリングなコースでした。
剱岳のカニの横ばいや縦ばいに比べると怖い。


でも、滑りやすいとか足場がない訳ではないので
よたよたと進めば、気づいた時には渡り切ります。

一般路では怖いところであることは間違いない。 

怖いところを過ぎればすぐに八方睨に到着。

素晴らしい展望のはずですが今日は残念。

山頂からの動画です。 ↓

 戸隠の最高峰である西岳方面への分岐。

西岳はその荒々しい姿見せてくれませんでした。

ここから戸隠山に向けて稜線散歩です。
右手に飯綱山を見ながら山頂を目指します。 

山頂標が見え、戸隠山の山頂に到着。
標高1904m、展望は残念でした。 

うっすらと一瞬見えたのは西岳だろうか?
とりあえず、お決まりのパチリ1枚。

黒姫山らしい。 

紅葉はしていますが、ちょっと地味目。 

 いいね。

次の九頭竜山に向かいます。
右側は切れ落ちていて危険。


うっかり落ちたら助からない・・・ 

注意・注意・注意・・・・

奇岩と紅葉のミックスが素敵です。 

 垂直に切れ落ちる岩場。

岩場と恐怖の滑り台?
写真では高度感が出ませんが・・・ 

登り下りを繰り返し九頭竜山に到着。

1882mですが木が多く、展望は今一。

戸隠山方面。 

黒姫山。 

九頭竜山頂からの動画です ↓

今日のおにぎり2種。

赤飯おこわは外せません。

 さてと、あとは下るだけ・・・のはずが少し登り返しも。

晩秋のような感じ。高妻山方面は全くダメ。 

一不動避難小屋と小屋の内部です。 

下ると戸隠牧場方面と下山口。

高妻山の帰りにここを下りましたがあまり覚えていない。

 この滝は以前のまま。

岩交じりの沢を一気に下ります。
沢筋の道は、雨の影響で荒廃していました。

戸隠牧場、牛はうろついていません。
のどかな草原です。

振り返ると戸隠の稜線が見えました。 

ツタも紅葉。

 出発地点に無事帰着。

天気はだめでしたが、スリルと紅葉が楽しめた戸隠でした。

 

今日のコースです。 ↓ 

 

 戸隠山登山終わりました。

さてさて次はどこへ行こうかな。


そろそろ初雪のニュースも聞こえてきました。
山もだいぶ寒くなってきました。
本格的な雪の季節が来る前に、飯豊に行こうと思っています。
もう、紅葉も終わってしまったかな・・・・。

 

 

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戸隠山に行きました。① 😅

2017年10月05日 14時50分30秒 | いろいろな山  山行記録

平成29年10月4日(水)

天気も良さそうなので、信州の戸隠山を目指します。
(実際には、いい天気ではなかったので少し残念)
この山は、200名山の一つです。標高こそ1904m
で、高くはないのですがその山容の通り、険しい
稜線で、一般路で蟻の戸渡りという難所があります

期待と不安半々で出かけることに・・・

早朝に東京を出て6時過ぎに到着。
下山を予定している戸隠キャンプ場
に車を駐車時ます。ここは無料です。

登山口の戸隠神社奥社に向かいます。
舗装道路を南に向かって1kmちょっと。
ところどころの紅葉が目の保養になります。 

竹細工センターや戸隠民俗館のある
戸隠奥社入り口に到着し、右折します。 

木々の向こうに険しい稜線が見えます
が、ガスもかかっておりちょっと残念。 

鳥居をくぐり、まっすぐな参道を進みます。

テレビで伊勢神宮の特集を見ていたとき
鳥居は、神様が通るとき真ん中を通るので
そこを避けて脇を通るものであるとの説明
を聞いてから中央を通るのをやめました。

 狛犬に守られた随神門。

 ときどき見える険しい山並。

大杉の 並木道を進み石段が出て
来ると、もうすぐ戸隠神社奥社。

奥社の上に険しい山。
登山の安全を祈願して奥社を参拝します。 

 神社脇から始まる登山道。
今日は、念のためヘルメットをかぶります。
このコースは、落石より転落が危険です。
転落したならばヘルメットなんか関係なく
成仏してしまうでしょうからお守り・・・

しょっぱなから登山道も急登です。

険しい岩場はどこだか判らないが
シャッターを押してしまう・・・

 くさり場が現れる。

 ガスっていて幻想的な雰囲気。

 つぎつぎと荒々しい景色が変わります。

 五十間長屋。

振り返ると飯綱山(と思う)。
飯綱山も登ったことがありますが
山の位置関係がよく判らない。
へー、ここなんだ。

こちらは百間長屋。お地蔵さまも祭られtいます。 

 

少し先に進んで 百間長屋を見下ろす。

 次から次に現れるくさり場・・・

 

胸突岩。
上部まで伸びるくさりに一瞬「え~」と
思うほど。でも、ホールド・スタンスは
しっかりしており、登ればさほどでも。

 まだ続くのかい・・・

あそこが山頂かしら?(実際は違う)

 

 

おお、ここが噂の「蟻の戸渡」か。

やっと 核心部に到着です。

 

<<<続く>>>

 

 

 

 

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