


シーズンを前に薪ストーブの掃除か・・・・
これが違うのです、薪ストーブ屋さんの「小畠」さんからフェアでメンテナンス
講習会する・・・・との案内。
そこで事前に質問したいところを確認するため分解したのですが、レキュパレー
ターという箇所、昨年外し方が分からず苦労したのですが、何と今回は押し上げる
と簡単に外れて・・・・

結局は汚れるだけの無駄な作業・・・・しかし分解の方法が分かったので今年は
完璧な掃除が出来そう。
もう一つ、炉内の耐火煉瓦ともいうべき、バックバーミキュライトに割れ目が入
ったので取り替えるするため注文、割れているのはバックの1枚ですがバックの2枚
と左サイドの1枚の3枚注文することに。

これが昨年外れ無かった、その奥のバーミキュライトを注文。
まぁ、それらを分解確認して「小畠」さんに注文したら、何と3枚で13800円・・・
うーんたがが耐火煉瓦と言ってられません。
次いで煙突掃除の後、塗料が剥げた部分に塗るため耐火塗料と、前から必要と思っ
ていた薪のデジタル含水率計を注文してしまった。

合わせて約2万円は応えますが・・・
これで今年の煙突掃除&本体の分解掃除は完璧のはず、ただ10月18日のフェア当日に
行って受け取るので、煙突掃除はそれから まぁぎりぎりですね。
ホントは梅雨に入る前に掃除するのが錆びさせない秘訣とか。
来年は5月の内にやります・・・