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活動日記(特定非営利活動法人ダッシュ)

大阪和泉で活動するNPO法人ダッシュの活動日記です。

TV)10/28(日)夜7:00 #バリバラ #発達障害 #発達障がい #発達しょうがい■発達障がいの子どもと共に~育つ「ちから」と育てる「ちから」~ #笹森理絵 さん

2018年11月02日 00時00分00秒 | ■人権運動アラカルト

TV)10/28(日)夜7:00 #バリバラ #発達障害 #発達障がい #発達しょうがい

 

 

笹森理絵さんが出演する番組情報です。

 

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NHK-Eテレ #バリバラ

バリバラ進路相談室

10月28日(日曜日)19:00

11月2日(金曜日)0:00(木曜深夜)再放送

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http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2018-10-28&ch=31&eid=19920&f=2259

 

チャンネル [Eテレ]

2018年10月28日(日) 午後7:00~午後7:30(30分)

 

ジャンル 福祉>障害者

情報/ワイドショー>健康・医療

バラエティ>トークバラエティ

 

番組内容障害や病気があって進路に悩む10代・20代のお悩み相談室を開催!さまざまな道で活躍する大人たちが文殊の知恵を出し合い、一緒に考えていく。【ゲスト】ジミー大西

 

詳細秋は、進路を決めるのに大きな岐路となる季節。そこで、バリバラでは、障害や病気があって進路に悩む10代・20代のお悩み相談室を開催!発達障害のある不登校の中学生、感覚過敏のためできないことが多く将来の夢をいだけないという高校生、子どもを支える仕事がしたいが自信を持てない聴覚障害の大学生――彼女たちの直面している悩みに対し、さまざまな道で活躍する大人たちが文殊の知恵を出し合い、一緒に考えていく。

 

出演者ほか【ゲスト】ジミー大西,桂福点,精神保健福祉士…笹森理絵,【司会】山本シュウ,大西瞳,【コメンテーター】玉木幸則,【出演】岡本真希,【語り】三田麻央

 

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■TV「バリバラ」 10月28日(日曜日)19:00

再放送 11月2日(金曜日)0:00(木曜深夜)

 

 

http://www6.nhk.or.jp/baribara/next/

 

から転載

 

バリバラ進路相談室

 

秋は、進路を決めるのに大きな岐路となる季節。そこで、バリバラでは、障害や病気があって進路に悩む10代・20代のお悩み相談室を開催!発達障害のある不登校の中学生、感覚過敏のためできないことが多く将来の夢をいだけないという高校生、子どもを支える仕事がしたいが自信を持てない聴覚障害の大学生――彼女たちの直面している悩みに対し、さまざまな道で活躍する大人たちが文殊の知恵を出し合い、一緒に考えていく。

 

 

 

 

 

 

CAPいずみさんの企画です。

 

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■発達障がいの子どもと共に~育つ「ちから」と育てる「ちから」~ #笹森理絵 さん #発達障がい #発達障害 #CAP #CAPいずみ 10/13@大阪和泉

 

https://www.facebook.com/events/236902217008117/

 

https://lobby0725.blogspot.com/2018/08/20181013.html

 

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■熊本震災と障害者を受入れた避難所-熊本学園大学・激動の45日-(大阪人権博物館)

2017年07月19日 19時19分19秒 | ■人権運動アラカルト

http://www.liberty.or.jp/

から転載

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巡回展 熊本震災と障害者を受入れた避難所-熊本学園大学・激動の45日-

巡回展チラシ

2016年4月14日21時46分以降、熊本県を中心として最大震度7を観測する地震が2度発生しました。被害の最も大きかった益城町では町内の住宅の9割強が被害を受け県内で最大856カ所にのぼる避難所が開設されました。
 しかし、障害者を受け入れる避難所がほとんどない中で、熊本学園大学は積極的に受け入れました。「障害者差別解消法」が、2016年4月に施行されました。この法律によって障害者全般について「不当な差別的取り扱い」を禁止し、障害者が壁を感じずに生活できる「合理的配慮」の提供を、国公立学校を含めた行政に義務づけ、会社やお店などの事業者に対しては対応に努めることになりました。
 この企画展では、被災地における障害者への「合理的配慮」、人権保障について「熊学モデルと呼ばれた熊本学園大学の避難所における障害者への支援から共に考えます。

【大阪会場】2017年7月19日(水)~1017年8月26日(土)
       大阪人権博物館ギャラリー
【後   援】自立支援センターOSAKA/解放大阪府民共闘会議/NPO法人日常生活支援ネットワーク/関西STS連絡会/ゆめ風基金
【奈良会場】2017年10月3日(火)~1017年11月19日(日)
       水平社博物館特別展示室
【後  援】差別等撤廃と人権確立を目指す奈良県民会議
【共  催】大阪人権博物館/水平社博物館/熊本学園大学


■<TV>閉じ込められた命~語りはじめたハンセン病家族~

2017年07月01日 01時01分01秒 | ■人権運動アラカルト

■<TV>閉じ込められた命~語りはじめたハンセン病家族~

 

 

ハンセン病問題の企画で、患者家族としての体験を語ってもらった方のドキュメンタリー番組がありますのでお知らせします。

 

 

黄光男さんが取材されたドキュメンタリー番組

 

https://www.ktv.jp/document/index.html

 

関西テレビ(8チャンネル)

 

「ザ・ドキュメント」

閉じ込められた命~語りはじめたハンセン病家族~

 

2017年7月8日(土)25時45分から26時40分(55分)

※日曜日の01時45分

 

 

https://thetv.jp/program/0000926197/

 

 

https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201705/0010164228.shtml

 

2017/5/7 11:00神戸新聞NEXT

 

父はなぜ「特別法廷」で? 差別の実態追い続ける

 

 

https://mainichi.jp/articles/20160509/ddn/010/040/024000c

 

ハンセン病問題の今 家族引き裂いた法律 母の病歴、妻に言えず

 

毎日新聞2016年5月9日 大阪朝刊

 


■外国人のための一日相談サービス(いずみワールド・フェスティバル2017)

2017年05月14日 14時14分14秒 | ■人権運動アラカルト

 

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■外国人のための一日相談サービス(いずみワールド・フェスティバル2017)

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[日時]

2017年(平成29年)6月11日(日)

11:00~15:00

 

[場所]

アイ・あいロビー

http://izumi-syakyo.net/aiai/

 

→「いずみワールド・フェスティバル2017」(エコール・いずみ「アムゼ広場」)のとなり

http://iwf2001.blogspot.jp/

 

 

http://izumi-syakyo.net/aiai/access.html

 

〒594-0041

和泉市いぶき野五丁目1-7

泉北高速「和泉中央駅」南側歩行者デッキアムゼモール1階

 

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[内容]

法律問題、VISA、社会保険、労働、税金、年金、生活、子育て、日常の問題など

 

ほうりつ、びざ、ろうどう、しゃかいほけん、ぜいきん、ねんきん、せいかつ、こそだて、しごと、

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[相談員]

弁護士、行政書士、社会保険労務士など

べんごし、ぎょうせいしょし、しゃかいほけんろうむし

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[通訳]

英語、中国語、韓国・朝鮮語、ベトナム語

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[共催]

(公財)大阪府国際交流財団(OFIX)、和泉市、和泉市国際交流協会

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[問い合わせ]

和泉市役所人権・男女参画室(英語可)

いずみしやくしょ「じんけん・だんじょ さんかく しつ」

でんわ:0725-99-8115(直通)※平日09:00~17:15

 

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※当日(6/11)は直接会場へ来てください。

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公益財団法人 大阪府国際交流財団(Osaka Foundation of International Exchange)

http://www.ofix.or.jp/

 

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■いずみワールド・フェスティバル2017

2017年04月22日 22時22分22秒 | ■人権運動アラカルト

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■いずみワールド・フェスティバル2017

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[とき]2017年6月11日(日)11:00~15:00

 

[ばしょ]エコールいずみ「アムゼ広場」

 

http://www.ecoll-izumi.com/access/

 

→最寄駅:泉北高速鉄道「和泉中央」駅

※いつもの和泉市役所駐車場から会場を変更しました。

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◆いずみワールド・フェスティバル開催趣旨

 

 この“いずみワールド・フェスティバル”は2001年12月に、初めて開催しました。当時も、和泉市には約40カ国2000人の外国人登録があり、ますます和泉市も国際化する傾向にありました。そんな背景を受けて、実行委員会ではこの地に住む様々な民族、文化・言語・歴史を持つ人々が1年に一度でもいいから、それぞれの文化や民族性を発表し、出会い、お互い助け合うネットワークを作る機会を提供出来ることを願ってフェスティバルを開催してきました。

 私たちの活動は微力かもしれませんが、いつか素晴らしい多文化共生社会が実現することを願っております。

 

 

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◆出演者、出展者募集

 

 舞台発表(歌、踊り、演奏、語りなど)

 模擬店や体験コーナー、展示など。

 

 ※詳細はお問合せください。

 

_________

◆ボランティア募集

 

◇会場設営・片づけ ◇来場者受付 ◇写真撮影 ◇通訳・翻訳

◇模擬店応援(さまざまな国・地域の料理)

◇舞台音響等

◇ごみ問題啓発(分別ナビゲーター) など

 

※無償です。傷害保険、賠償責任保険は主催者でかけています。

_________

◆実行委員さん募集

 

 国際交流・多文化共生などに関心があり、関わってみたいと思われる方、私たちとご一緒に取り組んで見ませんか?

 

 

++++++++++++++++++++

いずみワールド・フェスティバル実行委員会

http://iwf2001.blogspot.jp/

http://blog.goo.ne.jp/iwf/

 

tiwtter@iwf2001

http://twitter.com/iwf2001

 

facebook

https://www.facebook.com/iwf2001

 

mail(アイ・ダブル・エフ・2001・メール@ジーメール・ドット・コム)

iwf2001mail*gmail.com

※*を@にして送信してください。

antispamxiwf2001mail@gmail.com

「antispamx」を削って送信してください。


■<ネットラジオ>ゲスト:『ふしぎな部落問題』の著者、角岡伸彦さん

2017年04月07日 07時07分07秒 | ■人権運動アラカルト

 ■<ネットラジオ>ゲスト:『ふしぎな問題』の著者、角岡伸彦さん

 

ネットラジオですが、問題についてのラジオ放送があるようです。


http://bondoodle.tumblr.com/

第11回 C.H.A.R.ラジオは4月8日19時頃放送開始予定!

‪【C.H.A.R.ラジオ復活のお知らせ】第11回 C.H.A.R.ラジオは「ふしぎな問題」の著者、角岡伸彦さんもゲストで登場予定!必聴!
‪日時:2017年4月8日19時くらいスタート
‪ゲスト:角岡伸彦 and more!

↓リンク先のチャンネルでの放送となります。
http://ustream.tv/channel/241fm

 


■堺・泉北よみかき交流会(五年に一度の和泉開催)

2017年02月03日 03時03分03秒 | ■人権運動アラカルト

 ☆「読み書き」などを習いたいと思っている人、習いたいけど相談する場所がわからない人、身近に困っている人がいるけどどうしたらよいかわからない人、情報提供できますのでよかったらお越しください。

 

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■堺・泉北よみかき交流会(第18回)

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[日時]2017年(平成29年)2月5日(日)

午前11:00開会

午後04:00閉会予定

 

[場所]和泉市立人権文化センター(ゆう・ゆうプラザ)

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[内容]

 

<午前中>全体会(開会式)

 

<午後>分科会

 

(A)おしゃべりのひろば

 

(B)交流のひろば

 

(C)作文のひろば

 

(D)うたとおどりのひろば(信太山盆踊り

 

(E)しきじカルタのひろば

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[主催]堺・泉北よみかき交流会実行委員会

いずみ識字ボランティアの会または

和泉市、泉大津市、忠岡町、堺市の教育委員会生涯学習課または人権施策担当課までご連絡を。

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※ふだんから識字学級、読み書き教室関に参加している学習者、ボランティアはもちろんしばらくお休みしている方、「読み書き」をいはじめとして、生活に必要なことを勉強してみたいと思ている方、ボランティアをしてみたい方ご連絡ください。

※部分参加もOK

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★いずみ識字ボランティアの会

[メール]

untispamxizumixshikiji@yahoo.co.jp

※untspamxをとって送信してください。

[SNS]

http://www.facebook.com/ixs0725/

https://www.facebook.com/izumixshikiji

http://twitter.com/izumixshikiji

 

 

◆識字についてもっと知りたい場合は?

 

◇おおさか識字・日本語センター

http://www.call-jsl.jp/

 

◇和泉市教育委員会生涯学習課

http://www.city.osaka-izumi.lg.jp/kakukano/syougaibu/syougaigaku/index.html

 

◇大阪府教育庁 市町村教育室地域教育振興課

http://www.pref.osaka.lg.jp/chikikyoiku/

 

◇大阪府教育庁 識字・日本語学習施策の推進

http://www.pref.osaka.lg.jp/chikikyoiku/shokai.html

 

 

 


■平和フェスタ(2017-02-19)

2017年01月30日 01時01分01秒 | ■人権運動アラカルト

 

http://www.city.osaka-izumi.lg.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/20/festa.pdf

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■平和フェスタ(2017-02-19)

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日時 平成29年(2017年)2月19日(日)午前10時~正午

場所 和泉市立人権文化センター 5階 和室

内容 1.ハーモニカ演奏と平和への思い

   2.アコーディオン演奏

   3.人権平和事業実行委員会の紹介

   4.戦時食(すいとん、ふかしいも)の試食

   5.平和DVD上映

主催 和泉市平和事業実行委員会

 

平和だからこそ感じられる楽しさを実感する催しです

 

 

●和泉市人権平和事業実行委員会

戦争や差別が平和に生きるという基本的人権の侵害であるという認識に立ち、平和活動に取り組んでいます。

主な活動:アンネのバラ運動、平和千羽鶴展、平和フェスタなど

 

 

和泉市人権平和事業実行委員会事務局

(和泉市人権・男女参画室人権国際担当)

電話0725-99-8115 FAX0725-45-3128

 

 

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★和泉市人権平和事業実行委員会

http://blog.goo.ne.jp/izumixpeace

http://twitter.com/izumixpeace

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■ハンセン病回復者の家族・遺族がこうむった人生被害とは何か/■ハンセン病回復者の体験から学ぶ

2017年01月20日 20時20分20秒 | ■人権運動アラカルト

 

https://dash-npo.blogspot.jp/2016/11/blog-post_27.html

 

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■ハンセン病回復者の体験から学ぶ

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 平成13年(2001年)にハンセン病国賠訴訟で熊本地裁が、隔離政策等のハンセン病対策が「誤っていた」と判決しました。平成8年(1996年)に「らい予防法」が廃止されるまで、療養所への強制隔離収容が行われましたが、それを支えたのが患者情報を提供した地方自治体及び地域住民でした。ハンセン病問題は、病気への誤解、偏見にもとづく差別問題であり、行政責任とともに、私たちの人権問題として、問いかけています。

 社会復帰して関西で生活しているハンセン病回復者に体験談をうかがい、ハンセン病問題の現在を学びます。

 

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[日時]2017年1月28日(土)午後2時~4時

[場所]和泉市立人権文化センター3階会議室

[参加費]無料

[申込]方法:電話/FAX/メール/郵便/事務所にて

※事前申込なしでも参加可能ですが、準備の都合上ご連絡いただけたら幸いです。

※名前を明かしたくない場合は匿名や仮名でご連絡ください。

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[会場]和泉市立人権文化センター(ゆう・ゆうプラザ)

〒594-0023大阪府和泉市伯太町6-1-20

→JR阪和線「信太山(しのだやま)」駅から200M

→無料駐車場有

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→詳細は特定非営利活動法人ダッシュまでお問い合わせください。

[URL]http://dash-npo.org

     http://dash-npo.blogspot.jp/

[電 話]0725-46-3809

[メール]antispamxinfo@dash-npo.org

※auntispamxを削って送信してください。

インフォ@ダッシュ・ハイフン・エヌ・ピー・オー・ドット・オー・アール・ジー

――――――――――

 

 

 

 

 

 

 

http://www.city.osaka.lg.jp/kenko/page/0000387796.html

 

平成28年度ハンセン病問題講演会

 

明治40(1907)年から平成8(1996)年まで続いた、ハンセン病患者に対して行われた国の強制隔離政策によって、ハンセン病療養所には今なお多くの入所者が暮らしています。

 

大阪にもハンセン病回復者とその家族は暮らしています。今年度のハンセン病問題講演会では、ハンセン病回復者の家族・遺族の方々がその被害から開放されるために私たちにできることは何なのかを考えていきたいと思います。

日時・場所

 

日時 平成29年2月18日(土曜日) 13時30分~16時30分(開場13:00)

 

場所  大阪市立阿倍野区民センター 2階 大ホール

 

    (大阪市阿倍野区阿倍野筋4-19-118)

 

電話 06-4398-9877

テーマ

 

ハンセン病回復者の家族・遺族がこうむった人生被害とは何か

 

~被害からの回復のために、私たちにできること~

内容

DVD上映

 

上映タイトル

 

「ハンセン病回復者からのメッセージ ~家族・親族への思いを語る~」

シンポジウム

 

【シンポジスト】

 

黄 光男(家族・遺族の会「れんげ草の会」代表/家族訴訟原告団副団長)

 

Tさん(大阪在住の家族)

 

神谷 誠人(弁護士/家族訴訟原告代理人)

 

【コーディネーター】

 

小林 洋司(兵庫大学短期大学部教員)

定員

 

600人(当日先着順)

受講料

 

500円(資料代として)

その他

 

手話通訳・要約筆記あり

 

点字資料が必要な方は事前にお問い合せください。

お問い合わせ

 

ハンセン病問題講演会実行委員会事務局

 

〒542-0012 大阪市中央区谷町7-4-15 大阪府社会福祉会館3階別ウィンドウで開く

 

社会福祉法人恩賜財団済生会支部大阪府済生会

 

ハンセン病回復者支援センター

 

電話 06-7506-9424

 

ファックス 06-7506-9425


■もし不審者に出あったら~子どもの安心・自信・自由のために、CAP暴力防止法から考える~

2017年01月19日 19時19分19秒 | ■人権運動アラカルト

CAPいずみさんの情報です。

http://www.city.osaka-izumi.lg.jp/kenfukukyou/jinken/1317255945227.html


CAPおとなワークショップ  
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■もし不審者に出あったら~子どもの安心・自信・自由のために、CAP暴力防止法から考える~
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日時 2017年2月19日(日) 14:00~16:00
場所 和泉市立人権文化センター  4階 第1研修室
参加費 無料
申し込み  和泉市立人権文化センター Tel 0725-44-0030 またはFax 0725-46-6532まで

 CAPの就学前プログラム(幼稚園保育園~小学1年に実施)の紹介と、特に知らない人に会って怖くなった時に、自分の身を守る方法に焦点を当てて伝えます。ワークショップの体験は人形を使った誘拐の劇をします。


■少数民族ロマ~「ジプシー」と呼ばないで~(「デジタル紙芝居」世界の被差別民衆の歴史と文化)

2016年12月22日 22時22分22秒 | ■人権運動アラカルト

郷土史研究サークル

 

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■少数民族ロマ~「ジプシー」と呼ばないで~(「デジタル紙芝居」世界の被差別民衆の歴史と文化)

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 ヨーロッパ最大の少数民族はロマ。ロマは歴史的に差別と迫害を受けてきました。ほとんどの人が実際にロマと接したことがなく、偏見を持って差別しています。ロマの歴史とすばらしい文化を、現地で撮影されたビデオ、映像や写真を見ながら学びます。

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【日時】

2017年(平成29年)1月14日(土)

午後2時から4時

※参加無料

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【場所】

和泉市立人権文化センター(ゆう・ゆうプラザ)4階視聴覚教室

〒五九四-〇〇二三

大阪府和泉市伯太町六丁目一番二〇号

→信太山駅から二〇〇メートル

→府道三〇号線(大阪和泉泉南線)沿

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【主催・問い合わせ】

 和泉市立人権文化センター

 YOU・優・ロビー登録団体企画

(電 話)0725-44-0030

(FAX)0725-46-6532

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【演者】坪倉宏夫さん(郷土史研究サークル)

(プロフィール)【演者】坪倉宏夫さん(郷土史研究サークル)プロフィール ビデオカメラを携えて日本各地の「おもろい」歴史と文化を巡っています。また、中国・西安からローマへバスで七四日間「シルクロード」、船で一〇二日間「世界一周」。撮りためた写真と映像をパワーポイントで編集し、この「おもろさ」を若者に伝えたいと奮闘中。

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★郷土史研究サークル

 

http://study5940005.blogspot.jp/

 

https://www.facebook.com/%E9%83%B7%E5%9C%9F%E5%8F%B2%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB-307032879691721/

 

https://www.facebook.com/events/1831814333701662/

 

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◆参考情報

 

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◇反差別国際運動

http://imadr.net/activity/roma/

から転載

 

ヨーロッパ全域に広く居住しているロマ*は、中世紀後半にインド北西部からヨーロッパへの移動を開始したと考えられています。ロマの人びとは歴史的に差別と迫害を受け、ナチス支配の時代には「劣等人種」として、強制収容所に収容、約50万人が虐殺されました。現在もロマに対するステレオタイプな見方と偏見は根強くあり、居住する国々でロマは教育、雇用、住居などにおいて差別的扱いをうけ、厳しい生活環境におかれています。さらには、近年勢力を拡大しているネオナチや極右団体により、ロマは深刻な迫害を受けています。

 

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◇金子マーティンさん

https://www.facebook.com/martin.kaneko1

 

 

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/195316

 

著者インタビュー

「ロマ『ジプシー』と呼ばないで」金子マーティン氏


■第26回『障害』をもつ仲間とともに歩む和泉若者の集い

2016年12月17日 17時17分17秒 | ■人権運動アラカルト

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■第26回『障害』をもつ仲間とともに歩む和泉若者の集い
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2016年12月18日(日)10:30~14:00
@和泉市立人権文化センター1F大会議室


■企画展 もっと知ろう!もっと考えよう難民のこと-同じ時代 同じ地球に生まれたんだから-

2016年11月23日 23時23分23秒 | ■人権運動アラカルト

http://www.liberty.or.jp/

 

企画展 もっと知ろう!もっと考えよう難民のこと-同じ時代 同じ地球に生まれたんだから-

企画展「
        もっと知ろう!もっと考えよう難民のこと」チラシ

第一次大戦後、ロシア革命やトルコ帝国の崩壊などによる政治的・社会的な構造の変化に伴って、多くの人々が国外へ逃れ、いわゆる「難民」の問題が国際社会において注目を集めるようになりました。第二次世界大戦前後、戦争という大惨事の中で、より大量で広範囲な地域で難民が発生しました。特に顕著だったのはホロコーストから逃げる何百人ものユダヤ難民でした。
1948年、「世界人権宣言」が採択され、庇護を求める権利とすべての人間は差別されずに基本的人権を享受できる旨が確認されました。難民の基本的人権保障に対する意識の高まりと、急増する難民問題の解決のために国際的な協調と団結が大切であるという認識の下、1951年「難民の地位に関する条約」が採択されました。その後、この条約の地理的・時間的制約を撤廃する「難民の地位に関する議定書」が1967年に採択されました。この条約と議定書をあわせて、一般に「難民条約」と呼ばれています。また、1950年には、難民問題に普遍的に対処する初めての国際機関、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)が設置されました。
日本は、1975年の南ベトナム政権の崩壊によるインドシナ難民の大量発生を受けて、1981年に難民の地位に関する条約、1982年に難民の地位に関する議定書に加盟しました。現在、難民条約の加盟国は日本を含め143カ国に及びます。
もっとも、現在においても、世界中で紛争や迫害はあとを絶たず、難民発生数は増加し続けています。2015年末時点で、世界の難民・国内避難民の数は6350万人となり、第二次世界大戦後最多となりました。実に113人に1人が強制移動させられていることになります。
 このような世界的に深刻な難民の状況を受けて、日本においても難民保護の必要性がますます高まっています。ところが、日本の難民認定者数は極めて少なく、2015年は7000人以上が難民認定申請をした一方で、難民認定者数はわずか27人にとどまっています。また、難民審査手続きが7年を超える場合もあり、審査の長期化も問題となっています。日本の難民制度は、真の難民を保護しうる制度とは到底言えず、多くの難民が、不安定な生活を強いられています。さらに、在留資格を得られずに送還されてしまうケースや、入国管理局の収容所に収容されてしまうなど、日本が難民の基本的人権を侵害しているとも言える状況です。

 私たちは同じ時代、同じ地球に生まれた世界の市民です。まずは難民や難民問題を知り、世界の市民の一人として、どのようにして共に生きていくべきか考えることが大切だと思います。本展では、難民問題と私たちのかかわりについて考えます。

【展示期間】2016年11月19日(土)~1017年3月18日(土)
【会  場】大阪人権博物館ギャラリー
【主  催】RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)/大阪人権博物館
【後  援】解放大阪府民共闘会議/ヒューライツ大阪/UNHCR駐日事務所/
認定NPO法人 難民支援協会/公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本/
アフガン孤児支援・ラーラ会/サダーカ/公益財団法人アジア福祉教育財団 難民事業本部/
日本ビルマ救援センター/RAWAと連帯する会


■人生はいちばんじゃなくてもいい ~生まれてきてくれてありがとう~

2016年11月19日 19時19分19秒 | ■人権運動アラカルト

■人生はいちばんじゃなくてもいい ~生まれてきてくれてありがとう~

「いのち・愛・人権」市民のつどい 松野明美さん講演会

 

http://www.city.osaka-izumi.lg.jp/kakukano/soumubu/zinkenkokusai/osirase/1415592090055.html

http://www.city.osaka-izumi.lg.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/20/jinkensyukan.pdf

 

「いのち・愛・人権」市民のつどい 松野明美さん講演会

分野    人権・国際・男女共同

開催日時        2016年12月10日(土曜日)

 

午後1時30分から午後3時まで(午後1時受付開始)

場所    ゆう・ゆうプラザ(人権文化センター)

 

1階大会議室

申込    必要

 

定員に達するまで、電話、ファックス、メールで受付

 

氏名(ふりがな)、住所、電話番号、申込人数(4名まで)、保育の有・無(保育希望の場合は、お子さんの氏名・生年月日)

 

ファックス、メールの場合は、「市民のつどい参加希望」と明記してください

詳細・内容     

 

松野明美さん(元オリンピックランナー)講演会

 

人生はいちばんじゃなくてもいい ~生まれてきてくれてありがとう~

定員   

 

300名

費用   

 

無料

関連ファイル   

 

「いのち・愛・人権」市民の集い(PDF:4.6MB)

 

手話通訳・要約筆記     

 

あり

保育   

 

定員10人、1歳6か月以上就学前の幼児

 

講演会申込時に予約が必要

主催   

 

和泉市、和泉市人権啓発推進協議会、和泉市人権協会、岸和田人権擁護委員協議会和泉市地区委員会

問い合わせ先    〒594-8501

大阪府和泉市府中町二丁目7番5号

和泉市 総務部 人権・男女参画室 人権国際担当

電話:0725-41-1551(代表) 0725-99-8115(直通)

ファックス:0725-45-3128


■「こころ」に作用する音楽の話と、当事者の体験談から「心の健康」につ いて考え、ヴァイオリン生演奏を鑑賞して、こころをリフレッシュしましょう!!

2016年11月07日 07時07分07秒 | ■人権運動アラカルト

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http://otoyuipower.blog.fc2.com/blog-entry-176.html

精神障がい者の こころと音楽

<日本音楽療法学会認定講習会>

■2016年11月27日(日)
■午後 1時 ~4時
■ゆう・ゆうプラザ
(和泉市立人権文化センター)
 和泉市伯太町六丁目1番20号

■参加費:無料
■定員:50名
■申込 11/9(水)より
 電話:0725-44-0030
 ゆう・ゆうプラザ(HPコチラ)

■内容
現代社会は大変なストレス社会です。
ストレスが重なると、こころの病になる ことがあります。
このストレスを緩和するひとつの方法として音楽がとても役立 ちます。

「こころ」に作用する音楽の話と、当事者の体験談から「心の健康」につ いて考え、ヴァイオリン生演奏を鑑賞して、こころをリフレッシュしましょう!!

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講演
「精神障がい者のこころと音楽」について~心の健康と音楽について~

講師/鈴木暁子 先生
同志社大学文学部文化学科卒業
(心理学専攻)
東加古川病院音楽療法士 臨床心理士
大阪保健医療大学・大阪リハビリテーション専門学校非常勤講師

当事者による体験談と紙芝居
退院促進
ピアサポーター「チームみずいろ」
特定非営利活動法人ハートネットあすぱら

ヴァイオリン演奏ほか
*和泉市音楽家連盟「音の和」会員
ヴァイオリン演奏 森江知子さん
伴奏 岡本百合子さん他
♪マスネ作曲「タイスの瞑想曲」他

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主催
和泉市立人権文化センター

企画・運営
おとゆい NPO 法人音楽サポートネット 音 結


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以上、音結さんの企画情報です。
http://otoyuipower.blog.fc2.com/
から転載しました。