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いもりんのヒルズ的生活+貧乏昔話

教師から起業家へ。無一文の外国人夫との超ビンボーな暮しから脱出、奮闘の末つかんだ、ちょこリッチな生活をおバカ調で公開。

取り引き先の会社と、かかりつけの歯医者の関係

2010年11月30日 07時40分35秒 | ちょこセレブ(ファッション・インテリア)
取り引き先の、関東の会社の部長さん。
偶然にも、私のかかりつけの歯医者さん=実の息子さんと判明。

息子さんに「今取引している会社、お前の診療所の近くだぞ」と話して、
「その人、うちに治療に来ている」という経緯だったと思う。

歯科医「父がお世話になったそうで」と治療中、話しかけられた。
私「ほぇ?そうなんれすか?初めて知りまひた」みたいな感じ。

そんなご縁で、夫と二人でこの歯科医に恩を返そうと思っている。

夫は歯は丈夫なのだが、最近イビキがひどく、マウスピースをして寝たらどうでしょう、みたいな相談にも乗ってもらっている。

私の方は、虫歯以外に審美的なもの・・・金属をセラミックに換えたり(金属アレルギーがあるので)かな?
身体にお金をかけるのも「投資」だと思うので・・・。
仕事をするのにカラダが資本だからね!

黒柳徹子さんが「脳ドック」を受けて「ビッチリ詰まった良い脳だ」と診断を受けた、と何かの記事で読んだ。
常に頭を使う仕事をするので、脳が老化しないのかもしれない。

私にとってのアンチ・エイジング(私は悪意をこめて「老い止め」と訳す)は、
5万円の美容クリームやシワ取りやエステ(たぶんもう手遅れ)ではなく、
仕事で頭を使い、余暇には運動をし、常に「現役」でいることではないかと思うこの頃です。


学芸会のおうちの人への手紙・・・・
我が家は父親=ダディなんですが、日本語訳は「お父ちゃん」なのか、と思って読んでいました。

しかし「お父ちゃんを連れて来て」って・・・カカア天下か、夫ペット状態(金髪だからゴールデンレトリバー?)みたいなんですが。
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