神の責任転嫁の解決の仕方がおぞましい 2021-02-19 06:31:00 | 日記 そして私は,あなたと女の間,またあなたの子孫と女の子孫の間に敵意を置く。彼はあなたの頭を砕き,あなたは彼のかかとに傷を負わせる責任転嫁されたものどうしで敵意をおかせ子子孫孫にいたるまで敵意を長引かせ頭を砕けば踵に傷を負わせる敵対関係を宇宙に作ってしまったのだ。それまで蛇と女に敵対関係はなかったのに。
しかし神も問題 2021-02-19 06:15:00 | 日記 人は言った。「あなたが私に下さった女,その女がくれたので食べました」。 13 そこでエホバ神は女に言った。「あなたがしたのは,いったいどういうことか」。女は答えた。「蛇が私をだましたのです。それで食べました」。 神はこうもいえたはずだ。そんなことはない。あなたのしたことはあなたの責任だとそれを言わないであなたのくださった女がと神のせいにされて神はあろうことか女を責めてしまったのである。その神は男を叱責しお前がしっかりしていればこんなこと起きなかったと一喝してやればよかったのに。なぜ神は人のせいにする思考を容認したのだろうか?
最初にひとやもののせいにした会話 2021-02-19 06:11:00 | 日記 人は言った。「あなたが私に下さった女,その女がくれたので食べました」。 そこでエホバ神は女に言った。「あなたがしたのは,いったいどういうことか」。女は答えた。「蛇が私をだましたのです。それで食べました」。 人は神にむかいあなたがくださった女あなたがと神のせいにした。女は蛇がだましたと最初に人は人のせいにしたのでなく神のせいへびのせいにしたのだ。いずれにしてもひとはこのときから何かのせいにする思考が始まり人本来の力やしあわせを失ってしまった。
人を責めないひとは成功する 2021-02-19 06:06:00 | 日記 わたしは何度もみてきたが成功するひとは口を真一文字にし決してひとのせいにしたりあるいはかかわる組織のせいにしないひとだ。ひとは苦しいときだれかやなにかのせいにしないとき内部で凄い能力の鍵が開けられ普段の自分では成し遂げない異常なことを成し遂げてゆくわたしはそのことを自分の人生で何度も何度もみてきた。
責任が重くなれば 人を責めなくなる 2021-02-19 05:46:00 | 日記 責任せめているのは人でなく任あるいは責められるのか。ひとは責任が重くなればなるほど表情や考え方が変わってくる。人を責めてばかりの責人ではひとはいつまでたっても成長できない。責めるのを人から任に変わるとき人は顔つきがかわりしっかりした人になる。なぜなら任を究めることで関わる人の人生に影響を与えるからだ。責人するひとでなく責任を果たせるひとになりたい。