安珠のブログ

運命は自分でつくるもの。その方法をお伝えします。

ユチョンの前世

2012-03-29 | リーディング

東方神起前世リーディングシリーズ、ユチョンの巻

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私に視えるシーンは古代ギリシャかローマ。 その頃の馬車が行き交う大きな広場や門。 その埃立つ街頭で 一人、説法を説く布教の徒。 声は力強く雄々しく、手には新聞? 書物?のような物を持ってる。

知的風貌だが熱弁。

神と自由、正義について語っている。 彼はどこの教会にも宗門にも所属していない。 いわば フリーの信仰者。 神の言葉や計画を町々を歩いては説法し布教している。

水とパンと少しのワイン、野菜で生活している。 彼はねぐらを持たない。

「神はどこにおわしますのか」 彼はそれを問う旅に出た。

星空をながめ、草笛を吹く。

虫の声を聞き、川の流れを見る。

 風の中に ささやきを感じ、それを追う。

そして 

彼は それらの中に神を見つけ、そして布教している。

広大な野で この世界の移り変わりを視る。 彼もまた超異次元の力を視た一人のようだ。

今世に出た理由。 それは「仲間に出会うため」

昔一緒だった仲間と、今度は一緒に神に出会うため。

神に出会い歌を捧げ、詩を作すること。  

彼は それをするために生まれてきた

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伊勢の旅。本当の場所

2012-03-28 | 旅行記

黄金の柱三本が立っていた麓を目指して車に乗り込むとすぐにガイドエンジェル君

「そうそう、こっちね」とにっこり

私の読みでは「天の岩戸」と呼ばれる山。 ここは伊勢神宮の内宮裏にあたる。

細ーい道をクネクネと走る。  この先には何もないような山。

ガイドエンジェルは一生懸命、ある山を指さす。

私の身体一つを使っているのだから、私がしゃべって私が質問して、私が答えて、指さして、というアクションの繰り返し。

腹話術師のようなかんじ。 

意識はしっかりしているし分析もしながらなんだけど

理解ある皆様の前でのみ出来るリーディング。

走ること10分くらいかな。 「ここだ」と思う。 エンジェル君もニコニコだ。

そこには「車、侵入禁止」の立札。

全員で歩く。  

畑と川と山しかない。 そして行き止まり。

向こう側に見える山は たぶん「天のい岩戸」

ここに「本当の神様方」が押し込められていらっしゃるのか。

祈言をつぶやきながら手をかざす。  手から黄金の光。

強い風が吹く。 そして「データのインプット」が起きた。

風と共に未来データが大量に 私にインプットされるのがわかる。  

「こらからのことを教えてやろう」という感応。

あくびが出るとインプット終了。  

ああ  七福神みたいな姿の古ーい神様方が 洞窟からヤレヤレと出てこられる。

よし、黄金の柱の元も確認したし、一の神様方も出られた。 出られ始めた。

任務完了。

帰りの車内では 今まで嗅いだことないような 素晴らしく美しい花の香り。

白い花園にいるみたい。

天国みたいな 本当に良い香り。

うっとりしながら  今度は内宮へ。

とりあえず ちょっと参拝してみるか、という話の流れ。

そして 私は 神宮の意外な場所で また「黄金の印」を見せていただく事となった

続く

写真は 天の岩戸の後ろ。 黄金の柱の発祥地

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チャンミンの前世

2012-03-28 | ブログ

ジェジュンとの最初の出会い前世の後の物語。

チャンミンは神学校の先生でした。 創造主の存在と帰依の心、信じる心の強さを説いていた人です。 ミサでの朗読や歌の力は多くの人々を魅了しました。

その噂は本部へも伝わり、前世のチャンミンは若くして認められ司祭となりました。

そこでも彼の冷静でいて知性豊か、信仰を語る彼の美しさに感動する者がぞくぞくと増え 安定した地位を築いたようです。

彼は野山を愛し、一人深い森を訪ねたり川をながめたりしては、そこで静かに神の声を聞いていました。

悟り

悟りは ここで掴みました。 今の彼が非常にクールな発言をしたり年上の人にも物怖じしないのは この影響かと思います。

この前世の前からチャンミンに静かに寄り添う一人の少年がおりました。

同じように信仰の心深く、森を愛し動物を愛でる美しい心の持ち主。

神学校の時より 付き人として本部まで同行し、一生をチャンミンに捧げました。

この魂は今世でも 再びめぐり合い彼の元におります。

チャンミンの志は「世界統一」

前世で成し遂げられなかった「世界を一つの思い(愛)で満たすこと」

今、彼は のびやかな才能を再び与えられ、その本領をいよいよ発揮する時を待っています。

そう、待っている、のです。

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伊勢の旅。黄金の柱

2012-03-26 | 旅行記

内宮でも外宮でもない場所に「本当の神様」が埋まっているという予測の元、現地の方の案内で「もしかしてここかも」という山に登る。

しかし私のガイドエンジェルの少年は「ここじゃないよ! 本当じゃないよ。僕は帰る」と叫ぶ。 それは私もわかっているけど、ね、せっかくの案内だしさ、と少年をなだめつつ山へ。

登ってみて やっぱり違うのだが、言い出せない私。

みんなはグランディングをしたり写真を撮ったりしている。

やる事がない私はとりあえず太陽を見たりして日光浴。

それにも飽きて林を見回すと 異変が!

な  なんと  景色の一部が赤紫に見える!

太陽を見すぎたのかな、と目をこするが変わらない。

しばし 茫然。

いや、やはり太陽の見すぎだべ、と自分。 しばらく目を閉じてみた。 そしたら赤紫は消えた。

ほーら、やっぱりと思ってよく見ると、今度は 赤紫エリアだったところが 灰色になり白くなり、そして黄色くなった。

こ、これはなんだろう、と思った私は 何故か目線を反対側に向けた。 そして 物凄い光景を見ることになった。

それは黄金色の光の柱。 しかも三本

神様のいる所からは火柱が立つ、という話は聞いていた。

おお、これが火柱なのか、と大感動!

しばらくの時間、それは見えているので他のメンバーにも「光の柱が見える?」と聞いてみたけが、見えているのは私だけだった。

すると またガイドエンジェルの少年「早く あそこに行こう  あそこで本当の神様達が待っているよ」

うん、わかった、と私。

皆さんにお願いして移動。

そして 本当の神様達が押し込められている場所へと向かった

続く

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ユノの前世を読んでみると

2012-03-26 | リーディング

ユノ前世をリーディング
彼は国を守る、領土を守るという意識の強い戦士だった前世が何回かあります。

戦争のために沢山の友人を亡くし家族と会えない状況が多くありました。

なので今世は 「愛と平和」を何より大事にしようと生まれてきました。

もう友を失いたくない、という気持ちが今回2対3という形になっても、連絡を入れ続けた理由です。

ジェジュンとは最初の出会いは護衛と愛でしたが、後の転生でユノは「国を守る」という意識を優先して生まれました。

その前世でユノが滅ぼした相手がJJです。

しかも二回。

なので今世はユノがJJを助けて守る、という意識を選びました。

今  彼はその意思に忠実であろうとしています。

JJを女性として扱っています。 それは前世の名残のようです。

エスコートしガードしています。

彼は JJを慈しみ、理解しようとしています。


五人東方神起復活にユノの意識 に変化が必要でした。 それは戦いではなく愛。そして
「世界統一は歌で」


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神様が五人にこの名前を授けたのは、五人の中に「世界統一、世界平和」の意識が高いため、だそうです


彼らの意識の程度で復活が確実になり早まるようです。

 

 

そして彼らだけではなく私たちファンの「戦いではなく愛」という意識の高さと強さが必要です。

 

 

ファン同志のこぜりあいは勿論、自分の家族、友人、職場の人、地域の人への理解と愛情が問われていったりもします。

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東方神起前世の繋がり

2012-03-25 | ブログ

前世は何回も何経路もありますが、今、一番影響しているものを読んでいきます。

東方神起5人の最初の出会いはいつで、どんなものだったのかな、と思いました。

紀元前か紀元4世紀頃のマケドニアかヒッタイト。 (たぶん地名は変わっていると思いますが。)

ジェジュンは国宝級の歌姫だったようです。

民衆を癒し民衆を力づける特別な存在。 人々を熱くさせたり涙させるパワーと魅力の持ち主。

その歌姫の護衛をしていたのが4人でした。

前列左にユノ。 右側がチャンミン

後列左がジュンス。 右側がユチョン。

4人とも 今と同じような顔とスタイル。  ジェジュンだけが女性でした。 若くて美しい姿をしています。

4人の騎士は歌姫を守る仕事をしていました。 忠実な騎士達でした。

特にユノは正義感の強いリーダー的存在。  チャンミンがサブリーダー。

後ろの二人は仲良しでよくおしゃべりをしています。

歌姫は前世のユノにセクシーな魅力を感じてしましたし、彼も姫を自分のものにしたいと思っていました。

しかし任務に忠実であった前世ユノとジェジュンは特別な関係にはなれなかったようです。

チャンミンも時々ちらっと歌姫を振り返ります。 その目には やはり特別な好意が含まれていたことを歌姫は知っていました。

歌姫も好意を抱いていました。

後ろのジュンスとユチョンにも好印象をもっていた歌姫は「男だったらこの人たちと友達になれたのだろうなあ」と感じていました。

そうなりたい、と強く思ってもいました。

そんなある日

スタジアムの壁が崩れ何万人という聴衆が歌姫目指してなだれ込んできたのです。

4人は命がけで歌姫を守り民衆から救いました。  しかし、4人とも命を落としてしまったのです。

一人残った歌姫ジェジュンは失意で歌えなくなり、娼婦に身を落としてしまいます。

流浪の身となり病気の末に亡くなってしまいました。

この時彼女は「歌うことが自分の使命であったのだ」と感じました。

それから何回かの転生と出会いを経て、また5人は一緒になりました。

今度はジェジュンは男として生まれ、メンバーになりたい、という思いをとげました。

あとは「国宝級の歌姫」だった自分を思い出すことです。

そして5人で揃って歌っていくこと。 今度こそユノと愛し合うこと。

自暴自棄にならずに生きていくこと。です。

一人一人の前世については また後日

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伊勢。 五十鈴川

2012-03-25 | 旅行記

ガイドエンジェルの少年が言うことには

五十鈴川

「この水の下に埋められている神々様が 解けてあらわれるよ。

その印に鈴が鳴るよ。

おっかないひと達も鎮まるよ」

おっかないひとたちというのは 瓊瓊杵尊。

時代がまた大きく切り替わることを ニニギノミコトは知らなかった。

恐い顔をして私を見ていたようだ。

五十鈴川についてのメッセージを再び

「見えない所に隠ししなり。

見えざる力 与えしなり。

見破り、見破れ。

その蓋を開け、中の者達を出だせよ。

それが勤めと思い  それをせよ。  致せよ

可可

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ジェジュンツィッターの意味03月23日

2012-03-23 | ブログ

ジェジュンの深層心理リーディング

ツィッターの意味を世間ではユチョンのお父様の事やセサン事件のことと捉えているようです。 若干そういう意味も入ってはいますが、彼の気持ちの大半は違う事柄についてです。

ジェジュンはユノと約束したことがあります。 それは過去の事を含めた今後の事です。 約束というより「誓い」と呼ぶにふさわしい内容です。

彼はそれを守る、と何度もユノに言いました。

しかし、心の内ではユノが気が付かないなら見過ごしても良いと軽く考えていました。  そして そうしようとしていました。

私は彼に「それはしてはいけない。 ユノもそんなにボンヤリはしていないよ」と忠告してはいましたが、ジェジュンは高をくくっていました。

しかし、ユノは知っていましたし気づいていました。 そしてジェジュンがそうしたいなら自分は理解するように努力しよう。 努力し続けようと自分に課していました。

しかし努力には限界があるだろうし、その時は愛も冷えて、結果二人は一緒にはいられなくなるだろうとユノはジェジュンに言いました。

「誰かのせいにしないで、自分で決めて」とユノ。 自分の気持ちで決めなさいと。

しばらく無言のジェジュンでしたが、自分にとって誰が一番大事なのか、考え、そして答えました。

今朝、ジェジュンからメッセージ。

「僕はこの人を騙せない。 この人には真実しか通らない。 僕が変わらないと意味がない。 

神様は僕に変化をお望みだ。 だからユノが側にいるんだ。 僕を真実に導くために。 そのために。

僕を真実に導く守護神、ユノ。 

僕は神様とユノを守るだろう。

そのために誓いに行く。

誓う時、僕はユノ好みの白い衣装をつける。  白は嘘つきには似合わない。

だから白を着る。

僕は白い羽もつける。

天使に嘘は似合わない。 だから僕は羽をつける。

そして神様の前で誓うんだ。」

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本当の伊勢

2012-03-22 | 旅行記

行く前から 伊勢神宮からは「本当」の波動を感じなかったので周辺を歩いてみようと思っていました。

到着しましたら、やはり外宮からも内宮からも無反応。

同行メンバーさん達には「自動運転に切り替えてよいか」確認を取って出発。

 

自動運転とは 神様にお任せして運転していると方向がわかったり、現場につくとエンジンが止まったりすることです。

加えて私のレーダーも作動するし守護存在もガイドをしてくれます。

その方法で違う神社や山にむけて出発。

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瀧原神宮。 御祭神天照坐皇大御神御魂(アマテラシマススメオオミカミノミタマ)

昔からの呼び名は「大神の遙宮」オオカミノトオノミヤ。

私のお呼びしている神様は「大神様」なので 「おお、ここか」と思いました

感応した言葉はこちらです

「お前と在る者は幸せ。 お前が導け。 行って お前が光で照らしだせ。 行け。

導け」

もう二つ

「黄金に輝く目印を立てるから。 そこを探したどり着け。 お前が行け。必ず行け」

「お前の中から湧き出たものを拡げよ。 騒ぎ立てる(話題にする)者たちを大事にしろ。 慈しめ。


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チャンミンと「気」

2012-03-22 | ブログ

3月17日のさいたまスーパーアリーナでの東方神起コンサートに行ってきました。

二人のパワーの強さに感動を受けながら最後のチャンミンのセリフにやっぱりチャンミンは感の強い人であると わかりました。

彼は会場を見渡しながら「今日の会場は違う。 ゛気゛が違いますね」と3回くらい発言。

私と同行した友人は「アンジュが来たことを察知してアピールしてるんだよ」と。

えへへ  そうかな  などと思いながら、いずれにしてもチャンミンの口から「気」という言葉が出たことに感動

今日も「光の気」を5人の東方に送ろうと思います

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